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子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた3(ブロマガ転載禁止)

私は、射精しながらうめき声が出そうになるのを抑えていた。ネットカフェなので、いくら個室ブースでも変な声は出しづらい。
画面の中では、対面座位のまま中出しされている妻が、獣じみた声をあげている。気持ちよさそうと言うよりも、我を忘れてうめいているという感じだ。私は、妻のはしたない姿を見ながら、手も触れずに射精してしまったことに動揺していた。昔、それこそ学生の頃に夢精した経験はあるが、こんな風に起きているときに手も触れずに射精してしまうなんて、経験もなければ聞いたこともない。

「スゲぇ出た。どうだ、旦那より良かっただろ」
男は、ニヤけた顔で言う。妻は、
『ひどい……。中に出すなんて、話が違います』
と、小さな声で言う。

「はぁ? 中でイッてって言っただろ?」
男は、小馬鹿にしたように言う。
『そ、それは……。この動画、消してくれるんですよね?』
妻は、不安そうに言う。
「あぁ、俺を満足させたらな。まだ満足してねーよ」
『そ、そんな……』
「よし、とりあえず脚広げろよ」
『えっ? 広げるんですか? そんなの恥ずかしいです……』
妻は、脚を内股にして恥ずかしそうに言う。でも、全裸なので胸は丸見えだ。

「消して欲しくないのか?」
男は、冷たい口調で言う。すると、妻はゆっくりと脚を広げ始めた。すぐに妻のアソコが見えてくる。内ももまで濡れていて、膣口からはドロッとしたザーメンが流れ出ている。
妻の胎内から他の男のザーメンが流れ出ているのを見て、私はまた勃起してしまった。
『こ、これでいいですか……』
妻はうつむいて震える声で言う。
「よし、こっち見ろよ。それで、浮気チンポに中出しされちゃいましたって言ってみろよ」
男は、からかうような口調で言う。本当に楽しそうだ。
『そんなの言えません!』
妻は、叫ぶように言う。
「消さなくていいんだ」
男は、感情の起伏もなく言う。
『そ、それは……』
妻は、言葉に詰まってしまう。
「じゃあ、言ってみろって。おまんこも指で拡げながらだぞ」
男は調子に乗って指示をする。
『……はい』
妻は観念したように返事をすると、両手で自分のアソコを拡げ始めた。さらに流れ出てくる男のザーメン……。私は、妻がこんなにひどい目にあっているのに、ただ興奮して見ているだけだ。
「おぉ、エロいな。ほら、言ってみろ」
『……浮気チンポに、中出しされました』
妻は、抑揚のない声で言う。
「なんだそれ。やる気ないならネットに流すぞ」
『ご、ごめんなさいっ。どうしたらいいですか?』
パニックになった感じの妻が、すがるように言う。
「もっと笑顔で、俺が喜びそうなこと言えば良いんだよ」
男は、そんな抽象的なことを言う。

『うぅ……。み、見て下さい。淫乱な私のおまんこに、浮気チンポが中出ししてくれました。す、すごく気持ち良かったです』
妻は、泣きそうな顔のまま無理矢理笑っている。
「良いね。わかってきたじゃん。どう気持ち良かった? 何と比べて気持ち良かった? ほら、もう一回言ってみろよ」
男は、そんな指示をする。
『……み、見て下さい。淫乱な私のおまんこに、夫より大きな浮気チンポが中出ししてくれました。夫とのセックスよりも、ずっと気持ち良かったです。いっぱいイッちゃいました』
妻は、目を真っ赤にしている。涙こそ止まっているが、泣きながら笑っているような状態だ。

「いいねぇ、AVみたいじゃん」
男は、嬉しそうに言う。

『もういいですか? 消してくれるんですよね?』
妻は、懇願するような言い方だ。私は、妻がとんでもない事に巻き込まれてしまったなと、今さら焦りだしていた。実際のところ、この動画は消されるどころか、限定的ではあるが販売されてしまっている……。
いったんネットの海に流れ出た動画は、完全に削除することは難しいと思う。

「まぁ、待てよ。ちょっと目隠しするぞ」
男はそう言って、また妻の目に目隠しをした。ヘアバンドの大型判のような簡単な目隠しだが、妻の顔の3分の1くらいが隠れた。
『な、何するんですか?』
妻は、不安そうな声をあげる。すると、いったん男がいなくなり、戻ってきたときは手に小さな注射器のようなものを持っていた。そして、脚を広げたままの妻の足元に移動すると、それを妻のアソコのあたりに突き立てた。
『あぁっ、な、なんですか? うぅっ』
妻は、痛みを感じて叫んだ。でも、あっという間に注射は終わり、男は抜いてまた画面から消えた。

『何したんですか? 何を打ったんですか?』
妻は、本当に不安そうだ。私も、妻がなにをされたのか心配でしかたない。でも、この動画を撮られた後、ちゃんと帰宅しているので、命に関わることではないのは確かだ。
すると、男が戻ってきて、手には電動マッサージャーを持っていた。AVなんかでは、電マと言われて大人のおもちゃ扱いされているタイプのアレだ。
妻は性欲が強めで積極的だけど、私とのセックスで大人のオモチャは使ったことがない。

男は、無言で電マを妻のアソコに当てると、スイッチを入れた。うなるような音が響くと、
『うぅあぁっ、な、なにこれ、うぅあっ、と、止めてっ! ダメっ! うぅあっ! あぁ〜っ!』
妻は、慌てて脚を内股気味にしながら叫ぶ。でも、男は電マを押しつけ続ける。
『アァッァッ、イヤッ、ダメっ、うぅあっ! あぁっ! あぁっ〜っ! 止めてっ! お願い、止めて下さいッ!』
妻は、手を伸ばして電マを掴もうとする。でも、男はそれをさえぎり、電マを当て続ける。
妻は、腰を引いたり、身体を横にして逃れようとする。でも、男がそれを阻止し、
「動くなって。消さねーぞ」
と、冷たく言うと、抵抗をあきらめた。

『うぅっ、うぅっ、うぅ〜っ! んっうぅ〜っ!』
妻は、歯を食いしばるようにしている。それでも、うめき声のようなものが漏れ続ける。男は、電マを操作して振動を強くする。響いてくる音が、さらに甲高くなる。
『うぅう゛っ!!』
妻は、必死で歯を食いしばる。でも、しばらくすると、
『ダメぇっ、イ、イッちゃうっ、こんなのイヤッ! お願いっ、止めてっ! うぅああっ!』
と、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。こんなオモチャで気持ち良くさせられるのがイヤなようだ。妻は、目隠しされたまま必死で叫ぶ。もう、オルガズムに達する寸前という感じがする。すると、男は、電マのスイッチを止めた。
『うぅっ、ど、どうして?』
妻は急に電マが止められたことで、少し戸惑い気味に言う。
「へ? 止めろって言ったじゃん」
『……ありがとうございます』
妻は、元気のない声でお礼を言う。

すると、男はまた電マを妻のアソコに押し当てた。
『うぅあぁっ、ダメぇ、イ、イッちゃうよ、イッちゃいそうなの、あぁぁっ!』
妻は、さらに声のトーンが高くなった感じだ。男は、無言で電マを当て続ける。
『も、もうダメ、ダメっ、ダメぇ〜っ! イクッ! イクッ!』
男は、妻がクライマックスに突入していくタイミングで、また電マのスイッチを切った。

『ど、どうして?』
思わず声を漏らす妻。今度は、止められたのが不満という感じだ。
「なにが? やっぱり続けて欲しいのか?』
男は、冷たい声で言う。
『そ、それは……』
妻は、思わず口ごもる。
「イクとか言ってただろ? もっと気持ち良くなりたいんじゃないのか?」
男は、笑いながら言う。
『な、何を注射したんですか? こんなの……おかしいです……』
「何がおかしいんだよ?」
『その……。すごく敏感になってるみたいで……』
妻は、モジモジしながら言う。さっき注射されたのはなんだろう? その影響で、妻は敏感になってしまっているのだろうか?

「なんだよ、やっぱり感じてるんじゃねーかよ。どうだ、続きして欲しいんだろ?」
男は心底楽しそうに言う。妻は、モジモジと脚を内股にしながら、
『も、もう許して下さい。動画、消して下さい』
妻は、泣きそうな顔で言う。
「だから、満足させてくれよ。満足させてくれたらすぐに消すから」
男は、そんな事を言う。でも、そんな約束は守られなかったということだけはわかっている。

『わかりました。続けます……』
妻はそう言うと、男に近づきペニスをくわえ始めた。妻は、必死という感じでフェラチオを続けていく。頭を前後に激しく動かしながら、男を満足させようと必死の動きをしている。しばらくそのままフェラチオが続いたが、妻は男のものをくわえ込みながら、自分のアソコをまさぐり始めた。
『んっ、んっ、んっくぅ、うぅ』
うめき声をあげながら、フェラチオを続ける妻。私は、自分の目が信じられなかった。フェラチオしながらオナニーのようなことをしている? 私は、妻がそんな事をしているのがどうしても信じられない。

「なに勝手にオナってんだよ。マジでド淫乱だな」
男は、妻の動きを見逃さずに言う。
『だ、だって、おかしいの……。なにをしたんですか? こんなの……変です』
妻は、動揺したような感じで言う。でも、アソコをまさぐる手の動きは止っていない。
「スゲぇ上物だぞ。なかなか手には入らないヤツだよ。スゲぇキマってるだろ? いまチンポ突っ込んだら、天国行っちまうぞ」
男は、笑いながら言う。
『こ、こんなの……ダメなのに……。お願い……い、入れて下さい。我慢出来ない……』
妻は、苦しげに言う。でも、アソコをまさぐる手の動きはさらに早くなっている。自分でもコントロール出来なくなっているような感じなのかもしれない。
「もう止めて欲しいんじゃないのか?」
男は、からかうような口調になっている。
『身体が……変なの。お願い……欲しい……』
妻は、アソコをまさぐりながら切なげな声をあげる。私は、クスリの影響とはいえ、妻が他の男を求めている姿を見て、恐ろしいほどに興奮してしまった。そして、我慢出来ずにペニスを取り出し、しごき始めてしまった。さっき暴発してしまったザーメンでドロドロのペニス……それがローションが割になっているようで、普通にしごくよりもはるかに気持ち良い。

オナニーをする私の目の前で、妻が同じようにオナニーをしながら挿入をねだっている……。
「おねだりの仕方、忘れたのかよ」
男は、勃起したペニスを握り、前後左右に振りながら言う。まるで、ジョイスティックでゲームでもしているような動きだ。
『……私の淫乱なおまんこに、夫のより太くて大きなおチンポ、い、入れて下さい……』
妻は、震える声でそう言った。
「バックでケツ突き出して言えよ」
男は、さらに注文をつける。すると、妻はノロノロと四つん這いになり、男の方にお尻を向けた。こんな風に、四つん這いになっている妻を客観的に見ることもないので、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになる。

妻はお尻を突き出すようにして持ち上げると、アソコを指で拡げ始めた。再び流れ出す他人棒のザーメン……。私は、オナニーをしながらそれを見つめている。どう考えてもまともではないと思うが、手を止められない。

『こ、これでいいですか? お願いします、入れて下さい』
妻は、泣きそうな声を出している。
「そんな格好で、おねだりかよ。旦那に悪いって思わないのか?」
男は、素直に挿入しようとはせず、そんないじわるを言う。
『言わないで……お願いします。もう、ダメなんです……。身体が熱くて……。入れてください』
妻は、途切れ途切れに言う。罪悪感を感じているような感じだ。私は、申し訳なくなってしまった。私に対して罪悪感を感じている妻を見ながら、オナニーをしている……。我ながら、ひどい夫だと思う。でも、この異常な興奮はおさまる気配もない。本当なら、警察に行くとか、妻を病院に連れて行くとかをしなければいけないのかもしれない。でも、私は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「そんなに欲しいのか。しかたないなぁ」
男は、からかうように言うと、妻の後ろに回り込む。そして、その大きなペニスを握ると、妻のアソコにあてがった。
『うぅ』
焦らされた妻は、うめき声をあげる。でも、どこか気持ちよさそうな声だ。男は、ペニスを押し当てたまま上下に動かしてこすりつけていく。すんなりと入れないで、焦らすつもりのようだ。
『うぅ、お、お願いします。入れて……おかしくなっちゃう……早く、入れて下さいぃ』
妻は、自らアソコを拡げたまま懇願する。私は、妻のそんな言動が信じられなかった。確かに、どちらかというと妻は肉食系で、セックスが好きな方ではあると思う。それでも、こんなにはしたない姿をさらして事はない。

「自分で入れろよ」
小馬鹿にしたような言い方をする男。
『えっ? この格好でですか?』
戸惑う妻。男は、
「イヤなら入れなくてもいいぞ」
と、言った。すると、慌てて妻が、
『い、入れます、待って!』
と言って、腰を動かし始めた。バックの体勢のまま、お尻を男に近づけていく妻。カメラのアングルが変わり、真横からになる。長くて太いペニスが、ズブズブと入っていくのが見える。
『うぅあぁ、太い……あぁ、ダメぇ、太いのぉ』
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お世話になってる先輩が寝てる横で妻とセックスしてみたら

政令指定都市N市にある私立大の○○情報研究会っていうサークル。

入学後、とりあえず仲間欲しさに入ったサークルに葉子がいました。

素朴だけど整った顔立ちの「地味系美人」とでも言おうか、

ローカルな信用金庫の窓口にいる可愛いお姉さんって感じの子でした。

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[ 2017/10/31 18:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺7(ブロマガ転載禁止)

結局、嫁は妊娠しなかった。
『赤ちゃんって、なかなか出来ないんだね。次は頑張ろうね』
嫁は、残念そうに言った。俺は、そうだねと言いながら、心底ホッとしていた。あのタイミングで妊娠したら、拓の子供か俺の子供かわからなくなっていたと思う。

そして、拓も一つの決断をした。拓は、携帯の番号やアドレス、住んでいる場所まで変えた。俺が、申し訳ないと言うと、
「いや、俺もヤバい感じだったしな。里帆ちゃん本当に良い子だから、マジになりそうだったわ」
笑いながら言う拓。でも、少し寂しそうな感じはある。俺は、もう一度謝った。
「良いって、それよりも、里帆ちゃん大切にな。それに、ちゃんと見とかないと、浮気されるぞ。里帆ちゃん、意外にエッチだからな」
拓はそう言って電話を切った……。

それからは、少し大変だった。嫁は、めっきりと元気がなくなってしまった。俺がどうしたのと聞いても、笑顔でなんでもないと答えるが、全然目が笑っていないような状況だ。夜中に、泣いていることもある。俺は、俺の仕組んだことでこんなことになってしまい、罪悪感が凄く大きかった。

そんな日が1か月ほど続いたある日、嫁が急に明るい嫁に戻った。俺は、色々と聞きたいことはあったが、吹っ切れたんだろうなと判断して何も聞かなかった。ただ、あまりにも明るく元に戻った嫁を見て、拓とよりが戻ったのかな? とか、またお客さんにナンパされて良い相手が見つかったのかな? などと、疑念を持ってしまった。

拓にそれとなく探りを入れるが、拓は拓で恋人が出来ていて、同棲まで始めていた。俺は、嫁に対して疑いの気持ちを持ってしまっていた。でも、明るさを取り戻した嫁は、中断していた子作りも再開してきた。

風呂上がり先にベッドに入っていると、嫁は裸にタオルを巻いたまま寝室に入ってきた。そして、ベッドに入る直前タオルをハラッと外し、俺に抱きついてくる。
『今日は赤ちゃん出来るかな? 雅くん、頑張ってね』
すでに上気した顔で言ってくる嫁。俺は、疑う必要はないのかな? と、安心する気持ちが大きくなる。嫁は、俺に覆いかぶさってキスをして来る。それと同時に、パジャマのズボンの上からペニスをまさぐってくる。
『カチカチだね。もう興奮してるの? 雅くんはエッチだなぁ〜』
嫁は、上機嫌で言うと、俺のパジャマとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスが剥き出しになる俺。俺は、猛烈に恥ずかしい気持ちになる。きっと嫁は、拓のペニスと比べているはずだ……。そんな思いに陥ってしまう。

嫁は、急にそのFカップの胸で俺のペニスを包み込んできた。軟らかい肉に包み込まれ、今までにない快感を感じる。
『どう? パイズリだよ〜』
嫁は、明るくそんな事を言う。いままで、パイズリなんてしてもらったことはない。嫁は両手で胸を押さえつけ、そのまま上下に動かし始める。軟らかい肉が俺のペニスをこすり上げ、本当に気持ち良くなってくる。俺は、気持ち良いと思いながらも、誰の影響なのだろう? と、疑いの気持ちを持ってしまった。

「どうしたの? こんなの、初めてじゃん」
俺は、重い気持ちで質問した。
『うん。女性誌に書いてあったんだ。男の人が喜ぶテクニックだって』
嫁は、無邪気に言う。確かに、最近の女性誌なら、そんな事まで書いてあってもおかしくないなと思う。
「ありがとう、すごく気持ち良いよ」
俺は、疑念を押し隠してお礼を言った。
『喜んでくれて嬉しいな。もっと、気持ち良くなってね』
そう言って、嫁は一生懸命にパイズリをしてくれる。この1ヶ月くらい、暗く沈み込んでいたのがウソのようだ。

でも、早漏の俺は、イキそうになってしまっていた。
「ゴ、ゴメン、出ちゃいそう」
俺は、情けない気持ちで謝った。すると、嫁はさらにパイズリを加速する。
『良いよ、イって。1回イッた方が、長持ちするでしょ?』
嫁は、そんな事を言う。俺は、情けない気持ちになりながらも、圧倒的な快感に逆らえず、射精してしまった。
『キャッ、いっぱい出てるね。ドクドクしてる』
嫁は、嬉しそうに言う。俺の精液は、嫁の胸の中程で暴発すると、嫁の首筋あたりまで飛び出していく。
「ゴメンね。これじゃ、子作り出来ないね」
俺は、早漏なのを恥ずかしく思いながら謝る。すると、嫁はそのまま胸を開き、俺のペニスをくわえてきた。強烈にバキュームされて、柔らかくなりかかっていたペニスが、一気に固さを取り戻していく。
『これで大丈夫でしょ? ねぇ、いっぱい気持ち良くしてね』
嫁はそう言って、仰向けに寝転がり、脚を広げていく。俺は、我慢出来ずに嫁に覆いかぶさった。

俺は、嫁の膣中にペニスを挿入しながら、自分のペニスが小さいことを残念に思った。俺のペニスが入って行っても、嫁は拓の時みたいに乱れない。敗北感を感じながら腰を振り始めると、
『あっ、ンッ、雅くん、気持ち良い。もっと、もっとしてっ』
と、嫁は俺のことを見つめながら言う。気持ちよさそうな顔で、甘い声をあげてくれている。拓とのセックスさえ知らなければ、俺も満足して幸せな気持ちになれたと思う。でも、いまの嫁のあえぎ方は、拓の時の半分以下だ。まったく感じていない……と言っても、言いすぎじゃないような気もする。

俺は、まったく嫁を満足させていないなと思いながら、それでも頑張って腰を振った。
すると、嫁が身体を折り曲げるようにして俺の乳首を舐めてきた。すごく舐めづらいと思うが、身体の柔らかさを生かして舐めてくる。一気に快感が増し、射精感も強くなってくる。さっき出したばかりなのに、もうイキそうな気配がしてきたことに、心底情けなくなる……。

『ふふ。雅くんの、カチカチだよ。気持ち良い? イッちゃう? 中でイッてね』
嫁は、嬉しそうな顔で言う。でも、俺は情けなくて泣きそうな気持ちになっていた。そして、そんな気持ちのまま、嫁の中に射精した……。
『熱いの出てるよ。赤ちゃん、出来ると良いね』
嫁は嬉しそうに笑いながら、キスをしてくれた。

こんな風に週に2回も3回も子作りをするようになった。俺は、幸せな気持ちだった。そして、疑いの気持ちも消えていった。

そんなある日、たまたま嫁のパートするホームセンターの近くを通りかかった。お客さんとのアポまでまだ時間もあり、ちょっと覗いてみようと思った。店の中に入ると、嫁はどこにもいなかった。今日は、働いているはずだ。休憩かな? と、思いながら店を回る。

そして、人のよさそうなおばさんに声をかけ、いかにも知り合いのように、今日は嫁はいないのかと聞く。すると、怪訝そうな顔で、もう辞めたと言われた……。俺は、パニックで声も出ないまま店を出た。

嫁は、どこに行っているのだろう? 働いていない? もう、パニックだ。でも、パニックになりながらもアポイントの時間もあり、仕事に戻った。

そして、集中出来ないまま仕事を続け、なんとか仕事を終えると少し早めに帰宅した。
『あれ? 早いね! お疲れ様!』
妻はいつも通りに家にいて、いつも通りに夕食を作っている。俺は、ホッとしながらも、どこに行っていたのだろう? と、疑念が強まっていく。
「里帆も早かったね。今日はホームセンターの日だよね?」
俺は、嫁の出方をうかがうように聞いた。すると、嫁はまったく焦ることもなく、
『うん。今日はヒマだったから、ちょっと早めに終わったんだ』
と、言う。動揺も何も感じられない。あまりにも動揺がないので、もしかして、あのおばさんがウソを言ったのかな? と、思うくらいだ。考えてみれば、怪しい男がそんな事を聞いたら、いてもいないと言ってしまうのかもしれない。

『もうすぐごはん出来るよ。でも、ご飯炊けるまでちょっと時間あるから、食欲より先に、性欲じゃない?』
と言って、嫁は俺のズボンの上からペニスをまさぐってきた。どう考えても、最近の嫁は淫乱すぎる。今までしなかったようなことしてくるし、少しの時間でも、セックスをしようとする。

俺は、結局キッチンで立ちバックでセックスをすることになった。たっぷり中に出した後、何事もなかったように夕食を準備する妻を見て、俺はやっぱり何かおかしいと確信した。

そして、俺は嫁がどこに行っているのか調べるため、嫁のiPhoneに入っているグーグルマップの設定を変えた。ロケーション履歴が取れるようにする機能を、こっそりとオンにした。嫁のグーグルアカウントは、俺が管理している。といっても、メールもなにも使っていなくて、マップだけを使っているような状況だ。でも、最近はiPhoneのマップも使いやすくなっていて、グーグルマップはほとんど使っていないみたいだ。

俺は、こんなことをしている自分に、嫌悪感を感じていた。でも、知りたいという気持ちが上回ってしまった……。

そして、次の日の午前中、嫁がどこに行っているのかわかってしまった。ノートPCで履歴を見ると、まったく知らない場所に行っているのがわかる。そして、少なくても2時間以上はそこにいるようだ。

マップで見てみると、そこは雑居ビルのようだ。そこそこ繁華街の雑居ビル……。俺は、ストリートビューでそのビルを見てみた。すると、そのビルはいわゆる風俗ビルと呼ばれるようなタイプのビルだった……。

俺は、まさかと思いながらそのビルを検索した。風俗店以外も、何か入っているのではないか? そんな気持ちだ。でも、1階から5階まで、全て風俗店で占められていた……。

俺は、まったく信じられなかった。まさか、風俗店で働くなんて……あり得ない……。GPSの精度が悪くて、間違っている……。俺は、そう思った。

会社帰り、そのビルに寄ってみた。すると、1階はギャル系ヘルス、2階はピンサロ、3階はイメクラ、そして、4階と5階が人妻ヘルスだった。俺は、どうしても信じられない気持ちだった。

周りを見ると、古い雑居ビルやマンションが並び、嫁が行くような店はない。俺は、貧血にでもなったようにフラフラしながら、気がつくと公園のベンチに座っていた。そして、スマホでさっき見た店のサイトを見始めた。そして、4階と5階の人妻ヘルスのサイトに、妻に似たヘルス嬢を見つけてしまった。顔が隠されていて、キャミソールみたいな下着姿の身体だけだが、特徴的なFカップと、抜けるような白い肌、そして、少し太めの太ももが瓜二つに思えた。
プロフィールを見ると、年齢25歳の若妻、Gカップの美巨乳、おすすめの新人などと書かれている。嫁より若くて胸も大きいということになるが、こんなプロフィールはサバ読みなんて当たり前のはずだ。なにより、身長が全く同じなのが気になる。

嫁なんだろうか? 見れば見るほど、嫁に見えてくる……。でも、風俗で働かなければいけないような理由もないと思う。お金に困っているわけでもないし、借金もない。本当に、なにも心当たりがない。

俺は、確証を持てないまま、帰宅した。家に帰ると、嫁はいつも通り出迎えてくれ、夕ご飯もすぐに出てくる。そして、昨日に続いての子作りも始まる。俺は、嫁を抱きながら、さっきの風俗店のサイトの事ばかり考えてしまっていた。

でも、嫁が見ず知らずの男に性的なサービスをしている姿を想像したら、驚くほど興奮し、あっけなく射精してしまった……。
『どうしたの? 凄く興奮してたね。ビックリしちゃった』
嫁は、1分と保たなかった俺に、目を丸くしながら言う。嫁は、早漏を恥じている俺に構わず、お掃除フェラを開始した。丁寧に、口で綺麗にしてくれる嫁……。俺は、前はこんなことはしなかったのにな……と、暗い気持ちになっていた。あの風俗店のサイトの説明書きには、お掃除フェラは標準サービスと書いてあった。

俺は、嫁がお客さんにお掃除フェラをしているところを想像して、激しい嫉妬に襲われた。そして、嫉妬に狂ったように嫁に覆いかぶさり、立て続けのセックスをした。
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同じ会社で勤務する妻が社員旅行でやられていた

秋に起こった事件を書きたいと思います。

私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。

同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。

由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。

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[ 2017/10/31 12:19 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元カノと再会して、お互いに既婚なのに昔よく行ったラブホに行ってしまった

俺も彼女(31歳)も結婚しているので、一応W不倫ということになるのですが、全然罪の意識がないのが不思議な位です・・・。 この間の宿直明けの日に、近くのダイエーにDVDを買いに行ったんですが、そこでこの彼女とバッタリ。 子供生んでも体の線は全然崩れてなくて昔のまま。

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[ 2017/10/30 20:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

つまらない自治会のバス旅行でも、ママ友の人妻と一緒なら楽しく過ごせた

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。

俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

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[ 2017/10/30 18:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫が終わろうとするとき、中に出して欲しいと彼女が言った

地元の同好会で知り合った恵美と、2年前から体の関係になりました。

恵美は38歳だけど、見た目は若く興味もあり、恵美も興味を持ってくれてたみたいで、成り行きでそうなりました。

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[ 2017/10/30 12:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

チャラくて巨根の俺が彼氏とご無沙汰の先輩を寝取ってみたw

こんにちは!
テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。
まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらい。
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。
自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。

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[ 2017/10/29 18:25 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が会社の宴会で下着姿で歌っている写真が……

今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。

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[ 2017/10/29 12:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻がイタリアで白人男性にナンパされて始まった、遅咲きの冒険

ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。

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[ 2017/10/27 21:53 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

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[ 2017/10/25 22:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた2(ブロマガ転載禁止)

妻は、動画の中で何度もイッていた。バックでガンガン突かれながら、ろれつの回らない声でイキまくっている。
『もうらめぇ、しおり壊れちゃうっ、ウゥあっ! パパ、またイクっ! パパ凄いぃっ! 全然違うっ、いつもと全然違うっ! もっとっ! あぐぅっ、ンおおぉッ、イクッぎうっ! イグぅっんっ!』
妻は、のけ反り、叫び、身体を震わせる。私とのセックスでは、こんなに激しく感じることはない。

男性は、私よりもはるかに大きなペニスで妻を責め立てながら、妻のお尻を平手で叩く。ピシッという鋭い音が響き、
『あうぅぁあっ、ヒィぅ』
と、妻が言葉にならない悲鳴のような声をあげる。男性は、かまわずにお尻を叩き続ける。その度に、妻はうめき、身体を震わせる。

そして、妻のお尻はみるみる真っ赤になっていく。考えてみれば、こうやって撮影は続いている。妻は、もう一人の男性の存在に気がついていないのだろうか?

『パパ、もうダメぇっ! イクッ! イグぅっ! 気持ち良いのぉっ! もっとぶってぇっ!!』
妻は、淫らに叫ぶ。まさか、妻にこんなマゾ気質が眠っているとは想像もしていなかった。
「オラッ、イケっ! もっとイケっ! このド淫乱!」
男性は、そんな事を言いながらお尻を叩き続ける。妻は、ほとんど泣き叫ぶような声になってきた。
『死んじゃうッ! イグッ! パパ、イッてっ! しおりのおまんこに、いっぱい出してぇっ!』
妻は、淫らな言葉を叫びながら、のけ反って痙攣し始める。でも、男性はイク気配も見せず、腰を振り続ける。もう、ピストン運動と言うよりは、杭打ち機のようになっている。

『あがっ、あがっ、あぐぅ、うぅあぁ』
妻は、獣のような声をあげると、そのまま床に崩れ落ちていく。抜け落ちたペニスが、ドロドロになっているのがアップになる。天井を向くほどそそり立ったペニスが、真っ白になっているのがわかる。そこで画面が暗転する。

再びが画像が映ると、目隠しされた妻が映った。目隠しと言っても、ヘアバンドみたいなもので隠されているだけで、その気になればすぐに外せそうだ。そして、妻は全裸のままだ。両手は皮のバンドみたいなもので固定されていて、頭上でベッドに繋がれている。

『ほ、本当に、消してくれるんですか?』
嫁は、さっきのろれつの回らない声とは違い、しっかりとした声だ。でも、緊張のせいか、恐怖のせいか、震えている。
「あぁ、約束しただろ? それより、モゾモゾしてるな。欲しいのか?」
男は、そんな声をかける。冷たい感じの声で、感情があまり感じられない。確かに、妻は目隠しされたまま、内股になってモジモジと微妙に動いている感じだ。

『そ、そんな事ないです! ……なにを飲ませたんですか?』
妻は、怯えたような声をあげている。男性は、何も答えずにベッドの上に乗り、妻のアソコに手を差し込んだ。
『イヤぁっ、あぁ、ダメっ』
妻は、怯えたような声をあげる。でも、それだけではない感じもする。

「グチョグチョだな。そんなに欲しいのか?」
男は、妻のアソコを触りながらそんな事を聞く。
『そ、そんな事ない……違う……』
妻は、小さな声で言う。
「クリトリス、ガチガチだぞ」
『ヒィッ、ダメぇ、触らないで……うぅっ』
妻は、泣きそうな声で言う。
「デカいクリだな。相当使い込んでるだろ」
『イヤァ、ああっ、うぅ、そんな、ぁあっ』
妻は、必死で脚を内股にし、男の指から逃れようとする。
「脚拡げろ。言う通りにしないと、約束は守れないぞ」
男は冷たく言う。

『うぅ……はい……』
妻はそう言って、脚を広げ始めた。すると、すぐにアソコがアップになる。妻のアソコは、確かにグチョグチョになっていた。濡れすぎてあふれた蜜が、シーツにまで伝わってシミを作っているのがわかる。

そして、妻のクリトリスは、見たことがないくらいに大きく勃起していて、包皮から完全に飛び出してしまっている。
「スゲぇな。どんだけ大きなクリだよ」
男は、馬鹿にしたように言う。妻は、恥ずかしそうにうめく。

『み、見ないで下さい……』
妻は、泣きそうな声だ。
「カメラも撮ってるぞ。はっきり写ってるぞ」
『イヤぁぁーっ! そ、そんな、約束が違うっ!』
悲鳴みたいな声をあげる妻。でも、男は無視して妻のアソコに指を差し込んだ。
『うぅっ! あぁっ、ぬ、抜いてっ、こんな、あぁっ! イヤァっ!』
妻は膣中に指を2本入れられて、悲鳴のような声をあげている。男性は、無視してその指を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、な、なんで、こんな、あぁっっ! イヤぁっ! ダメっ! ダメっ! うぅあああ〜っ!』
妻は、膣中をかき混ぜられ、完全に感じてしまっているような声を出している。
「指で触れるくらい、子宮降りてるぞ。感じすぎじゃね〜の?」
男は、楽しそうに言う。
『イヤぁっ、触っちゃダメっ、うぅあっ、抜いてっ! ダメぇっ! ダメぇっ!!』
妻は、ほとんど絶叫している。こんなに感じる妻は、見たことがない。なにを飲まされてしまっているのだろう? 媚薬的なものが、本当に存在するのかな? と、疑問に思ってしまう。

すると、男はあっさりと指を抜いてしまった。
『ヒィぁ、うぅ』
妻は、切なげな声をあげた。
「あれ? どうした? 続けて欲しいみたいだけど」
男は、楽しそうに笑いながら言う。
『ち、違います、そんな事ない……』
妻は、否定する。でも、声が切なげな感じだ。すると、男はまた無造作に指を差し込んで動かし始めた。
『うぅああっ! ダメぇ、ヒィあぁっ、あっ、あっ、イヤッ、ダメっ!』
妻は、背中を反らしながら叫ぶ。男は、動かし方をさらに早くする。カメラはそれをアップにする。男の指が妻の膣中をかき混ぜるように動かしているのがはっきりと写り、蜜が溢れるように流れ出てくるのもわかる。

すると、男はまた指を引き抜いた。
『うぅグゥ……』
妻は、空気の抜けたような声をあげる。
「あれ? やめちゃダメなのか?」
『……違います……もう、許して……』
妻は、切なげな声で許しを請う。私は、妻がこんなにひどい目にあっているのを見て、自分でも驚くほどに興奮してしまっている。あまりにも勃起しすぎて、軽く痛みを感じるくらいだ。

男性は、無言で指を差し入れて動かし始める。それだけではなく、剥き出しになったクリトリスまでまさぐり始めた。
『イヤァ〜ッ! あっ、あっ、あぁっ、ダメっ! 触らないでっ! もうダメッ! イヤぁっ! あっっ、あっ、あっ!』
妻は、悲鳴を上げながら感じ始めてしまっている。男の指が動くたび、身体をビクンと跳ねさせたり、のけ反ったりしながら叫び続ける。拘束された腕にはかなりの力が入っているようで、革のベルトがはめられた手首のあたりが白くなっている。

「お〜お、スゲぇな。メチャクチャ締めつけてきてるぞ。イクのか? ド淫乱」
男は、馬鹿にしたように言う。でも、指の動きはまったく止らない。クリトリスと膣中を、器用に責め続けている。
『あっ、あっ、イヤッ、ウゥあっ、あっ、ダメぇ、うぅあぁっ!』
妻は、すでに悲鳴ではなくあえぎ声になっている。
「ほらほら、イケって、ド淫乱!」
男は、冷たい口調で言う。妻は、その言葉にも反応した感じで、脚をピンと伸ばしてガクガクッと震えている。どう見ても、オルガズムに達した感じだ。

男は、それを見て指を引き抜く。そして、クリトリスに這わせている指も離してしまった。
『ヒィうぅ……こんな……あぁ……』
妻は、泣きそうな声で言う。でも、その声はとろけているようにも聞こえる。

「もっと欲しいだろ? もっとイキたいんだろ?」
男は、まとわりつくような口調で言う。
『……違う……』
妻は、弱々しく言う。すると、男はビキニのパンツを脱ぎ、ペニスをあらわにした。そのペニスは、まったく勃起していない状態で、だらんとしている。でも、その状態でも大きいのがわかる。

妻の痴態を見ながら、まったく反応していないペニス……。私は妻をバカにされたような気持ちになってしまった。男性は、自分の手でペニスをしごき始める。すると、ムクムクと大きくなるのがわかる。

そして、ある程度大きくなったペニスを、妻に顔に押しつけていった。
「これが欲しいんだろ?」
男性にそんな事を言われても、妻はなにも言わない。男性は、ひたすらペニスを押し当て続ける。
「欲しいんだろ?」
男性は繰り返し聞く。そして、妻の手首の拘束具を外して、右手にペニスを握らせた。

『こんなに……』
男性のペニスを握って、つい言葉を漏らす妻。
「こんなに……なんだよ? 太いだろ? 欲しいんだろ?」
男性は、そんな事を言いながら妻のクリトリスをまさぐる。でも、さっきとは違い、ゆっくりとした動きだ。まるで、焦らしているような感じだ。

『うぅ、あっ、くぅ……ダメぇ……』
妻は、弱々しくうめくように言う。
「ほら、欲しいんだろ? 旦那の粗チンとは違うだろ?」
男は、しつこく聞きながら妻のクリトリスをまさぐる。
『……しい……です』
妻は、泣きそうな声で言う。
「はぁ? 聞こえない」
冷たくはねつける男。
『ほ、欲しいですっ! もう我慢出来ないのっ! 中が熱いの! うずいてたまらないのっ!』
妻は、泣き叫ぶような声で言う。すると、男は妻のクリトリスを責めるのをやめた。そして、妻の目隠しを外すと、ベッドにドカッと座ってしまった。

「欲しいんなら、もっと固くしろよ。これじゃ、お前も満足出来ないだろ?」
男は、冷たい口調で言う。座ったことで、男の顔が真正面を向いた。男の顔は、見たことのない顔だった。一見、優しい感じのイケメンという雰囲気で、おそらく30歳前後。でも、目が特徴的だった。恐ろしく感情のない瞳……。ガラス玉のようだ。

妻は目隠しを外されて、怯えたような顔になる。でも、握ったペニスを見ると、ほとんどノータイムで顔を近づけていく。そして、口を大きく開けると、その大きすぎるペニスをくわえ込んでいく。

無理矢理されている……そんな前提が覆るような、ためらいのないフェラチオが始まる。妻は、舌を使ったり、頭を振ったりしながらフェラチオを続ける。こんなに必死なフェラチオは、見たことがない。そもそも、こんなに激しいフェラチオをされてしまったら、私はあっけなくイッてしまうと思う。

『も、もういいですか? すごく固くなってます』
妻は、切なげな声で言う。
「まだダメだ。もっと固くしろよ。どうだ、このチンポは?」
男はそんな事を聞く。男のペニスは、すでに完全に勃起しているように見える。ほとんどヘソまで届いているし、竿の周りには血管が走っているのがわかるほどだ。

『お、大きいです……。太くて、固いです』
妻は、そんな感想を口にした。
「旦那のと比べてどうだ?」
『うぅ……それは……。大きいです。倍くらい……太いです』
妻は、言いづらそうだ。
「旦那はそんなに小さいのか? 満足出来てないだろ?」
男はそんな事を言う。私は、重い気持ちになっていく。

『……そんな事ないです……。あ、愛してますから……』
妻は、そんな事を言ってくれる。
「じゃあ、これは入れなくていいよな?」
男は、ペニスを握って妻の頬にこすりつけながら言う。

『……い、いまは……欲しいです……入れて下さい』
妻は、焦れたように言う。
「いまはってなんだよ」
『だ、だって……。おかしくなるクスリ……飲ませたんでしょ?』
妻は、小声で言う。
「はぁ? ただのビタミン剤だぞ。他人のチンポが欲しいのは、お前が淫乱だからだよ」
男は、嬉しそうに言う。
『ウ、ウソ……そんな……ウソです……』
妻は、信じられないという顔だ。すると、男性は何か箱を見せる。それは、薬局でよく見るようなパッケージだった。
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※彼氏の目の前で、初々しい彼女の処女をもらっちゃったw

ムリ打ちしまくって、20年もこんなところで暮らすことになって、人生完全に終わったから、暇つぶしにこんなものでも書くことにした。

しかし、こんな所に20年とか、人権侵害じゃね? こんな事になるなら、やんなきゃよかったわw
学校でも、刑務所の見学とか体験入所させて教えろって話だよな。こんなとこって知ってたら、絶対に入んねーよーに上手くやったのにw

まぁ、こんなモノ書いても、破棄されちゃうかもしれないけど、暇つぶしw

俺は、26歳の時に初めて無理打ちした。それ以来、月に2~3回はやってたけど、無理矢理やっても泣くばっかで、あんまり面白くなかった。

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[ 2017/10/17 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3(転載禁止)

「そ、そうだけど。どうして?」
兄は血液型を聞かれて、不思議そうな顔をしています。私は、すぐに景子の意図がわかったので、胃のあたりが重くなっていました。
『光治さんも同じなんですよ。だから、安心ですね』
景子は、少しおどけたような顔で言います。
「それって、妊娠しても……って事?」
兄は、聞きづらそうな感じです。
『そうですよ。血液型も、DNA的にも安心ですよね』
景子は、そんな事を言いました。兄は、ペニスを景子の膣口に押し当てたまま、不安そうな顔になっています。

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[ 2017/10/17 02:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した2(転載禁止)

私は、激しく動揺して迷っていた。もう、すっかりと私のペニスは勃起している。EDが治ったどころか、120%くらいの硬度でいきり立っている。ここで止めてくれと言っても問題ないはず……というか、もう治ったので止めてくれというべき状況だと思う。

でも、潮吹きまでした優乃を見て、もっとそれ以上を見たいと思ってしまった。それが、この先の優乃と私の関係に大きな影響を及ぼすことになるとも知らずに、私は2人を止めることなく黙って見続けることを選択した。

『パパ、潮吹きさせられちゃった。ゴメンね、祐介さん凄く上手だったの……』
優乃は、恥ずかしそうに言う。

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[ 2017/10/16 23:27 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由2(転載禁止)

嫁は、目隠しされたままディルドを受け入れていく。
『う、うぅ……あなた、凄く拡がってます……』
嫁は、不安そうに言う。でも、声はうわずっているように感じる。
「痛くない?」
私は、あまりにも太いディルドが意外にあっさりと入っていくのに戸惑いながら、そんな質問をした。
『大丈夫……。痛くないよ。ねぇ、もっと……入れてみて』
嫁は、うわずった声で言う。期待に声が震えてしまっているように感じる。

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[ 2017/10/15 18:51 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3(転載禁止)

まさみさんは、キッチンのカウンターに隠れるようにしてすごい勢いでクリトリスをまさぐっている。僕は、あっ君達が無邪気にゲームをしているのを見ながら、喉がカラカラになるくらいに緊張していた。でも、イク寸前の状態で宙ぶらりんにされてしまって、止めるに止められない気持ちだ。

僕は、あらためて暴発寸前のペニスを、まさみさんの顔に近づけてみた。まさみさんは、とろけきった顔で僕のペニスを見上げ、口を開けて僕のペニスをくわえ込んでいく。それにしても、本当にまさみさんは可愛いというか、綺麗な顔をしていると思う。
ショートカットでちょっとがさつなところがあるけど、本当に美人顔だと思う。そんなまさみさんが、牝そのものの顔で僕のペニスをくわえ込んでいくのは、本当にドキドキするくらいにエロいと思う。

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[ 2017/10/14 14:58 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園3(転載禁止)

香織は、伸也の舌が自分の舌に絡みつくたびに、腰が抜けるような快感を味わっていた。クリトリスを触られながらキスをされているだけなのに、夫とのセックスでも感じたことのないような快感を感じていた。

「イッたんですか? 香織さん、敏感なんですね。今度は、僕のをしてもらえますか?」
伸也は、香織のクリトリスから指を離し、立ち上がりながら言った。香織の目の前には、見たこともないような大きなペニスがある。夫のものよりも、あのキュウリよりもはるかに立派なペニス……。若さのせいか、天井を向くほどそそり立っている。
(こんなになって……私で興奮してくれてるの?)
半ば強引に始まった伸也との前戯……。それなのに、すでに香織は逃れようという気持ちは持っていなかった。

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[ 2017/10/07 10:59 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

イメチェンした妻が他の男達に視姦されていい気になっていたら痴漢された

妻と結婚し、18年を迎えた。
妻(39歳)は、私が言うのも何だがまぁまぁの美人だと思う。
職場で知り合った頃には、妻の隠れファンが多く存在していた事も知っている。

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[ 2017/10/05 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一人旅の旅館で、熟仲居さんが混浴してきた

一人で旅行に出て宿に着き一服していると仲居さんがお茶を淹れに来てくれました。
「失礼します。お世話させていただきます田代絵理子と申します。何かございましたら何なりとお申し付け下さいませ。お食事は何時ごろご用意いたしましょうか?うちのお風呂は一晩中入れますよ。下にはラウンジもございます。」
僕は先に食事をお願いしました。
田代さんが準備している後ろ姿をぼんやり眺めていました。
晩酌を頼み田代さんにもお世話してもらったお返しに一杯注いであげました。

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[ 2017/10/01 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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