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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺5(ブロマガ転載禁止)

「里帆ちゃん、どうしたの? 腰がイヤらしく動いてるよ」
拓は、嫁に乳首を舐められながらそんな事を言う。
『だ、だってぇ……。拓くんの、ずっと子宮にキスしてるから……。うずいちゃうよ』
嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら言う。もうすぐ30歳になるとは思えないくらいに、可愛らしい仕草だ。俺は、精液でドロドロになったペニスを激しくしごきながら、そんなやりとりを見ている。俺がバカなことさえ考えなければ、嫁は他の男とセックスをする事なんてなかったはずだ。
自分から幸せを壊すようなことをする……。俺は、おかしくなってしまったみたいだ。

「もっと動かして良いよ。好きなようにやってみてよ」
拓は、嫁にそんな事を言う。
『うん……やってみるね』
そう言って、嫁は腰を動かし始めた。正常位で繋がったまま、腰を動かし始めた嫁……。ぎこちない動きだけど、正常位の状態で下側の嫁が動いているのは、とんでもなく卑猥に見える。
嫁が、他の男と避妊具無しで繋がっている……。しかも、嫁はイヤラシいランジェリー姿のままだ。俺とのセックスでは身につけないランジェリー……。ガーターベルトには、太ももの途中までのストッキングが接続されていて、黒のレースのブラジャーは、引き下げられておっぱいが丸見えだ。

『どう? 気持ち良い? 上手く動かせないや……』
嫁はうわずった声で言いながら、腰をなまめかしく動かし続ける。
「気持ち良いよ。里帆ちゃんが動いてるだけで、最高に気持ち良いよ」
『もっと気持ち良くなって欲しいな……』
嫁はそう言って、腰を動かしながら拓の乳首まで舐め始めた。相当に窮屈で動きづらい格好になった嫁は、それでも必死で腰を動かし続ける。
「ヤバい、マジですごい……」
拓は、感激したような声を上げる。それはそうだと思う。人妻が、ここまで自分のために頑張ってくれるのは、寝取り冥利に尽きると思う。

『ねぇ、キ、キスしても良い?』
照れ臭そうに聞く嫁。俺は、嫁のその言葉にドキンとしてしまった。拓は、返事をせずに嫁にキスをした。嫁は、嬉しそうにキスをする。濃厚な、舌が絡み合うキスをする2人。背徳感がそうさせるのか、本当にむさぼるような濃厚なキスだ。
拓が舌を突き出すと、嫁は小さなお口でそれを吸う。そして、次は嫁が舌を突き出す。今度は拓がそれを吸っていく。俺でもこんなに長い時間、嫁とキスをしたことはないと思う。そして、嫁の腰の動きはどんどん滑らかになっていき、リズミカルになっていく。

『た、拓、イキそう……イッちゃうよ、すごく気持ち良いの、こんなの初めて。す、好き……大好き』
嫁は、イキそうという割には静かなテンションだ。叫ぶような感じがない。でも、深い快感を感じているような雰囲気だ。嫁が、自分で動きながらイキそうになっている……。俺は、それが信じられなかった。騎乗位になったりすることもほとんどない嫁が、こんな体位でイキそうになる……。俺は、激しい嫉妬を感じていた。
「ありがとう。俺も大好きだよ」
拓は、そう言ってまたキスをした。拓は、さっきの俺との電話で、里帆に本気になってしまいそうだと言っていた。でも、動画で見る限り、すでに本気になっているような気がする。そして、嫁も……。
俺は、プレイではなく本当に嫁を寝取られて奪われてしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなってきた。
拓は、唇を密着させるようにしてキスをして、激しく舌を絡ませているような感じだ。魂まで混じり合ってしまいそうな濃厚なキスをする2人を見ながら、俺はもうイキそうになっていた。嫁が他の男とセックスする姿をおかずに、オナニーをする夫……。我ながら狂っていると思う。

拓とのキスがきっかけになったように、嫁は身体をガクガクッと震わせてうめいた。
「イッたの?」
『うん。イッちゃった……。もう、拓のことしか考えられないよ……』
嫁は、思い詰めたような口調で言う。
「愛してる」
拓が、自然な感じでその言葉を口にした。
『……私も……愛してるよ……』
嫁は、迷っているような雰囲気はあったが、結局その言葉を口にした。俺は、嫁の愛の告白を聞きながら、二度目の射精を始めていた。

すると、画面の中で拓が動く。嫁を抱えるようにして抱き寄せると、嫁ごとクルッと身体を回転させる。仰向けの拓に、嫁が乗っているような感じになった。すると、今度は嫁が拓にキスを始めた。上になって、拓の顔を両手でホールドするようにしてキスをする嫁。キスしたくてたまらないという感じがする。

『拓はイカないの? 私ばっかり、ズルイ』
嫁は、少し頬を膨らませながら言う。
「なんで? 里帆が感じてくれればそれでいいよ」
拓はそんな風に言う。
『だったら、イッてくれないと。拓が中に出してくれたら、すごく気持ち良いよ……。欲しいの……。拓のが欲しい』
嫁は、熱っぽい声で言う。嫁は、どう見ても本気になっているような口ぶりだ。

「……大丈夫なの?」
『うん。大丈夫じゃないけど、大丈夫だよ』
「なんだそりゃ」
『だって、責任取ってくれるんでしょ? だったら、大丈夫』
嫁は、真面目な声で言う。
「うん。取るよ。でも、里帆はそれで良いの?」
拓は、真剣な口調で聞く。ふざけた感じはまったくない。

俺は、2回もイッたのにまだガチガチのペニスを握ったまま、2人の会話を聞いていた。こんなに強い焦燥感を感じたのは、今までの人生で初めてだと思う。

『……わかんないよ……。でも、今は拓が欲しい』
嫁は、泣きそうな声で言った。俺は、少しだけホッとしながらも、嫁をこんなに苦しませているのは俺なんだと思った。

「わかった。じゃあ、里帆が動いてよ。本当に欲しいなら、自分で搾り取らないと」
拓は、少しおどけた口調で言う。すると、嫁は身体を起こして腰を動かし始めた。
『イジワル。でも、頑張るね』
嫁はそんな事を言って腰を動かしている。上下に動かしたり、回すように動かしたりするのは、俺としている時と同じだ。でも、拓のペニスが長い分、嫁の上下動は大きい。
『こんなに長いと、けっこう大変だね。でも、本当に気持ち良いよ……。串刺しにされちゃってるみたい』
嫁はうわずった声で言いながら、上気した顔をとろけさせている。ネットで見かける隠しカメラの盗撮動画は、もっと画像が粗い感じだと思う。拓の撮ってくれた動画は、まるで普通のAVのように、鮮明で綺麗すぎるくらいだ。

「ブラ外してくれる? 揺れるところが見たい」
『うん。外すね』
嫁は素直にブラジャーを外す。すると、Fカップの抜けるように白いおっぱいが、ユサユサと揺れ始める。視覚的な効果が、より高まった感じがする。
「すごく揺れてるよ。エッチな身体してるよね」
『ありがとう。どうしたら、もっと興奮してくれる?』
嫁は、拓の好みを聞く。本当に、拓の色に染まりたいと思っているようだ。

「じゃあ、自分で乳首触ってごらん。エッチな里帆が好きだよ」
拓はそんな指示をする。友達の嫁に、よくそんな事を言えるなと思うが、俺が望んだことなので文句も言えない。

『エッチ……』
嫁はそんな風に言いながらも、両乳首を指でつまみ始めた。
『うぅあっ、気持ち良い。拓、感じる? 里帆のおまんこ、気持ち良い?』
嫁は、自分の乳首をつまんで腰を上下動させながら、そんなはしたない言葉を吐く。俺は、嫁の口からそんな言葉が出たことに驚きながらも、再びペニスをしごき始めてしまった。

「気持ち良いよ。今まで経験した中で、一番だよ」
拓は、真剣な口調で言う。
『ホントにぃ〜? 調子いいんだから』
嫁はそんな事を言いながらも、嬉しそうだ。俺は、他の男と親しく話す嫁を見ているだけで、おかしくなりそうだ。

「ホントだって。もう、イキそうになってきたよ」
拓はそんな事を言う。嫁は、嬉しそうに腰の動きを早くしていく。
『あぁ、深い。本当に気持ち良いよ。拓の、ずっと子宮にキスしてる……。拓の子種、欲しいって思ってる』
嫁は、あえぎ声混じりに言う。すると、拓が身体を起こして対面座位のような体位に移行した。

嫁は、腰を動かしながら拓と目があう。鼻と鼻が触れそうな距離で、照れ臭そうに微笑む2人。すると、鳥がついばむように、嫁の唇に軽く唇を触れさせる拓。ほんの一瞬、チュッと触れるとすぐ離してしまう。嫁は、離れていく唇を追うような動きをする。拓は、また一瞬軽く触れるだけのキスをする。

すると、今度は嫁が同じ動きをする。唇が一瞬触れて離れる……。イチャイチャしているという言葉がぴったりだ。

そんな風に、チュッチュとじゃれている2人。しつこいくらい繰り返して、微笑み合う二人。普通にセックスをしたりキスをしている姿を見るよりも、どうしてなのかショックが大きい。

すると、二人とも我慢しきれなくなったように、思いきり唇を押しつけ合ってキスをし、激しく抱き合う。そのまま、夢中でキスをする二人。ほとんどしがみつくような感じで抱き合っている。そんな状態で、嫁の腰だけがなまめかしく動いている。

『もうダメっ、イッちゃうっ! 拓、一緒に! 中に出してっ!』
嫁が、腰を激しく動かしながら叫ぶ。すると、拓も、
「イクッ、里帆! 中に出すからっ!」
と、苦しげに叫んだ。
『うぅあっ! イッてっ! 愛してるっ! 拓、愛してるっ!』
嫁は、ほとんど叫ぶようにイッた。拓も、うめき声をあげると、射精を開始したようだ……。

『あぁ、わかるよ……熱いのがドクドクって……』
嫁は放心状態のような感じで、うめくように言う。 
「里帆、愛してる」
拓は、照れ臭そうに言う。
『愛してる。ダメだよね、こんなこと言っちゃ……でも、愛してる』
そう言って、嫁は拓にキスをした。対面座位のまま、キスを続ける二人。
俺は、むさぼるようにキスをする二人を見ながら射精した……。
そこで動画は唐突に終わった。たぶん、バッテリーが切れたか何かだと思う。拓が編集したという感じではない。

俺は、グッタリと力なくへたり込んでいた。個室ブースの中は、俺の精液の臭いで充満していた。すると、俺のスマホが鳴った。見ると、嫁からのメッセージだった。
”今日は早く帰れるんだよね? 昨日の続きしようね♡ 愛してる”
そんなメッセージだった……。俺は、嫁が拓に言った愛してると、この愛してるはどちらが重いのだろう? と、考えてしまった……。

そして、しばらくボーッとした後、俺は会社に戻り仕事をした。あまり集中出来ないままなんとかこなし、少し早めに会社を出ると、家路につく。俺は、嫁は本当に妊娠したらどうするのだろう? と、考えていた。俺とも拓とも避妊なしでのセックスをしてしまっている。どちらの種で妊娠したのか、産んでみないとわからないはずだ。
妊娠した時、嫁はどちらを選ぶのだろう? 俺が捨てられる? それとも、俺と夫婦を継続しながら、拓とも続ける? もう、悪いイメージしか湧いてこない。

ただ、嫁は今日も俺の帰りを楽しみに待ってくれている……。それだけで充分だと思いながら帰宅した。
『おかえりなさ〜い! ホントに早かったね! お疲れ様』
嫁は、元気いっぱいという感じで出迎えてくれる。エプロンをしているので、まだ料理中のようだ。
「ただいま。早すぎた? まだご飯作ってる途中?」
俺がそんな風に言うと、
『もう出来てるよ〜。今日は、先に子作りだよ。昨日の続き』
と、ニヤッとした顔で言う嫁。そのまま、クルッと後ろを向いた。すると、真っ白なお尻が丸見えだった。
ビックリする俺に、
『へへ。裸エプロンだよ〜。興奮した?』
と、頬を赤くしながら言ってきた。俺は、Fカップの嫁の裸エプロンに興奮して、無言で抱きついた。
『あん。ここでしちゃうの? いいよ、もう欲しいの……』
嫁は、興奮しきった顔で言う。俺は、不思議な気持ちだった。つい昨日、拓と愛していると叫びながらセックスをした嫁……。それが今は、俺に夢中という感じだ。それは、罪悪感がそうさせるのか、それとも、浮気がバレないようにそうしているのか、いろいろと邪推をしてしまう。

俺は、ネクタイもそのままに、ズボンとパンツを一気に脱いだ。そして、嫁を後ろ向きにすると、そのまま挿入した。嫁のアソコは、驚くほど濡れていて、ほとんど抵抗感もなくスルッと入ってしまった。
『うぅッ、あぁ、入ってきたよ、雅くんのすごく固くなってるね』
嫁は、立ちバックでハメられながらそんな事を言う。全裸ではなく、エプロンをしているだけで、どうしてこんなにもイヤらしい感じになるのだろう? 俺は、エプロンごと胸を揉みながら腰を振始めた。
『あっ、あっ、雅くん、気持ち良いっ、もっと、もっと奥、うぅっ、気持ち良いっ』
嫁は、奥までと言いかけて、慌ててごまかした感じだ。俺は、強烈な劣等感を感じた。拓と比べると、はるかに短い俺のペニス……。奥まで入れてと言われても、すでに俺のペニスは根元まで入っている……。

俺は、嫉妬と劣等感で、狂ったように腰を振った。玄関で、まだネクタイすら締めたまま嫁をバックで責めていると、まるで犯しているような気持ちになる。俺は、嫁の腰をガシッと掴みながら腰を振り続けた。

『雅くん、愛してる。キス、キスしてっ』
嫁は、泣きそうな顔で後ろを向き、俺にそんな事を言ってくる。俺は、言われるままにキスをした。嫁は立ちバックの体勢で身体をひねり、必死で舌を絡ませてくる。俺は、嫁の胸が潰れてしまうほどの勢いで胸を揉みながら、少しでも奥に届くように腰を振った。でも、もう限界だった。たぶん、まだ入れて1〜2分程度だと思う。カップラーメンも出来ない時間だ。
「ご、ごめん、もうイク」
俺が短くうめくように言うと、
『えぇっ? う、うん、イッてっ』
と、嫁は一瞬戸惑った後にそう言った。早すぎてビックリした……。そんな感じだ。でも、俺が早漏なのは今に始まったことではない。いつもこんな感じだ。それなのに驚いているのは、拓とのセックスと比べているからだと思う。

俺は、そんな気持ちのまま射精を開始するところだった。でも、嫁がいきなり腰を離してペニスを抜き、俺の方を向いてしゃがんだ。そのまま、俺のペニスを口にくわえる嫁。俺は、嫁の口の中に射精してしまった。ネットカフェで何度も出したので、少ないかな? と、思ったが、自分でも驚くほどの量が出てしまった。
『んっ〜〜っ!』
嫁は、うめきながら口内射精を受け止めた。そして、すぐに俺を見て微笑みながら、
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
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ブロマガって何?


友人が持っていたハメ撮りビデオは俺の母親が主演だった

大学の友人石田のアパートで一人で留守番していた時、「Y」とだけ書かれたビデオテープを見つけた。

あやしいので裏ビデオかなぁなんて石田が帰って来る前にちょっと確認してしまった。
出てきた画面はなんかどこかの室内の隠し撮りのシーン、対面のテーブルの下の女の下半身が映っている。

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[ 2017/08/31 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

女友達が婚約したと聞いたとたん、異常に興奮したから酔いつぶしてみたw

670 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/12/12(月) 14:43:46 ID:+IBgjn3o0
泥酔といえば
ついこの前友達ともう一人女友達と飲んだら女友達の方がいきなり婚約したの・・とか突然のカミングアウト。
照れてエヘヘとか笑ってる姿がテラカワイスで思わず勃起。
なんか普通の友達だと思ってたけど結婚するとか聞いて目茶目茶興奮したんだよな。

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[ 2017/08/31 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

フカキョン似の自慢の彼女がジャニ顔の後輩にやられた

252 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/27(月) 04:09:50 ID:E34vOv60O
前から彼女が他人に触られるの想像して興奮してたし、Hする時もたまに彼女にそれをしてみたいと言いながらやっていた。
彼女は「絶対だめ~」とか言うけどドMなのでめっちゃ濡れるから余計興奮して、腰ガンガンに突いてから口に発射!

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[ 2017/08/31 12:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

実用的な寝取られ動画、寝取られコミックのランキング 随時更新中

2016年下期の売上ランキング更新!

2016年度下期 DMM 人妻系、寝取られ系同人作品ランキング
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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました7【ブロマガ転載禁止】

『本当に、会った方がいいの? 後悔しない?』
嫁は、高校生時代の初体験の相手に会いに行く日、迷ったような顔で言ってきた。俺は一瞬言葉に詰まったが、すぐに後悔なんてしないと答えた。すると、嫁はニコッと笑いながら、
『そう言うと思った。浩介って、ドヘンタイだけどブレないね。そういうところ、好きだよ』
と、言ってくれた。俺は、褒められているのか馬鹿にされているのかいまいちわからなかったけど、ありがとうと答えてみた。

『じゃあ、行ってくるね。エッチまで出来るかわからないけど、頑張るね』
嫁は、そんな事を言ってくれた。俺は、頑張ってと言って彼女を送り出した……。嫁が初体験の相手に会いに行くのに、頑張ってと言う俺は相当狂ってるなと思う。でも、もうこれが普通になってしまった……。

嫁の初体験の相手は、今は開業の歯医者らしい。しかも独身で……。俺は、コンプレックスを刺激されてひどくモヤモヤしていた。開業の歯医者なんて、どれだけ稼いでいるんだろう? 俺は、屈折した思いを持ちながら、色々なことを想像してしまっていた。もう、セックスしているのではないか? キスしてしまっているのではないか? そんな想像で、押しつぶされそうな気持ちになる。でも、俺のペニスは10代の頃のようにガチガチに勃起していた。

夕方近く、嫁からメッセージが届いた。夕ご飯食べて帰るから、少し遅くなります……そんなメッセージだ。俺は、心臓が苦しくなってきた。でも、いつもの悪いクセで、泊まってもいいよとメッセージを返してしまった。最近では嫁も俺のこんなリアクションにすっかり慣れてしまっていて、
”はぁい♡ 一晩中エッチしてくるね〜”
と、可愛らしいデコレーションに彩られたメッセージが帰ってきた。俺は、うめき声のようなものをあげながら、床をのたうち回ってしまった。

そして、何の連絡もないまま21時になり、22時になる。このあたりになると、俺はもう絶望的な気持ちで涙目になっていた。でも、股間だけは勃起したままだった。何時間も勃起しっぱなしで、俺は少しヤバいかな? と、思い始めていた。勃起しすぎてなにか問題が起きるのではないか? そんな心配をしていた。

そして、俺は勃起を納めるために、オナニーをすることを思いついた。ズボンとパンツを膝まで降ろすと、俺は猛烈にしごき始めた。ずっと勃起していたせいか、竿の方まで我慢汁で濡れている。その上、興奮のせいか性感も高まっているようで、軽くしごいただけで声が漏れそうだった。

俺は、元カレとセックスしている嫁を想像していた。でも、顔はわからないので、なんとなく拓也を当てはめて想像していた。まだ高校生だった嫁を抱いた元カレ……。処女だった嫁が痛がり、1時間もかかったと言っていた。きっと今では、拓也とのこともあるのであっさりと入ってしまうのだろうなと思う。

俺は、嫁が元カレにしがみつき、キスをしながらセックスをしている場面をイメージしていた。そして、それをイメージした結果、1分ももたずに射精してしまった……。

そして、23時が過ぎる頃、今日はもう帰ってこないんだろうなと思っていると、嫁が帰ってきた。
『ただいま〜。起きてる?』
嫁は少し酔っているようだったが、出て行った時と同じで、いつも通りの嫁という感じだった。俺は、帰ってきたことにホッとしながらも、
「あれ? 泊まるんじゃなかったっけ?」
と、思ってもいないことを言ってしまった。でも、嫁はイラッとした様子もなく、笑顔で、
『私はそのつもりだったんだけどね。あっ君、真面目な大人になってた』
と、答えた。俺は、親しみを込めて元カレの名前を呼ぶ嫁に、不安な気持ちが広がった。でも、
「帰されたってことでしょ。お眼鏡にかなわなかったんじゃない?」
と、言ってしまった。
『そうかもね。なんか、不思議な感じだったよ。好きなまま別れたから、今でも悪い感情はないし、でも、恋人でもないし、変な感じだった』
嫁は、俺の冷やかしには無反応でそう言った。もう、俺の強がりにイラッときたりはしないみたいだ。

嫁は、そのままリビングに移動する。そして、コップに水を注いで飲み始めた。俺は、机を挟んで嫁の正面に座った。
「楽しかった?」
俺は、どうやらセックスはしなかったんだなと思いながら質問した。
『うん。ごめんね。楽しかったよ。昔に戻ったみたいで、楽しかった……』
嫁は、昔を懐かしむような、何とも言えない優しい表情で言う。俺は、さらにドキドキが加速していった。

『食事しただけなの?』
「そうだよ。あっ、歯も見てもらったよ。ご飯食べた後に、あっ君の歯医者さんで。誰もいない歯医者さんは、ちょっと怖かったな」
嫁は、そんな事を話し始めた。どうやら、2人で食事をしたあと、プライベート診察をしてもらったようだ。俺は、その状況で何もなかったとは思えなかった。

「見てもらったのは、歯だけなの?」
『うん。そうだよ。初期の虫歯があるって。しばらく通うつもりだよ』
「そ、そうなんだ。早く治ると良いね」
『そうなの? 早く治っちゃったら、会う理由もなくなっちゃうよ』
嫁は、ニヤニヤしながら言う。俺は、そうだねとしか言えなかった。

すると、嫁は椅子から立ち上がり、俺の横に来た。そして、俺の腕を掴んで引っ張っていく。
「ど、どうしたの? お風呂入らないの?」
俺は、すっかりと弱気な感じになってしまっていた。
『入らないよ。先にエッチするの』
嫁は、上気した顔で言う。ほろ酔いの感じもあり、ろれつが怪しいところもある。

寝室に入ると、嫁は俺を押し倒してきた。そして、俺に覆いかぶさって馬乗りになり、キスをしてきた。もの凄く興奮しているようで、舌が飛び込んでくるとき、歯がガツッと当たった。それでもかまわず、メチャクチャに俺の口の中をかき混ぜる嫁。

『ごめんね。あっ君、すごく素敵になってた。抱いて欲しいって思っちゃった……』
嫁は、申し訳なさそうな顔と、挑発的な顔がクルクルと入れ替わっているような感じだ。俺は、嫁の言葉に激しく嫉妬し、興奮してしまった。
「む、むこうはどう言ってるの? 理恵子のこと、まだ好きなの?」
俺は、そんな質問をした。
『……ずっと気にしてたって。多分、今でも私の事好きなのかも……』
嫁は、ちょっと小声で言う。恥ずかしそうと言うか、照れ臭そうな仕草だ。
「じゃあ、どうしてなにもしなかったの?」
『え? いつ、なにもしなかったって言ったっけ?』
嫁が、急にいじわるな顔になってそんなことを言ってきた。俺は、ゴクッと生唾を飲み込んで嫁を見つめた。

『エッチして欲しかったんでしょ? ほら、興奮してるもんね』
嫁はそう言って、俺の股間をまさぐってきた。さっきからずっとフルに勃起しているペニスを握られ、俺はうめいてしまった。
『あれれ? 出しちゃダメだよ。赤ちゃん作るんだから』
嫁は、そんな事を言う。やっぱり酔っ払っているようで、言っていることが多少支離滅裂だ。

「わ、わかった、だったら、もうしごかないで」
俺は、弱々しく言った。今のこの状況でしごかれたら、多分1分も我慢出来ないと思う。
『ふふ。良いよ。じゃあ、脱がすね』
嫁はそう言って、俺のズボンに手をかけた。そして、パンツごと脱がせると、
『なんか、濡れてるし』
と言って笑った。俺のペニスは、我慢汁であめ細工のように光っていた。嫁は、興奮した顔で服を脱ぎ始める。ブラもショーツも、拓也の時に買ったセクシーなヤツだ。それを見て、本気で抱かれるつもりだったんだなと感じ、嫉妬心がさらに大きくなる。

「その下着、着ていったんだ」
俺が、元気なく言うと、
『うん。だって、エッチするのに変な下着じゃ恥ずかしいじゃん。抱かれるつもりで会いに行ったんだもん』
嫁は、そんな事を言う。俺は、そのセクシーな下着姿を見ながら、拓也に抱かれている時の嫁を思い出していた。

黒のレースで出来たブラとショーツは、大人の女性という感じがする。小さめの胸も上手く補正されて、巨乳みたいだ。そして、ガーターベルトは男を興奮すさせるためだけにあるような存在に見える。

「……抱かれたいって思ったんだよね?」
『うん。だって、すごく優しくて素敵な感じになってたから。昔は、けっこう怒りっぽかったし、服とかのセンスも悪かったんだけどね』
嫁は、優しい顔で言う。拓也のことを話す時とは違い、本当に優しい笑顔だ。俺は、本当に嫁を奪われてしまうのではないかと、ドキドキがさらに強くなっていく。

「本当に、何もなかったの? 手も握らなかったの?」
俺は、全裸の間抜けな姿のまま聞いた。
『抱きついちゃったよ。診察されてる時に、顔が近づいたから、私から抱きついてキスしようとしたんだ……』
嫁は、すぐに答えた。
「そ、それから? それだけなの?」
俺は、かなり動揺しながら聞いた。
『うん。あっ君、慌てて振りほどいてきたよ。旦那さんに悪いって。旦那さんの望みなのにね』
嫁は、笑いながら言う。俺は、ごめんとつぶやいた。

『ねぇ、もう入れて……。赤ちゃん作ろうよ』
嫁は、少し思い詰めたような顔で言った。俺は、すぐに嫁をベッドに押し倒し、下着を脱がせていく。でも、ガーターベルトとストッキングだけは脱がせずにそのままにした。
『来て……浩介、愛してる』
嫁は、真っ直ぐに俺を見つめながら言う。やっぱり、どこか思い詰めているような表情だ。

俺は、すぐに嫁の中に挿入した。拓也としなくなったせいか、嫁の膣の締まりは復活したように感じる。ギュッと握られているような感じだ。入れた瞬間に、射精感が一気に高まってしまう。

『浩介、愛してる?』
嫁は、心配そうな顔で聞いてくる。俺は、愛してると言いながら腰を振始めた。
『あっ、あっ、浩介、固いよ。最近ないくらい固くなってる』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。もちろん、拓也とのセックスの時のあえぎ方と比べると全然あえいでいないに等しいが、それでも感じているのは間違いないと思う。

「今度はいつ会うの?」
俺は、射精しそうになるのを必死で堪えながら質問する。
『あ、明後日。一緒にお昼食べるの』
嫁は、あえぎながら答える。
「え? 歯医者さん休みなの?」
『ううん。あっ君、院長だから……いなくても平気なんだって』
「えっ? けっこう大きな歯医者さんなの?」
『うん。立派なビルだったよ』
嫁はそんな風に言った。俺は、劣等感と嫉妬で胸がつまりそうになった。

『そんな顔しないで。私は、浩介が大好きだよ。愛してる。ずっと一緒だよ』
嫁は、そんな事を言ってくれた。俺が謝ると、
『でも、エッチはしちゃうけどね。処女を捧げた人とのエッチって、どんな感じなのかなぁ?』
嫁は、イタズラっぽく言った。俺はその言葉を聞いた途端、射精してしまった……。

『きゃん。いきなり出ちゃったね。赤ちゃん出来るかな? 早く妊娠させないと、あっ君に先越されちゃうかもよ〜』
嫁はそんな風に言った。俺はその言葉に燃え上がり、そのまま腰を振始めて2回戦に突入した。でも、それもあっという間に終わってしまった……。

『すごいね。続けて出来るんだね。素敵だったよ。愛してる』
そう言って、嫁が俺に抱きついてきた。俺は、彼女を抱きしめて何度も愛してるとささやいた。


そして、あっという間に嫁が元カレと会う日が来た。朝、出かける時に、
『ご飯食べるだけで良いのかな? どうして欲しい?』
と、嫁に聞かれてしまった。俺は、迷いながらも、
「抱かれて欲しい」
と、本音を話した。嫁は、少しだけ目を大きく開いたが、すぐにニヤッと笑いながら、
『ヘンタイさんだね。わかったよ。期待に応えられないかも知れないけど、頑張るね』
と言って、俺を送り出してくれた。俺は、会社に向かいながら、バカなことを言ってしまったかな? と、後悔の気持ちがわいていた。でも、嫁が拓也に抱かれた時以上の、強烈な興奮が待っているような気もしていた……。

会社で昼を食べていると、嫁は今頃何をしているのだろう? どこでランチをしているのだろう? そんな事ばかり考えてしまう。すると、嫁からメッセージが来た。コメントもなにもなしで、写真が一枚送られてきた。

それは、個室のエスニック料理店のような感じだった。元カレは写っていないが、テーブルには2人分の料理と飲み物が置かれていて、食事の途中という感じだ。多分、トイレかなにかで元カレが席を立ったタイミングで撮したのだと思う。

個室のレストランで嫁が他の男と二人でいる……。俺は、猛烈に不安になってきた。でも、同時に激しく勃起してしまっていた。
俺は、次のメッセージを待ったが、昼休みが終わるまでには送られてこなかった。もう、悪い想像しか湧いてこない……。

夕方、そろそろ仕事も終わりそうなタイミングで、また嫁からメッセージが届いた。今度はメッセージもあった。
”あっ君の部屋に来てるよ”
そんな短いメッセージとともに、ドラマで見るような生活感のない部屋の写真が添付されていた。俺は、嫁が元カレの自宅に行ったということに、強烈に焦り始めていた。まだ、ラブホテルに行った方がマシだと思った。

ただ、メッセージはそれっきりだった。仕事も終わり家に帰ると、当然なのかも知れないが、嫁はまだ帰っていない。俺は、落ち着かない気持ちで嫁の帰りを待っていた。でも、23:00をすぎてもまだ戻ってこない。
俺は、堪えきれずに電話をかけてみた。でも、電源が入っていない状態で繋がらない……。俺の焦りはピークになっていた。

そして、深夜0:00を回っても帰ってこない……。こんなのは初めてのことだ。そして、1:00を過ぎた頃、泊まってくるんだろうなと諦めの気持ちが湧いていた。

すると、玄関でドアが開く音がした。すぐに玄関に移動すると、嫁が笑っていた。
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ブロマガって何?


同じアパートの人妻孕ませちゃった話

大学3年の時、生まれて初めて女性を妊娠させました。
相手は同じアパートに住んでいたMisuzu。
一人暮らしをしていた僕は大学2年の時に新しいアパートに引っ越し、そこで彼女と出会いました。
知り合った当時、彼女はまだ18歳の少女でした。

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[ 2017/08/30 22:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

慰安旅行でパートのおばちゃん連中の性のはけ口になる俺

俺、先月やっと地元で就職できたんだけど、ここ、男は俺(19)と社長(65)の2人だけ。
あとは奥さんとパートのおばちゃん達8人なんだけど、もーすぐ会社の慰安旅行ってのがあるわけ。
昨日、俺が入社するのと入れ替わりに辞めた人が店に遊びに来て、後で一緒に飲みに行ったんだけど、
その人が言うには、この会社の慰安旅行ってのは、パートのおばちゃん達の「性のはけ口」として企画されているらしい。

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[ 2017/08/30 20:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

4組のカップルで脱衣麻雀をしたら王様ゲームになったw

夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、
4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。
まずは登場人物の紹介。
友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。

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[ 2017/08/30 17:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

浮気している兄と結託して、兄嫁を寝取ってみた

私の体験というか、現在進行形のお話です。
私、幹雄42歳。
二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。

兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。
兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。

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[ 2017/08/30 12:23 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました(転載禁止)

今年の夏休みも、従兄弟と叔母さんが遊びに来ている。叔母さんは、僕の母の妹でまさみさん、35歳だそうだ。従兄弟のあっ君とひろ君は、小3と小1だ。2人とも素直で可愛い男の子だけど、とにかく元気で賑やかだ。いつも、だいたい2週間くらい滞在する。

高1の僕は、可愛い弟と遊ぶ感じで楽しいんだけど、それよりもまさみさんと会うのが楽しみだった。まさみさんは、母とはまったくタイプが違う女性で、凄く社交的で気さくな女性だ。ショートカットでサバサバした感じの性格なのに、巨乳でむっちりしたセクシーな体つきをしている。
そして、大雑把な感じなので、胸チラやパンチラし放題で、それを見るのが楽しみでしかたない。

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[ 2017/08/30 09:49 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ゴルフで遠征して熱を出し、妻に黙って帰宅したら

私は大のゴルフ好きです。
ゴルフ歴は、20年です。年間40回位ゴルフをします。当然、年に3回位1泊2
日で遠征します。
家では、愛する妻と2人の子供がいます。妻は39歳。顔は10人並み。

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[ 2017/08/29 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚して1年の妻が裏切りを……

第1章.妻の紹介と出会い…結婚に至るまでの経緯

長文で失礼します…私は上条マサル30歳・妻の友子27歳結婚して1年近く経ちました、そろそろ子供も欲しく成り…妻と中出しSEXを始めました。

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[ 2017/08/29 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

女湯に母親と一緒にいた男の子は、私をイヤらしい目で見ていた

先日起きた本当の話になります。

近所の友人から頂いたのは、車で30分程走った所にある温泉の割引券でした。

休日、夕食を兼ねて温泉施設に向かった私達は、久々の温泉にウキウキしていました。

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[ 2017/08/29 17:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が店長にレイプされたはずが、ビデオにはあえぎまくる姿が

561 :えっちな18禁さん :2014/07/23(水) 01:20:10.52
昔の話だけど
結婚する前に彼女といろいろぶっちゃけあうことに
そんで彼女が昔バイトしてたとこの店長にレイプされたことを知った

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[ 2017/08/29 12:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……
バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした
ベロベロに酔っ払った帰った夜、寝ている妻に欲情してしまい、睡姦をしたらお義母さんだった……
年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と
リゾートホテルに混浴スペースがあったことで、仲良くなったご夫婦とスワッピングする流れに……
仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした
家族ぐるみの付き合いの仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那さんのアレを握ってしまった……
結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた
高校時代からの付き合いで、同棲もしている彼女が、俺の親友に抱かれていた……
妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた
妻とマンネリ打破のために始めた露出プレイは、甥っ子を巻き込んでネトラレへと変わっていく……
清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく
幸せな結婚生活、しかし、母親の借金が原因で裏社会の人間に身も心も堕とされていく美しい妻……

[ 2017/08/29 09:01 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

職場の人妻ナース達とまさかの4Pを経験して寝取りまくってみた

私の体験を聞いてください。
私は今ある病院に勤めています。
現在は5年目になりますが、以前は別の病院で勤務していました。

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[ 2017/08/28 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生の頃オナニーしてたら隣の奧さんと目があってしまって

高校生の頃、隣の奥さんと。
子供がまだ幼稚園児で20代後半、小柄でかわいい奥さんでした。
夏休みのある昼間、誰もいない自宅でオナヌーしていたら洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。

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[ 2017/08/28 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

アラフォー嫁を後輩に抱かせて

アラフォーの夫婦です。妻は39歳で結婚して7年になります。私たちは社内恋愛での結婚でした。そして私の同僚で妻と同じ年齢の加藤という私の後輩がいまして我が家によく遊びに来ます。
この加藤はルックス的にも決して女性にモテる顔をしていないせいか未だに独身です。

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[ 2017/08/28 17:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました完(転載禁止)

僕は、優美の排泄物を片付けると、嬌声が響き続ける寝室を目指しました。優美は、声を抑える努力も放棄して、大きなあえぎ声を出し続けています。

寝室のドアを開けて中に入ると、部長の上に優美が乗っていて、さらに石田が優美のアナルに極太を挿入していました。二本差しのセックスなんて、アダルトビデオの中だけの話だと思っていた僕は、言葉もなく固まっていました。

「おっ、来たか。こんな時は仕事早えーんだな」
石田は、優美のアナルをガンガン突きながらそんな事を言います。

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[ 2017/08/28 14:55 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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