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【寝取られ体験談】人間、知らない方が良いこともあるんだぜ……先輩の言葉は本当でした

雨が降ってきた。
車の屋根を叩く雨音は不規則なリズムを刻んでいる。
俺は手に持っている機械のツマミを夢中で操作していた。
エアコンを切った車内は夜になっても蒸し暑く俺は全身汗でびっしょりになり、額からは汗が滴り落ちてくる。
この機械は1年くらい前大学の先輩から貰ったものだ。
最初は何の機械か判らなかった。

「先輩これなんですか?」

俺がそのトランシーバーみたなモノを先輩に見せると、

「ああ、それ電波を傍受する機械だよ」

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[ 2016/06/28 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】親戚とコテージに泊まったら、甥っ子が嫁のおっぱいを飲んでしまった

夏に親戚とコテージに泊った時のこと。
我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。
あとは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。
ちなみに妻のスペック。
身長155センチ、体重46キロ。
当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。
性格は結構軽め。

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[ 2016/06/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた4【ブロマガ】

前回の話

私は、ソファの上でコンドーム無しで生で繋がり、濃厚なキスまでしている嫁と大介君を見て、信じられない程興奮していた。そして、その興奮をぶつけるように、イッたばかりだというのにまったく衰えないペニスで、でたらめに茉莉ちゃんを突き上げた。
『すごい! 純さん激しい! 気持いいよ、太くて気持いいっ!』
茉莉ちゃんは、すっかりととろけた顔であえぐ。

そして、嫁はそんな茉莉ちゃんの声が聞こえているからか、さらに激しく大介君に舌を絡めていく。正常位で繋がりながら、夢中でキスをする二人。重なった唇と唇の間から、時折舌が絡み合うのが見える。

大介君は、我慢できなくなったみたいで、腰を振り始めた。
『うぅ、うっ、あ、あぁっ、んっ、んっ』
嫁は、キスしたまま声を漏らす。でも、茉莉ちゃんの激しい感じ方と比べると、すごくおとなしい。

大介君は、キスしたまま腰を動かす。私のものよりも長いペニスが、嫁の膣を出入りするのが見える。長さを生かしたような、ストロークの長いピストンだ。嫁は、押し込まれるとビクンと体を震わせる。たぶん、いつもの私とのセックスでは、刺激されたことのない領域まで大介君のペニスが届いているのだと思う。

すると、大介君が嫁とのキスをやめて、少し身体を起こすようにした。そして、妻のお尻の辺りを下から両手で持ち上げるような感じにして、自分の方に引きつけるような感じでピストンをする。そうすることで、嫁の膣中の上部をこすり上げている感じだ。Gスポットをこすり上げられて、嫁の表情が変わったのがわかる。感じているというよりも、ヤバいというような感じの表情に変わった。

『ダ、ダメ、そこダメぇ……んっ、ん、んっ! ん、あっ! ダメぇ』
嫁は、小さな声でそう言いながら、不安そうな顔を私に向けてくる。私は、嫁と目が合い、息が詰まりそうだった。そして、思わず動きを止めてしまった。
『ダメぇ、止めちゃだめ! もう少しでイクの! もっとしてぇ!』
茉莉ちゃんは、とろけた顔でおねだりをする。それだけではなく、キスまでしてきた。嫁と目が合った状態で、茉莉ちゃんとキスをする私……。背徳感と罪悪感で、とても嫁の目を見ていられなくなってしまった。

私は、茉莉ちゃんから離れようと思った。でも、茉莉ちゃんの腰が動いて、強烈に締め付けてくる。アクティブでクライミングをやり続けている嫁も、相当締まりは良い。でも、茉莉ちゃんも、少しポチャッとした身体からは想像も出来ないくらい、締まりがよかった。それは、筋肉で締まるという感じではなく、ぽっちゃりとした肉が膣を狭くして締まっている感じだ。

『純さん、わかりますか? 茉莉の子宮、下まで降りてるよ♡ いま出しちゃったら、妊娠しちゃうかも』
そんなことを言う茉莉ちゃん。さっき中に出してしまったので、今さらという気もするが、子宮が降りた状態で中出ししたら、さらに妊娠する確率が上がるのかもしれない。その言葉に、大介君はすぐに反応し、
「うぅ……茉莉……」
と、うめくような声を出した。そして、大介君は、興奮のせいか嫉妬のせいかわからないが、腰を振る速度を速くした。
『うぅっ、んっ、ん、ふぅ……あっ、うぅ……』
嫁は、控えめなあえぎ声というか、うめき声みたいなものを上げ続ける。私とセックスしているときよりも、かなり控えめな声だ。たぶん、必死で堪えているのだと思う。

『どう? 由里ちゃんが他の男に抱かれてるのは?』
茉莉ちゃんが、トロンとした顔で聞いてくる。眼鏡の奥の目は、潤んだように光っていて、口も半開きになって舌がチラチラ見えている。知的で真面目な感じに見える茉莉ちゃんが、こんなにもエッチな女の子だとは想像もしていなかった。

そして私は、素直に興奮すると言った。
『ふふ。大介と一緒だね。でも、由里ちゃんもすっごく感じてるみたいだよ』
茉莉ちゃんは、腰をイヤらしく動かしながら言う。私は、もう射精感が高まっていて、イキそうなのを紛らせるのに必死だった。

すると、カメラのシャッター音が響いた。ビックリして視線を嫁に戻すと、大介君がハメながら撮影を開始していた。

『ダ、ダメぇ、そんなところ撮っちゃ……。恥ずかしいよぉ、ダメぇ、うぅああぁっ』
嫁は、両手で顔を覆い隠して言う。でも、顔しか隠していないので、当然、身体は全部見えてしまっている。
それにしても、もの凄い状況だと思う。仲の良いお隣の夫婦と、同じ空間で全員で全裸でいる。その上、パートナーが入れ替わって、コンドームも無しで繋がっている。
スワッピングという言葉は聞いたことがあった。でも、理解は出来なかった。自分の嫁や恋人を他人に抱かせるなんて、理解できるはずもないと思っていた。でも、実際に目の前で自分の嫁が他の男に抱かれている姿を見て、そして、自らも他人の嫁を抱いてみると、それは、信じられないくらいに興奮し快感を感じる行為だった。

「ほら、凄く締まってくる。クリトリスも大きくなってきたよ」
大介君は、そんな言葉をかけながら撮影を続ける。シャッターの音が響く度に、
『イヤァ、うぅっ、ヒィ、あぁぁ……』
と、嫁がとろけた声を上げる。身体もビクッと震えるし、表情もさらにとろけてきている。

『あの写真、アップしたらすごく人気出そうだね。本当に綺麗……』
茉莉ちゃんは、ハメ撮りされる妻を見て、少し羨ましそうに言う。でも、私から見たら、茉莉ちゃんの官能的な体も凄く良いと思う。私は、茉莉ちゃんの、ヘアのまったくないロリなアソコに手を差し入れた。
「クリトリス、凄く大きくなってるよ。興奮してるね」
私も、茉莉ちゃんを言葉責めみたいにしてみた。
『うん。だってぇ、中が純さんのザーメンでいっぱいになってるから♡ それなのに、また中に出されちゃいそうだから♡』
茉莉ちゃんは、妖艶な顔で言う。とても普段の真面目な顔からは想像できない表情だ。

大介君は、その言葉を聞いてまたうめいた。でも、夢中で嫁を撮し続ける。
『ダメぇ、こんなの、うぅあぁ、イヤぁぁ』
嫁は、泣きそうな声で言う。でも、私ですら見たことがないような、とろけきった顔になっている。スポーツ好きで、アクティブな嫁は、いつもハキハキした感じだ。セックスの時も、どちらかというとスポーツでもしているような感じだ。それが今、とろけきった顔をさらして、乳首をビンビンに勃起させている。

「ほら、自分で乳首触ってごらん」
大介君はそんな指示をする。嫁は、素直に自分の乳首をつまみ始めた。両乳首をつまんでいる妻。隠していた顔は丸見えだ。
『イヤァ……。こんなの恥ずかしい……うぅ、あっ! あぁんっ!』
嫁は、顔を撮されて余計に興奮してしまった感じがある。
「すごくエッチだよ。由里ちゃんのこんな姿が、世界中に見られちゃうよ」
『イヤぁぁっ! ダメぇ、ヒィうぅ……あっ! あっ! ダメぇ、こんなの、うぅあぁっ! あっ!』
嫁は泣きそうな顔で叫ぶ。でも、あえぎ声も、もう抑えきれない感じだ。


茉莉ちゃんが、腰を動かしながら、
『由里ちゃん、イッちゃいそうだね。シャッターの音で、興奮してるんだね』と言う。私は、泣きそうな気持ちでそれを見ていた。嫁の痴態が、世界中にばらまかれる……。それは、直感的に怖いと感じる。でも、沢山の男達が、嫁の痴態でオナニーをすると思うと、どうしてだかわからないが、異様に興奮する私がいる。大介君は、微妙に腰を動かしながらも、一眼レフで撮影を続ける。結合部をアップで撮ったりしながら、
『乳首も凄く勃起してるよ』
と、声をかける。そのたびに、
『イヤァ……。そんなことない……。うぅっ、あぁ……』
と、声を漏らし続ける嫁。


『由里ちゃん、ハメ撮り気に入ったみたいだね』
茉莉ちゃんが私を煽るように言う。私は、嫁が新しい世界の扉を開いてしまったなと思いながら、茉莉ちゃんのことを突き上げた。
『あぁん♡ すっごくカチカチになってる。由里ちゃんがイキそうだから、興奮しちゃってるの?』
茉莉ちゃんは、快感に顔をとろけさせながら言う。そして、さらに大きな声で、
『純さんの、すっごく固くて気持ち良い♡ 大介のより太くて気持ち良いよ!』
と言った。それは、私にではなく、大介君に言っている感じだ。

実際、大介君は撮影をやめて、泣きそうな顔で茉莉ちゃんを見つめながら、
「茉莉、そんな……」
と、うめくように言った。
『ダメ……。止まっちゃダメだよ……』
嫁もそんなことを言い出した。嫁は焦らされたような顔になっていて、よく見ると腰のあたりも微妙にもじもじ動いている。
私は、嫁のそんなはしたない姿を見て、胸が掻きむしられたような気持ちになった。そして、その気持ちを打ち消すように、茉莉ちゃんを責めた。それと同時に、大介君も腰の動きを再開した。

茉莉ちゃんは、大げさなほど大きな声を上げ始める。
『あっ! あっ! 太いぃっ! 太くてこすれるぅっ! 気持いいよぉっ! もっとしてっ! もっと太いのでメチャクチャにしてぇっ!』
大介君に聞かせるように言っている感じだが、それでも強烈に膣が締まってきて、乳首も見てわかるほど固くしこっている感じだ。茉莉ちゃんも、実際に興奮して、強烈な快感を感じているのがわかる。でも、それは私も同じだった。少しでも気を抜いたら、その瞬間にイッてしまいそうなほど、私の射精感は高まっていた。

『んっ! んっ! くぅ、あっ! あっ! こんな……ダメぇ、あぁっ! あっ!』
嫁も、声があえぎ声に変わってきていた。嫁が私以外のペニスで感じてしまっているのは間違いない。でも、まだ私とのセックスの時の方が、あえぎ声も大きいと思う。
そんなところに少し安心する私がいたが、嫁の足の指を見て、そんな考えも吹き飛んだ。嫁の足の指は、ギュッと内側に曲げられたり、逆に大きく広げられたりを繰り返している。いつもセックスをしているときは、気にしたこともない仕草だが、嫁が強烈な快感を感じているのが伝わってくる。
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ブロマガって何?


【寝取り体験談】清楚っぽく見えた人妻は、SM調教されてアナルマゾだった

相手 県内 ♀29 162で50前後

写メ見た限りでは清楚な奥様風。かなりの美人。ズームイン朝で司会やってた女(名前は知らない)に似てるような気がする。(以下ズーミンで)

寂しいっていう掲示板の書き込みを見てメール発射、そこから3ヶ月でなんとか面接決定。

飲むのは好きだがなかなか飲みに出られないらしい。(子供が小さいからねぇ)

これまでは細い男としか付き合ったことがないとのことで、ウォーターベッド仕様の俺の腹が気になるらしい。お姫様抱っこも経験なし。

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[ 2016/06/25 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】ファミレスデパートを始め、夫にいきいきしてきたねと言われましたが、イキイキです

38歳の二人の子持ちの主婦です。今年5月から久しぶりに働きはじめました。学生時代はファミレスでバイトしていたので、バイト先もファミレスを選びました。働くのは本当に久しぶりで、正直主人以外の男性としゃべるのも久しぶりな感じだったので、バイトは本当に楽しく主人からも「最近いきいきしてきたね」と言われました。バイト仲間はたくさんいるんですが、その中でもOJTトレーナーで、よくシフトのかぶる大学生のO君と親しくなりました。

ある日、O君とバイトが終わるのが一緒になり、子供を迎えにいくまで少し時間があったので、O君と一緒にお茶を飲みました。

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[ 2016/06/25 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった5【オリジナル】

前回の話

マキは、大人のおもちゃ屋さんを出ると、いつも以上にベタベタしてきてくれた。腕を組み、歩きづらいと感じるほどに身体をすり寄せてくる。
『ねぇ、歩きづらい?』
マキは、ニコニコしながら聞いてくる。僕は、
「平気だよ。歩きづらくても、マキがくっついてくれる方が嬉しいよ!」
『え? そうじゃなくて、さっきパンツの中で出しちゃったでしょ? ベタベタしたりしないの?』
と、イタズラっぽく笑いながら言うマキ。僕は、マキに直樹とのカーセックスや昔の輪姦の話を聞かされ、手も触れずにパンツの中に出してしまったことを思い出し、顔を赤くしてしまった。
「い、いや、トイレで拭いたから……」
『へぇ、そうなんだね。でも、話聞いただけで出ちゃうなんて、カズ君って変態入ってるよねw』
マキは、完全にからかっている感じだ。僕は、顔を赤くしてうつむきがちに歩くのがやっとだった。

『でも、変態でも大好きだよ。カズ君とだったら、なんでも受け入れちゃうよ』
そう言って、さらに身体をくっつけてくるマキ。服を着てるとわかりづらい巨乳が、腕に当る。
「だったら、その……。お尻も……」
僕は、マキが直樹とアナルセックスをしてしまう前に、なんとか先にさせてもらえないだろうかと思い、そう言ってみた。
『ごめんw それはダメだよ。だって、小さいのですると、くすぐったいだけだし、空気漏れちゃって恥ずかしいんだもん』
マキは、経験豊富なのが伝わってくるような発言をする。マキが奔放にセックスを楽しんできたのはわかっていた。でも、アナルセックスまで経験済みだったとは、覚悟できていなかった。

そして今、マキに断られた上に、僕のが小さいことまでからかわれ、泣きそうな気持ちになっていた。でも、僕ははっきりと興奮していた。
『カズ君、大きくなってるよw』
マキは、僕の勃起に気がついたようで、笑いながら言ってくる。本当に、楽しそうな笑顔だ。この笑顔のためなら、何でもしようと思ってしまう。
「ごめん。でも、どうして興奮しちゃうんだろう?」
僕は、助けを求めるようにマキに聞いた。
『カズ君が、私の事を好きだからだよ。大切に思ってくれてるから、負けたくないとか、奪われたくないって思うんじゃないのかなぁ?』
マキは、そんなことを言った。僕は、そう言われて納得した。

そして、家に帰ると、僕はすぐにマキに抱きついた。そして、むさぼるようにキスをした。マキは、嬉しそうに舌を絡ませてきてくれる。僕は、そのままマキの服を脱がせ始める。
『このままする? シャワー浴びなくても良いの?』
マキは、上気した顔で言う。僕は、そのままでいいと言って服を脱がし続ける。
『直樹の、まだ入ってると思うよ。出てきちゃうと思うけど、平気?』
マキにそんなことを言われて、僕はさらに燃え上がってしまった。ほとんどはぎ取るように服を脱がせ、ブラも脱がすのももどかしく、下に引きずり下げるようにした。ブラで持ち上げられた胸が、いつも以上に大きな谷間を作る。見た目の幼さとはギャップがある巨乳に、むしゃぶりつこうとすると、乳首の上辺りにアザのようなものが複数あるのに気がついた。

『あ〜あ、色濃くなっちゃった。ごめんね、キスマークいっぱいつけられちゃった。私が嫌がるから、余計にムキになっちゃったみたいw』
マキは、あっけらかんと笑いながら言う。僕は、マキの胸の複数のキスマークを見て、嫉妬で目の前が真っ赤になったような気がした。

そして、そのキスマークの上からキスをして、そこにキスマークをつけるように強く吸ってみた。僕のキスマークで上書きしてやる! と言う気持ちからだ。
『あん。痛いよぉ〜』
マキはそんなことを言いながらも、嬉しそうな顔をしている。
『嫉妬してくれてるの? ふふ。じゃあ、後でもっと嫉妬させちゃうね』
マキは、興奮でうわずった声で言う。そして、全部のキスマークを上書きした後、マキのショーツも脱がせた。そして、僕も脱ぐのももどかしく、ほとんど着衣のままマキのあそこにペニスを押し当てようとした。

すると、パイパンの綺麗なマキのあそこから、ドロッとした白いモノが流れ出てきた。それは、さっきマキが言っていたように、水っぽい感じではなく、ドロッとした半固形みたいな粘度のものだった。

『トイレで流したのに、まだ残ってたね』
マキは、悪びれもせずに笑顔で言う。僕は、強烈に不安になってきた。中に出されていることだけでも異常事態で不安なのに、こんなにもドロッとした濃そうな精液を見て、マキが妊娠させられてしまうのではないかと、本気で心配になってしまった。確かに、僕の精液はもっと水っぽくて薄い感じだ。それと比べると、直樹のドロッとした精液はより妊娠させる能力が高そうだ。

豚やなんかは、生殖後にドロッとした液体を出してフタをするという。必ず孕ませようという、生命の力みたいなものだと思う。まさに直樹のそれは、フタみたいな働きをしそうだ。

マキが孕ませられる……。そう思ったとき、僕は胸が苦しくなって立っているのも辛いほどだったが、驚くほどペニスがカチカチになってしまった。ビクン、ビクンと脈打つように上下に動くペニス。こんなになったのは、初めてマキとエッチをしたとき以来かも知れない。

『凄いね。いつもより大きくなってるみたい』
マキは嬉しそうにそう言うと、僕のものをくわえてきた。うめくように声を漏らす僕。
『カチカチだね。いつもこうなら嬉しいのに♡』
そう言って、嬉しそうにフェラチオを始めてくれた。マキは、笑顔のままフェラチオをしてくれる。僕は、気持ちよさと幸せを感じたが、直樹にしてるときとの違いに、また嫉妬心が強くなる。マキが直樹にフェラチオしているときは、もっと夢中な感じだった。入れたくて仕方ないという感じだった。

『カズ君、掻き出してぇ。直樹が来る前に、カズ君ので満たして欲しい♡』
マキは、ソファに座って脚を広げながら言う。それだけではなく、パイパンのあそこを指で拡げた。ドロッとした直樹の精液が、ゆっくりと流れ出てくる。

僕は、すぐにマキのあそこに挿入した。マキのあそこは、強烈に締め付けてきた。今までは、単にマキの膣は締まりがいいと思っていた。でも、それはマキが締めていただけだと知って、焦燥感を感じていた。その上、直樹の時は締める必要がないと言っていたマキ……。僕の時は、目一杯締めているらしい……。

『アン。カズ君の、いつもよりカチカチで大きいよ♡』
嬉しそうに言うマキ。でも、余裕がありすぎて泣けてくる。直樹としたときと比べると、あまりにも違いすぎて勝負にもならない感じだ。

「……直樹のは、そんなに大きいの?」
僕は、ペニスを入れた状態で、腰も振らずに質問した。すると、マキが入れたまま体勢を入れ替えて、僕の上になった。そして、騎乗位で腰をゆっくりと動かしながら、ヘソの辺りを指さした。
『直樹のはね、ここまで来るんだよ』
さっきから、マキは直樹のことを呼び捨てにしている。直樹とセックスしているときもそうだったけど、そうじゃないときまで呼び捨てにし始めた。僕は、不安がムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
でも、それ以上にマキが言った言葉が衝撃的だった。女性の体内がどうなっているのかわからないが、あんなところまでペニスが入ってしまって、平気なんだろうか?
「い、痛くないの?」
『全然。痛いどころか、天国だよ』
マキは、顔をトロンとさせた。僕と繋がりながら、直樹のペニスを思い出し、興奮した顔になるマキ。悔しいという気持ちが大きくなる。でも、それと同じくらいに興奮も大きくなっていく……。

『カズ君のは、このへんかな?』
そう言って、ヘソよりもはるかに下の方を指さすマキ。恥丘の丘すら越えていない位置だ。直接比較されるようなことを言われ、僕はただただ凹んだ。

『あれ? 柔らかくなってきたよ。落ち込んじゃった?』
マキは、腰を動かすのをやめて無邪気な顔で聞いてくる。
『元気出して。カズ君のは小っちゃいけど、一番だよ』
マキはそう言って、騎乗位のまま僕の乳首を舐めてきた。膣と乳首の快感に、僕はうめき声をあげるように感じていた。

『カチカチにならないね……。ごめんね、変なことばっかり言って』
少し反省したような顔のマキ。僕は、気にしないでと言った。
『さっきはカッチカチになったのにね。そっか、同じことすればいいのかw』
マキは、ニヤリという顔で笑った。僕は、さっきと同じとはどういうことなんだろう? と思っていると、
『カズ君、早くイッてね。直樹とアナルセックスするから、準備しないとw』
と、笑いながら言ってきた。僕は、その言葉にすぐに反応してしまった。マキが直樹とお尻でしてしまう……。当然、僕も未経験のことだ。

『わっ、もうカチカチになったよw』
そう言って、腰を振るマキ。気持ちよさそうな顔になってきた。
『あぁ、気持いい。カズ君のカチカチ。いつもより気持いいよ』
マキは、うっとりとした顔で言ってくれる。マキは、腰をこすりつけるようにして動かしながら、自分の乳首をつまみ始めた。
『うぅ、気持いいぃ♡ カズ君、いつもより気持いいよ♡』
マキは、自分で乳首を刺激しながら、腰をグイグイ振り続ける。僕も、いつもよりも気持ちよさそうなマキを見て、心底嬉しかった。

『直樹とのエッチの半分くらい気持いい♡』
マキはとろけた顔で言う。
「うぅ……。そんなに違うの?」
『全然違うよ。直樹のは、子宮にガンガン当るから。ポルチオイキさせてくれるから、全然違うよ♡』
「奥って、そんなにいいの?」
『うん。頭が痺れるくらい気持いいよ』
「ごめん。届かなくて……」
『仕方ないよ。あ、そうだ。さっきのディルド買って、アレで責めてくれればいいんだじゃない?』
マキは、いいこと思いついたという顔で言う。
「ぼ、僕のじゃダメってこと?」
『ダメじゃないよ。でも、これから何十年も一緒でしょ? そういう楽しみも欲しいかな?』
マキは、少し照れたような顔で言った。僕は、どんなツンデレだよと思いながらも、泣きそうなほど嬉しかった。
「じゃあ、明日買いに行こうよ!」
『うん♡ ゆくゆくは、シリコンリング入れたり、大っきくする手術もしようね♡』
マキは、嬉しそうにとんでもないことを言った。

『固くなってきたね。もうイク? 直樹のために準備しないといけないから、早くイッてね』
マキはそう言って、腰の動きを速くした。僕は、その言葉と動きに抵抗できず、あっけなくイッてしまった。中に注ぎ込んだのに、マキはリアクション一つ取らない。

『じゃあ、準備するね』
マキは、余韻も何もなく、サッと立ち上がるとお風呂の方に行ってしまった。そして、僕はこの後のことを想像して、一人で落ち着かずに立ったり座ったりを繰り返した。

マキは、お風呂とトイレを行ったり来たりしている。何を準備しているのかわからないが、トイレに入ってはウォッシュレットを使い、風呂に行ってシャワーを使うという流れを繰り返す。

それをけっこう長い時間繰り返した後、マキは僕の待つリビングに戻ってきた。リビングと言うほどの広さもない部屋に、ソファが置かれている。そこに座る僕の目の前に、さっき買ったランジェリーを身につけたマキが戻ってきた。
ブラもショーツも、透けるどころか穴まで空いている。肝心の場所が全然隠れていない。乳首も、あそこのビラビラまでもが見えてしまっている。

でも、不思議なもので、全裸よりもはるかにエロく見える。
『見えすぎかな?』
マキは、少しだけ恥ずかしそうだ。でも、隠そうともしない。
マキは、僕にすべてを見せるためか、後ろも見せてきた。すると、Tバックみたいな感じになっているショーツのお尻部分に、尻尾が生えていた。それは、さっき買ったアナル用のバイブだった。それを刺したまま、マキは僕にお尻を向けた。

「お、お尻……。刺さってるよ……」
『うん。ほぐさないと、裂けちゃうから。ほぐすの手伝ってくれる?』
そう言って、マキは床に四つん這いになり、僕にお尻を向けて突き出してきた。エロい下着を身につけたマキ。そのお尻には、アナルバイブが突き刺さっている。こんな信じられない状態なのに、僕はすぐにそれを受け入れて、アナルバイブに手をかけていた。

『アン。そう、ゆっくり奥まで入れてみて』
マキはそんなリクエストをする。僕は、半分程度まで入ったバイブを、ゆっくりと押し込んでいく。このバイブは、ボコボコとボールみたいなものが連なった感じのバイブだ。根元に行くに従って、ボールが大きくなっていく感じだ。

押し込むと、ボールの一つがマキの可愛らしいアナルに消えた。
『うぅっ、やっぱり、キツくなってる……』
マキは、少し痛そうな顔で言う。でも僕は、マキのアナルを責めることができて、凄く幸せで嬉しいと思っていた。
「痛い?」
『大丈夫。これくらいで痛がってたら、直樹の入れたら死んじゃうよw』
マキは、そんなことを言う。僕は、劣等感を感じながらも、アナルバイブを押し込んでいった。ボールが入っていく度に、アナルが大きく広がる。すでに、僕のペニスよりも直径の大きいボールが入っている。こんなにキツそうな穴なのに、意外なほどスムーズに入っていくのを見て、マキの過去のことを思い、複雑な気持ちになった。

『ん、うぅ……入ってくる……。あぁ、この感じ……忘れてたよ……』
マキは、すでに気持ちよさそうな顔になっている。僕は、マキの気持ちよさそうな顔を見て、残りのボールを押し込んでいった。そして、最後のボールがマキのアナルに消えた。最後のは、かなりの直径があった。たぶん、直樹のペニスよりちょっと細い程度だと思う。それでも、少し力を入れるとスムーズに消えていった。

『あぁ、ヤバい……。カズ君、気持いいの。壁越しに子宮に当ってるよ。ねぇ、動かしてぇ』
マキは、四つん這いのまま甘えた声を出す。僕は、言われるままにアナルバイブを動かし始めた。でも、動かし方がいまいちわからず、軽く押し込んだり引っ張ったりする程度だ。

『もっと強くぅっ! ボール引っ張り出してぇ!』
マキは、とろけた顔で叫ぶ。僕は、力を入れてバイブを引き抜いていった。すると、ボールが抜けていく断続的な振動と共に、マキが叫んだ。
『んっ、うぅあああっ! 気持ちいいぃっ! お尻気持ち良いよぉ♡ 一気に押し込んでぇっ!』
マキは、とろけた顔のまま叫ぶ。僕は、今度は一気にバイブを押し込んでいった。ボコン、ボコン、と、ボールが入る度に手応えを感じるが、かまわず押し込む。

『うぅあぁっ! 入ってきたぁ♡ 奥にぃ、押し込んでぇ』
マキは、お尻を突き出すようにしておねだりをする。こんなにも感じているマキは、見たことがない。僕の手で、こんなに感じさせることが出来た……。そう思うと、妙な自信が湧いてくる。

僕は、そのままアナルバイブを押し込んだり、抜き取ったりを繰り返す。マキは、本当に気持ちよさそうにあえぐ。
『うぅっ! うっ! うアァッ! もっとぉっ! 一気に引き抜いてぇっ! ひぃあああぁああぁっ! イッちゃうっ! お尻でイッちゃうよぉ!』
マキは、泣きそうな顔で叫ぶ。気持ち良すぎて腰のあたりがガクガク震えているみたいだ。

僕は、我慢できなくなってしまった。一気にそれを引き抜くと、僕のペニスを押し込んでいった。僕のペニスは、あっけないほど簡単に入ってしまった。でも、驚くほど感覚がない。
『アン。くすぐったいよぉ。ダメだってw』
マキは、僕のペニスがアナルに入っても、全然気持ちよさそうではない。それどころか、笑っている。くすぐったいと言っていたのは、本当みたいだ。さっきのアナルバイブの時とは、まったく違うリアクションだ……。

『ごめんね。気持ち良くないよね? 緩くてごめんね』
マキは、僕にアナルを貫かれたままそう言った。僕は、泣きそうだった。マキのアナルに入れることが出来たのに、嬉しいと思うこともできない。
確かに、マキのアナルはユルユルだった。マキの膣に入れたときに、マキが締めなかった時以上にユルユルだ。僕は、急速にペニスが柔らかくなっていくのを感じていた。

『柔らかくなっちゃった? ごめんね。もうすぐ直樹来るから、見ながらオナニーしてもいいよ』
と、マキは笑顔で言った。そして、スルッと僕のペニスを抜き去り、トイレの方に行ってしまった。

すると、本当にすぐに直樹がやって来た。
「あれ? マキは?」
直樹は普通にマキのことを呼び捨てにする。僕は、一瞬ムッとしたが、何も言えなかった。
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ブロマガって何?


夫の上司に犯され続けて7日目、私は理性を失った…。


夫の上司に犯され続けて7日目、私は理性を失った…。
吉野さんは、あの日から毎日やって来ては私の身体を弄びました。しかし私は、なぜだが夫に相談する事が出来ませんでした…。吉野さんに対する少しの同情が、夫婦の関係を大きく狂わせました。吉野さんは、優しい口調とは裏腹の行為を平然と繰り返していきました。その冷たい行為は、私の中に眠っていた淫らな性に火を灯してしまったのです。いくら冷たいシャワーを浴びても、その火は消えませんでした。そして、7日目の夜…。


嫁の母
夫を事故で亡くして5年。娘の明日香も結婚して幸せな毎日を過ごしていた母・真由美。だが、娘にも言えない秘密を胸に抱えたまま過ごす日々に心は疲れ果てて…。寂しさから亡き夫の面影を娘婿・孝則に重ねてしまい、いけない事と知りつつも密かに関係を持ってしまう。その場限りの激しい交わりに女の悦びを思い出した真由美の肉体は、無意識に孝則を想い、自らを慰めるのだが…。


目覚めたらあの人はもう居なかった…
一緒になると信じていた沢木さん。彼は突然私の前から居なくなりました。その傷を埋めるように私は修二さんと結婚しました。それから3年―。夫が出張に出かけたある日、偶然、沢木さんと再会したのです。しかし彼に以前の面影はなく、野蛮な男へと変わり私を無理矢理犯したのです。彼と修二さんは職場でプロジェクトを共にしていて、修二さんに裏切られていたのです。その恨みを晴らすように彼は毎晩、私を犯していきました…。

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[ 2016/06/24 20:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】嫁と嫁の双子の妹と3Pしてる俺

愛人ではないんだが、嫁と嫁の双子の妹と3Pしてる…

激似なので同じ女二人としてるような感覚に襲われる。

俺30前で嫁姉妹は20代半ば。

嫁妹は独身。

気持ち悪いぐらい仲の良い姉妹。

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[ 2016/06/19 21:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた2【ブロマガ】

前回の話

『いいよ。動画撮ってきてあげるね』
莉乃は、ニヤニヤした笑い方のまま言う。
「ありがとう……。でも、どうして黙ってたの? ナイショにするつもりだったとか?」
僕は、素直に疑問をぶつけた。
『うん。アキ君に内緒で先輩に会って、大きなおちんちんで、い〜っぱい気持ち良くしてもらうつもりだったんだよ』
莉乃は、僕の目を真っ直ぐに見つめながら言う。
「な……そんな……」
僕は、言葉が出てこなかった。莉乃が僕を裏切ろうとしていたなんて、とても信じられない。

『ウソだよ〜。アキ君にナイショにするわけないじゃん』
莉乃は、弾けたような笑顔で言う。僕は、その言葉に心底ホッとしていた。

「でも、約束したのは本当なんだよね?」
『うん。本当だよ。だって、絶対にアキ君が望むって思ったから』
笑顔で話を続ける莉乃。もう、僕の性格も性癖も、完全に読まれてしまっていると思った。

「先輩とは、前から連絡取ってたの?」
実はそれが凄く気になっていた。僕と付き合いながらも、元カレと連絡を取り合っていたんじゃないかと、正直疑ってしまっていた。
『取ってないよぉ〜。アドレスが変わってなかったから、連絡ついたんだよ』
「……アドレスは、消してなかったんだ……」
僕は、結構ショックを受けていた。別れた時に、電話番号も含めて連絡先を消した……とばかり思っていたのに、連絡先はちゃんと消さずに取ってあったんだなと思うと、何となく泣きそうな気持ちになる。

『ゴメンね。でも、消したかどうかもわかんないくらい、気にもしてなかったんだよ』
莉乃が、反省した顔で謝ってくる。僕は、逆に申し訳ない気持ちになってしまった。こんなことを聞くなんて、あまりにも器が小さいなと思った。アンタッチャブルの柴田さんみたいにはなれないなと思った。

「会ってみて、どうだった? どんな気持ちだった?」
さらに女々しい質問を続ける僕。我ながら、本当にちっちゃいなと思う。
『え? 元気そうだなぁとか、あんまり変わってないなとかかな?』
「その……す、好きって気持ちは?」
『あるわけないじゃん! だって、浮気されて別れたんだよ? 好きなんて気持ち、かけらもないって!』
莉乃がそんなことを力説する。でも、必要以上に力が入っている気がして、それはそれで不安だった。

「じゃあ、さっきのは? アレは本当なの?」
『え? どれだっけ?』
「その……。お口に出されて、イッちゃったってヤツ……」
『そ、それは……。本当だよ。ごめんなさい』
莉乃は、結構動揺をしながらも、ウソをつかずに正直に答えてくれた。その答えは、僕にとってはキツい答えだったけど、正直に言ってくれたことが嬉しかった。

「じゃあ、入れたいって思ったのも、本当なの?」
『うん。ごめんね。なんか、うずいちゃったの……』
「明日は、最後までするつもりなの?」
『……どっちがいい?』
莉乃は、頬を赤くして、少し呼吸も荒くなっている。そして、莉乃の質問に答えない僕に、
『もう、これが返事してるね。こんなに固くなったの、初めてじゃない?』
と、いきなり僕のペニスを握りながら言う。僕は、腰を引いて逃れようとしたが、莉乃がしごき始めてしまった。一気に快感が広がり、僕は逃れようとするのをやめた。

『アキ君、楽しみなんでしょ? 私が先輩とエッチするの』
「うぅ……そんなことは……」
『あるんでしょ? ねぇ、どんな風にエッチすればいいのかな? リクエストはある?』
僕のペニスをゆっくりとしごきながら、莉乃がいじめるように言ってくる。
「な、ないって! リクエストなんかないよ! 普通にしてくれればいいよ」
『やっぱりエッチして欲しいんだね』
莉乃はニヤッと笑う。僕は、上手く誘導尋問に乗せられてしまった形だ。
『キスは? 先輩としてもいいの?』
この、何気ない莉乃のひと言が、僕の性癖を決定的に悪い方に狂わせた気がする。
「ダメだって! キスはダメでしょ!」
力む僕。
『わかったよ。じゃあ、キスはしない』
莉乃は僕の目を見つめながら言う。でも、そうやってきっぱりと言い切られて、ひるむ僕がいた。莉乃が他の男とキスをする……。想像すると、泣きそうな気持ちになる。怒りや嫉妬も多少は感じるが、悲しい気持ちが一番大きい。でも、それだけではない……。

莉乃は、僕のペニスをゆっくりとしごきながら、
『キスは、絶対にしないからね』
と、ニヤリと笑いながら言った。僕は、莉乃の視線にたえきれず、うつむいてしまった。そして、消えそうな小さな声で、
「してもいい……」
と、言った。すると、莉乃は僕のペニスをしごく速度を速めながら、
『してもいい? だったら、やめようかなぁ?』
と、いじめるような口調で言ってくる。
「し、して欲しい……。して下さい」
僕は、負けた気持ちでそう言った。
『ふふ。そう言うと思ったよ。OK! 先輩と、いっぱいキスしてくるね。それも動画に撮った方がいい?』
莉乃はさらにいじめるような口調で言ってくる。
「……お願い……します」
『わかった! じゃあ、楽しみにしてね』
そう言って、莉乃は僕の頬にキスをしてくれた。かなり興奮してしまっていたので、そのまま唇にキスをしようとしたのだけど、
『ダメぇ〜。アキ君はおあずけだよぉ〜』
莉乃は、本当に楽しそうだ。そして、そのままお風呂に行ってしまった。僕は、追いかけてお風呂に行こうとしたが、莉乃が置いていったスマホが僕の足を止めてしまった。

そして、さっきの動画を再び見始めた。莉乃が、楽しそうに元カレの先輩と話をしながら、僕にするよりも一生懸命にフェラチオする姿。それは、僕を怖いくらいに興奮させる。僕はどうしても我慢できずに、莉乃がフェラチオする姿を見ながら、オナニーを始めてしまった。莉乃がお風呂に入っている気配を感じながら、慌ててオナニーをする僕。なんというか、人として終わった気持ちになった。でも、普段から早漏気味な僕にしても、驚いてしまうくらいにあっけなくイッてしまった。

僕は、慌ててティッシュを丸めてゴミ箱の一番奥に隠すように押し込んだ。すると、莉乃がパジャマを着て戻ってきた。
『あれ? なんか、エッチな匂いがするよ』
からかうような顔で言ってくる莉乃。僕は、ドキッとして慌ててごまかすようなことを言った。
「ほ、ほら、さっき出したからだよ」
『でも、全部飲んだでしょ? おかしいなぁ?』
莉乃は笑っている。完全に、見抜かれている感じだった。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰るね。明日は、何時くらいに来たらいい?」
ごまかすように言う僕。

『う〜ん、終わったら電話するね。いっぱい楽しんでくるね』
本当に、心から楽しみにしているような顔で言う莉乃。僕は、嫉妬と興奮でグチャグチャの気持ちのまま、莉乃の部屋を出た。

本当に、明日莉乃は先輩とセックスまでしてしまうのだろうか? 僕の就職祝いに、AV男優とエッチして欲しいと言ったことが、こんな形になってしまったことに今さら後悔をしていた。
AV男優とならば、ある意味ビジネスライクなセックスで、心が通う要素がない……と思っていた。それが、元カレの先輩とのセックスなんて、思いきり心の通う要素が出てきてしまう……。しかも、先輩のペニスは僕の粗末なモノと比べると、大人と子供ほどの差があるようだ。

僕は、寝取られ性癖と言うよりも、莉乃の違う顔が見たいと思っただけだ。こんな、莉乃を本当に寝取られてしまうようなスリルが欲しかったわけではない。

不安と嫉妬、そして悲しさを感じながら家に向かう僕。でも、歩きづらいと思うほど、勃起している。莉乃の家で、2回も出したのに、高校生の時みたいに元気いっぱいになっている。
僕は、ペニスが小さくてよかったなと思いながら歩いた。たぶん、すれ違う人も、僕が勃起しているとは気がつかないはずだ……。

家に帰り、シャワーを浴びると、僕は莉乃にlineをした。でも、なかなか既読にもならない。もう、寝てしまったのかな? なんて思いながら、不安な時間を過ごした。

すると、1時間ほどしてから莉乃から返信があった。
”ごめんね。明日のこと考えたら我慢できなくなって、自分でしちゃった♡ おやすみ〜”
こんな返事が来た。僕は、莉乃が先輩のことを思いながらオナニーしていたと知り、嫉妬で胸が苦しくなってしまった。そして、やっぱり明日の件は中止させようと思った。lineではなく、直接電話をかける僕。でも、電源すら入っていなかった……。
今すぐ行って止めようかとか、明日の朝行って止めようかと迷った。でも、もう真夜中と言うこともあり、明日の朝行って止めようと決めた。

でも、まったくと言っていいほど眠れなかった。悪い想像ばっかりが大きくなる。先輩と、数年の時を経て結ばれ、感情がぶり返して燃え上がったりしないのだろうか? 僕では与えることの出来ない快感を与えられて、夢中になってしまうのではないだろうか? そんなことをつらつらと想像していると、もう外が明るくなり始めていた。

今日は休みなので、別に寝なくてもなんとかなるくらいだったけど、気がついたら寝ていた。

強烈に嫌な夢を見て飛び起きた僕。汗でびっちょびちょだった。でも、なんの夢だったのかも思い出せない。でも、たぶん僕は叫びながら起きた感じだった。

そして、慌てて時計を見ると、もう昼も通り越して夕方と言ってもいい時間になっていた……。慌ててスマホを手に取り、画面を見る。でも、まだ莉乃からの連絡はない。僕の方からかけようかと迷ったが、あまりにも汗がすごいので、一旦シャワーを浴びることにした。

髭も剃って浴室から出ると、莉乃からlineが来ていた。もう終わったから、これから僕の家に寄ると書いてあった。慌てて返信をしようとしたが、その前にガチャガチャッとドアが開いた。合い鍵で入ってきた莉乃。
『寝てたの〜? 返事ないから心配しちゃったよ』
莉乃は、ハァハァと荒い息遣いで入ってきた。走ってきたみたいな感じだ。
「ごめん。なんか、全然寝れなくて、明るくなってから寝たら、もうこんな時間だった」
『よかった。怒って、いなくなっちゃったのかと思ったよ……』
莉乃は、ホッとした顔だ。僕は、とりあえず安心した。僕のところに戻ってきてくれたことと、僕のことを心配して走ってきてくれたこと。
悪い想像で、戻ってきてくれないんじゃないかと心配していた僕は、それだけでホッとして腰が抜けそうだった。

そして僕は、莉乃を抱きしめた。
『あん。アキ君、心配したよ……。ねぇ、キスして』
潤んだ目で僕を見ながら言う莉乃。僕は、すぐにキスをした。すると、莉乃はすぐに舌を絡ませてきた。荒い息遣いのまま、激しく舌を絡ませてくる莉乃。
『ごめんね。怒ってる?』
莉乃は、すごく心配しているような顔で聞いてくる。
「……先輩としてきたの?」
『うん。ごめんね』
莉乃は、きっぱりと言った後、小声で謝った。
「ど、どんな感じだったの?」
『うん。変な感じだったよ。アキ君じゃないんだって思ったら、泣きそうになっちゃったよ……』
莉乃は、言いづらそうだ。
「動画は? 撮ったの?」
『えっ? う、うん。でも、見たいの?』
莉乃は、見せるのに抵抗がある感じだ。昨日とは、まったく違う態度だ。いじめるような感じもないし、楽しそうな感じもない。

「見たい。見せてよ」
僕は、興奮するためではなく、ただ知りたくてそう言った。少しでも不安を解消したいという気持ちだ。僕の知らないところで、どんなことがあったのか? それを知りたいだけだった。

『じゃあ、はい……。シャワー浴びてくるね……』
そう言って、莉乃はスマホを僕に渡し、浴室に向かった。

僕は、迷うこともなく動画を再生した。


『ちょっ、ちょっと! まだダメだって!』
大きなベッドの横で服を脱いでいる莉乃。でも、撮られていることに気がつき、慌てて撮影を止めようとする。莉乃は、すでに上半身はブラ姿になっていた。莉乃のブラジャーは、珍しく黒のレースタイプのセクシーなものだった。いつも身につけているような、ピンクの可愛らしいものではない。莉乃の気合いが見えるようで、焦燥感を感じてしまう。

「いいじゃん。どうせ彼氏しか見ないんでしょ? サービスショットも入れとかないと」
先輩は、チャラい感じで言う。結婚しているとは思えない感じがする。そもそも、結婚している男性が、元カノにセックスをしてくれと言われて、ノコノコとラブホテルまで来るという時点で、誠実な男性ではないと思う。

『もう……。変わってないね』
莉乃はあきらめたような感じで言う。でも、どことなく楽しそうだ。
「ダメだって、こっち見て脱がないと」
先輩は、さらに軽口を叩いて撮影を続ける。
『ホント、全然変わってない』
莉乃は、少しあきれたような感じで言った。でも、カメラに対し正面を向いた莉乃は、僕に見せるのとは違った、懐かしさが混じったような優しい笑みを浮かべていた。

そして莉乃は、スカートを脱いでしまった。ブラとおそろいの、セクシーなショーツ。でも、僕はビックリしていた。莉乃はショーツだけではなく、ガーターベルトまでしていたからだ。
「うぉっ、ガーターベルト!! すっげ! すっげ! なに、いつもそんなのしてるの!?」
先輩は、音声が割れるほど大きな声で叫ぶ。子供みたいにはしゃいでいる感じだ。
『初めて穿いてみたよ。先輩、昔すごく憧れてたよね?』
「今もだよ! ていうか、覚えてくれてたの? なんか嬉しいよ!」
『まあ、あれだけしつこく言われてたからね。わざわざさっき買ったんだよ。でも、奥さんには穿いてもらったりしないの?』
「奥さん? え?」
『えっ? 昨日、結婚したって言ってたでしょ?』
「あぁ、ごめん。ウソだよ。莉乃が急に変なこと言ってきたからさ、ビビってウソついた」
『な、なにそれ! なんでそんなウソつくの?』
「いやさ、急に元カノがフェラチオさせてくれって言ってきたら、普通ビビるって。結婚してるって言えば、変なことにはならないかなぁって」
『変な事って?』
「う〜ん、ほら、より戻してくれとかさ」
『ひっど〜い! 私がより戻してって言ったら、迷惑ってこと!?』
莉乃は、少しムッとした感じになった。
「ち、違うって! だって、莉乃がおかしくなったって思ったからさ。ごめんな。事情聞いたら納得はしたけど、最初に言ってきたときはさ、莉乃がメンタルおかしくなったんだって思ったから。ちょっとバリヤー張っちゃったよ」
『そう言うことか……。確かにね。狂ったって思われてもおかしくないよね』
莉乃は、ムッとした顔から納得した顔になり、笑顔に戻った。

「でも、彼氏マジで変わってるよな。莉乃って、彼氏としかしてないんだろ? 俺だったら、そのまま”俺だけしか知らない莉乃を大切にする”けどな」
『えっ、な、なに言ってんの! 浮気して捨てたくせに!』
「ごめんごめん。でも、捨てたのはそっちじゃん」
『そうだった。今は彼女いないの?』
「あぁ、いない」
『へ、へぇ、そうなんだ。あの時の子は?』
「浮気した子のこと?」
『うん』
「あんなの、1回しただけだって。好きでもなんでもなかったし」
『そうなんだ……』
「ホント、やんなきゃよかったって後悔してるよ」
『なんで?』
「だって、莉乃みたいに可愛い子でもなかったし、莉乃には捨てられるしで最悪だったから」
『へぇ……。でも、その割にはより戻してとか言ってこなかったよね』
「なに? 待ってたの?」
『待つか! バカッ!』
こんな会話をした二人。僕は、嫌な気持ちでいっぱいだった。そして、直感的にこの二人は、まだお互いを好きだと思っていると感じた。

「おぉ、こわ。じゃあ、ブラ外しちゃおっか」
先輩が、急に話を戻した。
『うん。ちょっと恥ずかしいな……』
そう言いながらも、莉乃はブラを外し始めた。そこそこ大きな胸は、ブラでより大きく見えていた。胸の谷間も、実際のサイズ以上に大きな感じだ。
そして莉乃がブラを外すと、形の良い胸が姿を現わした。こんな風に明るいところで、こんな風にはっきりと見たことはなかったけど、本当に良いおっぱいだと思った。色白で乳輪も乳首も薄い色。そして、お椀型の乳房。

「すっげぇ、良いおっぱいじゃん!」
先輩は、テンションがすごく上がっている。
『でしょ〜。どう? 逃がした魚は大きいでしょ』
「ホントだな。バカな事したよ」
後悔しているような先輩の声。
『そうそう。ホントにバカ』
莉乃は胸をさらしながら、楽しそうに会話を続ける。

「じゃあ、そこに寝なよ」
先輩がそう言うと、莉乃はベッドに仰向けに寝転がった。すると、一旦動画が途切れた。
でも、すぐにまた始める。スマホをどこかに置いたみたいで、固定アングルになる。そして、ベッドの上には莉乃がいて、そこに先輩が近づいていく。近づいてくる先輩を見つめる莉乃。さっきまでのおどけた感じがなく、少し不安そうな顔だ。

先輩は、ベッドの横で服を脱ぎ始める。あっという間にパンツ一枚になると、ベッドの上に乗る。
「どうすればいい?」
莉乃に質問する先輩。股間がすでにモッコリと盛り上がっている。やっぱり、大きい……そう思ってしまった。

『先輩がいつもするみたいにしていいよ』
緊張した莉乃の声。すると、先輩は黙って莉乃にキスをした。莉乃は、一瞬身体に力が入った感じだったが、すぐに身を任せるように力を抜いた。

先輩は、唇を押し当てるだけのキスを続ける。莉乃は、寝そべったままキスをされ続けるだけで、身動き一つしない。完全な受け身の体勢だ。
僕は、莉乃が他の男とキスをする姿を見て、呼吸が止るほど衝撃を受けていた。でも、見るのを止めることも出来ず、そのまま画面を見続ける。

先輩は、しばらくソフトなキスを続けた後、舌を差し込んでいった。優しい感じで、莉乃の口の中に舌を差し込み、キスを続ける先輩。しばらくすると、莉乃も舌を絡め始めた。
密着する唇。でも、時折チラチラと二人の舌が絡み合うのが見える。僕は、泣きそうな気持ちになった。でも、興奮している自分にも気がついていた。

莉乃は、次第に先輩の身体に腕を回し始める。そして、抱き合うような形になった。そのまま二人は、抱きしめ合いながらのキスをする。恋人同士がするような、濃厚なキスをする二人を見て、僕は嫉妬と焦燥感でオーバーヒート寸前だ。

先輩も、莉乃の身体を抱きしめ、夢中で舌を絡めている。そして、2人のキスは5分近く続いた。
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【寝取り体験談】美人人妻受付嬢は、セックスにあまり興味がないと言いながらも私の巨根に狂いました

私は結婚して妻と子ども二人がいる某地方公務員です。
あれは7年前になります。

清楚な美人が庁舎の受付嬢として新しく入りました。
派遣で来たのですが美人に加え
その服装や身のこなしもあまりに優雅で清楚、接客も気品があり完成度の高い女性です。

ほんとに偶然だったんですが、彼女と二人で昼食を摂る幸運にめぐりあえました。
私が昼食をとろうと一人で歩いていると、彼女の方から話しかけてきました。

彼女はいつも弁当を持参していたらしいのですが、たまたまその日は持ってきていなくて、仕方なく外食をとろうとしていたのです。

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[ 2016/06/15 21:42 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】妻が他の男とまぐわう横で、牝になって10も若い男に貫かれる私

午後のシティホテルの一室。
薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体。
愛しい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます。
妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます。

(ああ、きっと、男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している)

あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かによがり声を発しています。

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[ 2016/06/15 15:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】息子の家庭教師のたってのお願いは、私でした

彼は21才の大学生、息子の家庭教師。私は40才半ばです。

学生時代に主人と知り合い初体験の相手は主人で長いお付き合いの後結婚。その後は、育児に仕事にと忙しい日々。浮気なんて、主人以外と関係するとは思ってもいませんでした。

ある日の夜、彼が家に来ました。後で気が付きましたが私の家の事は分かっていたのでしょう。息子の成績も上がってきており彼には感謝しておりました。
  
「今後のことで少しお話が‥」と言うので上がって話を聞きました。

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[ 2016/06/14 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】パート務めの主婦達って実はみんなどん欲なんだよねw

22才大学生です。高校までは機械体操やってましたが、大学入ってからは、普通の軟弱サークルだけです。
今年の夏休みから、体操の先輩の紹介で、ホームセンターでバイトを始めました今は楽しくてやめられません。

何が楽しいって仕事じゃなく、一緒に働いてるパートの主婦のみなさんです。
夏休み終わりの打ち上げの帰りに1人目とヤッて以来、週1ペースで20代から48まで、中学生みたいなガリガリから激ポチャまで食いました。
お気に入りは2人。

26才の麻奈さんは新婚だけどダンナが単身赴任中。援交世代でヤリまくってたせいか、欲求不満。

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[ 2016/06/14 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】中年親父の私が彼氏のいる若い子とラブホテルで一日中愛し合った

40代も半ばの腹の出た中年親父です。
『ラグビータウン』と呼ばれる我が地元。
立派な競技場もあり、一大スポーツ公園であるその場所に、息子のサッカーの試合に訪れる度、あの激しい一時の恋を想い出し、複雑な心境に苛まれる・・・。

20年程前、都内で勤めていた会社が倒産し、23歳で早くもUターン。
親父の口利きで、腰掛けのつもりで地元の自動車部品メーカーに就職した。

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[ 2016/06/14 15:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】パートで失敗し、解雇の代わりに店長が要求してきたものは私の身体でした

私は、夫が寝たきりになり、生活苦から、スーパーでパートをしている。小柄でふっくらしているから、年のわりには若く見られますが・・42歳のおばさんです。

でも、レジ打ちが遅くて倉庫に配置換えになり、そこでも出庫伝票を間違えるという大失態。その日、お店が終わって店長室に呼ばれ「解雇」を宣告されました。

必死にお願いをしたところ若い店長さんは「方法がないわけではないんですけどねぇ」と私の手を握り、店長の太股に乗せ、肩を抱き寄せ「嫌なら無理にとは言いませんよ」体を投げ出せと。

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[ 2016/06/14 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】会社が倒産して、妻と元カレが……

結構鬱な話ですが、良ければ読んであげて下さい。

その年、俺の勤める会社が消滅しました。

倒産する寸前は休み無く働きましたが、もがき苦しむだけでした。

気付くと円形脱毛症にもなっていました。

段々と範囲が拡大し、やがて地肌を黒く塗るだけでは隠せなくなりました。

人と会うと、痩せた? 疲れてる?

気心の知れた奴には、年取ったねと言われる事もすっかり慣れました。

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[ 2016/06/13 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】セックスの最中に、夫に3Pしてみないか?と言われて妄想する私は

私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から、「3Pしてみないか?」「浮気してみろよ」と何度も言われ、「そんな事出来ない」と言い続けてきた私です。
でも、家事も済んで時間ができると、主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。

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[ 2016/06/13 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】経理課のマイクロ巨乳人妻と飲みに行って良い感じに

僕は、今年4年目の会社員です。現在25歳です。昨日、最高の体験をしました。
僕は某会社で技術職をしています。昨日、経理課に用があり、滅多にいかない経理課に足を踏み入れました。

経理課は二人しかおらず、課長のおっさんと女性ですが、昨日は課長が有給を取っており、女性社員一人でした。
その女性はミキさん(仮)といいます。

歳は28歳ですが、丸顔で非常に童顔であり、背は147cmしかありません。そのくせ、胸はEカップあります(本当です)。ちなみに、既婚者です。

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[ 2016/06/13 15:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】ご近所の旦那さんにお願いされて、美人な奥さんを目の前で抱いています

引っ越してきて4年。
その関係が始まって2年ちょっとが経ちます。
ご近所の旦那さんにお願いされて、美人な奥さんを目の前で抱いています。

一戸建てですが、同じ時期に引っ越してきたのもあり、ご近所で仲良くなっていきました。
そのうちご主人と二人で飲みに行くことも増えてきた時の事です。

いきなり、「自分の奥さんに性欲って湧く?」と聞かれました。
うちはレスではなく、むしろ盛んな方なので、それなりには…と答えると、なにやら難しい顔をしていました。

「〇〇さんは良いじゃないですか~ 奥さん美人だし、羨ましいですよ」

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[ 2016/06/13 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】生保レディ……人妻生保レディだと、よりエロく聞こえる

当方、39歳の者です。つい先日の出来事をお話します。

今まで数年間、僕の担当だった生保レディーの女性が退社する事になり担当が変わる事になりました。

今までの担当の女性にも、それとなく誘いはかけたのですが、上手くはぐらかされ・・・世間で俗に言う「生保レディーとのH」なんて、なかなか有り得ないんだなぁ・・と思ってました。

でも、何故か生保の女性ってHっぽく見えるんですよねぇ・・・^^(そう感じるのは俺だけでしょうか)

そして、新しい担当の女性を紹介されました。

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[ 2016/06/11 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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