月別アーカイブ  [ 2017年02月 ] 

≪ 前月 |  2017年02月  | 翌月 ≫

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた4【ブロマガ】

前回の話

麻衣と悦治の2人だけでの撮影をさせた次の日、悦治と会社帰りに2人で話をした。結局、カマをかけるとあっさりと悦治は白状し、風呂の中で麻衣にフェラチオをしてもらったそうだ。でも、それだけだったそうだ。私は、最後までいかなかったことにホッとしながらも、少し拍子抜けしたような感じもあった。

ただ、悦治は申し訳なさそうにしていて、私はそれを利用するように、次の撮影会をセッティングした。もちろん、今回は彼の若すぎる彼女も同席させるという条件で……。

『なんか緊張しちゃうね。どんな子だろう?』
朝食を食べながら、嫁の麻衣が言う。緊張しちゃうと言いながらも、どこか楽しそうだ。今日は土曜日で仕事はお休みだ。お昼過ぎに悦治カップルが遊びに来る。遊びと言うよりも、撮影会と言う方がいいのかも知れない。

麻衣には、悦治の彼女が本当は16歳と言うことはまだ言っていないので、適当にきっと可愛いんじゃない? などと話してごまかした。そして、数時間後、昼食を食べた後、悦治カップルがやって来た。

「お邪魔します」
『初めまして、めぐみです』
そんな風に言いながら入ってきた二人。めぐみちゃんは、イメージとまったく違い地味な眼鏡女子だった。髪も真っ黒だし、顔もノーメイクに近いような薄いメイクだ。

眼鏡のせいかもしれないが、それほど可愛いという感じはしない。私も麻衣も挨拶をしながら二人を招き入れ、リビングでお茶を始めた。
『本当に若いんだね。肌の張りが違うわね』
麻衣が羨ましそうに言う。
『ありがとうございます。麻衣さん、本当に可愛いですね。写真と全然変わらないです』
めぐみちゃんも麻衣のことを褒める。
『そんなことないよ。悦ちゃんが上手に撮ってくれただけだよ』
麻衣がそんな風に言うと、
「でしょ〜。今日も上手に撮るからね」
と、ノリノリで悦治が言う。私は、変な気持ちになってしまった。悦治は、前回麻衣にフェラチオさせている。顔にぶっかけたりもしている。その事を、めぐみちゃんには言ってないんだと思う。あれは、浮気と言えば浮気だと思うが、悦治はどう思っているのだろう?

『じゃあ、麻衣さん、用意しましょ』
そう言って、麻衣を誘うめぐみちゃん。悦治の話だと、めぐみちゃんはメイクが得意だそうだ。二人きりになると、悦治が少し心配そうな顔で、
「この前のこと、めぐみには黙っててくれるかな?」
と言ってきた。私はもちろんそのつもりだったので、安心しろと言った。それと当時に、今日はとことん頑張ってくれとも言った。
「了解! めぐみもノリが良いし、凄いの撮れると思うぜ」
と、悦治は自信たっぷりだった。

なかなか戻ってこない麻衣とめぐみちゃん。私と悦治は、少しビールを飲んだりしてリラックスしていた。そして、しばらくして戻ってきた二人は、しっかりとコスプレしてメイクもバッチリしていた。

麻衣はピンク色のウィッグ、めぐみちゃんはブルーのウィッグ姿で、服装はアメスクというのだろうか? チェックのミニスカに、ワイシャツの裾を縛ったスタイルだった。ヘソが見えていて、大きく開いた胸元にはブラがえげつない谷間を作っているのが見える。めぐみちゃんは眼鏡も外していて、ブルーのカラコンもしていた。麻衣の変身も結構強烈に思えたが、よくよく見ると顔はそれほどメイクしているわけではない。いつもより、目の周りが派手かな? という程度だ。

それに引き換え、めぐみちゃんは別人かと思うくらいに変っている。さっきは眼鏡だったからかもしれないが、もっと目が小さかったと思うし、肌の色もこんなに真っ白ではなかった。

『お待たせ〜。どう? 結構変ったでしょ』
麻衣は少し照れたような顔で言う。少し前屈をしたらパンツが見えてしまいそうなミニスカートを、モジモジと下に引っ張っている仕草は本当に可愛らしいと思った。

『麻衣さん綺麗だから、ほとんどメイクしなくても良かったです』
めぐみちゃんはそんな事を言う。さっきのおとなしい真面目な感じは消えて、しゃべり方も仕草も少しギャルっぽい感じになっている。

「いいねぇ、じゃあ、さっそく始めよっか!」
すでにカメラを準備した悦治が言う。すると、めぐみちゃんは慣れた様子でポーズを取り始める。それを眺めているだけの麻衣だったけど、めぐみちゃんに指示をされて一緒にポーズを取ったりし始めた。

私は、撮影が始まった途端に積極的にポーズを取り始めためぐみちゃんを見て、2重人格かな? イタコ芸かな? と思いながら眺めていた。でも、コスチュームとメイクのせいもあるのだと思うけど、凄く可愛いと思った。それは麻衣も一緒で、普段見ないようなコスプレをしている麻衣は、新鮮でエロかった。

そして、徐々にめぐみちゃんと麻衣が絡むようなポーズに切り替わっていく。肩にアゴを乗せてみたり、見つめ合ったりする二人。照れ臭そうだった麻衣も、しっかりと表情を作るようになってきた。悦治は淡々と写真を撮り続ける。そして、指示を出してお互いにスカートをめくらせたりする。一気にセクシャルな雰囲気に変わり、私もひどく興奮してしまった。

二人のショーツは、ウィッグの色と同じもので、とても布の小さなものだった。麻衣に関してはヘアが少しはみ出てしまっている感じだ。でも、めぐみちゃんははみ出ていない。もしかしたら、剃毛しているのかな? という感じだ。
「いいねぇ、じゃあ、軽くキスしてみよっか」
悦治が指示をする。麻衣はエッ? という顔をしたが、めぐみちゃんがためらわずに麻衣にキスをした。唇を重ねるだけのソフトなキスだが、私はドキッとした。でも、寝取られているという感じではなく、ただ美しいなと思った。
キスをする二人を撮り続ける悦治。すでに股間がもっこりと盛り上がっている。やっぱり大きいなと思う。そして、こんな大きなペニスを麻衣がフェラチオしたということが、私には衝撃だった。

『柔らか〜い』
めぐみちゃんが、麻衣とキスをしてはしゃぐ。麻衣の唇が柔らかいと言っているようだ。
『めぐみちゃんだって、プルプルだよ』
麻衣も、そんな事を言う。麻衣は楽しそうだけど、声がうわずっているような感じがある。女の子とキスをして、興奮している……。そんな麻衣を見て、私は、ドキドキしっぱなしだ。

「じゃあ、もっと激しくキスしてみようか」
悦治が指示すると、めぐみちゃんは麻衣に腕を回して抱きつきながら、舌を使ったキスをする。麻衣もすぐに舌を絡めていき、めぐみちゃんのことを抱きしめるようにする。

めぐみちゃんはこういう行為にも慣れているのか、カメラを意識しながら舌を使う。唇が密着していると舌が見えないので、少し離して舌を見せつけるようにしながら絡めていく。

女性同士のキスは、イヤらしさと美しさが入り混じったような不思議な感覚だった。麻衣はどんどんキスにも熱が帯びていき、息遣いも荒くなっていく。すると、指示もしていないのにめぐみちゃんが麻衣の胸を揉み始める。

女の子のきゃしゃな手が、麻衣の大きな胸を揉み続ける。麻衣の息遣いはさらに荒くなっていき、表情も切なげなものになっていく。それを撮し続ける悦治。シャッターの音が、2人の気持ちを高ぶらせているようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の胸を揉みながらブラを下にズラしていく。すると、麻衣の自慢の美巨乳があらわになる。麻衣は、恥ずかしがる様子もなく、めぐみちゃんの舌に舌を絡めている。女の子同士のキスに、すっかりとハマってしまったようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の乳首を指でもてあそび始める。
『ンッ、フゥ、うぅあぁ』
切なげな声を漏らす麻衣。めぐみちゃんは、麻衣の胸を舐め始める。
『あっ、うぅ、ひぃぅ……』
麻衣はすぐに気持ちよさそうな声をあげ始めた。最初からこんな風になるかな? という期待はあったが、実際に始まるとドキドキもするし、悦治に見られてしまっているという危機感も感じる。

麻衣は、めぐみちゃんに胸を舐められながらあえぎ続ける。麻衣の方も手を伸ばしてめぐみちゃんの胸をまさぐり始める。そして、同じようにめぐみちゃんのブラを引き下ろした。

すると、麻衣のよりも少し小さいかな? という感じの胸があらわになる。でも、さすがに若さに溢れていて、肌がきめ細やかでキレイだと思った。それ以上に感じたのは、胸の感じが少女特有の固さと柔らかさが入り混じったような感じだなということだ。

麻衣はその未成熟な膨らみに舌を這わせる。
『あっ、気持ち良いっ、麻衣さんもっと舐めてぇ』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうな声をあげる。麻衣はさらにめぐみちゃんの乳首を重点的に舐める続ける。めぐみちゃんも麻衣の乳首を舐めようとする。そして、2人はお互いに乳首を舐め合うような体勢になっていった。

すると、
『あぁっ、ダメぇ、イッちゃうっ、めぐみイッちゃうぅっ!』
と、可愛い声をあげて果てためぐみちゃん。
『めぐみちゃんは敏感なんだね。悦ちゃん、良いの? イクとこ見られちゃったよ』
麻衣は、悦治に挑発的なことを言う。でも、悦治は股間をもっこりさせたまま写真を撮り続ける。

『悦治くん、窮屈そうだよ。出してあげるね』
めぐみちゃんはそう言って、悦治のズボンのファスナーをいじる。あっという間に剥き出しになった悦治のペニスは、すでにビンビンに勃起していた。それは、太くて長かった。比べると、悲しくなるほどサイズが違う……。

撮影を続けたまま、ペニス丸出しになっている悦治。パッと見、シュールな光景に見えてしまう。でも、麻衣の表情を見て、私は動揺してしまった。麻衣は、うっとりとしたような目で悦治のペニスを見ている。発情した牝のような表情で他の男のペニスを見つめる麻衣……。そんなものは、とてもじゃないが見たくない姿だったけど、実際にこうやって目にすると、嫉妬と興奮が大きくなっていく。

『いつもより大きくなってない?』
めぐみちゃんがそんな事を言いながら、悦治のペニスを握り始めた。そんな様子も、悦治は撮影を続けていく。悦治のペニスを握ってしごくめぐみちゃん。そして、麻衣はそんなめぐみちゃんの乳首を舐め続ける。私は、どこまで行ってしまうのだろう? という不安を感じながらも、まだ未成熟なめぐみちゃんの胸を見て興奮していた。別に、自分にロリコンの性癖はないと思う。でも、目は釘付けだし、興奮がどんどん大きくなっていくのも間違いない……。

『麻衣さんも、握ってみますか? 無駄に大きいですよ』
めぐみちゃんも、うわずった声で言う。すでに麻衣が握ったこともくわえたこともあるのは知らないようだ。

『いいの?』
麻衣は、遠慮がちに言う。
『どうぞ、減るものじゃないですから』
めぐみちゃんはそんな事を言って、麻衣に悦治のペニスを握らせていく。
『ホントだね。凄く大きい』
麻衣はビックリしたように言う。まるで、いま初めて握ったような口調だ。
『ふふ。でも、私には大きすぎて、すぐ痛くなっちゃうんです』
めぐみちゃんは、少し寂しそうに言う。
『そうなの? でも、きっとそのうち馴染むよ』
麻衣は、そんな風に励ます。不思議な光景だなと思った。

『悦治くん、お汁出てきてるよ。舐めてもいい?』
めぐみちゃんはそんな事を言う。悦治は、黙ってうなずいた。めぐみちゃんは、可愛らしい小さな舌で悦治のペニスをペロッと舐める。丁寧に竿の舌の方から舐め上げたり、カリ首をペロペロと舐めたりする。すると、麻衣も吸い寄せられるように悦治のペニスを舐めていく。

私は、麻衣の舌が悦治のペニスを舐めるのを見て、ドキッとした。まさかこんな展開になるなんて、撮影会を始めたときは夢にも思っていなかった。麻衣は夢中でペニスを舐め続ける。めぐみちゃんも負けずに舐め続ける。すると、ペニスを舐めながら2人の舌が絡み合い、キスになったりもする。凄くなまめかしい姿だ。2人の女性が奪いあうように1本のペニスを舌で舐め、時折キスまでする……。今まで見たことのない淫靡な光景だ。

すると、麻衣がめぐみちゃんのスカートの中に手を差し込み、アソコをまさぐる。気持ちよさそうな声をあげるめぐみちゃんは、すぐに麻衣のアソコにも手を突っ込む。

『んっ、ん〜っ』
とか、
『ひぃあぁ、気持ちいいぃっ』
と、可愛い声をあげるめぐみちゃん。すると、麻衣が悦治のペニスを口に含んだ。そして、頭を振るように動かし始め、フェラチオを開始する。私は、麻衣が他の男にフェラチオする姿を見て、嫉妬と焦燥感でいっぱいになってしまった。ビジュアル的に、太くて長いペニスをフェラチオする姿は、とてもイヤらしくてエロい感じがする。そして、それをしているのが自分の嫁だと思うと、奪われてしまわないかと不安で仕方ない気持になる。

『ホント、太い……。長すぎて、全部くわえられないよぉ』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた5【ブロマガ】

前回の話

俺は、パパさんのもっこりと盛り上がった股間を見て、全身の血が引くのを感じた。規則正しい寝息こそ立てているものの、どう見ても勃起している股間だ。
寝ていても、それこそ朝立ちで勃起することはある。でも、寝たばかりで勃起することなんてあるのだろうか?

『翔くん、まだイッてないでしょ? じゃあ、続けるね』
優美ちゃんはトロンとした顔でそんな事を言うと、すぐに腰を振り始めた。俺は、慌てて止めようと思った。でも、優美ちゃんのキツキツの膣肉が気持ち良すぎてタイミングを逸してしまった。

『翔くん、気持ち良いよ。優美、イッたばっかりなのにもうイッちゃいそう』
優美ちゃんは、すぐ横でパパさんが寝ていることなどお構いなしでしゃべる。俺も、さっきまでは興奮しすぎて気になってなかったが、パパさんが寝たフリをしているんじゃないかと思った途端、イヤな汗が噴き出してしまっている。

『ねぇ、気持ち良い? 優美のおまんこ、気持ち良い?』
卑猥な言葉を言いながら、優美ちゃんは腰を前後に揺さぶるように動かし続ける。俺は、恐る恐るパパさんの方を見た。パパさんは目を閉じているが、股間は膨らんだままだ。それだけではなく、股間がビクンビクンと脈打つように動いているような感じすらする。

「気持ち良いよ。優美、声デカいって」
ビビりながら言う俺に、
『じゃあ、声出ないようにして♡』
と言って、優美ちゃんがキスをしてきた。優美ちゃんは、興奮しきった様子で舌を突っ込んでくる。俺は、パパさんの事を気にしながらも、その小さくて熱い舌を堪能してしまった。

俺は、キスしながら目だけ動かしてパパさんをチラ見した。すると、パパさんの目が薄く開いているのがわかってしまった。チンポが大きいくらいしか取り柄のない俺だけど、視力は昔から2.0をキープしている。いっそ、見えない方が良かったかも知れないが、パパさんが起きているのがわかってしまった……。

俺は、さすがにやめないとマズいな思ったが、
『翔くん、イッちゃう。優美またイッちゃうっ! 翔くん好きっ! 一番気持ち良いよぉっ!』
と、トロトロの声で優美ちゃんが言ったので、ヤバいっ! と思いながらパパさんをチラ見した。でも、パパさんは止める気配も、寝たフリをやめる気配もない。寝たフリをしながら、勃起したチンポをビクンビクンと動かし続けている。

俺は、
「ほら、パパさんに謝らないと。勝手にイクなよ」
と、ビビりながらも命じた。
『イッちゃうっ! パパさんごめんなさいっ! 翔くんのおチンポでイッちゃう! パパさんのより気持ち良いのっ!』
優美ちゃんが、声を抑える気などないような感じで叫ぶ。それでも、パパさんは寝たフリを続ける。俺は、パパさんの気持ちは理解出来ないが、寝たフリを止める気がないのはわかった。

「パパさんと俺、どっちが好き?」
『イヤァ……。聞いちゃダメだよ……そんなの聞いちゃダメだもん』
優美ちゃんは、泣きそうな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、腰の動きは止らない。それどころか、痛いと感じるくらいに強烈に膣が締まってくる。
「言えないの? じゃあ、俺、もう帰るよ」
俺が、冷たい口調で言うと、
『翔くん! 翔くんの方が好き! 好きになっちゃった! 翔くんの赤ちゃん欲しいっ!』
と、優美ちゃんは叫んだ。そして、ガクガクッと身体を震わせて俺にもたれかかってきた。
『ゴメンね、また私だけイッちゃった♡ 翔くんはまだ出さないの?』
甘えた声で言ってくる優美ちゃん。俺は、そっとパパさんをチラ見した。すると、パパさんは右手をパジャマのズボンの中に入れて、目立たないように小さく動かしていた。どう見ても軽いオナニーだ。俺は、目を疑った。

「パパさんの横で、出してもらいたいのか?」
俺が冷たい口調で言うと、
『う、うん。考えただけでイッちゃいそうだよぉ』
と、優美ちゃんは震える声で言う。あんなにウブだった幼妻を、こんなに淫乱な女に変えることが出来たのは、男としてはとても嬉しい。でも、ちょっと怖くなってきた。優美ちゃんが本気になってしまったら、俺はどうすればいいんだろう? まだ学生の俺には、養える力なんてない。それに、慰謝料とかはどうなるのだろう? 何百万も請求されたら、完全にアウトだ。

そんな風にビビりながらも、オナってるパパさんを見て俺は突き進んだ。
「じゃあ、パパさんのすぐ横に手をついて、こっちにケツ向けろよ」
俺がそんな風に命令すると、優美ちゃんはうわずりすぎてなにを言っているのかよくわからない言葉を言って、パパさんのすぐ横に手をつき、四つん這いで俺の方にお尻を向けた。

優美ちゃんの小ぶりの可愛いお尻。桃みたいに美味しそうだ。そして、広げられた脚の付け根、開き気味の膣口からは、ザーメンがとめどなく溢れ出てきている。ほとんどが俺のだと思うが、パパさんのも混じってると思うと、なぜか嫉妬してしまう。俺は、嫉妬する立場ではないと思うが、それでも激しく嫉妬心がうずく。

「よし、おねだりしてみろ」
俺は、嫉妬に任せて冷たく言った。すると、優美ちゃんは自分でアソコを拡げながら、
『翔くんの大っきなおチンポ、淫乱な優美のおまんこに入れて下さい♡ パパさんに中で出されちゃったから、全部掻き出して下さい♡』
と、興奮しきった声で言った。

俺は、嫉妬と興奮でわけがわからなくなりながら、優美ちゃんのアソコにペニスを突き立てた。
『うぅあぁっ、イクッ! イクッ!!』
優美ちゃんは、一突きで背中を極限までのけ反らせながらイッた。
「パパさん起きちゃうぞ」
俺はそんなことを言いながら腰を動かし始めた。
『ダ、ダメぇ、見られたら嫌われちゃう、起きちゃダメぇ』
優美ちゃんは、ほとんど泣き声で言う。俺は、パパさんの股間を見た。すると、さっきまでオナニーに使っていた右手で勃起したチンポを押さえているのがわかった。

パジャマのズボンの中に手を差し込み、股間にかぶせるようにしているパパさん。ぱっと見は、勃起しているのがわからない。優美ちゃんは、気がついていないようだ。

俺は、嫉妬から来る対抗心なのか、いじわるな気持ちが大きくなる。
「ほら、パパさんのすぐ横で、イキまくれよ」
俺はそう言って、腰の動きを早くした。ますます強く締めつけてくる優美ちゃんのアソコ。俺は、彼女を支配しているような気持ちが強くなる。
『ダメぇ、イッちゃう、もうイキっぱなしなのっ! 翔くんのおチンポ、パパさんより気持ち良いっ! ごめんなさいっ! 優美は淫乱な翔くん専用おまんこですっ!』
優美ちゃんは、パパさんのすぐ目の前で叫ぶ。これで起きないはずがないと思うような状況だ。それでもパパさんは、身じろぎ一つせずに寝たフリを続ける。俺は、さらに調子に乗って優美ちゃんを責め続ける。

『翔くん、イッてっ! パパの前でいっぱい出してぇっ! パパさんの前で妊娠するのっ! あぁぁっ! イッちゃうっ、うぅあぁ』
優美ちゃんは、さっきよりも確実にあえぎ方が大きくなっている。本当に、手が触れてしまいそうなところにパパさんがいるのに、余計に燃え上がっている優美ちゃん。俺は、支配欲を刺激されっぱなしだ。

「俺の子、産んでくれる?」
俺は、ビビりながらもそんな事を聞いた。
『産むっ! 翔くんの赤ちゃん、絶対に産むっ!』
優美ちゃんはとんでもないことを叫ぶ。俺は、スリルと支配欲に満たされながら、
「イクっ! 妊娠しろっ!!」
と叫び、中出しをした。
『うぅう゛う゛ぅっ!!』
優美ちゃんは俺に注がれ、言葉にならないうめき声をあげた。俺は、優美ちゃんに注ぎ込みながら、パパさんを見ていた。パパさんは、信じられないことに、この状況で右手を動かしていた。

俺は、痺れるような快感を感じながら、パパさんが小さく身体を震わせたのを見た。

俺は、パパさんはド変態なんだなと思い、もうビビらなくても大丈夫だなと感じた。そして、安心して、
「優美、綺麗にしろよ」
と命令した。
『はぁい♡ 翔くんに命令されると、子宮の奥の方がキュンってする♡』
優美ちゃんは、嬉しそうに俺のペニスをお掃除フェラする。パパさんの方をチラ見すると、パジャマのズボンにシミが浮いているのがわかった。まさかとは思ったが、やっぱりイッたようだ。自分の嫁さんがすぐ横で中出しされているのに、オナニーしてイッてしまうパパさん。俺からしてみると、最悪のド変態だ。

『あぁ、本当に素敵。まだカチカチだね。パパさんにこれが付いてたら良いのに』
優美ちゃんは、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。カリ首や睾丸、そしてアナルの方まで舐めてくる。
「ホントに妊娠したらどうする?」
俺が質問すると、
『え? 産むよ。翔くんの赤ちゃん、きっと可愛いと思う』
と、答える優美ちゃん。

「パパさんにはなんて言うの?」
『決まってるじゃん。パパの子だよって言うよ』
優美ちゃんは、きっぱりとそう言った。
「……。パパさんの子として育てるの?」
『うん。そうだよ』
「……俺と一緒になる気はないの?」
『えっ!? 一緒になってくれるの!?』
優美ちゃんはビックリした声で言う。
「そ、それは……。優美ちゃんがそのつもりなら」
『私はそのつもりだよ。でも、翔くん私みたいな中古はイヤでしょ? いいよ、セフレで。パパさんのことも大好きだから、私は平気だよ』
優美ちゃんは、そんな事を言う。なにが平気なんだろう? 女の業の強さとは、こういう事なんだろうか?


俺は、思い切って行動に出た。
「いいの? そんな事言って。パパさん全部聞いてるよ」
俺がそんな事を言うと、
『エっ!? うそっ!』
と、ビックリしてパパさんの方を見る優美ちゃん。でも、パパさんは身動き一つせず、目を閉じている。

『もう! ビックリしたじゃん! 脅かさないでよぉ』
優美ちゃんは、俺が言った言葉を冗談と捉えたようだ。
「パパさんのズボン見てみなよ。シミ出来てるぜ」
俺がそんな事を言うと、パパさんが身体を固くしたのがわかった。
『……ホントだ……。パパさん、起きてるの?』
優美ちゃんは、暗い声で言う。でも、ビビっている様子も、怯えている様子もない。

「優美が中出しされてるとき、オナってたぞ」
俺は、自分でもわけがわからなくなっていた。こんなことを言っても、俺にはメリットなどないはずだ。
『ウソ……。パパ、本当なの? 優美の事……好きじゃないの?』
すると、パパさんが目を開けた。そして、ゆっくりした動きで身体を起こすと、
「ゴメンね。優美ちゃんのこと大好きだよ。でも、どうしてだろう……こんな……」
パパさんは、泣きそうな顔だ。そして、俺のことを見ようともしない。明らかに、俺のことをビビっているのがわかる。

『こんなって……どういうこと?』
優美ちゃんは、まったく理解出来ないという顔で言う。

「パパさんは、優美が他の男に中出しされるのが興奮するんだってさ。寝取られマゾってヤツだよ」
俺がそんな風に説明すると、パパさんはうつむいた。そして、優美ちゃんは、
『ずっと見てたの? 止めないの? 私が妊娠させられてもいいの?』
優美ちゃんは、逆ギレとも取れるような言い方をする。こんな状況で、よく言えるなと思う。
「そ、そんなことない! ゴメンね優美ちゃん。でも、どうしてだろう? 興奮しちゃったんだ……」
パパさんは、本当に戸惑っている様子だ。

「優美、パパさんのパンツの中グチャグチャだぞ。キレイにしてやれよ」
俺は、クールに命令した。すると、優美はパパさんのパジャマを脱がせてパンツも脱がせる。パパさんは、不思議なほど無抵抗だ。
『本当に出しちゃったんだね……。私が浮気してるの見て、オナニーしたんだね……』
優美ちゃんは、浮気しておきながらそんな事を言う。そして、パパさんも完全に優美ちゃんに主導権を奪われてしまっている。

「ゴ、ゴメン……。本当にゴメンね」
パパさんは、泣きそうな顔で謝る。剥き出しになったペニスは、完全にしぼんでしまっていた。
「キレイにしてやれって」
俺が少しイラついた声で言うと、優美ちゃんはうんと頷いてお掃除フェラを始めた。
「ダ、ダメだって、優美ちゃん、こんなのおかしいよ」
パパさんは、優美ちゃんにフェラチオされながらそんな事を言う。でも、優美ちゃんのことを振りほどこうとはしない。

『どうして? オナニーしてイッちゃうパパさんの方が、おかしいんじゃなぁい?』
優美ちゃんは、お掃除フェラをしながら言う。パパさんのペニスはあっという間に大きくなり、多分、フル勃起状態になった。
「あぁ、優美ちゃん……ゴメン」
パパさんは、勃起してしまったことを謝ったみたいだ。
『パパさんの、いつもより固いよ。やっぱり、ヘンタイさんなんだね』
優美ちゃんは、イヤらしくフェラチオしながらそんな事を言う。俺は、ゾクゾクしていた。優美ちゃんがパパさんを言葉責めでもしているみたいな感じだ。

俺は、一生懸命にフェラチオする優美ちゃんを見ていて、嫉妬と興奮が高まってしまい、そのまま後ろから挿入してしまった。
『ンンッ、くぅあぁ、ダメぇ、いまパパさんのしてるんだから、入れちゃダメだよぉ』
優美ちゃんは、甘えたような声で言う。
「あぁ、優美ちゃん……そんな……」
パパさんは、ショックを受けたような顔で言う。でも、いまだに俺のことを真っ直ぐに見ない。ビビっているような感じなんだろうか? 間男相手にこんな態度では、夫としての威厳も何もない気がする。

俺は、
「ほら、ちゃんとくわえろって。パパさん可哀想だろ」
と、パパさんをさげすむように言って腰を振り始めた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


※私より稼ぐ妻に、射精管理をされています

「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』

【続きを読む】
[ 2017/02/27 01:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

【続きを読む】
[ 2017/02/27 01:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が娘の家庭教師と平日の真っ昼間、自宅で浮気をしていた

私が52歳で、妻が51歳の五十路夫婦です。
娘が二人いて、長女が大学一年、次女が中学三年の平凡な家庭でした。

ちょうど一年前に近所の奥さんから忠告を受けたのです。
私の妻が娘の家庭教師と平日の真っ昼間、自宅で浮気をしているのでは?というものでした。
娘の家庭教師は、外国人なんです。

【続きを読む】
[ 2017/02/25 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果

『ハァ? なに言ってんの? 悪性のウィルスに脳でも冒されたのか?』
妻の希がキレ気味に言う。というか、キレている……。
「い、いや、そういうのも刺激があるんじゃないかなぁってさ……」
私がビビりながら言い訳をすると、
『刺激が欲しいなら、今すぐくれてやるけど?』
そう言って、ケンシロウみたいに指をボキボキ鳴らす希。趣味でキックボクシングをしている彼女がそれをすると、まったく冗談には見えない。

【続きを読む】
[ 2017/02/25 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

まだ何者にもなっていないガキが、人妻相手に本気になった結果

ずーっと昔、僕が未だ二十歳の頃の話。
ご多分に漏れずやりたい盛り・女大好きだった僕は女の子との出会いを求め、とあるファーストフードでバイトを始めた。ちなみにハンバーガー系のお店では無い。

カッコイイとはお世辞にも言えないけど、流行のヘアスタイルやファッションをして、雰囲気美男子だった僕は姉が2人いる末っ子の長男で、その影響もあり、年上の女性にまったく興味が湧かなかった。

【続きを読む】
[ 2017/02/25 17:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は人前でも平気でオッパイを出し飲ませるので

無防備な妻を見て、世の中には似た経験を持つ男性が居る事に共感を感じました。
私の妻も結構無防備なんです。

私は33歳になる公務員です。
妻は専業主婦で29歳になります。
子供は1人で、4歳になります。

【続きを読む】
[ 2017/02/25 12:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取った男は女癖悪いボーカル

彼女は俺が今まで付き合った中でも一番可愛かった。
多分もうあのレベルの女の子とは付き合えないな。
適当に名前を「ゆい」ってことにしとく。二文字ってことしかあってないけど。

寝取った男はボーカル。
イケメンでV好きで女癖悪い。

【続きを読む】
[ 2017/02/23 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※彼氏の目の前で、初々しい彼女の処女をもらっちゃったw

ムリ打ちしまくって、20年もこんなところで暮らすことになって、人生完全に終わったから、暇つぶしにこんなものでも書くことにした。

しかし、こんな所に20年とか、人権侵害じゃね? こんな事になるなら、やんなきゃよかったわw
学校でも、刑務所の見学とか体験入所させて教えろって話だよな。こんなとこって知ってたら、絶対に入んねーよーに上手くやったのにw

まぁ、こんなモノ書いても、破棄されちゃうかもしれないけど、暇つぶしw

俺は、26歳の時に初めて無理打ちした。それ以来、月に2~3回はやってたけど、無理矢理やっても泣くばっかで、あんまり面白くなかった。

【続きを読む】
[ 2017/02/23 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏には絶対に言えない、ヤバすぎる私の変態性癖

私は20代のOLです。
実は彼氏に内緒で、ある掲示板でメールをくれた方と会って来ました。
最初は誰とも会う気はなかったんですけど、その方のメールに私にしたいことが書いてあって・・・。
それを読んでるうちに複数プレイをした昔を思い出したり、興味が出て我慢が出来なくなってしまいました。
その方とは関東の某駅で待ち合わせしました。

【続きを読む】
[ 2017/02/23 17:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です【ブロマガ】

「じゃあ、先に入らせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。

『ダメ、ユウ君ダメよ。パパいるんだから』
私は、声を潜めながらそんな風に言って逃れようとします。でも、もうすぐ高校生になる彼の力には勝てず、あっという間に膝まで降ろされてしまいました。

息子は、いつの間にかズボンとパンツを膝まで降ろしていて、勃起したペニスが天井に向かってそそり立っています。それを、私の秘部にグイグイと押しつけてきました。すると、すぐに熱くて固い鉄の棒のようなペニスが、私の中に入ってきました。
『うぅっ、ダメぇ、こんなのダメよ、パパいるんだから』
私は、そんな事を言いながらも、すでに抵抗の意思が消えてしまったのを感じました。
「大丈夫、出る前に出すから!」
息子は、そんな事を言ってすぐに腰を強く振り始めました。一瞬で私は母から牝に変わり、歯を食いしばるようにして声を抑えながら、深い快感を感じていました。

息子とこんな関係になったのは、3か月前のことでした。それ以来、ほとんど毎日のように私を求めてくる息子に、私はすっかりと変えられてしまいました。いまも、ダメと言い続けていましたが、こうなることを予想して、大きく秘部の部分に穴の空いたショーツを穿いていました。

「母さん、気持ち良い。凄く締まってるよ」
息子はそんな事を言いながら、容赦なく鉄のようなペニスを出し入れし続けます。夫のものよりも、遥かに大きく、そして固いペニス……。私は、どうしても顔が快感に緩んでしまうのを止められませんでした。

『んぅっ、んうっ、ダメぇ、早く終わって、パパ出てきちゃうからぁ』
私は、止めろではなく、早く終わるようにと息子に言っていました。
ほとんど着衣のまま、エプロンすら着けた状態で息子にバックで犯される私……。こんな異常な行為が、すっかりと日常になってしまっていることに私は罪を感じました。

『母さん、気持ち良い? 凄く締まってきた……』
苦しげに言う息子。もう、余裕がないようです。私は、日頃のテニスでそれなりに保っている筋力で、膣を締めつけるように力を入れました。

本当は、もっと長い時間この快感に身を任せたいと思っています。でも、こんな姿を夫に見られてしまったら、全ての破滅です。私は、後ろ髪を引かれる思いで、膣を思いきり締めつけました。

「あぁ、母さん、ヤバい、出そう……」
もっと余裕がなくなったような息子。私は、膣を締めて余計に敏感になったからか、息子のペニスがさらに大きく破裂しそうになってきたことに気がつきました。私は、このカチカチのペニスでGスポットをこすられるたび、頭が真っ白になって軽く失神しそうになります。

「美佐恵〜! シャンプー切れちゃった!」
急に浴室の方から、夫の声が響きます。私は、息が止りそうになりながら、
『は、は〜い! 今持って来ます!』
と叫びました。声がうわずってしまって、変な声になってしまいましたが、夫は、
「よろしく〜」
と、返事をしました。

息子は、私が夫と会話中ですら動きを止めてくれません。逆に、動きが激しくなったような感じです。
『ダ、ダメぇ、早く持っていかないと』
私が、声をひそめて言いますが、
「母さん、もう出そう」
と、苦しげにうめき、腰の動きをさらに早めます。
『は、早く、出して』
私は、夫に怪しまれないように必死でした。
「中でいいの? 中に出すよ!」
息子はどさくさ紛れにそんな事を言います。私は、急がなくてはという思いで、
『中でいいから! そのまま出してっ!』
と、言いました。でも、急いでいるからと言いながら、中に出されると思った途端、私はオルガズムに達しました。
「ウゥッ、イクッ!」
息子は、うめきながら私の中に射精をしました。熱いほとばしりを感じた途端、私はさらに深いオルガズムを感じながら、腰が抜けたように床にへたり込みました。

「母さん、シャンプー持ってかないと」
息子は、イッて冷静になったのか、少し不安そうな顔で言います。私は、快感の余韻が残る身体をなんとか起こし、ショートパンツをはき直して夫にシャンプーを持っていきました。

『お待たせしました。ごめんなさい、切らしちゃって。これ使って下さい』
私は、浴室のドアを少し開けてシャンプーを手渡ししました。
「ありがとう。あれ? どうしたの? なんか、嬉しそうな顔してるね」
夫に何気なく言われて、私は罪悪感と焦りでしどろもどろになってしまいました。
「なんか、最近きれいになったね」
夫はさらに言葉を続けます。私は、少し落ち着きを取り戻し、
『本当に? ありがとう。あなたもダンディですよ』
と、夫を褒めてみました。でも、その瞬間に膣中の精液が流れ出てきて、私は顔が真っ赤になりました。なんとか精液はショートパンツで止っていますが、私はドキドキしてしまいました。

そして、かなり挙動不審になりながらも浴室を離れ、キッチンに戻りました。キッチンに戻ると、まだ下半身裸のままの息子が、
『ドキドキしたね。母さん、綺麗にしてよ』
と、私の膣汁で汚れたペニスをアピールしてきます。私は、その大きさとそそり立つ角度に再び子宮がうずいてしまい、気がつくとひざまずいてお掃除フェラを始めていました。

この頃には、膣から溢れ出て精液がショートパンツの隙間から流れ出てきて、太ももまで濡らし始めています。キッチンに広がる栗の花の匂いと、私の口内を刺激する固い肉棒の感触で、私は完全に燃え上がってしまいました。

精液で湿ってしまったショートパンツを一気に脱ぎ去り、卑猥なショーツ姿になった私は、そのまま息子に抱きつくようにして繋がりました。さっきとは違い、対面座位になった事で、息子の顔が目の前に来ました。私は、若い頃の夫にどんどん似てくる息子の唇に、強すぎるくらい強く唇を押し当てました。

すると、ほぼ同時に二人の舌が絡み合います。そして、私の膣中の肉棒が、まるで鉄棒にでもなったように固さを増しました。私の頭の中は、一気にペニスのことでいっぱいになりました。そのまま腰を振り始めた私は、なるべく膣の奥に入るように、腰をこすりつけるように動かします。

固いペニスが膣壁の気持ち良いところをゴリゴリとこすりあげ、そのまま子宮口を荒っぽくノックします。私は、あっという間に深いオルガズムを感じ、息子に力一杯しがみつくました。

『ウゥッ! うぅ〜っ!』
私は、息子に必死にしがみついてうめき続けました。それだけではなく、どうしてこんなに気持ち良いの!? と、叫ぶ寸前でした。
母親として、こんなことはすぐに止めなければいけないとわかっていながら、腰の動きを止めることが出来ません。
すると、対面座位で腰を振り続ける私の胸を息子が揉み始めます。ノーブラの私の乳首を一発で特定し、強くつまんできました。私は、体をのけ反らせながら軽いオルガズムを感じました。この3か月の間で、私の身体を夫よりも知り尽くしてしまった彼は、執拗に乳首をつまみ続けます。私は、腰をこすりつけるように前後に動かし始めました。

上下に動かすと、子宮口が強く刺激されますが、こんな風に前後に揺さぶるようにすると、Gスポットとクリトリスが刺激され、違ったオルガズムが私を襲います。
私は、頭が真っ白になりながら、夢中で息子の舌を吸い続けました。夫がお風呂に入っている隙に、立て続けに息子と愛し合う私……。でも、前ほどの罪悪感は湧いてきません。夫への貞操とか、妻としての役割だとか、そんな事が考えられなくなるほど、息子とのセックスは大きな快感を与えてくれます。

「母さん、ヤバい。もう出そう」
息子は、私とのキスを振りほどき、弱々しく言います。私は、キスが終わってしまったことが切なくて、胸がキュンとしてしまいました。少しも離れずにキスをしていたい……。こんな思いは、夫にも、元カレにも思ったことがありません。
『いいわ、中に出して。いっぱい出していいからっ!』
私は、必死で言いました。
「母さん、一緒にイッてっ!」
息子は、真っ直ぐに私を見つめながら言いました。私は、ドキンとしながら、子宮の奥がキュンキュンとうずくのを感じていました。

『イ、イクッ、私もイッちゃうっ!』
私は、夫に聞こえないか心配しながらオルガズムに達していきました。
「母さん、イクッ!」
息子もすぐに限界が来て、私の中に射精しました。私は、息子に注ぎ込まれながら、夢中でキスをしました。親子で夫の目を盗みながらするセックスが、こんなにも官能的なものだとは、夢にも思っていませんでした。

すると、お風呂の扉が開く音がします。慌てて立ちがある息子。すぐ目の前には、2度射精しても固さを失っていないペニスがありました。私は、思わずそれを口に含み、慈しむように綺麗にしていきます。
「か、母さん、ヤバいって、お風呂もう出たよ!」
息子が、慌てた口調で言いました。さすがに、二度も射精すると男は冷静になれるようですが、私は完全に火がついてしまいました。

浴室の方で、おそらくタオルで身体を拭いている夫のことを気にしながら、濃厚なフェラチオを続けました。でも、息子は私の口撃から逃れ、パンツやズボンを戻し始めました。
「後でまたしてあげるから、我慢して」
息子は、優しく私の頭を撫で、キスをしてくれました。子宮の奥のうずきが大きくなるのを感じながら、私は衣服を整えました。と言っても、穴あきのショーツからはとめどなく息子の精液が流れ出て、ショートパンツを湿らせていきます。

「美佐恵〜。出たよ。どうぞ〜」
浴室の方から、夫のそんな声がします。私は返事をして、浴室の方に移動しました。息子は、そのままリビングのテーブルで読書を始めました。廊下で上半身裸の夫とすれ違うと、
「美佐恵、今日どうかな?」
と、夫は照れ臭そうに夜のお誘いをしてきました。私は、息子の精液の匂いでバレないかとドキドキしながら、
『はい。楽しみです』
と、笑顔で答えました。

そして、私は脱衣場に入り、服を脱ぎ始めました。夫が階段を上がっていく音が聞こえます。書斎で仕事をしているのだと思います。私は、服を脱ぎながら気が重くなるのを感じていました。夫とのセックスは、別に嫌いではありません。でも、息子とのセックスを知った後では、物足りないと感じてしまいます。なによりも、夫とセックスをした次の日は、嫉妬した息子のお仕置きが待っています。私は、そのお仕置きのことを考えると、それだけでイッてしまいそうなほど興奮してしまいます。
ただ、お仕置きの後は精根尽き果ててしまうので、楽しみでもあり、怖くもあります……。

汚れてしまったショートパンツを軽く水洗いした後、洗濯かごの洗濯物の一番奥に押し込み、浴室に入りました。そして、シャワーで身体を洗い始めると、膣から息子の精液が溢れ出てきました。

私は火照りが抑えきれず、自らの指を膣に入れてオナニーを始めてしまいました。
息子との関係が始まる前は、オナニーなんてしたことがありませんでした。セックス自体も、好きでも嫌いでもないという程度のものでした。それがいまは、自ら指を二本挿入してかき混ぜるほど淫らになってしまいました……。
すると、静かに浴室のドアが開きました。私は、ビクッとして声が出そうでした。慌てて膣から指を引き抜き、うしろを振り返ると、息子が微笑んでいました。
「一緒に入ろうよ」
息子は、すでに全裸です。
『ダメよ、パパいるんだから』
私は、声をひそめて言います。でも、息子はずかずかと浴室に入ってきて、私の身体を洗い始めました。

ボディソープを手の平で塗り広げる息子。でも、わざと乳首やクリトリスに触らないようにしているようです。私は快感を感じながらも、焦らされているようなもどかしさを感じていました。

「指なんかでオナニーしなくても、いつでもしてあげるのに」
息子はイタズラっぽい笑みを浮かべて言いながら、私の身体を綺麗にしていきます。私はオナニーがバレてしまった恥ずかしさで、耳が熱を帯びるのを感じていました。

そして、息子はシャワーで私のボディソープを洗い流していきます。不思議な感じでした。昔はいつも一緒にお風呂に入っていたのに、こんな風に一緒に入るのは何年ぶりだろう? 私は、懐かしさを感じていました。でも、無造作に息子の指が膣に入ってきて、そんな感慨も消え失せました。

「ここも綺麗にしとかないと、オヤジにバレちゃうからね」
息子はイジワルっぽい言い方をしながら、人差し指と中指で私の膣中から精液を掻き出すようにします。
『ンッ、うぅ、ダメぇ、声……我慢出来ないぃ』
私は、必死でした。声が響いてしまったら、夫に気づかれてしまう……。でも、息子はさらに激しく掻き出します。
「凄いね。こんなにいっぱいなんだ。妊娠しちゃうんじゃない?」
息子は、さらにそんな事を言います。私は、妊娠という言葉を聞き、なぜか子宮がキュンとうずきました。

絶対に、許されないこと……。わかっていても、身体は受精を求めているようです。
『ピル飲んでるから……』
私は、快感に途切れがちになりながらも、そう言いました。夫には、生理が不順で重いのでピルを飲み始めたと説明しています。でも、実際は息子とコンドーム無しでセックスをするために飲み始めたようなものです。

「飲んでても、こんなに注いだら出来ちゃうんじゃない?」
息子は、いたずらっ子の顔で言いながら、さらに奥まで指を入れてかき出し始めました。
『ダ、ダメぇ、声出る……気持ちいいの、こんなのダメぇ』
私は、すでにイク寸前でした。すると、息子の指がさらに奥に入ってきて、子宮口に触れました。
「こんなに降りてるよ。そんなに受精したいの?」
息子は、指で私の子宮口を責めながら、言葉責めまでしてきます。私は、もうどうなっても良いので思いきりあえぎたい……そんな気持ちでした。

私は、声が抑えきれないと思い、息子にキスをしました。すると、すぐに舌が絡みついてきて、私の口の中を思いきりかき混ぜます。その瞬間、一気に快感が大きくなり、私は腰のあたりを激しく震わせながら果てました。
でも、息子は私のキスをしたまま、さらに激しく指を動かし続けます。私は快感が強すぎて、しがみつくように抱きつきました。
『ンッ! んん〜っ!』
キスで口を塞がれていなければ、大きなあえぎ声を上げてしまっていたと思います。そして、私は激しく潮を吹いてしまいました。頭が真っ白になりながら、息子の指の動きにあわせて潮を吹き散らかす私……。もちろん、息子と関係を持つまでは、一度も潮を吹いた事なんてありません。

そして、最後の一滴まで潮吹きさせられた後、やっと指を抜いてもらいました。私は、そのままペタンと床に座り込みます。

「メッチャ出たね。そんなに気持ち良かった?」
息子はそんな事を言いながら、自分の身体を洗い始めました。
『……こんなのダメよ……。聞かれちゃう』
私はそんな事を言いながらも、息子の破裂しそうになっているペニスを見ていました。

「一緒に入ろうよ!」
息子は、無邪気な顔でそう言うと、湯船に浸かりました。そして、私を手招きします。彼が後ろで、私が背中を預けるような格好で湯船に浸かりました。一緒に入るのは懐かしい……と思う間もなく、息子の手が私の胸を揉み始めます。さっきは、一度も触ってくれなかった乳首をつままれ、私はさらに発情してしまいました。

後ろから手を回されて乳首を触られると、快感が強くなります。不思議だなと思いますが、私は乳首だけでイキそうなになるほど快感を感じてしまっています。
「カチカチだね。母さん、エロすぎるでしょ」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


隣の部屋の奥さんが、浮気を疑って俺の部屋で調査した結果

ある地方都市に大型プロジェクトで赴任した私48歳。
高速バスでしか都心からいけず、本社と月数回往復する日々であった。
他社も含め、単身赴任ばかりで、マンションというかアパート暮らしの男ばかり。

いつしか集合ポストにはピンクチラシばかりになった。
ある日、本社からの帰りのバスを待っていると、こんにちはと声をかけられた。
さやかさん22歳隣のタダユキさん28歳の奥さん。

【続きを読む】
[ 2017/02/23 12:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

エロ本に当時付き合ってた彼女の写真が載ってた

古本屋で見たエロ本に当時付き合ってた彼女の写真が載ってた。
かなりマニアックな本で、顔に目線とかはなくて丸わかりだった。
フェラとか、本番とか、大きく口をあけての顔射とか。アナルに挿入してるのもあった。

俺(当時25歳)が知っているその彼女(当時23歳)は自分から積極的にセックスをしようとすることは一度もなかっただけに、俺の受けたショックは大きかった。

【続きを読む】
[ 2017/02/21 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた3【ブロマガ】

前回の話

画面では、恍惚の表情のままソファにグッタリとする麻衣が映っている。まるで、情事の後のような表情だ。昔、菅野美穂が出した写真集のような、何とも言えない淫靡さが漂っている。

麻衣は、私のペニスをズボンの上から触りながら、
『悦治くんのより固いね』
と言った。それは、彼のペニスを触ったと告白したのと同じだ。

「触ったの!? アイツのチンポ、触っちゃったの!?」
私はそんな言葉を叫びながらも、画面から目が離せないでいた。
『……もうすぐわかるよ』
麻衣は何か言おうとした感じだったが、イタズラっぽくそう言った。硬かった表情も、不思議と和らいでいて、いたずらっ子のような顔になっている。私は、無性にドキドキしてしまった。何があったのだろう? よくないことがあったのは、間違いなさそうだ……。

麻衣は画面を見ながら、優しく私のペニスをなで続ける。私は、その緩やかな快感を感じながら、画面に視線を戻した。ソファにグッタリと横たわる麻衣。とろけた顔でカメラのレンズを見つめている。
ブラがズリ下げられて胸は丸見えで、ヘアまで見えたままの状態だ。

画面は、そんな麻衣を色々な角度から撮した画像が続く。すると、いきなり麻衣のフェラチオ画像が映った。私は、心臓が喉から飛び出るほど焦ったが、よく見るとそれは本物ではなく、大人のおもちゃ的なモノだった。
麻衣は、それを舌で舐めたり口にくわえたりしている。いくら擬似的なフェラチオだとしても、ぱっと見は本当にしているみたいだ。
「これ、どうしたの?」
私が横にいる麻衣に質問すると、
『小道具だって。彼女さんとの撮影で使うヤツなんだって』
と、何食わぬ顔で答えた。
「そうなんだ……。でも、いくらなんでもやりすぎじゃない?」
私は、擬似的とはいえ悦治に麻衣のフェラ顔を見られてしまったことがショックだった。
『どうして? おもちゃじゃん。それに、そこにいないパパが悪いんだよ』
麻衣は悪びれる風もなく、どちらかと言うと煽るような、からかうような口調で言う。私は、そんな事を言われてなにも言い返せなくなった。

画面の中では、麻衣がフェラチオを続ける。最初は、恥ずかしそうに大人のおもちゃをフェラチオしていた麻衣だけど、徐々にトロンとしたセクシーな表情になっていく。
「麻衣、これって興奮してるの?」
私が質問すると、
『……うん。だって、すごくリアルなディルドだったし、なんか大きかったし……』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。
「ディルドって?」
『え? こういう電動じゃないやつって、ディルドって言うんだって』
「そっか……。大きいと興奮するの?」
『えっ? そ、そんな事ないよ。なんか、圧迫感があるからかな?』
しどろもどろになる麻衣。私は、気を使われているようで切なかった。確かに、私のペニスはこのディルドほどのサイズはない。一回り小さいと思う。
画面の中では、麻衣のフェラチオが続いている。すごく熱心に、愛情を込めたようなフェラチオに見える。私は、ディルド相手に嫉妬をしてしまいそうだった。

「こんな大きいの、売ってるんだね」
私は、何の気なしにそう言った。
『これ、作ったヤツなんだって。なんか、自分のおちんちんで型どりして、マイディルドを作るキットがあるんだって』
麻衣は、そんな説明をした。
「エッ!? あいつのって、こんなにデカいの?」
私は、軽くパニックになった。そのディルドは、日本人離れしたサイズでカリ首もすごく張り出しているし、誇張した架空のおもちゃだと思っていた。
『う、うん。そうみたい』
麻衣は口ごもるように言う。私は、ただおもちゃのディルドをフェラチオしているのではなく、悦治のペニスを型どりしたディルドをフェラチオしていると知り、激しく動揺した。
大げさに言えば、アイツのものフェラチオしているのと変わらない……。嫉妬の対象が、ディルドから悦治本人に変わっていく。

画面の中では、イヤラシい顔で竿の部分を根元から舐めあげていく麻衣が映っている。私の目には、悦治のペニスをそうしているようにしか見えなくなってしまった。

『パパ……。なんか、お汁出てきたよ』
ズボンの上から、私のペニスの先端部分をこするようにして言う麻衣。確かに、ズボンにはシミが出来てしまっていた。先走り汁があふれてしまったみたいだ。私が恥ずかしくて何も言えないでいると、
『パパ、もう見るのやめる? パパとエッチしたいな』
と、誘ってきた。でも、私は麻衣とのセックスよりも、この撮影の顛末の方が気になってしまった。私がもっと写真を見たいと言うと、
『エッチ……。パパのヘンタイ』
と、からかうように麻衣に言われてしまった。そして、画像はさらに過激になっていく。麻衣は、ディルドをフェラチオしたまま、自分の乳首やクリトリスを触り始めた。

カメラは、下からあおるように撮ったり、顔をアップにしたり、アソコをアップにしたりする。でも、常にフェラ顔もオナニーする指も同時に映り込むような構図になっている。
私は、単純に画像としてのエロさにも興奮していたが、この姿を悦治に見られてしまっているという事実に、嫉妬と焦燥感からくる大きな興奮を感じていた。

すると、ディルドが床に固定された画像が映る。どうやら、底面が吸盤になっているようで、それでしっかりと固定されているみたいだ。まるで、フローリングの床からペニスが生えてきているように見える。

私は、その状態の写真を見てドキッとした。まさか……と思う間もなく、そのディルドに腰を降ろしていく麻衣が画面に現れた。麻衣のアソコは、濡れて光っている上に充血しているように見える。麻衣がディルドを手で掴み、自らの秘部に押し当てる。その流れが、大量の写真で動画のようにわかる。連射でシャッターを切っているような枚数だ。

私は、あまりに大量の画像に、感覚が麻痺してきた。画面いっぱいに拡がる麻衣のアソコ。当然無修正で、全てが丸見えだ。あまりにたくさんの枚数なので、こんな異常なシチュエーションが、普通の事のように感じてしまう。

ゆっくりと腰を降ろす麻衣。その大きなディルドが、麻衣のアソコにめり込んでいく様子がはっきりと映っている。ビラビラが内側に巻き込まれそうになりながら、太いディルドが麻衣の膣中に入っていく。
カメラは、秘部のアップと麻衣の表情を鮮明に映し出す。麻衣は、眉間にシワを寄せるような顔をしているが、痛そう……というよりは、不安そうな感じだ。

それでも、ディルドは徐々に麻衣のアソコに収まっていく。すると、麻衣の表情が、歯を食いしばるような表情から笑顔のような表情に変わっていく。あんな太いディルドなのに、気持ち良いのかな? と思う私に、麻衣が、
『あんな太いのが、入っちゃうんだ……』
と、ボソッと言った。本人でも、あらためて見ると驚くような光景のようだ。

ディルドは、あっという間に半分ほど麻衣の膣に消える。半分程度……でも、私のペニスよりも深く麻衣の膣中に入っているように思える。

「痛くないの?」
私が震える声で質問すると、
『うん。最初は怖かったし、痛いだろうなって思ったけど、凄かった……。気持ち良いところにゴリゴリって当るから、一瞬でとろけちゃったよ』
と、麻衣はうわずった声で答えた。ディルドの快感を思い出してしまったみたいだ。
画面の中では、さらにディルドが奥まで入ってくのが見える。そして、麻衣の顔は深い快感を感じているような感じで、口が半開きになったり、笑っているような風に見えるような顔になったりしている。

すぐに、ほぼ根元まで入ってしまったディルド。見るからにキツキツな感じだ。単純に、棒と穴のサイズがあっていない感じがする。目一杯拡がった膣口は、裂けてしまうんじゃないかと心配になるほどだし、根元まで挿入されると、内蔵はどうなっているのだろう? と心配してしまうほど奥まで入っているように見える。

すると、ディルドが麻衣の膣中を出入りしているような画像になっていく。たまに引きの画になると、麻衣がしゃがんだような格好のまま、腰を上下に動かしている様子がわかる。床のディルドに対して、騎乗位をするように腰を動かしているみたいだ。

表情は、どんどんとろけて切羽詰まったような感じになっていく。眉間にも深いシワが寄り、一見、苦悶の表情にも見える。

「……これって、本気で感じてるの?」
私は、見ればわかることなのに、言葉に出して聞いた。
『うん。演技する余裕もなくなっちゃったんだ。なんか、ディルドが突き当たりに当ったら、電気が流れたみたいに感じちゃったの』
麻衣は、照れ臭そうに言う。でも、照れながらもその快感を思い出しているのか、目が潤んでいるような感じだ。

画面の中では、腰を動かし、顔をとろけさせる麻衣が映り続ける。本当にセクシーで淫蕩な姿だ。
すると、ディルドがグチョグチョになっていくのがわかるようになってきた。本気汁とか言われるようなものが付着していく過程が、こんなにも鮮明な画像で見えてしまうのは、私に強い劣等感を抱かせる。

『凄いんだね、あんな風になっちゃうんだ……』
麻衣は、自分の事ながら驚いている様子だ。でも、これまでの流れで、麻衣が悦治のペニスを触る場面はなかった。まだ、この先があると言うことなのだろうか? 私は、ついつい足が震えてしまう。

『パパ、どうしたの? 震えてるね。ここはカチカチなのに』
からかうように言う麻衣。私は、麻衣がずっと触り続けているので、かなり気持ち良くなってしまった。軽い射精感すら湧いているほどだ。
「もしかして、イッたの? アイツが見てる前で、イッちゃったの?」
私がうわずった声で聞くと、
『見られてるから、イッちゃったのかも。だって、シャッターの音だけでも興奮するのに、悦ちゃん凄く興奮してたから。ずっとハァハァ言ってたんだよ』
麻衣はそんな説明をする。私は、おかしなほどドキドキしてしまった。二人きりの空間で、ほとんど全裸でディルドオナニーをする麻衣と、それを撮影しながら呼吸を荒くする悦治……。やっぱり、何かあったんだろうなと覚悟してしまった。でも、そう覚悟した途端、不思議なほど気持ちがクリアになり、モヤモヤが消えた。そして、純粋な興奮だけが残った。

画面の中では、麻衣がオナニーを続けている。乳首やクリトリスにも指が伸びていき、激しい感じでまさぐっている。自分以外の男の前で、こんな姿をさらす妻……。夫としては、怒るべきシチュエーションだと思う。

『パパ、してあげるね。出すよ……』
そう言って、私のズボンを膝まで降ろす麻衣。それだけではなく、パンツまで降ろしてペニスを剥き出しにしてきた。私のペニスは、いつも以上に強い勃起をしている。イク寸前のようにカリ首が拡がり、竿には血管が浮き出ているような感じだ。

『凄いね。いつもより、大きいね……』
麻衣はそう言って、私のペニスを手でしごき始めてくれた。でも、麻衣は微妙に寂しそうだった。まるで、私のペニスが期待外れだと言わんばかりに……。

私は、画面の中の麻衣のオナニーを見つめながら、麻衣の手コキを味わっていた。正直に言って、セックスと同じくらい……もしかしたら、それ以上に気持ち良いと思ってしまった。

すると、画面の中の麻衣の様子がおかしいなと思い始めた。さっきまでは、たまにカメラ目線にはなるが、基本は遠くを見ているような感じだった。それが、どの写真も一点を見つめているような顔になってきた。

そして、とろけた顔は、さらにトロトロになっていく。でも、表情に驚きのような色も浮かぶのがわかる。

「これって、なに見てるの?」
私が質問すると、
『もうすぐわかるよ。楽しみにしてね』
と、麻衣は笑顔で言った。そのまま、私のペニスをしごき続ける麻衣。イキそうな感じがどんどん高まっていってしまう。妻が他人に痴態をさらす姿を見ながら、私の興奮はピークに達しようとしていた。


すると、画面の中の麻衣が、目を見開いた。次の画像に切り替わると、麻衣の顔に向けて何かが飛んで行くの見えた。画像が切り替わると、麻衣の鼻筋やまぶたのあたりに、白い液体がぶつかる瞬間が映る。写真が切り替わるたびに、頬や口周り、そして髪にまで白いモノが降りかかっていき、麻衣の顔は白いモノでドロドロになってしまった。

もう、説明を聞くまでもなく、それがザーメンだとわかった。AVではよく見かけるシーンだが、リアルで顔面シャワーなんて、普通は観る機会もないと思う。

画面には、顔面をザーメンで汚した麻衣がアップで映っている。唇にまで悦治のザーメンが乗っているのがわかる。私は、呼吸も忘れそうな程ドキドキしていた。

「こ、これって、どういう事……」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


後悔していますが、パート先の社長にハメ撮りをされてしまいました

37歳の事務パート主婦です。
11歳と9歳の娘が2人います。
単身赴任中の主人は42歳です。
半年前に私、主人を裏切ってしまいました。
そして今も週1、2回裏切り続けています。

【続きを読む】
[ 2017/02/21 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊の私達が貸出プレイをしてみた結果

数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。

社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?

【続きを読む】
[ 2017/02/21 17:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

エッチ中、目隠しして入れられたら誰の物か分からないでしょ?

私には何年も付き合っている彼女がいます。
年齢は40歳で、お茶やお花を嗜む和服が似合う女性です。

ある時会話の中で、「エッチ中、目隠しして入れられたら誰の物か分からないでしょ?」の問いに
「何回してると思ってるの?簡単に分かるよ」
「エッチもフェラも感覚で分かるよ」と言われて試してみたくなった。

【続きを読む】
[ 2017/02/20 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。

【続きを読む】
[ 2017/02/20 20:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友達を交えて3Pしたら、ビックリするくらいに彼女が燃えた

彼女は『まり』。
俺と同じでまだ二十歳。
お互い同じ大学。
そんで俺が「しばらく田舎帰る」って言ったら、まりも「一回、ご両親に挨拶しときたい。そういうのなんか大人じゃね?」とか言い出してついて来た。

【続きを読む】
[ 2017/02/20 17:14 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング