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先輩の9歳年下の嫁は水泳の元国体選手で締まりがヤバい

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。
家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。

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[ 2017/04/30 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

倦怠期、些細なことで妻を整体師に寝取られました

妻を整体師に寝取られました。
私41歳。
妻37歳。

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[ 2017/04/30 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「ちょっ、なんでお前まで?」
達也はびっくりした声で言う。私は、自分でも驚いていた。一切手を触れていないのに、私はパンツの中で射精してしまった。
『パパ!? イッちゃったの?』
心美は、口の端に達也のザーメンを付着したまま聞いてくる。私は、前回に引き続いての失態に、顔を赤くしながら口ごもってしまった。

「いや、ハンパねーな。人間、突き詰めるとそんな事が出来るんだな」
達也はそんな事を言う。
『パパ、2回目だもんね。ド変態だね〜』
心美はそんな風にからかってくる。でも、そんな風に言ってもらった方が、まだ救いがあると思った。

「それはそうと、本当に飲んじゃったの?」
達也が心美に聞く。
『え? 精液のこと?』
心美がキョトンとした顔で聞く。
「うん。だって、けっこうたくさん出たでしょ?」
達也が照れ臭そうに言う。
『すっごく出たよ。あんなに出されたら、飲み込むしかないじゃん。窒息しちゃうよ。マズいから嫌いなのに』
「ゴメンゴメン」
そんな会話をする二人を見ながら、私はパンツの中が気持ち悪いなと思っていた。それにしても、驚くほどの快感だった。自分の嫁が他の男のザーメンを飲み込んだのを確認した瞬間、一気に快感が爆発したようだった。

『出したのに、まだそんななの? もしかして、たまってたの?』
心美が、不思議そうに聞く。私のものと比べているのだと思う。私は、一度イクとまず回復しない。すぐにフニャッとなってしまう。
「もちろん! だって、こうなるの期待してたし」
達也は、悪びれずに笑いながら言う。
『素直だねぇ〜。じゃあ、私もしてもらおっかなぁ』
心美は照れ臭そうに言う。
「了解!」
達也はそう言うと、すぐに心美の胸を鷲づかみにした。そして、心美自慢の胸を揉み始めた。
『あんっ、ガッつきすぎだよぉ』
心美はそんな事を言う。でも、すでに顔は上気しているような感じになっている。

私は、そんな心美の表情と、口の端のザーメンを見てドキドキしっぱなしだった。心美は、本当に最後までするつもりなのだろうか?

「ほんとに良いおっぱいしてるよね。乳首コリコリになってるし」
達也はそう言って、心美の乳首をニット越しに摘まんでいく。
『あっ、うぅっ、乳首ダメぇ、声出ちゃう』
心美はすぐに反応している。前回、乳首だけでイカされている心美は、すでに期待のせいか目が潤んでいる。

「心美ちゃん、淫乱だね。旦那さんの目の前で、こんなにしちゃダメでしょ」
達也は、心美の乳首を執拗に責めながら言う。
『だ、だってぇ、パパが見てるから、余計に興奮しちゃうよぉ』
心美は私の方を気にしながら気持ち良さそうな顔になっている。
「じゃあ、脱がせるよ」
達也はそう言うと、心美のニットを脱がせ始めた。心美は一切抵抗せず、バンザイをするような感じで達也に協力している。
「やっぱり、めちゃくちゃ良いおっぱいしてるじゃん!」
達也はハイテンションで言う。上半身裸になった心美は、頬を赤くして恥ずかしそうにしているが、胸を隠すような仕草はしない。
『ありがとう。でも、恥ずかしいな』
心美は上気した顔で言う。

「じゃあ、続けるよ」
達也はそう言って、直に心美の胸を揉み始めた。
「マジで良いおっぱいだね。全然垂れてないじゃん」
達也も興奮した顔になっている。
『そんな事ないよ。んっ、気持ちいい……』
心美は可愛らしい声で言う。

達也は、両手で心美の胸を揉みつづける。心美の形の良いEカップの胸が、柔らかそうに形を変えていく。私は、すでに完全に勃起していた。というか、さっき射精してからも、一度も柔らかくなっていない感じだ。
心美が達也に抱かれてしまうかもしれないというのが、本当に私を興奮させているようだ。

すると、達也が心美の乳首を舐め始めた。
『あぁっ!、ダメェ、んっ、ふう、あぁっ!』
心美はビックリしたような顔になっている。達也は、そんな心美にかまわず、舌で心美の乳首を舐め続ける。私は、服の上から触られるだけでもショックを受けていたのに、こんな風に直接舐められている姿を見て、脚が震えるような感覚になっていた。

『んっ、んっ、あっ、気持ちいい。乳首もっと舐めてぇ』
心美は気持ち良さそうな声をあげる。そして、気持ち良さそうな顔のまま、私を見つめてくる。私は、不思議な感覚だった。自分の嫁が、他の男に乳首を舐められながら見つめてくる状況……。
異常事態だし、怒りや焦りを感じるような場面だと思う。でも、私はテレビでも見ているような感覚だった。現実の出来事ではなく、ドラマやなんかのような作り物の出来事のように感じていた。だからこそなのか、私は激しく興奮していた。

「心美ちゃん、乳首ガッチガチだよ。明男が見てると、そんなに興奮するの?」
私の事を言いながら、心美の乳首を舐めて指でも責める達也。達也も、かなり私の事を意識しているようだ。
『だ、だって、気持ち良いの! パパに見られてると、興奮しちゃうのっ!』
心美は、私を見つめたまま叫ぶ。そして、私を見つめたまま達也のペニスを握ってしごき始めてしまった。
「ダメだって、また出ちゃうって」
達也はそう言って、身をよじった。そして、達也は心美のミニスカートの中に手を突っ込んでしまった。
『あぁっ、イヤァ、はずかしいっ』
心美は、慌てて達也の腕を掴んでスカートから引っ張り出そうとした。でも、達也が強引にスカートの中で指を動かし始めると、
『うぅっ、うっ、んぅふぅ……ダメぇ、そんな、ダメっ、パンツの中は、ああっ!』
と、心美はそんな事を言いながら、抵抗が消えていく。

達也は、嬉しそうに心美の乳首を舐めながら、スカートの中の手を徐々に激しく動かし始める。
『うぅっ、う、あっ! あっ、あぁんっ! クリダメぇ、気持ち良いっ、パパ、気持ち良いのっ! ごめんね、触られちゃてるの、うぅあっ!』
心美は私を見つめながら叫ぶように言う。心美の顔には、罪悪感が浮かんでいる。でも、それ以上に気持ちよさそうな顔になっている感じだ。

「ほら、クリもメチャクチャ固くなってるよ。パンツもビチャビチャだし」
達也は興奮した声で言う。友人の嫁にこんなことをするのは、寝取り的な興奮があるのだと思う。
『だって、気持ち良いのっ! すごく気持ち良いっ! クリもっと触ってっ! ああっっ!』
心美は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。私は、不安と嫉妬が強くなりながら、ますます興奮が高まってしまっていた。

達也は心美の乳首を舐めながら、スカートの中の手を動かし続ける。心美は、本当に気持ちよさそうあえぎながらも、私の事を見つめ続けている。

『パパ、ごめんね、イッちゃうっ、イッちゃうっ!』
泣きそうな顔で叫ぶ心美。すると、達也はスッと手をスカートから引き抜いた。
『ど、どうして?』
心美は戸惑った顔で言う。
「明男に許可もらってないじゃん」
達也は、何食わぬ顔で言う。イキそうなところで宙ぶらりんにされた心美は、焦れて切なそうな顔になっている。
『イジワル。いいよ、自分でイクから』
そう言って、心美は自分のスカートの中に手を突っ込み、自分でアソコをまさぐり始めてしまった。

『んっ、んっ、んふぅ、うあっ』
心美は、激しくクリトリスの辺りをまさぐり続ける。スカートはまくれ上がり、なんの役にも立っていないが、それでもまくれ上がったスカートがエロさを増す効果を発揮している感じだ。

「マジか。心美ちゃんって、ド淫乱だったんだね」
少しあきれたような顔で言う達也。でも、そのペニスはビクンビクンと脈打つように上下している。
『だって、焦らすんだもん』
心美はオナニーを続けながら、頬を膨らませるようにしていう。可愛らしい仕草と、やっている行動のギャップにドキドキしてしまう。

「たまんね。ほら、くわえなよ」
そう言って、ペニスを心美の顔の横に持っていく達也。すると、心美は見たこともないくらいに卑猥な顔で達也のペニスを舐め始めた。心美の舌が、太くて長いペニスを這い回る。心美は、もう私の事を見ていない。発情した牝の表情で舐め続ける心美を見て、私は痛いほど勃起していた。

『パパ、いいよ。パパもオナニーしていいよ』
心美は、急に私を見てそう言った。達也は、それを見てみぬ振り、聞いて聞かぬ振りをしている。私は、挑発するような心美の視線にゾクゾクしながら、言われた通りオナニーを始めた。さっき出してしまったザーメンでドロドロになっているペニスをしごき始めると、しごき始めてすぐに射精感が高まる。

私がオナニーを始めたのを見て、心美はニヤッと笑った後、達也のペニスをくわえてしまった。大きく口を開け、頭を前後に振る心美。指の動きもより早くなっていく。心美が他の男にフェラチオする姿を見るのも初めてだけど、オナニーする姿を見るのも初めてだ。もう、自分がなにで興奮しているのかもわからない状況だ。

『ねぇ、もう入れて……我慢出来ない』
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた6【ブロマガ転載禁止】

前回の話

麻衣は悦治と繋がったまま、アメスクのコスプレを脱いでいく。でも、スカートだけはそのままだ。短すぎてまったく役に立っていないスカート。でも、それを穿いているだけで卑猥さが何倍にもなる感じがする。
『後ろから入れてくれる?』
麻衣はそう言うと、悦治の目の前で四つん這いになってお尻を向けた。麻衣は、そんなはしたない格好のまま、私の方を見つめる。

私は、めぐみちゃんと対面座位でつながったまま、麻衣の視線を受け止めていた。ピンク色のウィッグをつけている麻衣は、一見麻衣じゃないみたいだ。そして、私の目の前のめぐみちゃんも、ブルーのウィッグにブルーのカラコンまでしている。私は、アニメの中にでも迷い込んでしまったのかな? と、思ってしまう。

『私も、後ろからおまんこにハメて欲しい!』
めぐみちゃんは、ロリな見た目からは違和感を感じるような卑猥な言い方をする。そして、さっと腰を上げると、私の前で四つん這いになってしまった。

まだ女子校生の小ぶりで真っ白なお尻。そして、全くの無毛のアソコからは、私が注いでしまったザーメンがあふれ出ている。他人の彼女に中出しをしてしまったことを実感する。そして同時に、麻衣も同じように悦治のザーメンをあふれさせているのだろうなと思うと、嫉妬や不安で胸がいっぱいになる。

四つん這いになった麻衣とめぐみちゃんが、手を伸ばせば届くような位置で向き合っている。私は、あまりにも現実感がない状況に、夢でも見ているのかな? と、思ってしまう。

すると、めぐみちゃんが自分のアソコに手を伸ばしていき、その未成熟なアソコを拡げながら、
『パパさん、めぐみのおまんこグチョグチョだよ。早く固いおチンポ突っ込んで』
と、私に言ってきた。あまりにも淫靡な光景に、私は生唾を飲み込んで固まってしまった。

すると、すぐに麻衣も同じようなことをして悦治を誘う。みずからアソコを拡げ、挿入をねだる麻衣。目の前で、自分の妻が他の男に対してそんな事をしている姿は、あまりにもショックが大きい。

『早く入れて。悦ちゃんの太いの早く欲しいよ』
麻衣は、そんな事を言いながらアソコを拡げ続ける。すると、悦治が我慢しきれないという感じで麻衣のアソコにペニスを突っ込んでしまった。
『んん゛っ! パパ、太いの入っちゃったよ。ねぇ、パパのより全然大きいの』
麻衣は、挑発的な顔で言う。私は、嫉妬に駆られて目の前のめぐみちゃんのアソコにペニスを突き立てた。
『あんっ、パパさんのカチカチだよ』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。私は、若すぎる彼女の生膣の感触を味わいながら、バックでハメられている麻衣のことを気にしていた。

『めぐみちゃん、悦ちゃんのおっきくて気持ち良いよ』
麻衣は、すぐ目の前のめぐみちゃんにそんな報告をする。
『麻衣さん、痛くないですか?』
めぐみちゃんは、少し心配そうに言う。
『うん。私の方が、めぐみちゃんより緩いのかな?』
麻衣は、笑いながら言う。確かに、めぐみちゃんのこの強烈な締まりは、麻衣よりも強いと思う。

『私は、パパさんのがちょうどいいみたいです。痛くないし、すっごく気持ち良いの』
めぐみちゃんは、麻衣にそんな事を言う。すると、悦治が悲しそうにうめいた。

『悦ちゃんの、もっと固くなったよ。めぐみちゃんにあんなこと言われて、どうして興奮してるの?』
麻衣は、言葉責めっぽく言う。悦治は、さらにうめき声をあげた。

すると、めぐみちゃんが突然麻衣にキスをした。一瞬、驚いた顔をした麻衣だったが、すぐに舌を絡め始め、濃厚なキスが続く。

私達にバックでハメられながら、キスをする2人。私は、卑猥すぎるその姿を見て、夢中で腰を振り始めた。すると、気持ちよさそうなうめき声をあげるめぐみちゃん。それを見た悦治も、腰を振り始めた。

『ンッ! ん〜っ!』
『うぅっ! うぅ〜っ』
麻衣もめぐみちゃんも、バックでガンガン腰を振られながら、気持ちよさそうなうめき声をあげる。そして、さらに夢中でキスを続ける。もう、興奮しすぎて頭がおかしくなりそうだ。

ふと顔を上げると、悦治と目が合ってしまった。バツが悪いなと思いながらも、私は悦治の表情を見て驚いていた。めぐみちゃんが目の前でバックでハメられているのを見て、興奮しきった顔になっている。息遣いや目つきが、悦治が異様なほど興奮しているのを伝えてくる。そしてそれは、私も同じなのかな? と思った。

私は、キスを続けるめぐみちゃんの胸を鷲づかみにして揉んでみた。軟らかい中にも張りがある、10代特有のおっぱいの感触を味わいながら、いつも以上に固くたぎっているペニスでめぐみちゃんの膣中を責め続けた。

『ダメぇ、イッちゃう! 悦治君、イッても良い? パパさんのおチンポ、本当に気持ち良いの! 悦治君のより気持ち良いところに当ってるの!』
めぐみちゃんは、そんな言葉を吐きながらどんどん高まっていく。悦治は、うめき声を上げながら、うわごとのようにめぐみちゃんの名前を呼び続ける。

『パパ、私もイッちゃう。悦ちゃんのおチンポ、ずっと子宮に当ってるの。奥が壊れちゃいそうなの。うぅあぁっ! パパのじゃ届かないところに当ってるの!!』
麻衣は、私を見つめたまま叫ぶ。私は、麻衣のそんな言葉に、我を忘れたように腰を振り続けた。

『イクッ! パパさんのおチンポでイクッ! 気持ち良いっ! イッちゃうっ! あぁ〜っ!!』
めぐみちゃんは、あっさりとイッてしまった。全身敏感ということもあるのだと思うが、こんなにも感じてくれると、男としてはすごく嬉しい。

『イクッ! パパ、イッちゃうっ! 悦ちゃんのおチンポ良いっ! パパのより全然気持ち良いのぉっ!』
麻衣は、私の目を見たまま叫び、そして身体をガクガクッと痙攣させて果てた。麻衣は、イッている時も、そしてイッた後も私を見つめている。顔をとろけさせたまま、私の事を見つめている。

すると、めぐみちゃんが腰を動かし始めた。バックでハマったまま、私は動きを止めてしまっていたが、めぐみちゃんは腰をぶつけるように動かしてきた。めぐみちゃんは、この歳でこんなに淫乱なんて、末恐ろしいと思ってしまう。

麻衣は、イヤらしい動きをするめぐみちゃんを見てショックを受けている悦治を仰向けで寝かせると、騎乗位で繋がり腰を振り始めてしまった。『めぐみちゃん、あんなにイヤらしい動きしてるよ。パパのおちんちん、本当に気に入ったみたいだね』
麻衣は、悦治を挑発するように言う。悦治は、麻衣と騎乗位で繋がっているのに、めぐみちゃんのことばかり見ている。でも、私もめぐみちゃんがイヤらしく腰を振ってくれているのに、麻衣のことばかり見ている。

『パパさん、気持ち良いですか? めぐみのおまんこ、麻衣さんより気持ち良いですか?』
めぐみちゃんは、いきなりそんな質問をしてきた。私は、しどろもどろになってしまった。
『パパ、めぐみちゃんの方がいいんでしょ!? 良いもん、私だって、悦ちゃんのおちんちんの方が気持ち良いもん!』
そんな事を言って、腰を振り始める麻衣。私は、パートナーが入れ替わってしまった今の状況が、一番気持ち良い組み合わせなのかな? と思っていた。
そして、その思いと、麻衣の言葉に興奮してしまった私は、めぐみちゃんに搾り取られるように射精してしまった。
『あぁっ、パパさんの出てるよ! 悦治君、妊娠しちゃうかも』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうにあえぎながらそんな事を言う。
『悦ちゃん、固くなってきたね。イッちゃうの? パパ、どうする? また中に出されちゃうよ。良いの?』
麻衣は、興奮にうわずった声で聞いてくる。私は、ダメだと言う言葉が喉まで出かかったが、結局飲み込んでしまった。

「あぁ、イクッ、出るっ!」
悦治はうめくように言うと、また麻衣の膣奥に射精を始めてしまった。
『うぅあぁっ! すごい熱い、うぅっ!』
麻衣は、背中を反るようにして悦治の射精を受け止めていた。

パートナーを入れ替えたセックスは、本当に気持ち良かった。嫉妬や寝取った征服感、焦りや不安がグチャグチャになり、快感を加速させるのだろうなと思う。

そして、悦治とめぐみちゃんが帰った後は、麻衣はやたらと甘えてきた。
『パパ、怒ってる? ごめんね、興奮しちゃって、変な事いっぱい言っちゃった……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。でも、同時にすごく興奮しているのが伝わってきた。
「悦治の方が、気持ち良かった?」
私がそんな質問をすると、
『……パパは? めぐみちゃんとエッチするの、気持ち良かった?』
と、質問返しをしてきた。
私は、正直にすごく気持ち良かったと言った。
『……私も、本当に気持ち良かった。悦ちゃんの、一番奥まで届いてたから、頭真っ白になっちゃったよ』
麻衣は、申し訳なさそうに言いながらも、顔がトロンとしている感じだった。

『今度は、パパのいないところでしてみたい……』
とんでもないことを言う麻衣。私は、さすがにそんなのはダメだよと言ったが、
『どうして? めぐみちゃんと二人きりでエッチしたくないの?』
と、魅惑の提案を口にした。

私は、思わず黙ってしまった。悦治の彼女を寝取る……。しかも、まだ女子校生だ。麻衣には本当に申し訳ないが、やはり青い果実のような肉体は、ハマってしまいそうなほど魅力的だ。

『ふふ。決まりだね。でも、本気になったらダメだよ。私が一番だからね!』
麻衣はさっきの悦治とのセックスで、あんなにもひどいことを言っていたのに、しれっとそんな事を言う。

「わかったよ。でも、麻衣も本気になったらダメだよ。それに、今度はちゃんと避妊しようね。出来ちゃったら大変でしょ?」
『うん。でも、パパと悦ちゃんって、同じ血液型でしょ?』
麻衣は、そんな怖いことを言う。
「な、なに言ってんの!」
『万が一のことだよ。めぐみちゃんは、パパので妊娠したら、悦ちゃんが結婚して責任取るって言ってたよね? 他の人の子供を、自分の子供ってことにするつもりなのかな?』
麻衣は、不思議そうに言う。私も、それは不思議というか疑問だった。いくら寝取られ性癖があるとは言え、他人の種で妊娠した子供を自分の子供として受け入れるなんて、出来るわけがないと思う。
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社員旅行に妻を連れて行ったら、全員に覗かれました

社員10人ほどの小さな建築系の会社を経営している38歳です。

私が社長、34歳になる妻が副社長で事務経理を担当しています。

会社で女性は妻だけで、社員は25~35歳、営業部長だけが私より年上の45歳という男所帯です。

副社長である妻は、サバサバした性格の姉御肌で明るい性格なので、皆に慕われています。

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[ 2017/04/29 17:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った2【ブロマガ】

前回の話

梨花は、髪にザーメンがかかったまま、
『健吾の、相変わらずバカみたいにでっかいね』
と言いながら、フェラチオしている。昔着ていたブレザーを着たまま、元カレ……ではなく、昔の乱交仲間とこんなことをしてしまっている……。俺は、とてもそれが現実とは思えないでいた。

「だろ? 旦那のは? デッカいの?」
『全然。ポークビッツだよ』

「マジ? 物足りねーだろ」
『そんな事ないって。愛があるし、ラブラブだしね〜』
梨花はそんな事を言う。俺は、凹みながらも少し喜んでいた。でも、こんなにはっきりと短小といわれてしまうと、男としてはツラい。
でも、俺のペニスはそんなに小さいのだろうか? 勃起している他人と比べたことがないけど、けして短小ではないと思う……。

そんな気持ちで画面を見ると、ほとんど梨花の顔と同じくらいの長さのペニスが映っている。こんなものを見せられると、自分が短小なのかな? と、思い始めてしまう。
梨花は、それを根元から舐め上げていき、カリ首に舌を巻き付けるようにして舐めている。俺にはしたことのないような、上級テクニックだ。

「ヤバい、俺も出そう」
気持ちよさそうに言う健吾。ペニスがこんなに大きいと、男としては誇らしいのかな? と、嫉妬混じりに思ってしまう。

『いいよ、イって。顔にぶっかけて! ザーメンでドロドロにしてっ!』
梨花は、イヤらしい顔で叫ぶ。彼女のこんな淫らな顔は見たことがない。
「よし、イクぞ! イクッ! 出るっ!」
健吾はそう言うと梨花の口からペニスを引き抜き、猛烈に手でしごき始めた。すぐにペニスから白い弾丸のようなものが飛び出す。それは、すごい勢いで梨花の顔や髪を汚していく。
『うぁうっ! イクッ! イクぅっ!! ザーメンもっとぉっ!!』
梨花は顔面にザーメンを浴びながら、身体を震わせて果てたようだ。巨根だからなのかはわからないが、普通じゃないような量のザーメンが飛び散っている。すると、梨花はとろけた顔のまま健吾のペニスをくわえた。そして、下品な音を立ててバキュームを始める。
「おぉ、スゲぇ。竿の中のも吸い出せよ」
健吾は気持ちよさそうな声で言う。梨花の頬は、ストローで吸っているときのようにすぼまっている。猛烈に、健吾のペニスのザーメンを吸い出しているようだ。

「ほら、ここにもあるぜ」
そう言って、自分が出したザーメンを梨花の口に集めていく健吾。梨花は嫌がるそぶりも見せず、口を開けてそれを受け入れていく。

「まだ飲むなよ〜」
そう言って、さらにかき集めたものを口の中に入れていく健吾。すると、カメラが動いた。多分、先にイッた雄太が撮影を開始したのだと思う。

カメラは、梨花の口元をアップにする。
「ほら、口開けろって」
命令する健吾。すると、梨花は素直に口を開ける。同時に、カメラは梨花の口の中にピントを合わせ始める。その中は、真っ白な液体で溢れる寸前だった。

「ヤベぇな。超久々だから、出過ぎた」
健吾が笑いながら言う。確かに、梨花の口の中のザーメンの量は多すぎると思う。フェイクなのかな? と思ってしまうほどの量だ。

「よし! 飲んでも良いぞ〜」
健吾が軽いノリで言うと、梨花はすぐに口を閉じて喉を鳴らしながら飲み込んだ。
『2人とも、まだまだ若いねぇ。プルプルでメッチャ濃いじゃん』
梨花は、少しの罪悪感も感じていないようだ。

俺は、心底びっくりしていた。帰省中、電話ではまったく普通の梨花だった。帰ってきてからも、いつも通りのラブラブな梨花だった。まさか地元でこんなに弾けているなんて、想像も出来ないほど、何一つ変らない普通の梨花だった。


すると、カメラが動いてテレビに映っている過去の映像を撮し始めた。画面の中の若い彼らは、
「俺達ばっかり丸出しでズルいよな。梨花のも見せてくれよ」
と言う。俺は、少し混乱してしまった。高校生の頃の乱交動画を見ている梨花達を撮影した動画を見ている俺。現在の梨花達も制服を着ているので余計にややこしい。

『えぇ〜? 見せるの? どこが見たいの?』
テレビの中の女子校生の梨花は、挑発的な口調で言う。
「そりゃ、スカートの中に決まってるじゃん」
健吾と雄太が、ほとんど声を揃えて言った。
『ホントにドスケベだねぇ。ほら、見て。こんなになってるよ』
梨花は、スカートの裾を持ち上げてショーツ丸出しにして言う。

「マジか。ヤバいくらいシミ出来てるぞ」
「染み出て太ももまで濡れてるし」
2人とも、笑いながら言う。梨花の淫乱ぶりに苦笑いという感じだ。

カメラは、梨花のアソコの部分をアップにする。すると、ショーツがビックリするほど濡れてシミが出来ていた。健吾と雄太のペニスをフェラチオして、火がついてしまっているようだ。

『ヒモ引っ張ってよ』
梨花がそんな事を言う。すると、男達は驚きもせず、当然のように梨花のショーツのヒモを引っ張った。すると、ハラッとショーツが外れてしまう。ヒモパンというヤツだ。女子校生の梨花は、こんなものを日常的に身につけていたのだろうか?

ショーツが外れると、梨花のアソコが丸見えになる。でも、丸見えになったアソコは、今の梨花とは違った。まったく毛がない状態だ。年齢的に生えていないという事も考えづらいので、多分剃ったりしていたのだと思う。

俺は、梨花のその清純な雰囲気から、昔から真面目な女の子だったんだと思っていた。でも、この動画を見る限りまるで違う。

それを見た現代の彼らが、
「パイパンはもうしねーの?」
「ヒモパンはまだ穿いてんの?」
など、口々に質問する。
『パイパンなんて、するわけないでしょ。旦那に嫌われちゃうよ。ヒモパンもドン引きされるって』
梨花が答える。
「旦那って、真面目なんだ。エロいこととかしないの?」
『そうだよ。あんた達とは違って、真面目で優しいよ。変な事なんてしなくても、普通にエッチするだけで幸せだもん』
梨花はそんな事を言う。

「ザーメンまみれでよく言うぜ」
「このデッカいの、入れなくてもいいのかよ?」
そう言って、健吾はペニスを握って上下にブンブンと振る動きをする。

『べ、別に。入れなくてもいいし』
「エリカ様じゃねーんだから、強がるなって。ほら、梨花の大好きだったチンポだぜ。あの時より黒光りしてるだろ」
得意げに言う健吾。

すると、動画のテレビの中の過去の梨花が、
『んうぅッ! ぶっといチンポ来たぁ』
と叫んだ。動画のテレビの中では、立ちバックで健吾にハメられている梨花が映っている。どう見ても、コンドームをつけていた感じはなかった。動画のテレビの中で、制服姿の梨花があえぎ続ける。女子校生とは思えないような卑猥な言葉を叫びながら、大きな声であえぎ続けている。
すると、テレビの中の雄太は梨花の口にペニスをくわえさせた。前後に挟まれるようにして口と膣を犯される梨花。でも、本当に気持ちよさそうだ。


それを見ていた現代の健吾が、
『あれ、して欲しいだろ? お願いしてみろよ』
と、梨花にイヤラシい言い方をした。俺は、やめてくれとつぶやいていた。まだ今なら、セックスまではしていない。同窓会で酔っ払い、少しハメを外してしまった……。そんな風にギリギリ納得出来る。でも、セックスまでしてしまったら、それは完全に浮気だ。俺は、思いとどまってくれと念じながら動画を見続けた。

『ダメ。入れるのは絶対にダメだよ。旦那のこと裏切れない。だから、舐めてくれる?』
梨花は上気した顔で言う。
「じゃあ、スカート持ってろよ」
健吾が命令すると、梨花は制服のスカートの裾を持ち上げ始めた。すると、ピンクの可愛らしいショーツが姿を現わす。
「なんだよ。やっぱりグチョグチョじゃん」
健吾がからかうように言う。すると、カメラは梨花の股間部分をアップにする。
確かに、ショーツには大きなシミが出来ていて、濡れすぎなほど濡れてしまっているのがわかる。
『だって、こんなにドロドロにされたら興奮しちゃうよ』
梨花は、まだ髪にかかったままのザーメンをアピールする。

「脱がせるぞ」
健吾はそう言って、乱暴に梨花のショーツを引きずり下ろした。すると、梨花のヘアが丸見えになる。高校生の頃と違い、そっていないので黒々としている感じがする。

「やっぱ、剃ろうぜ。これじゃ、舐めづれーし」
『ダ、ダメだって。バカじゃないの?』
梨花は戸惑いながら言う。
「なんで? いっぱい舐めて欲しいだろ? それに、旦那の喜ぶって」
そう言って、健吾は立ち上がって移動した。
『喜ぶわけないじゃん! ダメだよ、ダメだったら!』
梨花はそう叫ぶ。不思議な光景だった。梨花の向こうには、テレビに映った女子校生の梨花が口と膣を同時に犯されてイキまくっている。そしていま、同じメンツで乱交が始まりつつある。

俺は、同窓会に行かせたことを今さら後悔していた。でも、俺はショックを受けながらも、なぜか自分のペニスがギンギンになっていることを不思議に思っていた。

「動くなよ。クリーム塗るぜ」
健吾はそう言って、シェービングフォームを梨花のヘアに塗り広げていく。
『まったくもう……。どヘンタイなんだから』
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ブロマガって何?


カルチャースクールの教え子の人妻を寝取りました

カルチャースクールで書道の講師を副業でしている者です。

カルチャースクールは時間を持て余した主婦の社交場みたいなもんです。
私はその受講生の中で、ある40代の家庭夫人に目をつけていました。
そして休講日、「良い習字のお手本帳があるので近所まで来たついでにお届けします」と適当な理由で彼女のお宅を訪問しました。

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[ 2017/04/27 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「心美ちゃん、ありがとね。またよろしくね〜」
達也は軽いノリで挨拶をすると、さっさと家を出ていった。射精すれば、もう用はないという感じだ。
『もう、こんなにドロドロにして』
心美はそんな事を言いながら、床に飛び散った達也のザーメンをティッシュで拭き始めた。
「ねぇ、さっきイッたの? 乳首だけでイカされちゃったの?」
私は、疑問をぶつけた。

『え? バレちゃった? パパ、ごめんね』
心美は、少しだけ申し訳なさそうだ。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。だって、パパが見てるし、パパも興奮してるから……。それに、パパもイッちゃったんでしょ?』
心美は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。私は、必死で声を抑えてバレないようにしたつもりだったので、そんな事を言われて動揺してしまった。

すると、心美が私に抱きついてきた。それだけではなく、私のズボンの上から股間を握ってくる。
『すごいね! イッたのにまだ固いままなんだね。まだ興奮してるの?』
楽しそうに言いながら、心美は私のズボンを脱がせてくる。
『パンツ、ドロドロになってるね』
そう言って、私が手も触れずに射精してしまってドロドロになったパンツを指でつつく。私は、なぜかとっさに謝ってしまった。
『ふふ。いいよ。綺麗にしてあげるね』
そう言って、私のパンツも脱がし、ドロドロになっているペニスをくわえてくれた心美。今日の心美は、いつもの良き母親、貞淑な妻……ではない。まるで、淫乱な痴女のように私を責めてくる。さっきのことで、何かが変ってしまったのかな? と、不安になってしまう。

心美の舌が私のペニスを這い回り、バキュームっぽいことまでしてくれる。それは、綺麗にするというよりは、さらに勃起させようとしているような、前戯としてのフェラチオのようだった。

でも、私はこんなことをされながらも、強い劣等感を感じていた。考えすぎかも知れないが、心美は、ついさっきまで握っていた達也のペニスと比べているのではないか? そして、小っちゃいなと思っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

『パパ、もう入れて欲しい……。入れてもいい? 入れちゃうね』
心美は、興奮しきった声で言う。そして、そのまま私にまたがり、騎乗位で入れてしまった。今のところ二人目を作る予定がない私達は、最近はしっかりと避妊はしている。それなのに、今はそのまま入れてしまっている。
平気かな? と思いながらも、やっぱり生で触れ合う感触は、すごく気持ち良いし全然違うなと感じていた。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ、うぅあっ!!』
心美は、入れただけでガクガクッと腰周りを震わせて果ててしまった。敏感な心美だけど、こんなことは初めてだ。私は、達也とのことでそんなにも興奮してしまったんだなと感じ、さらに危機感を強くした。

「どうしたの? 達也の握って、そんなに興奮したの?」
『う、うん。ごめんね。だって、あんなの初めてだもん……』
荒い息遣いのまま心美が言う。
「あんなのって?」
私は、何の事かわかっていながらも聞いてしまった。
『そ、その……。大きいから……』
心美は、とても言いづらそうだ。
「……入れてみたいって思ったでしょ」
『うん。すごく欲しいって思った。パパ、ごめんなさい』
心美は、うわずった声で正直に言う。私は嫉妬が渦を巻き、心美を組み伏せるようにして正常位になると、激しく腰を振った。それは、今までしたことがないような激しい動きだったと思う。まるで心美のことを犯しているような感覚のまま、私は夢中で腰を振り続けた。

『あっ、あっ、パパ凄いっ! 激しいよぉ、うぁうっ! 気持ち良いっ! パパ、イッちゃう! 心美またイッちゃうっ!』
こんなに激しく乱れる心美は初めてだ。そして、こんなに乱れてしまうほど、達也のペニスが心美に火をつけてしまったんだなと思った。


その後、私は二回も心美の中に注ぎ込んだ。
『パパ、3回も出せるんだね。なんか、今日のパパは雄って感じがする』
心美は、うっとりした顔で言う。私は、悪い気はしないなと思いながらも、達也の力を借りているようで複雑な気持ちだった。

そして、次の機会はすぐに来た。たった3日後に、達也からまた遊びに来るという電話があった。
「この前、平気だった? 心美ちゃんと喧嘩してない?」
達也は、少し心配そうに聞いてきた。まぁ、無理もないと思う。私は、平気だったことを告げ、
「今度は最後までするんだろ?」
と、達也に言ってみた。でも、私は言いながらも足が震えてしまった。

「良いのか? お前が良いって言うなら、俺はそうしたいけど」
達也は、少し声が小さくなっている。さすがに、戸惑いのようなものがあるみたいだ。
「心美も欲しがってたし、好きにしなよ」
私が強がってそう言うと、達也は嬉しそうに、
「じゃあ、たっぷり溜めとかないとな」
と、言った。私は、達也のその言葉を聞き、不思議なほど興奮して痛いくらいに勃起してしまった。

家に帰って、心美に達也が遊びに来ることを言うと、
『もう来るの? ねぇ、パパはどうして欲しい?』
と、少し戸惑ったような顔で聞いてきた。
「心美はどうしたいの?」
私が質問返しすると、
『……したい……。パパの前で、いっぱい気持ち良くしてもらいたい……』
と、発情でもしてしまったのか? と思うような表情で言った。私は、その表情を見て我慢しきれず、心美に抱きつこうとしたがスルリとかわされてしまった。
『ダメぇ〜。パパも溜めとかないとダメだよ。達也さんとした後、パパにいっぱいしてもらうんだから!』
可愛らしく言う心美。でも、言っていることはかなりひどいと思う。

そして、3日後に達也が遊びに来た。この日は早めに子供を寝かせて、心美には新しく買ったミニスカートと薄いニットを着せた。もちろん、ノーブラで……。

「おっ、短いの穿いてるね! 誘惑しすぎじゃない?」
達也は心美の姿を見ると、嬉しそうに笑いながら言う。私は、心美のニットにクッキリと乳首の形が浮き出ているのを見て、心美が興奮しているのを感じていた。

そして、いつも通りに3人で飲み始めた。でも、達也も心美も開き直ったように、最初から下ネタばかりだった。
『いつもあんなに沢山出すの?』
心美が、少し恥ずかしそうに聞く。
「いや、この前は特別だって。心美ちゃんにあんな事してもらえたら、そりゃ大量に出ちゃうよ」
達也はエロい笑顔で言う。
「そんなに心美のこと気に入ってるんだっけ?」
私が言うと、達也は、
「当たり前じゃん。お前と代われるなら代わりたいよ」
と、意外なほど真面目な顔で言う。

『私を巡って争わないで。美しさは罪なのかしら?』
と、心美が楽しそうに冗談を言った。結婚して子育てをしていると、なかなか女性として扱われる機会がないのだと思う。こんな風に達也が褒めてくれるのは、本当に嬉しいのだと思う。

『ねぇ、あんなに大きいと、痛いって言う子もいるでしょ? ていうか、ほとんどそうじゃないの?』
心美は、割と真剣な顔で聞く。
「まぁ、たまにね。でも、ちゃんとほぐせばほとんど平気だよ」
達也はそんな風に答える。
『へぇ。絶対に痛いと思うけどなぁ』
心美は納得していない感じだ。
「そんな事ないって。けっこう評判いいんだよ。俺のことは好きじゃなくても、チンポは大好きっていう子もいるんだよ」
達也は身もふたもないことを言う。その言い方に、心美も吹き出すようにして笑った。

『ねぇ、また見せてよ。今日は、測ってみたい!』
そう言って、ビニールで出来た小さなメジャーを取り出す心美。
「マジか。測るとか、初めて言われたよ」
達也はそう言いながらも、躊躇なくサッとズボンとパンツを脱いでいく。局部をさらけ出すことに、全く抵抗は感じていないようだ。

『なにそれ。もう、完全体じゃん』
あきれたように言う心美。
「そりゃ、心美ちゃんがそんなエッチな格好してるから、ギンギンになるって」
達也は当たり前のような感じで言う。確かに、大きな胸がノーブラでニットを着るのは、かなりの破壊力がある。乳首も完全に浮いてしまっているし、少し身体を動かすだけで、ユサユサとなまめかしく動いている。
『こんなに興奮してくれると、やっぱり嬉しいね』
心美は嬉しそうに言う。そして、メジャーで達也のペニスを計測し始めた。
『えっと、長さは……19……20cm? こんなに長いの!?』
驚く心美。私も驚いていた。何かで、日本人の平均は12〜13cmだと聞いた。隣国では、9cm位だとも聞いている。20cmなんて、明らかに日本人離れしていると思う。

「もっとあるでしょ! ほら、根元の所もっと押してみて」
達也は充分な長さがあるクセに、まだ納得していないようだ。
『押すの? 痛くない? えっと、20.5……21cmはないかな?』
心美は測定結果を告げた。達也は、満足そうな顔でそれを聞いている。次は、メジャーを達也のペニスに巻付ける心美。

『15……15.5cmかな? 直径だと……』
暗算しようとする心美。私は、4.9cmだよと伝えた。
『スゴいじゃん! これって、缶コーヒーとどっちが大きいかな?』
心美はそんな事を言い出す。確かに、缶コーヒーのロング缶と比べても遜色ないサイズに見える。

「さすがに缶コーヒーよりは細いって。だって、缶コーヒーの缶なんて、くわえられないでしょ?」
『そっか。そうだよね。でも、これもくわえるの大変そうだね』
そう言って、心美はナチュラルに達也のペニスを握ってしまった。指と指が届かないくらいの太さがあることが、あらためてわかる。

「心美ちゃんのお口は小さいもんね。心美ちゃんには、ちょっと無理かなぁ」
達也がそんな事を言う。なんとなく、挑発するような言い方だ。そんな事を言われた心美は、負けず嫌いな性格が出てしまったのか、
『無理じゃないもん。パパ、試してみてもいい? いいよね』
と、私の意見を求めると言うよりは、通告をしてきた。私は、ほとんどノータイムでうなずきながら、自分のペニスが脈打つように激しくいきり立つのを感じていた。

『じゃあ、やってみるね。痛かったら言ってね』
そう言って、心美は顔を達也のペニスに近づけていく。もう、唇に達也のペニスが触れる寸前だ。
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ブロマガって何?


遠距離恋愛中のことを彼女に聞いたら、案の定やってた

遠距離で付き合ってた彼女とやっと一緒に住める事になって、彼女が俺のとこに引っ越してきた。

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[ 2017/04/15 12:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

親父が入院した大部屋に見舞いに来る隣の奥さんは、ただただセックスが好きな淫女だった

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[ 2017/04/11 20:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

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50才独身亡き主人の命日なので想い出を書きます。
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[ 2017/04/11 12:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の上司に寝取られた私は、いま妊娠中です

34歳の主婦です。
今年で8歳になる娘と夫の3人で幸せに暮らしていました。
現在、妊娠しています。
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[ 2017/04/10 20:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が寝取られる横で、同じように男に犯される私

午後のシティホテルの一室。
薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、美しい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます、
妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます。

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[ 2017/04/10 13:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の変化を友人に相談したら、絶対に不倫してると言われた

最近嫁がやけに化粧などをしだし、かなりファッションにもこだわるようになってきた。

前の嫁の服装といえば、短パンに、キャラクターの顔の絵が乗っているTシャツ一枚・・・。

それが今は、女性に人気のブランド?の服に、生足の見えるスカートなど、とにかくエロさがハンパじゃない事は男の僕が保障できる。

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[ 2017/04/08 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

繁華街で乗せたエロ人妻4人組

俺はタクシーの運転手。
昨日、良い体験をしました。

夕方、車内無線で呼び出しが入り、地元繁華街で『ご婦人4名待ち』とのこと。
待機場所へ移動し、待つこと5分強。

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[ 2017/04/08 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ライブチャットで人妻を釣ってみました

ライブチャットを利用したのには色々な理由がありますが、まず1つには、少なくとも出会い系と違って「抜ける」ことでした。

ライブチャットは出会い系というより、画面上でこちらのHな要求に応えてくれて、裸やオナニーを見せてくれるため、少なくともオカズにはできます。

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[ 2017/04/08 12:38 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

実はJCだった彼女は、担任のオモチャだった

友達がカラオケに連れてきた「年上好き」っていう子と付き合うことになって、その時は18歳って聞いてたから普通に付き合ってた。
しばらくしたら、「嘘ついてることがある」って言われて、「怒らないから言ってみな」って言ったら、「実は18って嘘なんだ。14なんだ」って。

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[ 2017/04/07 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高飛車な人妻も、結局おねだりをしてきました

彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。

驚く程の高飛車な条件に反対に興味を持った。
これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。
口説き落とすのに楽しみを感じた。

メールを続ける内に彼女の事が段々と分かりだした。

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[ 2017/04/07 12:22 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

若い妻も良いですが、熟女とのエッチはまた違った良さがあります

僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
彼女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてる時のことです。

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[ 2017/04/04 18:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系の人妻が、より刺激を求めてスワッピングを提案してきた

俺は現在27才で、一年半程前に出会い系サイトで知り合った人妻陽子39才と付き合ってます。

陽子には、高校時代からの親友で、千恵という友人がいて、この千恵もセフレと遊んでいて、陽子と千恵はお互い、旦那に怪しまれたときなど、アリバイ工作をしあっていたようです。

昨年暮れ、陽子と会ってセックスしていたとき、陽子から提案されました。
私達と千恵達、4人で会わないかと言われました。

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[ 2017/04/03 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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