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掲示板で知り合った28歳の女は実は35歳の4人の子持ちだった

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。
年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・
「実は35歳で既婚者です」
とか言い出しました。

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[ 2016/11/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた2(ブロマガ)

前回の話

会社の同僚の前川の、いつもの風俗話で変な想像をしてしまった。妻の由希子が、ファッションヘルスで働いている……。そんな事があるはずがないと思いながらも、私の給料が減った事など色々な状況が重なり、もしかしてと思ってしまった。

でも、久しぶりに妻と二人でラブホテルに行き、思う存分セックスをした事で、誤解だったと思えた。それなのに、そのヘルスのすずちゃんの写メ日記のページを見て、また疑念が生まれてしまった……。

”今日は、急にお休みしてしまってごめんなさい”
この書込みは、偶然の一致なのだろうか? 妻が私と急にラブホテルに行くことになったのと、すずちゃんが急にお休みしたことと、因果関係があるように思えてしかたない。

『あれ〜、寝ないの?』
風呂から出てきた妻が、キョトンとした顔で言う。
「あ、あぁ、もう寝るよ。今日は楽しかったね」
私は、なんとかそう言った。そう言うのがやっとだった。
『うん! また行こうね♡』
妻は、本当に嬉しそうに言う。タオルを頭に巻き、可愛らしいピンクのパジャマを着た妻。湯上がりで、ほんのりと頬もピンク色に染まっている。そして、パジャマの胸の部分の膨らみが、とてもなまめかしい。私は、どうしても目の前の妻と、あのwebサイトのすずちゃんを重ね合わせてしまう。

そして、仲良くベッドに潜り込み、一緒に寝た。今日は、久しぶりにセックスをしたせいか、妻は私に抱きついて眠った。まるで、新婚当時に戻ったような感じだ。

そして、目が覚めるといつもの朝だった。妻はすでに起き出していて朝食を作ってくれていて、息子達はすでに食べ始めている。
『おはよ〜。すぐ出来るからね!』
妻はいつも以上に上機嫌だ。昨日のことで、こんなにも機嫌がよくなるならば、もっと早くしておけばよかったなと、少し反省した。
いつも通りのにぎやかな朝食を終えると、私は家を出て会社に向かった。

電車を待つ間や、電車に乗った中でもスマホで例のサイトを見る。すずちゃんのページを見れば見るほど、妻との一致点が多い気がしてしまう。

特に、日記のようなページに書かれていることや、日記のページにアップしてある写真は、修正がないせいかより妻と同じだと感じてしまう。
鼻から下だけがアップで映っている写真は、真っ赤な口紅がなまめかしい。そして、口や顎の感じが、本当に妻とそっくりだ。

私は確認するしかないと思った。ページで確認すると、今日はすずちゃんの出勤日だ。私は、すずちゃんの出勤時間を待って、自宅に電話をした。これで妻が電話に出てくれれば、一件落着だ。私の変な妄想だったということで終わる。

……妻は電話に出ることはなかった……。私は、それでも現実が受け止めきれず、お店に電話をしてみた。

「ありがとうございます! 第二婦人です!」
元気よく電話に出る店員さん。私は、すずちゃんが出勤しているか聞いた。
「はい、出勤しております! 今は接客中ですので、ご予約は16:00からになります!」
私は、最後の望みも絶たれた気持ちになった。そして、またにしますと言って電話を切ると、しばらく動けなくなってしまった。今、妻が他の男に接客をしている……。それは、セックスをしているという事なのだろうか? ファッションヘルスなので、セックスまではしないはずだが、前川の話ではそうではなかったようだ。

私は、胸が焼け焦げるような嫉妬と焦燥感を感じていた。接客中と言うことは、妻が他の男とキスをしたり、フェラチオをしているということに他ならない。
自分の妻が、金で性欲のはけ口として扱われていると思うと、絶望的な気持ちになる。

そして私は決断した。他の人間を使って確認することを。一瞬、前川に頼むことを考えた。でも、もしもすずちゃんが本当に妻だった場合、取り返しのつかない弱みを握られてしまうことになる。それは避けなくてはいけない。

私は、結局迷いながら探偵事務所の門を叩いた。生まれて初めて訪れた探偵事務所は、想像とは違っていた。古い雑居ビルの一室で、少しうさんくさく見えるような男性がやっているイメージだったが、私が訪れた事務所は、小綺麗で弁護士事務所のような感じだった。

対応してくれたのは五十がらみの落ち着いた感じの男性で、多少目つきが鋭い感じはするが、人の良さそうな雰囲気だった。

内容が内容なだけに、かなり話しづらかったが、彼がとても聞き上手だったこともあり、スムーズに話は進んだ。
そして、彼が紹介してくれた担当は、まだ若いイケメンの沢田君という青年だった。
「ご主人の説明だと、イケメンの方が話が早いようなので、ウチの事務所で一番のイケメンです」
そんな風に沢田君を紹介されて、沢田君と二人にされた。

「よろしくお願いします! まだ若造ですけど、一生懸命にがんばります!」
彼は、元気いっぱいにそう言った。黙っていればクールなイケメンという雰囲気なのだが、しゃべるとおっちょこちょいな二枚目半という感じになる。
私は、すぐに彼に好感を持った。

そして、概要と私の考えを伝えると、
「それはつらいっすね。じゃなかった、つらいお話ですね」
と、慌てて丁寧に言い直す沢田君。私は苦笑しながら、そのままで良いよと告げた。
「すいません。でも、ご主人の提案だと、僕が奥さん……じゃなかった、奥さんかも知れない女性とエッチしてしまうって事ですよね?」
沢田君は、不思議そうな顔で聞く。
「そうだね。出来ればそこまでお願いしたいけど、コンプライアンスとかの問題で難しいのかな?」
私は、勝手がわからないのでそう聞いてみた。
「いえ、僕的には平気です! 事務所的にはあんまり良い顔しないと思いますけど、黙ってればわかんないっす」
沢田君は、こちらが心配になるような軽いノリでOKを出してくれた。

「じゃあ、録音の方もよろしくお願いします」
私は、意を決してそうお願いした。万が一、すずちゃん=妻だったら、妻の浮気の音声を聞くハメになる。でも、もう曖昧なままにしておくわけにはいかない。
「了解です。でも、もしもそうだったら、どうするつもりですか?」
沢田君は、無邪気と言っても良い感じで聞いてくる。私は、その言葉を聞いてドキッとしてしまった。私は、今言われるまで、その後のことを考えていなかった。通常ならば、離婚という流れになるのだと思う。でも、私は妻のことを心の底から愛していると思っている。

仮に、最悪な現実が待っていたとしても、離婚するという選択肢を選ぶ自信がない。仮にそうだったとしても、きっと事情があると思う。私の給料が下がったのも悪いのだと思う。

「いや、まだ何も考えていないよ。きっと、違うと信じているから」
私は、そんな風に言いながらも、まったく自信がなかった。そして、着手金を払い、事務所を後にした。それからの1週間は、地獄のような日々だった。私に出来るのは、店のwebサイトを見て、すずちゃんの出勤日を確認する事くらいだった。そして、出勤しているのがわかると、自宅に電話をかけてみた。

結果、一度もすずが電話に出ることはなかった……。私の中では、グレーを通り越えて、ブラック……そんな風に判断していた。

1週間後、探偵事務所に再び訪れると、沢田君が何とも言えない表情で出迎えてくれた。同情するような、申し訳ないと思っているような、何とも言えない悲しそうな表情……。私は、その表情を見ただけで覚悟を決めた。

「すみませんでした。すずちゃんは、奥様でした」
沢田君は、申し訳なさそうな顔のまま、それでも結論から手短に説明をしてくれた。下手に回りくどく言われるよりも、よほどありがたいと思った。私は、それでもショックで黙りこくってしまう。

「こちらが録音です。話を聞くために、色々と、その……あまり愉快ではないことを言っています……。すみませんでした。出来れば、私からの説明だけで、この録音は聞かない方がいいと思います」
沢田君は、実直な感じでそう言う。私は、よほど中身が酷いものなんだなと思いながらも、録音のSDカードを受け取った。
「また、連絡します。報酬は、すぐに振り込んでおきます」
私は、なんとかそれだけ言うと、震える足で事務所を出た。外に出ると、さっきまでとはまるで違う世界のように感じる。見慣れたビルも、信号機も、横断歩道でさえ、まるで違う世界のモノのように見えてしまう。

私は、なんとかヨタヨタと歩き始め、ネットカフェに入室した。ものがものだけに、聞く場所がこんなところしか思いつかなかった。

さっそく録音した音声を聞き始める私。
「10月15日、午後3時です。これから入店します」
沢田君の声がする。そして、がさごそと音がして、しばらくすると、
「いらっしゃいませ、本日はご指名ご予約はございますか?」
と、店員さんの事務的な声が聞こえてくる。それに対して、沢田君が予約した旨と名前を伝える。当然、偽名だ。
「すずちゃんご指名のお客様、ありがとうございます。本日、指名料とあわせまして、3万円ちょうどでございます」
と、店員さんが言う。90分で3万円が、高いのか安いのか相場観がないのでわからないが、90分で3万円稼げるのは驚きだ。そのうち、いくらがすずの取り分になるのだろう?

沢田君が支払うと、
「すぐにご案内ですが、お手洗いは大丈夫ですか?」
と、店員さんが言う。沢田君は、大丈夫だと答える。そして、しばらく無音が続く。すると、5分もしないうちに、沢田君に声がかかる。そして、案内をされる。

「それでは、こちらのお部屋です。お時間まで、ごゆっくりお楽しみ下さい!」
店員さんの、元気なようで感情がこもっていない声が響く。私は、その声に何となく恐怖を感じてしまった。

『初めまして! すずです。ご指名ありがとうございます』
と、すずちゃんの声がする。でも、まるっきり妻の声だ。私は、ここで本当だったんだなと理解した。沢田君にあんな形で報告を受けても、まだどこかで何かの間違いなのではないか? そんな風に思う私がいた。
「こんにちは〜。あれ、写真よりエロい身体してるんだね」
沢田君の声が響く。彼は、この時点でもうすずちゃんが妻だとわかったはずだ。その上での質問……。色々と情報を引き出そうとしているようだ。

『バレた? ちょっとだけ写真修正してるんだ。おデブで、がっかりした?』
妻は、物怖じしない態度だ。もう、すっかりと馴染んでしまっている様子だ。

「全然デブじゃないじゃん。大当たりって感じだよ」
沢田君は、いかにも女性に慣れた感じだ。仕事面では頼りない印象だったが、女性に対しては凄腕なのは間違いなさそうだ。

『本当にぃ〜? お兄さん、口上手いんだから』
妻が嬉しそうに言う。
「お兄さん? え? 年下なの?」
沢田君がとぼけて言う。
『もう! お兄さん上手! イケメンだし、今日はサービスしちゃうからね〜』
妻は、本当に嬉しそうな感じだ。嫌々風俗嬢をやっている……という感じではない。
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ブロマガって何?


オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって完

家へと近くなるにつれて、ひょっとして・・・
家の駐車場に車を止めて車から降りたとき、最後の私の望みである、ひょっとして妻が家に戻って来ているかと・・・
そんな気持ちで玄関のドアを空ける私がまだいました。

ドアを開けて玄関を見ると・・・・
そこには私が期待していたことは無く、妻の靴はありませんでした。

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[ 2016/11/29 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって15

妻がトイレから出てきて、冷蔵庫を開けて私に「もう1本呑む?」と聞いてきたので私もベットから抜け出し、妻の差し出してくれた缶ビールの栓を開け喉に流し込みました。

缶ビールを手に持ち、体育座りをしながら私に向かって妻が言いました。

「パパ・・・帰るよ・・・」

少し恥ずかしそうにそう言う妻でした。

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[ 2016/11/29 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって14

それから何もお互い話をせずに、どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、私の頭の中では色んな葛藤が駆け巡っていました。

妻の方はシクシクと泣きながらもその場に倒れこんだままでした。

私はあえて妻と出合ってからのことを思い浮かべました。

シーンと静まりかえった妻の部屋で、倒れこみ泣きじゃくる妻を見ながら・・・

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[ 2016/11/29 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって13

しばらく妻がどおしているのかも解らない日々が続き、私と娘二人との妻を抜きにした生活もなんとか落ち着いて来た頃でした。

会社の車でたまたま妻が住む近くを通りかかった時に、信号を待つ私の車の前を妻とケンジが仲良さそうに横断歩道を渡っているのを見つけてしまいました。
私の車は先頭から3台目だったので妻とケンジは気が付くことはありません。

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[ 2016/11/29 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって12

次の日の朝、以前なら妻に「パパ!起きなさぁ~い」と起こされていた毎日にでしたが、あの日依頼自分で目覚ましを掛けてその音で目覚める毎日でした。
朝食をとりにキッチンへと行くといつものように私が座ると妻からの「おはよう」との挨拶も無く、コーヒーと新聞が私の前に置かれ、トーストを焼き始める妻でした。

とくに今日ケンジに会う話も妻はしませんでした。

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[ 2016/11/28 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって10

時間も遅くなったので、ホテルを予約している人、サウナに泊まる人いろんな人達でしたが、それぞれのお気に入りの女性を送っていくことになり、そこで別れることになりました。

私とリョウ君と妻の3人は店を出てから少し歩いていました。

「どこか泊まるところ予約してるの?」とリョウ君が妻に聞くと
「ううん。どこも予約してないよぉ~~~」と酔ってご機嫌そうにそう答えました。

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[ 2016/11/28 17:34 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって9

「パパ~~起きないと遅刻するよぉ~」

普段どおり私を起こしてくれる妻は、今までどおり私の妻としてそして娘達の母親として私達に本当に良く尽くしてくれていました。

家でいつものジーンズに真っ白なTシャツ姿でバタバタと毎朝忙しそうに家の中を走り回る妻を見ていても江崎とのときの妻を想像させるものは一つもありませんでした。

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[ 2016/11/28 12:31 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって7

今までアナルを愛撫すると必ず拒んだ妻が、江崎にアナルを開発されたかもしれない・・・

そのことは私を究極の嫉妬と興奮へと追い込みました。

妻の淫壷へ挿入しながら、すぐ上にあるアナルを私は指でそっと触れてみました。

「あぁぁぁぁ・・・パパそこは辞めて・・・・」

妻は拒みます。

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[ 2016/11/27 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって6

江崎を我が家へ招待し、妻と江崎の行為を見た私と私に見られていることを知っていた妻は、不思議なくらいに以前のように燃え上がるほどではありませんでした。

数週間経っても妻から江崎と逢いたいと妻から言ってくることはありませんでした。

「江崎とは遭ってないの?」
「うん。遭ってないよ」

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[ 2016/11/27 17:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって5

店に入るとすぐに江崎を見つけることが出来、江崎の向かい側に座り、目の前でありありと江崎を見ていると、この男が妻を抱いたのかと以前偶然に会ったときとは違い、どこか江崎を見るだけで興奮する私がいました。

「すみませんね。お忙しい中時間作っていただきまして」
「いえいえ、こちらこそ。私もご主人とお話がしたかったもので」
「そうでしたか。私は以前にもお話したように、しっかりと江崎さんには伝えておかないとと思いましたので」
「はい。私も奥様のとのことで、ご主人としっかりとお話しないとと」
「何か変ですよね。こうして二人で会うのは」
「確かに」

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[ 2016/11/27 12:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた(ブロマガ)

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。

収入が10万円も減ると、家計としては結構ピンチになると思う。でも、妻の由希子は上手くやりくりをしてくれているようで、生活の水準は変わらない感じだ。でも、きっと妻が見えないところで頑張ってくれているんだろうなと思い、私も禁煙したり、晩酌のビールを発泡酒に変えたりして、それなりに協力はしているつもりだ。

妻の由希子は、最近38歳になったばかりだ。私よりも2歳年下だけど、年齢よりもかなり若く見える。とくに美容とかに気を使っているわけではないと思うが、もともと童顔だし、肌がとにかく綺麗なので、若く見えるのだと思う。

童顔なので美人という感じではないが、とても愛嬌のある可愛らしい顔をしていると思う。長く一緒にいるので客観的に見ることが出来なくなってしまっているが、友人や同僚には、可愛い嫁さんで羨ましいと言われることが多い。

『お疲れ様! 今日も大変だったね』
帰宅すると、エプロン姿の妻が玄関まで出迎えてくれて、笑顔で言ってくれる。私は、大変だったねと言われながらも、ほぼ定時に退社したので、何となく申し訳ない気持ちになる。苦労させているとまでは行かないと思うが、それでも収入が減ったことで、見えない苦労をかけているんだろうなと思ってしまう。妻は、そんな事は少しも思っていないというような屈託のない笑顔で私に話しかけてくる。
『もうすぐご飯ですよ〜。着替えたら座っててね』
毎日楽しそうな妻。私もつられて笑顔になる。
リビングでは、兄弟二人でゲームをしている。でも、私がリビングに入ると、
「おかえりっ!」
「パパ、お疲れさまっ!」
と、いったんゲームを中断して出迎えてくれる。同僚などに話を聞くと、こっちを見もせずにゲームをやり続け、挨拶もしないと愚痴をこぼしていたので、ウチはまだ恵まれている方なのかな? と思う。

私は、息子達と学校のことなんかを話しながら、着替えて食卓についた。すると、間を置かず夕食が出来上がった。
肉炒めや魚、サラダに味噌汁が並んでいく。妻は料理が上手なので、夕ご飯が本当に楽しみだ。でも、いつもこんなに作ってくれて、大変だなと思ったりもする。育ち盛りが二人もいるので、食費もバカにならないと思うが、妻からSOSが出たことは一度もない。
本当に、やりくり上手な良い母親だと思う。

「ママッ! おかわりっ!」
「僕もっ!」
元気よく、ガツガツ食べる息子達。妻は、嬉しそうな顔でおかわりを盛っていく。
『パパは? おかわりいいですか?』
妻は笑顔で聞いてくれる。でも、最近腹が弛んできた私は、おかわりはやめておいた。私が年々醜くなっていくのに比べて、妻はよく踏みとどまっているなと思う。スタイルも保っているし、服も学生の頃のものがまだ入るといっていた。
妻は、あそこまで可愛くはないが、系統としては広瀬すずのような感じの顔をしている。会社で妻の写真を見せると、高確率で広瀬すずに似ていると言われる。身長は160cm、体重は一応40kg台だと言っている。ウエストもくびれがあるし、あながちウソではないと思う。でも、胸が結構大きいので、それが目方を増やしているような感じもする。

そんな魅力的な身体をしている妻だけど、最近めっきりとセックスをしていない。さすがに、子供が二人とも中学生だと、なかなかするタイミングがない。でも、妻は週に一回は、手やお口で抜いてくれる。申し訳ないからいいよと言うのだが、
『だって、男の人は定期的に出さないと、浮気しちゃうでしょ?』
と言って、いやな顔一つせずにしてくれる。男の心理を、よくわかっているなと思う。


先に風呂に入って、ベッドで寝ていると、妻がパジャマ姿で寝室に入ってきた。そして、ベッドに潜り込む。妻は、
『お待たせ。パパ、今日もお疲れ様』
と言って、私に抱きついてくる。そのままキスをして私の口の中を舌でかき混ぜてくる。
私は、一気に興奮状態になり、夢中で舌を絡めた。妻は、黙ってキスを続けながら、私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上からでも、的確にカリ首あたりをさすり、そしてしごいてくる。私は、うめき声をあげそうになりながら、妻とキスを続けた。

しばらくすると、妻は一旦キスをやめて、私のパジャマを脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれると、妻の舌が私の乳首を舐めてきた。強く舐めたり、軽く噛んだり、そして、乳首の周りを焦らすように舐めたりする妻。妻のテクニックも、本当に上手になってきたと思う。私と付き合い始めたときは、まだ処女だった妻は、ビックリするほどウブで何も出来ない子だった。

妻は、私の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始めた。
『ふふ。お汁いっぱい出ちゃってるね』
妻は、小声で言いながら、私の我慢汁を亀頭に塗り広げてローション代わりにしていく。ヌルヌルの感触が、一気に快感を倍増させていく。

『固くなってきたね。なんか、欲しくなっちゃう……』
妻は、発情したような顔で言う。
「じゃあ、しちゃう?」
『うん……。したいけど、声我慢出来なくなっちゃうから……』
妻は、そう言ってあきらめた。本当言うと、私も妻に挿入したいという気持ちは強い。でも、遅い時間まで頑張って勉強している息子達の事を思うと、我慢しなくてはなと思う。

私がそんな事を考えていると、妻はパクッと私のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みつき、バキュームまでしてくる。私は、さっきの手コキでかなり高まったいたので、一気に射精感が高まってきた。
妻は、そんな事はお構いなく、頭を振って強めのフェラチオを続ける。それだけではなく、指で乳首まで触ってきてくれる。
本当に、フェラチオが上手いなと思う。自分の恋人や妻がフェラチオ上手だと、不安になったりするものだと思う。元カレに仕込まれたのかな? とか、誰かに調教されたのかな? と、変な妄想をしてしまうと思う。でも、妻は処女から私と付き合い、私が色々と教えてきた。なので、私には不安はない。逆に、妻が上手になった事が嬉しいくらいだ。

妻は、私のものを口でしながら、両手で左右の乳首を触ってくる。両乳首を責められながら、強烈なバキュームフェラをされて、私は一気に限界が来てしまい、妻の口の中に射精してしまった。

『んっ〜』
妻は少しうめいた。でも、くわえたまま喉を鳴らして飲み干してくれた。
『へへ。いっぱい出たね。すっごく濃いよ。浮気はしてないみたいだね』
おどけて笑いながら言う妻。当然、私は浮気などしていない。妻も、冗談で言っているだけだ。私は、お礼を言いながら、強烈に眠くなってしまった。そして、パジャマをなんとか着ると、そのまま泥のように眠ってしまった。

こんな感じで、私が一方的にしてもらう形のセックスしかしなくなっていた。妻は、欲求不満にならないのかな? と、少し心配してしまう。たまには、二人きりで過ごして抱いてやらないとなと思った。

そんな風に、それほど豊かではないかも知れないが、幸せな日々が続いていた。
そんなある日、会社の昼休みに同僚が、
「いや、昨日は大当たりだったわ! スゲぇ良い女だったよ」
と、ニヤけた顔で言ってきた。同期の、前川だ。私と同じ歳で、まだ独身だ。結婚出来ないのではなく、しないタイプだ。見た目もいいし、話もうまい彼は、女子社員にも人気がある。でも、彼は素人の女性と付き合うのは面倒臭いと思っているようだ。
そんな彼は、風俗マニアと言ってもいい感じだ。最低、週に一回は風俗に行っているようだ。人それぞれ、生き方は自由だと思う。でも、私には理解出来ない生き方だ。
ただ、人間的には嫌いではないので、仲良くやっている。でも、私は彼を家族には紹介出来ないなと思っているし、彼も私の家族に興味はないはずだ。なので、彼には家族の写真も見せた事がない。

「へぇ、どんな風に?」
私は、さして興味はないのだけど、場が白けないようにそう聞いた。
「ほら、これ見て見ろよ」
そう言って、大きめのスマホ(ファブレット)を見せてくる彼。そこには、おそらく風俗店のサイトのページが表示されていた。目のあたりにモザイクがかかった女性が、ブラとショーツ姿で妖艶に微笑んでいるのが見える。とてもスタイルの良い女性だ。ウエストもクッキリとくびれているし、胸もとても大きい。谷間がえげつないくらいだ。妻も良い身体をしていると思うけど、ここまでくびれてはいないし、胸ももう少し小さい。私は、久しぶりに見た妻以外の女性の下着姿に、ちょっとドキドキして興奮してしまった。

「へぇ、良いスタイルだね」
私は思った事を言う。
「だろ? この子、パネマジも少なくて、ほとんど写真の通りだったぜ」
得意げに説明する前川。本当に楽しそうだ。なんというか、羨ましいなと思う。
「パネマジ? なにそれ?」
私は、言葉の意味がわからずに質問した。
「え? 知らないの? パネルマジックだよ」
私は、説明されてもピンと来なかった。
「なにそれ?」
「こういう風俗店の写真って、修正してるんだよ。だから、実物と違うのが当たり前なんだよ。それが、パネルマジック」
「そうなんだ。この子もそうなの?」
私は、少し興味が湧いた。

「軽くな。もう少しお腹に肉がついてて、胸は少し小さかったかな? でも、マジで可愛かったぞ。すずちゃんみたいな感じだった」
「すずちゃん?」
「広瀬すずだよ。いやぁ、今までで一番かもなぁ。通っちゃおっかな」
前川は嬉しそうに言う。

「へぇ、珍しいな。通うなんてあんまりしないだろ?」
新しい子が好きな彼は、リピートはあまりしないと言っていた。
「でも、この子なら別かな」
「そんなに良い子だったんだ。歳は? あ、書いてあるか。33歳か。微妙じゃない?」
彼は、基本的に若い子が好きなはずだ。
「いや、多分、もう少し行ってるはず。33歳に見えたけど、風俗店でサバ読みなしなわけないしな」
そんな会話を続ける前川。私は、適当に相づちを打っていたが、写真のある一点を見て、固まってしまった。ヘソの横にある、特徴的な3つ並んだほくろ……。同じものが、妻にもある。
二つ並びのほくろなんかは珍しくもないと思うが、3つ並んだほくろは、そんなにあるわけではないと思う……。

まさか、由希子? 一気に冷や汗が噴き出してきた私は、
「どんなプレイだったの?」
と、質問した。
「おっ、珍しい。お前がそんな事聞くなんて、よっぽどすずちゃんが気に入ったんだな」
前川がニヤけた顔で言う。すずちゃん? と思ってページを見たら、源氏名がすずだった。妻も、広瀬すずに似ていると言われる……。身体の感じも、ほくろもそっくりだ。私は、イヤな予感で胸が詰まりそうだ。

「ま、まぁな。どんなだった?」
私は、まさかと思いながら話を続ける。
「スゲぇエロい子だったよ。なんか、シャワー浴びる前からキスしてくれて、即尺までしてくれたし」
「即尺?」
「シャワー浴びる前に、フェラしてくれたって事だよ」
「そ、そうなんだ」
私は、専門用語に戸惑いながら、話を聞き続ける。

「この店、そんなオプションないんだけど、俺がイケメンだからサービスだってよ」
ゲスな笑い方をしながら言う前川。私は、胸騒ぎがしてしかたなかった。
「サービスよかったんだ」
「マジでよかったよ。だって、即尺しながらオナニーまで始めるしさ、どんだけ淫乱なんだよって感じだったぜ」
「へぇ、そうなんだ」
「それで、シャワーも浴びずにプレイに入ったんだぜ。フェラしながら器用に脱がせてきてさ、あっという間に全裸に剥かれちゃったよ」
前川は、得意げに話し続ける。
「そしたら、フェラしながら両手で乳首まで触ってきてさ、スゲぇ気持ち良かったし」
前川は、話しながら興奮がよみがえったような感じだ。
「そのまま口に出したのか?」
私は、そんな質問をしながらも、昨日妻にされた事を思い出していた。フェラしながらの、乳首責め……。妻の得意技だ。私は、妻が前川のものをフェラしている姿を想像してしまった。

「まさか! すぐ出したら、もったいないだろ」
前川はそんな事を言う。
「そっか、それからどうした?」
私は、自分の声がかすれるのを感じた。
「コスプレの上から胸揉み始めたよ。30歳過ぎた風俗嬢だったから、あえて女子高生の制服着せたんだよ。スゲぇ恥ずかしがってた。なんか、娘の制服着せられた人妻みたいで、たまらんかったぜ」
前川は、少し屈折した性癖があるようだ。
「お前らしいな」
「そしたらさ、胸も結構デカいんだよね。それに、揉んだだけでスゲぇ色っぽい声出してんの」
前川は、思い出して興奮しているみたいだ。
「それで、我慢出来なくなって上着脱がせたら、穴あきのエロいブラジャーしててさ、他の子でそんなの着てる子いないからビックリしてたら、自前だって。マジでどんだけ淫乱なんだよって話だよ」
私は、冷静に話をしているフリをしながらも、妻がイヤラシいランジェリーを身にまとっているのを想像してしまっていた。

「俺、たまんなくてさ、むしゃぶりついて舐めたよ。すずちゃんもメチャクチャ興奮してたみたいでさ、乳首石みたいにカッチカチなの」
笑いながら言う前川。私は、生唾を飲み込んで聞き続けた。

「すずちゃんさ、俺に乳首舐められながら、スカートの中に手突っ込んでオナニー始めてんの。淫乱すぎてちょっと引いたわ」
前川は、私に話しながら、股間を膨らませていた。思い出しただけで興奮が凄いことになっているようだ。

「たまってるの? って聞いたら、うんだって。なんか、子供が大きいから、全然旦那とエッチしてないんだってさ。あっ、違うか、なんか、手とか口でしてあげてるとか言ってたよ。だから、それやった次の日は、欲求不満で全身おまんこみたいになっちゃうって言ってたよ」
前川は、笑いながら言う。私は、それを聞いて”もしかしたら?”から、”きっとそうだ”に変わってしまった。妻が、密かに風俗店で働いている……。そんな事、あり得ないと思う。でも、状況的にあまりにも合致しすぎる。それに、考えてみれば、収入が減ったのに生活レベルが変わらないというのも、もしかしたらそう言うことなのかな? と、思ってしまう。

「だから、今おまんこなの? って聞いたら、うんとか言うんだよ。これは行けるかなって思って、押し倒してパンツ脱がせて入れようとしたんだよ。そしたら、パンツも穴あきでさ、おまんこグッチョグチョなの。だから、そのまま入れようとしたらさ、待ってとか言われてさ、さすがに本番は無理かと思ったら、枕の下からコンドーム出してくるんだよ」
前川は、夢中で話し続ける。

昼休みで周りに人がいないこともあってか、本当に下品な話を長々と続けている。私は、妻がコンドームを手に持ち、前川のペニスを熱っぽい目で眺めているのを想像してしまっていた。考えてみれば、妻に欲求不満がたまっているのは当然だと思う。私ばかりがしてもらい、妻は一切攻めてもらっていない……。今さら、申し訳ない気持ちと後悔と焦りで胸がドキドキしていた。

「すずちゃん、口でコンドーム嵌めてくれてさ、逆に俺のこと押し倒して上に乗ってきたよ。風俗歴長いけど、あんなの初めてだわ」
前川はニヤニヤしたまま話し続ける。私は、いっそ妻の写真を見せて確認した方がいいのかな? と思い始めていた。前川は、軽くて下品だけど、口は固いし義理にも厚い。でも、私は出来なかった……。

「すずちゃん、子供いるって言ってたけどスゲぇ締まってさ、マジですぐイキそうになったよ。すずちゃんスゲぇ勢いで腰振るから、グッチョグッチョ、エロい音が響きっぱなしで凄かったよ」
これを聞いて、少しだけホッとするような気持ちになった。妻は、フェラは上手いけど、騎乗位は苦手だ。ぎこちなくて、はっきり言って下手くそだった。
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ブロマガって何?


オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって4

風呂から出て妻と一緒に寝室へ行き、裸のままベットに倒れこみ抱き合い、激しいキスを妻からしてきます。

「まゆみ・・どうしてそんなにキスマーク付けられたんだ。話してくれよ」

妻が私の上に乗り、キスをしようとしたときにそう聞きました。

いつものように妻は私の胸の上に頭を置き、話始めました。

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[ 2016/11/26 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって3

何事もなかったようにスヤスヤと眠る妻の足元からウエスト、そして頭までを眺めている私には、ほんの少し前までは化粧すらあまりしなく、お洒落なんてのもまったく意識していないどこにでもいるような普通の母親であったことが不思議なくらいでした。
私の性癖により、そして新たに発見された妻自身の性癖・・・
女性がコレほどまでにも変わってしまう恐ろしさには正直びっくりし、同様を隔せずにいる私でした。

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[ 2016/11/26 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって2

私は後片付けをしている妻に「江崎に宣言したってどうして宣言したんだ?」と聞くと
「別に変な意味はないよ。スポーツクラブの男の人たちって直ぐに変な話したりするから、それをかわすためにいつも私は主人オンリーですって言ってるだけだよ」
「そうなのか?本当に?」
「もぉ~パパったら信用ないんだね私のこと」
「そうでもないけど気になったから」
「もぉ~まったくパパッたら お風呂に入って寝るよ」

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[ 2016/11/26 17:18 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって1

妻まゆみ43歳のことを少し書かせていただきます。

21歳で私と結婚した妻は23歳で長女を、25歳で次女を出産してから女としてより母親として
仕事で帰りの遅くなる私の分も一生懸命娘達を育ててくれました。

私自身、子育てには協力してきたつもりでしたが妻にしてみれば物足りない援助だったかもしれません。

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[ 2016/11/26 12:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた2【ブロマガ】

前回の話

優美ちゃんは、アソコを触りながら乳首も触り続けている。真っ黒な髪、おかっぱっぽい髪型、どう見てもロリな彼女が、とろけた顔でオナニーをしている。年端のいかない少女に、イケないことをしてしまっているような気持ちになる。

でも、彼女は立派な人妻だ。年齢こそ19歳だけど、結婚してもう2年も経過している。
『気持ち良い……。でも、恥ずかしいよ……。そんなに見ないで……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にしている。それでも、アソコをまさぐる速度はどんどん速くなる。

「凄いね。グチョグチョになってる。優美はエロい女だな」
俺が、冷たい口調で言うと、
『うぅあ、ごめんなさい。優美はエロい女ですぅ』
と、優美ちゃんがとろけた声で言う。男性経験が旦那さんだけで、なおかつ旦那さんとのセックスも月に1回あるかどうかの彼女は、まだ20回程度しかセックスをしたことがないようだ。

そんな彼女なのに、言葉責めに敏感に反応し、顔をとろけさせている。間違いなく、マゾのようだ。俺は、こんな幼妻を調教できるチャンスに、テンションが上がりっぱなしだ。
「よし、優美のおまんこがどうなってるのか、見せてみろ」
俺が命令すると、
『はい、見て下さいぃ』
と、声を震わせる。そして、ベッドに座り、足をM字に大きく拡げた。
「それじゃ、よく見えないなぁ。指で拡げてみろ」
『えっ? 拡げるんですか? そんなの、恥ずかしいです……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にして恥ずかしそうだ。
「拡げろ」
俺が短く命令すると、優美ちゃんは目を閉じて体をブルブルッと震わせた。命令口調に、性的興奮を覚えるようだ。そして優美ちゃんは、おずおずと両手をアソコに持って行き、指で左右に拡げ始めた。

小さなビラビラが、左右に引っ張られて伸ばされていく。それにあわせて、膣口も大きく開いて、中のピンクの肉が見えてしまう。俺は、のぞき込むように優美ちゃんのアソコを見て、
「うわっ、グッチョグチョじゃんw こんなエロい女だったなんて、ガッカリだな」
と言った。すると、優美ちゃんは身体をガクガクッと震わせて、
『イ、イク、うぅっ!』
と、小声で言った。
「あれ? イッちゃったの?」
『ごめんなさい……』
優美ちゃんが、小さな声で謝る。
「ダメダメ、拡げたままにしとかないと」
『ご、ごめんなさいっ』
優美ちゃんは、慌ててアソコを拡げる。本当に、綺麗なアソコだ。年が若いせいもあるのかも知れないが、グロ要素が皆無だ。色も薄いし、ビラビラも本当に小さい。

「よし、じゃあ、クリトリスの皮剥いてみな」
『はい』
優美ちゃんは、今度は照れることもなくクリトリスの皮を剥き始めた。でも、ビックリするくらいにぎこちなくて、怖々とした手つきだ。
「もしかして、剥いたことないの?」
『は、はい。だって、上からこするだけで気持ちいいから……』
優美ちゃんは、本当に恥ずかしそうだ。
「へぇ、じゃあ、初めて剥くんだ。それは楽しみだ」
俺が楽しそうに言うと、優美ちゃんはクリトリスの皮を剥き始めた。
『うぅ……。気持ち良くなっちゃう……』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を剥くのに手間取り、気持ち良くなってしまったみたいだ。
「ホント、ド淫乱だな。よし、そのまま剥いてみな」
俺が指示すると、優美ちゃんはそのままクリトリスの皮を全部剥いた。初めて外気に触れるクリトリスは、ピンク色で綺麗だった。俺は、顔を近づけ、
「結構、汚れがたまってるなw」
と言ってみた。実際、恥垢がそこかしこに付着しているのが見える。
『イヤッ! 見ないでっ! 恥ずかしいよぉ!』
優美ちゃんは、慌ててクリトリスを手で覆い隠す。
「隠すなって。その、恥垢で汚れたクリ、よく見せろよ」
俺が命令口調で言うと、
『ごめんなさい。わかりましたぁ』
と、声を震わせて返事をする優美ちゃん。本当に、命令に弱いみたいだ。再びクリトリスの皮をめくる優美ちゃん。さっきよりも、クリトリスの大きさが大きくなっている感じだ。
俺は、剥き出しにされたクリトリスを、指で触ってみた。プニプニしていて、まだ完全に勃起している感じはない。
『うぅっ、あぁ、翔くん、凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、生まれて初めてクリトリスを直に触られ、トロンとした顔に変わった。俺は、剥き出しのクリトリスを指でこすり始めた。
『うぅっ、あ、あっ! 気持ちいいぃっ! クリ凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を指でめくったまま、気持ちよさそうな声をあげる。そして、クリトリスもどんどん固く勃起していく。
「パパさんは、触ってくれないのか?」
『うぅ……触ってくれないです……。今まで、1回もここは触ってもらってないです』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で言う。
「胸しか愛撫されないの?」
『……はい……』
「もったいない。優美の身体を自由に出来るのに、なんにもしないなんて、本当にもったいない。俺が、パパさんの変わりにたっぷりと触ってやるよ」
『うぅ……そんな……。パパさんのことは言わないで……』
優美ちゃんは、さすがに罪悪感を感じているような顔になっている。こんな浮気の場面で、旦那さんの事を言われるのはツラいみたいだ。

俺は、黙って優美ちゃんのアソコに顔を近づける。そして、そのままペロッと舐め始めた。
『イヤぁっ! ダメだよ、汚いっ! 汚いもん!』
優美ちゃんは、俺の頭を押しのけながら言う。本当に恥ずかしみたいだ。
「俺が優美の恥垢、全部舌で綺麗にしてやるよ」
そう言って、クリトリスを舐め続ける。
『イヤッ! そんな、うぅぅ、恥ずかしいよぉ、ひぃうぅっ! ダメぇっ! 舐めちゃダメ! うぅあっ! あっ、あっ、あっクゥ♡』
俺は、かまわずに舐め続ける。多少、恥垢のしょっぱさを感じながらも、優美ちゃんのなら全然平気だなと思っていた。むしろ、もっと舐めたいくらいだ。

俺は、自分のテクニックの全てを注ぎ込み、優美ちゃんの未熟で青いクリトリスを舐め続ける。
『うぅっ! んっ、くぅ、あっ! あっ! 気持ちいいっ! こんなのダメぇっ! すぐイッちゃうっ! 翔くん、凄いっ! イッちゃうっ!』
優美ちゃんは、とにかく気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、嬉しくなってしまった。こんなに良いリアクションをしてくれると、舐め甲斐がある。
「パパさんとのエッチで、こんなにイクのか?」
『イッてない! こんなの初めて! 翔くん、イッてもいい!?』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺は、その顔にゾクゾクしながら、舐めるのを止めた。
『やめないで、もう少しなの!』
優美ちゃんは恨めしそうに言う。
「さっきから、勝手にイキまくってるだろ? 勝手にイクなんて、優美は悪い子だな」
俺が冷たい口調で言うと、恨めしそうな顔が一気にとろけた。
『勝手にイッてごめんなさい……』
優美ちゃんは、謝りながらも期待のこもった目で俺を見ている。

「よし、じゃあ、自分で入れてみろ」
俺は、ベッドの端に座った状態で命令した。いつも一緒にバイトしている仲の良い若妻に、こんな形で命令していると思うと、俺のチンポは今まで経験したことがないくらいに固くいきり立っていた。
『はい、わかりました』
優美ちゃんはそう言って、俺に覆いかぶさるようにして腰を降ろしてきた。対面座位の体勢で、ゆっくりと腰を降ろす優美ちゃん。コンドームをつけることも思いつかないみたいだ。俺は、さすがに人妻に生挿入はマズいな……と思ったが、人妻に生挿入というキーワードに異常なほど興奮してしまった。

俺は、チンポを握って位置を合わせる。優美ちゃんのほとんど使われていないアソコにクチュッと音を立てて亀頭が触れる。
「パパさんに悪いって思わないの?」
俺は、優美ちゃんを言葉責めする。
『うぅ……。言わないで下さい……』
優美ちゃんが泣きそうな声で言う。でも、その顔はよりいっそうとろけてエロい顔になっている。
「パパさんとのエッチで、上になった事あるの?」
俺がさらにパパさんとの事を聞くと、
『ないです。パパさんの柔らかいから、こんな風に入れるの無理だと思う……』
俺にまたがったまま、優美ちゃんが寂しそうに言う。
「なんでだろうね? 俺なんか、優美ちゃんとエッチできると思うと、こんなにガチガチだよ。ほら、触ってごらん」
俺は、優美ちゃんを促す。すると、優美ちゃんはすぐに俺のチンポを握ってきた。
『ホントだ。さっきよりも固くなってる! これが普通なの?』
優美ちゃんは、若妻ドMモードから、普通の19歳の女の子の顔に戻って聞く。好奇心を刺激されているみたいだ。
「だいたいね。でも、今日はいつもよりもすごく固くなってるよ。だって、ずっと大好きだった優美ちゃんとこんな風にエッチできるから、嬉しくてね」
『嬉しい。私で興奮してくれてるの?』
感激したような感じで言う優美ちゃん。このルックスで褒められ慣れていないなんて、ウソみたいだ。
「じゃあ、自分で入れてごらん」
『うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、俺のチンポをアソコに導いていく。そして、膣口と亀頭が触れると、そのまま体重をかけてくる。でも、ちょっと前すぎる感じだ。
『あれ……もっと後ろかな? こっちか……』
優美ちゃんは思った以上に不慣れのようで、なかなか入れる事が出来ない。ちょっとビビって腰が引けているせいもあるのかも知れない。
でも、やっと位置が決まり、ゆっくりと俺のチンポが入っていく。
『うぅ……な、なんか、全然違うよ……。太いんだね……』
「痛い?」
『大丈夫。でも、全然違うからちょっと怖いかも……』
優美ちゃんはそんな風に言いながらも、徐々に腰を降ろしていく。亀頭が熱い肉に包まれ、ギュっと締め付けてくる。人妻でも、まだ19歳で子供もいない優美ちゃんの膣は、強烈なほど締め付けてくる。
『うぅ……すごくこすれてるよ……。本当に全然違う。すっごく固いね……』
優美ちゃんは、不安そうだった顔がトロンとした顔に変わっている。
「優美ちゃんの、凄く締まるよ。今までで一番気持ちいい」
『本当に? 嬉しい……。翔くんのも、本当に全然違う。なんか、ゾワゾワってする』
「そのまま根元まで入れてごらん」
『う、うん。やってみるね』
そう言って、優美ちゃんは腰を一番下まで降ろした。生で入れている事もあると思うけど、ひだが絡みついてくるような生々しい感触と、女性が手で握ったくらいにきつい締まりに、俺は優美ちゃんは本当に最高のセックス相手だなと思った。

『うぅあぁ、翔くん、凄く気持ち良いよ。突き当たって、ググって押されてる感じだよ』
優美ちゃんは、顔をとろけさせながら言う。
「痛くない? 奥に当っちゃってるけど、大丈夫?」
『うん。痛くないよ。こんなの初めてだよ。翔くん、ギュッとして』
甘えた声で言う優美ちゃん。俺は、対面座位で繋がったまま、優美ちゃんの事をギュッと抱きしめた。すると、優美ちゃんも俺に腕を回して抱きついてくる。それだけではなく、俺にキスをしてきた。舌も突っ込んできて、俺の舌を探る。

俺は、幼妻の積極的な行動に興奮が大きくなり、キスをしたまま腰を突き上げ始めた。すると、優美ちゃんの腕に力が入り、痛いくらいに俺を抱きしめてくる。抱きしめると言うよりも、しがみつくという感じだ。

俺は、キスをしたまま腰を突き上げ続ける。優美ちゃんの膣は、さらにギュッと締め付けてきて、うねるような感じで動く。俺は、入れてさほど経っていないのに、もうイキそうな感覚が広がってきてしまった。
俺は、一旦キスを解いて優美ちゃんに声をかける。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ! すごいのっ! あぁっ、うぅ♡ 翔くんのおちんちん、ゴリゴリするっ! 気持ち良すぎて怖いっ! あっ、あぁっ!』
優美ちゃんは、俺の事を見つめながらあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうだ。

「優美ちゃんの締まりすぎだよ。パパさん、すぐイッちゃうでしょ?」
俺も、結構イキそうな感じになっているのをごまかしながら、そんな質問をした。
『う、うん。もうイッてる。パパさんなら、もうイッてるよ。こんなに長いエッチ、初めて!』
優美ちゃんはそんな風に叫ぶ。長いと言われても、挿入してからまだ3分程度しか経っていないと思う。
「よし、じゃあ、自分で動いてごらん」
俺はそう言って、仰向けに寝転がった。
『う、うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、腰を動かし始めた。ぎこちなく、大きな動きで腰を上下に動かす優美ちゃん。イキそうになっていた俺には、ちょうどいい休憩だ。
『うぅ……、うっ、アッ、あ、あっぁっ、気持ちいいぃ♡ 奥に強く当って、ウッてなるよぉ』
優美ちゃんは、初めて味わう種類の快感に、どう表現していいのかわからない感じだ。可愛いなと思ってしまう。

「丸見えだぞ。優美のおまんこに、パパさんのじゃないチンポがずっぽり突き刺さってるぞ」
俺が、またSモードで言うと、優美ちゃんは顔をクシャクシャにして、
『イヤぁぁ、言わないで、ダメだよぉ、うぅぁっ、アッ、くぅ……すごいぃっ』
とあえぐ。動きはさらに速くなるし、顔も、泣きそうな顔と快感でとろけた顔が混じり合ったような顔になっている。
「上下じゃなくて、前後にこすりつけるように動かしてみろ」
俺が、そんな風にレクチャーすると、すぐにその通りの動きに切り替える優美ちゃん。上下のピストンよりも、この動きの方がやりやすいみたいで、滑らかな動きに変わっていく。
『コレすごいっ、こすれてっ、うぅぁっ! 気持ちいいっ! 翔くん、ダメぇ、イキそう……イッても良いですか?』
優美ちゃんは、腰を前後に揺さぶりながら叫ぶように聞いてくる。俺は、
「ダメだ。勝手にイったらお仕置きだぞ」
と言ってみた。
『イ、イジワルしないで……。もうイカせて下さい、おかしくなっちゃうよぉ』
優美ちゃんは、泣き声みたいな声で言う。でも、膣は痛いくらい締め付けてくるし、胸の辺りが上気して赤くなってきている。かなり気持ちいいみたいだ。

「よし、じゃあ、俺の乳首舐めてみろ」
俺がそんな風に指示をすると、優美ちゃんは身体を折り曲げるようにして俺の乳首に舌を這わせてきた。小さな舌が俺の乳首を舐め回す。やっぱり慣れていない感じだけど、それでも一気に快感が増した。優美ちゃんは、騎乗位で俺の乳首を舐めながら、腰の動きを止めることはなかった。たぶん、こんな風にするのは初めてのはずだけど、夢中で舌と腰を動かし続ける。

『翔くんの、もっと固くなってきたっ! 気持ちいい? 気持ちいいですか?』
優美ちゃんが、嬉しそうに叫ぶ。
「あぁ、もうイッちゃいそうだ。一緒にイクぞ」
俺がそんな風に言うと、優美ちゃんがまったく迷うこともなく、
『うんっ! 一緒にイクっ! イッてっ! 翔くん、イッてっ!』
と叫ぶ。そして、快感にとろけきった顔で俺にキスをしてきた。俺は、優美ちゃんと舌を絡めながら、そのまだ使い込まれていない膣中に射精した。

『んんっ〜〜っ!!』
優美ちゃんは、俺とキスをしながら大きくめく。そして、ガクガクッと腰周りを震わせる。イって、急速に冷静になる俺とは対照的に、優美ちゃんはいつまでも夢中で舌を絡め、俺にしがみついていた。

そして、少し経った後、
『初めてエッチでイッちゃった……』
と、恥ずかしそうに言った。
「パパさんとは? イケないの?」
『う、うん。だって、すぐイッちゃうし、柔らかいから……』
優美ちゃんは、俺と繋がったまま言いづらそうに言う。
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ブロマガって何?


嫁といつも行くネカフェに一人で行ったら、嫁が他の男とイチャついていた2

「あーっ!」向こうから悲鳴が上がる。煙草を消して移動する。
入れられたかと思いそっと覗く。美貴子はベットに仰向けに倒れ込んでいる以外は同じだ。

「やーっ!、痛っ!」どうやら指を入れられたようだ。ここからは何本入れてるかわからないが痛いくらいだから2,3本入れられたのだろう。

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[ 2016/11/21 17:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁といつも行くネカフェに一人で行ったら、嫁が他の男とイチャついていた1

おいら28、嫁「美貴子」22歳。結婚4年目。
高卒で設計アシスタントとしておいらの部下になり、半年後に結婚した。
美貴子は背が低いのがコンプレックスらしくて、おいらと会うまで男と付き合ったこともなく、スレてなくておとなしい子だった。
もちろん処女でキスもしたこともなかった。

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[ 2016/11/21 12:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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