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三十路専業主婦の私が、パチンコで出来た借金をアナルで返した話

三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。
パチンコ歴は独身時代から。
友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。

ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。
ふらふらと駅前のパチンコ店へ。
一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。

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[ 2016/09/30 12:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった【ブロマガ】

最近隣に引っ越してきた夫婦が、とにかく賑やかで少しうるさい。まだ、どう見ても二十代で、旦那は鳶、奥さんはたまにパートに行ってるみたいだ。2人とも、どう見ても元ヤン……。というか、まだヤンキーやってますという感じだ。

旦那さんは、鳶にしては大柄で、ゴリマッチョ系の超短髪。コントの泥棒みたいなヒゲを生やしている。最初見たときはビビり倒したけど、よく見ると目はつぶらで、意外に腰の低いナイスガイだった。

奥さんは、ビリギャルの表紙の写真みたいな感じで、ほとんど金髪だ。へそが見えそうなシャツに、お尻の肉がチラ見しそうな短いホットパンツを穿いている。そして、夏でもないのに良い色に日焼けしていて、多分、黒ギャルとかいうスタイルなんだと思う。

奥さんは、目つきがきつい感じでドSみたいな感じだけど、ギャルメイクをやめれば、結構美人だと思う。旦那さんと同じで、話してみると意外なくらいフレンドリーで優しい人だった。

でも、たまに聞こえてくる夫婦喧嘩は、なかなか激しい。お互いに結構なボリュームで怒鳴りあった後、結局旦那さんが言い負かされるのがパターンだ。
喧嘩はするけどラブラブなようで、週に2~3回もあえぎ声が聞こえてくる。奥さんはかなり大きな声であえぐけど、たまに旦那さんがあえいでいるのも聞こえてくる。
どういう風にしてるかはわからないけど、奥さんがハードに責めているみたいだ。

そんな風に、昼も夜も賑やかなお隣さんだけど、僕がバイクに乗っていることで、凄く仲良くなってしまった。僕が乗っているのが、カワサキの250ccのレプリカで、それを見た旦那さんが、”男はカワサキだよな”とか言ってきた。それ以来、凄く話しかけられるようになり、いつの間にか家に招かれて食事をごちそうになるようになった。

今どき、どこの田舎だよw と思うくらいに、密な隣人関係になったけど、僕も2人のことは凄く気に入っていて、兄貴とあねさんという感じで慕っている。まぁ、今時珍しいかもしれないけど、良い関係だと思う。

「ほら、もっと食べないと。デカくなれないぞ」
旦那の薫さんが言う。でも、僕はもう20歳なので、たぶんもう育たないと思う。
「いや、僕もう20歳ですって。もう身長止りましたよ」
『25歳くらいまでは伸びるって言うよ。ほら、沢山あるんだから、遠慮しないの!』
そう言って、強引に食べさせてくる2人。でも、もうお腹いっぱいだ。でも、そんな事を言っても無駄だとわかっているので、ひたすら口に詰め込んでく。

「良い食べっぷりだな。美味いか?」
薫さんが、相変わらずのいかつい顔で聞いてくる。でも、家の中なのでサングラスをかけていないから全然怖くない。薫さんがサングラスをかけていると、実はつぶらな瞳だとわかっていてもビビってしまう。

僕は、美味いですと答えた。
『へへ。褒められたw やっぱり食事は大勢の方が楽しいねぇ』
明菜さんは、良い笑顔で言ってくれる。黙っていると冷たい感じで怖いけど、笑っていると本当に優しい感じになる。美人だからそう見えてしまうのかな? と思う。

それにしても、今日も明菜さんはセクシーな格好だ。ホットパンツの隙間からは、チラチラと下着が見えてしまっているし、ヘソ出しのシャツの胸元はやたらとルーズで、前屈みになるとおっぱいがほとんど全部見えてしまうときもある。

痩せている感じの身体なのに、胸チラで覗く胸元は、思いのほか豊かでドキドキしてしまう。しかも、今日はブラのサイズがあっていないのか、隙間から乳首も一瞬見えてしまった。黒ギャルなのに、綺麗なピンク色の乳首で、ドキッとしてしまった。

「そう言えば、彼女は出来たのか?」
薫さんがそんな事を聞いてくる。と言うか、いつも聞かれる。僕は、高校の時に一瞬だけ彼女が出来たことがあったけど、それ以来、彼女が出来たことはない。
「まだです。全然ダメですね」
『そうなの? 正夫くんモテそうだけど』
明奈さんは、真顔でそんな事を言ってくれる。僕は、モテそうだなんて言われたことはない。ブサメンやキモメンではないと思うけど、イケメンではない。絶対にない……。
僕が、顔を赤くして否定すると、
「そうなのか? 正夫って、スゲぇ真面目で浮気とかしそうにないから、彼氏にするには良いと思うけどな」
と、薫さんまでそんな風に言ってくれる。確かに、僕は誰も見ていなくても信号無視もできないような、融通が利かないタイプの真面目クンだ。気弱の裏返しとも言えると思う。

『すぐに良い子に出会えるよ』
明奈さんは、弟を見るような優しい目で僕を見ながら言ってくれた。なんというか、ヤンキー系の人の方が、実は情に厚いのかな? と、認識をあらためた。

今日は、薫さんはグイグイと焼酎を飲んでいた。明日は休みということもあって、いつも以上にペースが速い。僕は、一切アルコールは飲めないけど、無理に勧められたことはない。俺の酒が飲めないのか! というノリではなく、ファンタも美味いよなw とか言ってくれる。本当に、薫さんは見た目とはまったく違って優しい人だと思う。

『正夫くんって、子供みたいだね。ファンタメロンが好きって、なんか可愛いよ』
少し酔っ払った感じの明奈さんが、猫でも見るような目で僕を見ながら言う。本当に、可愛がってもらっているなと感じる。でも、僕はいつもではないけど、結構エロい目で明奈さんを見てしまっているので、少しだけ罪悪感を感じる。

今日は、明奈さんの乳首まで見てしまっている。僕は、いま楽しい時間を過ごしていながらも、早く部屋に戻ってオナニーをしてくてたまらなかった。最近の僕のオナニーは、ほぼ100%明奈さんがおかずだ。セックスをしている声が聞こえると、条件反射的にオナニーをしてしまう。

『ちょっと、風邪ひくよ! ったく、弱いくせに飲みすぎだっつーの』
軽く舌打ちをして、明奈さんが言う。こういう時の明奈さんは、正直怖い。薫さんは、軽くイビキをかきながらソファにもたれかかるように寝てしまっている。

「相変わらず、弱いんですね」
僕は、微笑ましいなと思いながら明奈さんに言った。
『ホントだよ。こんな図体して、情けないったらありゃしないよ』
明奈さんは、口は悪いけど、優しい目で薫さんを見ている。ラブラブなんだなと伝わってくる。

「そう言えば、お子さんは作らないんですか?」
『作ってるよ。なかなか出来ないんだよね〜』
明奈さんは、僕のことを見つめるようにして聞いてくる。こうやって、真正面から見ると、やっぱり美人だなと思う。そして、妙に緊張してしまう。

すると、明奈さんが急に立ち上がり、僕の後ろに回った。
「えっ? どうしたんですか?」
と、慌てる僕のすぐ後ろに座り、僕の肩を揉み始めた。
『正夫くんは肩こりとかないよね。あっ、やっぱり全然こってないw』
僕の肩を揉みながら、そんな事を言う明奈さん。
『薫ちゃんにマッサージしてあげたいんだけど、どうにもコツがつかめないんだよね。ちょっと、練習させてよ』
そう言って、肩を揉んでくれる明奈さん。でも、肩こりなんてない僕は、正直くすぐったかった。

『どう? 痛い?』
結構強めに揉みながら、明奈さんが聞いてくる。でも、痛いと言うほどではない。
「痛くはないです。もう少し、下の方がいいと思います」
『こう? このへんかな?』
明奈さんは、結構真剣だ。仕事で疲れた薫さんを、癒やしてあげたいという気持ちなんだと思う。薫さんは、本当にいい人と結婚したなと思う。

そうやって、しばらく練習が続く。ある程度、肩や背中をやった後、今度はそのまま僕の腕を揉み始めた。後ろから手を伸ばして揉んでくれるので、自然と身体が触れ合うようになってしまう。

明奈さんは、上腕から前腕にマッサージを勧める。後ろから手を伸ばしているので、思いきりおっぱいが僕の背中に密着してしまう。僕は、マッサージの気持ちよさどころではなくなり、ドキドキしっぱなしだ。
さっきの胸チラでわかっていたけど、明奈さんのおっぱいは意外に大きい。着やせするタイプなんだと思う。

背中に、柔らかいおっぱいの感触を感じながら、僕は勃起してしまった。明奈さんに気づかれないように、さりげなくポジションを換えてみたりする。でも、どうしても股間のもっこりは隠せない……。

『なんか、右だけ前腕太いね。なんで?』
無邪気に明菜さんが聞いてくる。僕は、たぶんオナニーのしすぎのせいだと思ったけど、
「ノ、ノートとかいっぱい書くんで、そのせいだと思います」
と、とっさに言い訳をした。

『そうなんだ。てっきり、シコり過ぎなのかと思ったよw』
明菜さんに、見抜かれたようなことを言われて、僕は恥ずかしさに顔を真っ赤にしてうつむいた。
『あらあら、真っ赤になっちゃってw 可愛い〜』
明菜さんが、僕の頬を指でつつきながら言う。たぶん、明菜さんもかなり酔っているみたいだ。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰りますね」
僕は、勃起しているのを見つけられないうちに帰ろうとした。すると、おっぱいを押しつけていた明菜さんが、僕にギュッと抱きついてきた。

『私の声って、結構うるさかったりする?』
と、耳元で聞いてくる明菜さん。やっぱり、かなり酔っている感じだ。今まで見た中で、一番酔っ払っているみたいで、少しろれつが回っていない。息も酒臭い。
「な、なんのですか?」
『子作りのw』
「そんな事ないです! 全然聞こえてこないです!」
僕は、とっさにウソをついた。セックスの声がうるさいなんて、本当でも言えっこない。

『ふ〜ん。そっか。迷惑かけてないか心配だったんだよね』
「そんなに大きな声出してるんですか?」
『え? うん。たぶんね。夢中になっちゃうと、自分でもわかんなくなっちゃうんだ』
僕は、明菜さんとセックスの話をするなんて想像もしていなかったので、やたらと興奮してしまった。

『正夫くん、さっきから何おったててんの? バレバレだよw』
明菜さんが、からかうように言った。僕は、とっさに股間を押さえながら、必死で謝った。
『なんで謝るの? 私のおっぱいに興奮したってことでしょ? 嬉しいわよ』
明菜さんは、少し嬉しそうだ。
「は、はい。興奮しちゃいました」
『私も、まだまだイケてるってことだねぇ〜』
明菜さんは、そう言って嬉しそうに胸をグイグイ押しつけてくる。
「ダ、ダメですって! 薫さん起きちゃいますよ!」
『なんで? おっぱい押しつけてるだけじゃん』
気にもとめない明菜さん。

「それは……そうですけど」
『あっ、でも、正夫くんは怒られちゃうかもね。人の女房で、なに勃起してるんだ! ってねw』
明菜さんは、冗談っぽく少し脅すような口調で言う。僕がビビり気味にアウアウ言っていると、後ろから手を伸ばされてチンポを握られてしまった。
「うわっ! ちょ、ちょっと! ダメですって!」
『あらあら、意外ね。立派なチンポじゃんw』
明菜さんは、ズボンの上からニギニギしてくる。

「いや、マジでダメです! 怒られちゃいますって!」
僕は、明菜さんに握ってもらっていることで、目茶苦茶テンションが上がりながらも、薫さんのことが気になって逃げ腰になっていた。
『見せなよ。なんか、凄そうだから見せて欲しいなぁ』
明菜さんは、さっきまでのろれつが回らない感じではなく、わりとしっかりした口調で言う。酔いが醒めたのかもしれない。

「見せるって、これをですか?」
『うんw』
「無理です! 無理に決まってるじゃないですか!!」
『へぇ、そんな事言っちゃうんだ。薫ちゃんに、正夫くんが私で勃起してたって、言っちゃおっかなぁ〜』
明菜さんは、ニヤけた顔でそんな事を言う。まるで、脅迫されているみたいだ。でも、明菜さんは楽しそうな感じなので、ふざけているだけだと思う。
そう思ってた……。
でも、明菜さんは本当に僕のズボンを脱がせ始めた。僕は、薫さんにチクると言われて、抵抗できなくなっていた。

ズボンを太ももの途中まで降ろされると、もっこりしているトランクスをまともに見られてしまい、恥ずかしさと申し訳なさで消えてしまいたくなる。
『大きいじゃん! なにこれ!』
そう言って、また僕のチンポを握ってきた。さっきとは違い、トランクスしかないのでより生々しい感触になってしまう。明奈さんの柔らかい手が僕のものを揉むたびに、どんどん固くなってしまう。

『まだ大きくなるの!? ヤバいでしょ!』
明奈さんは、本気で驚いている感じだ。僕は、大きいと言われてもあまりピンと来ていない。友人のチンポはトイレなんかで見たこともあるけど、そもそも勃起していないし、AVやエロ動画なんかを見ていても、僕より大きい男優さんばかりだ。

「ごめんなさい。触られると、大きくなっちゃいます」
僕は、勃起したものを握られるなんて初体験だったので、ひたすら恥ずかしかった。
『どれどれ、ご開帳〜』
明奈さんは、さらに悪ノリした感じで僕のトランクスをズルッと降ろしてしまった。僕のチンポは、勢いよくブルンッと揺れながら剥き出しになる。
『元気良いねぇ〜。薫ちゃんのとは大違いだよ』
明奈さんは、おどけたように言う。こんな状況でも、あまりセクシャルな感じがしない。悪ふざけしている感じだ。

「もう、穿いてもいいですか?」
僕は、弱々しく聞く。
『これ、まだ未使用なの?』
明奈さんは、僕の質問を無視してそんな事を聞く。僕は、高校の頃の彼女とはキスしかした事がないので、完全に童貞だ。口でしてもらったこともない。

『へぇ、良いもん持ってんのに、もったいない』
明奈さんは、そんな事を言いながら、僕のチンポを直に握った。
『固さも違うねぇ〜。これが若さかw』
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ブロマガって何?


就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた完【ブロマガ】

前回の話

『えっ!? 今、イッちゃったの? 触ってもないのに、アキ君凄すぎるよw』莉乃は、目を丸くしながら言った。僕は、恥ずかしさと情けなさで顔を真っ赤にしたまま、
「も、もう帰ろうよ。早く服着なよ」
と言った。

『言ったでしょ? 今日は泊まるから、先に帰っててね』
莉乃は、申し訳なさそうな感じもなく、クールにそう言った。
「な……そんなのダメだって! 帰ろうよ!」
僕は、パニックに近い状態だった。このまま泊めてしまったら、もう取り戻せない! そんな焦りで、どっと汗まで流れ始めていた。

「今日は帰ったら? また来ればいいよ。彼氏さんが可哀想じゃん」
僕は、そんな風に同情されてしまった。元カレに、こんな風に情けをかけられる……。僕は、悔しくて涙があふれそうだった。

『ダメだよ。まだ、全然足りないもん。先輩も、まだ出来るでしょ?』
莉乃はそう言って、先輩の腰のタオルを外した。すると、先輩のペニスは半分ほど勃起していて、充分にセックスできそうな状態に見えた。
「いや、もうさすがに無理だって! 俺も若くないしw」
先輩は、そんな事を言う。でも、まだまだ全然若いルックスだし、実際まだ20代半ばのはずだ。

『大っきくしてあげるね♡』
莉乃はそう言うと、嬉しそうに先輩のペニスをくわえた。現時点でもはるかに僕のものより大きいペニスが、莉乃の口の中でどんどん大きさを増していくのを見てしまった。
「マジでエロいな。いいのかよ、彼氏、スッゲぇ見てるぞ」
先輩は、そんな風に言う。確かに、僕は莉乃が先輩のものをくわえているのに、止めることもなく凝視している。

『アキ君、気が散っちゃうから、先に帰ってて。大丈夫だから』
莉乃は、少しだけイラッとした感じでそう言った。僕は、正直怯んでしまった。そして、なにが大丈夫かわからないまま、先輩の部屋を出た。

莉乃が、元カレの巨根に狂ってしまった……。その事実に、僕は焦りしかない。そして、そのままエレベーターに乗ろうと思ったが、動けなかった。僕は、先輩の部屋のドアに耳をくっつけた。すると、
『あっ、あんっ、あぁっ! ホント凄いっ! 大っきいっ! 全然違うっ! 気持ちいいよぉ♡』
と、莉乃の声が聞こえた。こんなところまで聞こえてしまうほど大きな声であえぐ莉乃。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないことだ。

『死んじゃうっ! 気持ち良すぎるよぉ♡ あぁんっ、もうイッちゃうっ! イッちゃうっ! ダメぇ、好きっ! 好きっ!! キスしてぇっ!』
莉乃は、ほとんど絶叫していた。でも、急に声が聞こえなくなる。僕は、ドアに強く耳を押し当てて、必死で中の気配を探る。でも、二人の声はまったく聞こえない。

でも、超集中して耳をそばだてると、ギシギシというような、床かベッドがきしむような音がする。僕は、二人がキスをしながらセックスをしている姿を想像した。そして、どうしようもないほどに興奮してしまっていた。

すると、エレベーターの方から物音がした。僕は慌ててドアから耳を外す。すぐにエレベーターが止り、人が降りてきた。僕は顔を合わせないようにうつむき気味でエレベーターに乗り込んだ。

そして、外に出た僕。もう、オートロックなので入ることも出来ない。僕は、マンションを見上げた。どの部屋かはいまいちわからないが、この中で莉乃がセックスをしていると思うと、胸が潰れそうだった……。

結局、どうすることも出来ずに僕は帰宅した。まさか、一人で帰ることになるとは少しも想像していなかった。一人で部屋にいると、色々な想像をしすぎて、頭がおかしくなりそうだった。莉乃は、わざわざ安全日を選んで先輩と会う約束をした。なので、妊娠するという最悪の事態は避けられるはずだ。
でも、妊娠しないからと言って、莉乃が中に出されたことには変わりない。僕以外の男の精液を、子宮や卵管に満たしてしまった莉乃。いくら僕が言い出したことでも、やりすぎだと思う。でも、僕は嫉妬や不安に苦しめられながらも、ビックリするほど勃起していた。僕は、我慢できずに下半身裸になり、オナニーを始めようとした。そして、ペニスを握って、さっきの計測のことを思い出してしまった。

先輩のは、直径5cmを超えていた……。直径5cmって、どんなサイズだろう? 僕は、下半身裸のまま、よせばいいのにメジャーを取り出した。そして、さっき莉乃が計測したみたいに、周囲の長さが16cmの輪っかを作ってみた。それは、想像以上に太い輪っかになった。

僕は、よせばいいのにその輪っかを自分のペニスに通してみた。やっぱり、スカスカだった。そして、ふと思い、トイレットペーパーの芯を持って来て測ってみた。すると、それは直径4cmにも満たない太さだった。

僕は、この芯にすらまるっきり歯が立たない……。そして、缶コーヒーの缶のサイズを測ってみた。すると、ほぼ直径5cmだった。僕は、本当に驚いてしまった。缶コーヒーの缶と同じ太さ? 信じられなかった。
なによりも、こんな太いモノが入ってしまう莉乃の膣に驚いてしまった。もちろん、人体なのでこんなにカチカチではない。でも、彼のペニスは見るからに固そうだった。

僕は、混乱してショックを受けた頭で、意味不明な行動をしてしまった。僕は、大きな口を開けてその缶コーヒーをくわえた……。それは、やっぱり驚くべき太さだった。どうやっても歯が当たってしまいそうなほど太く、とても莉乃の小さなお家で受け止められるものではないように感じた。

僕は、自分でも何をしているのだろう? と、半笑いで口から缶コーヒーを吐き出した。でも、頭の中には、この太さのペニスで狂う莉乃の姿が浮かんでしまう。そのまま僕は、悪い想像が際限なく膨らんで、ほとんど明け方まで眠れなかった……。

『アキ君、起きてよぉ! もう、お昼だよ!』
僕は、そんな言葉で目が覚めた。横を見ると、昨日と同じ服を着た莉乃がいた。僕は、一気に覚醒した。そして、莉乃が戻ってきてくれたことに、心底ホッとしていた。
「り、莉乃、大丈夫だった!」
僕は、慌ててベッドから飛び起きた。
『えっ? 大丈夫って?』
キョトンとした顔の莉乃。
「そ、それは……。変なことされなかった?」
『変な事ってw いっぱいしてきたよ。それが望みだったんでしょ?』
莉乃は、ニヤニヤしながら言う。
「そ、それは……なにされたの?」
『聞きたいんだw やっぱり、ヘンタイさんだねw』
莉乃は、楽しそうに笑いながら僕の横に座った。

「ゴメン……」
『いいよ。ヘンタイでも、ヘンタイじゃなくても、アキ君はアキ君だもん』
莉乃は、そんな健気なことを言ってくれる。僕は、胸がいっぱいになってしまった。こんなにも健気な莉乃に、僕はなんてことをしてしまったのだろう? 今さらだけど、反省の気持ちがもたげてくる。

「ありがとう……」
『ねぇ、キスして』
莉乃は、真っ直ぐに僕のことを見つめながらそう言った。すぐにキスをした僕。莉乃は、嬉しそうに僕を抱きしめてくれた。僕は、そのまま濃厚なキスに切り替えていき、莉乃をベッドに寝かせた。そして、キスをしたまま服を脱がせていくと、莉乃がバネ仕掛けみたいに身体を起こした。

『ダメぇ〜。エッチはダメだよ! 聞いてたでしょ? もう、先輩としかエッチしちゃダメだって』
「そ、そんな……」
『でも、大丈夫だよ。これ、もらってきたから』
莉乃はそう言って、カバンからプラスチックの筒のようなものを取り出した。
「なに、これ?」
『テンガって言うんだって。有名みたいだよ』
僕は、商品名を聞いてそれが何か理解した。今では、薬局でも売っているメジャーなオナニーホールだ。昨日、確かにそんな話は出た。でも、本気だなんて思ってもいなかった。
「本気なの?」
僕は、信じられない思いで莉乃に聞いた。
『もちろん! アキ君だって、それを望んでるんでしょ? だって、大きくなってるじゃん』
莉乃はそう言って、僕の股間を指差した。
「い、いや、寝てたから、朝立ちだよ」
僕は、言い訳にもなっていない言葉を吐いた。
『もうお昼だよw ほら、おちんちん出してみて! 気持ち良くしてあげるから!』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そして、強引に僕のパジャマを脱がせ始めた。こんなことは、今までに経験がない。どちらかというと、セックスには積極的だった莉乃だが、ここまでノリノリで僕の服を脱がせてくることなんてなかった。

処女と童貞同士で始まった関係だったので、やっぱり恥じらいというか、照れみたいなものもあったのだと思う。それが今は、テンガを片手に僕の服をはぎ取っている。

僕は、あっけなく下半身丸裸にされると、そのままベッドに寝転がるような格好にさせられた。
『ふ〜ん。やっぱり、全然違うんだね。なんか、アキ君のって可愛いね♡』
莉乃は、バカにする感じではなく、本当に可愛いものを見ているときの顔で言う。
「やっぱり、大きいと気持ち良いの?」
『う〜ん。圧迫感は凄いよ。でも、アキ君とする方が私は好きだよ。先輩としてるときは”凄いっ! 深いっ!”て感じだけど、疲れ切っちゃうし……』
「でも、昨日凄く気持ちよさそうだったよ……」
『アキ君が見てたからだよ。ダメって思うと、気持ち良くなっちゃった……』
莉乃は、そんな事を言ってくれる。僕は、ホッとしながらも、僕がいないところでした動画でも、凄く気持ちよさそうだったことを思い出していた。

すると、莉乃がテンガのパッケージをはがし始めた。
『んっ? これ、どうするんだろう? これか、これを剥がすのかな?』
と、説明書きを読みながらエアホールシールを剥がした。
『え? これでOK?』
と言いながら、不思議そうにホールの中の部分に触れる莉乃。
『わっ、柔らかい! それに、ローションが染み込んでるんだね!』
莉乃は、初めて触るオナニーホールに、好奇心で目が輝いているようだ。
「それ、先輩も使ってるの?」
『入らなかったんだって。友達にもらったけど、大きすぎて入らなかったんだって。だから、全部くれたよ。まだ5個くらいあるよ』
そう言って、莉乃はカバンの中を見せた。そこには、テンガがギュウギュウ詰めになっていた。

『じゃあ、行くよ〜』
そう言って、莉乃は僕のペニスにそれをかぶせてきた。僕は、思わず逃げようとしたが、莉乃が空いている方の手で僕を固定して、
『逃げちゃダメだよ』
と言いながら、テンガを押しつけてきた。僕の小ぶりなペニスは、先輩のペニスと違ってあっさりと根元まで入ってしまった。
「うぅっ、り、莉乃、ダメって、恥ずかしいよ!」
僕は、そんな事を言いながらも、イキそうになってしまっていた。それくらい、テンガは気持ち良かった。昔から、オナニーホールには興味があった。でも、恥ずかしくて買えなかった僕は、使ったことがなかった。

『どう? 気持ちいい?』
莉乃は、オナホを押し込んだままイタズラっぽい顔で聞いてくる。服を着たままの莉乃。150cmで能年玲奈にそっくりな、可愛らしい童顔の顔。まるで、未成年みたいだ。そんな莉乃に、オナホでしごかれている状況は、あまりにも違和感が強い。

「気持ちいいよ、でも、ダメだよ……」
『なにがダメなの? 凄く気持ちよさそうだよ。ねぇ、私のアソコとどっちが気持ちいい?』
莉乃は、小悪魔の顔で聞いてくる。僕は、
「莉乃に決まってるよ! 莉乃の方が気持ちいいよ!」
と、即答した。でも、実際は同じくらい気持ちいい……。

『じゃあ、やめる?』
そう言って、莉乃はスポンと抜いてしまった。僕は、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、泣きそうになってしまった。
「い、いや、その……莉乃としたい」
『ダメだよ。約束したでしょ? アキ君がまねいたことだよ。自己責任でしょ? どうする? これでよければ、最後までしてあげるよ』
莉乃は、いじめっ子みたいな感じで言う。僕は、こんな扱いを受けているのに、屈辱なんかは感じていなかった。それどころか、この状況に馴染みつつある自分を感じていた。

「……お願い……」
『へへ。いくよ〜』
莉乃はそう言って、またテンガをかぶせてくれた。そして、さっきとは違い、ジュポッジュポッと、音を立てるくらいに激しく動かし始めた。一気に快感が高まり、僕は思わずうめいてしまった。

『気持ちいい? いいよ、いつでもイッていいからね』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そのまま、上下にテンガを動かし続ける莉乃は、小悪魔を通り越してインキュバスのようだった。

「ダメ……イキそう……」
僕は、自分の彼女にオナホでイカされかかっているという状況に、さらに興奮してしまっていた。

すると、莉乃がテンガを止めた。
『そうだ、忘れてたw ビデオメッセージがあるんだよ。ちょっと待って……。はい、見ていいよ』
莉乃はそう言って、僕のペニスにテンガをかぶせたまま、スマホを取り出して渡してきた。

ロックを解除した状態で渡されたスマホは、動画再生画面で一時停止になっていた。僕は、震える指で再生をした。

「彼氏さん、悪いね。莉乃借りてるよ」
動画が再生されると、莉乃の背中と先輩の声が響いた。莉乃は、先輩の上に後ろ向きでまたがって腰を振っているみたいだ。騎乗位の、後ろ向き版だ。
『ちょ、ちょっとぉ、なに撮ってるの! ダメだって!』
莉乃が慌てて振り返り、手を伸ばしてスマホを取り上げようとする。
「なんだよ、急に止るなってw ほら、もう一回言ってみろよ。なんだっけ、彼氏の粗チンじゃイッたことないのぉ! だっけ?」
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ブロマガって何?


今となっては懐かしい伝言ダイヤルでゲットした人妻は中出しをおねだりしてきた

先月仕事で東京に出張をした。
前日に仕事をこなして、2日目は午後からの予定だけの自由な日。

伝言で私の考えと希望をいれておいた。
かけてきたのは40歳の主婦。
ご主人は海外に単身で、子供と日本に帰ってきたところで友人からこの番号を悪戯で教えられて伝言を聞いてかけてくれた。

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[ 2016/09/24 18:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

男性と手も繋いだことがなかった私が、夫の調教で目覚めました

私はお見合い結婚で、主人が初めての人です。

男の人と手をつないだこともなく、23歳で結婚しました。

主人はあとで知ったのですが、かなり遊んでいて結婚相手はお見合いでという考えだったようです。

結婚式の夜が初夜の日になりました、披露宴をあげたホテルのスィートルームにて。

部屋に戻ってきてからどう過ごせばいいのかわからなく私は固まっていました。

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[ 2016/09/22 18:18 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

勤め先の旅行に参加してきましたが、久しぶりに淫らになってしまいました

私は37才の主婦です。子供はいません。プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。
また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。

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[ 2016/09/17 22:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系の人妻は、清楚な主婦の顔を脱ぎ捨てて淫乱に燃えました

今年の春でした、既婚者の出会い系サイトで美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」
この様なメールが届くようになった。

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[ 2016/09/17 18:35 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子供の友達の母42歳と月に1〜2回会ってヤッテる

俺49歳既婚子あり。子供の友達の母42歳と月に1,2回会ってヤッテる。
 きっかけは子供の部活が同じで、その会合が終わった後に車で送っていったこと。

 小柄スレンダーな割に大きな(E?)胸もさすがに垂れ気味。でも普段そんなHなことを考えていそうもない清楚な感じに見える。
 ところがどっこい、目覚めてしまった今は凄い。
 今日の昼前に会って夕方まで6時間ラブホで過ごした。

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[ 2016/09/16 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

母親ほどの年齢のパートの熟女と深い仲になってしまいました2

予め部屋を予約していたらしく、Yさんは受付でルームキーを受け取り、二人で手を繋ぎながら部屋へと向かった。

中に入った瞬間、俺は我慢出来ずにYさんに抱き付き、ディープキスをした。

「やん、ダメ...ベッドでしようよ。」

Yさんはそう言ったが抑制がきかなくなっていた俺はその場で服を脱ぎ捨て、勢いよくパンツを剥ぎ取った。

すると既にビンビンになって反り返っていた肉棒がロケットパンチのようにバイン、と飛び出した。

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[ 2016/09/13 20:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

母親ほどの年齢のパートの熟女と深い仲になってしまいました1

18歳の時、母と同じ歳の熟女と関係を持った。

その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、夜は居酒屋でバイトをしていた。

その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤務)と話をしているうちに仲良くなり、ある日そのYさんに誘われて勤務時間終了後に他の店に二人で飲みに行った。

お互いに酔った勢いもあり、次第に手を握りあったり肩を寄せあったりと恋人同士のように密着するようになっていった。

Yさんは実年齢よりも若く見え、とても綺麗な方だったので年齢差はあったがこのような展開になって自分は満更でもなかった。

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[ 2016/09/13 17:46 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

月に一度の住民での清掃の日、隣の奧さんとペアになり寝取ってしまいました

以前住んでたマンションでのこと・・・・
そこでは、月に1度住民による清掃がありました。
駐輪場や空いたスペースのごみ拾いなど2人1組ペアになって清掃しました。
その日は、8月のとても暑い日で朝から気温が高くとても大変でした。
私は隣の奥さんとペアでした。

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[ 2016/09/10 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた2【ブロマガ】

前回の話

私は、礼子が男にアナルを犯された場面を見て、手も触れていないのに、パンツの中に射精してしまった。自分の妻が、例え過去のこととはいえ、男達と乱交し、アナルまで犯されている姿を見たのに、射精するほど興奮してしまった私……。興奮する意味がわからず、激しく動揺してしまった。

画面の中では、いきなりアナルに入れられても、痛みを感じるそぶりもなくあえぎ続ける礼子が映っている。
『イグッ! ケツマンゴぉ、イグぅっんっ!!』
礼子は背中をのけ反らせるようにして、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げている。獣のような感じだ。

「サボんなって。おら、奉仕しろ!」
さっきまでフェラチオを受けていた男が、アナルを貫かれたことで思わず口からペニスを吐き出してしまった礼子に命令する。
『んぉおぉ♡ ごめん……なさい、うぅあぁ……ご奉仕します』
礼子は、アナルをガンガン突かれながら、男のペニスを再び口にくわえた。

昔、先輩達に廻されていた……。礼子は、そう言った。でも、この動画の中の礼子は、廻されていると言うよりは、乱交プレイを楽しんでいるようにしか見えない……。

「ったく……マジで緩るすぎんぞ」
アナルに入れていた方の男が、舌打ちをして腰の動きを止めた。
『ご、ごめんなさいっ! いま締めます! ケツマンコ締めますっ!!』
そう言って、礼子は叫んだ。
「疲れたし。オマエが動けよ」
男は、そう命令した。すると、礼子が腰を振り始める。バックでアナルに入れられたまま、自ら腰を前後に動かす礼子……。必死という感じだ。もう一人の男は、礼子の口にペニスを突っ込み、腰を振り始めた。まるで、礼子の口をオナニーホールか何かと思っているような、容赦のない動きだ。

「なんか、ションベンしたくなった」
アナルに入れている方の男が、そんな事を言いだした。
『ダ、ダメぇっ! それは許してっ! お願いしますっ! 許して下さいっ!』
礼子は、泣き声で叫んだ。
「おぉ、すぐ出た。ビール飲むとはえーな」
男はそんな事を言う。
『うぅあぁぁ、入ってきてるぅ……イヤぁぁ……ダメ、うぅ、苦しいです……』
礼子は、お腹を押さえながらうめくように言う。男は、礼子のアナルに入れたまま、放尿を始めてしまったようだ。

「オマエ、マジでド変態だな。俺、スカは無理だから帰るわ」
フェラチオさせていた方の男は、そう言うと画面から消えた。でも、もう一人の男が、ちょっと深めの洗面器を持って来た。
「また、ひり出しながらイクなよ。マジ、オマエってド変態だよな」
そんな事まで言いながら、洗面器を床に置いた。

「よ〜し、全部出た! 抜くぞ、ちゃんと締めとけよ!」
男はそう言って、勢いよくペニスを引き抜いた。
『うぅあアァッ!! ダメぇっ! も、漏れちゃうっ! トイレに行かせて下さいっ! イヤぁぁーーっ!』
礼子は、絶叫している。まだ高校生の礼子……。いまよりも幼くて可愛らしい感じだ。
私は、動画の迫力に圧倒されて、今の今まで気がつかなかったが、礼子はほとんど金髪だった。粗い画像なので、細かいところまではよく見えないが、メイクもどぎついメイクをしている感じだ。スケバン……。今となっては絶滅危惧種だが、礼子はまさにそのスケバンの姿だった。しかし、全裸の礼子は、今よりもみずみずしい感じの身体をしている。まだ、青くて固そう……そんなイメージがする。でも、やられていることはAVでも見ないような、ひどいことだった……。

礼子は、床にうずくまるようにしゃがむ。必死でお腹を押さえて、
『く、苦しいです……お願いします……。トイレにぃ……行かせて下さいっ!』
礼子は、腸内にたっぷりと男の尿を貯えたまま、哀願する。私は、こんな姿を見てしまい、激しく後悔していた。昔ヤリマンで、廻されていた過去がある……。礼子からは、ちゃんと説明は受けていた。それを知った上で、交際して結婚をしたはずだ。でも、現実的にこんな姿を見せられて、私は激しく動揺してしまった。
礼子のことを嫌いになったわけではない……。むしろ、守らなければ! という、強い決意をしたくらいだ。でも、ここまでされてしまっていたとは、想像もしていなかった。処女信仰がなくても、この現実はあまりにも受け入れがたい……。

「よし、チャンスタ〜イム! 手を使わずに口だけでイカせたら、トイレ行ってもOK!」
さっきまで、アナルに入れていた男がそんな事を言う。すると、礼子は一切の迷いもなく、さっきまで自分のアナルに入っていたペニスを口にくわえた。そして、残像が残るほどの勢いで頭を振り、男を口でイカせようとする。

「やっべ、礼子マジになってる」
男はおどけたような口調で言う。本当に、礼子のことを肉便器程度にしか思っていないのが伝わってくる……。

礼子は、片手でお腹を押さえながら、必死で頭を振る。それだけではなく、空いている方の手で、男の乳首まで触り始めた。
「しっかし、テメーのケツに入ってたチンポ、よくくわえられるよな」
洗面器を用意した男が、からかうような口調で言う。
「確かにな。これじゃ、キスできねーよな」
フェラチオされている男が言う。
「肉便器とキスなんて、そもそもしねーしな」
もう一人が、笑いながら言う。私は、本当に不思議だった。礼子は、夫のひいき目もあるかも知れないが、かなり美人だと思う。恋人にしても、まったく恥ずかしくないどころか、どこにでも連れて行けるような女性だと思う。

それなのに、こんな扱いを受けている礼子……。一体、過去に何があったのだろう?

「おぉ、ヤベぇ、イキそうだわ」
フェラされている方の男が、少し恥ずかしそうに言う。すると、礼子の動きが加速した。
「おぉ、マジか、イクっ!」
男は、比較的あっさりと射精をした。礼子は、口にたっぷりと注ぎ込まれているようだ。
『い、行ってもいいですか!? トイレ、行っても良いですか!?』
礼子は、口からペニスを吐き出すと、すぐに叫んだ。口の中は、すでに空っぽのようだ。当たり前のように飲精をした礼子……。自分の妻が、他の男の精液を飲む姿を見て、私は絶望的なほどのショックを受けながらも、興奮してしまっていた。パンツの中は、さっき射精してしまった精液でドロドロになっている。それなのに、また勃起してしまっている私……。自分でも、おかしくなってしまったのだろうか? と、不安になる。

「ざけんなよ。次は俺だろ?」
もう一人が、少しキレ気味に言う。
『そ、そんな……もうダメ、限界なの……。お願いしますっ! 本当にお願いぃっ!!』
礼子は、自分のアナルを押さえるような仕草まで始めてしまっている。本当に、もう限界が近いみたいだ。

まだ高校生の礼子が、他の男達の前で排泄する……。それは、女の子にとって、死にたくなるほどツラくてみじめなシチュエーションだと思う。でも、男達の会話を聞いていると、すでに、過去に何度か経験しているような感じだった。私は、さすがに再生を止めようかと迷った。いくら夫婦でも、見てはいけないものがある……。そんな気持ちだった。

でも、私は結局止めることが出来ず、興奮したままの状態で動画を見続けた。

すると、男は礼子を立たせ、後ろから挿入してしまった。そして、無造作に腰を振ると、
「このガバマンでイカせたら、トイレ行ってもいいぞ」
と、からかうような口調で言った。
すると、礼子はぎこちない動きで、腰を振る。立ちバックでハマったまま、腰を振る礼子。動かしづらそうだし、なによりも苦しそうだ。

『ダメぇ、出ちゃうっ! 漏れちゃうっ! イ、イッてっ! 礼子の中でイッてっ! 出してっ! 早くおまんこに出してぇ!』
礼子は、そんなはしたない言葉を吐きながら、腰を振る。でも、力強い動きなど出来ないようで、弱々しい動きをするばかりだ。

「かったりーな」
男はそう言うと、礼子の腰を両手でホールドし、思い切り腰を振り始めた。今にも漏らしてしまいそうな礼子に対して、かまわずに全力で腰を振る男。

『うぅグッ! グゥああっ! ダメっ! 漏れるっ! 押し出されちゃうぅっ! イヤぁぁーーっ!!』
礼子は、本当に泣きながら叫んでいる。粗い画像でも、礼子が涙を流しながら腰を振っているのがわかる。

「頑張れよ〜。漏らして俺のこと汚したら、わかってるだろ?」
『うぅ……イヤァ……それだけは、もうイヤ……。許して下さい……。我慢しますから……』
礼子は、言葉を絞り出すように言う。本当に、ツラくて仕方ない感じだ。”それだけは”とは、一体何だろう? 礼子は、男達になにをさせられたのだろう? 私は、悪い想像をしながら、さらに興奮してしまう自分を抑えられなかった。

「ホントか? 実はしたいんじゃねーの? オマエって、マジでド変態だからな」
男は、礼子のピストンを味わいながら、からかうように言う。
「さすがにアレはねーだろ? そろそろイケって。あんなの、見たくねーよ」
もう一人が、イッて冷静になったからか、落ち着いた口調で言う。こんな彼が見たくないとまで言う行為……。一体、なんだろう?

『ダメっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのっ! イッてっ! おまんこに出してぇっ!! お願いっ! おまんこにザーメン注いで下さいっ!!』
礼子は、絶叫した。トイレに行きたくて絶叫している……はずだ。でも、自らの快感のために、中出しをせがんでいるようにも見えてしまう……。

「よし、イクぞっ! おらっ! 孕めっ!!」
男はそう言うと、礼子の中に注ぎ込んだ。
『うぅああぁ、ダメぇ……』
礼子は、そのまま崩れ落ちるようにしてしゃがみ込んだ。すると、もう一人の男が、サッと洗面器をあてがった。同時に、礼子のアナルから、黄色い液体がほとばしった。たぶん、男の尿だと思う。それが、噴水のように飛びだしていく。

『イヤァァァーーっっ!! 見ないでっ! 見ないでぇっ!! うぅああっぁっ!!』
礼子は、しゃがんだ格好で、アナルから勢いよく出しながら叫ぶ。もう、半狂乱と言っても良いくらいの叫び方だ。

「うわ、すっげ」
腸内に注いだ方の男が、礼子の恥ずかしい姿を見ながら言う。
『ダメぇっ! ダメっ! 見ないでッ!!』
礼子は、金切り声で絶叫する。すると、黄色だった液体が、濃い色に変わり、固形物も混じり始める。画像が荒くて本当に良かったと思った……。

「スッゲぇ量だな」
もう一人の男が、バカにしたように言う。でも、二人の男は、気持ち悪がる様子もなく、礼子の一番恥ずかしい姿を観察し続けている。

『あぁっぁっ! 止らないぃっ! イヤぁっ! 見ないでっ! 見ないでぇ……』
礼子は、絶叫するのに疲れたのか、弱々しい声に変わっていった。そして、泣きながら洗面器に排泄し続ける。時折、空気の破裂音も混じる。
「おならじゃないのよ? ってか」
「いやいや、おならだろ」
二人は、小馬鹿にしたように言う。礼子は、泣きながら排泄を続けていた……。そこで、ビデオが唐突に終わった。真っ黒の画面に、”礼子15歳、私の恥ずかしい姿全部見せます01 オープンプライス”と、白抜きの文字が現れた……。それだけはやたらと鮮明で、あの男がふざけて編集したんだなとわかる……。
私は、グッタリと椅子にもたれかかり、身動きが取れなくなってしまった。


その後、精液で汚れた下着をとりあえず拭き、仕事を手早く片付け、帰宅した。
「ただいま……」
私が、玄関に入り、弱々しく言うと、
『おかえりっ!』
「おかえりなさ〜い」
「パパお帰り〜」
と、3人が笑顔で出迎えてくれた。礼子は、いつもとまったく変わらない感じで、
あんなことがあったのがウソのようだ。そして、いつもと変わらない家族の時間が始まった。食卓につき、4人で食事をする。学校であったことを話してくる子供達、そして、それを笑顔で聞いている礼子。私は、夢でも見ていたのかな? と思ってしまう。

そして、子供達と一緒に風呂に入り、私はリビングで少し仕事を片付け、礼子は子供達を寝かしつけた。しばらくすると、礼子がやって来て、私の対面に座る。テーブル越しに、礼子が話しかけてくる。
『心配かけたな。もう、片付いたから』
と、短く言う礼子。私は、意味がわからずに聞き返す。
『うん。他の先輩に間に入ってもらって、30万円ですませたから。心配かけて悪かった』
礼子は、相変わらずの言葉の悪さで言う。でも、顔には反省の色が浮かんでいる。
「そ、そうなんだ! よかったね!」
私は、本心でそう言った。
『よかないよ。アンタにあんなの見られちゃって、本当に申し訳ないよ』
礼子は、珍しく殊勝な態度だ。いつも、尻に敷かれて怒鳴られてばっかりの私は、ちょっと嬉しかったりもした。

「でも、昔のことだし、関係ないよ。今、礼子がここにいてくれる……。それだけで幸せだよ」
と、私は言った。
『……ありがとう……。あ、愛してる……ぞ』
礼子は、顔を赤くしながらそう言った。私は、心底ホッとしながらも、動画データを密かに持っていることを反省した。あんな姿は、絶対に見られたくないはずだ。私は、明日データを消して、記憶からも追い出そうと決めた。


そして、いつも通りの朝が来て、私は事務所に向かった。駐車場に車を止め、歩き始めると、急に声をかけられた。
「旦那さん、ちぃーっす」
驚いて振り返ると、アイツがいた。私は、情けないことに、足が震え始めてしまった。それでも、必死で虚勢を張り、
「な、なんだ。もう終わったはずだろ」
と言った。
「もちろん。栄治先輩が出てきたら、俺も何も言えねっす」
礼子が雅弘先輩と呼んだ男は、そんな風に言う。
「じゃあ、一体どうして?」
私が問いかけると、
「いやね、動画に興味ないかなって思って。栄治先輩の目の前で8ミリは全部燃やしたけど、こっちに移しておいたヤツがまだあったんで」
そう言って、USBメモリを突き出す彼。
「や、約束が違うんじゃないか?」
私が言うと、
「いや、ちがわねーって。興味ないなら、これも捨てるし。栄治先輩に逆らったら、マジで命取りだからよ。ただ、見たいなら、あんたに、やるぜ」
と言って、USBメモリをポンと投げ渡してきた。
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ブロマガって何?


店長をしていますが、クレームの多いパートさんに教育をしましたw

私はあるチェーン店で店長をしています。32歳ですが独身です。
この店には半年前に着任しました。総勢で12人のスタッフがいて、みんなよく働いてくれて助かっています。その中の1名のパートさんのことで若干むかついていました。何度言っても改善がなく、正直やめてもらおうと思っていたくらいです。ほかのスタッフに聞くと、ある本社スタッフからの紹介で入社したらしく、簡単に切れないそうで唯一の難点なのです。

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[ 2016/09/09 22:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫のすぐ横で、ローターのスイッチを入れられて悦んでいる変態寝取られ妻との不倫

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女はベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て“いい女”と分かる容姿!

息子の友人の母だった彼女の情報はすぐに分かった。
A子(28歳)、夫(34歳、営業職)、子供1人(6歳)。

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[ 2016/09/09 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同窓会後に仲良しだったこの家で飲むことになり、極太バイブでオナニーショーをした私

私は35歳の主婦です

先月のとある土曜日高校の同窓会があり実家のある○○県に戻り、
同窓会に出席しました。

私は結婚して7年旦那、子供に恵まれ何の不満(夜の方も)も無く暮らしています

同窓会が終わり、仲良しだった女4で独身の子の家で飲み直す事になり、
彼女の家に行きました。

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[ 2016/09/09 12:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ひょんなことから職場の同僚の女性(人妻)とメール交換が始まった

5年前のこと、ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

彼女は既婚で子無し、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で、正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

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[ 2016/09/08 22:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

歯科で治療中、おっぱいを押し当てられて勃起したので、より強調してみたw

今日は、仕事帰りに予約していた歯医者に行きました。

以前、治療していた差し歯が抜けた為だ。

幸運な事に担当は、若い女医だった。

顔は一青窈に似ているが、かなりの巨乳だ。

助手はおばさんだが、こちらも胸はでかそうだった。

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[ 2016/09/08 18:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔っ払って入った飲食店の人妻店員を口説いてみた結果

普通に友人と飲みに行った時に人妻とヤッちゃいました。
去年の春頃の話なんですが、僕は友人2人と計3人で飲みに行ったんです。
居酒屋→キャバのお決まりコースで、キャバを出たのが11時くらいだったかな。

なんとなく腹が減ったので、近くのフーズバーに入りました。
そこは僕らがちょくちょく顔を出す店だったんですけど、何気なく店内を見渡すと見たことのない店員が一人。
どうやら入ったばかりの店員のようです。

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[ 2016/09/08 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

営業先でビールを勧めてきた奥様は、淫乱寝取られ妻だった

ある家に営業に行った時の話です。

「せっかくだから、ゆっくりお茶でも飲んでいって。あら、それとも、お茶よりビールの方がいいかしら~」

何が「せっかく」なのかは知らないけれど、ビールまで勧めてくれた綺麗な奥さん!
ボクもせっかくだから、旦那が突然に帰宅してこない事をそれとなく、それでいてちゃんと確認して、エッチな奥さんに勧められるまま色々とご馳走になっちゃいました、ハイ。
本当に白昼夢のような体験告白です。

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[ 2016/09/07 22:36 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の射精も見てみたいと願う、淫乱妻

私(ヒロミ24歳)は、女子中・高と男子に縁が無く友人の紹介で夫(ヒロ30歳)知り合いました。交際1年で結婚
しました。 ヒロが初体験の相手です。

交際中は、毎日の様にSEXをしていましたが、妊娠はありませんでした。
結婚直後に妊娠し今臨月を迎え、もうすぐ出産予定日が来ます。

ヒロは、性欲が強いみたいで殆ど毎日(生理以外)SEXを...スゴイ時は、朝まだ私が寝ているのにアソコに挿入してきます。

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[ 2016/09/07 21:31 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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