NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2016年10月 ] 

≪ 前月 |  2016年10月  | 翌月 ≫

俺達カップルと友達カップルで宅飲みしてたら寝取られました

先月末の土曜日、俺の部屋で彼女とその友達&彼氏と4人で飲みました。
簡単にメンツ紹介しておきます。
俺(キョウスケ)は26才のフツメン。
リーマンで179cm,64kgのソフトマッチョ系。
彼女(アイ)は24才でAV女優の竹内あい似。
164cmで50kgぐらいとか言ってた。

【続きを読む】
[ 2016/10/31 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた完【ブロマガ】

前回の話

礼子は、ろれつの回らない感じであえぎ続け、私の上で腰を振り続けた。そして、正気を失ったように何度もイキまくり、私がこらえきれずに膣中に射精すると、礼子は電池が切れたようにグッタリとしてしまった。

声をかけ、肩を揺らして起こそうとしても礼子は目を覚まさず、私はとりあえずソファに彼女を寝かせた。そして、アソコからあふれ出る精液をティッシュで拭き取り、タオルケットを彼女の身体にかぶせて、私も部屋着を着た。

寝ている彼女の姿を見ると、普段の姐さんぶりがウソのように、可愛らしい感じだった。あの悪夢のような動画は夢だったのかな? 他人のそら似だったのかな? そんな風に思うほど、無邪気な寝顔に見えた。私は、とりあえず気持ちを落ち着かせるために、電子ケトルでお湯を沸かし、コーヒーを淹れて飲み始めた。

気持ちが落ち着いてくると、色々と疑念が大きくなってしまった。本当に、30万円でケリがついたのか? 栄治先輩は、お金以外のものは求めなかったのか? さっき、礼子がお茶を飲んだ後、急にろれつが回らなくなり淫乱な感じになったのは、どうしてなんだろうか? もしかして、動画で栄治先輩に飲まされていたクスリのせいなのではないか?
私は、大好きなコーヒーなのに、味がまったくしないなと思っていた……。

その日以来、礼子はより強くセックスをねだるようになっていった。以前から、私のペニスがそれなりに大きいということもあってか、礼子は私とのセックスは好きだったと思う。実際、回数も多かったと思う。でも、二人目を産んでからは、めっきり回数も減っていた。
それが今は、ほとんど毎日のように求めてくるようになっていて、以前よりも回数が増えたくらいだ。

私は、あんなことがあったので、絆がいっそう深くなったのかな? と、安心するような気持ちもあった。でも、毎夜毎夜、あまりにも礼子が乱れすぎるので、もしかして栄治先輩に飲まされていたクスリを、密かに飲んでいるのではないかと疑うようになってしまった。

『あなた、今日も良い?』
夕食後、子供達がテレビを見ている時に、礼子が甘えた声で言ってきた。アンタと呼ばれることが多かった私が、最近では甘えた声であなたと呼ばれる。少し、くすぐったいような感じがする。
「う、うん。でも、昨日もしたのに、今日もするの?」
私が、少し体力的にキツいと感じ、そんな事を言うと、
『なんだよ! イヤなのかよ? アンタも冷たくなったもんだね』
礼子は、さっきの甘えた顔がガラッと変わり、いつもの元ヤンモードに変わる。私は、慌てて言い訳をして謝った。
『最初からそう言えば良いだろ? 昨日したから今日は出来ないって、情けないこと言うなよ!』
礼子がキレ気味に言う。でも、実際は昨日どころか、一昨日も一昨昨日もしている……。そんな事を言ったら余計にキレられそうなので、私はとりあえず謝り続けた。

そして、子供達が寝静まると、先に私がリビングのソファに座った。しばらくすると、礼子が入ってきた。礼子は、今まで見たことがない、透けたキャミソールみたいなランジェリー姿で入ってきた。
大きめの乳房に、小さめの乳輪と乳首、それが透けて丸見えだ。下も、ヘアが透けて見えている。
「ど、どうしたの? すごくエッチだね……」
息を飲んでそんな事を言うと、
『こういうの着たら、アンタももっと盛り上がるかなぁって……。変かな?』
いつもの強気がウソのように、落ち着かない様子で言う礼子。頬が少し赤くなっていて、妙に可愛らしい。
「あれ? もしかして、照れてるの? 珍しい!」
私が少しだけからかうようなニュアンスで言うと、
『うっさいわ! ほら、とっとと脱げって!』
と、頬を赤くして怒鳴る礼子。言葉づかいは悪いが、恥じらう姿が可愛らしい少女のように見える。
「ごめん」
私は軽く謝り、服を脱ぎ始めた。そしてすぐに全裸になると、礼子が熱っぽい目で私のペニスを見つめている。
『やっぱり大きいな……。アンタは、いつもナヨナヨしてるのに、ここだけは男前だな……』
礼子はそう言って私の前にしゃがみ、すぐにフェラチオを開始してくれた。最近、すっかりと礼子が奉仕をしてくれる感じでセックスが始めるようになった。
礼子なりに、例の件を申し訳ないと思っているのかな? と思った。それは、今まで尻に敷かれっぱなしだった私としては、くすぐったい気持ちもあるが、正直嬉しい。

礼子は、本当に丁寧に、そして力強いフェラチオをしてくれる。一気にフル勃起になり、なおかつ射精感まで湧いてきてしまう。礼子のこの上手すぎるフェラチオは、昔の輪姦体験や、栄治先輩の調教によるものだとわかった今、私はモヤモヤした気持ちになってしまう。

礼子は、私のものを喉奥まで入れていく。ディープスロートというテクニックらしいが、これも最近まではしてもらったことがなかった。礼子は、時折えずくような声をあげながらも、涙目で一生懸命に頑張ってくれている。

スケスケのキャミソール姿で、必死でフェラチオをする礼子。いつもと立場が逆転したような気持ちになって、つい気持ちが浮かれてしまう。それにしても、こんなランジェリーを身につけているだけで、エロさが倍増するのは不思議な気がする。私は、最高の気分だった。でも、どうしても栄治先輩や、あの男達が脳裏をよぎる。すると、嫉妬だけではなく、大きな興奮も私を襲ってくる。礼子が自分以外の男とセックスをしている姿を想像して、興奮するのはどういうことなのだろう? やっぱり、私は寝取られ性癖なのだろうか?

『すごい、カチカチになってきた♡ もう我慢できない……入れるぞ』
礼子はぶっきらぼうにそう言うと、私を荒々しく押し倒す。フローリングに仰向けに寝転がされた私に、礼子がイヤらしいランジェリー姿のまま覆いかぶさってきた。

そして、私のペニスを掴むと、一瞬で騎乗位で挿入してしまった。
『ウゥッ、奥まで来てるぅ。気持ちいい、奥に当ってるぅ♡』
礼子は、一瞬でとろけた顔に変わった。礼子の膣中は、痛いくらいにギュッと締め付けてくる。最近、礼子はピルを飲み始めたので、ここのところ生でセックスをするのが当たり前になっている。
あんな薄いゴム一枚ないだけで、本当に快感が段違いだ。礼子は、本当に興奮しているようで、入れてすぐに子宮に当る感じがした。最初から子宮が降りきっている礼子。日に日に淫乱に磨きがかかっている感じがする。

礼子は、すぐに腰を激しく振り始める。上下と言うよりは、前後に激しくグラインドするように動かす。私は、あっという間に搾り取られるような感覚になっていく。
『あっ、あっ、あっ! 固いぃっ! おチンポ固いっ! 気持ちいいっ! おまん——。イッちゃうっ!』
礼子は、卑猥な言葉を言いかけて、慌てて言い直した感じだ。でも、私は見てしまっている。礼子が、とんでもなく卑猥な言葉を叫びながらイキまくっていた姿を。私には、そこまでの姿は見せられないということなのだろうか? 何となく壁を感じてしまう。

礼子は、腰を振りながら自分のクリトリスをまさぐり始めた。
『ンふぅっ! ンッ! ンあぁっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいのぉッ! イクぅっ! イクっ! イッちゃうっ!!』
礼子は、はしたなくクリトリスをまさぐりながら、さらに腰を強く動かす。私は、もう限界間際だった。
「礼子、イッちゃう……。もうダメだ……」
私が絞り出すように言うと、
『イッてっ! イクっ! イグぅっ!!』
礼子が一際大きくうめくのにあわせて、私は礼子の膣奥深くに射精した。

すると、すぐに礼子が私に覆いかぶさってキスをしてきた。礼子の舌が私の口の中をかき混ぜ、ギュッと抱きついてきた。私は、幸せだなと感じながら、舌を絡めて抱きしめた。

しばらくすると、
『なに中に出してんだよ。面倒臭いのに』
と、礼子が少し怒った感じで言う。でも、本気で怒っている感じはなく、照れ隠しみたいな感じがする。
「礼子、愛してる」
私は、照れ臭いなと思いながらも、礼子を見つめてそう言った。
『な、なに言ってんだよ。急に変なこと言うなよ!』
礼子は、頬を赤くして言う。でも、私はもう一回愛してると言った。
『……ありがとう。私も……同じ』
礼子は、本当に照れてる感じだ。いつもとのギャップで、可愛いと思ってしまった。

そして、そのまま少し抱き合った後、
『ちょっと喉渇いたから、水飲んでくる』
と、礼子はキッチンに向かった。コップに水を注ぎ、ゴクゴクッと飲んだ後、私にも一杯持って来てくれた。私もそれを一息に飲み干す。

すると、礼子がいきなり私のものをフェラチオし始めた。
「ちょ、ちょっと! どうしたの?」
慌てる私に、礼子は私のペニスを舐めながら、
『まだ出来るでしょ? この大っきいおチンポ、おまんこに欲しいのぉ♡』
礼子は、またろれつが怪しい感じになっていて、卑猥な言葉も平気で話すようになった。礼子は、無心で私のペニスをしゃぶり続ける。それだけではなく、アソコをまさぐり始めた。激しくクリトリスの辺りをこすりあげながらフェラチオを続ける礼子。目つきがトランス状態のようになっていて、少し怖い。

でも、怖いと思いながらも、礼子のエロすぎるランジェリー姿と強烈なバキュームフェラによって、私のペニスは完全に勃起してしまった。
『パパの大っきくなった♡ 頂きま〜す』
礼子はそう言って、サッとまたがって対面座位で入れてしまった。普段、礼子にパパと呼ばれる事なんてない。礼子は、まるで酔っ払いみたいな感じだ。どう見ても、しらふではない。やっぱり、あのクスリ……。イヤな予感が大きくなる。

礼子は、そんな私の気持ちなど関係なく、キスをして来る。そして、舌を絡めながら腰を力強く振る。礼子は、そのまま私の乳首まで触って刺激してきた。
『ンッ! ンふぅっ! んんっ〜っ! ふぅっ! ふぅんッ♡』
キスをしたままうめき続ける礼子。こんな激しいセックスは、私とはしたことがない。でも、あの動画では、こんな感じだった……。私は、疑念と嫉妬と不安でおかしくなりそうだった。でも、興奮だけがバカみたいに大きくなっていく。

『イグッ! イグイグイグゥッ!! んおおおおおおぉおおぉっ!!』
礼子は、顔を快感に歪ませながら叫ぶ。そして、私の背中に爪を立て、歯を食いしばるような顔になると、信じられないくらいに腰の動きを速くした。私は、その獣じみた動きに限界を迎え、搾り取られるように射精してしまった。
『んおぉおぉお゛お゛お゛ぉっ! ザーメン出てるぅっ!! ひぃああぁ、おまんこ溢れちゃうぅ』
礼子は、ギュッと身体に力を込めながら、そんな卑猥な言葉を言い続けた。


最近、こんな風に礼子とのセックスが大きく変わってしまった。礼子がエッチになったと言うよりは、抑えていた本性が出てしまっている……。そういう事なのかも知れない。それが、クスリのせいなのかどうかは、まだ確証が持てずにいた。


礼子との生活は、夜のこと以外は今まで通りだった。なにも不満のない、幸せな4人家族……。そんな感じだ。でも、私の疑念は大きくなりすぎてしまい、もう我慢できないレベルになってしまった。

そして、こっそりと彼女のiPhoneの設定を変え、位置情報を共有するようにしてみた。日中、会社で彼女のいる場所をチェックするようになった私は、彼女が毎日1時間〜2時間立ち寄る場所があることを知った。
ネットのマップで調べると、それはごく普通のマンションだった。賃貸仕様の少し古い5階建て。おそらく、単身者や子供のいない夫婦向けの間取りの物件のようだ。

私は、この時点で覚悟してしまった。まともな理由もなく、毎日通う場所ではない……。そして、私はそこで待ち伏せして、彼女が入っていくのを確認した。位置情報を共有していると、こんな探偵まがいのことが本当に簡単にできてしまう事に驚きながらも、実際に彼女がやってきたのを見て、ひどく落ち込んだ。もしかして、何かの間違い……そんな、淡い期待をしていた。

私は、道路を挟んで反対側の歩道からマンションを眺めていた。建物の裏側になるので、廊下を歩く人の姿がよく見える。すると、礼子は5階の端っこの部屋に行き、ノックもなにもせずにドアを開けた。鍵がかかっていないようで、そのまま開いたドアから彼女は中に入っていった。

私は、すぐに動いた。まず、エントランスに入ると、集合ポストを確認した。ネームプレートは空白だったが、郵便物が少しはみ出ていたので、それを引き抜いて名前を確認した。
前田栄治……やっぱり、栄治先輩だった……。そして、彼の部屋の隣のポストの投函口にテープが貼ってあり、塞がれていることに気がついた。それは、そこが空室なのを意味していた。

私は、そのままエレベーターに乗り、5階まで上がる。そして、栄治先輩の部屋の隣の空室まで移動し、水道の子メーターのフタを開けた。案の定、鍵が入っていた。空室の場合、担当の不動産業者が色々な業者に情報を振るので、案内のために鍵を現地に置くことが多い。私は、軽く罪悪感を感じながらも、その鍵で入室した。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


酒乱の父と離婚した後、母と姉は僕に必要以上に優しくなりました

僕の母さんは今41歳、10年前に酒乱の父の暴力に耐えかねて、13歳の姉と10歳の僕を連れて離婚しました。
母さんの実家は伯父さん夫婦と従兄弟がいるので戻れません。

母子3人で2DKの狭いアパートに住み、母さんは昼間はスーパーでパート、4時に終わってすぐ夕飯の支度をして、夕飯が済むと8時にはスナックでアルバイトのため出掛けていきます。
その為、疲れるのでしょう、日曜日は朝11時くらいまで寝ています。

【続きを読む】
[ 2016/10/29 17:49 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻がママ友のませたガキにイタズラをされるところを見た私は

結婚5年を迎える夫婦です。

妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。

しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と同時に一般企業へ就職したんです。

まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。

【続きを読む】
[ 2016/10/26 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子供の同級生のママさんと恋人同士になりました

幼稚園は違ったのですが小学校で子供が同じクラスになってはじめてあいさつをした同じマンションの二階上に住む奥さんは小柄なのですがムチムチしていていつもどこか肌が露出している 服を着ています。 決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。

【続きを読む】
[ 2016/10/25 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた【ブロマガ】

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで〜とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ〜」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご〜い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


会社をクビになった上司の机には、私の妻の調教のDVDがありました

結婚5年の34歳、妻は29歳の夫婦です。
社内結婚の妻は、童顔でとても可愛くて、出産を機に仕事を辞めて2年経った今でも羨ましがる社員がいるほどで、私の自慢の妻です。
今年は三十路を迎える妻ですが、見た目はまだ女子大生でもいけます。
とても純情で清純な妻ですが、可愛いだけに処女ではありませんでした。

【続きを読む】
[ 2016/10/25 12:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った人妻がパソコン初心者なので教えてあげたらやれましたw

半年ほど前に32歳の人妻さんとで知り合いました。
お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。

彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちにメールでは伝わりにくいと言われたので
「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると
「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

【続きを読む】
[ 2016/10/24 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

デッサンモデルのバイトのつもりが、奥様達の肉バイブになりました

私は42歳の会社員、正志と言います。
4月から単身赴任をしています。
初めての単身赴任で、家事や自炊で大変でしたが、最近ようやく慣れてきて、仕事とマンションの往復から、ちょっと寄り道をするようになりました。
ただ、寄り道するとお金がかかり、小遣いが欲しくなってきました。

【続きを読む】
[ 2016/10/22 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

母に夫を寝取られて、もう誰も信じられないと言いながら私も隣人と

・・・もう誰も信じられません。

自分すらも・・・。

数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。

すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。

【続きを読む】
[ 2016/10/21 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

昔好きだった男性に、結婚後に声をかけられホイホイついていく主婦

今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。

学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。

自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。

承知すると、案内状が送られてきました。

要は、売れない陶芸家のKが、彼の優しさに乗じ、生活費稼ぎのために作品を買わせようとして、自宅での個展を企画したもののようです。

【続きを読む】
[ 2016/10/18 12:36 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と

毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。


まだ息子二人が小学生なので、そっちの方が喜ぶかな? と思ったからだが、子供達は案の定大喜びだった。隣接した森みたいなところでツリークライミングや、馬に乗ったりも出来て、子供達は本当に喜んでいた。

【続きを読む】
[ 2016/10/17 20:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

収入が減った私は、妻がエロ社長に中出しされるのを止められませんでした

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。
娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。
家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。
私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。

【続きを読む】
[ 2016/10/15 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

泊まりで遊びに来ている嫁のママ友に中出ししてきました

昨夜から泊まりで遊びに来ている嫁のママ友(直子・33歳)に中出ししてきました。
元々、嫁も直子もダイビングのショップ絡みの仲間で過去には自分と肉体関係を結んだこともあったのですが、結局お互い別の伴侶を選び今も夏のシーズンになると家族ぐるみの付き合いをしているような間柄です。

産後、見る影もなく変わり果てた嫁と昔から変わらないスタイルを維持している直子を見比べながら自分の選択の間違いを呪いつつも、普段から軽いスキンシップ(嫌われてたらセクハラ?)程度でリアクションは確認してたのですが、特に酷く嫌悪もされず概ね好意的な反応だったので、かねてからの計画を実行に移すことにしました。

【続きを読む】
[ 2016/10/15 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

事故で怪我をさせた相手に、一度だけの約束で身体を許し、寝取られた私は……

皆さんの投稿を読ませて頂き、私も懺悔の気持ちを含めて投稿します。

結婚18年、子供は2人で受験などで大変な時期なんですが、私は人に言えない事をしてるんです。

3年前交通事故を起こし相手の方に怪我をさせてしまいました。

私のミスで言い訳はできませんでした。

【続きを読む】
[ 2016/10/15 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

クレーマー主婦と色々あって不倫関係です

先日、初めて不倫の世界に手を染めてしまいました。

相手は仕事の上でのお客さん。
しかも旦那と女の子が居る、れっきとした主婦。

もともとはクレーマーで、社内でも噂になるくらいの鼻摘み者で、最年少の私が担当する事となりました。
非常識な言い掛かりや、傲慢な態度に苦汁の日々でした。

【続きを読む】
[ 2016/10/14 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同じアパートの人妻さんの自転車を直したお礼は中出しでした

今まで3人の女性とSEXした経験はありましたが、すべてゴム出しか生でも外出しでした。

僕が初めて中出しした女性は同じアパートの人妻、里美さんでした。
里美さんは30代中盤ですが、子供がいないせいか外見はとても若く、藤原紀香系の色気のあるグラマラスな感じです。
それまで里美さんとはアパートの通路などで顔を合わせる程度で会話などはありませんでした。

【続きを読む】
[ 2016/10/14 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一人で温泉旅館に行き、4人の大学生に廻されました

私は35歳の主婦です。
4人組の大学生に輪姦された話を書きます。

夫と兵庫県の某温泉に旅行へ行く計画をしていたのですが、前日にダメ亭主がインフルエンザでダウン。
キャンセル料金を払うのも勿体無いので1人で行く事になりました。

【続きを読む】
[ 2016/10/14 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【15話目をアップしました】姉妹サイト オリジナル寝取られ体験談のご紹介

【15話目をアップしました】

姉妹サイトで、ブロマガではない寝取られ体験談を書き始めました。
ブロマガではないので無料です。1話あたりが短いですが、長い話になる予定です。

エッチで萌えた体験談厳選ブログ
友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら10

本ブログの、ブロマガ一覧です。
色々なシチュエーションの、オリジナル寝取られ体験談が多数あります。
NTR使える寝取られサイトブロマガ一覧
姉妹ブログのブロマガ一覧です。
エッチな体験談や萌えた体験談ブログブロマガ一覧
姉妹ブログのブロマガ一覧です。
アブノーマルな動画やマンガと体験談ブロマガ一覧
姉妹ブログのオリジナル体験談一覧です。
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談

[ 2016/10/14 09:08 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった3【ブロマガ】

前回の話

明菜さんは、2度のエッチなプレイの後、今まで以上に僕に干渉してくるようになった。もともと、夕ご飯を一緒に食べさせてもらうくらいに密な関係だったけど、それ以外は挨拶したり少し立ち話をしたりする程度だった。それが今では、家族なのかな? と思うくらいに、僕のプライベートに入り込んでくるようになった。

今日は平日だけど大学が休みで、昼近くまで寝ていた。バイトもないし、今日はゴロゴロしていようと思っていたら、ベランダのサッシがガラガラッと開いた。僕は、ビックリしすぎて声も出せずにいると、すぐになまめかしい生足が部屋に入ってきた。

『寝過ぎ〜。もうお昼だぞ〜』
明菜さんが、いつものホットパンツにヘソがチラ見えするキャミを着て入ってきた。
「お、おはようございます!」
僕は、パニックのまま挨拶をした。
『ほらほら、シャワー浴びてヒゲ剃っておいで! お昼ご飯作っとくから!』
明菜さんは、何食わぬ顔で言う。僕は、やっと頭が回り始めた。慌ててベランダを確認すると、隣との境の木のボードみたいなものが外れていて、明菜さんの家のベランダと繋がってしまっていた。
「こ、これ、どうしたんですか?」
『え? 腐ってたから、外してみたw』
明菜さんは、楽しそうに言う。僕は、慌てて股間を隠すようにした。朝立ちなのか、明菜さんを見て勃起したのかわからないが、僕のチンポはギンギンになってしまっていた。
『隠すなってw さっきからバレバレだからw』
明菜さんは、僕のもっこり盛り上がった股間を指さして言う。とっさに謝る僕に、
『若いんだから、気にしない気にしないw』
と言って、明菜さんはキッチンに持っていたタッパーを置いた。そして、冷蔵庫を開ける。
『やっぱり、なんにもないんだw ちゃんと食べないとダメだぞ〜』
と言いながら、タッパーから食材を取り出して準備を始める。
『こっちは、キッチンも狭いんだね。一人暮らし向きってことか……』
僕の部屋を見回してそんな事を言う明菜さん。明菜さんの部屋は2LDKで、僕の部屋は1Kだ。隣同士でも、そんな違いがある。大家さんも、色々と試行錯誤しているみたいで、部屋によって間取りはマチマチみたいだ。

『あれ、そこで寝てるの? うちの寝室の真横じゃん。これだと、丸聞こえじゃない?』
明菜さんは、ニヤニヤした顔で言う。
「えっ? な、何がですか?」
『私のエッチな声w たまに薫ちゃんの声もw』
僕は、ドキッとしてしまった。確かに、丸聞こえだ。薫さんがたまに責められている声も聞こえてくる。

『それでシコってるんだよね? ゴメンね、騒がしくて』
「いえ、全然大丈夫です! もっと声出して平気です!」
『ふふ。わかった。じゃあ、次はもっと大きな声出しちゃうね♡』
と言って、ウィンクしてきた明菜さん。僕は、ドキドキしっぱなしだった。ほとんど金髪で、ビリギャルの表紙みたいな感じの明菜さん。良い色に日焼けしていて、黒ギャルみたいだ。メイクも黒ギャルっぽいし、着てる服も露出が多すぎる。本当に、存在自体がエロい感じだ。
明菜さんの影響で、僕は黒ギャルもののAVばかりを見るようになってしまった。

『ほら、早く入っておいで』
明菜さんは、調理をしながらそんな事を言った。僕は、言われるままにシャワーを浴びに行き、身体を洗って髭を剃った。もう、どうやっても勃起が収まってくれず、いっそ抜いてしまおうかと思った。
『出来たぞ〜。おっ立てたままでいいから、出ておいで〜』
僕の状況を透視でもしたように、明菜さんが声をかけてくる。僕は、開き直って勃起したまま部屋着を着て明菜さんの前に戻った。

『ビンビンだね。薫ちゃんも、そんな風だといいのになぁ』
明菜さんは、僕の盛り上がった股間を見ても、平気でそんな事を言う。僕は、ペコペコしながらちゃぶ台の前に座った。ちゃぶ台の上には、鮭の切り身や味噌汁、ご飯、スクランブルエッグなんかが並んでいた。ほとんどタッパーで持って来てくれたみたいだ。どれも美味しそうだ。明菜さんは、見た目に反して、料理が上手だ。でも、どれもボリュームが多すぎる。

『ほら、食べなさい』
明菜さんは、母親とかお姉さんみたい表情で言う。僕は、お礼を言って食べ始めた。
「そう言えば、どうして僕が部屋にいるってわかったんですか?」
『え? さっき覗いたから』
悪びれもせずに言う明菜さん。それって、犯罪ですよね? と言いかけて、言わなかった……というか、言えなかった。

『休みの日に昼まで寝てるなんて、青春の無駄遣いだぞ〜。女の子誘ってデートしないと』
明菜さんは、僕の食べる姿を見つめながら言う。
「いや、相手がいないんで……」
『好きなことかは? いないの?』
「そ、それはその……いますけど」
『じゃあ、ガンガン行かないと!』
「わかりました。頑張ります」
僕は、そんな事を言いながらも、そんな事はどうでも良いと思っていた。大学の気になる女子よりも、明菜さんのことの方が全然気になる。そんな気持ちだった。

『それにしても、全然収まらないね。これが若さかw』
明菜さんは、どこかで聞いたようなセリフを言う。
「ごめんなさい。明菜さんがエロすぎるんで」
僕は、正直に言った。
『そっか、私のせいなんだw じゃあ、食欲の次は性欲だね』
明菜さんはそう言って、僕の後ろに座った。そして、まだ食事の途中の僕の股間を、後ろから足で触ってきた。
「あ、明菜さん、ダメです」
僕は、全然ダメと思っていないけど、とりあえずそんな風に言った。
『ほら、ちゃんと食べなさい』
僕のチンポを足の裏でさすりながら、明菜さんが言う。僕は、メチャクチャ興奮しながらも、食事を続けた。

明菜さんの足の感触は、オナニーなんかよりも全然気持ち良く、もう、食事どころではなくなってしまった。でも、明菜さんは、僕の手が止ると食べるように促してくる。

『あらあら、自分で食べられないの? 食べさせてあげるね♡』
そう言って、明菜さんは僕の背中に抱きつくように密着した。そして、僕から箸を取り上げると、まるで二人羽織のように僕に食べさせ始めた。

明菜さんは、僕に食べさせながらも足コキは続けたままだ。僕は、食欲と性欲の両方を処理してもらっているような格好になった。明菜さんは、僕に食べさせ終えると、そのまま僕の部屋着のズボンを降ろし始めた。
「明菜さん……ダメですよ……」
僕は、薫さんに悪いという気持ちでそんな事を言う。でも、内心はもっと続けて欲しいと思っている。

明菜さんは僕のズボンとパンツを膝の辺りまで降ろすと、また足コキを始めてくれた。手のように器用に僕のチンポを刺激する明菜さん。ピンク色のペディキュアが妙にエロく見える。足首に巻いてあるブレスレットみたいなアクセサリーも、エロさを増幅させている感じだ。明菜さんは、僕の我慢汁を足の裏で塗り広げてこすり上げていく。

「明菜さん、すごく気持ちいいです」
僕は、うめくように言う。
『ふふ。こっちは?』
そう言って、明菜さんは僕のシャツに手を突っ込み、乳首もコリコリと触ってきた。一気に快感が倍増し、本当にイキそうになってきてしまった。

こんな風に、隣の若妻さんに足コキをされている……。オナニーの妄想で想像するようなシチュエーションだ。僕は、本当にラッキーだなと思いながらも、イクのを必死でこらえていた。そして、偶然、手が明菜さんの太ももに触れた。スベスベで柔らかい太もも……。僕は、さするように触り始めた。

『ふふ。エッチな触り方だね。いいよ、好きに触ってごらん』
僕は、そんな許しをもらい、太ももを撫でまくった。手に吸い付くような感触を存分に楽しみ、その後で明菜さんの方に振り返った。そして、迷わずに明菜さんの胸を触り始めた。
床にペタンと座り、あぐらをかいたような格好の二人。明菜さんは、そのまま器用に足コキを続けてくる。僕は、手を伸ばす感じで突き出し、明菜さんの胸を触り続ける。この前は、胸を触り始めてすぐにイッてしまったので、あまり堪能できなかった。僕は、夢中で明菜さんの胸を揉み続ける。

くびれたウェストからは、想像も出来ないほど豊かな胸。しかも、今日はブラジャーをしていないみたいで、餅のように柔らかい。そしてなによりも興奮したのは、固くなった乳首の感触だ。僕は、ノーブラで男の部屋に入ってきたと言うことは、ヤラしてもらえるんじゃないか? そんな気持ちになる。実際、押し倒せばそのまま受け入れてくれそうな気がする。

でも、一見強面だけど、実は人なつっこい、つぶらな瞳の薫さんのことを思うと、どうしても踏み出せない……。

僕は、そんな気持ちのまま、明菜さんの乳首をつまみ始めた。キャミの上からでも、コリコリして固いのがわかる。
『エッチな触り方w 気持ちいいわよ』
明菜さんは、少しトロンとした顔になっている気がした。僕は思いきってお願いをした。
「明菜さん、太ももで挟んで下さい」
『えっ? 挟む? どこを? おちんちん?』
キョトンとした顔の明菜さん。
「僕の顔……です」
『ぷっ。正夫くん、意外とアブノーマルなのねw いいわよ』
そう言って、明菜さんは僕を床に寝かせた。そして、どうするのかな? と、ドキドキしている僕の顔の上にしゃがみ込み、膝立ちで僕の顔を太ももで挟んでくれた。

僕は、目の前にホットパンツがある状況にも興奮したけど、頬に触れる柔らかい太ももの感触に、天にも昇りそうな気持ちだった。太ももに顔を挟んでもらう……。こんなにも最高なものだとは思わなかった。

『あらあら。おちんちん、もっとビンビンになってるじゃん』
そう言って、少しかがむようにして僕のチンポを指で弾く。
「うぅ……。明菜さん、し、しごいて下さい」
僕は、我慢しきれずにそんなお願いをした。すると、僕の顔を太ももで挟んだまま、身体を折り曲げるようにして手を伸ばし、僕のチンポをしごき始めてくれた。

もう、最高すぎてイキそうになってしまった。でも、僕は少しでも長くこの天国を味わいたくて、必死で我慢した。明菜さんは、ちょっと体勢が苦しそうだけど、それでも一生懸命手コキをしてくれる。
『あらあら。すごく濡れてるわねぇ〜。もう、イッちゃいなさい』
明菜さんは、そんな事を言う。僕は、見上げるようにして明菜さんを見た。すると、キャミの隙間から、真白な胸が丸見えだった。日焼けした肌とツートンカラーになっていて、まるでブラをしているみたいに見える。抜けるように真っ白で、形も良い。なによりも、乳首が驚くほど綺麗なピンク色だ。

もう、少しでも気を抜いたら、イッてしまいそうだ。でも、僕は頭の中にありとあらゆるブスを思い浮かべながら、必死でイクのを我慢した。アジアン、おかずクラブ、たんぽぽ、必死で思い浮かべながら我慢する。

『頑張るわね〜。ちょっと疲れちゃったから』
そう言って、明菜さんは手コキをやめた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング