月別アーカイブ  [ 2017年09月 ] 

≪ 前月 |  2017年09月  | 翌月 ≫

・続・母さんじゃなきゃダメなんだっ!!



息子と一線を越えてしまってから
およそ一ヶ月…
私達母子の間にはいくつかのルールが
存在していた…。


[ 2017/09/21 15:53 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・DQN●校生の息子にAVデビューみたいなハメ動画を撮られ勝手に販売された継母


DQN●校生の息子にAVデビューみたいなハメ動画を撮られ勝手に販売された継母
夫とのハメ撮り、そして日課にしている白昼のオナニーの動画を義理の息子とその友達に見つかってしまい、エロ動画の撮影を強要される義母の茉莉奈。最初は恐怖と戸惑いの表情で、裸になることもためらっていたが、若い肉棒を前に身体は疼きは止められず…。そして、久々の快楽に理性は崩壊し、性奴隷と化していくのだった…!!


結婚式二次会 寝とられ 30歳年下の自慢の妻が結婚初夜、サッカー部の元カレに中出しされた…


週7回毎日オナニーでパンツを濡らす欲求不満妻 工藤まなみ 29歳 第3章 旦那が出張中に見知らぬ男を自宅に招き8P中出しSEX

[ 2017/09/21 15:51 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

会社を建て直すために妻を差し出した私

大学を出て一攫千金を狙い、従業員数名の小さなベンチャー企業を設立しました。
今年で26歳となり、
つい昨年、高校から付き合っていた彼女ともめでたくゴールイン致しました。
そして会社の方も軌道に乗りかかり、公私共に、順調な生活を送っているつもりでした。
しかし、今年の初め頃に会社で大きなミスが起こってしまい
わが社の中核をになう、大きな取引先を失くしてしまいました。

【続きを読む】
[ 2017/09/21 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

9月20日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験談

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました2
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻 完
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました その後
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2017/09/21 01:03 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6(ブロマガ転載禁止)

俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。

「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」
拓は、そんな質問をする。
『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』
嫁は、まだ息も絶え絶えという感じで答える。

「そっか。でも、自分でしてるだけなの? 本当は、浮気とかあるでしょ」
拓は、そんな質問をする。
『えっ!? な、ないよ。あるわけないじゃん』
嫁は、かなり動揺した感じだ。その言い方は、まるで浮気したことがあると言っているような口ぶりだ。
「お客さん? それとも、パート先の人?」
拓は、嫁の言葉を無視して質問する。
『……お客さん』
言いづらそうな嫁。俺は、想像していなかった状況に、激しく動揺していた。拓とのことは、今はどうであれ、きっかけは俺だ。俺がお膳立てして寝取らせた。なので、覚悟は出来ている。でも、お客さんと浮気をしたというのは、本当に信じられないし、衝撃も段違いだ。

「マジで? 何人くらいとしたの?」
『エ、エッチまでしたのは、3人……かな?』
嫁は、言いづらそうに言う。俺は、3人も相手いがいると聞き、本当に驚いていた。里帆に限って、浮気なんてない……。そう信じていた。黒髪に眼鏡で、真面目で地味な印象の彼女が、お客さんとエッチをしていたというのがどうしても信じられない。

「あれれ? 思い出してる? なんか、すっごく締まってきたけど」
からかうように言う拓。嫁は、
『うぅ……そんなことないもん。でも、3人とも1回だけだよ』
と、言った。1回なら許されるのか? という気もするが、1回だけならまだ過ちと言えないこともないと思う。

「何で1回なの?」
拓は、セックス中なのに掘り下げて質問する。拓にとっても、里帆の浮気は予想外なのだと思う。

『うん。だって、旦那に悪いし……。そんなに気持ち良くなかったから……』
嫁は、そんな説明をする。
「そうなの? どうして?」
拓は、さらに掘り下げて質問する。本当に興味を持っているようだ。
『だって、拓みたいに大っきくなかったし、すぐイッちゃうから……』
嫁は、そんな風に答えた。
「エッチは3人って事は、デートとかはもっと多いの?」
拓は、さらに質問する。確かに、嫁の言い方だとエッチ以外の話もありそうだ。
『うん……。たぶん、6人くらいかな? お茶したり、ご飯食べたりだよ』
嫁は、そんな事を言う。俺は、嫁が実は思っているような女性ではないのかな? と、暗い気持ちになりつつあった。
「マジ? けっこう多いじゃん。やっぱり、よく誘われるんだね」
『う、うん。強引に誘われると、断れないの……』
嫁は、そんな事を言う。確かに、気弱なところのある嫁は、押し切られてしまうことが多いのかもしれない。
「じゃあ、その6人とはなんでエッチしなかったの?」
拓は、もっともな質問をする。
『うん。時間なかったから、車の中でお口でしただけだよ』
嫁は、あっさりとそんな事を言った。
「えっ!? そ、そうなんだ。でも、口でしたら、次は身体もってならないの?」
『うん。でも、やっぱり旦那に悪いから……。断ったり、ドタキャンしたり……』

「意外だなぁ。里帆ちゃんって、意外と遊んでるんだね」
拓は、少しがっかりしているような口調だ。
『嫌いになっちゃった?』
嫁が、媚びるような言い方をする。
「なるわけないじゃん。真面目な感じの里帆ちゃんが、実は淫乱だなんて最高じゃん」
拓は、そんな風に言う。あいつの性格だと、恋人や妻が浮気するのは、たいしたことじゃないと考えるかもしれない。

『じゃあ、もっと淫乱にさせて。ねぇ、さっきの凄かった……。旦那と話しながら入れられるの、ヤバかった……』
嫁は、とろけた声を出す。
「里帆ちゃん、マジで淫乱だね。どうする? もう一回する?」
拓は、そんな質問をする。
『うん。でも、動いちゃダメだよ。バレちゃうもん。私が動くから、絶対に動いちゃダメだよ』
里帆はそんな事を言う。俺は、慌てて電話を切った。ドキドキして心臓が破れそうな状態で嫁からの電話を待つと、すぐにかかってきた。

「あれ? どうしたの?」
俺は、声が震えそうになるのを堪えながら、嫁との会話を始めた。
『あっ、雅くん、ご飯食べた? 大丈夫かなぁって』
嫁は、ごく普通の会話をする。さっきみたいに、怪しい気配はない。俺は、まだだけど適当にすませるよと答えた。
『ごめんね。今、夕子電話中なんだ。何か、長話になってるの』
嫁は、本当に普通の感じで話す。まだ、なにもしていないのだろうか? そんな事を考えながら、
「そうなんだ。じゃあ、遅くなりそうだね」
俺は、なんとか平静を保って話を続ける。
『う、うん。先に寝ててね。なんか、大変みたい』
嫁は、少し動揺を見せながらも、普通に話を続ける。俺は、今頃嫁が腰を振っているのだろうか? そんな事ばかり考えてしまう。
「里帆はごはん食べたの?」
俺は、話を続ける。少しでも電話を引き延ばそうとしてだ。ドラマやアニメでよくある、逆探知をする時間を稼いでいる気分だ。

『うん。食べたよ。ドリアを食べたんだ……んっ』
嫁は、変な吐息を漏らした。俺は、一気に想像が爆発した。騎乗位で腰を振っている嫁……。俺と電話しながら、拓とのセックスを楽しんでいる……。想像は広がるばかりだ。

「そっか。飲んでるの?」
『う、うん。少しね。ん、ワイン飲んでる……よ』
嫁は、言葉に変な間が空く。
「そっか、飲みすぎないようにね」
俺は、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。
『うん。気をつける……うぅん』
嫁は、変な声をあげた。
「どうしたの?」
俺は、わかっていながら質問する。
『ゴメンね。ちょっと、ゲップが出ちゃった……。下品だよね』
嫁は苦しい言い訳をする。俺は、飲みすぎだよと言って笑った。でも、オナニーの手は止まらない。
『そうだね。ねぇ、愛してる?』
嫁は、微妙に震える声で聞いてくる。俺は、泣きそうな気持ちになってしまった。愛しているという言葉でさえ、プレイに使われている……。そう思うと、虚無感が襲ってくる。でも、それでも俺はオナニーの手を止めることが出来ない。

俺は、
「どうしたの? 急に」
と、聞いた。
『何か、急に……聞きたくなった、ンッ、の……』
嫁は、頑張って声を抑えているのだと思うけど、メチャクチャ不審な感じになっている。
「愛してるよ」
俺は、泣きそうな気持ちでオナニーをしながら、愛の言葉を言った。
『私も、あ、愛してる。雅くん、愛してるぅ』
嫁は、声がうわずって震えている。俺は、嫁はイッたんだろうなと直感した。


『あっ、戻ってきた。じゃあ、またね』
嫁は震える声で言いながら電話を切った。俺は、狂ったようにオナニーを続けながら、拓からの電話を待った。でも、かかってこない。多分、激しいセックスになっているのだと思う。俺は、セックスのスパイスにされた事に興奮しながら、あっけなく射精をしてしまった……。

しばらくすると、拓から電話がかかってきた。俺は、すぐに通話状態にした。
『ねぇ、嫉妬したの? すごかったね。まだ子宮がジンジンするよ』
とろけきった嫁の声が聞こえてくる。俺は、よく電話の操作ができたなと感心をしながら、息を殺して聞き続けた。
「そりゃするよ。俺のこと愛してるんだろ?」
拓は、少しすねたような声だ。
『ふふ。可愛い。愛してるよ』
嫁は、本当に嬉しそうに言う。
「旦那より?」
『さぁ? どうでしょうか?』
イタズラっぽく言う嫁。
「そんな……」
ショックを受けたような感じの拓。
『もっと夢中にさせて』
嫁は、媚びまくった声で言う。
「わかったよ。今日は、朝までするから」
『ホントにぃ〜? だって、もうフニャフニャだよ』
「そ、そりゃ、あれだけ出せば……」
『じゃあ、大きくしてあげるね』
「おぉう、スゲぇ気持ち良い」
俺は、これ以上は無理だと思い、電話を切った。

そして俺は、嫁はまだ俺のことを愛しているのだろうか? と、不安になりながら眠りについた。強烈にイヤな夢を見たような感覚で目が覚めると、まだ真夜中だった。
俺は、何の気なしにスマホを見た。すると、拓からメールが来ていた。不思議に思いながら確認すると、嫁が脚を広げて膣口から真っ白な精液が流れ出ている画像だった。全くの全裸の嫁、画像は何枚かある。だらしなく広がった脚、目は閉じられている。寝ている嫁を盗み撮りしたのかもしれない。

メッセージには、お前と話しながらイッてたの気がついたか? と、短いメッセージが書いてあった。俺は、気がついたよとだけ送り返したが、返信はなかった。
その代わり、少ししたらまた電話が鳴った。俺は、慌てて通話状態にした。すると、しばらくして、
『スッキリした。拓もシャワー浴びたら?』
と、嫁の声が聞こえてくる。まるっきり、恋人同士のようだ。
「いや、俺は良いよ。それよりどうするの? マジで泊まるつもり?」
拓は少し心配そうだ。俺は、拓の考えも読めない。本当に奪うつもりなのか、それとも俺の意向に沿って動いてくれているだけなのか……。

『どうしよう。どうして欲しい?』
嫁は、妙に色っぽい声で拓に聞く。意見を聞いていると言うよりは、誘っているような口ぶりだ。
「そりゃ、泊まって欲しいけど……。でも、大丈夫なの?」
『大丈夫じゃないよ。でも、拓が覚悟してくれるなら……』
嫁は、真剣な口調だ。俺は、足が震えてしまっていた。しばらく沈黙が続く。
『ふふ。ウソだよ。じゃあ、今日は帰るね。まだ子宮に当ってるみたいだよ……。ねぇ、やっぱりもう一回して欲しい……』
嫁は、媚びる口調で言う。
「わかった。じゃあ、大きくして」
『うん。……本当に大きいよね。どうしてこんなに違うんだろう』
「旦那と比べてる?」
『うん。旦那にこれが付いてたら良かったのに……。あ〜あ、知らなきゃ良かったな』
嫁は、おどけたように言う。
「そんなに違うかな?」
『うん。全然違う。形も大きさも……あと、長持ちするし』
嫁は、本当に楽しそうに笑いながら言う。
「じゃあ、旦那のと比べながら入れてごらん」
拓は、そんな事言う。俺の性癖を理解した上で俺を喜ばせようとしているのか、それとも本人が楽しんでいるのかわからないが、芝居がかったセリフを言っている。

『もう〜。変な事言わないでよ。意識しちゃうでしょ』
嫁は、恥ずかしそうな感じでしゃべっている。
「意識した方が、感じるんでしょ? さっきの電話しながらの時も、ヤバかったもんね」
『うん。どうしてかな? いけない事してるって思うと、頭が真っ白になっちゃうんだよね』
嫁は、うわずった声で言う。
「旦那のこと、愛してるからじゃない?」
『まぁね。おちんちん以外は100点だもん』
嫁は、きっぱりと言いきってくれる。でも、褒められているのかけなされているのかよくわからなくなってしまう。
「俺は?」
拓が質問する。
『おちんちんだけ100点かな?』
嫁も、おどけたような口調で言う。
「何だよ、それ……。まぁいいや、これ無しじゃダメな身体にしてやるよ」
拓は、少し苛立ったような口調で言う。
『あんっ、どうしたの? 激しいよぉ。嫉妬してるの?』
嫁は、とろけきった声で言う。媚びているような、それでいて誘うような口調だ。
「ほら、比べてみろって!」
拓は、またサディスティックなモードに入ったようだ。
『全然違うよ、だって、うぅ、奥に当ってるもん。旦那のじゃ、絶対に届かないよっ』
嫁は、うわずった声で叫ぶ。本当に、気持ち良くなってしまっているような感じだ。
「ここだろ! 里帆の好きなのはココだろ!」
拓は、普段の軽いノリがウソのように、キツい口調で言う。
『そう! そこなの、奥が良いのっ! 子宮にキスして欲しいのっ!』
嫁は、泣き声みたいな声で叫ぶ。俺とのセックスでは、一度も出したことのない声だ。
「ほら、もっと鳴けって! 旦那より気持ち良いって言えって!」
拓は、サディスティックに叫んでいる。俺は、眠気が一気に吹き飛んで、さっき以上の興奮を感じていた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・夫のいない隙に、爆乳の妻が配達員にイカされて…


夫の性欲が弱く欲求不満な妻「もな」。ある日もなは、アナルストッパーを興味本位で挿入すると肛門から抜けなくなってしまう!そんな時に家に来た男を、もなはアナルストッパー付きで応対するが、男にそれを見破られ襲われてしまう。貞操死守の為アナルを差し出すが、もなはアナルSEXで異常に興奮してしまい…。


RADIXにメールで出演を打診してきた素人熟女・詩温陽菜(しおんひな)。怪しげな路地裏でスナックを経営。彼女の体には龍、鯱、人魚などの刺青がソノスジのヒトもビビりそうな迫力で彫られていた。ただのアウトロー熟女か?いや大間違いだった。四人の子供を持つ良妻賢母。明るく優しく、そしてかなりスケベな逸材で、恥じらいながらの放 尿。優しさ溢れる女王様と見所満載の話題作!



[ 2017/09/20 20:51 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した(転載禁止)

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔立ちだと思う。でも、身体は可愛いと言うよりはエロくて、Fカップの胸はマシュマロのようだ。

【続きを読む】
[ 2017/09/19 21:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・兄嫁 佳乃とボクのパコパコ温泉物語♪


父の一周忌で帰郷した主人公『有村 修一』。
仕事に行き詰まり、旅館を営む実家にでも帰ろうかと悩む主人公を
優しく出迎えてくれたのは、巨乳でムッチムチな兄嫁『有村 佳乃』。
思い悩む主人公を散歩に誘う彼女が取った行動は……♪

2人が繰り広げるひたすらパッコパコなセックス三昧♪
前から後ろからハメ倒し、生でどばどば中出しピュッピュ♪

巨乳な兄嫁 佳乃とボクのハメちゃった温泉パコパコ物語なCG集です!!


[ 2017/09/19 21:21 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・愛する妻が乱暴される…2 夫のために標的になった若妻


妻がぬれる! ~夫と男との共同生活~
借金に苦しむ夫婦は夫の知り合いに金の無心にくる。しかし、お金は貸してもらえなかった。そのかわり一緒に住まないかと誘われる。お金が貯まるまで一緒にくらすことになった夫婦…しかし、居候の身でセックスが出来ない妻は悶々としていく。


寝取られ温泉~人妻を野外緊縛露出調教!


接吻寝取られ・・2 ~社長に妻のくちびるが奪われた~


愛する妻が乱暴される…2 夫のために標的になった若妻

[ 2017/09/19 21:18 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

・奇跡の38歳OL きょうこさん(仮名) 目隠しで感度倍!


今回の動画は、きょうこさん(仮名)38歳。前回、パーフェクトな美熟BODYを見せてくれた、エロ美しすぎる大人女性と夜ホテルでハメまくった完結編です!
なんとヤリたい盛りの後輩男子をLINEでこっそり呼びつけ、、、、目隠しでドキドキしている きょうこさん の前に投げ込み喰わせるという…
下衆の極みでございます!!もちろん盟友さまも参戦しヒートアップ!



彼の職業柄、鍛え抜かれた強靭な肉体の持ち主であり、若くて元気で性欲旺盛なおかつタフな男でSの入った性癖との事。
妻をビッチミルフへと開発してもらう為には、絶好の素質だと確信して選びました・・・
当コンテンツはNTR夫SHOの愛妻 「淫妻REN」のNTR個撮オリジナル動画となります。
日々、彼氏によって開発中の妻RENを、さらに淫欲溢れる、ミルフに仕上げていきたい・・・




【続きを読む】
[ 2017/09/19 21:10 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた(ブロマガ転載禁止)

『ごめんね〜。いま温めるから、ちょっと待っててね!』
しおりは、慌ててリビングに入ってくると、慌ただしくキッチンに立った。
今日は、週に2回のヨガの日だ。19時から20時までで、帰ってきたら夕食というパターンだ。
私と子供達は、リビングでPS4で遊んでいるので、急がなくて良いよと声をかけながらゲームを続ける。

子供に手がかからなくなり、妻も自分の時間を楽しむようになっていた。と言っても、週に2回のヨガ教室と、たまにママ友と行くランチくらいのおとなしいものだ。同僚なんかに話を聞くと、エステやゴルフや旅行など、好き勝手にやっている話も聞くので、しおりはとても良い妻だと思っている。

結婚して15年、あっという間だった。子供も2人授かり、中1と小5だ。2人とも、私に似ず勉強もスポーツも得意で、出来すぎた息子達だなと思うこの頃だ。

妻のしおりはもうすぐ40歳になるが、身体を動かすことが好きな影響か若々しいイメージのままだ。ウェストのくびれもかろうじてまだ残っているし、うっすらと腹筋の縦のラインが見えるときもある。

『はい、お待たせ〜』
ほんの15分程度で、良い匂いが漂っている。出かける前に下ごしらえしているので、少し火をかけたりレンジアップするだけだからだが、手際が良いなと感心する。

『ほらほら、後にしなさい! コントローラー隠すよ!』
なかなかゲームをやめない子供達に、そんな事を言う妻。実際に、よく隠されているようだ。子供達は、すぐにゲームを切り上げて食卓につく。そして、頂きますと元気よく言って、食事を開始した。もう、こんな流れが定番になっていた。
「ヨガって、頑張ればテレポート出来るようになるの?」
息子が、からかうような感じで聞く。
『はいはい、火も吹けるようになるし、腕も伸ばせるようになるわよ』
妻も負けていない。下の息子は、長男と妻のそんなくだらない会話を、生ぬるい顔で見ている。

私は、幸せだなと感じながら、食事を続けた。最近、妻の作る食事は質が変わった。ヨガを始めた影響なのか、オーガニックというのかよくわからないが、意識高い系な食事になった感じだ。揚げ物もオリーブオイルで作ったり、聞いたことのない葉物のサラダなんかが並ぶ。でも、味付けは昔と変わらないので美味しく食べることが出来る感じだ。

『そうだ、あなた。次の土曜日、ヨガの先生の知り合いの家で、薬膳料理の試食会するんだって。行っても良いかな?』
妻は、そんな事を聞いてくる。土日が休みの私は、たいてい子供達を遊びに連れ出すので、
「良いよ。ぜんぜんOK」
と、言った。薬膳料理というキーワードに、意識高いなと内心思いながら、たまには楽しんできなよと言う気持ちだ。
『うん。ありがとう。薬膳料理なんて、全然興味ないんだけどね。でも、恵理子先生に誘われると、断りづらいんだよね〜』
妻はそんな事を言う。気が乗らなければ行かなければ良いのにと思いながらも、女性特有のアレだなと思い、適当に話を合わせた。

「パパ! だったら、土曜はプール行こうよ!」
次男が、元気いっぱいに言う。長男も、中学生になってからはめっきり遊びについてこなくなっていたが、プールはまだ好きなようで、乗り気な感じだ。どこのプールにするか聞くと、2人ともビーチリゾートをイメージした市営のプールの名前を言った。
大量の砂を運んできて無理矢理作った砂浜があったり、波が出るプールがあったり、スライダーまであって、市営にしてはかなり頑張っているプールだ。2人とも、そこのどこか垢抜けない雰囲気と、プールを出た後に軽トラで売っているわらび餅を食べるのがお気に入りみたいだ。

遊園地のプールと違い、市営なので安いのが親としても嬉しい。唯一欠点は、入れ墨OKのプールなので、色とりどりのカラフルな方々がいるのが、ちょっと怖い感じだ。

そして、ワイワイと楽しい食事が終わり、風呂に入ったり片付けたり、いつもの感じで時間が流れていく。

そして、ベッドに潜り込むと、すぐに妻が抱きついてキスをしてきた。私の上に乗っかり、荒々しくキスをして来る妻。無言で舌を突っ込みかき混ぜてくる。そして、私のパジャマをまくり上げ、乳首まで舐めてきた。
「まだ起きてるって」
私は、子供達のことを気にしてそう言う。
『大丈夫、声出さないから』
妻はそう言って、私の乳首を舐め続ける。妻は、付き合っているときはこんなことはなかったのだけど、二人目を産んだ後から性欲が強くなった感じがする。いまだに、週に3回や4回セックスをする事もある。

ただ、子供も大きくなって昔みたいにすぐに寝てはくれないので、なかなかタイミングがシビアな部分はある。でも、妻は我慢出来ないような感じで、こんな風に迫ってくる。

妻は私の乳首を舐めながら、股間にも手を伸ばしてくる。そして、パジャマごと私のペニスを握ると、
『ふふ。パパのも固くなってるね』
と、嬉しそうに言う。そして、妻はいったん責めるのをやめると、パジャマを脱ぎ始める。あっという間にショーツ一枚だけになる妻。私も、慌ててパンツ一枚になった。

妻は、私のパンツごと握ってしごいてくる。あっという間に快感が高まり、私は吐息を漏らしてしまう。妻がセックス好きというのは、同僚なんかの話を聞いている分には、珍しいと思う。みんな恥ずかしいからそう言っているだけかもしれないが、セックスレスだという同僚ばかりだ。ほとんどが、妻に拒否されてそうなっていったと言う。
そう考えると、我が家は幸せなのかな? と、思った。

『ねぇ、パパも舐めて』
そう言って、胸を私の顔に押しつけてくる妻。子供を2人産んで母乳で育てた妻の胸は、多少弛んできてはいるし、乳首も乳輪も色が濃くなってはいる。それでも、充分に魅力的でセクシーな胸だと思う。

私は、妻の乳首を口に含み、舌を使い始めた。
『んっ、んっふぅ、あぁ、気持ち良いよ』
妻は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。すでに固くなっている乳首はハードグミのようで、舐めていてつい噛みたくなってしまう。私は、痛くならない程度に歯を立てると、
『あっ、うぅ、パパ、気持ち良い、もっと強くて良いから』
と、妻は甘えた声を漏らす。
「声出しちゃダメだよ」
私は、慌てて妻に言う。
『ごめんね。でも、気持ち良いんだもん』
妻は、可愛らしい声で言う。
『私もしてあげるね』
妻は、すっかりと発情したような声で言うと、私のペニスを剥き出しにしてくわえてくれた。舌を使ってカリ首を舐め、音を立てながら吸い込んでいく妻。すっかりとフェラチオも上手くなったなと思う。妻は、次男が生まれる前は、フェラチオ自体ほとんどしなかった。次男を産んだ後、性欲が強くなったのにあわせてするようになり、今ではそれだけでイカされてしまうこともあるくらいだ。

今日も、もうイキそうなほど高まってしまったが、スッと妻は口からペニスを吐き出した。
『もう、準備OKだよね?』
そう言って、騎乗位でまたがってくる妻。そのまま一気に私のペニスを根元まで入れてしまった。次男が生まれた後、セックスの回数が激増し、避妊について話し合った結果、私がパイプカットをすることになった。女性側に何か手術をするよりも、はるかにリスクと副作用が少ないことが決め手になった。

最初、手術をするという事に私は強い抵抗感があったが、今では本当にやって良かったと思っている。コンドームがあるのと無いのでは、快感の度合いがまったく違う。極論かもしれないが、コンドームをつけてセックスをするくらいなら、オナニーの方がマシ……と、思うくらいだ。

『あっぁっん、パパ、気持ちいいぃ』
妻は、声を漏らしながら腰を振り始める。でも、上下に激しく動かすとベッドがきしんでしまうこともあり、前後にこすりつけるような動きだ。本当に気持ちが良い。
『あっ、あっ、あんっ、んっふぅ』
妻は、声を漏らしてしまっている。
「こ、声出し過ぎだって」
慌てて言う私。でも、妻は気にせずに腰を動かし続ける。いつもは子供のしつけもしっかりとする真面目で上品なイメージの妻なのに、セックスが始まると淫乱の顔を覗かせるようになる。私は、そんなギャップがたまらないと感じている。

そして、私は身体を起こして対面座位の体勢になると、彼女にキスをした。キスで口を塞ぐという、古典的なアレだ。妻は、私にしがみつくようにしながら舌を絡め、腰を激しくシェイクする。

妻の膣の締まりもギュウッと跳ね上がり、私もほとんど余裕がなくなる。
『パパ、固くなってきたよ、イク? イって! しおりの中に出してっ!』
妻は私の耳元で、必死で声を抑えながら言う。結局、私はほとんど動いていない。妻は、完全に肉食系という感じだ。

私は、短くうめくようにイクと言うと、妻の膣中に射精を開始した。
『うぅあぁ、ドクンドクンってなってる……。パパ、愛してる』
そう言って、
妻はもう一度キスをしてきた。こんな風に、子供達を気にしながらだけど、かなり頻繁にセックスをしている。私は、満たされた気持ちのまま眠りについた。


土曜日、予定通り子供達を連れてプールに行った。市営プールにしては巨大なそのプールは、すでに駐車場で行列が出来ていた。ハイテンションの子供達とプールに入ると、楽しい時間だけどクタクタになってしまった。
こんな風に、一緒にプールに行くのもいつまでかな? と、思いながら、昔を思い出したりしていた。まだ長男が小さい頃は、プールで上に思い切り放り投げてダイブさせても注意されなかったが、最近はすぐに監視員さんに怒られてしまう。何でもかんでもがんじがらめにするのはつまらない世の中だなと思いながら、私は水着の女性を見て楽しんだりしていた。

そして、クタクタになって帰宅すると、
『お帰りなさい。ごめんね、ちょっと風邪引いちゃったみたい』
と、青白い顔で言う妻。確かに、見るからに調子が悪そうだ。私も子供達も心配して、早く寝なよと言う。
「ちょっと夕ご飯食べてくるよ。しおりは? おかゆか何か買ってこようか?」
『うん。ありがとう。でも、食欲もないし、先に寝ちゃうね。ごめんね』
妻はそんな事を言うと、寝室に行ってしまった。薬膳料理も風邪には勝てないんだなと思いながら、子供達を連れて近くのファミレスに行って夕ご飯を食べた。

そして、子供達をお風呂に入れて歯磨きを仕上げ、寝かしつけると、寝室を覗いた。妻はとりあえず規則正しい寝息を立てていて、おでこに手を当てても熱はないみたいだった。

私は、少し安心してリビングに戻ると、テレビをつけてビールを開けた。つまみを探していると、サイドボードにノートパソコンが出っぱなしなのに気がついた。私は、何の気なしに明日の天気予報でも見ようと画面を開けてみた。すると、ブラウザが立ち上がったままで、洋物のエッチな動画サイトが写っていた。

私は、息子達が見たのかな? と、思ったが、今日はずっと一緒だった。まさか妻が? と、不思議に思いながら一時停止中の動画を再生してみた。
すると、それは寝ている女性にイタズラしているような感じのAVだった。ただ、映像が荒く、素人投稿モノのような体裁を取っているようだ。

私は、慌てて音声を絞った。画面の中では、ソファに寝ている女性のアソコに、バイブを突っ込んでいるようなシチュエーションだ。寝ている女性はピクリとも動いていないが、男性は構わずにバイブを高速で抜き差ししている。すると、カメラが動いて結合部がアップになる。男性器を形取ったような張り型タイプのバイブが、凄い勢いで抜き差しされている。それは、パッと見かなりの太さがある感じだ。

私は、これが普通のAVビデオではないなと感じていた。そもそも、結合部にモザイクもなにもかかっていない。へアも陰唇も、クリトリスでさえはっきりと見えてしまっている。

カメラが動いているということは、少なくても2人いるという事になる。寝ている女性を、2人でイタズラ……と言うよりも、犯しているような感じだ。犯罪的な臭いすらするその動画は、まだ続きがあるようだ。

張り型で犯し続けていた男性が、服を脱ぎ始める。張り型は、女性のアソコに刺さったままだ。男性は全裸になると、勃起したペニスを女性の顔にこすりつけ始めた。片手で握ってもまだ半分近く飛び出ているペニス……。膣に突き刺さっているディルドと同じくらいの大きさがありそうだ。

男性は、その巨根で女性の顔に落書きでもするようにこすりつけていく。カメラは、女性の顔をアップにしていく。私は、ドキッとしてしまった。寝ている女性は、妻によく似ている。というか、髪型や服なんかも含めて、妻そのものという感じがする。

私は、脇の下にイヤな汗が流れ出るのを感じていた。何かの間違い……他人のそら似……そんなワードが頭をグルグル回る。

画面の中では、無理矢理女性の口を開け、ペニスを突っ込む場面が映っている。そして、腰を振り始める男性。まるで、寝ている女性の口をオナホにでもしているような、非人道的な行動だ。
口を大きく開けていることと、画面が少し引きになった事で、顔がよくわからなくなる。画像が粗いので、妻に似ているかどうかも怪しい感じになる。

でも、さっきのアップはそっくりだった気がする。私は、まったく理解不能になっていた。これは、今日の出来事なのだろうか? そもそも、なんでこんな動画があるのだろう?
画面の中では、男性が腰を振り続けている。女性は、こんなことまでされているのに、まったく起きる気配もなくオナホがわりにされている。

カメラは、その姿を撮し続けていて、今度はアソコをアップにしていく。さっきまで太い張り型が突き刺さっていたアソコは、まだ少し開いた感じになっている。そして、不自然なほど濡れて光っている。まじまじと、明るい所で妻のアソコを見たことがないので、これが妻なのかどうかは判断がつきかねる。でも、妻なのではないかと思ってしまう。

すると、
「出る、出るぞ」
と、短くうめいて男性がペニスを引き抜く。そして、女性の顔にザーメンをかけ始めた。画面は一気に女性の顔のアップになる。まぶたも鼻も、髪の毛にまでザーメンがかかった女性の顔は、やっぱり妻にしか見えなかった。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


忙しくて彼女と会えなかったら、浮気を電話で聞かされるハメになった

俺の彼女19歳「アキ」とのことを書こうか。

今年のGW、俺は仕事で地方に出ていて1日も会えなかった。
アキは少しむっとしていたが、「友達と遊んでるからいいよ」って言ってくれた。
ところが・・・先輩のYの魔の手が伸びていた・・・。
Yはアキの大学の先輩で、前からアキが気になっていたらしい。
音楽の趣味が合うらしく、毎日メールしたり、時には学校帰りに飯食いに行ったりしてたようだ。
話は聞いていたので、特に心配はしてなかったんだが・・・。
GWにアキが暇してることを知り、バイクで遊びに行く約束をした。

【続きを読む】
[ 2017/09/18 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした01

結婚してまだ5年程度だけど、すっかりとセックスレスになってしまった。きっかけは、嫁の妊娠出産で、妊娠発覚から今に至るまで、3年ほどセックスをしていない。よくある話と言えば話だけど、まだ30歳の男にとって、セックスを3年しないのは結構辛いものがある。

私は、風俗や出会い系で、金だけの繋がりでセックスをすることには興味がなく、妻に隠れて愛人を作るほど器用でもないので、ひたすら自己処理をする事で我慢してきた。
でも、もともと性癖に少々問題がある私は、他の女性と普通にセックスをするよりは、自分の性癖を投影した妄想でオナニーをする方が、はるかに気持ち良かったのだと思う。

【続きを読む】
[ 2017/09/18 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

娘のいない日、久々に妻と二人だったのに、会社の3K上司がやって来た

週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。
友達数人とTDLに遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。
その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。

【続きを読む】
[ 2017/09/18 17:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

黒船級に可愛い彼女がバイト先で寝取られまくっていた

彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目。
身長は153cmで小柄のCカップくらい。
性格は明るく元気系の女の子で、客などからはリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ、なぜか怒っていた。

いきなりすません、二年ほど前の話です。

【続きを読む】
[ 2017/09/18 13:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫と上手く行かなくて出会い系で知り合った男とエッチをしているうちに妊娠した私

去年の夏、主人と上手くいかなくて、他の男性を探し、メールをしていました。

その中で、一人、比較的家が近くて4歳年上の男性と親密になりました。

主人に対する不満や、イヤなことを彼にぶつけて、彼はいつもそんな私をメールで慰めてくれました。

【続きを読む】
[ 2017/09/17 22:11 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほどミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。

そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、
「どう? ドキドキする?」
と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。

【続きを読む】
[ 2017/09/17 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました完【ブロマガ転載禁止】

『あれ? もうイッちゃったの? やっぱり早いんだね……。あっ君、30分くらいは愛してくれたんだよ。私が気持ち良いところ、ずっと突いてくれたんだよ』
嫁は、俺を煽るような言い方をする。でも、もうイッてしまった俺のペニスは、一気に固さを失っていく。
『あ〜あ、抜けちゃったね。でも、いっぱい出たみたいだね。赤ちゃん出来ると良いね』
嫁は、さっきまでのいじめっ子のような雰囲気は消えて、いつもの嫁に戻っていた。
「で、でも、コンドーム無しでしたんだよね。大丈夫なの?」
俺は、中に出さなくても妊娠してしまうこともあるんじゃないかと、不安でしかたない。

『え? ちゃんと外に出してもらったよ。飲んじゃったけど、飲んでも妊娠しないでしょ?』
嫁は、キョトンとした顔で言う。俺は、そういうことじゃなくてと説明するが、
『大丈夫だよ。だって、拓也にあんなに出されたのに、結局平気だったでしょ? それに、心配ならこんなことさせちゃダメだよ』
と、嫁に怒られてしまった。確かに、心配なら元カレに会わせなければ良い……。俺は、ごめんと謝ることしか出来なかった。

『ねぇ、これからはどうするの? また、あっ君と会っても良いの?』
嫁は、少し照れたような顔で言う。その顔は、また会いたいと言っているようで、ドキッとしてしまった。
「……会いたいの?」
俺が質問すると、食い気味に、
『会いたいっ! だって、あっ君も会いたいって言ってるし……』
と、答えた。その、あまりの勢いに、
「ダッ、ダメだよ! もう、会わない方がいいよ」
と、とっさに言ってしまった。
『どうして? 浩介が望んだことでしょ』
嫁は、不満そうに言う。
「そ、それはそうだけど……でも、妊娠したらダメでしょ……」
『だったら、ちゃんと避妊はするよ。それでいいでしょ?』
嫁は、まったく引く気配がない。
「そ、それは……」
『決まりだね。良かった。明日も会う約束してるから、キャンセルしなくちゃいけないかなって思っちゃったよ』
嫁はそんな風に言うと、さっと立ち上がり、シャワーを浴びに行ってしまった。俺は、明らかに拓也の時とは違う嫁の態度に、無性に不安になっていた。でも、その不安がまるごと興奮に変換されたように、異常なまでの高ぶりも覚えていた。

次の日、俺は会社に出かける時、嫁にお願いをした。
『えっ? また? ふふ。ヘンタイさんだね。いいよ。なんとか撮ってくるね。でも、録音だけになっちゃうかもしれないからね』
嫁は、俺のとんでもないお願いにも慣れてしまったみたいで、ニコニコとしたまま言う。
『ねぇ、今日は遅くなっちゃうかも……。夕ご飯、食べてきてね』
嫁は、うわずった声で言う。興奮しているようにしか聞こえない声だ。俺は、重い気持ちのまま会社に向かった。

仕事をしながらも、今頃元カレと……全てが俺よりもハイスペックの元カレと、セックスをしているのではないか? 結局、流されてコンドームもせずにセックスをしているのではないか? そんな心配ばかりが湧いてくる。

すると、昼休みにメールが来た。慌てて確認すると、嫁からだった。内容は、これから箱根の温泉に行くので、泊まりになるという内容だった……。俺は、マンガのようにアゴが外れそうな感じになってしまった。そして、慌てて嫁に電話をした。でも、電源が入っていないという、お決まりのメッセージが流れた。俺は、ほとんどパニック状態のような感じになった。何度電話をしてもダメで、とりあえずキャリアメールの方にメールをしておいた。

その後は、仕事を続けても失敗ばかりで、本当に使い物にならなかった。それでもなんとか夕方まで仕事をし、家に帰った。もしかしたら、帰っているかもしれない……そんな期待もしたが、やっぱり誰もいない。俺は、もう一度電話をしてみた。すると、電話がコールされた。俺は、コールされたことにビックリしていたが、すぐに通話状態になった。でも、嫁はなにも言わない。俺は、必死でもしもしと言い続けたが、物音がするだけで嫁の声はしない。

俺は、間違って繋がってしまったのかな? と、弱気になっていた。そして、いったん電話を切ってもう一度かけようかと迷っていると、嫁の話し声が聞こえてきた。

『早くっ、遅いよぉ〜』
嫁の甘えた声が、遠くから聞こえてくる。それは、電話で話していると言うよりは、通話中の電話が離れた位置の会話を拾っているというような感じだ。俺は、受話音量を最大にして耳を当て続けた。
「ゴメン。でも、早かったね。ゆっくり入れば良かったのに」
知らない男性の声が響く。多分というか、ほぼ間違いなく元カレの声だと思う。
『だってぇ、早く続きしたかったし……。お風呂はまた後で一緒に入れば良いでしょ?』
「そうだね。でも、部屋の露天風呂は小さいじゃん」
『それが良いんでしょ。私と密着するのはイヤ?』
「そんなわけないじゃん! でも、またするの? 俺はもう満足だよ」
『本当に? 私はまだ足りないよ。だって、10年以上想ってたんだもん』
「ありがとう。嬉しいよ。俺も、ずっと理恵子のこと想ってた」
『……愛してる。あの頃よりも、ずっと愛してるよ』
嫁は、真剣な口調で言っている。俺は、判断がつきかねていた。これは、俺に聞かせるためのもの? 拓也の時と同じで、俺を嫉妬させるため? 電話が繋がったままということは、そういうことだと思う。でも、もしかして、電話が繋がったままということに、気がついていない可能性もある。だとしたら、嫁は本気で愛していると言っていることになる……。

俺は、不安と絶望を感じながら、スマホに耳を当て続けた。

「俺も愛してる。さっきの話、本気だから。今すぐはダメでも、ずっと待つよ」
『ありがとう。私……ねぇ、キスして』
嫁は、なにか言いかけて話を変えた。俺は、自分がとんでもない危機的な状況にいることを自覚した。でも、それなのに電話をかけ直すこともしない俺……。その上、激しい興奮に包まれて勃起してしまっている。

しばらく音声が聞こえなくなる。すると、
『あっ君、キス上手だね。沢山したんじゃないの?』
「そんなことないって。言ったでしょ。ずっと理恵子のこと忘れられなかったって」
『……誰とも付き合ってないの?』
「うん。ずっと独りだったよ」
『ごめんなさい……』
「謝らなくても良いって。俺が勝手にそうしただけだから。それに、あの頃の俺って、ひどかったしね。捨てられて当然だよ」
2人は、一気に昔の感情に戻っているようだ。いや、昔以上に気持ちが強くなっているようだ……。

『ねぇ、もう欲しい……入れて……』
嫁は、興奮しきったような声で言う。俺は、嫁が他の男相手に牝の声で媚びるのを聞き、焦燥感がMAXになるのを感じた。

「わかった。じゃあ、ちょっと待って、着けるから」
『もう、いらないでしょ。さっき言ってくれたこと、本気なんでしょ?』
「う、うん。もちろんだよ。理恵子さえ承諾してくれたら、いつでもOKだよ」
『だったら、そのまま……あっ君を生で感じたいの……』
「……それって、OKってこと? さっきの話、受けてくれるってこと?」
『……来て……』
俺は、話の中身がわからないまま、不安ばかりが大きくなっていく。なにがOKなんだろう? 俺は、こんなにイヤな予感がするのは、人生で初めてだなと思っていた。

「うん。理恵子、愛してる!」
『あっ、んぅくぅ……。あっ君、凄いよ……奥まで届いてる……。コンドームないと、全然違うね。あっ君と一つになった感じがするよ』
嫁は、うわずった声で言う。感情のこもった、想いのこもった言葉に聞こえる。
「あぁ、違うね。全然違う。理恵子、ずっと想ってたよ。ずっと好きだった」
『私も……ずっと会いたかった。でも、怖かった……』
「なにが?」
『あっ君が、私の事嫌いになってるんじゃないかって……忘れてるんじゃないかって……』
嫁は、泣き声だ。本当に泣いているような感じだ。
「ゴメン、愛してる」
『あっ、うぅ、あっ、あっ、あっ君、凄いよ、気持ち良いっ! 奥まであっ君でいっぱいだよ』
嫁は、気持ちよさそうな上に、幸せそうな声をあげる。元カレは、嫁の名前を呼びながら荒い息遣いを続ける。音声だけなのに、2人が見つめ合って愛し合っている姿まで見えるような気持ちになる。

「あっ、理恵子……気持ちいいよ、凄く気持ち良い」
『へへ。あっ君の、もっと固くなったよ。乳首気持ち良い?』
「うん。理恵子は? どうしたらもっと気持ち良くなるの?」
『キスして。ずっとキスして』
嫁は、そんな風に甘えた声で言った。そして、しばらく言葉は聞こえなくなり、嫁のうめき声のようなものが聞こえるだけになる。そのまま、本当に長い時間それが続き、
『あっ君、イッちゃうっ! イクッ! イクッ! こんなの初めてぇっ! 凄いのっ! 本当に気持ち良いっ! うぅあっ、イクッ! イクぅ〜っ!』
と、嫁の叫び声が響いた。拓也の時とも違う、本当に気持ちよさそうな声が響く。
「理恵子、もっと感じて! 愛してるっ」
元カレは、うわずったような声で言う。こちらも、感情のこもったような声をあげている。
『愛してるっ! 愛してるっ! 来てっ! 欲しいのっ、あっ君の中に欲しいっ!』
嫁は、叫ぶように言う。俺は、自分の妻が他の男の子種を求めて叫ぶのを聞き、我慢出来なくなってオナニーを始めてしまった。こんなにも絶望的な状況なのに、俺は間違いなく今までで一番興奮しているし、ひとこすりしただけでイキそうな程の快感を味わっている。

「イ、イク、理恵子、出すから! 中に出すから!」
切羽詰まった元カレの声。感情がかなり高ぶっているのが伝わってくる。
『イッてっ! 私もイクッ! 一緒に! 一緒にイクのっ!』
「理恵子、うぅっ!」
『あぁっんっ! イクッ! 愛してるっ!!』
そして、また声が消えた。見えなくても、嫁がキスしたまま中に出されているのが見えるようだ。俺は、まだしごき始めて30秒も経っていないのに、
あっけなくイッてしまった……。

『ドクン、ドクンってしてるよ。あっ君の、子宮の中に流れ込んでるね』
うっとりしたような声で言う嫁。
「え? わかるの?」
ビックリしたような声で言う元カレ。
『へへ。イメージね。でも、熱いのが入ってくる感じはするよ』
「中に出すのって、本当に愛し合ってるって感じがするね」
『感じがするじゃないでしょ? 愛し合ってるの!』
「あぁ、そっか。ゴメン」
『ダメ、許さない。もう一回出してくれないと、許してあげない』
「わかった。1回じゃなくて2回でも3回でも中に出すよ」
『ホントに? ふふ。頑張ってね』
「じゃあ、このままするよ」
『えっ? 続けて出来るの?』
「うん。だって、出しても全然おさまらないし」
『2回も出してるのに?』
「うん。愛してる」
『私も……愛してる』
そして、また嫁のあえぎ声が始まった。なかなかイカない上に、続けてする事まで出来る……。俺には真似出来ない事だ。雄としての性能が違いすぎるなと感じた。

『またイッちゃうっ、敏感になってるのっ、うぅぁっ! 気持ち良いっ! あっ君すごいっ! イクッ、イクッ、うぅっ!!』
「もっと感じて、俺の形に変えるから!」
『もう変わってるっ! あっ君の形になってるっ! もう、あっ君のじゃなきゃ感じないっ!』
嫁は、本気で言っているようだ。

『今度は私が上になるね』
「うん」
『あぁぁ、深い……。あっ君の、ギュッて当たってるよ。頭真っ白になっちゃいそう』
嫁は、気持ちよさそうに言う。
「理恵子、すごく締まってる……凄く気持ち良いよ」
『へへ。もっと気持ち良くなってね』
「あっ、理恵子、それすごい……」
『ふふ。カチカチだね。こっちも』
「あぁ、ヤバい……気持ちいい」
『あん。あっ君の、ビクンってなったよ』
「だって、気持ち良すぎるから」
『私もだよ。今までのエッチって、何だったんだろうって思う……』
「俺が一番?」
『うん。ぶっちぎりで』
「嬉しいよ。もう、俺だけの理恵子でいて欲しい」
『……うん。もう、あっ君としかしないよ』
「ありがとう。愛してる」
『あぁっ、ダメぇ、うぅっ! 激しいよぉっ、あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! またイッちゃうっ! それダメっ! 子宮壊れちゃうっ! うぅあぁっ! イクッ! うぅああぁっ! イクぅっ! イッグゥゥッ!!』
嫁は、今まで聞いたこともないような獣じみたイキ方をした。拓也でも連れて行けなかった領域まで連れて行かれているようだ。

同じ巨根でも、より気持ちが通じ合っていることで快感も高まるんだなと思った。俺は、自分の小さなペニスが恨めしかった。

そして、嫁の嬌声はしばらく続いた。元カレは、本当に続けて嫁の中に注ぎ込んだ。抜かずに2回も中に出す……。当然、俺も経験したことがない事だ。嫁を塗り替えられてしまった気持ちになる。

『あっ君、すごすぎるよ……。もう、動けない……』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


節約のために万引きを繰り返していた私が堕ちた寝取られ地獄

私は33才の専業主婦です。
これは私が道を踏み外してしまったお話です。

私の夫は、某自動車メーカーに勤めていて、部長クラスの42才です。
円高で会社的には厳しいですが、夫の立場的にはリストラされる事は無いと思ってはいます。

【続きを読む】
[ 2017/09/17 17:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング
動画紹介