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美人と評判の先輩の奥さんとご近所の奥さんを同じ手口で落としました

美人と評判の先輩の奥さんSとご近所の奥さんYを同じ手口で落としました。
先輩の奥さんながら、一つ年下のSとは、うちの嫁さんとも友達で、たまに飲みに家に来る。
その関係もあり、連絡先の交換は先輩の目の前で違和感なくできた。
だけど、しばらくしてからSとは毎日連絡を取り合うことになっていた。

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[ 2017/01/31 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の後輩の嫁と駅で偶然会った結果

元同僚(後輩)の奥さんと会社帰りの駅で偶然会いました。
家も近所で降りる駅も一緒、電車の中の会話が盛り上がり途中下車して飲む事になりました。
彼女はお酒が好きで、以前何度か後輩と3人で飲んだ事がありました。
たまたま後輩は出張中で、「少し遅くなっても大丈夫よ」と言ってくれました。

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[ 2017/01/31 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

従妹の旦那さんは、スポーツマンで体つきが筋肉質で私の理想の体型でした

私は41歳の主婦です。
8つ下の従妹が昨年結婚して以来、祖母の体調の事もあり、親戚の集まりが増えていきました。

2ヶ月に1度くらいのペースで親戚が集まるので、私の従妹の旦那さんも普通に話すような仲になっていました。
彼も従妹と同い年で8つ下になりますが、スポーツマンで体つきが筋肉質で私の理想の体型でした。

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[ 2017/01/31 12:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

義母は40代後半の大人の色気を感じさせる美熟女だった

結婚して3年目で、私は29歳。
妻は某市立病院のナースで、母ひとり子ひとりの母子家庭だった。
もともと父親はいたが、結婚する半年前にガンで亡くなってしまった。
妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。

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[ 2017/01/30 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友達の母親は作家で好奇心が旺盛だった

友達の母親は著述家でノンフィクション作家です。私が彼の家にいくと母親は、いつも二階の書斎にどじこもったきりで一度も顔を見せることはありませんでした。物書きというのがなかなか大変な職業だと言うことを私は、彼の母をみてしりました。
夫とは別居中で、事実上別れているようです。私と彼とは大学時代からの付き合いで、社会人になって十数年がたったいまもお互いの家をゆききする間柄でした。

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[ 2017/01/30 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚な奥様は、デイユースの5時間が終わるとすっかり淫乱になっていた

出会い系で知り合った美佐子と梅田のシティーホテルで落ち合った。
フロント前の椅子にスレンダーな身体で、茶系のスカートに濃紺のサマージャケットを着た美佐子が座っていた。

清楚で綺麗な奥様で、緊張した面持ちであった。
私は隣の椅子に座りそっと「美佐子さんですか?」と囁くと、「はい」と軽く頷いた。

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[ 2017/01/30 12:35 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大学生の息子の友人と不適切な関係にあります……

現在、大学生の息子の友人であるユウキ君と不適切な関係にあります。
不適切な関係と言いましても、なんとか肉体関係になるのは踏みとどまっていまして、その一歩手前です。

カレとの関係が始まったのは去年の7月のことでした。
隣の市で花火大会があり、その花火は自宅の2階の窓からも見ることができます。

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[ 2017/01/29 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Iカップの妻が乱交プレイをした顛末

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。
私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。

私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。

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[ 2017/01/29 18:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スナックに行ったら、娘の同級生のママさんとチークダンスを踊ることになり

昨夜の出来事。
地域の出役で一日クタクタだったが、役員の強引な誘いで、打ち上げに参加した。

場も終盤にかかり、”やっと帰れる!”と思った時、長老役のIさんがどうしても行かなければいけない店があるから10分だけ付き合ってと、タクシーを呼んだ。

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[ 2017/01/29 12:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた2【ブロマガ】

前回の話

悦治にヌード撮影をされた日以来、セックスレス気味だった私達の性生活が復活した。数ヶ月に一度だったセックスが、週に2度も3度もするようになった。結婚前の交際していた時期でもそんな頻度ではなかったのに、面白いものだと思う。

いまは、寝室のテレビに、この前の画像を映しながら二人でイチャついていた。画面には、ショーツ一枚だけの姿の麻衣が映っている。大きくて真っ白な乳房は、昔よりも少し垂れてきてしまったかな? と思うが、乳輪も乳首も綺麗なピンク色で小さい。

画面の中の麻衣は、上気して興奮したような顔でカメラを見つめている。ゾクッとするほどセクシーな表情だ。私は、麻衣のこんな表情を見たことがなかった。
「セクシーな顔だね。興奮してたの?」
私が質問すると、
『うん……。シャッターの音がするたびに、見られてるって思って……』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。画面の写真は、スライドショーで勝手に変わっていく。脚を広げ、ショーツがアップになっている写真が映ると、
『はっきりわかるんだね……。恥ずかしいな……』
と、麻衣が恥ずかしさと興奮が入り混じったような声で言う。画面にアップになったショーツには、大きなシミがはっきりと映っていて、クリトリスがポチッと浮いているのも映ってしまっている。一眼レフで撮った写真なので、高解像度の上にノイズも少なく、そんな細部まで写ってしまっているんだと思う。
「これ、あいつも気がついてたよね」
『うん。こんなになってたら、絶対にバレてる……』
「あいつ、メチャ勃起してたよ」
『うん。もっこりしてた……』
麻衣は、モジモジした感じで言う。興奮してしまっているのが伝わってくる……。
「あいつの、大きかったよね」
『う、うん。なんか、シティハンターみたいになってたね』
麻衣は、古い話をする。でも、確かに冴羽獠みたいになっていた。

「じゃあ、次に撮影するとき、見せてもらえば?」
『次に? またするの?』
「イヤ? もう撮影会はナシ?」
『……パパがイヤじゃなければ』
麻衣は、私の様子をうかがうような感じで言う。
「イヤじゃないよ。綺麗な麻衣を残しておきたいし」
『……ありがとう。でも、私の裸見て、悦ちゃんが興奮するのイヤじゃないの? 写真撮りながら、私のこと犯したいって思ってるんだよね? いいの?』
麻衣は、軽く挑発するような口調で言う。私は、撮影の時からずっとそれを考えていた。自分の妻が、他の男に性的な目で見られている……。他の男が、性欲の対象として妻のことを見ている……。それは、私に複雑な感情をもたらした。嫉妬、優越感、心配、そして興奮。

「それは……。いい気持ちはしないけど、俺が撮れれば良いんだけど、写真下手だし、しかたないかな?」
それっぽい言い訳をする私に、
『でも、パパもいま大きくなってるでしょ? 変な想像してるんじゃないの〜。最近、多いんだって。奥さんとか彼女が、他の男にやられちゃうのが好きな男の人』
麻衣は、そんな事を言ってきた。私は、心を見透かされたような気持ちでドキッとしてしまった。
「そんなわけないじゃん。そんなヤツ、いるんだ。信じられないな」
私は、過剰に拒否反応を示した。図星を突かれた人間の行動そのものだ。

麻衣は、私のペニスをさすってくる。パジャマの上からでも、声が出てしまいそうなほど気持ち良い。
『やっぱり固いよ。想像してる? 私がやられちゃうところ……』
麻衣はうわずった声で言いながら、私のペニスをさすり続ける。
「そ、そんなこと……」
『ねぇ、欲しくなっちゃった……。パパ、もう入れて欲しい』
麻衣は、凄く興奮した顔で言う。私は、すぐに麻衣にキスをしてベッドに押し倒した。画面には、麻衣のヌードが次々に映し出されていく。そんな中で、麻衣の服を脱がせていくのは、なぜだか普通に脱がせるよりもはるかに興奮する。

でも、さっきの麻衣との会話で、興奮する理由が何となくわかってしまった。多分、そのヌード画像が、他の男の手で撮られたものだからだ……。
結局、私は麻衣が言うように、寝取られ性癖の気があるのかも知れない。

そして、お互いに全裸になり、コンドームを装着した後すぐに挿入した。麻衣のアソコは、入れたときに湿った音がするほど濡れていた。
『やっぱり固いよ。パパの、いつもよりもカチカチになってる』
麻衣は気持ちよさそうにうめきながら、そんな事を言う。でも、それは麻衣も同じだ。熱くうねった感じで、いつもよりもキツく締めつけてくる。

私がそれを指摘すると、
『だって、思い出しちゃったからぁ』
と、あえぎながら答える。
「なにを思い出したの?」
『悦ちゃんの、もっこりしたヤツ……』
麻衣はそんな事を言う。私は、ゾクゾクッと背筋を快感が駆け抜けたような感じがした。

そして、嫉妬か独占欲なのかわからないが、私は激しく腰を振り始めた。いま私が挿入しているのに、麻衣が悦治のことも考えているのは間違いない。それが、私の感情をおかしくしていく。

『パパ、すごいよ、気持ち良いっ! あっ、あっ、あぁっ』
麻衣は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めた。以前よりも、麻衣は感じるようになった。私のセックスが激しくなったせいなのか、頭の中に悦治のもっこりした股間のイメージがあるからなのかはわからないが、それでも感じてくれるのはとても嬉しく思う。

私は、悦治への対抗心と、彼の巨根への畏れから必死で腰を振る。
『あっ、あっ、パパ気持ち良いっ! キスっ、キスしてっ!』
麻衣は、真っ直ぐに私を見つめて叫ぶ。私は、彼女にキスをしながら腰を振った。でも、こんなにラブラブなセックスをしていながら、私の頭の中は悦治に抱かれる麻衣のイメージでいっぱいだった。


そして、麻衣の希望もあり、悦治にまた撮影をしてもらうことになった。私はある計画を胸に秘め、当日を迎えた。

「どう? 使う写真決まった?」
悦治は、フランクに聞いてくる。
『うん。上手く修正してね』
麻衣も、タメ口でそんな事を言う。悦治のキャラクターもあるが、麻衣はほぼタメ口で話をする。悦治も、それを望んでいるようだ。

「麻衣ちゃん綺麗だから、ほとんどいじる必要ないけどね」
『もう! 口が上手いんだから』
「いやいや、本当だって」
そんな会話を続ける二人。この前撮影してもらった写真のうち、ショーツのシミとかクリトリスが浮いているようなヤツを取り除き、悦治に修正をしてもらってデジタル写真集みたいな感じにしてもらう打ち合わせだ。

でも、秘部のアップの写真は取り除いたとは言え、胸は丸見えだし、顔もはっきりと写っている。万が一ネットにでも流出したら、完全に終わりだ。悦治のことは信用しているが、昔のwinny流出騒動みたいな事もある。心配は心配だった。


「あれ? 彼女は? 連れてこなかったの?」
私が質問すると、
「今日はちょっとね。また今度一緒に飯でも食べようよ」
悦治はそんな風に言った。

「じゃあ、始める?」
悦治は、軽い感じで言った。すると、一気に部屋に緊張感が満ちた気がする。
『うん。お願いします』
緊張気味に言う麻衣。すると、悦治が紙袋を取り出しながら、
「じゃあ、これ着ようよ。新品だから、安心してつけてみてよ」
と言う。袋の中には、セクシーなランジェリーが入っていた。ボルドー色のレースがいっぱいついたようなランジェリー。とても高級そうだし、ショーツはTバックだ。そして、おそろいのガーターベルトにストッキングも入っていた。

『えぇっ!? なにそれ、なんか、高そうだね』
驚く麻衣。
「そんな事ないよ。ネットで買ったしね」
『こんな下着、つけたことないよ。パパ、着てもいい?』
麻衣は質問してくる。結構嬉しそうだ。私は、もちろんいいよと答えた。

『じゃあ、着替えてくる!』
そう言って、リビングから出て行った麻衣。悦治と二人になると、
「マジでやるの?」
と、悦治が聞いてきた。私は、彼と今日の約束をするとき、私は途中でいなくなると言っておいた。仕事が入ったフリをするので、好きなようにして良いと言っておいた。もちろん、セックスしていいとか直接的な表現はしなかったが、好きにやってくれと言った。悦治は戸惑ったような顔になったが、私が本気だと知ると、何となく察したような感じだった。

私は、あらためて彼にこの後のことをお願いをした。すると、リビングのドアが一気に開いた。すぐに、ランジェリーを身にまとった麻衣が入ってきた。私は、思わず息を飲んでしまった。美しくて妖艶な姿……。喉が急速に渇いていく。

「メチャ似合ってるじゃん! やっぱり、麻衣ちゃん綺麗だねぇ。下着のモデルさんよりも綺麗じゃん」
悦治は、一目見て絶賛した。私も、本当に綺麗だと思った。

ブラもショーツもピッタリのサイズのようで、違和感はない。胸を寄せる性能が高いのか、谷間がいつもよりもどぎつい。そして、私の昔からの果てしない憧れ、ガーターベルト……。ストッキングもセクシーだし、とにかくセクシーだ。悦治の言うように、通販なんかのランジェリーモデルさんみたいだ。

『ありがとう……。でも、恥ずかしいな……。お尻丸見えじゃない?』
と言って、お尻を気にする麻衣。私の知る限り、彼女はTバックは持っていないはずだ。もしかして、穿くのも初めてなのかな? と思った。

「いや、綺麗だよ。凄く似合ってるよ」
私がそう言って褒めると、
麻衣は良い笑顔になった。

「じゃあ、始めるよ」
手際よくカメラを準備して麻衣に声をかける悦治。今日は、丸いリングみたいなフラッシュや、レフ板みたいなものまで持ち込んでいる。
『なんか、すごいね。プロみたい』
麻衣が言うと、
「だから、プロなんだって。任せてよ。綺麗に撮るからね」
と言って、撮影を始めた。

麻衣は、悦治の指示通りにポーズを取ったり、視線を向けたり外したりする。緊張している感じは多少残っているが、かなり慣れたようだ。

「後ろ向いて。そう、もっとお尻突き出す感じで。いいよ、綺麗だよ!」
悦治は矢継ぎ早に指示を出し、シャッターを切り続ける。麻衣は、Tバックということも忘れたのか、ほとんど四つん這いにみたいな格好で、悦治にお尻を突き出していく。ショーツのバック側はヒモだけなので、実質お尻は丸見えだ。

麻衣は、すでに上気したような、メスの匂いのする表情になってきている。興奮が伝わってくる。
「じゃあ、ブラのカップ、下にズラして」
悦治は、ブラを外させるのではなく、下にズラすように指示をした。麻衣は、素直にブラのカップを下に引き下げた。すると、当然胸が丸見えになる。ブラが下から支えるような感じになっているので、胸がより大きく見える。

麻衣は、恥じらいも抵抗もなく胸をさらしてしまった。小さくてピンク色の乳首も乳輪も、しっかりと撮し続ける悦治。麻衣は、より顔をとろけさせていく。

「じゃあ、四つん這いになって」
当たり前のことのように指示をする悦治。気がつくと、股間をもっこりさせていた。やっぱり、大きいなと思うくらいの立派なもっこりだ。

麻衣は、悦治にお尻を向けたまま四つん這いになる。それを撮し続ける悦治。アップで撮ったりしているが、よく見るとヒモでは隠しきれない麻衣のアナルがチラチラと見えてしまっている。
私は、足が震えそうだった。妻のアナルを他人に見られる……。胸を見られるよりも、遥かにショックが大きい。しかも、それを撮影までされている。

そこに、急にスマートホンが鳴った。私は、わざとらしく慌てたフリをしてスマホを手に取る。実際は、単にアラームが鳴っているだけだ。でも、音を電話の着信音と同じにしているので、まるで電話がかかってきているような感じになる。

私は、もしもしと言いながらスマホを耳に当て、リビングを出て行った。そして、廊下で一人芝居をする。少ししてリビングに戻ると、
『大丈夫? お仕事?』
と、心配そうな顔で麻衣が聞いてくる。でも、おっぱいはブラからはみ出たままだ。私は、ドキドキしていた。この状態の麻衣と悦治を家に残して良いのだろうか? 最後までしてしまうのではないだろうか? そんな心配が頭をよぎる。でも、私の口から出た言葉は、
「ごめんね、ちょっとシステムエラーが出たみたいで。ちょっと行ってくるよ。じゃあ、悦治よろしくな。変なことするなよ〜」
と、努めて明るく言った。麻衣はビックリした顔になったが、悦治が、
「しねーよ。任せとけって。頑張ってな!」
と、若干棒読みっぽいセリフを言った。

『エッ、続けるの? パパ、いいの?』
麻衣は、不安そうな顔で言う。でも、私はそのまま慌ててスーツを着始める。
「だって、せっかく用意してくれたんだし、時間も割いてくれてるんだから悪いじゃん。悦治なら大丈夫だって。じゃあ、行ってくるよ!」
といって、私は家を飛び出した。

そして、私はそのままカフェに行き、時間を潰し始めた。でも、頭の中は嫌なイメージでいっぱいだった。考えてみれば、イヤラシいランジェリー姿の人妻と、部屋に二人きりでいる……。何もないはずがない。悦治は、相手が未成年でも平気で行くようなタイプだ。このシチュエーションで写真だけ撮って帰るとは思えない……。

私は、カフェで異常なまでに勃起させたまま、スマホをいじったりして時間を過ごした。そして、3時間近く経ち、さすがに居づらくなったのでカフェを出て麻衣に電話をした。
『あっ、パパ、大丈夫だった?』
すぐに心配そうな声の麻衣が出た。
「うん。なんとかなったよ。もう少ししたら帰れるかな? あいつは?」
『えっ? う、うん。まだいるよ』
その言葉に、私はドキンとした。3時間以上も二人きり……。

「そっか、まだ撮ってるの?」
『うぅん。もう終わったよ。片付けてる……』
「どうした? 元気ないね」
私は、麻衣の低い声に心臓が壊れそうなほどドキドキしてしまった。
『そんな事ないよ! ちょっと疲れちゃっただけだよ』
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ブロマガって何?


幼稚園で知り合ったセックスレスの旦那さんと、セックスレスの主婦の私

うちの主人はまだ30代半ばなのにすっかりセックスレスです。
あちらが弱い方で、もう4年は主人としていないです。
今、お付き合いしている彼も奥さんとレスだそうです。
子供が出来てから、なぜかさせてくれなくなったと言ってます。

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[ 2017/01/28 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

二人の子持ちで旦那と別居中の人妻と仲良くなって

その時、偶然に出会ったのが27才の人妻。

小学生と保育園の子供が二人居て現在旦那とは別居中って言ってた。

最初は年齢も離れてるし、子供も二人居るって言ってたから逢う気なかったんだけど、何回かやり取りしてるうちに向こうから
『子供と遊んでやってよ。』
て言われて次の休みの日に逢うことになった。

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[ 2017/01/28 17:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

温泉宿の女将となりゆきでしてるのを他の女性客に見られた結果

できるだけ観光地でない場所を探して訪ね当てたところが、この山間にある温泉地でした。温泉といっても、野中にある岩場に湯がわきだしているだけの、囲いもなにもない文字通りの露天風呂でした。

近場に一軒だけ小さな民宿がぽつんとたっていて、家の前に『民宿青の屋』の看板がなければ気がつかずにとおりすぎてしまったかもしれません。

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[ 2017/01/28 12:15 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった3

ここまで書いたんで、ついでに書きます。

先月の後半、智子さんと2度目のセックスをしました。
安全日。
平日でしたが俺は代休。

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[ 2017/01/26 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった2

乳首を弄ったあと、今度はスカートのホックを外しファスナーを下ろし、脱がそうとすると智子さんはスカートを手で押さえた。
俺はしゃがんで「下ろしますよ」と言ってスカートを足元に下ろすと、真っ白なパンツが目の前に。

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[ 2017/01/26 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった1

5月、上司と行った居酒屋で43歳のバツイチ女と意気投合してホテルに行った。
俺はソファーに座り缶ビールを飲みながら上司と女の絡みを見ていた。

上司のチンポはたぶん10センチか11センチ。
女が根元から握り先っぽがちょっと出るくらいの小さいサイズ。

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[ 2017/01/26 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

金に取り憑かれた俺の彼女がキャバで働くはずがなぜかデリへ

あー彼女が、楽して金稼ぎたくて、キャバの面接いったらスカウトの魔法にかかって、本人あまり自覚ないままデリ嬢の体験入店しちまったんだが本人、帰ってきてから「なんでやっちゃったんだろう・・」って後悔の嵐

「ああああああ!お金欲しい!」って始まって
キャバ嬢募集のティッシュを手に
「体験入店でも、こんなにもらえるんだよ!」

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[ 2017/01/25 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた【ブロマガ】

最近、大学の頃の友人の悦治がよくウチに遊びに来るようになった。大学卒業後、徐々に会う機会が減っていき、ここ3〜4年くらい会っていなかったのに、偶然仕事で絡むことになり、昔のように一緒に遊んだり食事をするようになった。

嫁の麻衣も、温和で話題豊富な彼が遊びに来るのは楽しみのようだ。まだ私達が子供を作っていない事もあり、二人きりだと会話も減っていたので、悦治が遊びに来るようになって麻衣の表情も明るくなったように感じる。

最初は、ウチに男性が遊びに来るのは何となく心配だった。あまり男性に免疫のない麻衣が、気疲れしてしまうのではないか? また、ないとは思うが、悦治のことを男性として気に入ってしまわないだろうか? そんな心配だった。
でも、何度かウチに遊びに来るうちに、そんな心配もなくなった。
まだ独身の悦治だけど、付き合っている彼女がいることがわかったし、麻衣も悦治は恋愛目線では好みのタイプではないと言ったからだ。

『ねぇ、今度彼女さんも連れてきてよ。なんか、女一人だと寂しいよ』
麻衣が、悦治に馴れ馴れしく言う。すっかりと打ち解けた彼女は、ほとんどため口で悦治と話をする。でも、悦治はそれを嫌がっているそぶりはなく、その方が心地いいようだ。

「あ、うん。いいよ、聞いとくわ。あいつ、結構人見知りだから恥ずかしがるかも」
悦治は、枝豆を食べながらそんな事を言う。もう食事は終わったので、軽いつまみを食べながらビールやワインを飲んでいたところだ。
『ホントにぃ? 連れてくるのがイヤだから、そう言ってるんじゃないの〜?』
麻衣は今日は少し飲みすぎたのか、珍しく絡み酒のような感じになっている。
「そんな事ないって。ちゃんと話してみるよ。でも、麻衣ちゃんも最初はすっごく人見知りだったよね。俺、何か嫌われてるのかな? って思ってたよ」
悦治が、懐かしそうに言う。確かに、最初の頃の麻衣は恥ずかしがってなかなか話そうともしなかった。
『そうだっけ? でも、今は仲良しでしょ? ねぇ、パパ』
麻衣は、私にも振ってくる。私は、まだ子供もいないのにパパと呼ばれることに多少の違和感を感じているが、もう慣れてしまった。

「そうだね。でも、悦治の彼女もいた方が盛り上がるんじゃない? 俺も、華が多い方が嬉しいし」
私は、何となくそんな事を言った。すると、麻衣がムッとした顔で、
『ん〜っ! ダメだよ、そんな言いかたして! パパは、私だけ見てればいいでしょ!?』
と言う。焼きもち焼きの彼女らしい。私は悦治の手前、麻衣に苦笑いみたいな表情をするが、実際はすごく嬉しい。焼きもちを焼くのは、私のことを好きだという証拠だと思う。

「わかったよ。麻衣だけ見てるよ」
私は、嬉しくてニヤけながら言った。
「相変わらずラブラブだな。こっちが恥ずかしくなるよ」
と、悦治がからかうように言う。私と麻衣は、顔を見合わせて笑った。

『悦っちゃんは、彼女さんとラブラブしないの?』
麻衣は、馴れ馴れしく聞く。
「するよ。いつもラブラブだよ」
悦治は、少し照れ臭そうに言う。
「どんな風に?」
私が興味をそそられて質問すると、
「え? 会うたびにキスしたり、エッチしたりしてるよ」
と、彼は答える。
「なんだ、普通じゃん」
私は、悦治の当たり障りのない回答に拍子抜けしてそう言った。

『普通じゃないじゃん。ウチなんて、もう何ヶ月もレスだよ。羨ましいよ』
麻衣は顔を赤くしながら、そんなカミングアウトをした。私は、慌ててそれを否定したが、
『だってそうじゃん! 最後にしたの、まだ冬だったでしょ?』
と、麻衣は多少語気を強めて言う。
確かに、言われてみるとそうだった気がする。寒くて、毛布にくるまったまました記憶がある。

「マジかよ。なんでこんな可愛い奥さんいるのに、ほったらかすかなぁ〜」
悦治は、真面目にそんな回答をする。
『でしょ〜。サイン出してるのに、気がつきもしないんだよ』
頬を膨らませて言う麻衣。少女みたいに可愛い仕草だなと思いながらも、ちょっと居心地が悪くなってしまった。

「へぇ、そうなんだ。雅彦って、セックス嫌いなの?」
悦治が、不思議そうに聞いてくる。
「そんなわけないじゃん! 好きだって!」
私は慌ててそう言う。
「だったら、なんで?」
悦治は不思議そうだ。
『まぁ、タイミングとか、色々だよ』
言葉を濁すように言う私。口ではそう言ったが、私は少し淡泊なのかも知れない

『もう、私なんかじゃ興奮出来ないんだよねぇ〜。飽きちゃったんだよね〜』
と、すねたように言う麻衣。
「そんなはずないでしょ!? 今だって、その太もも見て興奮してるから」
私は、そんな説明をした。実際、ホットパンツから伸びやかに突き出た麻衣の太ももは、ほどよい太さですごく肉感的だ。
細すぎも太すぎも気持ち悪いと思う私は、麻衣の少し太めの太ももが大好きだ。でも、麻衣の言うように、少し飽きてしまっているのかも知れない。倦怠期は誰にでもあると思うが、申し訳ない気持ちになった。

「確かに、麻衣ちゃんの太ももは凄く良いよね。俺も好きだな」
悦治がそんな事を言うと、一瞬で耳まで真っ赤になった麻衣。まるで、茹でたタコみたいだ。
『もう! 変なこと言わないでよぉ! いつもそんなエッチな目で見てたの?』
麻衣は、少し恥ずかしそうに言う。でも、どことなく興奮しているような目になっている気がする

「だって、エッチな目で見て欲しいから、そんな際どいのはいてるんでしょ?」
私がそんな風に言うと、麻衣はもっと顔を赤くしながら、
『バカ……』
とつぶやいた。
「へぇ、麻衣ちゃん見て欲しいんだ。じゃあ遠慮なく」
悦治はおどけてそう言うと、麻衣の太ももをチラ見ではなく凝視し始めた。
『ちょっ、ちょっと、恥ずかしいよぉ』
麻衣は顔を赤くして恥ずかしそうだ。

「ホントに良い太ももだよね。麻衣ちゃんスタイルも良いし、可愛いし、雅彦がうらやましいよ」
悦治は酔いもあるのか、やたらと麻衣のことを褒める。
『悦っちゃんの彼女さんは? どんな子なの? 写真ないの?』
麻衣は話をガラッと変えて、悦治に質問する。
「あるよ。ちょっと待って、麻衣ちゃんみたいに可愛くないけど……」
と言いながら、スマホを操作する彼。差し出されたスマホの画面には、ゴスロリみたいな格好をした女の子が映っていた。
『えぇっ!? これ彼女なの!?』
麻衣は驚いた顔をしている。私も驚いた。テレビなんかでは見かけることもあるが、実際にこんな格好をしている女の子を見たことがない。

「そうだよ」
『可愛いじゃん! でも、若すぎない? いくつなの?』
麻衣は質問を重ねる。
「エッ? その、18歳……」
『若すぎでしょ! 犯罪じゃん!』
麻衣はさらに驚いた顔で言う。
「いや、でも18歳だし、犯罪ではないよ。それに、真剣な交際だから大丈夫」
悦治は多少バツが悪そうだ。そのあとは、悦治の彼女のことで盛り上がった。知り合ったのはまだ彼女が16歳の時で、コスプレ系のイベントで知り合ったそうだ。悦治は、イベントなんかを運営する会社で働いているので、そういう出会いがあったようだ。

可愛くないと言っていたが、写真で見る限りかなり可愛らしいと思う。でも、ロリ系な可愛さなので、麻衣とは方向性が違うと言えば違う。

『メチャ可愛いじゃん。私なんて、相手にもならないよ!』
麻衣はそんな事を言う。私的にはそんな事ないと思うが、麻衣は謙遜したように言う。
「そんな事ないって、フォトショップマジックだよ」
悦治はそんな事を言う。
『本当に? 修正してるの?』
「ちょこっとね。元の写真はこれだよ」
そう言って、さっき見せてくれた写真の、加工前の写真を見せてくる悦治。それは、確かに少し違った。さっきの写真は、肌の質感がわからないくらいにソフトフォーカスがかかっているような感じだった。

でも、加工前の写真も、全然可愛かった。多少肌荒れの感じと、色が肌色っぽい感じだ。目も、加工後の写真よりも少し小さいかも知れない。でも、自然でいいと思う。さっきの写真はお人形さんみたいだったが、加工前のは人間の女の子という感じだ。

そして、悦治の可愛い彼女の話で盛り上がった後、
『この子と、エッチしてるの?』
麻衣が恥ずかしそうに聞く。
「う、うん。週に2回はしてるかな?」
悦治は正直に答える。
『やっぱり、犯罪だよねぇ〜。おまわりさん、ここです!』
麻衣はふざけた感じで言う。でも、こんな可愛らしい少女と付き合っている悦治を、少しだけうらやましく思ってしまった。

「いや、だから、同意のもとだから!」
悦治はすこしむきになっているみたいだ。

『他に写真ないの?』
麻衣が質問しながら、勝手に悦治のスマホをスワイプし始める。
「あっ、ダ、ダメだって」
慌てる悦治。でも、画面にはすでに悦治の彼女の裸の写真が映っていた。それは、いわゆるハメ撮りとかそういうたぐいのヌードではなく、何かコスプレっぽい衣装を着た状態で、おっぱいが見えている感じの写真だった。
生々しいセックスの写真というよりは、アート作品みたいな感じがする。

『エッ? なにこれ、すごいね! 写真集みたいじゃん!』
麻衣は、その写真に釘付けだ。
「い、いや、結構修正しているし、たいしたことないよ」
悦治は、見られてしまってもう諦めたのか、スマホを取り上げようとしない。
麻衣は、凄いとか綺麗とか言いながら、写真を次々に見ていく。どうやら、悦治の彼女は胸には自信があるみたいだ。ウエストがくびれているのに、胸は結構大きい。でも、垂れたりせずにツンと上を向くような張りのあるおっぱいだ。若さがあふれている感じがする。

私は、久しぶりに見た若い娘のおっぱいに、敏感に股間が反応してしまっていた。
『裸なのに、エッチな感じじゃないんだね。なんか、本当に綺麗……』
麻衣は、感心したように言う。
「麻衣ちゃんも、撮ってみる? 良い記念になると思うよ」
悦治は、冗談ではなく本気で言っているような顔で言う。
『えぇっ? そんなの無理だよ!』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。
「別に、ヌードになる必要はないし、絶対に記念になると思うよ。10年後に、撮っとけばよかったって後悔するって」
悦治は、熱っぽく言う。でも、私もそう思った。若いときの身体は、ずっと維持出来るものでもない。麻衣はまだ20代だけど、やっぱり10代の時とは身体も変わっていると思う。

『……そうかもね。脱がないなら、良いかもね』
麻衣は、あっさりと納得してしまったみたいだ。私も、
「絶対に良いと思うよ。それに、俺だって悦治の彼女の写真見たんだから、おあいこでしょ?」
と言った。
『そっか、それもそうだよね。不公平だよね』
麻衣は、そんな事を言って自分を納得させているみたいだ。

「じゃあ、決まり〜。俺、たまたま今日はカメラ持ってるんだよ。さっそく撮ろうか!」
と言って、カバンからカメラを取り出す悦治。そこに、外してあったレンズを装着する。一眼レフのカメラだ。とくにカメラに興味がない私は、一眼レフと言うだけですごいなと思ってしまった。それは、麻衣も同じだったみたいで、
『すごいカメラだね。なんか、プロっぽいね』
と、感心したように言う。
「まぁ、一応プロなんでね。webに乗せるヤツは、俺が撮影して俺が編集してるんだよ」
と、普段の仕事の内容を話す悦治。イベント運営会社に勤めていると言うことしか知らなかったので、そんな事もしているんだなと思った。
『でも、本当に今から撮るの? なんにも準備してないよ』
麻衣は、少し戸惑っている。でも、悦治は自信たっぷりに、
「大丈夫だよ。麻衣ちゃんなら、そのままでも充分綺麗だから」
と言う。麻衣は、少し頬を赤くして照れながら、
『じゃあ、メイクだけ直してくるね』
と言って、いったんリビングを出た。意外にノリノリなのかな? と思った。

「さっきの彼女、ホントはいくつなんだよ?」
私は、どう見ても若すぎる悦治の彼女に疑問を持っていた。
「えっ? バレた? 16歳だよ」
悦治は悪びれる風も無く言う。
「やっぱりな。でも、大丈夫か? 逮捕されるなよ」
私は、少し心配でそう言った。

「大丈夫。マジで結婚するし、お母さんにもすでに挨拶済みだよ。娘をよろしくって言ってもらってるし」
悦治は意外に真剣な顔で言う。
「そっか。だったら、早く結婚しろよ」
「高校ぐらいは普通に卒業させてあげたいしな。さすがに、結婚したら行きづらくなるだろ?」
悦治はそんな事を言う。確かに、新婚の高校生は聞いたことがない。すると、麻衣が戻ってきた。メイクを直したようだけど、正直よくわからない。私的には、まだまだ充分にノーメイクで通用するくらい綺麗だと思う。

「やっぱり綺麗だね。そのアイシャドウ、MACの?」
悦治は麻衣にそんな事を言う。
『すっご〜い! よくわかったね。ていうか、パパは塗ったことすら気がついてないでしょ〜』
麻衣は、そんな事を言う。私は、図星を突かれ素直に謝った。仕事柄もあると思うが、悦治は凄いなと思った。こういう細かいところに気がつくのが、モテる秘訣なのかな? と思う。

「じゃあ、始めるよ。そうだね、ここに立ってくれる?」
テキパキと指示をする悦治。戸惑いながらも言われた通りにする麻衣。すると、悦治はすぐにシャッターを切り始めた。一眼レフのシャッター音は、意外なほど大きく響く。でも、妙にカッコイイ感じがした。プロに撮ってもらっている……そんな感じが強くなる。

「そう、少し視線外して。そうだね、あの時計ぼんやり見て」
「少し悲しそうな顔で」
「もうちょっとアゴあげて」
「そうそう、綺麗だよ。レンズ見て」
そんな言葉をかけながら、どんどんシャッターを切る悦治。ポーズも色々と変えていく。

短時間に、かなり大量に撮ったみたいだ。そして、いったん休憩をする。悦治はカメラにケーブルを挿し、テレビに接続した。HDMIで接続できるみたいだ。

そして、スライドショーが始まる。50インチの画面で見る麻衣は、迫力があった。そして、凄く綺麗だった。
『うわぁ、なんか、恥ずかしいね』
麻衣は、ポーズを取っている写真や、視線を外してすましている写真を見て、照れた顔で言う。でも、私は結構感動していた。
写真なんて、スマホで記念撮影的なモノしか取っていなかった。こんな風に、ポーズを撮らせたり、視線や表情にこった写真なんて撮ったこともなかった。

「でも、本当に綺麗だよ。これなら、修正しなくても良い感じだね」
悦治はとにかく麻衣をよく褒める。すると、ソファに座った写真がテレビに映る。何枚か送ると、上目づかいで可愛らしく笑う麻衣の写真が映り、ドキッとする程可愛いなと思った。でも、同時に盛大に胸チラしていて、ピンクのブラジャーがはっきりと映ってしまっている。

『あっ、ダメ! これは恥ずかしいよ』
麻衣は慌ててテレビの前に立ち、写真を隠そうとする。
「あとで消せばいいよ。でも、雅彦は俺の彼女のおっぱい見たでしょ? 不公平だなぁ」
悦治はおどけた感じで言う。すかさず私も、
「そうだよな。俺、おっぱいもお尻も見ちゃったし……。ごめんな」
と言ってみた。麻衣の裸を見られるのはイヤだけど、下着くらいなら……。そんな気持ちだった。

「それもそうだね。あとで消せるしね」
麻衣はそう言って、テレビの前からどいた。アップになっている麻衣の胸チラ。画面が大きいので、実物よりも大きく見える。白くて柔らかそうな上乳。あらためてこうやって見ると、大きいなと思う。悦治の彼女のおっぱいも大きかったけど、麻衣のも負けていないと思う。そして、麻衣の方が色白なので、ちょっとだけ綺麗だと思う。

「じゃあ、続けようか。今度は場所変えて、寝室で」
そう言って、麻衣を移動させようとする。
『えっ? 寝室で?』
麻衣は、さすがに抵抗を感じているようだ。
「ここだと、間接照明がないでしょ? ムードのある写真も撮ろうよ」
悦治は落ち着いた口調で説明する。
『う、うん』
戸惑いながらも押し切られた麻衣。私も、少し戸惑っていた。でも、何となくドキドキして興奮したような感じになっていく。


そして、寝室に移動して間接照明にし、撮影を始める悦治。ちょっと暗いけど、カメラは大丈夫かな? と思ったが、問題なく撮影を続けている。最近のカメラは、性能が良いんだろうなと思う。

「良いねぇ、セクシーだよ。上唇ちょっと舐めてみて」
「もっと、切ない顔で」
「口、半開きにしてみて」
さっきとは違い、セクシーに写るような指示をする悦治。照れて恥ずかしがっていた麻衣も、セクシーな顔が出来るようになってきた。私は、麻衣のそんな表情を見たことがなかったので、ひどく興奮してしまった。

「じゃあ、ベッドに座ろうか」
麻衣は、指示通りにベッドに座る。
「良いねぇ、もっと腕をクロスして。そう、持ち上げる感じで」
悦治は、そんな指示をする。すると、麻衣の胸がもっと強調されて、胸チラもよりはっきりと見えてくる。

「脚組んでみて」
悦治は、今度は麻衣の脚を撮し始めた。ホットパンツなのでパンツが見えるようなことはないが、太ももを接写されているというシチュエーションが、私の嫉妬心を刺激した。麻衣は、脚を組み替えたり、拡げたりしながら撮影され続ける。リビングでの撮影の時は、笑ったり話したりもしていた麻衣だが、今は少し上気したような顔で黙っている。
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ネットの人妻OLはウソの媚薬でもイキまくっていた

昨日、ネットで出会ったOLやってる人妻とホテルへ。
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最初は普通にエッチしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫・・・。
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[ 2017/01/25 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那には見せない下着で元カレに中出しされました♡

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[ 2017/01/24 22:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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