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美人と評判の先輩の奥さんとご近所の奥さんを同じ手口で落としました

美人と評判の先輩の奥さんSとご近所の奥さんYを同じ手口で落としました。
先輩の奥さんながら、一つ年下のSとは、うちの嫁さんとも友達で、たまに飲みに家に来る。
その関係もあり、連絡先の交換は先輩の目の前で違和感なくできた。
だけど、しばらくしてからSとは毎日連絡を取り合うことになっていた。

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[ 2017/01/31 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

従妹の旦那さんは、スポーツマンで体つきが筋肉質で私の理想の体型でした

私は41歳の主婦です。
8つ下の従妹が昨年結婚して以来、祖母の体調の事もあり、親戚の集まりが増えていきました。

2ヶ月に1度くらいのペースで親戚が集まるので、私の従妹の旦那さんも普通に話すような仲になっていました。
彼も従妹と同い年で8つ下になりますが、スポーツマンで体つきが筋肉質で私の理想の体型でした。

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[ 2017/01/31 12:33 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Iカップの妻が乱交プレイをした顛末

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。
私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。

私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。

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[ 2017/01/29 18:12 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた2【ブロマガ】

前回の話

悦治にヌード撮影をされた日以来、セックスレス気味だった私達の性生活が復活した。数ヶ月に一度だったセックスが、週に2度も3度もするようになった。結婚前の交際していた時期でもそんな頻度ではなかったのに、面白いものだと思う。

いまは、寝室のテレビに、この前の画像を映しながら二人でイチャついていた。画面には、ショーツ一枚だけの姿の麻衣が映っている。大きくて真っ白な乳房は、昔よりも少し垂れてきてしまったかな? と思うが、乳輪も乳首も綺麗なピンク色で小さい。

画面の中の麻衣は、上気して興奮したような顔でカメラを見つめている。ゾクッとするほどセクシーな表情だ。私は、麻衣のこんな表情を見たことがなかった。
「セクシーな顔だね。興奮してたの?」
私が質問すると、
『うん……。シャッターの音がするたびに、見られてるって思って……』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。画面の写真は、スライドショーで勝手に変わっていく。脚を広げ、ショーツがアップになっている写真が映ると、
『はっきりわかるんだね……。恥ずかしいな……』
と、麻衣が恥ずかしさと興奮が入り混じったような声で言う。画面にアップになったショーツには、大きなシミがはっきりと映っていて、クリトリスがポチッと浮いているのも映ってしまっている。一眼レフで撮った写真なので、高解像度の上にノイズも少なく、そんな細部まで写ってしまっているんだと思う。
「これ、あいつも気がついてたよね」
『うん。こんなになってたら、絶対にバレてる……』
「あいつ、メチャ勃起してたよ」
『うん。もっこりしてた……』
麻衣は、モジモジした感じで言う。興奮してしまっているのが伝わってくる……。
「あいつの、大きかったよね」
『う、うん。なんか、シティハンターみたいになってたね』
麻衣は、古い話をする。でも、確かに冴羽獠みたいになっていた。

「じゃあ、次に撮影するとき、見せてもらえば?」
『次に? またするの?』
「イヤ? もう撮影会はナシ?」
『……パパがイヤじゃなければ』
麻衣は、私の様子をうかがうような感じで言う。
「イヤじゃないよ。綺麗な麻衣を残しておきたいし」
『……ありがとう。でも、私の裸見て、悦ちゃんが興奮するのイヤじゃないの? 写真撮りながら、私のこと犯したいって思ってるんだよね? いいの?』
麻衣は、軽く挑発するような口調で言う。私は、撮影の時からずっとそれを考えていた。自分の妻が、他の男に性的な目で見られている……。他の男が、性欲の対象として妻のことを見ている……。それは、私に複雑な感情をもたらした。嫉妬、優越感、心配、そして興奮。

「それは……。いい気持ちはしないけど、俺が撮れれば良いんだけど、写真下手だし、しかたないかな?」
それっぽい言い訳をする私に、
『でも、パパもいま大きくなってるでしょ? 変な想像してるんじゃないの〜。最近、多いんだって。奥さんとか彼女が、他の男にやられちゃうのが好きな男の人』
麻衣は、そんな事を言ってきた。私は、心を見透かされたような気持ちでドキッとしてしまった。
「そんなわけないじゃん。そんなヤツ、いるんだ。信じられないな」
私は、過剰に拒否反応を示した。図星を突かれた人間の行動そのものだ。

麻衣は、私のペニスをさすってくる。パジャマの上からでも、声が出てしまいそうなほど気持ち良い。
『やっぱり固いよ。想像してる? 私がやられちゃうところ……』
麻衣はうわずった声で言いながら、私のペニスをさすり続ける。
「そ、そんなこと……」
『ねぇ、欲しくなっちゃった……。パパ、もう入れて欲しい』
麻衣は、凄く興奮した顔で言う。私は、すぐに麻衣にキスをしてベッドに押し倒した。画面には、麻衣のヌードが次々に映し出されていく。そんな中で、麻衣の服を脱がせていくのは、なぜだか普通に脱がせるよりもはるかに興奮する。

でも、さっきの麻衣との会話で、興奮する理由が何となくわかってしまった。多分、そのヌード画像が、他の男の手で撮られたものだからだ……。
結局、私は麻衣が言うように、寝取られ性癖の気があるのかも知れない。

そして、お互いに全裸になり、コンドームを装着した後すぐに挿入した。麻衣のアソコは、入れたときに湿った音がするほど濡れていた。
『やっぱり固いよ。パパの、いつもよりもカチカチになってる』
麻衣は気持ちよさそうにうめきながら、そんな事を言う。でも、それは麻衣も同じだ。熱くうねった感じで、いつもよりもキツく締めつけてくる。

私がそれを指摘すると、
『だって、思い出しちゃったからぁ』
と、あえぎながら答える。
「なにを思い出したの?」
『悦ちゃんの、もっこりしたヤツ……』
麻衣はそんな事を言う。私は、ゾクゾクッと背筋を快感が駆け抜けたような感じがした。

そして、嫉妬か独占欲なのかわからないが、私は激しく腰を振り始めた。いま私が挿入しているのに、麻衣が悦治のことも考えているのは間違いない。それが、私の感情をおかしくしていく。

『パパ、すごいよ、気持ち良いっ! あっ、あっ、あぁっ』
麻衣は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めた。以前よりも、麻衣は感じるようになった。私のセックスが激しくなったせいなのか、頭の中に悦治のもっこりした股間のイメージがあるからなのかはわからないが、それでも感じてくれるのはとても嬉しく思う。

私は、悦治への対抗心と、彼の巨根への畏れから必死で腰を振る。
『あっ、あっ、パパ気持ち良いっ! キスっ、キスしてっ!』
麻衣は、真っ直ぐに私を見つめて叫ぶ。私は、彼女にキスをしながら腰を振った。でも、こんなにラブラブなセックスをしていながら、私の頭の中は悦治に抱かれる麻衣のイメージでいっぱいだった。


そして、麻衣の希望もあり、悦治にまた撮影をしてもらうことになった。私はある計画を胸に秘め、当日を迎えた。

「どう? 使う写真決まった?」
悦治は、フランクに聞いてくる。
『うん。上手く修正してね』
麻衣も、タメ口でそんな事を言う。悦治のキャラクターもあるが、麻衣はほぼタメ口で話をする。悦治も、それを望んでいるようだ。

「麻衣ちゃん綺麗だから、ほとんどいじる必要ないけどね」
『もう! 口が上手いんだから』
「いやいや、本当だって」
そんな会話を続ける二人。この前撮影してもらった写真のうち、ショーツのシミとかクリトリスが浮いているようなヤツを取り除き、悦治に修正をしてもらってデジタル写真集みたいな感じにしてもらう打ち合わせだ。

でも、秘部のアップの写真は取り除いたとは言え、胸は丸見えだし、顔もはっきりと写っている。万が一ネットにでも流出したら、完全に終わりだ。悦治のことは信用しているが、昔のwinny流出騒動みたいな事もある。心配は心配だった。


「あれ? 彼女は? 連れてこなかったの?」
私が質問すると、
「今日はちょっとね。また今度一緒に飯でも食べようよ」
悦治はそんな風に言った。

「じゃあ、始める?」
悦治は、軽い感じで言った。すると、一気に部屋に緊張感が満ちた気がする。
『うん。お願いします』
緊張気味に言う麻衣。すると、悦治が紙袋を取り出しながら、
「じゃあ、これ着ようよ。新品だから、安心してつけてみてよ」
と言う。袋の中には、セクシーなランジェリーが入っていた。ボルドー色のレースがいっぱいついたようなランジェリー。とても高級そうだし、ショーツはTバックだ。そして、おそろいのガーターベルトにストッキングも入っていた。

『えぇっ!? なにそれ、なんか、高そうだね』
驚く麻衣。
「そんな事ないよ。ネットで買ったしね」
『こんな下着、つけたことないよ。パパ、着てもいい?』
麻衣は質問してくる。結構嬉しそうだ。私は、もちろんいいよと答えた。

『じゃあ、着替えてくる!』
そう言って、リビングから出て行った麻衣。悦治と二人になると、
「マジでやるの?」
と、悦治が聞いてきた。私は、彼と今日の約束をするとき、私は途中でいなくなると言っておいた。仕事が入ったフリをするので、好きなようにして良いと言っておいた。もちろん、セックスしていいとか直接的な表現はしなかったが、好きにやってくれと言った。悦治は戸惑ったような顔になったが、私が本気だと知ると、何となく察したような感じだった。

私は、あらためて彼にこの後のことをお願いをした。すると、リビングのドアが一気に開いた。すぐに、ランジェリーを身にまとった麻衣が入ってきた。私は、思わず息を飲んでしまった。美しくて妖艶な姿……。喉が急速に渇いていく。

「メチャ似合ってるじゃん! やっぱり、麻衣ちゃん綺麗だねぇ。下着のモデルさんよりも綺麗じゃん」
悦治は、一目見て絶賛した。私も、本当に綺麗だと思った。

ブラもショーツもピッタリのサイズのようで、違和感はない。胸を寄せる性能が高いのか、谷間がいつもよりもどぎつい。そして、私の昔からの果てしない憧れ、ガーターベルト……。ストッキングもセクシーだし、とにかくセクシーだ。悦治の言うように、通販なんかのランジェリーモデルさんみたいだ。

『ありがとう……。でも、恥ずかしいな……。お尻丸見えじゃない?』
と言って、お尻を気にする麻衣。私の知る限り、彼女はTバックは持っていないはずだ。もしかして、穿くのも初めてなのかな? と思った。

「いや、綺麗だよ。凄く似合ってるよ」
私がそう言って褒めると、
麻衣は良い笑顔になった。

「じゃあ、始めるよ」
手際よくカメラを準備して麻衣に声をかける悦治。今日は、丸いリングみたいなフラッシュや、レフ板みたいなものまで持ち込んでいる。
『なんか、すごいね。プロみたい』
麻衣が言うと、
「だから、プロなんだって。任せてよ。綺麗に撮るからね」
と言って、撮影を始めた。

麻衣は、悦治の指示通りにポーズを取ったり、視線を向けたり外したりする。緊張している感じは多少残っているが、かなり慣れたようだ。

「後ろ向いて。そう、もっとお尻突き出す感じで。いいよ、綺麗だよ!」
悦治は矢継ぎ早に指示を出し、シャッターを切り続ける。麻衣は、Tバックということも忘れたのか、ほとんど四つん這いにみたいな格好で、悦治にお尻を突き出していく。ショーツのバック側はヒモだけなので、実質お尻は丸見えだ。

麻衣は、すでに上気したような、メスの匂いのする表情になってきている。興奮が伝わってくる。
「じゃあ、ブラのカップ、下にズラして」
悦治は、ブラを外させるのではなく、下にズラすように指示をした。麻衣は、素直にブラのカップを下に引き下げた。すると、当然胸が丸見えになる。ブラが下から支えるような感じになっているので、胸がより大きく見える。

麻衣は、恥じらいも抵抗もなく胸をさらしてしまった。小さくてピンク色の乳首も乳輪も、しっかりと撮し続ける悦治。麻衣は、より顔をとろけさせていく。

「じゃあ、四つん這いになって」
当たり前のことのように指示をする悦治。気がつくと、股間をもっこりさせていた。やっぱり、大きいなと思うくらいの立派なもっこりだ。

麻衣は、悦治にお尻を向けたまま四つん這いになる。それを撮し続ける悦治。アップで撮ったりしているが、よく見るとヒモでは隠しきれない麻衣のアナルがチラチラと見えてしまっている。
私は、足が震えそうだった。妻のアナルを他人に見られる……。胸を見られるよりも、遥かにショックが大きい。しかも、それを撮影までされている。

そこに、急にスマートホンが鳴った。私は、わざとらしく慌てたフリをしてスマホを手に取る。実際は、単にアラームが鳴っているだけだ。でも、音を電話の着信音と同じにしているので、まるで電話がかかってきているような感じになる。

私は、もしもしと言いながらスマホを耳に当て、リビングを出て行った。そして、廊下で一人芝居をする。少ししてリビングに戻ると、
『大丈夫? お仕事?』
と、心配そうな顔で麻衣が聞いてくる。でも、おっぱいはブラからはみ出たままだ。私は、ドキドキしていた。この状態の麻衣と悦治を家に残して良いのだろうか? 最後までしてしまうのではないだろうか? そんな心配が頭をよぎる。でも、私の口から出た言葉は、
「ごめんね、ちょっとシステムエラーが出たみたいで。ちょっと行ってくるよ。じゃあ、悦治よろしくな。変なことするなよ〜」
と、努めて明るく言った。麻衣はビックリした顔になったが、悦治が、
「しねーよ。任せとけって。頑張ってな!」
と、若干棒読みっぽいセリフを言った。

『エッ、続けるの? パパ、いいの?』
麻衣は、不安そうな顔で言う。でも、私はそのまま慌ててスーツを着始める。
「だって、せっかく用意してくれたんだし、時間も割いてくれてるんだから悪いじゃん。悦治なら大丈夫だって。じゃあ、行ってくるよ!」
といって、私は家を飛び出した。

そして、私はそのままカフェに行き、時間を潰し始めた。でも、頭の中は嫌なイメージでいっぱいだった。考えてみれば、イヤラシいランジェリー姿の人妻と、部屋に二人きりでいる……。何もないはずがない。悦治は、相手が未成年でも平気で行くようなタイプだ。このシチュエーションで写真だけ撮って帰るとは思えない……。

私は、カフェで異常なまでに勃起させたまま、スマホをいじったりして時間を過ごした。そして、3時間近く経ち、さすがに居づらくなったのでカフェを出て麻衣に電話をした。
『あっ、パパ、大丈夫だった?』
すぐに心配そうな声の麻衣が出た。
「うん。なんとかなったよ。もう少ししたら帰れるかな? あいつは?」
『えっ? う、うん。まだいるよ』
その言葉に、私はドキンとした。3時間以上も二人きり……。

「そっか、まだ撮ってるの?」
『うぅん。もう終わったよ。片付けてる……』
「どうした? 元気ないね」
私は、麻衣の低い声に心臓が壊れそうなほどドキドキしてしまった。
『そんな事ないよ! ちょっと疲れちゃっただけだよ』
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ブロマガって何?


金に取り憑かれた俺の彼女がキャバで働くはずがなぜかデリへ

あー彼女が、楽して金稼ぎたくて、キャバの面接いったらスカウトの魔法にかかって、本人あまり自覚ないままデリ嬢の体験入店しちまったんだが本人、帰ってきてから「なんでやっちゃったんだろう・・」って後悔の嵐

「ああああああ!お金欲しい!」って始まって
キャバ嬢募集のティッシュを手に
「体験入店でも、こんなにもらえるんだよ!」

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[ 2017/01/25 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた【ブロマガ】

最近、大学の頃の友人の悦治がよくウチに遊びに来るようになった。大学卒業後、徐々に会う機会が減っていき、ここ3〜4年くらい会っていなかったのに、偶然仕事で絡むことになり、昔のように一緒に遊んだり食事をするようになった。

嫁の麻衣も、温和で話題豊富な彼が遊びに来るのは楽しみのようだ。まだ私達が子供を作っていない事もあり、二人きりだと会話も減っていたので、悦治が遊びに来るようになって麻衣の表情も明るくなったように感じる。

最初は、ウチに男性が遊びに来るのは何となく心配だった。あまり男性に免疫のない麻衣が、気疲れしてしまうのではないか? また、ないとは思うが、悦治のことを男性として気に入ってしまわないだろうか? そんな心配だった。
でも、何度かウチに遊びに来るうちに、そんな心配もなくなった。
まだ独身の悦治だけど、付き合っている彼女がいることがわかったし、麻衣も悦治は恋愛目線では好みのタイプではないと言ったからだ。

『ねぇ、今度彼女さんも連れてきてよ。なんか、女一人だと寂しいよ』
麻衣が、悦治に馴れ馴れしく言う。すっかりと打ち解けた彼女は、ほとんどため口で悦治と話をする。でも、悦治はそれを嫌がっているそぶりはなく、その方が心地いいようだ。

「あ、うん。いいよ、聞いとくわ。あいつ、結構人見知りだから恥ずかしがるかも」
悦治は、枝豆を食べながらそんな事を言う。もう食事は終わったので、軽いつまみを食べながらビールやワインを飲んでいたところだ。
『ホントにぃ? 連れてくるのがイヤだから、そう言ってるんじゃないの〜?』
麻衣は今日は少し飲みすぎたのか、珍しく絡み酒のような感じになっている。
「そんな事ないって。ちゃんと話してみるよ。でも、麻衣ちゃんも最初はすっごく人見知りだったよね。俺、何か嫌われてるのかな? って思ってたよ」
悦治が、懐かしそうに言う。確かに、最初の頃の麻衣は恥ずかしがってなかなか話そうともしなかった。
『そうだっけ? でも、今は仲良しでしょ? ねぇ、パパ』
麻衣は、私にも振ってくる。私は、まだ子供もいないのにパパと呼ばれることに多少の違和感を感じているが、もう慣れてしまった。

「そうだね。でも、悦治の彼女もいた方が盛り上がるんじゃない? 俺も、華が多い方が嬉しいし」
私は、何となくそんな事を言った。すると、麻衣がムッとした顔で、
『ん〜っ! ダメだよ、そんな言いかたして! パパは、私だけ見てればいいでしょ!?』
と言う。焼きもち焼きの彼女らしい。私は悦治の手前、麻衣に苦笑いみたいな表情をするが、実際はすごく嬉しい。焼きもちを焼くのは、私のことを好きだという証拠だと思う。

「わかったよ。麻衣だけ見てるよ」
私は、嬉しくてニヤけながら言った。
「相変わらずラブラブだな。こっちが恥ずかしくなるよ」
と、悦治がからかうように言う。私と麻衣は、顔を見合わせて笑った。

『悦っちゃんは、彼女さんとラブラブしないの?』
麻衣は、馴れ馴れしく聞く。
「するよ。いつもラブラブだよ」
悦治は、少し照れ臭そうに言う。
「どんな風に?」
私が興味をそそられて質問すると、
「え? 会うたびにキスしたり、エッチしたりしてるよ」
と、彼は答える。
「なんだ、普通じゃん」
私は、悦治の当たり障りのない回答に拍子抜けしてそう言った。

『普通じゃないじゃん。ウチなんて、もう何ヶ月もレスだよ。羨ましいよ』
麻衣は顔を赤くしながら、そんなカミングアウトをした。私は、慌ててそれを否定したが、
『だってそうじゃん! 最後にしたの、まだ冬だったでしょ?』
と、麻衣は多少語気を強めて言う。
確かに、言われてみるとそうだった気がする。寒くて、毛布にくるまったまました記憶がある。

「マジかよ。なんでこんな可愛い奥さんいるのに、ほったらかすかなぁ〜」
悦治は、真面目にそんな回答をする。
『でしょ〜。サイン出してるのに、気がつきもしないんだよ』
頬を膨らませて言う麻衣。少女みたいに可愛い仕草だなと思いながらも、ちょっと居心地が悪くなってしまった。

「へぇ、そうなんだ。雅彦って、セックス嫌いなの?」
悦治が、不思議そうに聞いてくる。
「そんなわけないじゃん! 好きだって!」
私は慌ててそう言う。
「だったら、なんで?」
悦治は不思議そうだ。
『まぁ、タイミングとか、色々だよ』
言葉を濁すように言う私。口ではそう言ったが、私は少し淡泊なのかも知れない

『もう、私なんかじゃ興奮出来ないんだよねぇ〜。飽きちゃったんだよね〜』
と、すねたように言う麻衣。
「そんなはずないでしょ!? 今だって、その太もも見て興奮してるから」
私は、そんな説明をした。実際、ホットパンツから伸びやかに突き出た麻衣の太ももは、ほどよい太さですごく肉感的だ。
細すぎも太すぎも気持ち悪いと思う私は、麻衣の少し太めの太ももが大好きだ。でも、麻衣の言うように、少し飽きてしまっているのかも知れない。倦怠期は誰にでもあると思うが、申し訳ない気持ちになった。

「確かに、麻衣ちゃんの太ももは凄く良いよね。俺も好きだな」
悦治がそんな事を言うと、一瞬で耳まで真っ赤になった麻衣。まるで、茹でたタコみたいだ。
『もう! 変なこと言わないでよぉ! いつもそんなエッチな目で見てたの?』
麻衣は、少し恥ずかしそうに言う。でも、どことなく興奮しているような目になっている気がする

「だって、エッチな目で見て欲しいから、そんな際どいのはいてるんでしょ?」
私がそんな風に言うと、麻衣はもっと顔を赤くしながら、
『バカ……』
とつぶやいた。
「へぇ、麻衣ちゃん見て欲しいんだ。じゃあ遠慮なく」
悦治はおどけてそう言うと、麻衣の太ももをチラ見ではなく凝視し始めた。
『ちょっ、ちょっと、恥ずかしいよぉ』
麻衣は顔を赤くして恥ずかしそうだ。

「ホントに良い太ももだよね。麻衣ちゃんスタイルも良いし、可愛いし、雅彦がうらやましいよ」
悦治は酔いもあるのか、やたらと麻衣のことを褒める。
『悦っちゃんの彼女さんは? どんな子なの? 写真ないの?』
麻衣は話をガラッと変えて、悦治に質問する。
「あるよ。ちょっと待って、麻衣ちゃんみたいに可愛くないけど……」
と言いながら、スマホを操作する彼。差し出されたスマホの画面には、ゴスロリみたいな格好をした女の子が映っていた。
『えぇっ!? これ彼女なの!?』
麻衣は驚いた顔をしている。私も驚いた。テレビなんかでは見かけることもあるが、実際にこんな格好をしている女の子を見たことがない。

「そうだよ」
『可愛いじゃん! でも、若すぎない? いくつなの?』
麻衣は質問を重ねる。
「エッ? その、18歳……」
『若すぎでしょ! 犯罪じゃん!』
麻衣はさらに驚いた顔で言う。
「いや、でも18歳だし、犯罪ではないよ。それに、真剣な交際だから大丈夫」
悦治は多少バツが悪そうだ。そのあとは、悦治の彼女のことで盛り上がった。知り合ったのはまだ彼女が16歳の時で、コスプレ系のイベントで知り合ったそうだ。悦治は、イベントなんかを運営する会社で働いているので、そういう出会いがあったようだ。

可愛くないと言っていたが、写真で見る限りかなり可愛らしいと思う。でも、ロリ系な可愛さなので、麻衣とは方向性が違うと言えば違う。

『メチャ可愛いじゃん。私なんて、相手にもならないよ!』
麻衣はそんな事を言う。私的にはそんな事ないと思うが、麻衣は謙遜したように言う。
「そんな事ないって、フォトショップマジックだよ」
悦治はそんな事を言う。
『本当に? 修正してるの?』
「ちょこっとね。元の写真はこれだよ」
そう言って、さっき見せてくれた写真の、加工前の写真を見せてくる悦治。それは、確かに少し違った。さっきの写真は、肌の質感がわからないくらいにソフトフォーカスがかかっているような感じだった。

でも、加工前の写真も、全然可愛かった。多少肌荒れの感じと、色が肌色っぽい感じだ。目も、加工後の写真よりも少し小さいかも知れない。でも、自然でいいと思う。さっきの写真はお人形さんみたいだったが、加工前のは人間の女の子という感じだ。

そして、悦治の可愛い彼女の話で盛り上がった後、
『この子と、エッチしてるの?』
麻衣が恥ずかしそうに聞く。
「う、うん。週に2回はしてるかな?」
悦治は正直に答える。
『やっぱり、犯罪だよねぇ〜。おまわりさん、ここです!』
麻衣はふざけた感じで言う。でも、こんな可愛らしい少女と付き合っている悦治を、少しだけうらやましく思ってしまった。

「いや、だから、同意のもとだから!」
悦治はすこしむきになっているみたいだ。

『他に写真ないの?』
麻衣が質問しながら、勝手に悦治のスマホをスワイプし始める。
「あっ、ダ、ダメだって」
慌てる悦治。でも、画面にはすでに悦治の彼女の裸の写真が映っていた。それは、いわゆるハメ撮りとかそういうたぐいのヌードではなく、何かコスプレっぽい衣装を着た状態で、おっぱいが見えている感じの写真だった。
生々しいセックスの写真というよりは、アート作品みたいな感じがする。

『エッ? なにこれ、すごいね! 写真集みたいじゃん!』
麻衣は、その写真に釘付けだ。
「い、いや、結構修正しているし、たいしたことないよ」
悦治は、見られてしまってもう諦めたのか、スマホを取り上げようとしない。
麻衣は、凄いとか綺麗とか言いながら、写真を次々に見ていく。どうやら、悦治の彼女は胸には自信があるみたいだ。ウエストがくびれているのに、胸は結構大きい。でも、垂れたりせずにツンと上を向くような張りのあるおっぱいだ。若さがあふれている感じがする。

私は、久しぶりに見た若い娘のおっぱいに、敏感に股間が反応してしまっていた。
『裸なのに、エッチな感じじゃないんだね。なんか、本当に綺麗……』
麻衣は、感心したように言う。
「麻衣ちゃんも、撮ってみる? 良い記念になると思うよ」
悦治は、冗談ではなく本気で言っているような顔で言う。
『えぇっ? そんなの無理だよ!』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。
「別に、ヌードになる必要はないし、絶対に記念になると思うよ。10年後に、撮っとけばよかったって後悔するって」
悦治は、熱っぽく言う。でも、私もそう思った。若いときの身体は、ずっと維持出来るものでもない。麻衣はまだ20代だけど、やっぱり10代の時とは身体も変わっていると思う。

『……そうかもね。脱がないなら、良いかもね』
麻衣は、あっさりと納得してしまったみたいだ。私も、
「絶対に良いと思うよ。それに、俺だって悦治の彼女の写真見たんだから、おあいこでしょ?」
と言った。
『そっか、それもそうだよね。不公平だよね』
麻衣は、そんな事を言って自分を納得させているみたいだ。

「じゃあ、決まり〜。俺、たまたま今日はカメラ持ってるんだよ。さっそく撮ろうか!」
と言って、カバンからカメラを取り出す悦治。そこに、外してあったレンズを装着する。一眼レフのカメラだ。とくにカメラに興味がない私は、一眼レフと言うだけですごいなと思ってしまった。それは、麻衣も同じだったみたいで、
『すごいカメラだね。なんか、プロっぽいね』
と、感心したように言う。
「まぁ、一応プロなんでね。webに乗せるヤツは、俺が撮影して俺が編集してるんだよ」
と、普段の仕事の内容を話す悦治。イベント運営会社に勤めていると言うことしか知らなかったので、そんな事もしているんだなと思った。
『でも、本当に今から撮るの? なんにも準備してないよ』
麻衣は、少し戸惑っている。でも、悦治は自信たっぷりに、
「大丈夫だよ。麻衣ちゃんなら、そのままでも充分綺麗だから」
と言う。麻衣は、少し頬を赤くして照れながら、
『じゃあ、メイクだけ直してくるね』
と言って、いったんリビングを出た。意外にノリノリなのかな? と思った。

「さっきの彼女、ホントはいくつなんだよ?」
私は、どう見ても若すぎる悦治の彼女に疑問を持っていた。
「えっ? バレた? 16歳だよ」
悦治は悪びれる風も無く言う。
「やっぱりな。でも、大丈夫か? 逮捕されるなよ」
私は、少し心配でそう言った。

「大丈夫。マジで結婚するし、お母さんにもすでに挨拶済みだよ。娘をよろしくって言ってもらってるし」
悦治は意外に真剣な顔で言う。
「そっか。だったら、早く結婚しろよ」
「高校ぐらいは普通に卒業させてあげたいしな。さすがに、結婚したら行きづらくなるだろ?」
悦治はそんな事を言う。確かに、新婚の高校生は聞いたことがない。すると、麻衣が戻ってきた。メイクを直したようだけど、正直よくわからない。私的には、まだまだ充分にノーメイクで通用するくらい綺麗だと思う。

「やっぱり綺麗だね。そのアイシャドウ、MACの?」
悦治は麻衣にそんな事を言う。
『すっご〜い! よくわかったね。ていうか、パパは塗ったことすら気がついてないでしょ〜』
麻衣は、そんな事を言う。私は、図星を突かれ素直に謝った。仕事柄もあると思うが、悦治は凄いなと思った。こういう細かいところに気がつくのが、モテる秘訣なのかな? と思う。

「じゃあ、始めるよ。そうだね、ここに立ってくれる?」
テキパキと指示をする悦治。戸惑いながらも言われた通りにする麻衣。すると、悦治はすぐにシャッターを切り始めた。一眼レフのシャッター音は、意外なほど大きく響く。でも、妙にカッコイイ感じがした。プロに撮ってもらっている……そんな感じが強くなる。

「そう、少し視線外して。そうだね、あの時計ぼんやり見て」
「少し悲しそうな顔で」
「もうちょっとアゴあげて」
「そうそう、綺麗だよ。レンズ見て」
そんな言葉をかけながら、どんどんシャッターを切る悦治。ポーズも色々と変えていく。

短時間に、かなり大量に撮ったみたいだ。そして、いったん休憩をする。悦治はカメラにケーブルを挿し、テレビに接続した。HDMIで接続できるみたいだ。

そして、スライドショーが始まる。50インチの画面で見る麻衣は、迫力があった。そして、凄く綺麗だった。
『うわぁ、なんか、恥ずかしいね』
麻衣は、ポーズを取っている写真や、視線を外してすましている写真を見て、照れた顔で言う。でも、私は結構感動していた。
写真なんて、スマホで記念撮影的なモノしか取っていなかった。こんな風に、ポーズを撮らせたり、視線や表情にこった写真なんて撮ったこともなかった。

「でも、本当に綺麗だよ。これなら、修正しなくても良い感じだね」
悦治はとにかく麻衣をよく褒める。すると、ソファに座った写真がテレビに映る。何枚か送ると、上目づかいで可愛らしく笑う麻衣の写真が映り、ドキッとする程可愛いなと思った。でも、同時に盛大に胸チラしていて、ピンクのブラジャーがはっきりと映ってしまっている。

『あっ、ダメ! これは恥ずかしいよ』
麻衣は慌ててテレビの前に立ち、写真を隠そうとする。
「あとで消せばいいよ。でも、雅彦は俺の彼女のおっぱい見たでしょ? 不公平だなぁ」
悦治はおどけた感じで言う。すかさず私も、
「そうだよな。俺、おっぱいもお尻も見ちゃったし……。ごめんな」
と言ってみた。麻衣の裸を見られるのはイヤだけど、下着くらいなら……。そんな気持ちだった。

「それもそうだね。あとで消せるしね」
麻衣はそう言って、テレビの前からどいた。アップになっている麻衣の胸チラ。画面が大きいので、実物よりも大きく見える。白くて柔らかそうな上乳。あらためてこうやって見ると、大きいなと思う。悦治の彼女のおっぱいも大きかったけど、麻衣のも負けていないと思う。そして、麻衣の方が色白なので、ちょっとだけ綺麗だと思う。

「じゃあ、続けようか。今度は場所変えて、寝室で」
そう言って、麻衣を移動させようとする。
『えっ? 寝室で?』
麻衣は、さすがに抵抗を感じているようだ。
「ここだと、間接照明がないでしょ? ムードのある写真も撮ろうよ」
悦治は落ち着いた口調で説明する。
『う、うん』
戸惑いながらも押し切られた麻衣。私も、少し戸惑っていた。でも、何となくドキドキして興奮したような感じになっていく。


そして、寝室に移動して間接照明にし、撮影を始める悦治。ちょっと暗いけど、カメラは大丈夫かな? と思ったが、問題なく撮影を続けている。最近のカメラは、性能が良いんだろうなと思う。

「良いねぇ、セクシーだよ。上唇ちょっと舐めてみて」
「もっと、切ない顔で」
「口、半開きにしてみて」
さっきとは違い、セクシーに写るような指示をする悦治。照れて恥ずかしがっていた麻衣も、セクシーな顔が出来るようになってきた。私は、麻衣のそんな表情を見たことがなかったので、ひどく興奮してしまった。

「じゃあ、ベッドに座ろうか」
麻衣は、指示通りにベッドに座る。
「良いねぇ、もっと腕をクロスして。そう、持ち上げる感じで」
悦治は、そんな指示をする。すると、麻衣の胸がもっと強調されて、胸チラもよりはっきりと見えてくる。

「脚組んでみて」
悦治は、今度は麻衣の脚を撮し始めた。ホットパンツなのでパンツが見えるようなことはないが、太ももを接写されているというシチュエーションが、私の嫉妬心を刺激した。麻衣は、脚を組み替えたり、拡げたりしながら撮影され続ける。リビングでの撮影の時は、笑ったり話したりもしていた麻衣だが、今は少し上気したような顔で黙っている。
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ブロマガって何?


ネットの人妻OLはウソの媚薬でもイキまくっていた

昨日、ネットで出会ったOLやってる人妻とホテルへ。
まだ20代後半で、かなりの美人だった。

最初は普通にエッチしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫・・・。
まんぐり返しの体勢にして指を出し入れしてやると、堪えきれないような高い声を漏らす。

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[ 2017/01/25 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた完【ブロマガ】

前回の話

『オラ、もっと締めろよ。ガバガバだぞw』
金髪は、嫁のことをバックで犯しながら嫁の尻を叩いた。パチンと良い音が響くと同時に、嫁は身体を震わせた。ピンク色の、カップの部分がないブラジャーを身につけたまま、激しく後ろから突きまくられている嫁。小ぶりな胸がユサユサと揺れているのがわかる。

そして、後ろから驚くほど大きなペニスで犯されながらも、ホスト風の男のペニスを口にくわえている。と言っても、男が腰を振って嫁の喉を犯している感じだ。

一見、二人の男に廻されているようにしか見えないが、嫁は自分の指で自分の乳首とクリトリスをつまむようにして触っている。
「よし、イクぞ! 口開けろ!」
ホスト風が嫁に命令する。すると、嫁が彼のペニスを口から吐き出し、大きく口を開ける。すると、ほとんど間をおかず、ホスト風がうめきながら嫁の口の中に射精を開始した。金髪がしたのと同じで、的確に嫁の口に飛び込んでいくザーメン。ほとんどこぼれずに嫁の口の中に収まってしまった。
そして嫁も、あれだけ勢いよく口の中に注ぎ込まれたのに、むせることもなくそのまま飲み干したようだ。

そして、金髪にバックで突かれたまま、とろけた顔で、
『美味しい♡ ザーメンもっと飲みたいぃ』
と、卑猥なことを言う。そして、イッたばかりのホスト風のペニスをくわえて、思いきり吸い込むような仕草をする。頬がすぼまり、強烈に吸っているのがわかる。
「おぉうw ヤベ、もっと吸えって。一滴残らず飲めよw」
ホスト風は品のない顔で言う。

「オラ、もっと締めろ。やりすぎてガバガバなんだから、気合い入れろって」
金髪はそう言って腰を振る速度を速くした。パンっ! パンっ! と、嫁のお尻とぶつかる肉音が響く。
『んぅううっ、キクぅっ、ヤバい、チンポイクっ! おまんこ壊れるぅッ!』
嫁は、信じられない程とろけた顔で、卑猥な言葉を言い続ける。いつも控えめで、おとなしいセックスしかしない嫁が、まるでAVビデオのような激しいあえぎ方をしている。

俺はこの期に及んでも、まだ信じられなかった。目の前の画面の中で、狂ったようにあえいでいる女性が自分の嫁だとは……。

「勝手にイッてんじゃねーよ。イイから締めとけって、このガバマンがw」
金髪は、言いたい放題のことを言う。でも、嫁はそんな事を言われてもまったく気にも止めていないようで、雄叫びのようなあえぎ声を漏らし続けている。
『早く頂戴♡ 美香のおまんこ、ザーメンでいっぱいにしてよぉ』
嫁は、はしたない言葉を吐きながらそんなとんでもないおねだりをする。下着とも呼べないような、淫らなランジェリーを身につけたまま、二人の男とセックスをする嫁……。この動画の日、夕方家に帰ると嫁はいつもと何一つ変わらない嫁だった。怪しいところも何もない、いつも通りの可愛い嫁だった。

「よし、出すぞ。そろそろマジで孕ませてやるからなw」
金髪は、かなり興奮した口調で言う。人の嫁に、孕ませるつもりで中出しをしようとする彼。それは、浮気とか遊びの範囲を超えてしまっている気がする。でも、俺は間違いなく興奮していた。こんな状況で、興奮どころかしごいてもいないのに、もうすぐ射精するような感覚に陥っている。

『いいよ♡ 今日はすっごく危ない日だよ。いっぱい種付けして♡』
嫁は、信じられないことを言った。
「よしっ! 孕めっ!! イクぞっ!!」
金髪はそう言いながら腰を押し込み、動きを止めた。
『うぅああぁっ! 出てるっ♡ 危険日マンコにザーメン注がれちゃったよぉ♡ 違うチンポで妊娠しちゃうぅ♡』
嫁はとろけきった顔で、声を震わせながら身体をガクガクッと震わせている。俺は、嫁が他人に種付けされているのを見ながら、爆発的な射精をしてしまった。備え付けのディスプレイに、音を立ててぶつかるほどの勢いで飛びきったザーメン。こんな勢いで射精したのは、10代の頃以来のような気がする。

「ホント、美香は中出し大好きだな。旦那にも、中に出してもらえば良いだろw」
ホスト風が、あきれたように言う。
『そんなの無理だよ。だって、旦那の種で出来ちゃったら、おちんちん小さい子が生まれるでしょ? そんなの、可哀想だよ』
嫁は冗談っぽくではなく、本当に真剣な口調で言う。
「ヒデぇw」

『そんなおしゃべりいいから、早く入れなよ。もう、回復してるでしょ?』
嫁は、ホスト風に甘えた口調で言う。
「勝手に入れろよ。しっかし、結婚して前より淫乱になったなw」
『だってぇ、旦那のおチンポ、ちゃっちゃいから。エッチすればするほど、欲求不満になるんだよねぇ〜』
嫁は、少しも悪びれる様子もなく言う。
「だったら、なんで一緒にいるんだよ」
『だって、おチンポ以外は最高だよ。イケメンだし、二代目だし、優しいし』
「チンポだけはダメなんだな。でもよ、俺達ので妊娠までしていいのか?」
『だから言ってるでしょ? おちんちん小さい子に生まれたら、不幸すぎるから』
やっぱり真顔で言う嫁。
「そんなもんかねぇ」
『そんなもんよ。だから、血液型も同じ君達を選んだんじゃん』
「怖いねぇ。女はマジで怖いわ」
ホスト風があきれたように言う。

『じゃあ、入れちゃうよぉ〜』
嫁は、楽しそうに言うと、ホスト風に対面座位でまたがった。いつものソファの上で、嫁が淫らな格好で他人にまたがっている……。俺は、自分のペニスがもうカチカチに勃起している事に気がついた。

『うぅあぁっ、深いぃ♡ 子宮の中に入っちゃうよぉ』
嫁は、ホスト風の長いペニスを根元まで入れて、幸せそうに言う。
「マジで子宮降りまくってんなw 子宮が妊娠したがってるぞ」
ホスト風はからかうように言う。
『うん♡ したいの。旦那以外に妊娠させられちゃうなんて、考えただけでイッちゃいそうだよ♡』
うわずった声で言う嫁。清楚で優しいと思っていた嫁の倫理観が、こんな風にぶっ壊れていたなんて、想像すらしたことがない。テレビなんかで、不倫の事がテーマになっている番組を観ているとき、嫁は嫌悪感をあらわにし、信じられないなどと言っていた……。

「ほら、動けよ。子宮の中に注いでやるよ」
ホスト風が興奮した声で言う。
『うん。いっぱいだよ。いっぱい注いでくれなきゃ、ダメだよ♡』
嫁はそんな事を言って、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ♡ 深い、コレすごいよっ! キクッ! キイちゃうっ! 子宮壊れるっ! ぶっ壊れるぅ♡ ンオオォオおっ! もうイクッ! イィグゥゥ♡』
腰を高速で動かしながら、トランス状態のような顔でわめき散らす嫁。俺は、セックスで女性をここまで狂わせることが出来ることを知った。とても、信じられない姿だ。今の嫁は、セックス……チンポのことしか頭にないように見える。

「ほら、もっと締めろ! この、ガバマン!」
ひどいことを言うホスト風。俺は、嫁のアソコが緩いなんて思ったことがない。それどころか、キツキツの名器だと思っている。
『締めるぅ、ガバガバマンコ締めますぅ! だから、突いてっ! おチンポ突いてぇっ! 壊していいからぁっ!』
嫁は、腰を上下に狂ったように動かしながら叫んだ。すると、ホスト風が下からガンガン突き上げるように動かし始めた。

『んおぉおお゛お゛お゛ぉっ!! おチンポきたぁっ! すごいぃっ! キクッ! キクッ! 狂うっ!! ひぃあああぁぃいああっ!』
嫁は、ホスト風にしがみつくようにして叫んだ。俺は、見たことも想像したこともない嫁の姿を見せつけられ、我慢出来ずにまたしごき始めてしまった。イッたばかりだというのに、驚くほど固くなっている俺のペニス。でも、男達のものと比べると、哀れなほど小さい。細くて短いペニスをしごきながら、俺は屈辱と嫉妬で狂いそうだった。

すると、嫁がキスをした。それは、嫁が積極的にしているようなキスだった。ホスト風は、腰を突き上げ続けてはいるが、自分からキスをしている感じはない。一方的に妻が唇を押し当て、舌を差し込んで動かしているような感じだ。ホスト風は、どちらかというとキスに乗り気ではないように見える。

俺は、彼のそんな様子を見て、本当に俺の嫁のことを都合のよい肉便器くらいにしか見ていないのだなと理解した。

すると、ソファで対面座位で腰を振り続ける嫁の後ろに、金髪が近づいていく。そして、無造作に嫁の背中を押し、ホスト風ごとソファの背もたれにもたれかからせるようにする。

すると、金髪はいきり立った極太を、嫁のアナルに押し当てていく。
『早くぅ。ケツマンコに入れて下さいぃ♡ おチンポ欲しいぃ』
嫁はそう言って、手を後ろ手に回して自分のアナルを拡げるようにした。
「大好きな二本差しだぞ〜w」
金髪そう言うと、一気にペニスを押し込んだ。ほぐすとか、ローションを塗り込むとか、そんな行動は一切なかった。本当に無造作に、一気に嫁のアナルに押し込んだような感じだ。
『ひぃいい゛ぃっグゥッ! おチンポきたぁっ♡ おまんこもケツマンコも、大っきいのでいっぱいだよぉ♡』
嫁は、うわずりすぎて泣き声にも聞こえるような声で言う。俺は、男達に二本刺しされている嫁を見て、人生で一番と言ってもいいくらいの興奮を感じていた。

誰にでも、秘密や言えないことはあると思う。でも、3年以上一緒にいる嫁に、こんな性癖があるなんてまったく気がつくこともなかった。きっと、俺とのセックスの後、毎回あのおもちゃ達で密かにオナニーをしていたんだなと思うと、申し訳ない気持ちになる。でも、おもちゃだけならまだしも、こんなことまでしていたなんて……。

「お前のがゴリゴリ当たってるぞw キメェよ」
ホスト風が笑いながら言う。
「でも、キツくなっただろ? 美香、アナルもガバガバだからなw」
金髪が笑いながら言う。
「確かにな。こんな可愛い顔して、拳まで入るからなw ていうか、こんなヒデぇアナルしてるのに、旦那もよく気がつかないよなw」
ホスト風が心底楽しそうに言う。
『だってぇ、見せないから。見られたらバレちゃうでしょ?』
「え? だって、クンニとかバックですれば、バレバレじゃね?」
『させないから。早く欲しいから入れてくださいって言って、すぐ入れてもらうから』
嫁は、衝撃のカミングアウトをした。確かに、俺とのセックスでは、嫁はいつものように”もう我慢出来ないから入れて欲しい”と言う。でも、それが実はそんな意味だったとは、想像も出来なかった。俺は、屈辱も怒りも感じず、ただ放心状態だった。

「確かになw こんなヤバいアナル見られたら、一瞬でバレるからなw」
『苦労してるんだからね。こんなアナルにしちゃって、責任取ってよ』
嫁がすねたように言う。
「はいはい、後でフィストしてやるよ」
『ホント? へへ、また失神しちゃっても、ちゃんと起こしてよ。この前、ヤバかったんだからね』
「ヤバかった?」
『そうだよぉ。旦那がドア開ける音で目が覚めたんだから。おまんこザーメンでいっぱいで、アナルからもダラダラ垂れ流し状態だったんだよ。身体中乾いたザーメンでいっぱいだったし、息もザーメン臭かったはずだよ。ホント、終わったって思ったんだから』
「マジかw よくバレなかったな」
『もう、必死だったよ。トイレに駆け込んでごまかしたんだからw』
二本差しにされたまま、おどけた口調で言う嫁。俺は、まったく気がつかなかった。それがいつの日のことだったのかすら、思い当たらない。

「マジかよw 見つかったら面白かったのにな。帰ってきて、嫁がマンコもアナルもガバガバで、ザーメン垂れ流してたら最高だなw」
『ダメだよぉ、そんな事言っちゃ』
「とか言って、なんか締めつけてきてるぜ。見つかったときのこと考えたら、興奮したんじゃね?」

『うん♡ 本当は、旦那が見てる前で二本刺しされたいなぁ♡ 見られてるだけで、失神しちゃうくらいイッちゃいそう』
嫁は、どこまでも楽しそうだ。

「じゃあ、そろそろ失神させてやるよ」
そう言うと、金髪が腰を振り始める。アナルに入った極太を、なんの手加減もなしに動かし始めたようだ。入っているところまでは映っていないが、すごい勢いで出入りしているのが伝わってくる。

『うぅあぁっ、キクッ! ケツマンコすごいっ! うぅっ! 気持ち良いっ! もっとかき混ぜてぇっ! ひぃっ、うぅあぁっ、気持ち良いっ! ホントヤバいっ! うぅっグゥッ!』
嫁は、アナルをグチャグチャに犯されて、本当に気持ちよさそうに叫んでいる。すると、金髪の動きにあわせるように、ホスト風も腰を動かし始めた。

お互いの動きが邪魔をせず、息の合った動きをする。カムシャフトとクランクシャフトのようだ。
『いぃいぃイッギィッ! 壊れるうぅっ! おまんこ破れるっ! ケツマンコと繋がっちゃうぅっ!! ヒィあああぁぅっ! イグッ! イィ〜グゥゥッ!! んおおおおぉおお゛お゛お゛ぉっ!!』
嫁は、ほとんど悲鳴のような声をあげながら時折身体をビクッと震わせている。
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ブロマガって何?


電車の中で痴漢されてアナルまで指を入れられていたのは妻だった

半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
自宅近くの駅から4駅先に私の会社はあります。
妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。

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[ 2017/01/19 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

前妻とは盗撮で離婚しましたが、今回は上手く行きました

「あなた、今夜も遅いの?」

そう言って私を送り出す妻は今年27歳。
B97-W63-H88、世間で言うグラマーな体型の持ち主だ。
結婚して2年になり、最近私の寝取られ癖がだんだんと強くなり、封印していた自宅の隠しカメラで妻の痴態を覗き見たくなった。

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[ 2017/01/15 12:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚な妻のアソコは、使い込まれて変形していました

妻はとても美しいです。
身なりは控え目で、外見は清潔感があり、振る舞いは謙虚で慎ましい女性です。
そんな妻と出会ったのは私29歳、妻26歳の時でした。

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[ 2017/01/13 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

美魔女教官の秀子さん

数年前、俺が43歳の時の話だ。

某大都市で行われたセーフティードライビング教室に何気なく参加した俺は、担当者が女性であった。

とても話好きな女性で、教習中も運転そっちのけでよくしゃべる人だった。

俺の評価は「ウインカーの点灯が遅い」以外は全て優良の評価をいただいた。

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[ 2017/01/13 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

告られて付き合い始めたJKの母親がエロかったw

あれはまだ私が高校生の時でした。
部活は非常に充実していて楽しい日々を過ごしていたのですが、女子部員の中で結構かわいくて、学校でも人気のある子に告白されたんです。
うれしかったですね。
いちお私も多少はもてていたのですが、結局その子と付き合うことになってしまったんです。

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[ 2017/01/12 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

2016年下期 寝取られ系・人妻系同人作品ランキング

第1位 夏のオトシゴ

ある夏の日、互いに結ばれた少年と少女。それまで地味だった少女は、少年とのデートを機に華やかに変貌を遂げる。しかしそれが、同級生のヤリ手の男子から注目を浴びるきっかけになってしまう。そこに偶然、少女の不運が重なってしまい…。

第2位 人妻かおりさんの極上むさぼりセックス

主人公はいつも徹夜で朝帰りの社畜リーマン。
大分精神的に弱っていたところ、ひょんなことから、悩んでる人を見逃せない世話焼きなかおりさんの奉仕を受けることに。

第3位 某有名私立大学ヤリサーの実態~新歓コンパでハメられた高峰美春の場合~

「新入生のミハルです。今夜は皆さんのオチ○ポで朝まで可愛がってください♪」
両想いの幼馴染はいるけれど、誰とも付き合ったことがない清純な女子大生――
高峰美春は、友人に誘われテニスサークルへ入ることにした。
その歓迎会で慣れない酒を飲まされ酔い潰れ、気がついた時…
「悪いけど、これウチの伝統だからさw」
オラオラ系先輩に処女を奪われ、男たちに汚し尽くされた彼女はヤリサー会員に堕ちてゆく…!

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2016年下期 寝取られ系・人妻系動画ランキング!

DMMでの、2016年下期売上ランキングです

第1位 泥酔BBQNTR 妻の会社の飲み会ビデオ

市内の工場でパートをしている妻が、先週末、同じ部署の皆さんと親睦を深めるホームパーティとやらに参加してきたのです。数日後、私は妻の部屋の引き出しに、一通の封書がしまわれているのを発見しました。同封されていた「会社四季報ww」と書かれたディスクを何気なく再生してみた私は、そこに映る、我が妻が、会社の男達に囲まれて泥酔しきっているあられもない姿に、モーレツに苛立ちながらも、ハァハァと見入ってしまい…!

第2位 いきなりギンギンにさせてくれる、なんでもOKのスケベ妻派遣します

6畳未満の小汚い一人暮らしの男の部屋に派遣された巨乳でスタイル抜群の若妻。玄関を開け唐突にロングコートを脱ぎ捨てると、エロ下着が男のチ●コを刺激する。ギンギンになったチ●コをその場で即尺フェラ。お風呂で洗体サービス・部屋で濃密SEX・拘束玩具責め・自慢のパイズリ尻コキ・最後は中出しSEXとなんでもOKの派遣妻が今日もどこかに出張中。

第3位 寝取らせ 08

かおり。36歳。 T160 / B85 (Dcup) / W57 / H83お見合い結婚。専業主婦。盲愛する旦那のいう事なら何でも聞いてしまう。

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夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました

私は26歳。夫の給料が安く欲しい物も買えないので、夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました。
夫とは違った愛撫がたまりません。
お金を貰いながら欲求不満が解消できるなんて最高です。
夫にも「最近上手くなったね」って言わればれないか心配です。

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[ 2017/01/08 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた4【ブロマガ】

前回の話

俺がクローゼットに隠れてスマホで遊んでいると、足音とドアが開く音がした。
「どうしたの? 優美ちゃん、今日は積極的だね」
優しいトーンのパパさんの声が響く。慌ててクローゼットの隙間から覗くと、タオルを身体に巻いた優美ちゃんと、バスローブを着たパパさんがいた。
優美ちゃんは、ハラッとタオルを外した。どう見ても少女のような裸体。ヘアも薄いし胸も小さい。ピンク色の乳首はまぶしいくらいだ。

『だってぇ、パパさんのこと大好きなんだもん』
甘えた声で言う優美ちゃん。俺は、少しジェラシーを感じてしまった。
「ありがとう。でも、無理しなくていいよ。優美がいてくれるだけで幸せだから」
『無理なんてしてないよ。パパさんと愛し合いたいの』
「本当に? 無理してない? 優美ちゃんは、そんなにエッチは得意じゃないでしょ?」
パパさんは優しい口調で言う。二回り近く年の違うパパさんは、優美ちゃんのことを可愛い少女としか思っていないようだ。性欲も何もない、清楚な少女としか……。

『だ、大丈夫だよ。無理なんてしてないよ……。今日は、優美がするね……。下手くそだけど……』
そう言って、優美ちゃんはパパさんのバスローブを脱がせにかかる。すると、勃起したパパさんの裸体があらわになる。年相応の弛んだ身体。そして、勃起しているとは思うが、床と平行にもなっていないペニス。大きさも、子供みたいなサイズだ。そんな粗末なペニスに、優美ちゃんはひざまずいてフェラチオを始めた。
優美ちゃんは、見てわかるほど下手くそなフェラチオをしている。
『ごめんね、パパさんの大きいから、歯が当たっちゃう』
優美ちゃんは、聞いていて吹き出してしまいそうなセリフを言う。
「あぁ、優美ちゃん気持ち良いよ。こんなことまでしなくていいのに」
パパさんは、申し訳なさそうな声で言う。俺は、いつもこんな気の使いすぎなセックスをしているのかな? と、哀れに思い始めていた。社会的に成功して良い家に住み、良い車に乗り、二回りも年下の美人妻を手に入れても、こんなセックスしか出来ないのでは、本当にクソつまらない人生だなと思う。

『いいの、したいの。パパさん、もっと気持ち良くなって♡』
そう言って、フェラチオを続ける優美ちゃん。俺は、ジェラシーを感じながらも、ロリな優美ちゃんがおっさんのチンポをくわえている姿に、イケないものを見ているような背徳的な興奮を感じていた。

「あぁ、優美ちゃん凄いよ」
パパさんは、気持ちよさそうにうめく。優美ちゃんは、嬉しそうにフェラチオを続ける。俺にするときは、フェラチオをしながら乳首やアソコを触ってオナニーをする優美ちゃんだけど、今はおとなしく下手くそなフリをしてフェラチオをしている。

「ダメだ、出ちゃうよ! 優美ちゃん、うぅっ!」
パパさんがうめく。優美ちゃんは、慌ててフェラチオをやめようとしたが、間に合わずに口の中に出されてしまったみたいだ。パパさんは、驚くほどの早漏だった。
『んっ〜っ』
口の中に出されて、うめき声をあげた優美ちゃん。すると、ペニスを口から出して、クローゼットの俺の方を見る。そして、薄く笑った後、口の中のモノを飲み干した。

優美ちゃんは、すぐにパパさんの方を向き、
『飲んじゃった♡』
と、可愛らしく言う。
「エッ!? そんな事しなくてもいいのに! 早くうがいしておいで!」
パパさんは、心底ビックリした顔で言う。
『平気だよ。パパさんのなら、全然イヤじゃないもん』
優美ちゃんは、可愛らしい女の子という仕草で言う。
「でも、まずかったでしょ?」
パパさんは、心配そうに聞く。
『うん。美味しくはないかな? でも、こんな味なんだね。初めてだから驚いちゃった』
優美ちゃんは、少し照れた仕草で言う。俺は、女って怖いなと思った。とてもウソをついているようには見えない優美ちゃん。本当に、ウブな少女が初めてザーメンを飲んでみた……という風にしか見えない。
でも、実際には俺が何度も飲ませている。俺のザーメンを飲むのが好きだとまで言っている。

「優美ちゃん、ありがとう。本当に優美ちゃんは可愛いね」
パパさんは、嬉しそうに言う。優美ちゃんは、そのままベッドに寝転がった。
『パパさん、来てぇ♡』
甘えた声でおねだりをする優美ちゃん。こんなに可愛い優美ちゃんにおねだりをされたら、男ならたまらないと思う。
「えっ? まだするの?」
パパさんは、軽く驚いた感じだ。自分しかイッてないのに、もう終わりだと思ったのだろうか?

『ダメ? パパさんのこと、欲しいなぁ……』
可愛らしく甘えた声で言う優美ちゃん。でも、焦れているのが伝わってくる。
「でも、柔らかくなっちゃった」
『じゃあ、舐めて下さい……』
そう言って、小ぶりな胸をアピールする優美ちゃん。すると、パパさんは優美ちゃんのおっぱいにむしゃぶりついた。そして、赤ちゃんみたいに吸うような責め方をするパパさん。テクニックも何もない感じで、ただ吸っている感じだ。
『あぁ、パパさん、気持ち良いよ♡ 好き……』
優美ちゃんは、可愛らしく言う。でも、俺とするときとは違い、全然気持ちよさそうではない。俺は、何となく優美ちゃんのことが可哀想になってきた。これでは、満足なんて出来るはずがない。

パパさんは、空いている方の胸を手で責めることもなく、ひたすら右のおっぱいだけを吸い続ける。優美ちゃんの下の方を触ろうともしない。すると、優美ちゃんはそっと手を動かし、パパさんに見つからないようにアソコを触り始めた。

『気持ち良い、すごく気持ちいいよぉ♡ パパさん、上手だね……』
優美ちゃんは、甘い声で言う。密かにオナニーをしながら、パパさんに胸を舐められている優美ちゃん。俺は、優美ちゃんをエロく育てすぎてしまったかな? と、少し反省をした。

『パパさん、もう入れて下さい』
優美ちゃんは、焦れたように言う。
「ゴ、ゴメン。まだ柔らかいままだよ」
パパさんは申し訳なさそうだ。
『じゃあ、私が大きくしてあげるね!』
そう言って、優美ちゃんはパパさんのペニスをフェラチオし始めた。下手くそなフリは継続しているが、なんとか勃起させようと、バキュームみたいな事もしている感じだ。
「あぁ、凄いね、それ気持ち良いよ。優美ちゃん、ゴメンね、固くならなくて……」
パパさんは、申し訳なさそうだ。本当に、優しいというか気を使いすぎだと思う。優美ちゃんはドMなので乱暴にされたり、命令されたりする方が感じる。パパさんは、それを少しもわかっていないようだ。でも、わかっていても、そんな事を出来るタイプではないように見える。

『はしたなくてごめんなさい。でも、どうしてもパパさんに抱いてもらいたいです……』
優美ちゃんは恥ずかしそうに言う。
「う、うん。わかった。頑張るよ。でも、今日はどうしたの? 凄く積極的だね」
パパさんは、不思議そうに言う。
『エッ? う、うん。どうしてだろう? そんな気持ちなの』
優美ちゃんは、クローゼットの俺の方を見ながら言う。もしかして、俺を嫉妬させているのかな? と思った。可愛くて清楚に見える優美ちゃん……。でも、女の怖さも持っているんだなと思った。

「ゴメンね、もう少ししてもらっても良いかな?」
パパさんは申し訳なさそうだ。
『うん! 頑張るね』
そう言って、健気にフェラチオを続ける優美ちゃん。下手くそなフリが徐々に小さくなっている感じだ。
そのまま、10分近く必死で頑張る優美ちゃん。パパさんは、時折うめき声を漏らすが、全然勃起出来ないみたいだ。年のせいもあるのだと思うが、優美ちゃん相手に勃起しないなんて、俺からすると信じられない。

『あっ、少し固くなってきた。い、今のうちに』
そう言って、慌ててパパさんにまたがろうとする優美ちゃん。
「えっ? 上になるの?」
パパさんは驚いた声で言う。
『ご、ごめんなさい! 慌ててたから……パパさん、来て♡』
優美ちゃんは、慌てて寝転がる。つい騎乗位で繋がろうとした優美ちゃん。パパさんとは、まだ騎乗位でしたことがないようだ。

「う、うん」
パパさんはそう言って、小さなペニスを優美ちゃんのアソコに押し当てた。そのまま腰を押し入れるパパさん。でも、優美ちゃんは無反応だ。
「あぁ、優美、気持ち良いよ」
パパさんが気持ちよさそうな声をあげる。すると、少し慌てたように、
『は、入ってきたぁ♡ パパさん、気持ち良いよぉ』
と、優美ちゃんが言う。でも、全然気持ちよさそうではない。優美ちゃんは、パパさんと繋がりながら、俺の方を見ている。優美ちゃんの顔は、泣きそうな顔に見える。

パパさんは、夢中で腰を振る。単調な動きで、ヘコヘコ腰を振るパパさん。
『あっ、あっ、パパさん、凄いっ! 気持ち良い』
優美ちゃんは、気持ちよさそうに声を出す。でも、俺のことを泣きそうな顔で見つめたままだ。優美ちゃんからは、クローゼットの中の俺は見えないはずだ。でも、まるで俺が見えているように見つめ続けてくる。

すると、
「あぁ、優美、もう出る!」
と、パパさんが苦しげにうめく。
『エッ? あ、私ももう、イッちゃうよぉ♡ パパさん、一緒にっ!』
優美ちゃんは慌てて言う。全然イキそうじゃないくせに、そんな事を言う優美ちゃん。パパさんのことが好きなのは本当なんだなと思う。パパさんは、こんなみえみえの優美ちゃんの演技を、本気だと思っているようだ。俺は、ある意味幸せな男だなと思った。

「うぅっ」
パパさんは弱々しくうめくと、優美ちゃんの中に射精した。俺は、中に注ぎ込まれる優美ちゃんを見て、激しい嫉妬を感じた。独占欲を刺激された感じだ。

『パパさん、優美もイッちゃった♡ 気持ち良かったよ』
優美ちゃんはそう言ってパパさんを見つめる。すると、パパさんが照れ臭そうにキスをした。でも、舌を絡めることもなく、唇を押し当てるだけのキスだ。そして、それはあっという間に終わってしまった。
俺は、マジか? と思っていた。金もある男性が、こんな幼いセックスしか出来ないなんて、とても信じられない。パパさんは、イケメンではないけど、優しそうな男だ。彼女だって、いくらでも作れたはずだ。それなのに、まったく女性経験がないようなお粗末さだ。

パパさんは、優美ちゃんの上からどくと、ティッシュに手を伸ばす。
『あ、出てきちゃった……』
恥ずかしそうに言う優美ちゃん。パパさんは、優美ちゃんの言葉につられるように優美ちゃんのアソコを見た。
「本当だ。そんなに出たんだね。自覚なかったよ」
パパさんは、本当に驚いた顔で言う。でも、多分俺のも混じって流れ出ているのだと思う。
『本当だね。パパさんのでいっぱいになっちゃった♡ 赤ちゃん、出来ると良いね』
優美ちゃんは、幸せそうな感じで言う。でも、言い終わると同時に俺の方を見た。そして、薄く笑った……。俺は、ゾクゾクッとしてしまった。

「本当だね。楽しみだよ。喉渇いてない? なにか持ってこようか?」
パパさんは優しく聞く。
『へへ。ありがとう。じゃあ、お茶がいいな』
甘えた声で言う優美ちゃん。すると、パパさんは立ち上がり、バスローブを羽織った。そして、ドアを開けて部屋を出ていった。その途端、優美ちゃんは跳ね起きてクローゼットのところに飛んできた。そのままドアを開けると、無言で俺にお尻を向けてアソコをクパァと拡げた。ベッドに手をつき、立ちバックの格好でお尻を高く上げる優美ちゃん。アソコからは、だらぁっとザーメンが流れ出ている。

俺は、嫉妬と独占欲で狂ったように優美ちゃんのアソコにペニスを突っ込んだ。
『んうっ、ふぅ、うぅ』
優美ちゃんは、声を出しかけて慌てて飲み込んだ。そして、ベッドに顔を押し当てるようにして声をごまかそうとする。俺は、思い切り腰を振った。パパさんが戻ってくるまでの短い時間で、俺のザーメンで上書きしてやる! 俺の種で孕ませてやる! そんな気持ちだった。

激しく腰を振りながらも、なるべく部屋が揺れたりきしんだりしないように気をつけた。それでも、パンパンという肉を打つ鈍い音は響く。
『ンッ! うぅ〜っ! んっ〜っ』
優美ちゃんは、必死で顔をベッドに押し当てる。それでも声が微妙に漏れてくる。

俺は、最高のスリルと快感を味わっていた。ついさっき、夫婦のセックスをしたベッドに手をつかせ、幼妻をバックで犯す。たまらない興奮だ。でも、優美ちゃんも同じ気持ちのようで、痛いほどペニスを締めつけてくる。優美ちゃんのまだ未成熟な膣は、何もしなくてもキツキツだ。そして、まだ10代の幼い身体だからなのか、温度も高い感じがする。

そんな事を感じながら、ガンガン腰を振る俺。射精感は高まってくるが、さすがにさっき射精しているので、そんなあっさりとはイケそうにない。すると、廊下の方で足音が聞こえて来た。
優美ちゃんもそれに気がついたようで、身体をビクッとさせた。俺は、慌ててペニスを抜いて離れようとした。でも、優美ちゃんが後ろ手に手を回してきて俺の腰を押さえる。そればかりか、腰を振るように動かす。俺は、ヤバいと思いながらも、スパートをかけるように腰を振った。

優美ちゃんは、背中をのけ反らせ、背中一面に玉のような汗を浮かび上がらせている。本当に気持ち良くてしかたないみたいだ。俺は、すぐそこにパパさんがいるのに、こんなにも貪欲に快感をむさぼる優美ちゃんに、強烈な興奮を感じた。
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[ 2017/01/05 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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