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【寝取り体験談】名家に嫁いで不妊に悩む同窓生が、俺の血液型を聞いてきた

ちょっと前の話だけど、高校卒業後10年の学年全体での同窓会がありまして、俺はもう結婚もしてたし、変な期待もなく参加してみた。

流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンになってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからないそんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見。
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、少し気になっていた子だからすぐに思い出した。
話し掛けてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に。
[ 2016/06/30 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】夫を送り出した後は、セフレと夕方まで一緒です

こんにちは、愛子です。
26歳主婦です。

私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。
高校時代のクラスメイトです。
彼は水曜日が休みです。
だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。
この日は夕方までずっと一緒です。
[ 2016/06/30 15:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】夫の借金のためにソープ堕ちしましたが、夫は他人の精液フェチになりました

私はソープで働いている28歳の人妻です。
(主人の自営業の失敗による借金返済の為)

精液フェチの男性って結構いますよ。
私の店は高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。
お客様の中の数人は、馴染みになると、「先客の中出し精子を洗わずに接客して欲しい」と、お店予約をラインで送信してきます。
[ 2016/06/30 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】俺の初体験は大学生の時に32歳の人妻だった

俺の初体験は大学生の時に32歳の人妻だった。ちょっと色が黒くて、細い人だったけど、意外に胸があって85のDと言っていた。

当時、進学塾でお受験をする子供の模試監督のバイトをした時に、きっかけは忘れたけど、話すようになった女子社員のTさんがいた。

ある日、Tさんから「ねえ、俺君ってPC使えるよね?いま、PCを使えるバイトを事務で探してるんだけどどう?」と紹介された。丁度バイトも無い時期だったので、二つ返事でOKした。
[ 2016/06/29 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】青姦中、突然妻を貫いたのは獣のようなあいつでした

私達夫婦は、野外セックスにハマっていました。

子供も働き始め、自立した後、私達夫婦は夜な夜な性に浸る日々。
元々仲の良かった私達には、セックスレスなどありません。
定期的に性行為を行っていましたが、年を取るに連れマニアックな事を始めるようになったんです。

恥ずかしい話ですが、私は47歳、妻45歳ともう熟年です。
早くに結婚し、子育てを始めた事もあり、若い時は欲求不満な日々だったんです。
[ 2016/06/29 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】貧乏な弟夫婦が、体外受精できなくて俺に助けを求めてきた

弟夫婦には子どもがない。
弟がどうも、無精子症らしい。
弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。

俺は、もう少しで30歳になる。
義妹は27歳、弟とは大学の時の同級生だったらしい。
卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。
[ 2016/06/29 15:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】Fカップでスタイル抜群の自慢の彼女を7Pさせた

俺の彼女の亜紀は、美人で男どもの憧れの的だ。

Fカップでスタイル抜群!
明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね。
そんな彼女と俺は入社してすぐに付き合い始め、早一年になる。
最初こそバレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実になってる。
それでも未だに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w
今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。

最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。
[ 2016/06/29 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】酔った妻と、青い錠剤を飲んだ男達

結婚記念日に妻と二人で長野の温泉に旅行しました。
かなり広い露天風呂で、身体が火照った私は岩にあがって涼んでいました。
すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

「おいっ、たまんねーなー、すげーいい身体てしるよ。あんな人妻抱けたらいいよな」

「すごいよ、色は白いしおっぱいデカいし・・・ああっ、あの奥さんの中に出したいよな」

向こうを見ると女湯が丸見えでした。
[ 2016/06/28 22:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4

前回の話

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。
[ 2016/06/28 20:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】アパートの人妻ナースは、ありがちですが欲求不満妻でした

俺は学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。

俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。

俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。
[ 2016/06/28 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】イケメンの彼氏と遠距離中のナースをクンニで落としてみた

因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな~」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。
[ 2016/06/28 15:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】人間、知らない方が良いこともあるんだぜ……先輩の言葉は本当でした

雨が降ってきた。
車の屋根を叩く雨音は不規則なリズムを刻んでいる。
俺は手に持っている機械のツマミを夢中で操作していた。
エアコンを切った車内は夜になっても蒸し暑く俺は全身汗でびっしょりになり、額からは汗が滴り落ちてくる。
この機械は1年くらい前大学の先輩から貰ったものだ。
最初は何の機械か判らなかった。

「先輩これなんですか?」

俺がそのトランシーバーみたなモノを先輩に見せると、

「ああ、それ電波を傍受する機械だよ」
[ 2016/06/28 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】親戚とコテージに泊まったら、甥っ子が嫁のおっぱいを飲んでしまった

夏に親戚とコテージに泊った時のこと。
我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。
あとは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。
ちなみに妻のスペック。
身長155センチ、体重46キロ。
当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。
性格は結構軽め。
[ 2016/06/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた4【ブロマガ】

前回の話

私は、ソファの上でコンドーム無しで生で繋がり、濃厚なキスまでしている嫁と大介君を見て、信じられない程興奮していた。そして、その興奮をぶつけるように、イッたばかりだというのにまったく衰えないペニスで、でたらめに茉莉ちゃんを突き上げた。
『すごい! 純さん激しい! 気持いいよ、太くて気持いいっ!』
茉莉ちゃんは、すっかりととろけた顔であえぐ。

そして、嫁はそんな茉莉ちゃんの声が聞こえているからか、さらに激しく大介君に舌を絡めていく。正常位で繋がりながら、夢中でキスをする二人。重なった唇と唇の間から、時折舌が絡み合うのが見える。

大介君は、我慢できなくなったみたいで、腰を振り始めた。
『うぅ、うっ、あ、あぁっ、んっ、んっ』
嫁は、キスしたまま声を漏らす。でも、茉莉ちゃんの激しい感じ方と比べると、すごくおとなしい。

大介君は、キスしたまま腰を動かす。私のものよりも長いペニスが、嫁の膣を出入りするのが見える。長さを生かしたような、ストロークの長いピストンだ。嫁は、押し込まれるとビクンと体を震わせる。たぶん、いつもの私とのセックスでは、刺激されたことのない領域まで大介君のペニスが届いているのだと思う。

すると、大介君が嫁とのキスをやめて、少し身体を起こすようにした。そして、妻のお尻の辺りを下から両手で持ち上げるような感じにして、自分の方に引きつけるような感じでピストンをする。そうすることで、嫁の膣中の上部をこすり上げている感じだ。Gスポットをこすり上げられて、嫁の表情が変わったのがわかる。感じているというよりも、ヤバいというような感じの表情に変わった。

『ダ、ダメ、そこダメぇ……んっ、ん、んっ! ん、あっ! ダメぇ』
嫁は、小さな声でそう言いながら、不安そうな顔を私に向けてくる。私は、嫁と目が合い、息が詰まりそうだった。そして、思わず動きを止めてしまった。
『ダメぇ、止めちゃだめ! もう少しでイクの! もっとしてぇ!』
茉莉ちゃんは、とろけた顔でおねだりをする。それだけではなく、キスまでしてきた。嫁と目が合った状態で、茉莉ちゃんとキスをする私……。背徳感と罪悪感で、とても嫁の目を見ていられなくなってしまった。

私は、茉莉ちゃんから離れようと思った。でも、茉莉ちゃんの腰が動いて、強烈に締め付けてくる。アクティブでクライミングをやり続けている嫁も、相当締まりは良い。でも、茉莉ちゃんも、少しポチャッとした身体からは想像も出来ないくらい、締まりがよかった。それは、筋肉で締まるという感じではなく、ぽっちゃりとした肉が膣を狭くして締まっている感じだ。

『純さん、わかりますか? 茉莉の子宮、下まで降りてるよ♡ いま出しちゃったら、妊娠しちゃうかも』
そんなことを言う茉莉ちゃん。さっき中に出してしまったので、今さらという気もするが、子宮が降りた状態で中出ししたら、さらに妊娠する確率が上がるのかもしれない。その言葉に、大介君はすぐに反応し、
「うぅ……茉莉……」
と、うめくような声を出した。そして、大介君は、興奮のせいか嫉妬のせいかわからないが、腰を振る速度を速くした。
『うぅっ、んっ、ん、ふぅ……あっ、うぅ……』
嫁は、控えめなあえぎ声というか、うめき声みたいなものを上げ続ける。私とセックスしているときよりも、かなり控えめな声だ。たぶん、必死で堪えているのだと思う。

『どう? 由里ちゃんが他の男に抱かれてるのは?』
茉莉ちゃんが、トロンとした顔で聞いてくる。眼鏡の奥の目は、潤んだように光っていて、口も半開きになって舌がチラチラ見えている。知的で真面目な感じに見える茉莉ちゃんが、こんなにもエッチな女の子だとは想像もしていなかった。

そして私は、素直に興奮すると言った。
『ふふ。大介と一緒だね。でも、由里ちゃんもすっごく感じてるみたいだよ』
茉莉ちゃんは、腰をイヤらしく動かしながら言う。私は、もう射精感が高まっていて、イキそうなのを紛らせるのに必死だった。

すると、カメラのシャッター音が響いた。ビックリして視線を嫁に戻すと、大介君がハメながら撮影を開始していた。

『ダ、ダメぇ、そんなところ撮っちゃ……。恥ずかしいよぉ、ダメぇ、うぅああぁっ』
嫁は、両手で顔を覆い隠して言う。でも、顔しか隠していないので、当然、身体は全部見えてしまっている。
それにしても、もの凄い状況だと思う。仲の良いお隣の夫婦と、同じ空間で全員で全裸でいる。その上、パートナーが入れ替わって、コンドームも無しで繋がっている。
スワッピングという言葉は聞いたことがあった。でも、理解は出来なかった。自分の嫁や恋人を他人に抱かせるなんて、理解できるはずもないと思っていた。でも、実際に目の前で自分の嫁が他の男に抱かれている姿を見て、そして、自らも他人の嫁を抱いてみると、それは、信じられないくらいに興奮し快感を感じる行為だった。

「ほら、凄く締まってくる。クリトリスも大きくなってきたよ」
大介君は、そんな言葉をかけながら撮影を続ける。シャッターの音が響く度に、
『イヤァ、うぅっ、ヒィ、あぁぁ……』
と、嫁がとろけた声を上げる。身体もビクッと震えるし、表情もさらにとろけてきている。

『あの写真、アップしたらすごく人気出そうだね。本当に綺麗……』
茉莉ちゃんは、ハメ撮りされる妻を見て、少し羨ましそうに言う。でも、私から見たら、茉莉ちゃんの官能的な体も凄く良いと思う。私は、茉莉ちゃんの、ヘアのまったくないロリなアソコに手を差し入れた。
「クリトリス、凄く大きくなってるよ。興奮してるね」
私も、茉莉ちゃんを言葉責めみたいにしてみた。
『うん。だってぇ、中が純さんのザーメンでいっぱいになってるから♡ それなのに、また中に出されちゃいそうだから♡』
茉莉ちゃんは、妖艶な顔で言う。とても普段の真面目な顔からは想像できない表情だ。

大介君は、その言葉を聞いてまたうめいた。でも、夢中で嫁を撮し続ける。
『ダメぇ、こんなの、うぅあぁ、イヤぁぁ』
嫁は、泣きそうな声で言う。でも、私ですら見たことがないような、とろけきった顔になっている。スポーツ好きで、アクティブな嫁は、いつもハキハキした感じだ。セックスの時も、どちらかというとスポーツでもしているような感じだ。それが今、とろけきった顔をさらして、乳首をビンビンに勃起させている。

「ほら、自分で乳首触ってごらん」
大介君はそんな指示をする。嫁は、素直に自分の乳首をつまみ始めた。両乳首をつまんでいる妻。隠していた顔は丸見えだ。
『イヤァ……。こんなの恥ずかしい……うぅ、あっ! あぁんっ!』
嫁は、顔を撮されて余計に興奮してしまった感じがある。
「すごくエッチだよ。由里ちゃんのこんな姿が、世界中に見られちゃうよ」
『イヤぁぁっ! ダメぇ、ヒィうぅ……あっ! あっ! ダメぇ、こんなの、うぅあぁっ! あっ!』
嫁は泣きそうな顔で叫ぶ。でも、あえぎ声も、もう抑えきれない感じだ。


茉莉ちゃんが、腰を動かしながら、
『由里ちゃん、イッちゃいそうだね。シャッターの音で、興奮してるんだね』と言う。私は、泣きそうな気持ちでそれを見ていた。嫁の痴態が、世界中にばらまかれる……。それは、直感的に怖いと感じる。でも、沢山の男達が、嫁の痴態でオナニーをすると思うと、どうしてだかわからないが、異様に興奮する私がいる。大介君は、微妙に腰を動かしながらも、一眼レフで撮影を続ける。結合部をアップで撮ったりしながら、
『乳首も凄く勃起してるよ』
と、声をかける。そのたびに、
『イヤァ……。そんなことない……。うぅっ、あぁ……』
と、声を漏らし続ける嫁。


『由里ちゃん、ハメ撮り気に入ったみたいだね』
茉莉ちゃんが私を煽るように言う。私は、嫁が新しい世界の扉を開いてしまったなと思いながら、茉莉ちゃんのことを突き上げた。
『あぁん♡ すっごくカチカチになってる。由里ちゃんがイキそうだから、興奮しちゃってるの?』
茉莉ちゃんは、快感に顔をとろけさせながら言う。そして、さらに大きな声で、
『純さんの、すっごく固くて気持ち良い♡ 大介のより太くて気持ち良いよ!』
と言った。それは、私にではなく、大介君に言っている感じだ。

実際、大介君は撮影をやめて、泣きそうな顔で茉莉ちゃんを見つめながら、
「茉莉、そんな……」
と、うめくように言った。
『ダメ……。止まっちゃダメだよ……』
嫁もそんなことを言い出した。嫁は焦らされたような顔になっていて、よく見ると腰のあたりも微妙にもじもじ動いている。
私は、嫁のそんなはしたない姿を見て、胸が掻きむしられたような気持ちになった。そして、その気持ちを打ち消すように、茉莉ちゃんを責めた。それと同時に、大介君も腰の動きを再開した。

茉莉ちゃんは、大げさなほど大きな声を上げ始める。
『あっ! あっ! 太いぃっ! 太くてこすれるぅっ! 気持いいよぉっ! もっとしてっ! もっと太いのでメチャクチャにしてぇっ!』
大介君に聞かせるように言っている感じだが、それでも強烈に膣が締まってきて、乳首も見てわかるほど固くしこっている感じだ。茉莉ちゃんも、実際に興奮して、強烈な快感を感じているのがわかる。でも、それは私も同じだった。少しでも気を抜いたら、その瞬間にイッてしまいそうなほど、私の射精感は高まっていた。

『んっ! んっ! くぅ、あっ! あっ! こんな……ダメぇ、あぁっ! あっ!』
嫁も、声があえぎ声に変わってきていた。嫁が私以外のペニスで感じてしまっているのは間違いない。でも、まだ私とのセックスの時の方が、あえぎ声も大きいと思う。
そんなところに少し安心する私がいたが、嫁の足の指を見て、そんな考えも吹き飛んだ。嫁の足の指は、ギュッと内側に曲げられたり、逆に大きく広げられたりを繰り返している。いつもセックスをしているときは、気にしたこともない仕草だが、嫁が強烈な快感を感じているのが伝わってくる。
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ブロマガって何?

※婚約者を御曹司に肉体改造された2

前回の話

図書館で、大学のレポートを書いている僕。友達も少ない僕は、いつも一人で寂しくそれをしていた。
でも、ふと顔を上げると、同じようにレポートを書き続けるさとみさんがいる。
相変わらず、オシャレとは縁遠い眼鏡に、毛玉の浮いたセーターを着たさとみさん。そんな野暮ったいさとみさんだけど、生まれて初めて僕に出来た彼女だ。僕はレポートを書く手が止まり、ついつい見とれてしまう。

こんな風に、図書館に行ったり、公園で散歩をしたり、映画館に行ったりするくらいの、本当に地味なデートばかりだが、僕は幸せだった。
[ 2016/06/27 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】電車の中で痴漢されてアナルまで指を入れられていたのは妻だった

半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
自宅近くの駅から4駅先に私の会社はあります。
妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。
[ 2016/06/27 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】合コンの可愛い子は人妻で、官能小説家だった

一年前位の話ですが、合コンみたいな飲み会がありました。

友人と彼女が男女を集めてて参加したんですが、そこにいた奈美さん30歳。

髪が長くて小顔で、俺が気に入っていた小嶋陽菜に似てたんでこじはると呼んでいました。

「似てないよw」

とは言うが嬉しそうで、二人で話したり、二次会にはいい雰囲気になった。
[ 2016/06/27 15:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】仕事で知り合った人妻から、セレブ妻を紹介されて

以前勤めていた会社は年中無休。

平日に交代で休みを取るシフトだった。

仕事絡みで知り合った人妻さんから

「Tくん彼女いないんでしょ?私の友達紹介してあげる」

と言われ、1人紹介してもらった。
[ 2016/06/27 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】寝たら起きない彼女が、嵌めても起きないか友達と賭けて

寝たら起きない彼女が、嵌めても起きないか友達と賭けをした。

うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった。

彼女が家に来る日に友達も呼んで飲み始めて、彼女の飲むペース上げさせながらちょっとワクワクしてた。
俺が勝ったらPS3貰う約束だったから。
けどそれはオマケで、彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったから、なおさら興奮!
[ 2016/06/26 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】母が家政婦の勤務先で性奴隷になっていたので、俺もそうした

もう10年も前の話になります。
俺が中学校に入った頃、母(美和、33歳)は家政婦をしていました。
親父が仕事(詳しくは分かりません)で借金を作り、母が働き始めたんです。
親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました。

母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の同級生の家だったんです。
同級生の名前は理久と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われていました。
[ 2016/06/26 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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