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妻をパイパンにしてプールで露出プレイをしていたら

ある日、私はネットサイトで岩○のケ○○ワ○○ドが今年で閉館する事を知った。
子供が出来て、何度か遊びに行った場所であり、妻が初めて痴漢された思い出の場所でした。
正直ショックが大きく、もう一度行きたいと言う気持ちが込み上げていたんです。
その事を妻に教えると”本当!結構良い所だったのに残念!”と私と同感でした。
[ 2016/10/31 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※やっと出来た清楚な彼女は、男達の肉便器だった

俺は中学高校と男子校に行っていて、彼女というものがいない人生だった。そして大学に入り、半年くらいバタバタ努力して、やっと彼女が出来た。

初めて出来た彼女ということで、かなり補正がかかっているのだと思うが、50人近くいるようなアイドルグループの量産型よりは、かなり可愛いと思う。

今時の大学生らしくなく、肩までの真っ黒な髪と、化粧気の少ない顔。それなのに、ぱっちりとした二重の目はこぼれそうに大きいし、肌も抜けるように白い。
おまけに胸もそこそこ大きくて、なんでこんなに完璧な女の子が、俺なんかと付き合ってくれるのか謎だった。
[ 2016/10/31 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺達カップルと友達カップルで宅飲みしてたら寝取られました

先月末の土曜日、俺の部屋で彼女とその友達&彼氏と4人で飲みました。
簡単にメンツ紹介しておきます。
俺(キョウスケ)は26才のフツメン。
リーマンで179cm,64kgのソフトマッチョ系。
彼女(アイ)は24才でAV女優の竹内あい似。
164cmで50kgぐらいとか言ってた。
[ 2016/10/31 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

親父の再婚相手がなかなかの美人で、毎晩エロい声を響かせてくる……

彼女のいない27歳のサラリ-マンです。
仕事人間の親父と会話のない父子家庭でしたが、1年前に親父から、私より一回り年上の女性を紹介されました。
再婚相手の直子でした。
美人でスタイルも良く、(なぜ親父なんかと?)と疑問に思いつつも、美味しい食事と掃除、洗濯で家の中が明るくなったことに感謝しました。
[ 2016/10/31 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた完【ブロマガ】

前回の話

礼子は、ろれつの回らない感じであえぎ続け、私の上で腰を振り続けた。そして、正気を失ったように何度もイキまくり、私がこらえきれずに膣中に射精すると、礼子は電池が切れたようにグッタリとしてしまった。

声をかけ、肩を揺らして起こそうとしても礼子は目を覚まさず、私はとりあえずソファに彼女を寝かせた。そして、アソコからあふれ出る精液をティッシュで拭き取り、タオルケットを彼女の身体にかぶせて、私も部屋着を着た。

寝ている彼女の姿を見ると、普段の姐さんぶりがウソのように、可愛らしい感じだった。あの悪夢のような動画は夢だったのかな? 他人のそら似だったのかな? そんな風に思うほど、無邪気な寝顔に見えた。私は、とりあえず気持ちを落ち着かせるために、電子ケトルでお湯を沸かし、コーヒーを淹れて飲み始めた。

気持ちが落ち着いてくると、色々と疑念が大きくなってしまった。本当に、30万円でケリがついたのか? 栄治先輩は、お金以外のものは求めなかったのか? さっき、礼子がお茶を飲んだ後、急にろれつが回らなくなり淫乱な感じになったのは、どうしてなんだろうか? もしかして、動画で栄治先輩に飲まされていたクスリのせいなのではないか?
私は、大好きなコーヒーなのに、味がまったくしないなと思っていた……。

その日以来、礼子はより強くセックスをねだるようになっていった。以前から、私のペニスがそれなりに大きいということもあってか、礼子は私とのセックスは好きだったと思う。実際、回数も多かったと思う。でも、二人目を産んでからは、めっきり回数も減っていた。
それが今は、ほとんど毎日のように求めてくるようになっていて、以前よりも回数が増えたくらいだ。

私は、あんなことがあったので、絆がいっそう深くなったのかな? と、安心するような気持ちもあった。でも、毎夜毎夜、あまりにも礼子が乱れすぎるので、もしかして栄治先輩に飲まされていたクスリを、密かに飲んでいるのではないかと疑うようになってしまった。

『あなた、今日も良い?』
夕食後、子供達がテレビを見ている時に、礼子が甘えた声で言ってきた。アンタと呼ばれることが多かった私が、最近では甘えた声であなたと呼ばれる。少し、くすぐったいような感じがする。
「う、うん。でも、昨日もしたのに、今日もするの?」
私が、少し体力的にキツいと感じ、そんな事を言うと、
『なんだよ! イヤなのかよ? アンタも冷たくなったもんだね』
礼子は、さっきの甘えた顔がガラッと変わり、いつもの元ヤンモードに変わる。私は、慌てて言い訳をして謝った。
『最初からそう言えば良いだろ? 昨日したから今日は出来ないって、情けないこと言うなよ!』
礼子がキレ気味に言う。でも、実際は昨日どころか、一昨日も一昨昨日もしている……。そんな事を言ったら余計にキレられそうなので、私はとりあえず謝り続けた。

そして、子供達が寝静まると、先に私がリビングのソファに座った。しばらくすると、礼子が入ってきた。礼子は、今まで見たことがない、透けたキャミソールみたいなランジェリー姿で入ってきた。
大きめの乳房に、小さめの乳輪と乳首、それが透けて丸見えだ。下も、ヘアが透けて見えている。
「ど、どうしたの? すごくエッチだね……」
息を飲んでそんな事を言うと、
『こういうの着たら、アンタももっと盛り上がるかなぁって……。変かな?』
いつもの強気がウソのように、落ち着かない様子で言う礼子。頬が少し赤くなっていて、妙に可愛らしい。
「あれ? もしかして、照れてるの? 珍しい!」
私が少しだけからかうようなニュアンスで言うと、
『うっさいわ! ほら、とっとと脱げって!』
と、頬を赤くして怒鳴る礼子。言葉づかいは悪いが、恥じらう姿が可愛らしい少女のように見える。
「ごめん」
私は軽く謝り、服を脱ぎ始めた。そしてすぐに全裸になると、礼子が熱っぽい目で私のペニスを見つめている。
『やっぱり大きいな……。アンタは、いつもナヨナヨしてるのに、ここだけは男前だな……』
礼子はそう言って私の前にしゃがみ、すぐにフェラチオを開始してくれた。最近、すっかりと礼子が奉仕をしてくれる感じでセックスが始めるようになった。
礼子なりに、例の件を申し訳ないと思っているのかな? と思った。それは、今まで尻に敷かれっぱなしだった私としては、くすぐったい気持ちもあるが、正直嬉しい。

礼子は、本当に丁寧に、そして力強いフェラチオをしてくれる。一気にフル勃起になり、なおかつ射精感まで湧いてきてしまう。礼子のこの上手すぎるフェラチオは、昔の輪姦体験や、栄治先輩の調教によるものだとわかった今、私はモヤモヤした気持ちになってしまう。

礼子は、私のものを喉奥まで入れていく。ディープスロートというテクニックらしいが、これも最近まではしてもらったことがなかった。礼子は、時折えずくような声をあげながらも、涙目で一生懸命に頑張ってくれている。

スケスケのキャミソール姿で、必死でフェラチオをする礼子。いつもと立場が逆転したような気持ちになって、つい気持ちが浮かれてしまう。それにしても、こんなランジェリーを身につけているだけで、エロさが倍増するのは不思議な気がする。私は、最高の気分だった。でも、どうしても栄治先輩や、あの男達が脳裏をよぎる。すると、嫉妬だけではなく、大きな興奮も私を襲ってくる。礼子が自分以外の男とセックスをしている姿を想像して、興奮するのはどういうことなのだろう? やっぱり、私は寝取られ性癖なのだろうか?

『すごい、カチカチになってきた♡ もう我慢できない……入れるぞ』
礼子はぶっきらぼうにそう言うと、私を荒々しく押し倒す。フローリングに仰向けに寝転がされた私に、礼子がイヤらしいランジェリー姿のまま覆いかぶさってきた。

そして、私のペニスを掴むと、一瞬で騎乗位で挿入してしまった。
『ウゥッ、奥まで来てるぅ。気持ちいい、奥に当ってるぅ♡』
礼子は、一瞬でとろけた顔に変わった。礼子の膣中は、痛いくらいにギュッと締め付けてくる。最近、礼子はピルを飲み始めたので、ここのところ生でセックスをするのが当たり前になっている。
あんな薄いゴム一枚ないだけで、本当に快感が段違いだ。礼子は、本当に興奮しているようで、入れてすぐに子宮に当る感じがした。最初から子宮が降りきっている礼子。日に日に淫乱に磨きがかかっている感じがする。

礼子は、すぐに腰を激しく振り始める。上下と言うよりは、前後に激しくグラインドするように動かす。私は、あっという間に搾り取られるような感覚になっていく。
『あっ、あっ、あっ! 固いぃっ! おチンポ固いっ! 気持ちいいっ! おまん——。イッちゃうっ!』
礼子は、卑猥な言葉を言いかけて、慌てて言い直した感じだ。でも、私は見てしまっている。礼子が、とんでもなく卑猥な言葉を叫びながらイキまくっていた姿を。私には、そこまでの姿は見せられないということなのだろうか? 何となく壁を感じてしまう。

礼子は、腰を振りながら自分のクリトリスをまさぐり始めた。
『ンふぅっ! ンッ! ンあぁっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいのぉッ! イクぅっ! イクっ! イッちゃうっ!!』
礼子は、はしたなくクリトリスをまさぐりながら、さらに腰を強く動かす。私は、もう限界間際だった。
「礼子、イッちゃう……。もうダメだ……」
私が絞り出すように言うと、
『イッてっ! イクっ! イグぅっ!!』
礼子が一際大きくうめくのにあわせて、私は礼子の膣奥深くに射精した。

すると、すぐに礼子が私に覆いかぶさってキスをしてきた。礼子の舌が私の口の中をかき混ぜ、ギュッと抱きついてきた。私は、幸せだなと感じながら、舌を絡めて抱きしめた。

しばらくすると、
『なに中に出してんだよ。面倒臭いのに』
と、礼子が少し怒った感じで言う。でも、本気で怒っている感じはなく、照れ隠しみたいな感じがする。
「礼子、愛してる」
私は、照れ臭いなと思いながらも、礼子を見つめてそう言った。
『な、なに言ってんだよ。急に変なこと言うなよ!』
礼子は、頬を赤くして言う。でも、私はもう一回愛してると言った。
『……ありがとう。私も……同じ』
礼子は、本当に照れてる感じだ。いつもとのギャップで、可愛いと思ってしまった。

そして、そのまま少し抱き合った後、
『ちょっと喉渇いたから、水飲んでくる』
と、礼子はキッチンに向かった。コップに水を注ぎ、ゴクゴクッと飲んだ後、私にも一杯持って来てくれた。私もそれを一息に飲み干す。

すると、礼子がいきなり私のものをフェラチオし始めた。
「ちょ、ちょっと! どうしたの?」
慌てる私に、礼子は私のペニスを舐めながら、
『まだ出来るでしょ? この大っきいおチンポ、おまんこに欲しいのぉ♡』
礼子は、またろれつが怪しい感じになっていて、卑猥な言葉も平気で話すようになった。礼子は、無心で私のペニスをしゃぶり続ける。それだけではなく、アソコをまさぐり始めた。激しくクリトリスの辺りをこすりあげながらフェラチオを続ける礼子。目つきがトランス状態のようになっていて、少し怖い。

でも、怖いと思いながらも、礼子のエロすぎるランジェリー姿と強烈なバキュームフェラによって、私のペニスは完全に勃起してしまった。
『パパの大っきくなった♡ 頂きま〜す』
礼子はそう言って、サッとまたがって対面座位で入れてしまった。普段、礼子にパパと呼ばれる事なんてない。礼子は、まるで酔っ払いみたいな感じだ。どう見ても、しらふではない。やっぱり、あのクスリ……。イヤな予感が大きくなる。

礼子は、そんな私の気持ちなど関係なく、キスをして来る。そして、舌を絡めながら腰を力強く振る。礼子は、そのまま私の乳首まで触って刺激してきた。
『ンッ! ンふぅっ! んんっ〜っ! ふぅっ! ふぅんッ♡』
キスをしたままうめき続ける礼子。こんな激しいセックスは、私とはしたことがない。でも、あの動画では、こんな感じだった……。私は、疑念と嫉妬と不安でおかしくなりそうだった。でも、興奮だけがバカみたいに大きくなっていく。

『イグッ! イグイグイグゥッ!! んおおおおおおぉおおぉっ!!』
礼子は、顔を快感に歪ませながら叫ぶ。そして、私の背中に爪を立て、歯を食いしばるような顔になると、信じられないくらいに腰の動きを速くした。私は、その獣じみた動きに限界を迎え、搾り取られるように射精してしまった。
『んおぉおぉお゛お゛お゛ぉっ! ザーメン出てるぅっ!! ひぃああぁ、おまんこ溢れちゃうぅ』
礼子は、ギュッと身体に力を込めながら、そんな卑猥な言葉を言い続けた。


最近、こんな風に礼子とのセックスが大きく変わってしまった。礼子がエッチになったと言うよりは、抑えていた本性が出てしまっている……。そういう事なのかも知れない。それが、クスリのせいなのかどうかは、まだ確証が持てずにいた。


礼子との生活は、夜のこと以外は今まで通りだった。なにも不満のない、幸せな4人家族……。そんな感じだ。でも、私の疑念は大きくなりすぎてしまい、もう我慢できないレベルになってしまった。

そして、こっそりと彼女のiPhoneの設定を変え、位置情報を共有するようにしてみた。日中、会社で彼女のいる場所をチェックするようになった私は、彼女が毎日1時間〜2時間立ち寄る場所があることを知った。
ネットのマップで調べると、それはごく普通のマンションだった。賃貸仕様の少し古い5階建て。おそらく、単身者や子供のいない夫婦向けの間取りの物件のようだ。

私は、この時点で覚悟してしまった。まともな理由もなく、毎日通う場所ではない……。そして、私はそこで待ち伏せして、彼女が入っていくのを確認した。位置情報を共有していると、こんな探偵まがいのことが本当に簡単にできてしまう事に驚きながらも、実際に彼女がやってきたのを見て、ひどく落ち込んだ。もしかして、何かの間違い……そんな、淡い期待をしていた。

私は、道路を挟んで反対側の歩道からマンションを眺めていた。建物の裏側になるので、廊下を歩く人の姿がよく見える。すると、礼子は5階の端っこの部屋に行き、ノックもなにもせずにドアを開けた。鍵がかかっていないようで、そのまま開いたドアから彼女は中に入っていった。

私は、すぐに動いた。まず、エントランスに入ると、集合ポストを確認した。ネームプレートは空白だったが、郵便物が少しはみ出ていたので、それを引き抜いて名前を確認した。
前田栄治……やっぱり、栄治先輩だった……。そして、彼の部屋の隣のポストの投函口にテープが貼ってあり、塞がれていることに気がついた。それは、そこが空室なのを意味していた。

私は、そのままエレベーターに乗り、5階まで上がる。そして、栄治先輩の部屋の隣の空室まで移動し、水道の子メーターのフタを開けた。案の定、鍵が入っていた。空室の場合、担当の不動産業者が色々な業者に情報を振るので、案内のために鍵を現地に置くことが多い。私は、軽く罪悪感を感じながらも、その鍵で入室した。
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ブロマガって何?

酔いつぶされて上司に犯された私を、そのまま抱いた夫

私は(真理)42歳の主婦です。
主人(隆昭・45歳)はサラリーマンをしています。
私達は仲の良い夫婦でしたが、夜の生活はここ数年、月に1度あるかないかのペースでした。

ひとり息子が進学のため家を離れたのを機に、私もスーパーでパートを始めたのです。
パートを始めて3ヶ月、店長が転勤になったので送別会がありました。
[ 2016/10/30 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※女房の衣装ケースの奥にUSBメモリが隠されていた

女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。

女房のひかるは、中学生の息子がいるのにまだ34歳だ。大学生だった彼女を妊娠させてしまい、学校も中退で青春の良い時期を出産と子育てに費やすことになってしまったのは、本当に申し訳ないと思っている。それを埋め合わすような気持ちで、今は二人の時間を大切にしている。
[ 2016/10/30 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の友達が遊びに来たんですが、息子は留守で私はサカっちゃいました

私45歳の主婦です!実は去年の春頃息子の友達マル君(当時17歳)が遊びに来たんですけど息子は用事があって留守してたんです!マル君は帰ろうとしたんですけどせっかく遊びに来たのに返す訳いかないし二時間位で帰って来るからと引き留めて上がらせたんです。

リビングのソファに座らせてコーヒーと紅茶かジュースとどっちがいい?と聞いたら「あっ・はい・コーヒーをください!」と・・はにかんだように顔を赤らめて言うのです^^。
[ 2016/10/30 17:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は産婦人科医に手マンで産道を拡げられていた

私は30歳 妻29歳 ごく普通の平凡な夫婦です。

ある有名な助産婦で出産する計画で助産婦院ということで正式な診断は産婦人科でしてもらう必要があるらしく、その先生のもとへ診断に何回か行くことになりました。

先生は55歳くらいで看護師さんもおばちゃんでした。
[ 2016/10/30 12:27 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

紹介してもらった熟女は、清楚な感じだったけど実は

俺(K)36歳、バツイチ独身(離婚してから7年)背は180くらい、
見た目はフツーだと思う。彼女(M)41歳、同じくバツイチ独身(離婚後5年)20歳の娘がいる。
スタイルはいいほうだと思う。
小柄155くらい。渡辺真里奈に似てる感じ。
出会いは友人の紹介。
俺「彼女と別れて結構たつからカノジョ欲しいなぁ…」
[ 2016/10/29 22:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※輪姦される妄想でオナニーをしていた私が、本当に廻された

私は19歳で、都内の大学に通う大学生です。昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。

でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。
[ 2016/10/29 20:06 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

酒乱の父と離婚した後、母と姉は僕に必要以上に優しくなりました

僕の母さんは今41歳、10年前に酒乱の父の暴力に耐えかねて、13歳の姉と10歳の僕を連れて離婚しました。
母さんの実家は伯父さん夫婦と従兄弟がいるので戻れません。

母子3人で2DKの狭いアパートに住み、母さんは昼間はスーパーでパート、4時に終わってすぐ夕飯の支度をして、夕飯が済むと8時にはスナックでアルバイトのため出掛けていきます。
その為、疲れるのでしょう、日曜日は朝11時くらいまで寝ています。
[ 2016/10/29 17:49 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

九州に単身赴任に行ったら、欲求不満の人妻だらけだった

九州は本当に不倫が直ぐできる。
東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。
九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。
地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。
[ 2016/10/29 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・俺とお母さんの孕ませスキンシップ



『母さんをいっぱい愛撫して、はらませちゃうスキンシップシステム』

母さんの身体を愛撫し、さらに小道具を用いて強い快楽を与えていきます。
いろいろところを愛撫する『愛撫エリア』。
いろいろなところをタッチする『タッチエリア』。
さらにそれごとに様々な小道具を用いれば、母さんは応じた反応を見せ、さらに身悶えます。


[ 2016/10/28 12:59 ] 寝取られ・人妻ゲーム | TB(0) | CM(-)

妻がママ友のませたガキにイタズラをされるところを見た私は

結婚5年を迎える夫婦です。

妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。

しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と同時に一般企業へ就職したんです。

まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。
[ 2016/10/26 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

引きこもりの僕を救ってくれたのは、献身的な母の愛でしたw

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
[ 2016/10/26 17:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同棲している彼がいますが、取引先の彼に一目惚れして寝取ってみました

28歳子持ち女です。
広瀬さんと知り合ったのは、6年前の春です。
私の勤める会社の取引先の人で当時1つ年上の23歳でした。
私が入社して3日目で彼が会社に来て、お茶を持っていった時に「キャー 素敵ぃ!」
と、一目ぼれしました。
[ 2016/10/26 12:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子供の同級生のママさんと恋人同士になりました

幼稚園は違ったのですが小学校で子供が同じクラスになってはじめてあいさつをした同じマンションの二階上に住む奥さんは小柄なのですがムチムチしていていつもどこか肌が露出している 服を着ています。 決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。
[ 2016/10/25 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※図書館で出会った驚くほどの美少女に、テーブルの下でお口でしてもらった

俺は、まだ高校生なので家族と一緒に暮らしている。今時珍しい4人兄弟の家庭で、父母と6人、おまけにばあちゃんまで一緒に暮らしているので、家はいつも賑やかを通り越して、かなりうるさいw 親父が結構稼ぐみたいで、家はデカいのだが、やっぱり落ち着かなくて、俺はよく図書館に勉強に行っている。

そんな俺が最近気になっているのが、3回行けば1回は見かける女の子だ。間違いなく年下で、下手したらまだ中学生だと思う。
その子は、ベリーショートがよく似合う、ちょっとボーイッシュな女の子で、見た目が俺の好みど真ん中なので、最初に見かけた時から凄く気になっていた。

ボーイッシュな見た目に反して、フリフリがいっぱい付いた可愛らしいワンピースを着ていることが多く、短めのスカートからのぞく二本の脚がとても長くて綺麗だなと思う。
[ 2016/10/25 20:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた【ブロマガ】

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで〜とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ〜」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご〜い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。
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