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田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った完【ブロマガ】

前回の話

俺は、射精してしまったこともあって、いったん再生を止めた。そして、そろそろ梨花が帰ってくる時間ということもあり、ブルーレイディスクを元通りに戻した。

すぐに汚れてしまったパンツを着替え、洗面で汚れたパンツをざっと綺麗にする。そして、こっそりと洗濯かごの洗濯物の中に紛れ込ませた。俺は、頭の中が真っ白だった。

梨花に限って、浮気なんてあり得ない……。俺は、本気でそう思っていた。と言うよりも、梨花が浮気をするというイメージすら持ったことがなかった。いつも清純で控え目な梨花。騙されることはあっても、騙すことはないタイプだと思っていた。

それなのに、さっきの動画はあまりにも酷いものだった。どうするべきか? 離婚? まだ子供のいないいまなら、それも可能だと思う。でも、俺はあんな動画を見た後なのに、梨花に対して怒りの感情は持っていなかった。

すると、梨花が帰ってきた。
『あれ? もう帰ってたんだ。早かったね!』
梨花は買い物袋をぶら下げたまま言う。袋からはネギが飛び出している。夕ご飯の買い物をしてきた感じだ。
本当に良い笑顔で話しかけてくる梨花。この可愛らし笑顔の裏で、同級生達と乱交をしていたんだと思うと、俺は激しい嫉妬がわいてくる。

そして、俺は無言で梨花に抱きついてキスをした。
『ンッ、どうしたの? んん〜っ、タカ君、どうしたの? うがいしてないよ』
梨花は慌てて言う。でも、俺は嫉妬に任せてキスを続ける。そのまま服の隙間から手を突っ込み、梨花の胸を揉みしだいた。
『ダメぇ、こんなとこじゃ、うぅっ』
梨花は、俺が犯すように強く胸を揉むと、とろけた声を漏らし始める。ドMな梨花は、荒々しくされるのに弱い。でも、俺はいつもみたいにプレイとして荒々しくしているのではなく、本気で荒々しくしていた。あの同級生達の影が、嫉妬が俺をそうさせているのだと思う。

俺は、ほとんどはぎ取るように梨花の上着を脱がせた。ブラジャーも下にズラして胸をあらわにすると、俺は乳首に吸い付いた。すでにカチカチになっている乳首……。そう言えば、あの動画では梨花はほとんど胸を責められていなかった。愛撫なんてどうでも良いから、さっさと入れる。そんな、性処理の対象として扱われていたように思える。

俺は、愛する嫁がそんな扱いをされたと思うと、悔しくて仕方ない。でも、不思議なほど興奮しているのも事実だ。
『イヤァ、ダメっ! こんな場所じゃ、恥ずかしいよぉ』
梨花はそんな事を言う。でも、声が完全にうわずっている。今まで玄関でしたことなんて一度もない。梨花にしてみたら、犯されているような感じなのかも知れない。

俺は、無言のまま梨花の乳首を舐め、そして手でも胸を強く揉み続ける。形が変ってしまうかな? と、思うほどの強さで揉み続けるが、梨花は痛そうな感じはない。それどころか、顔がどんどん気持ちよさそうにとろけていく。

俺は、梨花のスカートの中に手を突っ込み、ショーツを引きずり下ろした。ヘアがないはずの梨花……。俺は、それが気になってしかたなかった。あの動画は、何かの間違い……。きっと、ヘアはあるはず。そんな気持ちも持っていたのかもしれない。でも、梨花のアソコはやっぱりツルツルだった……。毛が生えてきている感じもない。

ヘアがないのを見て固まっている俺に、
『ご、ごめんね。ちょっとかぶれちゃったから、薬塗りやすくしようと思って剃っちゃったの……。子供みたいだよね?』
梨花は、顔を真っ赤にしてそんな言い訳をする。俺は、絶望的な気持ちのまま、梨花のアソコを触った。したたるほど濡れているアソコに指が触れると、
『うぅっ、イヤァ、恥ずかしい……シャワー浴びてないよ』
と、身体をよじって逃れようとする。俺は、そのまま激しくクリトリスの辺りをこすり始めた。
『うぅっ、ぅ、あっ、あっ、ダメぇ、恥ずかしい、タカ君ダメぇ』
梨花はそんな事を口走りながらも、どんどん顔がトロンとしてくる。俺は、あの動画で梨花が同級生にされていたことを思い出し、同じように指を3本突っ込んでみた。
『うぁうあっ! ダメっ! ひぃぅっ!』
梨花は、気持ちよさそうな声をあげる。俺は、そのまま激しく指を動かし、掻き出すように梨花の膣壁を責めた。すると、痛いくらいに膣が締まってきて、指先にコリッとした者が触れるようになる。こんなに子宮が降りてくることがあるんだと驚いている俺の前で、
『そこダメぇっ! イクッ! イクぅっ!!』
と、梨花があっけなくイッてしまった。そのイキ方は、俺とのセックスの時とはまったく違い、泣きそうな顔で腰のあたりが小刻みに震えるようなイキ方だった。

俺は、これが本当にイッたときの梨花のリアクションなんだなと理解した。今までは、イッた振りをしていた……。それを理解した瞬間、俺は嫉妬で目の前が暗くなった気がした。

そして、俺はズボンとパンツを膝まで降ろすと、そのまま梨花を後ろ向きにしてスカートをまくり上げた。真っ白なお尻がなまめかしい。俺は、そのままバックで梨花に挿入した。

『ひぃグゥッ! あ、あぁっぁ、入ってきたぁ』
梨花は、のけ反りながら言う。俺は、梨花の膣中がいつもとまったく違う感じなのに驚いてしまった。ひと言で言うと、締まりが良い。強烈とも言える感じの締まりだ。

俺は、梨花の腰を両手でホールドしながら、ガンガンと腰をぶつけていった。
『うぅっ、うぅっ! タカ君、激しいっ! あぁっ、あっ! あっ、気持ち良いっ! ダメぇ、こんなのダメぇっ!』
梨花は、下駄箱に両手をつきながらあえぎ続ける。こんなに激しい感じ方は、見たことがない。俺は、嬉しくなってしまった。あんなひどい動画を見た後なのに、梨花が見たこともないような感じ方をしてくれるのが嬉しいと思っていた。

俺は、かける言葉が思いつかず無言のまま腰を振り続ける。本当に、レイプでもしているような感じだ。このまま梨花を感じさせ続けて、あの同級生達の影を追い払ってやりたい……。そんな事を思っていた。でも、自分でも驚いてしまうほど早く射精感が限界を迎えていた。

「イ、イク」
俺が、あえぐようにそう言うと、
『まだダメっ! もっとしてっ!』
と、梨花が叫んだ。こんなことを言われたのは、これが初めてだった。でも、俺は我慢しきれず、
「イクッ、うぅっ!」
とうめきながら梨花の膣中にぶちまけてしまった……。
『うぅあぁ、まだ……タカ君、気持ち良かったよ……』
梨花は、途中で言葉を変えた感じだった。

俺は、イッたことで多少冷静になれた。そして、梨花に謝った。
「ごめんな、乱暴にして……」
『ううん。なんか、いつもと違ってドキドキしちゃった。タカ君、愛してる』
梨花は乱れた衣服のままそう言った。俺は、愛してると言うのがやっとだった。

『あっ……垂れてきちゃった……。シャワー浴びてくるね』
恥ずかしそうにそう言うと、浴室に向かった梨花。俺は、どうしていいのかわからない気持ちになっていた。完全にパイパンになっていた梨花……。毛が生えてきている気配もなかった。自分でも剃っているということだと思う。それは、また彼らに舐めてもらうためなのだろうか?

俺は、このまま知らない振りをしているべきなのかも判断がつかなかった。

でも、それ以後梨花はまったくいつも通りだった。俺に対して愛情を注いでくれているような感じだし、怪しい感じも何もなかった。セックスも、これまで通り梨花の方から誘ってくる事もある。そして、いつも気持ちよさそうに感じてくれて、毎回俺と同時にイッてくれる。

あの動画さえ見なければ、なんの疑いも持たなかったと思う。でも、今は全てが演技に見えてしまう。

そして、なかなかチャンスがなかったが、やっと家に一人になる機会があり、あのブルーレイの続きを見るチャンスが訪れた。

俺は、慌てて寝室の方のレコーダーにディスクをセットして再生を始めた。でも、この前と違う動画が始まってしまった……。間違えてしまったのかな? と、驚く俺。でも、画面には梨花が映っている。

『また撮ってるの? 奥さんにバレたらどうするつもりなの?』
梨花はカメラに向かって言う。髪型や服装から見て、最近の梨花に間違いない……。

「大丈夫だって、嫁もやりまくってるから」
そんな声がする。たぶん、健吾という同級生の声だ。
『ホント、ド変態だね』
梨花があきれたように言う。

「ほら、早くくわえてくれよ。この前、俺だけやってもらってないじゃん」
梨花の横にフレームインしてきた男が言う。前の動画の雄太ではないようだ。
『拓也が潰れちゃっただけでしょ。ホント、お酒弱いんだから』
梨花が言う。そう言えば、この前の動画には最初男3人が映っていたような気がする。でも、セックスは健吾と雄太しかしていなかったと思う。

「体質だし、仕方ないじゃん。でも、梨花もこれが欲しかったんじゃね?」
そう言ってペニスを誇示する拓也。すでに全裸で、勃起したペニスを握って上下にブンブンと振っている。あれだけ大きいと思っていた健吾のペニスよりも、さらに大きい感じがする。
『やっぱりデカいね。拓也って、外人の血が入ってるんだっけ?』
梨花があきれたように言う。そして、俺はこの動画が自宅の寝室だと気がついた。梨花は、同級生達を自宅に連れ込んでいた? 俺は、我が目を疑っていた。

たぶん、前回の乱交の時、酔いつぶれて参加出来なかった拓也という同級生が、リベンジに来たということのようだ。

「100パー日本人だって。それより、旦那さん粗チンなんだって? 梨花って巨根好きなのに、どうして粗チンと結婚したの?」
拓也は、握ったペニスを色々な方向に動かして巨根をアピールしながら聞く。
『そ、それは……。愛してるからに決まってるじゃん』
梨花はそんな事を言ってくれる。でも、口調が弱々しい。
「だったら、なんで俺達を連れ込んでるの?」
拓也はそんな事を聞く。この状況でよく聞けるなと思ってしまうが、それだけ気安い関係なのかも知れない。

『わかってるくせに。大っきいおちんちんが好きだからだよ〜』
恥ずかしげもなく言う梨花。もう、恥じらいはないようだ。
「じゃあ、久しぶりにくわえてくれよ」
拓也はそんな事を言う。
『はぁ〜い』
可愛らしい返事をして、すぐに梨花がフェラチオを開始した。梨花は、俺にするときのように丁寧に拓也のペニスをフェラチオしていく。睾丸を舐めたり、竿の根元から舐めあげたりしていく。
『ほんと、大っきいね。歯が当たっちゃうじゃん』
梨花は、嬉しそうな口調で言う。まさか、俺が働いている間に自宅でこんなことをしているなんて、夢にも思っていなかった。

「じゃあ、もう入れる?」
拓也はそんな事を言う。
『ううん。まだ舐めたい。拓也の舐めてると、それだけでイッちゃいそうだもん』
そう言って、舐め続ける梨花。その様子を、カメラは色々とアングルを変えながら撮り続けていく。今回は、健吾は撮影に専念しているみたいだ。

「やっぱ、上手いよな。旦那さんも喜んでるんじゃね?」
拓也がそんな事を言う。
『う〜ん。あんまりお口ではしないかな?』
「なんで? 夫婦なら、普通するでしょ」
『だって、小さいからやり甲斐がないんだよね〜』
「ヒデぇ言い方」
拓也は笑いながら言う。俺は、馬鹿にされた気持ちでムカッとしたが、確かに俺のペニスは小さい……。
梨花は、言葉通りあまりフェラチオをしない。いつも俺が胸を愛撫していると、梨花は我慢出来なくなったようにすぐに入れてと言ってくる。それは、そういうことだったのかと思うと、俺は裏切られたような気持ちになる。

『でも、すごく愛してるよ。本当に私の事想ってくれるし、優しいし……』
梨花はそんな事を言う。でも、他の男のペニスを舐めながら言われても、信じられない感じだ。
「じゃあ、こんなことしてちゃダメじゃん」
拓也がもっともなことを言う。
『仕方ないじゃん。思い出しちゃったんだから。健吾と雄太が思い出させるんだもん』
梨花は、罪悪感を感じている様子もなく言う。撮影をしている健吾が、
「はいはい。梨花が淫乱なだけだろ。ほら、おしゃべりはいいから早くやれって」
と、梨花に言う。

『待って、もっと舐めたい』
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ブロマガって何?


塾を経営していますが、妻がショタ狂いです

私は塾を経営している。もちろん生活のためだが、実は36才の妻の趣味の
ためでもある。妻は童貞だけの男の子を筆降ろしするのが趣味なのである。

【続きを読む】
[ 2017/05/31 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

海女の兄嫁と泳ぎに行ってアワビを堪能しましたw

本土から2時間離れた島。
島民は漁で生計を立てている。
俺の兄に、海女やっとる真夕が嫁いできた。
体育大学でアメフトやっとる俺も、夏休みに島に戻って来とった。

【続きを読む】
[ 2017/05/31 17:43 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

あのデート以来、嫁は週に1回程度はパート先の社員とデートをするようになった。嫁は、俺が嫉妬するのがよほど嬉しいのか、デートから帰ってくるとすぐに俺に抱きついてきて、キスをしながら色々と挑発的なことを言ってくる。

『今日は井の頭公園でデートしたんだよ。ずっと手を繋いで歩いちゃった』
嫁は、イタズラっぽく言ってくる。でも、これくらいの挑発にはもう慣れてしまった俺は、それは良かったねとか言ってクールを装った。

すると、嫁はさらにニヤけた顔になり、スマホを見せてくる。スマホには、繋がれた手のアップが映っていた。部分的とはいえ、嫁のデート相手の画像を見て、俺は激しく動揺していた。そして、繋がれた手も、ただ手を繋いでいるだけではなく、いわゆる恋人つなぎだ。指と指が絡み合い、ただ手を繋いでいるだけなのに妙にイヤらしく見えてしまう。

「な、なんて言って写真撮ったの?」
『え? 別に……記念にって言って撮っただけだよ』
キョトンとした顔で言う嫁。俺は、そんな写真を撮ったら、嫁が本気になっていると勘違いされちゃうと指摘した。

『え? ダメなの? もう、けっこう本気なんだけどなぁ〜』
嫁は、冗談とも本気ともつかないような言い方をする。俺は、かなり焦っていた。でも、意地っ張りな性格が邪魔をして、
「本気になっても良いけど、避妊は忘れるなよ〜」
と、軽いノリで言ってしまった。

『えっ? エッチしても良いの?』
嫁は、真顔で聞いてきた。俺は、もう我慢の限界で、嫁を荒々しく押し倒してキスをした。口の中をグチャグチャにかき混ぜるようにキスをしながら、スカートの中に手を突っ込むと、嫁はキスで口を塞がれながらも何か言っている。俺は、それを無視してショーツの中に手を突っ込んだ。

すでに濡れすぎてあふれるほどになっている膣口。俺は、
「セックスしたいって思ってるのか! アイツに抱かれたいのか!」
と、わめき立てながら嫁のアソコに指を入れた。すぐにキュゥっと締めつけてくる彼女の膣。
『そ、そんな事ないっ! 浩介が言ったからだよ、違うのっ、うぅあっ、ダメぇ、指ぬいてぇっ』
一気にとろけた顔を見せる嫁。最近、M気質が加速して、ドMみたいになってしまっている。俺は、指をガシガシ動かしながら、
「ウソだっ! こんな風にされたいんだろ! ていうか、もうされたんだろ!! 抱かれたんだろっ!!」
と、嫉妬に任せて叫ぶ。嫁の膣は、さらに痛いほど締め付けてくる。顔もとろけきってひどい有様だ。もう、イッてしまいそうなほど感じているように見える。

『してないっ! デートしただけだよっ! 手を繋いだだけだもん!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、表情はイク寸前という顔になっている。俺は、嫁を強引に四つん這いにする。そして、スカートをまくり上げると、ショーツを引きずり下ろそうとした。でも、初めて見るそのショーツに、動きが止まってしまった。

いつもの、薄いピンクのありふれたショーツではなく、黒のレースで出来た高そうなショーツだ。ランジェリーモデルが穿いているような、セクシーなタイプだ。
「ど、どうしたの? このパンツ……」
俺は、さっきまでの犯してやる! と言う気持ちが消え失せ、弱気でヘタレな顔が出てきてしまった。

すると、嫁は俺から少し離れていく。指がヌルンと抜け、根元までグチョグチョに濡れているのがわかる。

嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら服を脱いでいき、上下ランジェリー姿になった。ブラもショーツと同じような黒のセクシーなタイプで、かなり布の面積が少ない。胸の谷間がやたらと強調されたような感じになっている。

『勝負下着だよ。いつどうなっても良いようにね』
嫁は、イタズラっぽくそんな事を言いながら、俺のズボンに手をかける。そして、俺のペニスを剥き出しにすると、俺の顔を見つめたままくわえ始めてしまった。すぐに舌が絡みついてきて、俺の気持ち良いところを責めてくる。気持ち良くて思わず声を漏らす俺。
『気持ち良い? 最近ないくらいに固いね。興奮してる? 私、拓也に抱かれた方がいい?』
そんな事を言いながら、俺のペニスを責め立てる。嫁は、ここのところ俺を嫉妬させるためにか、その社員のことを名前で呼ぶようになっていた。嫁が他の男の名前を呼ぶのは、嫁の狙い通り俺に激しい嫉妬心を巻き起こす。

俺は、フェラチオされながらうめくだけで、返事が出来ない。それにしても、嫁は本当にエロい格好をしている。こんなにセクシーな格好をしている彼女を初めて見たということもあるのか、本当に興奮してしまう。

『どう? 拓也が黒が好きって言ってたから、黒にしてみたの』
嫁は、さらにそんな事を言ってくる。俺は、嫉妬と不安で泣きそうな気持ちになってしまった。

『ねぇ、拓也に見せてあげても良い? あっ、もちろん生じゃないよ、写真でだよ』
嫁は、そんな事を言う。俺は、このセクシーな姿を他人に見られてしまうことを想像して、呼吸すら苦しくなるほど焦っていた。
『さすがにダメだよね。無理だよね』
嫁は、からかうような口調で言う。俺は、馬鹿にされたような気持ちになってしまった。

「別にいいよ、それくらい。ほら、スマホ貸してみて」
俺は、意地っ張りな性格が恨めしいと思いながらも、そんな事を言ってしまった。すると、一瞬驚いた顔になった嫁。でも、素直にスマホを渡してきた。
『顔はダメだよ。流出しちゃったら大変だもん』
嫁は、そんな事を言う。俺は、わかったよと言いながら、彼女の首から下を撮影し始めた。

『わっ、意外とエッチな感じになるんだね。私も、まだまだイケてる?』
嫁は、自分のセミヌードを見ながら、恥ずかしそうに言う。
「まぁ、そこそこじゃない?」
俺は、凄くイケてると思っているクセに、そんな事を言ってしまう。

『もう……。いいよ、拓也に褒めてもらうから!』
嫁はそう言って、スマホを操作し始めた。

『よし、なんて言ってくれるかなぁ?』
嫁は操作し終えるとそんな事を言った。
「えっ!? 送ったの?」
『うん。lineでね』
俺は、ドキンとしてしまった。まさか、すぐに送るとは思っていなかった。

『あっ、もう返事きた。ほらぁ〜、凄くセクシーだって言ってくれてるよ!』
そう言って、スマホを見せてくる嫁。すると、lineのタイムラインに彼の”すっげっ! メチャクチャエロいっす! オナニーしていいっすか!?”
と言う、下ネタ全開のメッセージがあった。

そして、タイムラインには、見える範囲にそんな下ネタ気味のやりとりがいくつかあるようだった。

『でしょ〜。捨てたもんじゃないでしょ!』
嫁は、ドヤ顔で言う。俺は、泣きそうな気持ちのクセに、
「はいはい。ほら、オナニーして良いよって返さないと」
と、言ってしまった。

嫁は、少しふくれた顔になったが、すぐにスマホを操作した。
『もうしてるって。ホント、バカなんだから』
嫁は、楽しそうな顔で言う。俺は、デートの約束の為だけではなく、2人が日常的にlineをしていることに激しく動揺していた。

そして、嫉妬に任せて嫁に覆いかぶさろうとしたが、
『ちょっと待ってて。いま、ダーリンとline中だから。浩介のは、手でしてあげるね』
と言って、スマホをいじりながら手でペニスを握ってきた。

嫁は、わざわざ俺に見えるような角度でスマホを持ちながら操作をする。

嫁:すぐイッちゃうんでしょ? 拓也、早そうだもんね
拓也:まさか、まだぜんぜんですよ。理恵ちゃん、おっぱいも見せて!
嫁:バ〜カ
拓也:お願いっ! 乳首は隠して良いから!
こんなやりとりを見せられながら、手コキをされる俺。嫉妬と興奮でわけがわからなくなりそうだ。

「み、見せてやれば? 乳首隠せば問題ないでしょ?」
俺は、そんな事を言ってしまった。自分でも、なんでそんな事を言ってしまったのか驚いてしまった。

『もう……。じゃあ、また撮ってくれる?』
嫁は、さすがに恥ずかしそうに言う。でも、俺にスマホを渡すと、ブラジャーを外してしまった。
少し小ぶりのおっぱいがあらわになる。でも、色は真っ白で、乳首も薄いピンク色だ。エロいというよりは、綺麗なおっぱいだと思う。

嫁は、手の平で胸を覆い隠す。グラビアアイドルがよくする、手ブラみたいな感じだ。
『大丈夫? ちゃんと隠れてる?』
嫁は、恥ずかしそうに聞いてくる。
「隠しすぎでしょ。もっとサービスしてあげないと」
俺は、本心とは裏腹なことばかりを言ってしまう。
『もう……。こんな感じ?』
そう言って、指三本で乳輪と乳首を隠し始める嫁。下乳が思いきり見えてしまっていて、やたらとエロい感じだ。
「そんなんじゃ、ぜんぜん興奮しないって。指1本で大丈夫でしょ?」
俺は、そんな事を言ってしまった。すると、
『無理だって、隠れないよぉ』
と、顔を赤くしながら人差し指だけで乳首を隠す嫁。それは、驚くほどエロい姿だった。乳首はなんとか隠れているが、乳輪は指の上下にはみ出ている。
『ほらぁ、隠れてないでしょ?』
「いや、平気だって。乳首は見えてないから」
そう言って、俺は嫁のスマホで撮影をした。
『ダ、ダメっ! なに撮ってるの! もう!』
嫁は慌てて胸を手の平で覆い隠す。でも、すでにエロい姿は撮影済みなので、それを嫁に見せてみた。
『はみ出てるじゃん!』
嫁はスマホを見てそう言った。
「でも、喜ぶんじゃない? オナニーしてるんでしょ? 早く送ってやらないと」
俺がそう言うと、
『いいの? 他の人に見られちゃうんだよ?』
と、嫁が少し怯んだ様子で言った。
「それくらい、平気に決まってるじゃん」
俺は、結局また虚勢を張ってしまった。
『わかったよ、知らないからね!』
そう言って、スマホを操作した嫁。すぐに返事が来る。

拓也:エロすぎる! ヤバい、もうイキそう
嫁:やっぱり早漏じゃん
拓也:だって、理恵ちゃんエロすぎ〜
嫁:ほら、早くイッちゃいなよ
拓也:ち、乳首を……お願いします!!
嫁:ダメだって、調子乗りすぎ〜
拓也:じゃあ、俺のも見せるんで!
そして、画像がタイムラインに乗せられてきた。それは、ペニスのアップの写真だった。勃起してギンギンになっているペニスには、血管まで浮かび上がっている感じだ。
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ブロマガって何?


妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

めぐみちゃんは、カメラに向かってアソコを拡げたまま、
『悦治君、いっぱい出してもらえたよ。こんなに出てきてる。きっと妊娠出来たよ』
と、興奮したような声で言っている。私は、彼女が本気で妊娠したがっていることに恐怖を感じていた。めぐみちゃんは、悦治に本気で惚れていると思う。そして、悦治もめぐみちゃんと本気で交際しているはずだ。それなのに、寝取られ性癖をこじらせた悦治は、めぐみちゃんを他人の種で妊娠させようとしている。そして、めぐみちゃんもそれを本気で実行しようとしているみたいだ。

まだ16歳の彼女にこんなことをさせている悦治に驚いてしまうが、麻衣を悦治のところに行かせている私も、人のことは言えないのかもしれない。

めぐみちゃんは、毛のないツルツルのアソコをさらし、ザーメンを垂れ流し続けている。すると、めぐみちゃんはアソコをまさぐり始め、オナニーを開始してしまった。
『悦治君、見える? こんなに濃いの出してもらえたよ』
めぐみちゃんは、うわずった声でそんなことを言いながらクリトリスの辺りをまさぐり続ける。荒い息遣いになりながら、カメラに向かって話しかけ続けるめぐみちゃん。すると、指についた私のザーメンを口に持って行き、舐め始めてしまった。
『うぅ、美味しい。悦治君、また飲んじゃった。悦治君、ごめんね。お口からも子種吸収しちゃった』
めぐみちゃんは、そんなわけのわからないことを言いながらオナニーを続けている。指を二本膣に入れて、かき混ぜるように動かし、あえぎっぱなしだ。私は、まだ少女のめぐみちゃんのそんな姿を見て、射精したばっかりなのにすでに完全に勃起してしまった。

『イクッ、悦治君、イッちゃうっ、パパさんのザーメン飲みながらイクッ!! うぅっ!』
めぐみちゃんは、卑猥な言葉を叫びながら身体をガクガクッと震わせた。

すると、めぐみちゃんは私の方を見て、
『ふふ。パパさん、もう回復してるね。今度はバックでハメて欲しいなぁ』
と言って、私に向かって四つん這いになり、アソコを指で拡げてきた。ピンク色の膣肉がヌラヌラと光って見えて、なおかつザーメンが流れ出てきている。私は、あっけなく理性が飛び、バックでハメてしまった。キツく締めつけてくる膣肉の感触、そして、可愛らしい顔であえぎ始めためぐみちゃんを見て、私は全力で腰を振り始めた。

『あっ、あっ、パパさんの気持ち良いっ! 悦治君、パパさんのおチンポ気持ち良いのっ! 悦治君のより気持ち良いのっ!』
カメラを見つめながらあえぎ続けるめぐみちゃん。本当に気持ちよさそうだ。私は、悦治の少女のような彼女を犯していることに興奮しながら、今頃麻衣も同じように悦治とセックスしているのだろうかと、不安な気持ちになっていた。

でも、想像すればするほど興奮が大きくなっていくのを感じていた。めぐみちゃんと同じように、バックでハメられている麻衣……。想像すればするほど、嫉妬心や身を焦がすような焦燥感がわいてくる。

『パパさんのカチカチになってきたよ。悦治君、また種付けしてもらうね! 悦治君のじゃないおチンポで妊娠しちゃうねっ!』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうにあえぎながら、悦治へのメッセージを続ける。私は、その言葉を聞いて背徳感を感じてしまった。

しばらく腰を振り続けていると、あっけないほど早くイキそうになってしまう。でも、このままめぐみちゃんの幼い膣中に射精してしまうことに、もう抵抗は感じていなかった。

「めぐみちゃん、出すよ」
私は、短く告げた。
『出してっ、妊娠させてっ! めぐみのおまんこ、パパさんのザーメンでいっぱいにしてぇっ!』
めぐみちゃんは叫んだ。私は、幼い他人の彼女を孕ませることに興奮しながら、彼女の膣奥に射精した。
『うぅあっ、熱いの出てるぅ』
めぐみちゃんは、のけ反りながら身体を震わせた。

めぐみちゃんは、私に抱きついて甘えた声で、
『パパさん、本当に気持ち良かったです。これからも、時々こうやってエッチしてくれますよね?』
私の乳首にキスをしたり、首筋にキスをしたりしながら言うめぐみちゃん。本当にうっとりした顔になっている。
「えっ? 悦治さえよければ……」
私は、そんなズルい言い方をしてしまった。
『どうして? 私とエッチしたくないの?』
めぐみちゃんは、私のペニスまで触りながらそんなことを言ってくる。でも、私は悦治と麻衣に悪いからと言っていた。
『麻衣さんも悦治君の巨根にハマってたから、パパさんに内緒で会っちゃうんじゃないかなぁ?』
めぐみちゃんはそんなことを言いながら、私のペニスを弄び続ける。私は、麻衣が私に隠れて悦治とセックスする姿を想像して、気持ちが落ち込んでしまった。

『パパさんの、またカチカチになってきたよ。麻衣さんが浮気するの想像して興奮しちゃったね』
イタズラっぽく言いながら、私のペニスをいじり続けるめぐみちゃん。私は、麻衣が悦治とセックスしている姿しか考えられなくなってしまった。
『今も、悦治君の大っきなおちんちんで、パパさんとするよりも気持ち良くなってるんじゃないかなぁ〜』
めぐみちゃんは、いじめるように私に言ってくる。私は、さらに想像が加速し、興奮も大きくなってしまう。

『ね? いいでしょ? 内緒でエッチしちゃおうよ。パパさんのおちんちん、本当に大好きだよ』
めぐみちゃんは、可愛らしい顔で言いながら、騎乗位で入れてきてしまった。私は、興奮と快感でわけがわからなくなりながら、それでもダメだと言い続けていた。めぐみちゃんは、騎乗位で繋がったまま私に覆いかぶさりキスをする。そして、イヤらしく口の中を舌でかき混ぜてくる。

『麻衣さんだって、今頃キスしながら約束してるよ。パパさんに内緒でエッチしようって』
めぐみちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。めぐみちゃんは挑発的なことを言いながら、私の乳首まで舐めてきた。今日はコスプレもカラコンもしていないめぐみちゃん。パッと見、普通のおとなしい女子校生だ。それが、こんなにもイヤらしいセックスをするなんて、驚いてしまう。

そのまま、私は搾り取られるようにめぐみちゃんの中に射精した。
『パパさんって、真面目なんですね。じゃあ、隠れてエッチしてくれたら、悦治君が撮ったビデオ見せてあげる。麻衣ちゃんがどんなエッチしてるか、見たいでしょ?』
私は、結局めぐみちゃんのこの言葉に負けて、悦治や麻衣に内緒でエッチをすることを約束した。

そのあと、さらに2回めぐみちゃんに搾り取られた後、私は悦治宅を出た。もう、夕方近い時間なので、麻衣達も終わっているはずだ。そう思い、私は麻衣に電話をした。少し長めのコールの後、
『もしもし、どうしたの? もう帰ってくるの?』
と、麻衣が早口に言う。私は、少し気まずい気持ちで、もう帰るというようなことを言った。

『う、うん。わかった。早かったね』
麻衣は、少し焦っているような口調だ。
「……悦治、まだいるの?」
私は、イヤな予感しかせずにそんな事を聞いた。
『う、うん。もう帰ったよ。……早く帰ってきてね、じゃ、じゃあね』
そう言って、麻衣は電話を切ってしまった。私は、麻衣の声が普通じゃなかった気がして仕方なかった。そして、慌てて家に向かった。

家に帰ると、麻衣はエプロンを着けて食事の準備中だった。
『お帰りなさい! お腹すいてるでしょ〜。もう出来るからね!』
麻衣は、いつも通りの元気な麻衣だった。とても、さっきまで他の男とセックスをしていたとは思えないような、普段通りの麻衣だった。
私は、もしかして麻衣と悦治はセックスしなかったのかな? と思ってしまった。私は、なんとなく聞くタイミングを逸したまま、食卓についた。

すぐに料理が並べられていく。麻衣のことを見ても、特におかしなところはない感じがする。髪も乱れていないし、変な臭いもしない。シャワーを浴びたような感じもないし、当然着衣も乱れていない。

私は、頂きますと言って食事を始めた。すぐに麻衣も食卓につき、食事を始める。私は、なんとなく話しづらく、黙って食事を続けた。

『ねぇ、めぐみちゃんはどうだった? 16歳のピチピチした肌はどうだった?』
唐突に聞いてくる麻衣。めぐみちゃんの年齢は知らないはずだ。びっくりしている私に、
『犯罪だよね〜。でも、めぐみちゃんエッチだよね。楽しかった? 気持ち良かった?』
麻衣は、ニコニコしながら聞いてくる。私は、強烈な罪悪感を感じ、
「ごめんね。その……。気持ち良かったよ」
と言った。すると、麻衣は真面目な顔になり、
『私とどっちが? めぐみちゃんの方が気持ち良かった?』
と、聞いてくる。私は、麻衣の方が気持ち良いと即答した。でも、即答しながらも、正直めぐみちゃんの方が締まりも良くて、なによりもエロかったなと思っていた。

『ふ〜ん。私は、悦治君の方が気持ち良かったよ。だって、2回も失神しちゃったから』
と、真面目な顔のまま言う麻衣。私は、急に喉がカラカラになり、いても立ってもいられないような気持ちになってしまった。
「そ、そんな……。俺とするよりも、悦治とした方が気持ち良いって事?」
『うん。だって、パパのじゃ届かないところまで届くから』
「……また悦治としたいの?」
『う〜ん。別にどっちでも良いかな? 気持ち良いけど、疲れちゃうし、パパに悪いなって思うから』
「え? 俺とするより気持ち良いんでしょ?」
『それはそうだけど、気持ちがあるわけじゃないから、オナニーみたいな感じかな? やっぱり、パパとする方が幸せって気持ちだよ。パパもでしょ? まためぐみちゃんとしたいって、思ってないよね?』
麻衣は、私の心を探るような目で見つめながらそんなことを言ってくる。私は、もちろんだよと答えるのが精一杯だった。

そして、夜ベッドに入ると、麻衣が抱きついてキスをしてきた。凄く興奮している感じで、口の中をかき混ぜてくる麻衣。私は、このベッドで悦治とセックスをしたんだなと思い、嫉妬にまみれながら彼女を抱いた。

でも、こんな状況なのに冷静にコンドームをつけさせてくる麻衣に、少し驚きながらも、ホッとしてもいた。この前は、勢いで悦治に中出しされてしまった麻衣だけど、さすがに反省したのだと思う。きっと、悦治ともコンドームを使ってくれたはずだ。

そんな事を考えながら、嫉妬と興奮に狂ったように腰を振り、めぐみちゃんとあんなにたくさんセックスをした後だというのに、あっけなくイッてしまった。
『パパ、愛してる。やっぱりパパが一番だよ』
そう言って、抱きついてくる麻衣。私は、彼女のことを抱きしめながらも、さっきの電話の時、もしかしてまだセックスをしていたのではないかと不安になっていた。


それから、とくに何もなく日々は流れ、2か月ほど経過した。麻衣とのセックスの回数も増え、前よりも仲良くなった実感もあった。幸せだなと思いながらも、悦治と麻衣のセックスを想像したり、めぐみちゃんとのセックスを思い出したりもしていた。

そんなある日、仕事中にめぐみちゃんからメッセージが来た。あの時、内緒でセックスをする約束をした流れで帰りがけにアドレスを教えていた。でも、特に連絡もないままだったので、このままフェードアウトすると思っていた。

めぐみちゃんからは、今日の帰り、会って話したいことがあるという内容だった。私は、今日は仕事も早く終わりそうだったので、すぐにメッセージを返した。そして、帰りに悦治の部屋で会うことになった。悦治は、今日は遅いそうだ。なんとなくイヤな予感がしながらも、話ってなんだろう? と、気になってしまった。

そして、麻衣には仕事で遅くなるとメッセージを入れた。麻衣からは、すぐにお疲れ様とか寂しいとかメッセージが帰ってきた。幸せだなと思いながらも、麻衣に内緒でめぐみちゃんに会うことに、罪悪感を感じてしまった。

仕事を片付け、慌てて悦治の部屋に行くと、めぐみちゃんは制服姿で出迎えてくれた。コスプレという感じではなく、実際に着ている制服みたいな感じだ。
『お久しぶりです。ごめんなさい。こんな格好で』
そう言って、出迎えてくれためぐみちゃん。今時の女子校生らしく、スカートはけっこう短い。私は、ドキドキしてしまった。でも、今日はエッチをしに来たわけではない。

『パパさん、ありがとうございました。おかげで、妊娠出来ました』
満面の笑みで言う彼女。私は、一瞬意味が理解出来なかった。でも、少し考えて、悦治の子を妊娠したんだろうなと受け止めた。おめでとうと言うと、
『はい。パパさんの子種、強いんですね。一日で孕んじゃいました』
と、イタズラっぽく言う彼女。私は、絶句してしまった。そして、アイツの種じゃないの? と、聞いてしまった。
『違いますよ。だって、悦治君とは、あれからエッチしてないですから』
めぐみちゃんは、そんな衝撃の告白をしてきた。
『大丈夫ですよ。ちゃんと、悦治君の子供って事で育てていきますから。それよりも、麻衣さんが心配で連絡したんです』
めぐみちゃんは、そんなことを言う。私は、意味がわからずにポカンとした顔だったと思う。

『やっぱりパパさんにも内緒なんだ。麻衣さん、今も悦治君と会ってるんですよ。パパさんが、麻衣さんに遅くなるってメッセージしたでしょ? 麻衣さん、それ見てすぐに悦治君に連絡したんですよ。ほら、こんな風に』
そう言って、自分のスマホを見せてくるめぐみちゃん。そこには、麻衣と悦治のタイムラインがあった。

麻衣は、悦治に私が遅くなるから家に来てとメッセージしていて、悦治もすぐに了解と返していた。そんなシンプルで短いメッセージは、普段からやりとりを繰り返している事を想像させた。

『悦治君、私にバレてないって思ってるんですよ。全部筒抜けなのに』
めぐみちゃんは、無表情で言う。
「そんな……どうして? どうしてほっておくの?」
すると、めぐみちゃんは私のペニスをさすってきた。ズボンの上から、イヤらしい手つきで触ってくる彼女に、
「ダ、ダメだって、どうしてこんなことを」
と、パニクりながら言う私。

『だって、私もパパさんとエッチしたいし、麻衣さんだったらイヤじゃないですから。それに、麻衣さんも悦治君とのエッチ、大好きみたいですし』
めぐみちゃんはそんなことを言いながら、テレビのリモコンを操作した。すると、すぐに動画が再生される。そこには、ウチの寝室が映っていた。ベッドの上で、穴の空いたイヤらしいブラジャーを身につけ、同じく穴の空いたショーツをはいている麻衣が映っている。

麻衣は、
『また撮ってるの? めぐみちゃんにバレちゃうよ』
と、うわずったような声で言う。
「へーきだって。それに、麻衣も撮られてる方が興奮するだろ?」
と、気安い口調で悦治が言う。

私が、
「こ、これって、2か月前の時の?」
と、聞くと、
『ううん。一昨日のだよ』
と、私のペニスをズボン越しにまさぐりながら言った。私は、麻衣がこんなことをしているなんて、まったく気がついていなかった。
「そんな……。いつから? 何回も会ってるって事?」
パニクった私が質問すると、
『2か月前の時からだよ。あれから、25回も会ってるの。パパさん、全然気がつかなかったの?』
と、いじめるような口調で言うめぐみちゃん。私は、少しも気がついていなかった。

画面の中では、麻衣がカメラにどんどん近づき、悦治を押し倒した。カメラは、それを撮し続けている。麻衣は悦治のペニスをくわえると、バキューム音を響かせながらフェラチオを始めた。カメラはそれをアップで撮し続けている。

麻衣の舌が悦治のペニスを這い回り、カリ首や尿道口、竿や睾丸まで舐めていく。丁寧で、そして激しいフェラチオだ。
『やっぱり全然違うね。ホント、お口でしてるだけでイッちゃいそうだよ』
麻衣は、トロンとした顔で言う。麻衣のこんな発情した牝のような顔は、初めて見る気がする。
「昨日、エッチしたの?」
『うん。したよ。でも、やっぱり気持ち良くなかった』
麻衣は、そんなことを言いながら悦治のペニスを丁寧に舐め続ける。本当に、したくてしている感じのフェラチオだ。
麻衣の舌が、ソフトクリームでも舐めるように悦治の太くて大きなペニスに這い回っている。それにしても、麻衣の顔と比べても大きなペニスだ。
めぐみちゃんは、大きすぎて痛いと言っている。大きければ良いと言うものではないということなのだろうけど、麻衣にとっては最高の大きさなのかもしれない。

「なんで?」
『それは、奥に届かないから……だよ』
「だから、内緒で俺とセックスしちゃうって事?」
『うん。だって、このおチンポ経験しちゃったら、忘れられないよ。身体が覚えちゃったもん』
「麻衣は淫乱だね」
『そうだよ。知らなかった?』
「いや、知ってるけど」
楽しそうにそんな会話を続ける二人。いつの間にこんなにも打ち解けてしまったのだろう? 私は、こうやって見ていても、まだ信じられない気持ちだ。

すると、めぐみちゃんが私のズボンとパンツをあっという間に膝まで降ろし、
『こんなになってる。興奮しすぎだよぉ〜』
と、からかうように笑った。私のペニスは、確かに勃起しすぎて我慢汁があふれ出ている。私は、恥ずかしくなって口ごもってしまった。
『麻衣さんがあんなこと言ってるのに、興奮しちゃうんだね。悦治君と一緒だね。パパさんも寝取られマゾになっちゃったんだね』
めぐみちゃんはそんなことを言いながら、私のペニスをくわえ始めた。小さな舌がカリ首や亀頭を舐め回してくる。気持ち良くて少し声が漏れてしまう。

画面の中では、わざと音を立てながら麻衣がフェラチオを続けている。
『本当に大っきいね。めぐみちゃんが羨ましいよ』
「でも、めぐみには大きすぎるんだよね。痛いんだってさ」
『もったいないなぁ。言ってくれれば、いつでもパパの貸してあげるのに』
「俺達みたいに、内緒でやってるんじゃないの?」
『えっ!? そんなのダメだよ! そんなの浮気じゃん!』
麻衣は、びっくりしたような顔で言う。私もびっくりしていた。よくそんな事が言えるなと……。


めぐみちゃんは、
『勝手だよね。パパさんは浮気しちゃダメなんだって』
と、可笑しそうに言う。


画面の中の悦治が、
「よく言うよ。これは浮気じゃないの?」
と、あきれた声で言う。
『違うよ。ただのスポーツだよ』
麻衣は、そんな超理論を話す。
「はぁ? スポーツなの?」
『そう。テニスとかやるようなもんだよ』
「麻衣ちゃんって、面白いね」
『そんなのいいから、もう入れてよ。ほら、悦治君運動不足でしょ? ほら、スポーツ、スポーツ!』
麻衣はそんなことを言って、四つん這いになった。そして、悦治に向かってアソコを突きだし、自分で拡げ始めてしまう。
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ブロマガって何?


初めて出来た彼女が、金持ちのボンボン後輩に寝取られました

僕には付き合い始めて1年程の彼女がいます。

彼女は僕よりも背が高くスタイルも良く色っぽくて、数少ない女友達からも

「一生分の運を使い果たしたんじゃないw?」

って言われるぐらいの彼女で、もちろん人生で初めての彼女でした。

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[ 2017/05/28 12:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたいと思っていました

初めて投稿します。
私34歳、妻33歳、結婚11年の夫婦です。
私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたいと思っていました。
その事を妻に言っても全く聞こうとはしません。

そこで私はこんな事を考えたのです。
私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。

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[ 2017/05/27 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の大学生に伝言ダイヤル遊びを見られて締まった私は……

32才になる主婦です。
同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。
毎週土曜日の昼過ぎに呼び出され、抱かれています。
きっかけは、伝言ダイヤル遊び。

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[ 2017/05/25 20:35 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫に説得されて混浴風呂に入った結果、10本の肉棒が……

旦那と旅行に行った時の話。

旅館に向かう途中、温泉の看板を見つけて寄って行く事になりました。

そこは混浴露天呂!

やめとこうと私が言うと旦那は入りたそうだった。

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[ 2017/05/20 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

その男は、妻が他の男とセックスしている所が見たいらしい

私は、ネットで知り合ったある男と食事をしていた。

その男は、妻が他の男とセックスしている所が見たいらしい。

愛する妻が、自分以外の男に玩具にされ、そして感じている姿。

だからと言って、妻を嫌いじゃないらしい。

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[ 2017/05/19 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁とは幼馴染みで腐れ縁で、好き者同士です

1. 性体験豊富だなんて  投稿者:隆志 投稿日:2015/01/18(Sun) 18:56 No.9525

「恭子ちゃん?」
「タカちゃん?」
中学卒業以来、8年ぶりの再会だった。

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[ 2017/05/19 18:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁は昔、風俗嬢でした

ちょっと前の話です。

ある郊外の風俗店に行ったんですが、おばさんばかりだろうと思ってたんですが、5人くらい出勤してて、意外にも若い子が3人。たまにはテクニックのあるおばさんもよかったけど、「ひかり」っていう源氏名の女の子を指名した。

胸も大きくて、88Eと書いてあったんで即決しました。

部屋で待っていると、ノックの音がした。

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[ 2017/05/18 22:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました【ブロマガ転載禁止】

ちょっとした俺の嫉妬心がきっかけで、嫁を他の男とデートさせるようになった。相手は、嫁がパートしている先の社員の男で、5つも年下だ。
俺と嫁は、学生時代に知り合い、6年交際して結婚した。まだ子供はいない。子供が出来るまでの暇つぶしみたいな感じで、嫁はパートに出ている。

嫁の理恵子は、パッと見地味なタイプで、性格もどちらかというと控えめなタイプだ。でも、よく見ると顔のパーツは整っているし、しっかりとメイクしてオシャレをすれば、かなりレベルが高いと思う。でも、そういうのには無頓着な女性だ。良く言えば飾らない女性、悪く言えばずぼらな女性という感じだ。

結婚後も、ほとんど喧嘩らしい喧嘩もなく仲良く過ごしていたが、ある日、嫁の昔の写真を見てるときに、6年生の時の修学旅行の写真を見て、
『康太君だ! なつかし〜。私の初恋の相手だよ。ファーストキスもこの子なんだ。ホッペにだけどね』
と、嫁が懐かしそうに言ったのを見て、俺は強烈な嫉妬心を抱いてしまった。
「告白はしたの? 付き合ったりしたの?」
俺は、少し早口でそんな事を聞いた。考えてみれば、俺は嫁の元カレのことはほとんど知らない。嫁が高校の時に、同じ学校のヤツと付き合って初体験をしたらしいということくらいしか知らない。付き合ってるときにもっと聞いておけば良かったけど、結婚した今では、今さら聞きづらい。

『まさか。中学別々だったし、私の片思いだよ。でも、今頃なにしてるのかな?』
嫁がそんな事を言った途端、俺は嫁に荒々しくキスをしていた。いつも以上に強引に舌を突っ込み、激しくかき混ぜる。歯が当たってしまうほどの勢いだったけど、構わず続けた。
『ちょっと、どうしたの? あれれ〜、焼きもち?』
と、妙に嬉しそうに言う嫁。俺は、比較的クールな方だと思う。普段、あまりムキになったりすることはない。そんな俺が必死になっているのが面白いのか、
『でも、別々の学校になっても気になってたんだよ。康太君の家まで行ったこともあるんだ。バッタリ会えないかなぁって』
と、ニヤけながら言ってきた。俺は、さらに嫉妬心が増し、嫁を抱きしめてキスをした。それだけではなく、服の中に強引に手を突っ込み、胸を揉み始めた。ブラも無理矢理上にずらし、いつもより強めに揉むが、嫁は抵抗しない。
『アン。犯されちゃう〜』
と、楽しそうに言う嫁。最近は、嫁の方から夜のお誘いがくる感じで、俺の方から行くことは少なかったので、嫁にしてみれば嬉しいのかも知れない。でも、そんな事は関係なく、俺は嫁を抱きたくて仕方ない気持だった。

服をまくり上げ、嫁の乳首に吸い付く。いつも以上に固くなっているのを感じながら、メチャクチャに舐めていく俺。初恋の相手に嫉妬しても仕方ないのに、コントロールが効かない。
『あっ、ダメぇ、まだ明るいよ、うぅっ、あっ、あっ、激しいよぉ』
嫁は甘い声をあげ始める。嫁も、いつも以上に興奮している感じがする。俺は、ギンギンになったペニスをズボンから解放し、嫁のスカートをまくり上げ、ショーツをずらして強引に入れてしまった。

『あぁっんっ、浩介、いつもより固いぃ』
嫁は、愛撫もそこそこに入れたのに、気持ちよさそうな顔であえぐ。実際、嫁のアソコは糸を引くくらいに濡れていて、なんの抵抗感もなく根元まで入ってしまった。俺は、避妊を忘れたことも気がつかず、でたらめに腰を振った。休日の真っ昼間に、リビングでセックスをするなんて、今までにない行動だ。

『そんなに気になるの? 嫉妬してるの?』
嫁は気持ちよさそうにあえぎながら、そんな質問をしてくる。
「そんなに好きだったのか!?」
俺は、みっともなくそんな事を叫んでいた。
『す、好きだった! 初恋だったから! ずっと忘れないよ、ごめんね!』
嫁は、俺のことを見つめたまま叫ぶ。俺は、今までに感じたことのない感情にパニクりながら、あっけなく嫁の膣中に射精してしまった。

『うぅああぁ、ドクンドクンしてる……』
嫁は、嬉しそうに言う。勢いで中出ししてしまったけど、嫁が嬉しそうにしていてとりあえずホッとした。

「ごめんね、中に出しちゃったよ」
『いいよ。ねぇ、子供作ろうよ。愛してる』
嫁は上機嫌で言ってきた。俺は、うんと言って頷いた。
『ふふ。じゃあ、さっそくもう一回ね』
嫁はそう言って、俺の服を脱がせ始める。そして、乳首を舐めてくれる。積極的な嫁に少し驚きながら、そのまま2回戦に突入した。

この日以来、嫁との子作りのセックスが始まった。でも、嫁も面白くなってしまったみたいで、わざと俺を嫉妬させるようなことを言うようになった。
初めの頃は、その初恋の相手のことばかり話していたけど、より刺激を求めたのか、高校時代の元カレの話をするようになってきた。

『初めての時、痛すぎて1時間以上かかっちゃったんだ。でも、そんな苦労したから、一生忘れられないよね』
嫁は、俺に正常位で責められながらそんな事を言う。俺は、泣きそうな気持ちになりながら、狂ったように腰を振る。
「ずっと忘れられないのか! 今でも思い出してるのか!」
そんな事を言いながら、俺はなぜだかわからないほど興奮して、もうイキそうになっていた。
『そうだよ、今も思い出してるの! 浩介に入れられているのに、彼に入れられてるって思ってるの!』
嫁にそんな事を言われ、俺はほとんどコントロール出来ずに射精してしまった。
『ふふ。今日も早かったね。そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、満足そうな顔で言う。俺がうんと答えると、
『嫉妬するのは、それだけ私の事が好きってことだよね?』
嫁は幸せそうな顔で言う。そして、俺にギュッと抱きついてきて、甘えた仕草もする。本当に、俺のことが好きなんだなと伝わってきて嬉しい。

「本当に忘れられないの?」
俺が質問すると、
『1時間かかったことはね。本当に大変だったもん。でも、彼のことは顔も忘れちゃったなぁ』
と、おどけた仕草で言う嫁。俺は、少しホッとして、幸せだなと思った。

そして、元カレとのことを聞かされながらのセックスも、多少マンネリになってきたなと思っていた頃、嫁がセックス中に、
『心配させちゃうから言わなかったけど、パート先に私の事口説いてくる人がいるんだよ』
と、嫁に言われた。俺は、予想もしていないその言葉に、身体をガッと起こして、
「ダ、ダメだよ! 口説かれちゃダメだって!」
と、慌てて言った。
『うん。全部はぐらかしてるよ。でも、あんまり邪険にしても働きづらくなるしね〜』
嫁はそんな事を言いながら、俺のペニスを指でもてあそぶ。
「ダメじゃん、はっきりと断らないと!」
俺は、かなりムキになっていたと思う。嫁は、嬉しそうな顔で、
『嫉妬してる? 心配?』
と言いながら、手コキを続ける。
「そ、そうじゃないけど……。どんな人なの?」
『そうじゃないなら、言わな〜い』
嫁は、プイと横を向いてしまった。でも、手コキは続けたままだ。
「……心配だよ」
『それだけ?』
「嫉妬してる……」
『ふふ。よく出来ました〜。じゃあ、教えてあげるね。5歳年下の、社員の男の子だよ。けっこうイケメンかも』
嫁は、俺をいじめるような感じで言う。実際、俺はいじめられたようなショックを受けていた。俺は、イケメンの若い男に言い寄られる嫁を想像して激しく嫉妬していた。
「本当は嬉しいんだろ! 口説かれて、嬉しいんだろ!」
俺は、そんな事を言いながら腰を振った。
『あぁっ、浩介の固いぃっ、嫉妬してる? 浩介、愛してる。もっとして……。もっとしてくれないと、口説かれちゃうからぁ』
嫁はそんな事を言ってくる。でも、言いながら嫁の顔も発情したようにイヤらしい顔になっていることに気がついた。

「想像してるんだろ! そいつとデートすることを!」
俺は、そんな事を叫びながら、肉がぶつかる音が響くほど強く腰を振っていた。
『してるっ! 想像してる! ごめんなさいっ!』
嫁は興奮しきった声で叫ぶ。でも、”ごめんなさい”と言われたことで、プレイではなく本気でそう思っているのかな? と思ってしまった。
そして俺は、あっけないほど簡単にイッてしまった。

『ふふ。今日は、今までで一番早かったね。興奮しすぎだよぉ〜』
嫁は甘えた声で俺にじゃれつきながら言う。本当に、可愛いなと思うと同時に、
「本当に口説かれてるの?」
と、質問していた。

『ホントだよ。でも、全然相手にしてないから安心してね』
そう言って、俺にキスをして来る嫁。
『あれ? まだガチガチだね。どうしたの? まだ興奮してるの?』
嫁は、いじめっ子の顔で言ってくる。楽しくて仕方ないという感じだ。
「どんなヤツなの?」
『5歳年下で、けっこうイケメンだよ。って、さっき言ったね。まだ、男の子って感じの子だよ。まだ学生みたいな感じ』
説明してくる嫁。俺は、一気に妄想が広がってしまった。そんな年下の男と、デートをする嫁……。手を繋いで、キスをして……。そんな妄想がどんどん広がっていく。
『あれれ? ビクンってなってる。もう一回しちゃう?』
嫁は、嬉しそうに言ってくる。
「理恵は、本当はどう思ってるの? デートしたいって思ったの?」
『う〜ん、興味はあるかな? 彼がどんなデートするのか、見てみたいって思うよ』
嫁は真剣に考えて答えた。サラッと冗談で流されるよりも、よほど堪えた。

「そいつのこと、嫌いではないってこと?」
『嫌いではないよ。素直だし、明るくていい子だよ』
嫁がそんな風に答えた。俺は、嫉妬で目がくらみ、嫁を犯すように抱いた。
『ダメぇ、激しすぎるぅっ! 浩介、怖いよっ』
嫁はそんな事を言いながらも、すっかりととろけた顔になっている。
「そいつとしたんだろ! 抱かれたいって思ってるんだろ!!」
俺は、ほとんど怒鳴るような声で言いながら腰を振り続けた。
『ち、違うっ! そんな事ないっ! 思ってない!』
嫁はそんな風に言いながらも、身体をガクガクッと震わせる。
「こんな風にイカされたいんだろ! 中に出されたいんだろ!!」
俺は、自分でもわけがわからないようなことを口走っていた。
『抱かれたいっ! 犯してもらいたいのっ! ごめんなさいっ! 想像してるのっ!』
嫁は泣きそうな顔で叫んだ。俺は、その口を塞ぐようにキスをしながら果てた。

しばらく荒い呼吸を続ける嫁。そして、
『凄かったよ。今までで、一番気持ち良かった……。愛してる』
と言ってキスをしてきた。俺は、彼女を抱きしめたまま眠りについた。


その日以来、そんなプレイを続けていたが、次第に彼のことを言われながらのプレイにも慣れてしまった。そして俺は、
「一回だけ、デートしてみたら?」
と、言ってしまった。
『……うん。浩介がそう言うなら』
嫁は、あっさりとそんな風に言った。俺は、笑い飛ばされて終わりと思っていただけに、焦ってしまった。でも、自分で言い出したことなので冗談とも言えず、
「じゃあ、今度口説かれたら受けてみなよ」
と、言ってしまった。
『うん。じゃあ、たぶん明日だね』
イタズラっぽく笑いながら言う嫁。どうやら、毎回パートに出ると口説かれているようだ。俺は、足が微妙に震えるのをとめられなかった。

そして次の日、俺が会社から帰ってくると、
『誘われちゃったよ〜。明日、一緒に夕ご飯食べてくるね』
と、嫁がニコニコしながら言ってきた。
「あ、明日!?」
俺は、急すぎて驚いてしまった。
『うん。私の気が変わらないうちに、早くデートしたいんだって』
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ブロマガって何?


姉の幼馴染みは、旦那がいつもいないのでしょっちゅう姉に家に来ていた

僕には24才の姉がいます。親元を離れて姉と一緒に住んでいました。そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みのマコさん(24才、既婚)が訪ねてきてくれました。

姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。マコさんの家は近所のマンションの最上階で実はマコさんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。マコさんの旦那さんは土木作業員(39才)で日本中の現場を飛び廻っているので旦那さんが留守の日にはしょっちゅう家に来ては姉と飲み会をしているお気楽な奥様でした。

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[ 2017/05/13 17:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

父が連れてきた継母はあまりに若くて、エッチでした

ボクのお母さんは小4のとき交通事故で亡くなりました。それから4年間はお父さんと二人暮らしでしたが、中3になったばかりの日曜日のことでした。

お父さんが朝から出かけ、部活にも入っていなかったボクは留守番をしていました。

夕方頃にお父さん帰って来ましたが、若いお姉さんを連れていました。

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[ 2017/05/12 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那さんは、奥さんはエッチに興味がないと言っていましたが

事前に旦那さんからこんな話を聞いてありました。

・嫁はエッチにはあまり興味がない。
・嫁が嫌がらなければ、何してもいい。
・合図を送ってくれたら、5分程度トイレに行く。

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[ 2017/05/11 17:22 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏のせいで輪姦されて2年間オモチャでした

226 :えっちな18禁さん:2007/03/27(火) 07:56:05 ID:VV5UXuNQO
21歳の時、付き合ってる彼氏ががいたのですが、彼氏を逆恨みしていた男にレイプされて処女を失いました…。
そして、その時にビデオを撮られて脅され、5人に輪姦されました。その時もビデオを撮られました。

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[ 2017/05/07 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

担任の既婚の先生に誘惑されて、結果パパになりました

僕が父親になったのはなんと12歳のときです。

まだ小学6年生でした。

担任の長瀬先生(当時25歳。既婚)に誘惑され、エッチしてしまいました。

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[ 2017/05/07 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那さんががリストラで風俗堕ちした若妻を完璧に寝取ってみた

その女性は今年の春先に堕としました。

デリヘルの店長と仲の良い私は、店長にお勧めの女性を聞きました。
すると、21歳の若妻が入店したという話を受けました。

どうやら、旦那が失職し、生活難でスカウトに引っ掛かったみたいです。
ルックスは申し分なしと太鼓判を押していました。

今日から体験入店との事でしたので、早速、1番初めの客になるべく呼ぶ事にしました。

平日の昼下がり、チャイムが鳴ります。

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[ 2017/05/07 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんが浮気してるのを知った俺は、当然頂きましたw

隣の部屋の奥さんがどうやらテレフォンセックスをしてたみたいで、ベランダ越しに頭悪そうなやり取りと喘ぎ声が聞こえてきてた。
面白かったんで、ベランダでこっそり聞いてたんだが、会話の内容を聞いてたら相手の男(多分浮気相手)に窓を開けてオナらされてたみたい。

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[ 2017/05/05 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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