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人妻と良い感じで出会ったが、のめり込んで孕ませた結果

俺は、地方都市の工場で働く22歳だ。
田舎なので、社員寮の周辺にはパチンコ屋ぐらいしかなく、普段の休みはゲーム三昧。
今日は(気分転換のつもりで)寮の最寄駅に車を停め、電車とバスを乗り継いで、とあるショッピングセンターにあるシネマコンプレックスに映画を見に行くところだ。
営業や配達で毎日のように車に乗っているので、今日ぐらいは運転から解放されたい。
郊外ショッピングセンターへは、ターミナル駅からバスに乗り、40分。

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[ 2016/08/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた完【ブロマガ】

前回の話

『んぎぃっ! あぁぁっ、クゥ、イクぅーーっ!!』
嫁は、あえぎ声と言うよりは、断末魔の悲鳴のようなものを上げて身体を震わせた。20cm君に正常位で貫かれ、脚をピンと伸ばした状態になっている嫁。脚はピンと伸びているのに、つま先はギュッと内側に曲げられている。
「だ、大丈夫ですか? 痛いですか?」
20cm君は、嫁のあまりのリアクションに、怯えたように聞いた。
『へ、へーきよ。痛いどころか、イッちゃったわ♡』
嫁は、とろけた顔で彼に言う。すると、茉莉ちゃんが嫁の結合部をのぞき込みながら、
『根元までズッポリだね』
と、嬉しそうに言う。お揃いのセクシーなランジェリーを身につけた嫁と茉莉ちゃん。まるで、アダルトビデオの撮影現場に迷い込んだようだ。

『これ、ホントにエグいね。へそのところまで届いてる感じ』
嫁が、自分のおへその辺りをさすりながら言う。
『でしょ〜。私も、内臓の位置変わったかもw』
茉莉ちゃんも、おへその辺りをさすりながら言う。そんな仕草ですら、大介君はカメラに収め続けている。

「動いても良いですか?」
20cm君は、恐る恐る聞く。あれだけ茉莉ちゃんをイカせまくっても、おどおどした感じは変わらない。
『良いよ。でも、生で入れちゃったね。人妻を妊娠させるつもり?』
嫁は、20cm君をいじめるような感じで言う。すると、彼は、慌ててペニスを抜こうとしながら、
「そんなつもりないです! すぐ抜きます!」
と言った。でも、茉莉ちゃんが20cm君の身体を押さえ、
『良いよ。そのままやっちゃいなよ。旦那さんがあんな風になってるんだから、気にせずにやっちゃいなよw』
と言った。同時に、3人の視線が私に注がれた。私は、オナニーでイッてしまい、床や手を精液でドロドロにしたまま、まだペニスを握っていた。そんな姿を、ニヤけた顔で見る茉莉ちゃんと嫁、そして、驚きの表情で見る20cm君。

『私がイカされるの見て、自分もイッちゃったんだねw』
嫁が私に話しかけてくる。私は、恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。

「でも、妊娠しちゃいませんか?」
20cm君は、とても不安そうだ。
『私には思いっきり中出ししたくせに』
茉莉ちゃんは、からかうように言う。
「す、すみません……」

『大丈夫よ。作ろうと思っても、なかなか出来ないんだから。私が行ったことのない世界に、連れてってね♡』
嫁はそんなことを言うと、20cm君の背中に腕を回して抱きしめ、キスをした。すると、20cm君はぎこちないながらも必死で舌を絡め、腰も振り始めた。それほど女性経験が多くないと言っていた彼は、確かにぎこちない腰の動きだった。でも、有り余るほどの長さを生かして、ストロークの長いピストンをしていく。私が真似ようと思っても、絶対に出来ない動きだ。

『うぅっ! ンッ、太すぎるっ! 拡がってるっ! 拡がっちゃうぅ!』
嫁は、快感と言うよりは、驚きを感じているような言葉を出している。
『うわ、こんなに太いんだ。純さん、由里ちゃんのガバガバになっちゃいますよw』
茉莉ちゃんが、私に向かってイタズラっぽく言う。それだけではなく、M字開脚した足の付け根を指差し、
『私のアソコも、まだ何か入ってるみたいだもんw 拡がっちゃってるよw』
と言った。小さすぎてほとんど役に立っていないショーツは、完全にズレててしまっている。まったく毛のないロリなアソコからは、20cm君の精液がまだ流れ出ている。でも、アソコが拡がってしまったのかどうかは、見ただけではわからない感じだ。そして、そんな茉莉ちゃんのアソコのアップを撮り続ける大介君。荒い息遣いで夢中でシャッターを押し込んでいる。

『あなた、見える? 私のおまんこ、こんなに拡がっちゃってるよ』
嫁は、はしたない言葉で私を挑発する。普段の彼女からは、そんな言葉を口にするなんて想像も出来ないくらいなのに、今の彼女はとろけた顔でそんなことを言う。

「凄く締まります。メチャクチャ気持ち良い……」
20cm君は、気持ちよさそうにうめくように言う。
『私も気持ち良い♡ 奥、もっと潰しちゃって。うぅ♡ そう、もっと思い切りして良いよ! 気持ちいいっ! うぅあぁっ♡』
嫁は、彼を見つめながら甘えた声でねだる。
「凄い、もっと締まってきました。あぁ、最高です!」

すると、茉莉ちゃんが頬を膨らませながら、
『私のが緩いみたいじゃん!』
と、すねたように言う。

「い、いや、そんな事ないです! 茉莉さんのも凄かったです!」
慌てて言い訳をする20cm君。でも、茉莉ちゃんは頬を膨らませたまま、ベッドを降りる。そして、嫁に向かって、
『由里ちゃん、勝負しようよ』
と、いたずらっ子みたいな顔で言った。そして、ベッドに両手をついて立ちバックの格好をする。
『ふふ。良いよ。負けないわよ〜』
嫁は楽しそうな顔で言う。そして、20cm君の下からスルリと抜け出し、茉莉ちゃんの横で同じ格好をした。

私は、ドキンとした。ベッドに両手をついてお尻を突き出す二人。ガーターベルトに、穴あきブラが信じられないくらいにエロい。そして茉莉ちゃんが、
『良いよ、比べてみて』
と言って、お尻を振る。挑発的な笑みが、凄く印象的だ。

「は、はいっ!」
20cm君も、並んだお尻を見てひどく興奮したようだ。ただでさえデカいペニスが、より大きくなったように感じる。
そして、茉莉ちゃんのアソコにペニスを押し当て、一気に挿入した。
『んふぅ♡ バックだと、もっとヤバいね……。軽くイッちゃった♡』
一気に、可愛い顔をとろけさせた茉莉ちゃん。
「あぁ、凄く締まってます」
20cm君は、本当に気持ちよさそうだ。

『私のは? 早く比べてよぉ!』
嫁は、せかすように言う。すると、20cm君は慌てて茉莉ちゃんのアソコからペニスを引き抜き、嫁のアソコに挿入した。
『う、うぅっ、深すぎるぅ♡』
嫁も、バックで入れられて、一気に泣きそうな顔になった。
「メチャ締まってます」

茉莉ちゃんは、
『どっちが締まってる? どっちのおまんこが気持ちいい?』
と、目をキラキラさせながら質問した。
「それは……。同じくらい気持ち良いと思います」
『そんなのダメだよ! ほら、よく味わってみて!』
茉莉ちゃんは、バックのままアソコをクパァと開いて挑発する。こんな風に、1本のペニスを奪い合うようにする二人。この空間には、私も大介君もいるのに、そんな事は忘れたように、20cm君のペニスを取り合う二人……。

20cm君は、慌てて嫁からペニスを引き抜くと、再び茉莉ちゃに挿入した。
『んぅふぅ♡ ほ、ほら、締まってるでしょ?』
茉莉ちゃんは、相当負けず嫌いのようだ。必死でアソコを締めているような感じが伝わってくる。
「ま、茉莉さんのは、柔らかい肉に包み込まれている感じです。肉全体が締めてくる感じです」
彼は、必死で感想を言う。
『私の方が締まる? 気持ちいい?』
茉莉ちゃんは、嬉しそうに言う。
「それは……」
口ごもる彼に、
『ほら、私の番だよ!』
と、嫁が言う。嫁も、負けず嫌いに火がついているみたいだ。

20cm君は、すぐに嫁に挿入する。
「由里さんのは、ギュッと手で握られてるみたいです。締まるのは由里さんかな? でも、茉莉ちゃんの方が気持ち良いかも……」
彼がそんな風に言うと、茉莉ちゃんは嬉しそうに笑う。
『ん〜っ! そんな事ないでしょ! 気持ちいいでしょ!』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。立ちバックでハマったまま、腰を前後に動かす嫁。
『あぁ〜! ズルいよ!動くのは反則だよっ!』
茉莉ちゃんが、慌てたような感じで言う。でも、嫁はイタズラっぽい笑みを浮かべたまま腰を振り続け、
『どう? 私の方が気持ちいいでしょ?』
と、20cm君に聞く。
「はいっ! メチャクチャ気持ちいいです!」
彼も、即答した。
『交代してよぉ! 私の番だよ!』
茉莉ちゃんも、負けたくなくて必死な感じだ。20cm君は、ビビったように嫁からペニスを抜くと、すぐに茉莉ちゃんに挿入した。こんな風に、交互に挿入する彼。
夫の私達がこの場にいるのに、もう、気にもしてない感じだ。

そして、茉莉ちゃんは挿入されると同時に、腰を振り始めた。さっきの嫁よりも、勢いよく、力強く腰を振る茉莉ちゃん。バックでハメられたまま、浅ましく腰を振る。
『私の方が、気持ちいいでしょ!?』
と、叫んだ。すると嫁が、
『これだと、抜いて入れるまでに時間がかかるでしょ? 比べるなら、もっと手早くしないとね』
と言って、立ちバックの体勢になっている茉莉ちゃんの上に重なるように乗っかった。親亀の上に子亀が乗ったよう格好になる二人。茉莉ちゃんも、嫌がるそぶりもない。

すると、上下に二人のお尻が並び、剥き出しになった二人のアソコが、凄く近い位置になる。
『ほら、これでじっくりと比べてみて』
嫁がそんな風に言う。すると、20cm君は、茉莉ちゃんで数回ピストンをして、そのまますぐに抜いて嫁のアソコに挿入した。ほとんどワンアクションで入れ替えた彼。徐々にリズミカルな動きになっていく。
『うぅ、あっぁっ、んっ♡ 深いよぉ♡ 気持ちいいっ! 大介のより10倍気持ちいい!』
茉莉ちゃんはそんなふにあえぎ、
『当ってるっ! 子宮にギュッと当ってるぅっ! 気持ちいい? おまんこ気持ちいい?』
と、嫁もあえぐ。

20cm君は、長いペニスを生かし、二人のアソコに入れては抜きを繰り返す。まるで、普通にセックスをしているようなリズムで、二人に入れたり出したりする彼。嫁も茉莉ちゃんも、とろけきった顔であえぐ。まさか、こんなセックスをするとは想像もしていなかった。これでは、二人がオナホになっているみたいだ。

でも、私は興奮しすぎてペニスは完全回復していたし、ほとんど無意識にオナニーを再開していた。大介君は、片手でシャッターを連射しながら、いつの間にか取り出したペニスをしごいていた。二人のはしたない姿を撮しながら、オナニーをする大介君。本当に気持ちよさそうで、興奮しきった顔をしていた。

「二人とも最高です! ぼ、僕、もうイッちゃいそうです。どちらに出せばいいですか?」
切羽詰まった声で言う20cm君。
『私だよ! まだ出してもらってないし!』
嫁がすぐに言う。でも、茉莉ちゃんも、
『ダメだよ、妊娠しちゃうよ。私の中に出して! へーきだから!』
と叫ぶ。
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ブロマガって何?


パートのおばちゃんが、上司のセクハラを愚痴ってきたので慰めたw

僕は30代前半。
どこにでもいる普通のサラリーマン。既婚者。

パートのおばさん。既婚者。人妻。

どこにでもいる普通のパートのおばさん。
おばさんとは部署が違う。
しょっちゅう会うわけでもない。

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[ 2016/08/28 22:21 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

息子がガンで先立ち、息子の嫁が同居してくれたが

私は55歳の男です。
3年前に一人息子が癌で他界してしまいました。
私のことを心配して息子、息子の嫁が同居してくれてたのですが。
私の妻は、5年前にやはり癌で他界してしまって、今は息子の嫁と私だけ。
息子が死んだあとは、広い家がしーんと静まり返る毎日でした。

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[ 2016/08/26 22:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

母に中出ししたら、妊娠させるつもり!と怒られました

自分が14歳で母親が37歳の時からセックスしてます。
始まりはありきたりな話で、受験勉強に集中できるようにと母が性処理をしてくれてました。

昔から母は性格が軽いと言うかバカと言うべきか、とにかく性に対してオープンなんです。
風呂上がりに裸でいたり、トイレでもドアを開けたままでします。
父が注意しても、「母親なんだから」って気にしません。

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[ 2016/08/23 22:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた

私の妻は、5歳年上で、姐さん女房というヤツだ。性格もおとなしい私とはまったく正反対で、気性が荒いと言っても良いかも知れない。いわゆる元ヤンで、知り合った最初の頃は、なるべく関わりを持ちたくないと思って避けていたくらいだ。

知り合ったのは、私が大学生の時に始めたバイト先でだった。そこはファミリーレストランで、私は土日と平日の1日だけ、ランチタイムにバイトをしていた。大学生は、夜のシフトでバイトをすることが多いと思うけど、私がバイトをしようと思ったのは、ランチタイムにそこでバイトをしていた同じ大学の女の子と仲良くなりたいという、下心からだった。

結局、私がそこでバイトをするようになってすぐに、その子はバイトをやめてしまったので、結局仲良くなることもなかった。私が嫌でやめたのかな? と、少し心配もしたが、他のバイトのおばちゃんに、単に店長と揉めたからだと聞かされて、少しホッとした。

そんなバイト先で、礼子と知り合った。その頃、礼子は髪も真っ黒で一見上品な感じの見た目だった。でも、一緒に働き始めてすぐに、元ヤンなんだなと知ることになった。
仕事も出来るし、愛想もいい。そして、顔も彫りが深い感じの美人で、私も最初は凄く良いなと思った。

でも、忙し時のキッチンとのやりとりや、店長とのやりとりを見ていて、考えがガラッと変わった。言ってることは、基本、彼女の方が正しくて筋が通っていたけど、とにかく口が悪かった。男言葉でキツい口調。キッチンの大学生の男の子が、リアルに泣かされているのを見たこともある。

でも、お客さんからのクレーム対応とか、他のバイトがしたミスの尻ぬぐいとか、嫌な顔一つせずに率先してやっていたので、みんなからは凄く慕われていた。ジブリ映画に出てくる女海賊みたいな感じだなと思っていた。

『オマエって、仕事はそつなくこなすけど、全然心開かねーのな』
たまたま休憩が一緒になったとき、二人きりの休憩室でそんなことを言われたりした。
「ハァ、すみません」
私は、そんな風に謝りながら、内心凄くビビっていたのを思い出す。本当に怖いと思っていた。ただ、自分で言うのもおかしいけど、私はファミレスのホールの仕事に関しては凄く出来る方で、礼子にも徐々に頼りにされるようになっていった。
『アンタと一緒だと、本当にスムーズに回るから、楽だよ。もっとシフト増やせねーの?』
私の呼び名が、オマエからアンタに昇格した頃には、彼女が怖いという気持ちよりも、一緒に働いていて楽しいなと思うようになっていた。そして、色々と話をするようになり、彼女がいつまでもバイトじゃまずいなと思っていて、何か資格を取って就職しようと考えていることなんかを聞き、アドバイスを求められるようになっていった。

と言っても、私もただの大学生で、国立大学とはいえ法学部や医学部ではないので、自分自身の先の見通しも立っていない状況だった。それでも、彼女と色々と将来のことについて話をするのは、大学の仲間と同じ話をするよりも、新鮮だった。

『もうアップだろ? 飯でも行こうか?』
夕方、バイトが終わる時間間際に礼子に誘われて、私はビックリしながらも一緒に食事に行くことにした。仕事では頼りにされても、私みたいなナヨッとした男は嫌いだと思っていたので、この初めてのプライベートでのお誘いは、青天の霹靂だった。

「どこ行きますか?」
私がそう聞くと、
『いい加減、敬語やめろって。なんか、壁があるみたいで寂しいよ』
急に女っぽい言葉づかいで言われて、私はドキッとした。そして、
「いや、癖なんで。徐々に直していきます」
『アンタらしいな。でも、そう言うところが好きだよ』
凄くニコニコしながら言ってきた彼女。私は、好きという言葉に過剰に反応して、顔を真っ赤にしてしまった。
『なに赤くなってんだよ。そういう意味じゃねーよ』
と言った彼女も、少し頬を赤くしていた気がした。

そして、彼女の行きつけというパスタ屋さんで食事を始めた。彼女は、ワインなんかも飲みながら饒舌に話をした。地元では、やっぱりヤンキーで、身の回りも悪い仲間ばっかりだったので、高校卒業と同時に東京に出てきたらしい。彼女は、グレてはいたが、将来のことを考え、このままではいけないと思って地元のヌルい人間関係から飛びだしたそうだ。

でも、なにをやっていいのかもわからず、バイトを点々としたようだ。ガールズバーのような所で働いたこともあったみたいだが、客を殴ってクビになったそうだ。
『いきなりチチ揉まれたから、鼻へし折ってやったよ』
思い出しただけでもムカついたようで、そんなことを言った彼女。私は、あらためて怖いなと思ってしまった。

「彼氏とかはいないんですか?」
『彼氏? いないよ。そんな余裕ないし、私みたいなアバズレ、男が嫌がるしな』
「あばずれ?」
『え? わかんない? ヤリマンって事だよ』
サラッとそんな風に言われて、私は顔を赤くした。

『なに赤くなってんだよ。アンタって、もしかして童貞?』
この上なく楽しそうに言ってくる彼女。私は、確かにまだ童貞で、なおかつまだ女性と交際したこともなかったので、耳まで赤くしてもごもごと言っていた。
『卒業する? 私でよければ貸すよ』
彼女は、サラッと言う。本気なのか冗談なのかわからない私は、
「い、いや、その……。そんな……」
と、口ごもるばかりだった。
『私なんかじゃ、嫌だよな。まぁ、そのうちいい人見つかるって』
少し残念そうに言った彼女。私は次の瞬間、
「お願いします!」
と、言っていた。

『へ? いいの? こんなアバズレ相手じゃ、後悔するんじゃね?』
「しないです。ぼ、僕、礼子さんのこと好きです」
『ほ、本気で言ってるのか? なんか、勘違いしてない? 私なんかの、どこが良いんだ?』
急にしどろもどろになる彼女。私は、そんな彼女を見て、本当に可愛いと思ったし、やっぱり自分は彼女のことが好きなんだなと自覚した。

「一緒にいて楽しいから……。バイトじゃないときも、礼子さんのこと考えてることが多いです」
『あ、ありがとう……。私も、アンタといると楽しいよ。でも……。わかった。自分から言い出しといて、みっともないよな。よし、じゃあ行くか!』
彼女はそう言うと、会計を済ませた。私も払おうとしたが、
『童貞もらっちゃうんだから、これくらい払わせろって』
と、受け取ってもらえなかった。そして、
『じゃあ、ウチに来いよ。すぐそこだし』
と言って、歩き始めた。でも、さっきまでとは違い、お互いに妙に無口だ。私は緊張でガチガチだったし、頭の中はエロい妄想で破裂しそうだった。

礼子は、この時どう思っていたのかわからないが、無口な割には足取りは軽かった気がする。
そして、彼女の家に着く。そこは、2階建ての木造のアパートで、ちょっと古そうだったけど、手入れが行き届いているのか小綺麗な感じだった。部屋数は、1階2階共に4部屋で、小ぶりなアパートだ。そこの2階の角部屋が彼女の部屋だった。

『散らかってるけど、我慢しろな』
相変わらず口が悪いが、緊張している感じの彼女。普段の彼女からは、まったく想像もつかないような姿だった。

彼女の部屋の中は、2DKの間取りで、意外なほどに女の子っぽい部屋だった。ピンクのカーテンに、可愛らしいベッド、その上には、ぬいぐるみがいくつか置かれていた。
「意外です。礼子さんって、可愛いんですね」
と、私が言った途端、結構強めにボディにパンチが入った。
『う、うっさい! いいから、先シャワー浴びろって!』
と、耳まで赤くした彼女が言った。私は、少し咳き込みながらも、フラフラと浴室に向かった。
『そのタオル使っていいから!』
と、言われたタオルを見ると、それは可愛らしいキャラクターのバスタオルだった。でも、私はなにも言わずに服を脱ぎ、シャワーを浴び始めた。そして、はやる気持ちを抑えながら、手早く全身を洗い、何度もうがいをしてから脱衣場に出た。そして、タオルで身体を拭き、腰に巻付けて部屋に行くと、間接照明で薄暗くなっていた。
『す、すぐ戻るから、座って待ってな』
と、ベッドを指さす彼女。私と入れ違いに、シャワーを浴びに行った。

私はドキドキしていた。まさか、いきなりこんな展開になるとは……。いつも一緒に働いていて、気がつくと彼女のことばかり考えるようになっていた。彫りが深くて少しエキゾチックな美人顔。でも、黙っていると上品なイメージだ。身長は、姐さん的なイメージとは違い、160cmもないような小柄で、体重もたぶんかなり軽めだと思う。でも、バイトのユニフォームだと、結構胸が大きめに見える。でも、うわっ、巨乳っ! と言う感じではない。

すると、すぐに彼女が戻ってきた。彼女は、肩までの黒髪をまとめてアップにしていて、バスタオルで身体を隠していた。そのまま、ベッドに近づいてくる。

普段、バイトの仲間としてしか接していなかった彼女が、こんな格好をしている……。それだけで、私は暴発してイッてしまいそうなほど興奮していた。すると、彼女はベッドに乗る直前にタオルをハラッと外した。
彼女の裸体は、想像通りの引き締まった無駄な肉のないものだった。それでいて、胸は結構なボリューム感があり、乳首も乳輪も小さい感じだった。

そのまま、彼女はベッドに上がると、私の腰のタオルを外した。そして、
『わっ、意外とデッカいんだ』
と、驚いたような声で言った。私は、ペニスの大きさは大きめだと自負していた。エッチな動画や、同級生達と比べても、負けたと思うことが少なかったし、ネットの情報を見て定規で測ったりしたとき、17cm程度はあった。

「そ、そうですか?」
でも、私はそんな風に謙遜ではないが、自信がない感じで言った。
『うん。これなら、自信持って良いよ。たぶん、いままでで2番目か3番目にデッカいよ』
と、力強く言う彼女。たぶん、彼女にまったく悪気はないと思うけど、私は過去の彼女の男性経験のことを想像してしまい、少しモヤモヤした。

でも、彼女はそんな私のモヤモヤなんて関係なく、いきなりペニスをくわえてしまった。すぐに、彼女の舌が絡みついてきて、強烈にバキュームしていく。私は、一気に快感に捕らえられて、うめき声をあげてしまった。

彼女は、そのまま私のペニスをフェラチオし続ける。それは、とても滑らかで慣れた動きに思えた。彼女は、私のカリ首を舌で舐めつくし、唇で引っかけて責めてくる。それだけではなく、睾丸を指で揉んだり、アナルのあたりを舐めてきたりもする。私は、恥ずかしさで逃れようとするが、彼女はガシッと私の太ももをホールドして離さない。

『ホント、大きいよ。久しぶりだから、ヤバいかも……。さかっちゃったよ』
そう言って、私にまたがってくる彼女。そのまま、あっけないほど簡単に、私のペニスは彼女の膣に飲み込まれてしまった。これがセックスか……と、感激する間もなく、
『ううっ、ヤバい……奥に当ってるよ。アンタの、凄く気持ち良い』
彼女は、私のモノを根元まで飲み込みながら、気持ちよさそうに声をあげた。見上げる彼女の身体は、本当に美しいと思った。くびれも凄いし、胸も下から見上げているせいか、もの凄く大きく見える。

「れ、礼子さんのも凄く気持ち良いです」
うめくように言う私に、
『まだ締めてないから。もっと気持ち良くしてやるよ』
と、彼女は言った。それと同時に、ギュウッとアソコが締まってくる。確かに、さっきまでとはまったく違う締まりの良さだ。そして、そのまま腰を上下に動かす彼女。私は、ゾクゾクッと快感が駆け抜けていって、思わず少し漏らしてしまいそうだった。と、同時に、コンドームをしていないことに気がついた。

「れ、礼子さん、ゴム着けてないです!」
『い、良いよ。私、生派だから。今日は大丈夫な日のはずだし』
そう言って、腰をガンガン振り始めた彼女。私は、搾り取られるとはこの事か! と思いながら、イキそうになるのを必死で紛らしていた。

密かに使ったことのあるオナニーホールとは、まったく比べものにならない気持ちよさ。絡みつき、絞られる感覚がどんどん強くなる。

『ん、ンッ、あっ、あっ、あっ♡ す、凄い、アンタの本当にヤバい。気持ちいい。キ、キスしても良いか?』
腰を振りながら、妙に気弱なことを言う彼女。私は、普段の彼女とのギャップに、笑いそうになってしまった。
『わ、笑うなっ!』
恥ずかしそうに言いながら、私に身体を倒してきてキスをした彼女。すぐに舌が飛び込んできて、私の口の中をかき混ぜる。私にとってのファーストキスは、あまりにも強烈で濃厚なものだった。私は、絡みついてくる舌に、一気に快感が倍増していくのを感じながらも、負けじと舌を絡めていった。すると、彼女がギュッと私を抱きしめてきて、アソコもギュゥッとさらに締めつけを増してきた。

そして、そのままガンガン腰を振っていた彼女。しばらくすると、キスをやめてアゴを上げ、
『イッちゃうっ! イクっ! 好きっ! 好きっ!』
と、とろけた顔で叫んだ。私は、その言葉を聞いて、
「す、好きですっ! イクっ! イキますっ!」
と叫びながら、彼女の中にイッてしまった。その途端、彼女はビクンと体をのけ反らせ、ガクガクッと小さく震えた。

『童貞にイカされちゃったよ……』
そんな風におどけたように言った後、私に再びもたれかかってキスをしてきた。私は、最高の初体験が出来たなと思った。

そして、その後、結局2回彼女に搾り取られ、そのまま彼女の部屋に泊まった。次の日、私の方から交際を申し込み、
『い、いいのかよ? 私なんかじゃ、釣り合わないぜ。大学に、若くて可愛い子ウジャウジャいるんだろ?』
と、彼女に言われたが、本気だと言うことを話したら、少し涙目でOKしてくれた。

でも、これからが大変だった。安全日ではなかったようで、妊娠してしまった彼女。私の結婚したいという希望が通るまでに、両親の反対や礼子自身の身を引く発言など、そんな色々な難関があった。でも、結局押し切って結婚をし、いまでは息子も6年生になり、私も卒業後就職して独立し、今では従業員を使うまでになっていた。色々とあった12年だったが、二人目も生まれて幸せな4人での生活を送っている。
子供が二人になっても、私が独立して社長になっても、彼女の姐さんぶりは変わらずで、今では完全に姐さん女房という感じだ。でも、それが私には事地良いと思っている。

そんなある日、休日に子供達が実家で遊んでいる時、二人で街に出て買い物をしていると、
「アレ? 礼子じゃん?」
と、声をかけられた。ビックリして振り返ると、いかにもチンピラっぽい格好をしたチャラい男がニヤけた顔でこちらを見ていた。
『雅弘先輩……。お久しぶりです』
そんな風に挨拶をした礼子。見るからに緊張している感じだ。
「久しぶり〜。そちらは旦那さん? 結婚したんだって?」
ニヤけた顔で言ってくる彼。その、まとわりつくようなしゃべり方と、感情を感じないような目に、私は蛇みたいな印象を持った。

その後は、なるべく話を切り上げたい感じの礼子と、ネチネチと話してくる彼との攻防という感じだった。
「じゃあ、またな。旦那さん、礼子のこと、幸せにしてあげてくださいよ』
と、明らかに年下の私にそんな言い方をした彼。私は、礼子のことを呼び捨てにされているにもかかわらず、気弱に”はい”と言うだけだった。

そして、二人きりになると、礼子は無口だった。
「あれって、高校の先輩?」
『うん……。そうだよ』
「なんか、苦手な感じなの?」
『あぁ……。昔、アイツらに廻されてたから……』
礼子は、見たこともないような不安そうな顔でそう言った。私は、急に胃のあたりがキリキリと痛くなってきたのを感じていた。彼女の深刻そうな顔に、私はそれ以上のことを聞けなかった。
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ブロマガって何?


数年来の欲望を義姉にぶつけて何度も犯しました

これから、数年前から狙っていた義姉の純子を犯しに行く。
俺は40歳、独身。
純子は41歳だが30代前半にしか見えないイイ女だ。
数日前に我慢できず告白したが、「ただの憧れだよー」とあしらわれ悔しい思いをしたので、今日、強引に犯すことにした。
(待ってろよ、純子・・・タップリ可愛がってやるからな・・・)

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[ 2016/08/22 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の家の僕ちゃんを、育てていくことにした私は2

今日から土曜日の夕方まで、主人が九州に出張です。
急に決まった出張・・・。
昨日は久しぶりに主人から求められたけど、前戯もほどほどに入れて、自分だけイッたら後は高いびき。
疲れているのはわかるけど、(いつもそんなんじゃ若い子に対抗できないよ!)と心の中でつぶやきました。

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[ 2016/08/21 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の家の僕ちゃんを、育てていくことにした私は1

主婦(37歳)です。
昨日、とうとう私も皆さんと同じように経験してしまいました。
お隣の高校生としてしまいました。
彼はお隣の洋子さんの息子さんで、汗だくで学校から帰ってきた姿を見かけたので、
「冷たいジュースでも飲んできなさい」
と家に入れたのが間違いの元でした。

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[ 2016/08/21 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パソコンの修理でうかがった先の人妻さんは、ハメ撮りを保存していた

僕は小さなコンピュータ系のサポート会社に勤める26歳の男です。
よく出張で個人宅を訪問してPCのトラブル対応や、WORD、EXCELなどの簡単な家庭教師みたいな業務をしています。

今からお話しする話は先日、とあるお客さま宅で使用していたパソコンが急に電源が入らなくなって、全く動かなくなったので見て欲しいとの事でした。

お宅を訪問した時に出迎えてくれたのはここの主婦の、仮に名前を智子さんとしておきましょう。見た目は30歳前半くらいの上品な感じはするんですが、その見た目とは裏腹に胸が90位はあるんでしょうか、かなりグラマーな奥さんでした。

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[ 2016/08/19 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

遠距離の私は、会社の先輩に優しくされて簡単にまたがってしまいました2

あの日から数週間経った頃に、私と先輩が埼玉のある取引先に行くことになりました。
先輩が担当だった会社での取引で、私もそのアシスタントをすることになったのでその挨拶でした。
午後一で埼玉まで車で行くことになり、私は内心バクバクでした。
片道2時間以上は掛かるので、社内での会話とかを今のうちに考えとかなくちゃって、朝からずっとパニックでした。

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[ 2016/08/17 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

遠距離の私は、会社の先輩に優しくされて簡単にまたがってしまいました1

小さい会社で働き始めて1年半になります。
やっと周りの人とも対等に話ができるようになって、仕事もスムーズに捗るようになりました。

よく面倒をみてくれる男の先輩がいます。
私は彼氏もいるので、先輩のことを好きとまではいきませんが、ちょっと気になる程度でした。
先輩は後輩をよく面倒みているので、憧れの気持ちもありました。

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[ 2016/08/17 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた5【ブロマガ】

前回の話

先輩は、69の格好で莉乃の口の中に射精すると、
「なんか、飛んできたぜ。莉乃って、潮吹きするんだな」
と、手の甲で顔に飛んだ飛沫を拭いながら言う。
『ふ、吹いてないよ! 違うもん!』
莉乃は、上気してトロンとした顔のまま、慌てて叫ぶ。

「じゃあ、おしっこ? しょっぱくはないけどな」
『舐めちゃダメぇっ! 恥ずかしいよぉ!』
莉乃は、耳まで赤くして叫ぶ。

「今さら恥ずかしがるなって。またがってアナルまで見せちゃってるだろ? ヒクヒクしてるぞ」
先輩が笑いながら言うと、莉乃は慌てて69の体勢を解除した。

『変態! もうっ! それに、出し過ぎだよ! むせちゃうところだったじゃん!』
莉乃はムッとした顔でそんな風に言う。すでに、莉乃の口の中は空っぽのようだ。4日間溜められた精液は、相当な量だったと思う。でも、莉乃は当たり前のように飲んでしまっている。

「また飲んでくれたの? ゴメンな。ありがとう」
先輩は、妙に嬉しそうだ。確かに、精液を飲んでもらうのは、なぜだかわからないけどすごく嬉しい。相手のことを好きという気持ちがなければ、出来ないことだからだと思う。

『あふれるくらい出すからでしょ! 飲みたくて飲んだんじゃないわよ!』
ムキになったように言う莉乃。
「じゃあ、どうする? まだ続けるの?」
先輩が質問する。
『う、うん。ほら、ビデオ進んでるよ!』
莉乃が画面を指さして言う。画面の中では、莉乃似の女優さんが、男優さんに指を入れられてあえいでいる。恥ずかしそうに顔を赤くしながら、あえぎ続ける女優さん。見れば見るほど、莉乃によく似ている。

「じゃあ、そこに座って足広げろよ」
先輩は、莉乃をソファに座らせて、足をM字開脚させる。莉乃のアソコは、驚くほど濡れていて、あふれた蜜がアナルの方まで流れていっている。
『恥ずかしいよぉ……』
莉乃は、そんなことを言いながらも、素直に足を広げている。先輩は、なにも言わずにニヤけた顔で莉乃のアソコに指を近づけていく。そして、膣口の少し下あたりに指を触れさせると、そのまますくい取るような動きをした。
『うぅあぁ……』
思わず声を漏らす莉乃。先輩は、その指を莉乃の顔の前に持っていく。
「こんなに溢れてるぞ。彼氏が見ているから、興奮しちゃった?」
『イヤァ……。恥ずかしいこと言わないでよぉ!』
「こんなにさせておいて、なに言ってんだよ。よし、入れるぞ」
先輩はそう言うと、人差し指と中指を束ねるようにしてくっつけ、そのまま莉乃の膣中に挿入していった。
『ンッふぅっ! あ、あぁ、入ってきたぁ……』
莉乃は、恥ずかしそうな顔のまま、甘い声を漏らした。先輩は、無造作に入れた指を動かし始める。指を上に向けて、膣壁上部をこすり、掻き出すような動きをする。

『うぅっ、アァッ! そ、そこダメぇっ! ヒィ、アァッ♡』
莉乃は、すごく気持ちよさそうな声をあげる。先輩の動きは、AVなんかでよく見るような動きだ。
「スゲぇ締まってきたぜ。ここも触ってやるよ」
先輩は、指をガシガシ動かしながら、空いている方の手でクリトリスを触り始める。
『うぅあアァッ! すごいぃっ! それ気持ちいいっ! あっ、あっ♡ うぅああアァッ!』
莉乃は、一気に顔をとろけさせてしまった。そして、少し腰を浮かせるようにして、ギュッとお尻の辺りに力を入れているような感じになっていた。

「クリ、カチカチになってきたぞ」
先輩はそう言って、クリトリスをこする動きを速くした。グチュグチュという音が響き、
『うぅああぁーっ! イッちゃうっ! ダメぇ、もうイクッ! イッて良い!?』
と、僕の方を見ながら叫んだ。莉乃は、少しパニックになっている感じだ。僕は、とっさにうなずいてしまった。

『イクぅぅっ! イクっ! うぅあアァッ!!』
莉乃は叫びながら腰を持ち上げていく。ソファの上でM字開脚をしていた莉乃が、ほとんど中腰と言ってもいいくらいの恰好になっていた。
「ほらほら、もっとイケって!」
先輩は、莉乃が叫んでいるのに、さらに指の動きを加速させる。グチョグチョという音も、どんどん強くなっていく。

『ダメぇぇーーっっ! 出ちゃうぅっ! 出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
莉乃は一際大きな声で叫ぶと、腰を突き上げるようにした。直後に、莉乃の膣口から透明の飛沫がほとばしった。
『イヤぁぁーっ! 止らないっ! 見ないでっ!』
莉乃は、僕の方を見ながら叫ぶ。泣きそうな顔になっている。
「スゲぇ出てるぞ」
先輩は、嬉しそうにさらにガシガシと指を動かす。もう、腕ごと前後に動かしているような激しさだ。その動きにあわせるように、莉乃の膣口から噴水のような潮がまき散らされる。もちろん、見たことのない姿だ。莉乃とは、ローターや小ぶりなバイブも使わせてもらったことがあるが、潮を吹くまで感じさせることは出来なかった。

これが、先輩と僕との経験やテクニックの差なのかな? と、勝手に敗北を感じてしまった。

そして、ソファも床もビチャビチャに濡れ、莉乃もビクンビクンと痙攣みたいな動きをするようになると、やっと先輩は指を引き抜いた。
先輩は、たぶん無意識に手をブンブンと水を切るように振った。すると、指から飛沫がピピッと飛ぶ。

『うぅ……あぁ……』
莉乃は、グッタリとした顔でうめくようにつぶやく。画面の中では、同じように莉乃によく似た女優さんが大量の潮をまき散らしながら、半泣きの顔になっている。半泣きの顔が、より莉乃にそっくりに見えた。

「スッゲぇな。いつもこんなに吹くの?」
先輩は、ビチョビチョの手の平を太ももの辺りで拭いながら聞く。
『そんなわけないじゃん。初めてだよ。恥ずかしい……』
莉乃の口から、初めてというワードが出る。僕は、莉乃の初めてを奪われたことに、あらためて強いショックを受けていた。しかも、奪ったのは元カレだ。悔しいという言葉では足りないほど、身もだえるような感覚だった。

「へぇ〜。彼氏さん、ゴメンね。なんか、莉乃の初めてもらっちゃったみたいで」
先輩は、少しニヤけた顔で僕に謝ってくる。僕は、言葉もなく、頭を左右に振るだけだった。

『どうするの? こんなになってるよ……。ソファ、ダメになっちゃうよ』
心配そうに聞く莉乃。確かに、ソファはビチョビチョだ。
「あ、平気だよ。防水スプレーかけてあるから。汚れないし、濡れないよ」
先輩は、サラッと言う。
『そうなの? そっか、いつもこんなことしてるからか』
莉乃は、ニヤけた顔で言う。
「ち、違うって! このソファでこんなことしたの、莉乃が初めてだって!」
『じゃあ、どうして防水スプレーなんか?』
「だから、言ったろ? 汚れないし、濡れないからだよ。俺、ここでよく飲み食いするからさ」
『ふ〜ん。なんか、嘘くさいけど、そういうことにしとこっか』
莉乃は、からかうように言う。こんなやりとりが、二人の親密さを伝えてきて苦しくなる。もう、すっかりと昔付き合っていた頃のような感じに戻っているみたいだ。

「ほら、濡れてるから、ベッド行こうぜ」
先輩は、莉乃にそんなことを言う。
『う、うん。アキ君、ゴメンね、ここ、拭いておいてくれる?』
莉乃は、そんなとんでもないことを言ってくる。
「い、いや、ダメだろ、それはキッついって!」
先輩が、そんなことを言う。
『だって、ビッチョビチョでしょ? 下の階に漏れちゃうよ?』
莉乃はそう言って、テーブルの上にあったハンドタオルを僕に渡してきた。それを素直に受け取る僕に、
『ゴメンね。よろしくね』
と言って、莉乃はベッド方に行ってしまった。莉乃は、別に僕をいじめるつもりとかではなく、本当に心配でそんなことを言ったみたいだ。

そしてすぐに、莉乃はベッドに移動をした。先輩は、申し訳なさそうな顔で僕を見ると、すぐに莉乃の後を追った。僕は、屈辱的な莉乃のお願いを、素直に実行して床やソファを拭き始めた。
莉乃を、元カレの先輩に潮吹きさせられ、ビチョビチョになった床を拭き掃除する僕……。情けなくて泣きそうだ。でも、僕は莉乃の出した液体を拭きながら、勃起しすぎてイク寸前だった。パンツにこすれる刺激が、僕を射精に導いていく……。でも、僕はなんとか我慢をしながら、床とソファを綺麗にした。そして、ビチョビチョになって重くなったタオルをキッチンのシンクに入れると、ベッド脇に移動をした。

ベッドの上では、ガーターベルトのランジェリー姿の莉乃が、先輩に腕を回して抱きつきながら、濃厚すぎるキスをしていた。派手にイカされた後だからなのか、すっかりととろけた顔になった莉乃が、舌を絡ませてキスをしている。

「莉乃、舌出してみ」
先輩が指示をすると、莉乃は目一杯舌を伸ばす。小さな舌を必死で伸ばす莉乃。健気で可愛らしい仕草だ。

すると、先輩は突き出された舌に、自分の舌を突き出して絡めていく。それは、唇同士がまったく触れ合わず、舌だけを絡ませるようなキスだ。なので、舌が絡み合う様が、はっきりと見えてしまっている。莉乃の舌が、先輩の舌と絡み合う……。それは、絶対に見たくないもののはずだ。でも、それを見た僕は、興奮しすぎて本当にイク寸前だった。

「口開けろって」
先輩が、そんな指示をしてくる。莉乃は、不思議そうな顔で口を開ける。すると、先輩が莉乃の開いた口の中をめがけて、少し上から唾液を垂らしていく。莉乃は、そんな事をされているのに、まったく驚くことなく唾液を飲み干していく。
『変態……』
莉乃は、恥ずかしそうに先輩に言う。でも、そのまま、また口を大きく開けた。それだけではなく、舌も出すようにする莉乃。その舌の上に、先輩の口から唾液が垂らされていく。莉乃は、舌でそれを受け止めると、すぐに飲み干して先輩にキスをした。莉乃は、積極的に舌を絡め、唇を強く押し当てて密着させながら激しいキスをする。こんな激しいキスは、僕とはしたことがない。

「ビデオ、もうハメちゃってるぜ」
先輩は、テレビを指さして言う。確かに、画面の中では、莉乃似の女優さんが、ぎこちない動きで騎乗位をこなしていた。
『ホントだね。じゃあ、私が上になるね』
莉乃はそう言って、先輩をベッドに寝転がらせる。それにしても、本当に迫力のあるペニスだ。莉乃の顔と同じくらいの長さがあるように見える。太さも立派なものだ。
莉乃は先輩にまたがると、そのペニスを掴んでアソコにあてがった。本当に、コンドームなしでするつもりみたいだ……。前回の時は、間一髪外に出してもらっていたが、今日は安全日を選んでこの日にしたくらいなので、中に出させるつもりなのだろうか?

「やっぱり生が良いだろ? 莉乃もハマったみたいだな」
先輩は、余裕の顔で言う。自分のペニスの性能に、絶対の自信を持っているみたいだ。そして、今日の先輩は、動画の先輩と違い、結構横柄というか、上からな感じだ。彼氏の僕がいることで、舐められないようにとか、対抗心が湧いているのだろうか?

『そんな事ないって。アキ君がそうして欲しいって言うからだよ。ねぇ、そうだよね?』
莉乃は、先輩の生ペニスを膣口にあてがいながら質問してくる。僕は、二人の視線に目を泳がせながら、黙ってうなずいた。

『ねっ?』
莉乃は、得意げに先輩に言う。
「マジかよ。なんか、スゲぇな」
先輩は、感心したような感じで言う。僕は、そんな事で感心されてしまい、恥ずかしくて頬が熱くなるのを感じた。

『アキ君、入れちゃうね……』
莉乃は、僕を真っ直ぐに見つめてそう言いながら、ゆっくりと腰を沈めていった。
『うぅ……やっぱり、大きいね……。拡がってくのわかる……』
莉乃は、まだ気持ちよさそうではない。おっかなびっくりという感じだ。莉乃が、元カレのペニスを生で膣に飲み込んでいく姿は、思考が止るほどの衝撃的な光景だった。
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ブロマガって何?


夫にハメを外していいと言われて行ったパートの飲み会で、ハメられた私

主婦33歳夫40歳、結婚10年。子供は二人。

今まで平凡な生活を送っていました。

1年ほど前から私はこの生活に飽き足らないものを感じてきました。

私は夫とはお見合いで、親の言いなりに結婚してしまいました。

中学から短大までのお嬢さん学校で、男の人の免疫なんてとてもとても考えた事もお付き合いすらない人生でした。

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[ 2016/08/11 22:14 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁と知り合ったとき、彼女は10歳上のバツイチ子持ちだった

俺と嫁が初めて会ったのは、俺が19歳、嫁が29歳の頃。
嫁はバツイチの子持ち。

地元よりちょっと離れた大学に何とか入学する事ができたけど、仕送りを多く出来ない家庭だったから、バイトして家賃やら何やら払わなきゃいけなかった。

だから家賃2万円の格安のアパートに住むことになった。
家賃激安の時点でボロボロのアパートをイメージしてたけど、意外としっかりしてて、ちょっとホッとしたのを覚えてる。

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[ 2016/08/11 18:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校の頃、彼氏に彼氏の友達に抱かれてくれと頼まれて

私の10代の頃の若気の至り。
高校の頃、付き合っていた派手系なイケメン。
当時は高校生ブーム最盛期で、彼は高校生ながらクラブでDJやってて、部屋にはターンテーブルとレコードが山ほどあった。
バイト代をほとんどレコードの購入に充ててたな~。
同じのを2枚は必ず買ってたし(擦ると消耗するからって言ってた)。

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[ 2016/08/11 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ願望のために、妻をハプニングバーに連れて行きました2

1人が妻のシャツを一気に脱がせました。

妻は無抵抗です・・・。

「おほっ、奥さん顔に似合わずエッチなブラ着けてんだね。ムッチャそそられるわ~。どれどれ、オッパイはどんなかな?」
背中のホックを外し、遂に私以外の男に妻の胸が晒されました。

「おお~!いいじゃん!奥さんいいオッパイしてるね~(笑)」

初めて私以外の男に胸をさらけても、妻はもう隠そうとはしません。

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[ 2016/08/10 20:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ願望のために、妻をハプニングバーに連れて行きました1

はじめまして!

私33歳、妻32歳。
小学生の子供が2人いる結婚8年になる夫婦です。

以前より私には寝取られ願望があり、夜の営みのたびに妻を説得してきました。
しかし妻は、「アナタ以外の人とはイヤ!!」と、頑なに拒否・・・。

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[ 2016/08/10 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同じマンションの友達の旦那さんに、後ろから抱きしめられて最後までしてしまいました

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。

まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。

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[ 2016/08/10 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ジムでポージングしてた女性は、職場のパートの人妻さんだった

僕は学生ですが最近フィットネスに燃えています。

クラブに通い始めて1週間程経ったある日、大きな鏡の前でボディービルのポージングをしてる女性を見てビックリ。
同じアルバイト先で働いてるパートの女性Sさんだった。
ちょっとエキゾチックなフィリピン系の顔立ちで、以前から好意を持っていた。
年齢は33歳で、結婚してるけど子供は無く、旦那さんは海外に単身赴任中。

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[ 2016/08/09 19:32 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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