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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺3(ブロマガ転載禁止)

俺は、衝撃を受けながらも一気に射精感が増していた。
「了解。ちょっと暗くするよ」
そう言って、拓は部屋の照明を間接照明に切り替えた。比較的明るめの間接照明でも、やっぱり画面が見づらくなる。

それでも、嫁がイヤラシいランジェリー姿なのもわかるし、顔がとろけた感じになっているのもわかる。

「これでいいかな?」
『うん。ねぇ、やっぱりダメだよ……』
嫁は、迷っているような口調で言う。でも、拓はそれに返事をせず、嫁をベッドに寝かせるように押し倒した。そのまま嫁の乳首を舐め始めると、手を嫁のアソコに持っていく。
『うぅ、あっ、ダメぇ、クリ剥いちゃ、うぅあっ、イヤァ』
嫁は、ダメだよと言っていたのがウソのように、あえぎ始めてしまった。
「すごいよ、めちゃ固い。そんなに触って欲しかったの?」
拓はそんな事を言いながら、嫁のアソコをまさぐり続ける。
『違う、そんなんじゃないの……だめぇ、触っちゃ、うぅっ、あっ、あっ、くぅふぅ』
嫁は、もう普通にあえぎ始めている。もう、最後まで行ってしまうつもりにしか見えない。前回は、あそこまでしておきながら最後までは行かなかったようだが、今回は最後まで行ってしまったのだろうか?

俺は、こんなにもあっけなく嫁がここまで行ってしまったことに驚いているが、やっぱり興奮は強い。拓に何度もイカされてしまった嫁を見て、危機感も感じているが、もっと先まで見たい……そう思っていた。

「触っちゃダメなの? 了解」
拓はそう言うと、一気に嫁のショーツをずらし、顔を近づけて舐め始めた。
『ああっ! ダメぇ、そうじゃない、舐めるのもダメぇ』
嫁は、慌てた声で言う。でも、拓のことを押しのけようとしたりはしない。拓も、抵抗がないので舐め続けている。

『うぅっ、あっ、あっ、ひぃ、あぁっん、ダメ、気持ち良くなっちゃう、あぁっ! あっ、あっ』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げながら、のけ反ったり、シーツを掴むような仕草を繰り返す。本当に感じているときの仕草だと思う。

「クリトリス、そんなに気持ち良い? 里帆ちゃんは、全身敏感だよね」
拓はそんな事を言いながら、嫁のアソコを舐め続ける。多分、俺でもこんなに長い時間舐めたことはないと思う。
『だ、だってぇ、こんなに舐められたことないもん、ダメぇ、もう、イッちゃうっ、イッちゃうっ』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。こんなに気持ちよさそうな声は、俺とのセックスでは聞いたことがない。
すると、拓は舐めるのをやめた。
『うぅあぁ……ど、どうしたの?』
急に舐められるのが止まり、嫁が戸惑ったような声で聞く。
「え? ダメって言ったから」
拓は、少しおどけたような口調で言う。
『……イジワルだね。じゃあ、やめよっか?』
嫁は、少しすねたような口調で言う。もしかして、これで終了になるのでは? そんな期待をしながら見続ける俺。でも、画面の中の拓は、黙ってペニスにコンドームをつけ始めた。

『ちょ、ちょっと、なにしてるの? 話、聞いてたの?』
そんな風に言う嫁。
「ここまで来て、やめられないでしょ? 大丈夫、ちゃんとコンドームしたから安心して」
『い、いや、そう言うこと言ってないし、そういう——』
何か言いかけていた嫁の口をキスでふさぐ拓。嫁は、拓の肩を押して引き剥がそうとする。でも、拓はそのままキスを続ける。嫁の抵抗は徐々に弱くなり、押しのけようとする動きが止まってしまった。そのままキスを続け、徐々に覆いかぶさるような動きを取る拓。

しばらくそのままの状態が続いたが、
『ンンッ! ん〜っ!』
と、嫁がうめいた。
「痛い?」
心配そうに聞く拓。俺は、嫁がやられてしまったのだなと理解した。
『平気だよ。……しちゃったね』
嫁は、うわずったような声で言う。
「うん。後悔してる?」
『わかんない』
「そっか、じゃあ、続けるよ」
『……うん』
そんな会話をしたあと、拓は動き始めた。ゆっくりと腰を動かし始める拓。
『うぅ、あっ、こ、こんな……うぅっ、あっ、ダメぇ』
嫁は、戸惑ったような声を上げる。
「大丈夫。もっと力抜いてみて」
拓は、優しい声で言う。
『う、うん。あっ、あぁっ、待って、そんなに、うぅっ! そんなに入れちゃダメ、うぅっ! あっ、あっ、もっとゆっくり、うぅあぁっ!』
妻は、戸惑ったような声であえぎ続ける。
「大丈夫、もっとリラックス。気持ち良くなることに集中して」
拓は慣れた口調で言う。そして、腰の動きを大きくしていく。けして早く動かすわけではないが、大きく滑らかに動かす彼。
『うぅああっ、あっ、んっ、ふぅ、あっ、あっ、あぁっ!』
嫁は徐々に戸惑った感じが消え、普通にあえぎ始める。それにあわせるように、拓の動きは早くなっていく。

「大丈夫?」

拓は動きを早くしながらそんな風に聞く。
『だ、大丈夫。大丈夫だから、うぅっ、あっ、あっ、あんっ、お、奥まで……平気、うぅっ!』
嫁は気持ちよさそうにあえぎながら言う。すると、拓の動きがもっと大きくなった。さっきよりも、より奥まで腰を押し込んでいる感じだ。

『あぁっ! あっ! こ、こんな、うぅっ。凄い、ダメぇ、あっ、あっ、あぁっんっ! 気持ち良い……凄いのっ、ダメっ! 気持ち良いっ!』
嫁は、気持ち良いを連呼するようになった。さっきまでの戸惑っていた感じがウソのように、激しく感じてしまっている嫁。俺は、他の男とセックスをして感じまくっている嫁を見て、激しい興奮で射精寸前という感じだった。この前、嫁の目の前でパンツの中に射精してしまったときよりも、強烈な快感を感じていた。

俺は、嫁が隣の部屋で寝ているのにもかかわらず、ペニスを取り出してオナニーを始めた。

「もっと感じて。声出してごらん」
拓も、うわずった声で言う。
『う、うん。気持ち良いのっ、本当に気持ち良いっ! あっ、あっ、もっと、もっと突いてぇっ! 気持ち良いっ! 奥に当たってるのっ、気持ち良いのっ!』
夢中で叫び続ける嫁。俺は、これは夢なのか? と、思いながらも、オナニーの手が止まらない。拓は、もっと腰の動きを早くする。嫁は、正常位のままのけ反り、そして拓にしがみついていく。

『イクッ、イクッ! もうダメッ! イッちゃうっ! イクぅ〜っ!』
嫁は、ほとんど絶叫しながら果ててしまった。俺は、そんな嫁を見ながら、今まで経験がないほどの気持ち良い射精をしてしまった。うめき声を必死に抑えながら、左手で飛び散る精液を受け止める俺。その勢いと量に驚いてしまった。

「どうだった? 平気だったでしょ?」
拓が質問する。
『うん。あんなに大きくても、意外と平気なんだね』
「でしょ〜。痛くなかったでしょ」
軽いノリの拓。でも、二人はまだ繋がったままだ。
『うん。痛くなかった……。き、気持ち良かったよ……。あんなの初めて……かな?』
嫁は、照れ臭そうに言う。
「後悔してる?」
『うん。メッチャしてる』
嫁は、していると言いながらもどこか楽しげだ。
「本当に?」
拓が質問する。
『……わかんない。わかんないから、もう一回してみる?』
嫁がそんな事を言う。
「平気なの?」
『うん。それに、拓くんイッてないでしょ?』
「じゃあ、今度は上になってみてよ」
『えっ? 私が上に?』
「うん。ダメ?」
『ダメじゃないけど……あんまりしたことないし、下手だよ』
「大丈夫。やってみなよ。上になった方が、もっと奥まで当たるよ」
そう言って、拓はベッドに仰向けで寝転がった。コンドームが付いたままのペニス。やっぱり大きいと思う。

『なんか、ちょっと怖いな……』
そんな事を言いながらも、嫁はあっさりとまたがってしまった。そして、拓のペニスをおずおずと握ると、自分のアソコに導いていく。そして、そのまま腰を降ろしていった。

『うっ、うぅあぁ、拡がっちゃうぅ』
嫁はそんな事を口走りながら、さらに腰を降ろしていく。結合部はまったく見えないが、ゆっくりと腰が降りていくのがよく見える。
『あぁっ、す、凄い……奥にグッときてるよ……』
嫁は、うわずって震えるような声で言う。
「ほら、全部入れてごらん。大丈夫だから」
優しい声で言う拓。俺は、イッたばかりなのに、もう興奮してしまっている自分に驚いていた。嫁は、言われるままに腰を降ろしていく。
『うぅあぁ、こ、こんなに長いの? もう、奥に当たってるのに……』
嫁は、気持ちよさそうな声ながら、驚いているような感じだ。

「自分で入れると、違う感じでしょ」
拓が言う。嫁は、黙ってうなずいている。
『入ったね。これって、どこまで入ってるのかな?』
嫁が、自分のお腹のあたりを見ながら言う。
「このへんじゃない?」
そう言って、嫁のお腹を触る拓。その触った位置は、ヘソより上だ。
『ヤンッ! ダ、ダメだよ、お腹なんて触っちゃダメ!』
嫁は、拓の手を払いのけるようにした。
「どうしたの?」
ビックリする拓。
『だ、だって、ぷよぷよだし……恥ずかしいよ……』
恥ずかしがる嫁。でも、ウェストはしっかりとくびれているし、ぷよぷよだなんていうことはない。

「全然そんなことないって。メチャくびれてるし、贅肉ないじゃん」
拓は、そんな事を言う。実際、その通りだと思う。
『そんなことないよ! 恥ずかしい……』
本当に恥ずかしそうに言う嫁。拓は、かまわずに嫁のお腹のあたりを触る。
「このへんまで入ってるんじゃない?」
拓は、そんな事を言う。
『う、うん。ホントだね。なんか、そんな感じする……』
嫁はそんな事を言った。本当に、あんな位置まで入っているのだろうか? 内臓はどうなってるんだろう? そんな事を考えてしまう。

『ねぇ、動いてみて。あっ、自分で動けば良いのか……』
そう言って、腰を上下に動かす嫁。
『うぅっ、ほ、本当だ。そこまで入ってるね』
嫁は、驚いた声でいう。
「うおっ、動いたよ。動くのわかった!」
拓も、驚いたような声を上げる。
『そこ、押さえてて……』
嫁はそんな事を言って腰を動かし続ける。拓は、嫁のお腹を指で押したような格好のままだ。

『うぅっ、うぅっ、あっ、コ、コレ凄いっ、指で押されてもっとこすれるのっ! 動かしてっ! もっと強く押してみてっ!』 
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ブロマガって何?


パートの人妻に、精力剤のパワーを教えてあげました

私は大手薬局チェーン店の店長をやっていて、年齢は45歳になります。
結婚はしていて、38歳になる妻と子供が一人いますが、妻がかなり性欲が強い女性で、頻繁に求めて来ます。
私の方はと言うと、エッチは嫌いではありませんが、この年になるとさすがに無理がきかなくなりました。
と言っても、妻以外の女性が相手なら無理してでも頑張りますがね・・・。

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[ 2017/07/31 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ウチのワイフがね、変態なんですよw

美人wifeを持つと色々と気苦労も多いというか・・・。

まあ俺を頼りにしているという事はわかっていても、世間の男どもの目が気になったりで、ついつい甘くなってしまうというか・・。
まあそれでも前回のレオタおしおきで一応一件落着。

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[ 2017/07/31 17:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻と野外プレイ中、放置をしたら他人棒に犯されました

40代の熟年夫婦の話です。
1人息子も就職し家を出ました。
元々SMに興味を持つ私とM系の妻は年を追う毎に変態プレーを楽しむ様になり、息子が家を出た事で毎回SMプレーをするようになりました。

初めは家の中でのSMプレーを楽しんでいましたが、やがて夜の公園での露出や海や山での露出を楽しむ様になり、お互いすっかりハマってしまいました。

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[ 2017/07/31 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました6【ブロマガ転載禁止】

俺は、クローゼットの中で声を必死で抑えながら射精をしていた。飛び散らないように、左の手の平で受け止めながら射精を続けた。クローゼットの隙間から覗く寝室のベッドの上では、嫁が拓也に膣中に射精をされている。夫の俺がオナニーで射精をしているのに、間男の拓也が膣内射精をしている……。
俺は、その事実に情けない気持ちになり泣きそうになってきた。

『危ない日って言ったのに。思いっきり奥に出しちゃったね』
嫁は少し頬を膨らませて、すねたような顔で言う。
「ご、ごめん。でも、責任取るから」

『責任って?』
「理恵ちゃんと結婚する」
『私、人妻だよ?』
「別れてもらって、結婚する。理恵ちゃんも、それを望んでくれてるんだよね?」
『本気なの? もっと若くて可愛い子いくらでもいるでしょ?』
「そんなの関係ないよ。理恵ちゃんがいいんだから。理恵ちゃんはそう思ってくれてないの?」
『ふふ。妊娠したらね。今は、まだわかんないよ。旦那のことも好きだし』
「なんで? あんな変態。絶対に、俺の方が大事にするから!」
『変態でも、好きなんだからしょうがないよね。ごめんね』
嫁は、微妙に挑発的な言い方をする。
「だったら、絶対に妊娠させる! 俺と結婚してよ!」
拓也はそんな事を言いながら、腰を振り始めた。イッたばかりなのに、そのまま始めてしまった彼。俺は、自分には出来ない事だなと思った。

『あんっ、また続けて出来るの?』
「言ったでしょ。理恵ちゃんとなら何回でも出来るって」
『ふふ。嬉しいな。なんか、求められてるって感じがする……』
嫁はそう言って、拓也にキスをした。拓也は、普通に腰を振り始めていて、立て続けの2回戦という感じはまったくない。

ガーターベルトという、男を奮い立たせるためだけに存在するようなランジェリー姿のまま、とろけた顔でキスを続ける嫁。俺が見ているということは当然わかっているのに、こんなにも濃厚なセックスをするなんて、どういう考えなのだろう? そんな疑問が浮かんでしまう。

電話で聞いてしまった時のように、本当に拓也と一緒になるつもりなのだろうか? そんな風に思ってしまう。でも、俺はもうすっかりと勃起が回復していて、激しい興奮状態だった。

「本当に、今日は危ない日なの?」
拓也は、腰を動かしながら聞く。嫁は、拓也が会話のためにキスをやめたのを、不満そうな顔で見ている。嫁に、本気で惚れているのが伝わってくる。

『そうだよ。排卵日じゃないけど、まだ受精しちゃうと思う』
嫁は、そんな事を言う。確かに、生理の周期から考えると、安全日という事はないはずだ。

「じゃあ、絶対に妊娠させるよ。俺の女にするからね」
拓也は、年下とは思えないような力強い感じで言う。そんな拓也を、嫁はうっとりしたような顔で見ている。
『うん。でも、もう出来てるかもね。あんなにいっぱい出されちゃったから』
嫁は、モジモジとした口調で言う。本気で拓也の種で妊娠するつもりなのだろうか? 確かに、最近俺はセックスをさせてもらえていない。寝取られ性癖の俺のために、嫁がプレイとしてそうしていると思っていたが、単に俺の種で妊娠する可能性を排除しただけのように思えてくる。

「うん。なんか、手応えはあったよ。でも、念には念を入れないと」
拓也はそう言って、腰の動かし方を強くする。拓也は身体を起こすと、嫁の脚を肩に持って行く。ピンと脚が伸ばされた嫁。拓也は、そのまま腰を突き上げるような角度で振っていく。
『うぅあっ、あっ、コレ凄いっ、角度がついて、うぅッ! 気持ち良いッ! 拓也、コレ凄いのっ、気持ち良いところにこすれっぱなしだよぉ』
嫁は、目を見開くような感じのリアクションをしながらあえぎ続ける。本当に、気持ち良くて仕方ない……。そんな感じだ。

「どれくらい気持ち良い? 旦那さんより気持ち良い?」
拓也は、必死の口調で聞く。聞くまでもないような質問なのに、彼は真剣だ。本当に、嫁のことを好きになってしまったみたいだ。嫁の全てを知りたい……全てを奪いたい……。そんな気持ちなのだと思う。

『全然違うよ。拓也の方が、ずっとずっと気持ち良い。これがセックスなんだなって、初めて知ったよ。今までのは何だったんだろう?』
嫁は、優しい顔で拓也に言う。嫁も、拓也に対して本気になっているとしか思えない。

「もっと俺に夢中にさせるから。俺のじゃなきゃ、少しも感じなくさせるから」
拓也はそう言って、嫁の両脚を抱えて腰を振り始めた。あんな風にしたら、嫁の膣壁の上の方が、ゴリゴリとこすられるんだろうなと思う。Gスポットという言葉は知っているけど、たぶん、俺のでは届いたことがないと思う。

『ヒィッ! んっくぅ、ダメェ、こんなのダメェ、気持ち良いッ! 拓也すごいのっ、だめっ! だめぇ〜っ! イクッ! イクッ! 拓也好きぃっ!』
嫁は、頭を左右に振りながら果ててしまった。気持ち良すぎてどうしたらいいのかわからない……そんな風に思っているように感じる。

「理恵、愛してるっ、絶対に赤ちゃん作るからっ!」
そう言って、拓也は腰をガンガン振り続ける。俺達のベッドがギシギシときしんでいる……。いつも一緒に寝るベッドの上で、妻が他の男と本気の子作りをしている……。俺は、そんな究極の非常事態に、興奮しきってしまってオナニーを始めていた。

嫁は、泣きそうな顔のまま、ブンブンと顔を左右に振り続ける。
『だめっ! もうダメッ! 死んじゃうッ! 気持ち良すぎるのっ! うぅああっ! イクッ! またイッちゃうっ! 拓也好きっ! 愛してるっ! 愛してるっ!!』
嫁は叫びっぱなしだ。すると、拓也は抱えていた脚を降ろして、嫁に覆いかぶさってキスをした。嫁は拓也にしがみつく。腕を回してギュッと抱きつきながら、両脚まで拓也の身体に巻付けていく。
そんな風に抱きつかれてホールドされても、拓也は腰を力強く動かし続ける。嫁は、拓也の背中に爪を立てたりしながら、トランス状態のような顔であえぎ続ける。
俺は、ペニスの違いでこんなにも女性に快感を与えられるんだなと思っていた。トランス状態のようになるまで感じさせられたら、どんな女性でも夢中になってしまうと思う。

『拓也もうダメ、今度は私が上になる……。拓也のこと、気持ち良くさせたい……。今までのどの女の子よりも、拓也のこと気持ち良くしたいの……』
嫁は、健気なことを言う。そんな事を言われたら、男なら感激してしまうと思う。実際、拓也は嬉しそうに体位を入れ替えた。

ほとんど繋がったまま上下を入れ替えた2人。どれだけの長さがあれば、そんな事が出来るのだろう?
『いっぱい気持ち良くなってね』
嫁は、熱っぽい目で拓也を見ると、腰を振り始めた。いつも俺とするように、腰を上下に動かす嫁。でも、腰を降ろすたびに、ビクンとのけ反るような動きをする。俺としている時にはそうはならない。

『うぅッ、あっ、あっ、奥にグイッって当る。ごめんね、私ばっかり気持ち良くなっちゃう、うぅあっ、だめぇ、気持ち良すぎて動けないよぉ』
嫁は、上下に動かすのがスムーズに出来なくなっていく。
「そんな事ないよ。俺もすごく気持ち良い。理恵、こうやってみたら?」
拓也はそう言って、嫁のウェストのあたりを両手で掴むと、前後に揺するように動かす。
『うぅあぁ、気持ち良い、これ凄いよ、奥も気持ちいいところもこすれてるぅ』
嫁は、幸せそうな顔で感じ始めてしまった。そして、拓也のアシストがなくなっても、腰を前後に揺らすように動かす嫁。徐々に動きがスムーズになっていき、妖艶なダンサーのように滑らかになっていく。
「理恵、すごく気持ち良いよ」
『本当に? 一番気持ち良い? 今までエッチしたどの女の子よりも気持ち良い?』
嫁は、そんな事を聞く。健気な女の子のようだ。

「一番だよ。理恵、愛してる。理恵は? 一番気持ちいい?」
『うん。一番だよ。全然違うもん。こんなの初めてだよ』
嫁はそう言いながら腰を振る。本当に、気持ち良くてしかたないという感じが伝わってくる。

すると、急に嫁が俺の方を見てきた。と言っても、俺からはよく見えるけど、嫁の方からは見えていないはずだ。それなのに、まるで目が合っているような感じでこちらを見つめている嫁。
『今までのセックスは、何だったのかな? って思うよ。拓也の、私の奥まで愛してくれるし、すぐにイッちゃわないし、続けて何回も愛してくれるから、本当に幸せだよ。拓也、愛してる』
嫁は、俺の方を見つめたままそんな事を言う。俺は、比べられてさげすまれているような状況なのに、一気に興奮が強くなり、射精寸前だった。でも、早漏をバカにされたばかりなので、なんとかイクのを堪えた。

『あぁ、ダメ、凄いの来ちゃう、こんな、あぁっ、怖い、気持ち良すぎておかしくなっちゃいそうだよ』
嫁は、弱々しい口調でそんな事を言いながらも、腰の動きを加速させる。泣きそうな顔で感じながら、どんどん高まっていく嫁。それなのに、俺の方を見つめたままだ。俺も泣きそうな気持ちなのに、興奮が高まりすぎて声が漏れそうになる。

「おかしくなってもいいからっ! もっと感じてっ! あぁ、俺もイクよ、理恵一緒にっ!」
拓也は、自分も突き上げるような動きをしながら叫ぶ。
『ひぃっぐぅ、あっ、あぁ〜っ! 拓也凄いっ! イッてっ! 一緒にっ! 中に欲しいっ! 赤ちゃん欲しいっ!! うぅああっ、イクッ、イクッ! イッックゥゥッ!』
「理恵、イクッ!」
騎乗位で中に注がれてしまった嫁。そのまま拓也の胸に倒れ込んでいき、キスを始める。
『赤ちゃん出来たかな?』
うっとりした顔で拓也に聞く嫁。本気でそれを望んでいるようにしか見えない……。
「きっと出来たよ。でも、まだ中に出すからね」
『えっ? まだ出来るの? でも、柔らかくなってるよ』
さすがに立て続けに2回も射精すれば、当然そうなると思う。
「ごめん。でも、すぐに固くなるよ」
拓也は、少し申し訳なさそうだ。
『じゃあ、手伝うね。拓也、愛してるよ』
そう言って、嫁は身体を少し曲げるようにして拓也の乳首を舐め始めた。イヤラシいランジェリー姿の嫁が、騎乗位で繋がったまま乳首を舐める姿……。それを見た瞬間、俺はまた射精してしまった。すでにドロドロの手の平でザーメンを受け止めながら、俺もその気になれば抜かずの2回戦というのが出来るんだなと思った……。

そして、しばらく乳首を舐められていた拓也が、本当に回復して抜かずの3回戦を始めてしまった。俺は、敗北感を感じながら、ただそれを見ていた。

3回目の中出しを受けた後、嫁はほとんど失神状態になってしまった。拓也は、しばらく心配そうに嫁を起こそうとしていたが、あきらめて彼女に布団をかぶせると、部屋を出ていった。しばらくすると、玄関のドアが開閉する音がして、彼は帰っていった。

俺は、ぺたんとクローゼットの中の床にへたり込む。あまりのショックに腰が抜けたような感じだ。すると、いきなりクローゼットのドアが開いた。
『わっ、凄い匂い。何回出したの?』
嫁がイタズラっぽい顔で聞いてくる。俺は、素直に2回出したと言った。
『じゃあ、もう一回出さないとね。拓也に負けちゃうよ〜』
と、イタズラっぽく言う嫁。俺の腕を掴み、ベッドの方に引きずり出した。

『こんなにいっぱい出して、浩介はヘンタイさんだね』
嫁はそんな事を言いながら、俺の左手のザーメンを舐め取っていく。そして、そのまま飲み干しながら、
『こんな所で出しても、赤ちゃん出来ないよ。ちゃんとこっちで出してくれないと』
嫁はそう言って、ベッドの上で脚をM字に開脚した。ガーターベルトに、セクシーなブラ。ショーツはもうないが、それでもすごくイヤラシい格好だ。

嫁が自分でアソコを拡げると、嫁の膣口からザーメンが流れ出てくる。それは、とめどなく流れ出てきて、どれだけの量が注がれてしまったのだろう? と、思う程だ。
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ブロマガって何?


”世話になってんだから体貸すなんて普通だろーが”とか言う最高の彼女

僕は学生で彼女がいます。
彼女が出来たのは初めてです。
でも彼女の方は何人か付き合った事があるみたいです。

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[ 2017/07/29 21:49 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

男2女3で王様ゲームしたら、彼女が

えと、もう10年近く前、大学時代の話なんですが…。
当時付き合って3年くらいの彼女がいたんです。
名前は香奈っていう子で、ちょっとちっちゃくて可愛い子でした。

で、その日は彼女のバイト先の友達の家で飲もうってことで一緒にその子の家に行ったんです。

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[ 2017/07/29 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

兄貴と嫁と3人で伊豆に行ったら車でセックスされた

先週の週末(土)に伊豆まで親戚の結婚式へ行って来ました。
 当初は僕の両親と兄夫婦、そして僕の妻と娘の7人で出席する予定でしたが、父が腎不全の為に入院して、母も介護の為に欠席、兄嫁は臨月の為に大事を取って欠席、仕方なく僕の家族と兄の4人で行くつもりでしたが、母が娘の面倒を兄嫁とみてくれると言うので、結局は僕(30)と妻(28)と兄(32)の3人で出かけました。

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[ 2017/07/29 17:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が父に調教されてた上に弟も寝てた

私は30歳の時、結婚する事が出来た。
我が家は、父(55歳)と私、そして弟(25歳)の3人暮らしでした。
弟は1年前に結婚しましたが、半年余りで離婚して実家に戻って来ました。
そんな中、私は妻を迎え入れました。家族も喜んでくれました。

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[ 2017/07/29 12:08 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・元スケ番だったウチの姐さん女房がヤリチン上司の極太チンポに完全敗北した話


しがないサラリーマンである主人公 桜井 正太(26)にはひょんな事で知り合い結婚した元不良の年上女房 マコト(28)がいた
マコトに尻に敷かれながらも夫婦円満平穏無事に暮らしていたが二人の夜の営みは正太が気を使い過ぎるせいかイマイチだった
そんなある日正太の会社の上司 火野 竜二(28)が自宅にやってくる元不良高出身で同学年でもある火野とマコトは共通の話題で盛り上がる
それからしばらくついウトウトしていた正太が目を覚ますと火野がマコトにキスをしていた
それを目撃した正太はそのまま突っ伏したまま固まってしまう


盛男は満子を肉便器として扱う卑劣な男。
ネットで募集した見ず知らずの男3人に満子を貸し出す…
その様子を撮影してオカズにオナニーに勤しむ盛男。
変態的欲求はエスカレートしていく。

満子を騙してまた見知らぬ男に寝取らせる…
それも街中で…
野外露出に興奮は絶頂を迎える。




[ 2017/07/29 11:21 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・究極プロポーション人妻 はじめての大痙攣イキ 絶頂98回!痙攣264回!


究極プロポーション人妻 はじめての大痙攣イキ 絶頂98回!痙攣264回!ピストン4156回!


巨乳若妻が連日通ってしまう乳首診断クリニックの実態


婚約者(彼氏)と出席した同窓会で泥酔姦 輪姦され続けた人生ドン底6日間

[ 2017/07/29 11:17 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

AVではなく、普通の夫婦のセックスを覗くのは禁断の味がする

一年ちょい、入浴時の裸体を覗き続けている人妻がいる。

最近では珍しくなった木造一戸建ての古い借家。

窓や雨戸も木製で、居間兼夫婦の寝室はカーテンを閉めず雨戸を閉めるので、雨戸をずらせば部屋の中は丸見えだ。

【続きを読む】
[ 2017/07/28 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の上司と浮気した妻をそのまま公認した

貸し出した相手は妻の会社の上司です。
事の起こりはその相手との浮気。
つまり、寝取られ>公認という流れでした。
浮気相手は私が「公認」している事実を知りません。

【続きを読む】
[ 2017/07/28 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

処女と童貞からスタートして遠距離も克服した彼女があっさりと乱交した

俺、彼女共に20歳の頃の出来事。
俺と彼女は中学校の同級生で、高校2年の頃から付き合いだした。

処女と童貞同士のカップルだった。
高校を卒業して俺は東京に就職。

【続きを読む】
[ 2017/07/28 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・援交相手はお父さん…!?


援交相手はお父さん…!?
日々のストレスから援交に走った女子校生の娘。
ある日の相手は客になりすました父親だった…!?
目隠しをされて父親と知らぬまま
いつものように行為に及ぶ娘。
真実を知って父親を止めようとするも…
親子姦の快感に負けた娘は自ら父親に股がりそのまま…



人妻セックスを教えてあげる3~友達のお母さんと結婚しちゃったボク~
友達のタカ君のお母さん・美佐と周囲に内緒で付き合っているボク。
彼女はもう結婚しているので、もちろん夫がいる…
おじさん(夫)は家庭の事には無関心で、あまり美佐を大事にしてないみたい(とボクは思ってる)
ボクの方がきっと美佐を幸せに出来るし、エッチな事だって満足させられるよ…?絶対っ!
おじさん、早くリコンしてくれないかな…?



イジメを受けていた剛。
その様子が生徒会長の美嘉の目に止まり、
徐々にいじめが無くなっていった。
自分を助けてくれた美嘉に恋をし、
勇気を振り絞り告白してみるがあっさりと振られてしまう。
それから数日たまたま通りがかった生徒会室。
中にいた美嘉の口から思いがけない言葉が出る・・・。

[ 2017/07/28 10:13 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁


夫婦の寝室は中出し風俗店 昼間は他人に抱かれて、夜は同じ布団で夫に抱かれる…隣のヤリマン奥さん~朝から晩までウズウズして我慢できないんです


社パNTR ウチの妻が働く会社の営業4課の打上げで明らかに苦手そうな社員にセクハラされていたが最後の方はなんだか楽しげにヤッている 朝比奈奈々子


夫はとても優しく普段の生活では、なにも不満はないのですが、最近どこか物足らない気持ちが芽生えてきています。そんな時に訪れた夫の実家。お義兄さんのパンツ越しにもわかる超絶股間に目は釘付けになり、至急の奥が疼いてしまったのです…

[ 2017/07/28 10:05 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

酔って中出しされた妻 抜けない話だけどけっこう面白いw

544:柏木◆1a6yrQWvj8ex:2014/01/18(土)22:53:58.48
・相談者 26歳 会社員 
・妻  26歳 会社員
・婚姻期間 2年 
・子供の人数、年齢なし

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[ 2017/07/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

遠距離中の彼女を同じアパートの学生にやらせてみたらイカされた……

私には遠距離中の彼女がいます。彼女とは月に1度~2度会います、その時はちょうど彼女が泊まりに来ていた時でした。近所の居酒屋で食事をしていると同じアパートに住む学生とその連れが店に入ってきました。ふとしたことから彼らと意気投合し家で飲みなおす事になりました。話を聞くところによると彼らは彼女イナイ歴が長く、私の彼女のことを奥菜恵に似ていて可愛いとしきりに羨ましがっていました。

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[ 2017/07/27 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

新築祝いで先輩の家に上がり、巨根で奧さんを寝取る後輩

少し前のことですが、友人の伸一宅へ新築祝いで訪れたところ、伸一の 後輩らが先にきており、玄関先で帰ろうとしたところ、伸一と奥さんに
「気兼する方では無いので、ゆっくり上がって下さい」
と勧められ、部屋に上がりました。

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[ 2017/07/27 12:56 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が出張先でドバイの大金持ちと

名をサヤカと言い
女優の加藤あいさんに似ていて、スタイルも良く脚がとても長い女性です。
本当に自分にはもったいない妻だと思います。
恥ずかしながら、サヤカは昔から頭の方も私より圧倒的に優秀で自分よりも何倍も大きい会社に勤めています。

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[ 2017/07/26 20:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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