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同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた完【ブロマガ】

前回の話

妻とのラブホテルでのセックスが終わり、家に帰るまでの間中、妻は上機嫌で甘えた感じだった。
『パパ、いっぱいしちゃったね』
照れながらそう言って、手を繋いでくる妻。童顔ですごく若く見える妻だが、もう38歳だ。可愛いと言うには歳を取りすぎていると思うが、私はやっぱり可愛いと思ってしまう。

「いっぱい中に出しちゃったけど、本当に大丈夫なの?」
私は、妻が実はピルを飲んでいることを知っているが、どんな言い訳をするのか興味があってそんな質問をしてみた。

『え? う、うん。安全日だよ! パパに中に出されて、また子供欲しくなっちゃった』
恥ずかしそうに言う妻。私は、妻の仕草にドキドキしてしまった。

そして、家に帰ると、二人ともすでに塾から帰ってきていた。慌てて夕ご飯の準備をする妻。すでに下ごしらえは終わっているので、すぐに準備は出来た。
そのまま、4人での楽しい夕食が始まる。妻は、いつも以上に上機嫌だった。私とラブホテルに行ったからなのか、それとも、明日の沢田君とのセックスを楽しみにしているからなのかはわからない……。

そして、次の日になり、いつも通りの日常が始まった。妻は本当に機嫌良く私を送り出してくれた。私に隠し事をしているなんて、少しも疑う事の出来ないような良い笑顔だった。

私は、歩きながら沢田君にメールをした。今日の昼間に会う約束らしいが、少しでも早くスタートさせた方がいいのかな? という、私の勝手な判断からだ。


そして、今までの人生で、一番気の重い1日が始まった。何をしていても上の空で、悪い想像ばかりしてしまう私。でも、不安や嫉妬を感じると同時に、なぜだか興奮してしまう自分もいた。自分の妻が他の男とセックスしているのをイメージして、興奮してしまう……。それは、前回の沢田君と妻のセックスの録音を聞いたときから薄々気がついていた。
寝取られ性癖とか、寝取られマゾとかそういった性癖があるのは知っていたが、自分がそういう性癖を持っていることには気がついていなかった。

そして、細かいミスを繰り返しながら仕事を終え、約束通りに会社近くのカフェに行った。すると、すでに沢田君は店内にいて、私に気がつくと手を振ってきた。惚れ惚れするようなイケメンが、満面の笑みで手を振っている。周りの女性達が、私を見て驚いたような顔をする。
もしかして、ゲイとかそんな勘違いをされたのだろうか? 私は、少し恥ずかしいと思いながらも、彼のいるテーブルについた。

「今日はありがとうございました。本当に、最高の時間が過ごせました」
沢田君は、そんなお礼を言ってきた。お礼を言うのは少しズレている感じがしたが、それが彼の良いところでもあるなと思い、私は微笑んだ。
自分の妻とセックスしてきた相手に微笑むなんて、私もかなりズレていると思う。でも、正直な話、沢田くんを見ただけで軽く勃起してしまうほど興奮している自分がいた……。

「変な依頼をしてしまって、すまなかったね。これ、少ないけど」
私が封筒に入った3万円を渡そうとすると、
「いらないっす。逆に、僕が払わないといけないくらいです」
と言って、受け取ろうとしない。それでも渡そうとすると、
「じゃあ、それで奥さんをもっとホテルに連れて行ってあげて下さい。奥さん、すごく嬉しいみたいです」
と言ってくれた。私は、お礼を言って封筒を引っ込めた。

「じゃあ、これがデータです。僕の手元には残ってないんで、安心して下さい」
そう言って、SDカードを渡してきた彼。こんなちっぽけなカードに、妻の秘密が詰まっていると思うと不思議な気がする。私はそれを受け取ると、もう一度彼にお礼を言ってカフェを出た。私は、不安と期待と嫉妬でグチャグチャの気持ちのまま、たまにサボりに行くネットカフェに入った。
個室みたいな感じのブースに入ると、カバンからノートPCを取り出し、SDカードを挿入した。

そして、イヤホンを耳に付けると動画データを再生し始めた。すると、沢田君の裸体が映る。置いたカメラの前で録画操作をしているようだ。カメラは固定アングルで、ホテルのベッド全体を映している。どうやって隠し撮りをしているかはわからないが、想像以上に鮮明な動画なのでドキドキしてしまった。

『おまたせ〜。どうかな? かなり痛いでしょ?』
笑い声と共にカメラに映り込んできた妻は、セーラー服を着ていた。今時の感じのセーラー服ではなく、昭和の香りのするような、バラエティ番組なんかでよく見るセーラー服だ。ただ、古めかしいフォルムの割にはスカートだけは極ミニだ。

「いや、全然。凄く似合ってる。なんか、現役の子よりもエロい感じする!」
沢田君は引くどころか大喜びという感じだ。童顔でかなり若く見える妻ではあるが、さすがにセーラー服は違和感がすごい。でも、人妻系のAV女優さんが、無理矢理セーラー服を着せられて恥じらっているような感じが、確かにエロいと言えばエロいと思う。

『ふふ。ありがとう。私、ブレザーだったから、セーラー服って憧れがあるんだよね』
おどけて笑いながら言う妻。
「すずちゃん、これもしてよ。ツインでお願い!」
そう言って、なにか渡す沢田君。
『え? キミもなかなかマニアックねぇ』
妻は沢田君から輪っかみたいなモノを受け取ると、髪をまとめ始めた。どうやら、髪をまとめるゴムのようなモノを渡したみたいだ。
妻は、それを使って髪型をツインテールにすると、恥ずかしそうに、
『なんか、すごく恥ずかしいよ……』
と言った。女子校生のコスプレをさせられ、恥じらう妻……。私は、自分でも驚くほど興奮していた。

「スゲぇ……。マジですずちゃん、天使みたい」
沢田君は喜んでいる。本当に、妻のことがお気に入りのようだ。
『大げさだって。でも、コスプレの衣装では、これが一番人気だったかな?』
「やっぱり。ていうか、それ、お店から持って来たんですか?」
『え、そうだよ。辞めるとき、店長がくれたんだ。ご主人とするときに使いなってね』
「なるほど! 良い店長っすね」
『そうだね。でも、こんな使い込んだヤツ、旦那に見せられるわけないけどね』
「それもそうっすね」
そう言って、二人で笑っている。
『だから、今日で最後だよ。ここで捨ててく』
「すずちゃんは今日で最後って事だよね」
『そうよ。だから、いっぱいしてね♡』
妻はそう言うと、沢田君に抱きついてキスを始めた。全裸の若い男性とキスをするセーラー服姿の妻……。私は、妻が風俗店で日常的にこんなことをしていたんだなと思うと、泣きそうな気持ちになってしまう。私が不甲斐ないばかりに妻に心配をかけ、そんな行動に走らせてしまった……。本当に、私が悪いと思う。


妻は、キスをしながら沢田君のペニスをしごき始めた。滑らかな動きで、風俗嬢そのものだなと思ってしまった。妻は、キスをしながら沢田君を仰向けに寝かせる。そして、沢田君の首筋にキスしたり、耳を舐めたりしている。四つん這いみたいな格好になったので、短すぎるスカートの中が丸見えだ。ピンク色の派手なショーツ。一度も見たことがないヤツだ。多分、お店で穿いていたヤツなんだろうなと想像してしまった。

妻はロリなコスプレのまま、沢田君の乳首を舐め始める。手コキはしたままだ。
「それヤバいっす。すずちゃん、すごく気持ち良いよ」
沢田君は、乳首を舐められながらの手コキに、本当に気持ちよさそうな声を出す。
『ホント、男の人って意外と乳首好きなのよね』
妻はそんな事を言いながら乳首舐めを続ける。
「何人くらいの乳首舐めたの?」
沢田君は、私との約束を覚えていてくれたのか、そんな質問を始めた。
『え? 人数? 100人くらいかな? もっとかも』
舐めながら答える妻。私は、ドキドキしてしまった。
「100人斬りだ。すごいね。みんなとセックスまでしたの?」
沢田君はそんな事を聞く。
『まさか。塩対応って呼ばれてたのよ。本番しちゃったのは、せいぜい5人くらいよ』
妻はそんな事を言う。せいぜい5人というけど、私にとっては5人も? と言う感じだ。

「へぇ、少ないね。もっと多いかと思ってた」
『そんなに巨根はいないわよ。その中でも、キミがナンバーワンよ』
妻はそんな事を言った。
「やっぱり、大きい方がいいんすか?」
『もちろん! キミだって、巨乳ちゃんの方がいいでしょ?』
「そ、そうですね。でも、旦那さん小さいんでしたっけ?」
『そうなの……。それ以外は本当に最高の旦那様なのにね。でも、愛の力で乗り越えるわ』
おどける妻。でも、私はそんな風に言われて、卑屈な気持ちになってしまう。

「残念っすね。だったら、これからも俺と会いませんか? ただのセックスフレンドとして」
沢田君は、本心なのかなんなのかはわからないが、そんな事を言い出す。
『ダメよ。もう、裏切れないわ。って、今さらだけどね』
笑いながら答える妻。
「気が変わったら、いつでも連絡して下さいね」
沢田君が未練がましく言うが、妻は答えずにフェラチオを始めた。

私にするのとは違い、まとわりつくようなイヤらしいフェラチオが始まる。舌がカリ首に巻き付き、睾丸まで舐めていく。そして、喉奥までくわえ込み、えづきそうになったりもする。
妻は、くわえながら両手で沢田君の乳首まで責め始める。
「あぁ、気持ち良すぎる。それ、マジですごいっす」
トリプル責めに声を漏らす沢田君。

『ふふ。可愛い声』
妻は妖艶な感じで言う。
「これでイッちゃうお客さん、結構いたでしょ」
沢田君は、そんな質問をする。
『そうね。イヤなお客さんの時は、これでさっさとイッてもらったわ』
妻は何食わぬ顔で言う。
「変なお客とか、結構いたでしょ」
沢田君はさらに質問を重ねる。

『いたいた。変なお客さんだらけだったわよ』
妻はなぜか楽しそうに言う。
「どんなのがいたの?」
『なんか、唾飲ませて欲しいとか、私のお口に出したザーメン、逆に飲ませて欲しいとか』
明るく答える妻。でも、言っている内容は結構衝撃的だ。
「マジで!? キモいっすね」
『半分は変なお客さんだったかな? 私に顔面騎乗されて、自分でオナニーしちゃう人とか、ひたすらお尻の穴舐めてくる人とかね』
妻はそんな話をする。私は、胸が締めつけられるような思いだった。私のせいでそんな辛い経験をしていたなんて、想像もしていなかった。

「でも、結構感じちゃったでしょ」
笑いながら言う沢田君。
『バレた? 私、結構Sだったわ。お店で働くまでは知らなかったけどね』
「巨根好きもっすよね」
『そうそう』
二人はすごく楽しそうだ。

『本当に、素敵なオチンポね。くわえてるだけで、軽くイッちゃったわ』
妻はうっとりとした様子で言う。
「ド淫乱っすね。でも、そんなすずちゃん、好きっす」
『キュンとしちゃうじゃない! こんなおばちゃん相手に、好きとか言っちゃダメよ。もう我慢出来ないわ。頂くわね』
そう言って、イヤらしいコスチュームのまま、沢田君にまたがる妻。ショーツを脱ぐ様子もない。

妻は沢田君のペニスを掴むと、そのままアソコに押し当てていく。
「あれ? 穴あきっすね」
『そうよ。少しでもキミに興奮してもらいたいから、頑張っちゃったわ』
妻はそう言うとすぐに腰を降ろした。一気に根元までくわえ込む妻。当然のようにコンドームは付けていない。

『うぅんっ♡ 大っきい♡』
妻はとろけた声で言う。
「スゲぇ締まってる。子供産んでるなんて、信じられないっすね」
『ホント? 嬉しいな。ねぇ、今日は由希子って呼んでくれる?』
「え? 本名っすか?」
沢田君はとぼけて言う。本当は、本名どころか生年月日や住所まで知っている。

『さぁ? いいから、そう呼んで!』
妻はそう言って、腰を動かし始めた。それは、私が初めて見る動きだった。もちろん、妻と騎乗位でセックスをしたことはある。でも、妻の腰の動かし方は、上下に動く単純なものではなく、ヘソから下だけを前後に揺らすような、見たことのないなまめかしい動きだった。

「ヤバい。すず、違った、由紀子さんの騎乗位、ヤバ過ぎっす」
うめくように言う沢田君。
『うぅあぁ、すごい当る。キミのチンポ、ゴリゴリこすれてるよ♡』
妻はそう言って、さらに腰の動きを大きくする。私は、ダンサーみたいな妻の動きを見ながら、興奮がどんどん大きくなっていった。
「また、子宮に入っちゃいそうっすね」
『うんっ! 入れてっ! 壊してっ!! おまんこ壊して良いからっ!』
妻は、もう正気を失ったようにとろけた声で叫んでいる。

「スゲぇ、吸い取られる……」
妻の激しい騎乗位に、うめくような声をあげる沢田君。妻は、セーラー服姿にツインテールのまま、信じられない程顔をとろけさせて腰を動かし続ける。あれだけ激しく動かしているのに、ツインテールはほとんど揺れていない。腰だけを器用に動かしているみたいだ。

妻は、セーラー服の中に手を突っ込み、胸をまさぐり始める。そして、もう片方の手はクリトリスの辺りに持っていく。こんなにも快感に貪欲な妻……。私は、妻のこの姿を知らなかった。やはり、録音ではなく動画で見てしまうと、衝撃も段違いに大きい。

「由紀子さん、エロすぎ。俺が動くよ」
そう言って、沢田君は上体を起こし、対面座位のような格好になった。そして、妻のお尻のあたりを手で掴み、猛烈に腰を突き上げ始めた。
『あぁっグゥ、おチンポ当ってるっ! ひぐぅ、あぁっ♡ 入っちゃうっ! 子宮に入っちゃうっ! おチンポ入っちゃうっ♡』
妻は、背中をのけ反らせるようにしながら、雄叫びに近いあえぎ声をあげ続ける。

すると、沢田君は妻にキスをした。同時に、妻は沢田君にしがみつくようにして舌を絡め始めた。その状態で、腰をガンガン突き上げる沢田君。妻のうめき声が漏れ続ける。
しばらくすると、妻の脚が沢田君の腰のあたりに巻き付き始めた。腕と脚、両方でホールドするようにしがみつく妻。こんなに必死な姿は、見たことがない。
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ブロマガって何?


妻の鏡台に隠されていたDVDには全裸の妻がラブホで……

妻(裕子)は現在32歳でパート社員、私は36歳公務員で、結婚して5年目です。
子供は1人、この前4歳になりました。

妻が留守の時に懐中電灯に使う乾電池を探していたら妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。
DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生してみると、トンデモナイものが再生されました・・・。
画面の左下に『20XX/8/15』と日付が表示されていたので、妻と交際中の出来事ですが、既に婚約した後の日付けでした。

いきなり全裸の妻が映っていました。

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[ 2016/12/31 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

イケメンの後輩に彼女を会わせてはいけない理由

自分:22歳、都内のサラリーマン。
彼女:24歳、合コンで知り合った年上女性、フリーター、148cm、Bカップのロリ顔&ロリ体型。
後輩:20歳、かなりのイケメン大学生、大学サッカーチーム時の後輩、188cmの大型FW。

後輩から散々「誰か紹介して下さいよ!」と言われ続け、自分の彼女の友達を紹介しようとした時の話です。

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[ 2016/12/31 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友達の彼女ともう一人に、究極の焦らしプレイをされた

A子のスペック。
身長167センチでちょっと高め。
顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。
モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。

スタイルはイイ!
バスとは、そこそこの大きさ(Dカップ後に判明)
ウエストが細くて尻が大きめでキュっと持ち上がってものすごく形がいい。

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[ 2016/12/31 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫旅行に行くためのウソを、旦那に言うのにも慣れてしまいました

兵庫県の由紀子です。誰ともなく読んで貰ってるのかと思うと凄く大胆になってます。昨夜、主人に今週末の泊りがけの件で嘘ついちゃいました。

「あなた、今週の土曜日曜なんだけど旅行に行っても良い?」
「どこへ行くの?」
「日本海の方へ・・」

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[ 2016/12/30 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ロリ妻より、普通に〜、淫乱年上妻が好き〜

ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。

ノロケとかじゃなくって。
ウチの嫁は2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。

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[ 2016/12/30 17:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子無しの叔母さんの喪服姿にやられた僕は

田舎出身の僕は東京の大学に進学が決まり、上京して一人暮らしが始まると、都会の人の多さや流れになかなか慣れませんでした。

こんなに大勢どうやって暮らしてるんだ?と、繁華街に行くと人の多さに圧倒され、人酔いしてしまう事もしばしば。
そんな状況の僕を見兼ねて、親戚の叔母さん夫婦が色々面倒を見てくれました。

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[ 2016/12/30 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた【ブロマガ】

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。

俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ〜』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ〜』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね〜』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ〜』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま〜』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。



俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ〜』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。
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ブロマガって何?


彼女と先輩カップルと4人で海に行ったら案の定スワップになった

以前起こった衝撃的な出来事を書きます。
まずは人物紹介から。

僕(ユウキ) 24歳会社員。高身長だけどフツメン、モテない。

彼女(ユイ) 24歳で僕と同い年。清楚でロリっぽくて可愛い顔してます。学生時代に付き合い始めて3年目。

【続きを読む】
[ 2016/12/29 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

取引先のオヤジは調教上手で私の妻を……2

「◯◯さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ」

そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。

チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。

「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされて嬉しいか?」

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[ 2016/12/29 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

取引先のオヤジは調教上手で私の妻を……1

私の妻は25歳、細身だけど胸はDカップで巨乳だ。
顔も結構美形でアナウンサーのカトパンに似ていると言われている。

飲み屋で知り合った取引先のオヤジとスケベ話をしてたら、これまでに数人調教したことがあると言う。
酒の勢いで、エッチに淡白な妻を調教してもらうことに・・・。

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[ 2016/12/29 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

昼間のテニススクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています

私は35歳の主婦です。

不倫セックスに溺れています。

7つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。
一人息子も大きくなり、家にいても暇なので、テニススクールに入り楽しんでいました。

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[ 2016/12/28 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

就活中の説明会で隣になった彼氏ありの美女を寝取ってみた

じゃあおれ書くわ。
就活中にあった彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。

出会いは説明会で席が隣になって適当に話してたら一緒に帰ることになった。
帰りの電車で彼氏がいることを聞いた。

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[ 2016/12/28 17:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

飲み屋で知り合ったおっさんに、彼女が他人棒でヒィヒィ言うところを見たくないかと聞かれて

彼女の名前は美香、27歳。
付き合って4年。
4歳年下の彼女は僕にとっては可愛い恋人である。
中肉中背の彼女、美人かどうか微妙なところではあるが、決してブスではなく、少し細身な身体にDカップの乳房はとても綺麗で僕を虜にしている。

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[ 2016/12/28 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた3【ブロマガ】

前回の話

優美ちゃんは、完全に俺とのセックスにハマってしまったみたいで、なんでも言いなりになった。優美ちゃんの家庭を壊す気はないけど、優美ちゃんは、もうパパさんとのセックスでは物足りないと思ってしまっているようだ。

今日は大学が早めに終わったので、優美ちゃんのリクエスト通り、彼女の自宅を訪ねた。優美ちゃんの自宅は、結構大きめの一戸建てだ。渋谷区でこの規模の一戸建てだと、1億くらいするんじゃないのかな? と思う。

そんなセレブな家に、優美ちゃんは二回り近く年上のパパさんと二人暮らしだ。俺は、いつものように、宅配業者っぽい作業着を着て、彼女の家のインターフォンを鳴らした。

すると、可愛らしい声の優美ちゃんの返事が聞こえる。俺が”お届け物です”と言うと、どうぞと言って門のロックが解除される。一戸建てなのにオートロックなんて、あまり聞いたことがない。

そして玄関のドアを開けると、優美ちゃんがあられもない格好で立っていた。俺は、外から見られないように慌ててドアを閉めた。
優美ちゃんは、俺と一緒に大人のおもちゃ屋さんで選んだスクール水着を着ている。でも、学校で着るような本物ではなく、生地が極薄なので乳首も淡いヘアも透けて見えている。

『遅いよぉ。翔くんが遅いから、自分でしちゃってたよ』
少しすねた顔で言う優美ちゃん。よく見ると、手にはディルドを持っていた。これも、一緒に買ったヤツだ。
「優美はド淫乱だな。そのおもちゃで、どうやってたんだ? 見せてみろよ」
俺は、冷たい口調で命令する。優美ちゃんは顔をとろけさせ、ゾクゾクッとした快感を感じているような仕草をした。そして、優美ちゃんはそのディルドを下駄箱の横の柱に吸盤でくっつけると、そこにひざまずいてフェラチオを始めた。
まるで、本当に誰かにしているような、丁寧なフェラチオをする優美ちゃん。顔はいっそうとろけている。そして、イヤラシい舌づかいでディルドをフェラし続けると、そっと右手を股間に移動させていく。そして、ディルドにフェラチオをしたまま、スケスケのスクール水着越しにアソコをまさぐり始めた。

『んっ、んっ、んん〜っ』
優美ちゃんは、うめき声をあげながらフェラチオを続ける。アソコをまさぐる指も、どんどん動きが速くなる。クチョクチョという音まで聞こえてくる。

「そのチンポ、パパさんのより大きいのか?」
俺がそんな言葉責めを始めると、優美ちゃんは身体をビクンと震わせた。
『お、大きいです。パパさんのより、倍くらいあります』
優美ちゃんは、うわずった声で絞り出すように言う。
「パパさんとのエッチよりも、気持ちいいのか?」
『は、はいぃ。気持ちいいですぅ、全然違いますっ!』
優美ちゃんは、アソコをまさぐりながら叫ぶように言う。優美ちゃんは、興奮した顔のまま俺を見ていて、アソコをまさぐっていた指をスクール水着の隙間から差し込み、アソコを直に触り始めた。
『うぅあぁ、ダメぇ、もう欲しいっ、おまんこに入れて下さいっ!』
優美ちゃんは、幼い顔に似合わないはしたない言葉を吐く。俺は、ニヤニヤしながらそれを見続ける。すると、優美ちゃんは焦れたような顔で俺を見ながら、自分の指をアソコに入れ始めた。

少し前まで、優美ちゃんはクリトリスを優しく撫でる程度のオナニーしか経験がなかった。それが今は、指を二本突っ込んで、掻き出すように激しく動かしている。
『うぅッ、気持ちいいっ、おまんこ気持ちいいですぅ! もっと太いの欲しいぃっ!』
優美ちゃんは、自分でアソコの中をかき混ぜながら、メスの顔でおねだりをしてくる。

「そのおもちゃ入れろよ」
俺が短く指示をすると、優美ちゃんはヨタヨタと立ち上がり、スクール水着のアソコの部分をズラして、柱から生えたようになっているディルドを押し当てた。
『入れるね、パパさんのよりぶっといおチンポ、優美のおまんこに入れちゃうね』
発情して震える声で言うと、優美ちゃんはジワジワと力を入れて腰を柱に押しつけていく。すると、ディルドはすぐに優美ちゃんのアソコに埋まっていく。
『うぅぅあぁ、入ってきたぁ♡ パパさんのよりぶっといおチンポ、優美のおまんこに入っちゃってるぅ』
優美ちゃんは、はしたない言葉を吐きながら、ディルドを奥へ奥へと挿入していく。こんな玄関のすぐ横でよく出来るなと思いながらも、俺も興奮してしまう。

優美ちゃんは、柱にくっついているディルドを根元まで入れると、幸せそうな顔で腰を振り始めた。優美ちゃんは、過激なイメージビデオのモデルのような格好のまま、柱にお尻がぶつかってドンドンと音がするほど腰を振る。
そんなはしたないことをしていても、顔も格好もまるっきり少女のようだ。こんな見た目で人妻というのが、いまだに信じられない。

『翔くん、ダメぇ、欲しいのっ! もっとぶっといのが欲しいのぉ♡』
立ちバックでディルドに犯されている優美ちゃんが、本当に切なそうな顔で言う。もう、俺のチンポじゃなければ満足出来ないみたいだ。

俺は、優美ちゃんの前に立ち、ズボンとパンツを一気に降ろした。すると、優美ちゃんはディルドを入れたまま前屈みになり、俺のチンポをくわえてきた。優美ちゃんは、この疑似3Pが本当にお気に入りのようで、必死でフェラチオをしながら、狂ったように腰を振る。
『んうぅッ! んんっおっ、んっ、ん〜っ!』
優美ちゃんは、くわえたままうめきっぱなしだ。すると、唐突に身体を痙攣させながら、崩れ落ちるように床にへたり込んだ。
「誰がイッていいって言った?」
俺が冷たく言うと、優美ちゃんはとろけた顔のまま俺を見て、
『ごめんなさい。悪い優美に、罰を下さい♡』
優美ちゃんは、潤んだ目で俺を見つめている。

「よし、じゃあ、俺にケツ向けて自分で拡げろ」
俺が命令すると、優美ちゃんは嬉しそうに四つん這いになり、俺の方にお尻を向けた。そして、スクール水着のアソコの部分をズルッとズラすと、アソコを指で拡げ始めた。両手で左右に目一杯拡げる優美ちゃん。充血したような膣中からは、透明の液体がツゥーッと流れ出てくる。それが、廊下の床を濡らしていく。

俺は、幼妻にこんなことをさせていることに興奮していた。優美ちゃんは、毎朝ここで旦那さんを送り出し、行ってらっしゃいのキスもするそうだ。そんな場所でこんなことをさせているなんて、旦那さんに申し訳ない気持ちになる。
でも、旦那さんは優美ちゃんを一ヶ月に1回程度しか抱いていないという。そんな風にほったらかす方が悪いと思いながら、俺は優美ちゃんのアソコにチンポを押し当てた。そして、自分でペニスを握り、優美ちゃんのアソコにこすりつけるようにした。
『うぅあぁ、気持ちいい、翔くんのおチンポ、すごく固くなってるぅ♡』
優美ちゃんはアソコを拡げたままの格好で、甘い声を漏らす。もう、入れたくてしかたないようで、ジリジリと腰を押しつけてくる。すると、亀頭部分が優美ちゃんのまだ初々しいアソコにめり込んでいく。

『うぅぁぁぁ、おチンポ入ってきたぁ♡』
嬉しそうにあえぐ優美ちゃん。本当に気持ちよさそうだ。でも、俺はいったんチンポを引き抜いた。
『イヤぁぁ、抜いちゃダメぇ……イジワル』
優美ちゃんは、四つん這いのまま顔だけ俺に振り返る。そして、頬を膨らませながらすねたように言う。

「ほら、おねだりしろって。教えただろ?」
俺は、チンポをこすりつけながらそんな事を言う。すると、優美ちゃんは一瞬で耳まで赤くなる。そして、恥ずかしそうに、
『翔くんの大きなおチンポ、優美の淫乱おまんこに突っ込んで下さい♡ パパさんのよりも、100倍気持ちいいおチンポ、生でイイから入れて下さい♡』
優美ちゃんは、言葉を震わせながら言う。時折、身体がビクンと震えていたのは、自分の言葉でイッてしまったからなのだろうか?
「いいのか? 俺ので孕んだら、どうするつもりだよ?」
俺は、実際少し心配に思っていることを聞いた。優美ちゃんは、俺との経験以来、膣奥に射精されることの快感に取り憑かれてしまった。とにかく、中に出して欲しくてしかたないようだ。そして俺も、幼妻の子宮に注ぎ込む事への快感にハマってしまっている。
自分の精子で、人妻を孕ませてしまうかも知れない……。身体だけではなく、幼妻の子宮の中まで寝取ってしまうかも知れない……。そう思うと、ゾクゾクするような背徳的な快感を感じる。タブーというのは、破ってこそだと思っている。

『ダメぇ、そんなのダメなの……。パパさんの以外で、妊娠しちゃダメなのにぃ』
優美ちゃんは、泣きそうな声で言う。でも、身体が紅潮していて、息遣いもとても荒い。どう見ても、興奮しきっていて、孕まされるのを望んでいるように見えてしまう。

「絶対に妊娠させるからな。優美、お前は俺の女だよ」
俺は、人妻相手になに言ってるのだろう? と思いながら、チンポが鉄のように固くなっていくのを感じる。
『ヒィあぁ、あ、ダメぇ、妊娠しちゃうぅ、翔くんのおチンポで妊娠しちゃうぅ♡』
優美ちゃんは、興奮しきった感じだ。
「絶対に産めよ。俺と優美の子、絶対に産むんだぞ」
俺は、半分本気で言った。最近では、遊び程度かな? と思っていた優美ちゃんに、俺は結構な好意を持っている。出来ることであれば奪ってやりたい……。そんな事すら思っている。

『うぅあぁ、翔くん、ぅ、産みますぅ、翔くんの赤ちゃん、産んじゃいますぅ♡』
優美ちゃんは、とろけた声で宣言した。俺は、その言葉と同時に、腰を思いきり押し込んだ。痛いかな? と、少し心配するくらいの力強さでチンポを押し込むと、
『ヒィギィィッ! ンうぅああぁっ!! イクぅっ! おチンポ凄いのぉ♡ イクぅっ! イッちゃうよぉ♡』
優美ちゃんは、俺にバックで一突きにされ、身体をのけ反らせるようにしてあえいだ。
「こんな玄関でイキまくって、パパさん帰ってきたらどうするんだ?」
俺はそんなことを言いながら腰を振り続ける。
『うぅああっっ、イッちゃうっ! 見られながらイッちゃうっ! 優美が妊娠させられるの見てもらうのぉっ!!』
俺は、優美ちゃんの乱れっぷりと、メチャクチャよく締まる膣の快感に、一気に限界が来てしまった。
「優美、イクぞ、良いのか? ホントに妊娠しちゃうぞ!」
俺は、イク間際になって、少しビビってしまった。
『イッてっ!! 中にっ!! 一番奥でザーメン出してっ! 翔くんので妊娠するのぉっ!!』
優美ちゃんは、そう叫ぶと、アソコを拡げ続けていた指を自分の乳首に持っていった。そして、バックでハメられながら、自分の両乳首を摘まみだす。本当に、信じられないくらいにセックスにハマってしまっているようだ。

俺は、そんな優美ちゃんを見ながら、思い切り腰を押し込み、まだ幼い膣の中にたっぷりと射精を始めた。
「イクっ! 妊娠しろっ!!」
『ンおおおぉおおぉッ! 熱いの出てるぅ、翔くんのビュルビュル出てるよぉ♡ 赤ちゃん出来ちゃうぅ、パパさん、ゴメンね、翔くんので妊娠しちゃいますぅ♡』
優美ちゃんは、幼い顔からは信じられないくらいに卑猥なことを言って果てた。腰のあたりがガクガクと震え、俺を見る顔は快感に歪みきっている。

優美ちゃんの家に来ると、たいていはこんな風に玄関で始まってしまう。スリルがたまらないようだ。でも、今日はもっと過激なことをしようと決めていた。と言っても、ほとんどは彼女のアイデアなのだが、さすがにこれからする今日のプレイは、俺としてはビビり倒している。

『じゃあ、靴隠すね』
優美ちゃんは、エロいスクール水着姿のまま俺に言う。ズラしていた股間部分も元に戻っているが、膣から流れ出てくる俺のザーメンで、凄いことになっている。今日は、俺の希望でツインテールにしているので、余計に幼く見える。こんな幼い見た目なのに、すでに人妻……。そのギャップに、俺はどんどんハマっていく。

「本気なんだ。優美はド変態になっちゃったね」
『翔くんが変えたんでしょ。ホント、ひどい先輩だ』
優美ちゃんは、可愛らしい顔で言ってくる。こうやってよく見ると、本当に整った顔をしている。今は、ツインテールでスクール水着なので可愛らしく見えるが、黙っていると怖いくらいに美人だと思う。俺は、旦那さんに嫉妬してしまう。こんなに素直で可愛い優美ちゃんと結婚出来るなんて、おっさんのくせにズルいと思ってしまう。

「もう帰ってくるの?」
『まだ平気だと思うけど、準備しとかないとヤバいでしょ?』
優美ちゃんはそんな事を言いながら、俺の靴を下駄箱の中の隅っこに隠した。そして、エロい格好のまま廊下を進んでいく。お尻も丸っと透けていて、可愛らしいお尻が丸見えだ。そして、流れ出ているザーメンが、生地を通り抜けて太ももまで流れていく。そして、歩くたびに揺れるツインテールも、俺の欲情に火をつける。

優美ちゃんは、そのまま階段を上がっていく。俺は、我慢しきれずに後ろから彼女に抱きつき、小ぶりな胸を鷲づかみにする。
『アン♡ 翔くん、エッチ』
優美ちゃんは、可愛らしく喘ぐ。俺は、せっかく穿いたズボンとパンツを膝まで降ろし、立ちバックで彼女の膣に挿入した。
『凄いぃ、もうカチカチ♡ 翔くん、気持ち良すぎて好きになっちゃう』
優美ちゃんは、立ちバックでハメられながら、顔だけ俺に向けて言う。
「俺のこと、まだ好きじゃないの?」
俺は、腰をガンガン振りながらそんな質問をする。
『す、好きだよ、うぅあっ、奥当るぅ♡ パパさんより好きになっちゃうって事……ヒィうぅあぁ、深すぎるぅ』
優美ちゃんは、小さな身体を震わせながら、どんどん高まっていく。俺とセックスをするようになって、まだ2か月ちょいだ。本当にウブで、ほぼ処女と言ってもいいくらいの経験値だった。それが今は、中イキ、ポルチオイキなんかまでするようになってしまった。

「ほらっ! もっとイケっ!! 俺のことが一番になれよっ!!」
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ブロマガって何?


嫁の元彼が家に来るのでICレコーダーセットした

903 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/09/12(月) 10:04:16.00 ID:CjzmfguV0
ICレコーダーでばっちりだぜw
ベッド脇の本棚に仕掛けといたら嫁の喘ぎ声から相手との会話までしっかり録音でけたw

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[ 2016/12/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

先日、初めて妻の結婚前の性体験を聞き、ショックを受けております

妻の結婚前の性体験の話を先日初めて聞き、ショックを受けております。

妻は私よりも5歳年上で、同じ会社の先輩でした。
社内恋愛2年半でゴールイン。
一緒になれた事の幸せを謳歌して日々をすごしておりました。

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[ 2016/12/27 20:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

終電に間に合わなくなって、ビジネスホテルに泊まってくるよ♪

【法事のための帰省】

真帆と結婚して1年半が経った。
子供はまだいない。
特に大仰な避妊はしていないが、お互いに仕事が楽しく、積極的に子供を作ると言うわけではない。

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[ 2016/12/26 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんが、お裾分けを持ってきたついでに抜きの手伝いまでしてくれた

休日返上で仕事をこなしてくたくたになりながら自宅にたどり着いた。シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。
誰だろうと思いながら「どちら様?」
「隣の沢田です。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」
ドアを開け大量の野菜です。
「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」
「今から食べに出ようかと思っていたところです。」
「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」
「助かります。どうぞ」

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[ 2016/12/26 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お義父さんの大好物のドスケベなパンティを穿いて来ました♡

30代の専業主婦、優子です。
3年ほど前に同じ会社の先輩である雄二さんと結婚しました。
結婚当初は会社の借り上げ社宅に住んでいましたが、会社の経営が傾いてきたため、社宅も全廃され、どうしようかと途方に暮れている矢先に雄二さんもリストラされてしまい、一時的に雄二さんの実家に身を寄せることになりました。

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[ 2016/12/26 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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