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※妻のまりやが、フィスト狂いだった

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。


まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

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[ 2017/11/30 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

媚薬で堕ちて、義父がいても俺に身体を許す義母

私は妻の両親と同居をして15年を迎えようとしています。
妻の母は、55歳と言う年齢ではあるんですが、とても若く見えます。
ポッチャリ体系に色白な肌!胸はFカップの巨乳なんです。
義父は、定年真近ではあるんですが、仕事人間。出張も多く家にいない事が多々。

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[ 2017/11/30 20:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

新婚旅行でヌーディストビーチに行った結果

少し前の体験談です。俺はフツメンで職業はとび職です。
彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。

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[ 2017/11/30 18:08 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

動画は、妻がハメ潮をまき散らしながら絶叫しているところで終了した。私は、ザーメンが飛び散ってしまったネットカフェの個室ブースで呆然としていた。自分でも驚くほどの量が飛び散り、キーボードやテレビ画面にまで付着してしまっている。

画面は真っ黒になっていて、もう何も映し出していない。そして、再生自体も終了してしまった。私は、慌てて他の動画を探したが、この1本以外は販売されていないようだった。
とりあえず飛び散ってしまったザーメンを拭き取り、気持ちを落ち着かせようとするが、考えれば考えるほど状況は悪いと思う。こんな動画がネットに晒されてしまっていては、どう考えてもマズいに決まっている。

でも、妻にこんなことが起きているなんて、この目で見ても信じられない。あの日、帰ってきたときは体調が悪そうだったが、次の日にはいつもの妻に戻っていたと思う。それ以降、不審な点も思い悩んでいるそぶりもなかったように思える。

私は、暗い気持ちのまま帰宅した。帰りの電車で色々と調べたが、ロシアのサイトで売られているこの動画を削除してもらう手段は、基本的にはないみたいだ。方法はあっても、実行されないので意味がないと言うことらしい。私は、弁護士や警察に相談する必要があるのかな? と、思いながら電車でスマホを触り続けた。

そして帰宅すると、
『パパ、お帰りなさい!』
と、妻が元気よく抱きついてきた。そして、妙に興奮した顔でキスをして来る。いきなり舌を差し込まれてしまい、私は戸惑っていた。キスをしながら、さっきの動画のことも頭をよぎる。すると、妻が私のペニスを触ってきた。

『フフ。カチカチだね。ご飯の前に私でも良い?』
妻は、熱っぽい目で言う。私は、息子達のことが気になって平気なのか聞くと、今日は週末で実家に泊まりに言っていると言われた。そう言えば、そんな予定だったなと思い出す。

『忘れてたの? 私は楽しみにしてたのになぁ』
少しすねたように言う妻。とてもじゃないが、あんなひどい目に会ったとは思えないような明るい感じだ。やっぱり、他人のそら似? そんな事を思い始めるが、あれは絶対に妻のはずだ。
私は、戸惑いながらもゴメンと謝る。そして、もう一度妻を抱き寄せてキスをした。嬉しそうに舌を絡めてくる妻。私は、あの動画の影響もあるのか、すぐに興奮状態になってしまった。
キスをしながら妻の胸を揉み始めると、ブラジャーをしていないことがわかる。生地越しに触れる乳首は、すでに固くなっている。私は、それを指でつまみながら、
「どうしてこんなに興奮してるの?」
と、聞いた。妻は恥ずかしそうに、
『だって、久しぶりだし、パパのすごく固くなってるから……』
と、モジモジした感じで言う。私は、一気に彼女の上着をまくり上げて脱がせた。
『あん、恥ずかしいよ……ベッドに……』
妻は、顔を赤くしながら言う。確かに、こんなに明るい玄関で上半身裸になるのは恥ずかしいのかもしれない。でも、私は妻の裸を見てより興奮してしまった。そして、この裸を他人に見られてしまったこと、ネットに晒されてしまっていることなどが頭をよぎり、激しい嫉妬のような感情がわき上がる。

私は、ベッドに行こうとする妻の胸をむしゃぶりついた。
『あっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、パパ、ダメだって、うぅっ』
妻は、恥ずかしそうに逃れようとするが、私はつかまえて舐め続ける。
『あっ、あっ、パパ、どうしたの? ちょっと怖いよ、うぅっ、ダメぇ、あっ、あん』
妻は、恥ずかしがりながらも声がとろけていく。私は、あんな目にあったのにセックスが怖くなっていないのかな? と、疑問に思っていた。そんな疑問を打ち消すように、妻は私のペニスを握ってくる。ズボンの上から握られ、しごかれてしまうと、気持ち良くて声が漏れそうになる。

『ねぇ、もう我慢できない……ベッド行こうよ』
妻は、甘えた声で言う。私は、やっと妻の言う通り寝室に移動した。寝室に入ると、私の服を脱がせてくる妻。
『強引なパパも好きだよ。ちょっとドキドキしちゃった』
私の服を脱がせながらそんな事を言う妻。セックスに積極的なのは前からだけど、ここまで積極的なのは記憶にない。裸になった私のペニスをすぐにくわえると、バキュームしながら激しいフェラチオをしてきた。すぐに完全に勃起した私は、
「しおり、もう我慢できないよ」
と言い、彼女の服を脱がせて全裸にした。そして、彼女に覆いかぶさろうとすると、
『パパ、ちょっと待って、これ使って欲しいんだ』
と、ベッドの下から電マを取りだしてきた。私は、あの動画を思い出し、ドキドキが強くなる。妻に何か変化が起きたのは間違いないと思う。
「どうしたの、それ? どこで買ったの?」
私が質問すると、
『うん。ネットで買ったんだ。一度使ってみたいなぁって……。ダメ?』
と、妻は言う。私は、それを受け取りながら、ダメじゃないよと答えた。そして、コンセントに繋ぎ、スイッチを入れる。すると、ビィーンと強めの振動音が響く。
『わっ、凄いね、こんなに強いんだね』
妻は初めて見たようなリアクションを取る。私は、あの動画を見ているだけに複雑な気持ちになる。でも、私自身の手で、あの動画のように妻を感じさせてみたいと思う気持ちが強くなってきた。

私は、まず妻の乳首のあたりに電マを当ててみた。
『うぅっ、あ、あっ、凄いね、こんなに震えるんだ』
妻は戸惑ったような声をあげる。でも、可愛らしい吐息も漏れている。私は、当て方を工夫しながら、小刻みに動かしたりする。
『うぅ、うっ、パパ、気持ち良いよ。凄い、あっっんっ、くすぐったいけど、こんなの初めてだよ、うぅっ、うっ、うぅあっ』
妻は可愛らしい声をあげ続ける。もう、完全に感じているような感じだ。私は、ダイヤルを操作して振動を強くした。すると、
『うぅあっ、あっ、凄いよ、気持ち良いっ、パパ、気持ち良いっ!』
声が大きくなってくる妻。私は、感じている妻を見て、もっと感じさせてやりたい気持ちになる。そして、そのままお腹から下腹部へ移動させていくと、ヘソの下あたりに当てたとき、
『うぅっ! す、凄いよ、そこ気持ち良いッ、パパ、あぁっ、あっ、あぁ〜っ!』
と、妻は強く感じ始めた。私は、クリトリスにまだ当てていないのに、妻がこんなに感じていることに驚いた。当てているのは、もしかしたらちょうど子宮のあたりなのかもしれない。

『うぅあっ、あっ、中まで響いてるのっ、パパ、気持ち良いっ、うぁうっ!』
妻はどんどん声が大きくなっていく。私は、グッと強めに押し込んでみる。すると、嫁は少しのけ反るような格好であえぎ続ける。ふと嫁のアソコを見ると驚くほど濡れていて、内ももまで濡れて光っていた。私は、電マをアソコに当てていく。
『うぅああっ! パパ、ダメっ! ダメぇ〜っ! ヒィうぅっ! うぅあっ! 凄すぎるのっ! と、止めてっ! あぁぁっ!!』
妻は叫ぶ。のけ反り、シーツを掴みながら叫んでいる妻を見て、私はさらに押し当てていく。電マがクリトリスに当たると、
『うぅああっ! パパ、ダメぇ〜っ! イッちゃうっ! イクッ! イクゥゥッ!!』
嫁は、太もも辺りを震わせながら叫んだ。まるっきり、あの動画と同じだ。妻は、この快感にハマってしまったのだろうか? あんな風に犯されたのに、嫌悪感を持たなかったのだろうか? 私は、色々なことを考えながらも、妻の激しい感じ方を見て興奮していた。今まで見たことのない妻の顔……私はこらえきれずに彼女に覆いかぶさった。

濡れすぎなアソコは、何の抵抗感もなくペニスを飲み込んでいく。すると、今まで感じたことのない感覚だった。膣全体がうねっているような、絡みつくような感触がある。そして、締めつけてくる感じも強い。

『パパ、凄いっ、固くなってるよ、パパ、気持ち良いっ!』
妻は、気持ちよさそうな顔であえぐ。私は、さらに腰を振り続ける。
『気持ち良いっ! パパ、もっとっ! あっ、あっ、あんっ』
妻はいつも以上に感じている。でも、あの動画の感じ方と比べると、全然感じていないように見えてしまう。あの動画の妻は、もっと我を忘れていた。
悔しい気持ちを感じながら、私は電マを手に取り、腰を振りながら妻のクリトリスに当てていく。
『うぅああっ! パパ、ダメぇっ! 気持ち良すぎるのっ! うぁうあっ! んぉおおぉっ! ダメっ! ダメぇっ!』
妻は、激しく感じ始める。ギュッと膣全体が締まってきて、軽く痛みを感じるほどの締まりになる。私は、まだ挿入したばかりなのに、もうイキそうになってしまった。妻にもうイキそうだと告げると、
『まだダメっ、もっとっ! パパ、もっとしてっ!』
妻はそんな風に叫んだ。でも、ただでさえ早漏の私は、電マで激しく感じる妻を見て、我慢できずに射精を開始してしまった。
『うぅあっ、パパ、熱いの出てる』
妻は、嬉しそうに言う。パイプカットをして以来、当たり前のように中に出しているが、動画の男も中に出していた。彼もパイプカットしていると言ってはいたが、そんなのは全然アテにならないと思う。それに、パイプカットが本当だとしても、中に出されてしまったことには変わりがない。妻の膣奥深くに、他人がザーメンを注ぎ込む……。私は、それを想像しながら、嫉妬なのかなんなのかよくわからない感情で妻を抱きしめた。

『パパ、ありがとう。凄く気持ち良かったよ』
妻は可愛らしく甘えながら言ってくる。
「どっちが? 電マ?」
私が質問すると、
『どっちも。でも、同時が一番かな?』
妻は恥ずかしそうに言う。私は、話を切り出すべきかどうか迷っていた。警察や弁護士に相談するべきなのかもしれない。でも、妻はあまりにも普通だ。やっぱり、何かの間違い? そう思うほど、妻はいつもと変わりない。

私は、結局言い出すことなく様子を見ることにした。次の日、動画を販売していたサイトを見ると、妻の動画は消えていた。サンプルの短い動画も含めてなくなっていて、ネットで検索しても出てこない状況だった。私は、狐にでも化かされたような気持ちになったが、少しホッとする気持ちもあった。

それからしばらく様子を見ていても、妻に変化もなかったし、動画サイトに妻の動画が出てくることもなかった。私は、交通事故にでも遭ったと思って忘れる方がいいのだろうか? と、思い始めていた。

そんなある日、もうあの事もあまり考えなくなっていた頃、久しぶりに例の動画サイトを見ると、目にモザイクはかかっているが、どう見ても妻と思われるサムネイルがあった……。

私は、一気に胃のあたりが重くなったが、何かの間違いかもしれないと思い動画を購入した。

動画を再生すると、黒のイヤラシいランジェリー姿の女性が映った。ブラジャーのカップ部分が開いていて、乳房も乳首も丸見えになっている。ショーツは女性器がギリギリ隠れるような小さなサイズで、へアは丸見えだ。そして、ガーターベルトもついている。AV女優とか風俗嬢がするような格好みたいだ。
目のところにモザイクがかかっているので多少わかりづらいが、やっぱりどう見ても妻だと思う。

「似合うじゃん。旦那にも着てやれば良いのに」
男の声が響く。でも、姿は見えない。カメラを回している人間が話をしているみたいな雰囲気だ。
『……そんなの無理です』
女性が小さな声で言う。声もやっぱり妻そのものだ。もう、この動画の女性は妻で間違いないと思う。
「なんで? 電マは使ったんだろ?」
『そ、それは……。はい、使いました。でも、こんな下着、はしたないって思われちゃう……』
妻は、困ったように言う。
「なに言ってんだよ。今さらだろ。キメセク好きのド淫乱が、なに言ってんだよ」
『そ、そんなこと……』
妻は、口ごもる。
「別に、イヤなら帰っていいんだぞ。自分から連絡してきたくせに、清純ぶるなって」
男は冷たい口調で言う。妻は、うつむいて何も言えない。

「ほら、まず口でしろよ」
カメラが動いて男性の下半身が映る。男性はベッドに座ったみたいだ。剥き出しのペニスが画面に映っている。ただ、まだ勃起していなくてだらしなく横たわっている。妻のセクシーな格好を前に興奮していない男性を見て、私は複雑な気持ちだった。

『わかりました。失礼します』
妻はそう言うと、男性のペニスを舐め始めた。手を使わず、舌だけでペニスを愛撫する妻。カメラは、その様子をアップで撮している。目のところだけモザイクがかかっているが、時折急な動きに対応できずにズレてしまう。その度に、妻のパッチリした目が見えてしまう。

『あぁ、凄い、固くなってきました』
妻は、うわずった声で言いながらペニス舐めたりくわえたりし続ける。さっきまでの怯えた感じは消え、発情したような感じになってしまっている。
「ホント好きだな。ド淫乱が」
男は、からかうように言う。
『だって、クスリのせいで……』
妻は言い訳がましく言う。
「まだ打ってねーだろ? 別に、やめても良いんだぞ」
男は楽しそうな口調で言う。
『……ほ、欲しいです……。クスリ、打って下さい』
妻は、迷ったような感じで言う。
「ちょっと待ってろ」
男がそう言うと、画面が真っ黒になった。画面が切り替わると、また妻がフェラチオをしていた。でも、さっきとは勢いが違う。髪が振り乱れるほどの勢いで頭を振り、かなり大きな音を立てている。

「スゲぇな。食いちぎりそうだな」
男は、少し引いている様子だ。
『ほ、欲しい、もう入れて下さいっ、おチンポ欲しいのっ!』
妻は、カメラに向かって言う。目はモザイクがかかっているが、発情しきっている顔になっているのがわかる。
「もっとしっかり奉仕しろよ」
男は、カメラを回しながら命令する。
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ブロマガって何?


大学生の娘がいる笑顔の可愛い人妻同僚を寝取ってしまった

同僚の昌子は45歳の人妻です。

メチャクチャ美人ではありませんが、いつも笑顔を絶やさないので若くかわいく見えます。

旦那と大学生の娘がいます。

50歳で冴えない風貌の僕と昌子が肉体関係をもっているなどと、会社の人間は誰も想像しないでしょう。

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[ 2017/11/30 12:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活(ブロマガ転載禁止)

自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
ロリっぽい見た目に小さな胸で、性的な感じは薄いのですが、意外にセックスが好きな女性です。見た目とのギャップに、私はとても興奮します。ただ、子供が2人いるので、昔のように頻繁にセックスは出来ません。たまにするときは、けっこう激しいセックスになります。

そんなエロい妻ですが、友人や私の同僚には清楚だと思われています。顔は、姉が売れないグラドルをしている女優さんに似ていると言われ、羨ましがられたりしますが、妻のエロい顔を知っているのは自分だけだと思うと、妙な優越感を感じたりします。

そんな風に、妻の架純との生活には不満はありませんでした。そんなある日、子供達が寝たあと、2人で晩酌しながらテレビを見ていると、
『そうだ、今日ねぇ、ナンパされちゃったんだよ〜』
と、ニヤニヤしながら言ってきた架純。私は、
「え? ナンパ?」
と、聞き返しました。
『うん。買い物してたら、大学生くらいの男の子に、目茶苦茶タイプですって言われたんだよ。私もまだまだイケてるのかな?』
架純は、少し得意気に言いました。私は、いくらなんでも大学生が架純に声をかけないだろうと思い、
「なんかのセールスとか、宗教とかじゃないの?」
と、心配な気持ちで言いました。最近は、詐欺や勧誘も手が込んでいると聞きます。

『そうなのかな? でも、顔真っ赤にして、頑張って声かけてくれた感じだったよ』
架純はそんな風に言います。私は、
「それで、どうしたの?」
と、質問しました。
『別にどうもしないよ。ごめんなさい、結婚してますって言っただけだよ』
架純は、キョトンとして言います。
「それで? 引き下がったの?」
『う〜ん、引き下がったけど、名刺みたいなの渡されたよ。今って、学生さんでも作るんだね』
架純は、楽しそうに言います。
「受け取ったの? ダメじゃん!」
私は、ちょっとムキになっていました。
『あれぇ〜? 焼きもち? ふふ。可愛い』
架純は、嬉しそうに言います。満面の笑みで、本当に嬉しそうです。
「いや、そう言うわけじゃないけど……。名刺はどうしたの?」
『さぁ? どうしたかな? 忘れちゃった』
架純は、からかうように言います。私は、焼きもちを焼くというか、激しい嫉妬の感情がわき上がってきました。

「ダメだよ、そんなの……。もう寝る」
私は、すねて寝室に移動しました。二人目が生まれて以来、私は一人で寝ています。夜中に私を起こさないようにという気遣いからです。私はベッドに潜り込みながら、大人げないことをしているなと反省しました。考えてみれば、架純は声をかけられただけで、何かしたわけではありません。言ってみれば、もらい事故みたいなものです。明日謝ろうと思っていると、架純が部屋に入って来ました。
『パパ、ゴメンね……』
そう言って、ベッドに滑り込んでくる架純。そのまま、私に抱きついてきました。
「いや、俺こそゴメンね」
私もそんな風に謝りました。すると、妻が、
『パパの、大きくなってるね。興奮してるの?』
と、不思議そうに聞いてきます。確かに私は勃起している状態で、抱きついてきた妻の太もも辺りに当たってしまっています。
「い、いや、架純が抱きついてきたから」
私は、とっさに言い訳をしました。でも、この時は自分でもどうして勃起しているのかは理解できていませんでした。

『焼きもち? パパ、可愛い』
からかうように言いながら、私のペニスを握ってくる架純。私は、興奮がより大きくなって彼女に覆いかぶさりました。キスをしながら彼女のパジャマをまくり上げ、胸を揉み始めると、小ぶりな胸だけど張りがあって少女のようなみずみずしさを感じます。
『パパ、いつもより固くなってるね。興奮してるね』
架純は、そんな事を言いながら私のペニスをしごいてきます。そして、そのまま私の下を脱がせると、ペニスをくわえてきました。小さな舌が絡みつき、一気に快感が高まります。
架純は、カリ首を重点的に舐めながら、頭を振って唇でも刺激してきます。付き合い始めた頃は、まだ処女だった彼女はフェラチオなんてとんでもないという感じでしてくれなかったのに、今では本当に熱心にしてくれるようになりました。テクニックも向上し、口だけでイカされてしまう事もあるほどです。

私は、我慢できずにコンドームを装着し、架純の中に挿入しました。小柄なせいか、子供2人産んでも膣はキツいくらいです。
『あっん、パパ、やっぱり固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎ始めます。私は、彼女にキスをしながら腰を振りました。いつもよりも気持ちよさそうな彼女を見て、私はさらに興奮しますが、頭の中ではナンパしてきた大学生の事を考えていました。

架純は、処女で私と付き合い始めて結婚したので、男性は私しか知りません。他の男性に抱かれる事は、この先もないはずです。でも、他の男に抱かれたとき、架純はどんな風になるのだろう? と、想像してしまいました。
そして、それを想像した途端、私はあっけなく射精してしまいました。

『ふふ。パパ、今日は早かったね。興奮してたんだね。可愛い。名刺は捨てたから安心してね』
架純は、上機嫌で私にじゃれてきます。たぶん、私が焼きもちを焼いたことが嬉しかったのだと思います。

そして、この日をきっかけに、架純はセックスの度にこの話を持ち出してくるようになりました。
『ついていけば良かったかな〜?』
『本当は、名刺捨ててないかもね〜』
そんな事を言って、私の焼きもちを煽るような事を言う架純。私は、そんな言葉にも敏感に反応し、興奮してしまいます。そんな事を繰り返しているうちに、こっそりと寝取られ系のAVやマンガを見るようになっていきました。

抵抗感のあったジャンルでしたが、今ではそのジャンルしか見なくなってしまいました。ただ、無理矢理妻や恋人が抱かれてしまうような感じのモノは苦手で、快感に流されていってしまうという感じの話が好きです。

そんな生活を繰り返すうちに、本当にそれを見てみたいと思うようになりました。でも、そんな事はなかなか言い出せず、半年ほど経過しました。そんなある日、夜中に架純とテレビを見ていると、ハプニングバーのことが取り上げられました。

『こんな所あるんだね。パパみたいな人が行くのかな?』
架純は、からかうように言ってきました。私が否定すると、
『だって、みんな焼きもち焼きの人でしょ? 奥さんが他の男の人と話したりしてるの見て、焼きもち焼いて興奮しちゃうんでしょ?』
と、少しズレたことを言います。よくよく話を聞くと、ハプニングバーを、合コン的な場だと理解しているようです。言ってみれば、夫や恋人同伴で合コンに参加するような場所だと思っているようです。
私が、肉体関係も結ぶんだよと説明すると、
『ウソっ! 見てる前でって事? ウソだ〜。さすがにそんなの、興奮どころじゃないでしょ』
と、架純は言います。まぁ、無理もないと思います。私も、寝取られモノのAVやマンガを見ていなければ、そんな空間があることすら知りませんでしたし、今でもホントかな? と、思ったりもします。

『色々な世界があるんだね……。パパは、そう言うの興味あるの?』
架純は、少し不安そうに聞いてきました。私が、さすがにそこまでは考えていないと答えると、ホッとした顔になり、
『そうだよね。良かった、パパが軽い変態で』
と、言いました。でも、実際はそれを想像している私がいるので、申し訳ない気持ちになります。

すると、架純が少し遠慮がちに、
『見てみたいな……。見学だけって、ダメなのかな?』
と、言いました。私は、彼女のそんな言葉にビックリしながらも、内心チャンスかもと思いました。そして、
「そりゃ、見るだけもOKでしょ。無理矢理なんて、絶対にないよ」
と、知りもしないのに答えました。
『じゃあ、1回だけ見に行かない? ダメ?』
と、少し興奮したような顔で彼女が言います。
「興味あるんだね」
『う、うん。だって、他の人のエッチなんて、見る機会ないし……』
架純は、モジモジとしながら言います。私は、調べとくねと言いました。
『うん。ねぇ、パパ、エッチしよ?』
架純は、顔を赤くしながら誘ってきました。彼女も、どういう想像をしているかはわかりませんが、かなり興奮しているようです。そのあとは、いつも以上に激しくセックスをしました。私は、セックスの間中、架純が他の男に抱かれている想像をしていました……。

そして私は、架純の気が変わらないうちにと思い、次の日にはハプニングバーを探しました。ネットで調べて、口コミを見るという感じで選んでいき、見学だけでもOKと確認の取れたところに決定しました。

『えっ? もう調べたの? パパ、やる気ありすぎじゃない?』
あきれて言う架純ですが、まんざらでもないというか、好奇心で目が輝いているように見えました。
『いつ行くつもりなの?』
架純は、恥ずかしそうに聞いてきます。でも、積極的な感じが強いです。
「そうだね。週末にでも行ってみる?」
私がそう言うと、
『う、うん。パパが良ければ良いよ』
と、彼女は言いました。私は、見学だけだから大丈夫だと自分に言い聞かせ、そうしようと決めました。

そして、なんとなくソワソワした感じで日々は過ぎていき、私も不安と興奮が入り混じったような気持ちでした。そして、週末、ハプニングバーに行く日が来ました。会社から帰ると、妻はすでに出かける準備をしていて、いつもよりもしっかりとしたメイクで、髪型もしっかりとセットしていました。
いつも幼いイメージの架純も、こうやってちゃんとすれば美人なんだなと思いました。
『どうしたの? そんなに見ないでよ〜。恥ずかしいよ』
恥ずかしがる架純に、私は、
「気合い入れすぎじゃない? そんなに楽しみなの?」
と、ついからかうような口調で言いました。
『そ、そんな事ないよ。身だしなみはしっかりしといた方がいいでしょ?』
妻はしどろもどろになっています。私は、慌てる妻を可愛いなと思いながらも、そんなにやる気満々なのかな? と、不安にもなりました。子供達は、実家に泊まりに行っています。少し罪悪感を感じますが、子供達も妻の両親も、すごく楽しんでいるのでたまには良いかな? と、思います。

そして、電話で予約をして、ハプニングバーに向かいました。カップル喫茶とハプニングバーの違いがよくわかりませんが、今日行くところはハプニングバーと表記されています。

『へぇ、普通のマンションなんだね。なんか、変な感じ』
架純は、不思議そうに言います。私も、思っている以上に普通のマンションなので、戸惑っていました。
そして、オートロックのインターホンを鳴らし、マスターにロックを解除してもらって中に入りました。エレベーターに乗ると、架純が不安そうに私の手を握ってきます。
「大丈夫? 怖くなっちゃった?」
私が心配してそんな風に聞くと、
『大丈夫だよ。ちょっと緊張してるだけだよ』
架純は、少しだけムキになっているような感じです。意地っ張りなところのある彼女は、ビビってると思われたくないのかもしれません。

そして、部屋につき、インターホンを鳴らすと、マスターがドアを開けてくれました。マスターは、50歳は超えているような感じで、人の良さそうな人でした。でも、どことなく仕草がオネぇっぽく、たぶんそっちの人みたいです。
「今日は、見学希望でしたっけ? 気が変わったら、参加しちゃって下さいねぇ〜」
と、やっぱりオネぇっぽいしゃべり方をするマスター。そして、ルールの説明を受けました。カップルや単独女性はこのリビングスペースで飲んだりお話をし、横の部屋のカウンターバーのようなスペースにも出入り自由だそうです。そこには単独の男性陣もいて、声がかかるのを待っている感じだそうです。そして、もう一つの部屋にはプレイルームがあり、薄いレースのカーテンで仕切っているだけなので、廊下からも丸見え状態です。単独男性は許可がないと入れなくて、単独女性やカップルは、出入り見学自由だそうです。

私は、こうなってるんだなと納得しました。架純も、プレイルームが気になるのか、チラチラと見ています。でも、まだ誰もいないようで、カウンタールームに単独男性が2人いるだけのようです。

「もうすぐ、常連のご夫婦さんが来ますからね。奥さん凄いから、楽しみにしてて下さいね」
マスターは、クネクネした感じで言いました。こういう場を仕切るのは、セクシャリティが曖昧な方が都合が良いのかな? と、思いながら、単独男性のことが気になってしまいました。

チラッと覗くと、バーカウンターで何か飲んでいます。一人はかなり若く、そしてもう一人は30歳前後という感じです。思っていたよりも普通の男性で、もっとキツい男性ばかりと想像していたので意外でした。

しばらくビールを飲みながら、マスターと雑談をしていました。
『本当に、奥さんを他の男性に貸したりするんですか?』
架純は、まだ信じられないのか、そんな質問をします。すると、マスターは実際に貸し出ししたり交換したりは普通にあると言います。そして、そうするのは愛し合っているからで、それをしている夫婦やカップルは凄く仲が良いと説明しました。
『そうなんですね。なんか、不思議な感じ。愛し合ってるなら、誰にも触らせたくないって思わないのかな?』
疑問を口にする彼女。
「自分の手からいったん離れることで、気がつくこともあるんじゃないのかしら?」
マスターは、そんな事を言いました。その言葉には、架純もなるほどと思ったようです。

すると、インターホンが鳴りました。そして、マスターが対応し、しばらくするとご夫婦が入ってきました。私の中では、ハプニングバーの常連夫婦というイメージは、けっこう年配でした。でも、実際に入ってきたご夫婦は、ご主人がおそらく30代前半、奥さんは、どう見ても20代前半でした。
若すぎる2人にビックリしていると、
「こんばんは。初めまして……ですよね?」
旦那さんが挨拶をしてきて、奥さんは、
『奥さん若いですね〜。それに、めっちゃ可愛い!』
と、架純に話しかけてきます。圧倒されながらも、挨拶をして軽く自己紹介をしました。旦那さんはショウさん、34歳だと言うことです。奥さんは、美穂さん、20歳だそうです。美穂さんは、架純と違ってかなり胸が大きく、太ももなんかも少しむっちりしています。目がパッチリしていて、ギャルっぽい感じですが可愛い子でした。

私達が、見学だけと説明すると、
『そうなんだ。架純ちゃんも混ざれば良いのに。全部の穴をおチンポで塞がれると、ビックリするくらい気持ち良いんだよ』
と、とんでもない事を言ってきます。そして、美穂さんはカウンターの方に移動しました。単独男性と親しげに挨拶をすると、いきなり若い方の男性とキスを始めました。
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ブロマガって何?


※地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた(転載禁止)

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

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[ 2017/11/29 22:09 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕のせいで母がチンピラ達の肉便器に堕ちた

ぼくが中学の時、隣の家の犬に吠えられ、石をぶつけた事から母の生活が変わりました。そこの住人はチンピラで因縁をつけられて、母はそのチンピラと深い仲になったのです。

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[ 2017/11/29 20:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が家庭教師に寝取られているかもしれない もしかしてと思っている時が一番興奮する

妻が他人とセックスしたかもしれない。確証はないのですがそんな疑念を抱いています。
私の考えすぎかもしれませんが。

心配しているのは、妻と息子の家庭教師(A君)の関係です。

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[ 2017/11/29 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

抱かれてこいと言ったのは私だが、まさか妻が中出しされる実況を聞くとは……

妻の恵子は32歳、誰もが知っている大手の元銀行員。
160-49  85Dカップ、W60、H88
お尻の形のいい、従順な人妻です。
ひょんな事から6年も女を抱いていない私の友人に半日、貸し出す事になった。

友人は、わたしたちが結婚した時から、恵子を抱きたかったようだ。(他人のものが欲しくなるタイプ)

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[ 2017/11/29 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

社内恋愛で結婚してる彼女が俺の子を孕んだ件

先週、会社の事務員のA子(32歳)が妊娠しました。
旦那は隣の課の主任ですが子供は俺の子供です。
A子と旦那の主任は結婚して2年目ですがA子と俺は結婚前からセフレの関係でした。
結婚してから関係を持つ回数は以前より減りましたが、それでも月に2~3回は会ってHしていました。

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[ 2017/11/28 22:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。
幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。

母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。
男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。
不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。

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[ 2017/11/28 21:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

アフリカの人妻黒人マティさんと

言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。
現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。そのうちの1人がマティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさんだった。

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[ 2017/11/28 18:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那しか男を知らない人妻が出会い系を始めた理由

昨年7月に、山形市郊外に住むE子(48歳)と出会ったのはメル友サイトであった。
私のメッセージに返信してきたことからメールの交換が始まった。
良くあるケースであるが、旦那がワンマンで暴力的に抑え込まれてた生活を送り、子供もようやく手から離れて自分を振り返った時、既に閉経が迫る年代となっていた。

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[ 2017/11/28 12:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取り男からの夫への告白文

H県A市にお住まいのかおりの旦那様、某車販売会社の整備関係に勤めてらっしゃるあなたですよ。
この前、かおり奥様の携帯にメールした時あなたはかおり奥様の携帯メールを盗み見したのですね。怒って「誰?かおりとなにコソコソしとるねん」って返信してきましたよね。全てをお話しますから良く聞いてくださいね。

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[ 2017/11/27 22:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました2【転載禁止】

風呂から出て、息子と卓球をしていると、ついさっきの事を考えてしまいます。これまで、息子と何度も二人で温泉旅館に泊まりましたが、あんな経験は初めてでした。
あの人妻さんは、とても40歳過ぎには見えない身体をしていました。薄手の混浴用タオルに張り付いた胸、はみ出る肉感的な太もも……。なぜかアソコはパイパンでした。

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[ 2017/11/27 21:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏がいるのに、あっさりと快楽に流された私

私が23歳の時の話です。
高3の同窓会があり、最近まで地元を離れていた私は久しぶりに皆と顔を会わせました。
普通に飲んで食べて盛り上がり特に仲の良かった数人で後日キャンプへ行くことになりました。
恥ずかしい話ですが、私は本格的なキャンプは初めてで、どんなものかとても楽しみにしていました。

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[ 2017/11/27 17:40 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で写真を撮って欲しいという人妻と会ってみたら、撮影だけではなかった

俺某出会い系、関東、34♂、184/75、ワイルドなヨンさまw

相手関東、31♀、157/47、既婚、清楚系奥様

何気なくサイトを徘徊してると「写真を撮ってほしい」との投稿が目に付く。

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[ 2017/11/27 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺8(ブロマガ転載禁止)

俺は、中出しされながらも笑顔で”へーき”と答える嫁を見て、何が起きているのだろう? と、思っていた。嫁と俺は、週に2度も3度も子作りをしている。ピルなんて飲んでいないはずだ。

「え? 安全日とかじゃないの?」
探偵さんは、さすがに少し慌てた口調になっている。
『うん、違うよ。どちらかというと危険日かな?』
嫁は笑顔で答えながら、探偵さんの上から離れる。そして、そのまま探偵さんの足元の方に移動して、フェラチオを始めてしまった。

「本当に? さすがにマズいでしょ」
探偵さんは、動揺している。でも、それには答えずに嫁はお掃除フェラを続ける。熱心に、そして丁寧に舌と口で清めながら、
『ホントに大っきいね。形もすごいし、今までで一番かも。ねぇ、まだ出来るでしょ? 何回でも出していいよ』
と、嫁はイヤラシいランジェリー姿でそんな事を言う。やっぱり、どこから見ても嫁だ。声も顔も、間違いなく嫁だ。どうしてこんなことをしているのだろう? そんな疑問しか湧いてこない。でも、そんな疑問を持ちながらも、俺のペニスは爆発しそうな程いきり立っている。

「いつもこんなことしてるの?」
探偵さんは、そんな質問をする。
『してないよ。入れていいのは、巨根さんだけだよ。短小さんには、塩サービスだよ』
嫁は、笑顔で答える。
「巨根さんには、してるってこと? 中出しも?」
探偵さんは、お掃除フェラをされながら質問を続ける。
『そうだよ。大っきなおチンポ見たら、我慢出来なくなっちゃうんだ。大好きだった彼も巨根だったしね』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。俺は、ドキッとしてしまった。拓のことをまだ吹っ切れていないんだなと知った。

「彼?」
『そんなのいいじゃん。もう準備OKでしょ? 今度はお兄さんの番ですよ。このおっきなので、狂わせてね』
嫁は、質問を煙に巻いてはしたないおねだりをする。
「あ、あぁ、でも、コンドームは? それに、本番はまずいでしょ?」
探偵さんは、今さらな事を言う。すると、嫁は黙ってアソコに手を伸ばしていく。そして、ショーツのヒモを外し、脱いでいくのが見える。嫁はそのまま両手でアソコのあたりを触り、
『今さらじゃない? ほら、もうこんなになってる。お兄さんの、溢れてきてるよ』
と、うわずった声で言った。真横の角度からなので、嫁がなにをしているのかまでは見えない。でも、言ってる言葉からも、自分でアソコを拡げているのが想像出来る。

「いや、マズいでしょ……。本当に、ピルとか飲んでないの?」
探偵さんは、引き気味だ。無理もないと思う。風俗店で、生ハメ中出しをさせる人妻ヘルス嬢……。しかも、夫と子作りをしているという話まで聞かされたら、逃げ出したくなるに違いない。
『うん。だって、子作り中だから。ピル飲んじゃったら、赤ちゃん出来ないでしょ?』
嫁は、アソコを拡げたまま言う。
「だ、だって、旦那さんので孕むとは限らないでしょ? 誰の子かわからなくなるんじゃないの?」
探偵さんは、怪訝な声で言う。
『大丈夫だよ。妊娠したら、それは旦那の子だよ。だから、安心して突っ込んでね』
嫁は、そんな事を笑顔で言う。探偵さんは、口ごもってフリーズしている。
『早くぅ。焦らしちゃダメだよ。女にここまでさせて、恥じかかせたらダメだよ』
嫁は、さらにそんな事を言ってせかす。すると、探偵さんはゆっくりと嫁に覆いかぶさっていった。そして、そのまま巨根を挿入していく。
『うぅあぁ、入ってきたぁ。ホントに大っきいね。いっぱい子宮にキスしてね』
嫁は、一瞬でとろけた顔になる。探偵さんは、言われるままに腰を振り始めた。仕事柄なのかどうかわからないが、なかなか慣れているというか、スムーズな動きだ。まさか、探偵さんのセックスを見ることになるなんて、考えてもいなかった。
『気持ち良いっ、おチンポ凄いのっ! もっと、もっと奥まで入れてっ!』
嫁は、夢中で叫ぶ。仕事ではなく、自らの快感のためにしているようにしか見えない。

「声大きいんじゃない? 大丈夫?」
探偵さんは、少しビビっているような声で言う。確かに、ファッションヘルスは本番行為なんて禁止のはずだ。下手したら、罰金を取られて写真までさらされてもおかしくない。
『じゃあ、キスして。口塞いで』
嫁は、とろけた顔でおねだりをする。すると、探偵さんは一瞬こっちを見て、すぐに嫁にキスを始めた。こっちを見た理由はわからないが、カメラを確認したのか、それとも俺を気にしたのか、その両方かもしれない。

探偵さんは、嫁とキスをしたまま腰を振り続ける。風俗店のヘルス嬢とお客と言うよりは、恋人同士……いや、夫婦の子作りのようなセックスだ。俺は、もう我慢出来なくなってしまい、ペニスを取り出してしごき始めてしまった。
嫁の調査報告を見るつもりが、嫁と探偵さんとの濃厚なセックスを見てオナニーすることになるなんて、自分でもわけがわからなくなってしまう。

『んっ〜っ。んっ〜っ!』
嫁は、キスをしながらうめく。そして、探偵さんにしがみつくように抱きついている。続けての2回戦なので、探偵さんはまだ射精する気配もなく動き続けている。こんな風にキスをしたまま動き続けるなんて、愛し合っているように見えてしまう。まるで、拓とのセックスのようだ。嫁は、探偵さんに拓を重ね合わせているのかな? と、思ってしまう。

すると、嫁が探偵さんの乳首を触り始めた。正常位で繋がりながら、相手の乳首を責める嫁。風俗嬢という感じがする。実際、どうして風俗なんかで働いているのか、どうしても理解出来ない。

「気持ち良いよ。旦那さんにもこんな風にしてるの?」
探偵さんは、そんな質問をする。
『しないよ。こんなことする前に、イッちゃうから。旦那、早いんだ』
そんな事まで赤裸々に語る嫁。俺は、わかってはいたが、やっぱり嫁に早いと思われていたことにショックを受けていた。でも、そんな事までもが俺を興奮させてしまう。探偵さんは平気で動き続けているのに、俺はしごく速度をセーブしないと射精してしまいそうな状況だ。短小な上に早漏……。世の中、不公平だなと思う。
「でも、愛してるんでしょ?」
探偵さんは、そんな質問をする。俺は、ドキッとしてしまった。
『うん。愛してるよ。でも、身体は満足出来ないの。だから、一番じゃないの』
嫁は、あえぎながらそんな事を言う。俺は、焦燥感で泣き出しそうな気持ちになった。
「一番は?」
探偵さんが腰を振りながら聞く。仕事に熱心なのか、好奇心を刺激されたのかわからないが、俺が聞きたくないことを聞いてしまった。

『もう会えないの。いなくなっちゃったんだ。遊びだったのかな? もうこの話はおしまい。ねぇ、もっといっぱい子宮をいじめて。一番奥で出してね』
嫁はそう言うと、窮屈そうに身体を曲げながら、探偵さんの乳首を舐め始めた。探偵さんは、軽くうめきながら腰を振る。嫁の舌が、イヤラシく探偵さんの乳首を責めるのが見える。本当に、浅ましいというか、快感を貪欲に求めている感じだ。

『ふふ。お兄さんのカチカチになってきた。イッちゃう? 私もイクッ、一緒にイコっ! 一緒が良いの、あっ、あっ、気持ち良いっ、おかしくなっちゃうっ、うぅああっ! あぁっんっ!』
嫁は、俺とのセックスでは絶対に見せないようなトロトロにとろけた顔になっている。そして、あえぎ方もまったく違う。俺とするときの、余裕がある感じはなく、泣きそうな感じになっている。
気持ち良くて泣きそうになる……。女性をそこまで感じさせることが出来れば、男としてはたまらないだろうなと思う。羨ましいとしか言えない。

「で、出そう、良いの? 本当に妊娠しちゃうかもよ?」
探偵さんは、あえぐように言う。イキそうなのを必死でこらえている感じだ。
『イッてっ、欲しいのっ! 妊娠するっ! お兄さんので妊娠したいっ!』
嫁はそんな事を言いながら、激しいキスを始めた。すぐに探偵さんは身体を震わせ、嫁の膣中に射精を開始した。その瞬間、嫁はビクンと体を跳ねさせる。そして、探偵さんにしがみついたままさらに身体を震わせた。

しばらくキスをしていた二人。
『好きになっちゃった。私の事、お兄さんのセフレにしてくれる?』
甘えた声で言う嫁。俺は、その言葉を聞いた瞬間、コントロールを失ったように急に射精した……。漫画喫茶の部屋は個室とは言え壁が薄い。俺は、声が漏れそうになるのを抑えながら、ビックリするくらいの量の精液をぶちまけていた……。

「い、いや、また来るよ」
探偵さんは、慌てて言う。
『どうして? お金、もったいないじゃん。私なら、いつでもOKだよ。お兄さんがしたいときに、したい場所でいつでも中出しさせてあげる』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながらそんな事を言っている。
「いや、マズいって。俺、結婚もしてるし」
探偵さんはそんな事を言う。
『私も結婚してるよ。だから、気にしないよ。お兄さんにいっぱい種付けしてもらいたいなぁ』
二人はまだ繋がったままだ。その状態で、こんな会話をする二人。俺は、泣きそうな気持ちだった。すると、タイマーが鳴った。
『もうこんな時間? へへ、シャワーも浴びずにやりっぱなしだったね。ねぇ、まだ時間ある? まだ時間あるなら、延長しない? お金は私が出すから、もっとして欲しい』
嫁は、真面目な顔で言う。口調も、本気で言っている感じだ。
「ご、ごめんね、お客さんと約束あるんだ」
探偵さんはそんな事を言う。
『そっか……残念。じゃあ、アドレスと電話番号書いとくね。絶対に連絡してよ。お店には来なくていいからね。いつもで、ムラッときたら電話して。お兄さんの肉オナホになるからね』
嫁は、小悪魔のように言う。そして、二人は慌てて服を着て、最後にもう一度熱っぽいキスをして別れた。動画はそこで終わった。

俺は、嫁が風俗店で働いていた理由がなんとなくわかってきた。拓の代わりを探すため……。そんな理由だと思う。でも、まだ信じられない気持ちが強い。俺は、ほとんど放心状態のまま1時間ほど過ごし、漫画喫茶を出た。

探偵さんに連絡をする気力も起きず、そのまま帰宅する。嫁と顔を合わせるのが怖い気持ちがある。
『おかえりなさ〜い。お疲れ様!』
元気いっぱいの嫁の声。でも、俺は玄関で固まってしまった。嫁は、スケスケのキャミソールに、ヒモのショーツ姿だった。それは、さっき動画で見た風俗店でのコスチュームだ。
「ど、どうしたの?」
俺は、一気に喉がカラカラになるのを感じていた。もしかして、探偵を使ったことがバレてしまった? 脇にイヤな汗が流れるのを感じる。
『どう? 雅くん喜ぶかなって……。変かな? 興奮しない?』
モジモジと、恥ずかしそうに言う嫁。とてもこの格好でヘルスで働いているとは思えない仕草だ。俺は、色々なことが頭をよぎり、上手く言葉が出せない。
『ゴメンね、怒った?』
嫁は、心配そうに聞いてくる。俺は、
「い、いや、怒ってないよ。凄くセクシーだよ」
と、答えた。すると、嫁は嬉しそうに俺に抱きついてきてキスをする。それだけではなく、キスをすると同時に俺のペニスをズボンの上から握ってきた。滑らかな動きで、いかにも慣れている感じがする。

俺は、嫁がお客さんに対していつもこんなことをしているのだろうか? と、暗い気持ちになってしまう。でも、薄暗い個室で、こんなにもはしたない格好の嫁が、他の男にこんなことをしていると思うと、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。
嫉妬に任せて荒々しいキスをすると、嫁は嬉しそうに舌を絡ませてくる。そして、
『雅くんのすごく固くなってきた。興奮してくれてる? 着た甲斐があったかな?』
と、嬉しそうに微笑みながら言う嫁。俺は、キャミソールごと嫁の胸を揉み始めた。大きくて真っ白な餅のような胸……。Fカップだったはずだが、さらに成長したように感じる。
『あん。雅くんに犯されちゃう』
嫁は、おどけた顔で言う。でも、もう興奮したような顔になっている。俺は、透けたキャミソール越しに乳首を触る。すると、驚くほど固くなっている。そして、気のせいか大きくなったような気がする。嫁の乳首は、もっと小ぶりで柔らかかったような記憶がある。

『んっ、フゥ、気持ち良い。ねぇ、もっと強くつまんで』
嫁は、可愛らしい声であえぎながら言う。俺は、お客さんに舐められ触られ、こんなに大きくなってしまったのかな? と、想像してしまった。すると、俺の嫉妬はさらに高まり、嫁を無理矢理後ろ向きにすると、慌ててペニスを取り出して挿入しようとした。
キャミソールをまくり上げ、ショーツのヒモを外すと、そのままペニスを押し当てていく。
『雅くん、興奮してるね。エッチな下着で興奮しちゃったの? 嬉しい』
嫁は嬉しそうに言う。そして、期待に光る目で俺を見つめる。俺は、そのままペニスを押し込んでいった。嫁のアソコは十分すぎるほど潤っていて、ほとんど抵抗を感じずに入っていく。
『うぅ、あぁ、雅くん、固いよ。いつもよりカチカチになってる』
嫁は、立ちバックでハメられながら、嬉しそうな声をあげる。俺は、さらに押し込んでいくが、あっけなく根元まで入ってしまった。我ながら、短いなと思う……。俺は、ごまかすように腰を振り始めた。
『あっ、あっ、雅くん、激しい! すごく固いよ、カチカチだよ』
嫁は、嬉しそうに声をあげる。でも、余裕のある声だ。探偵さんや拓としているときとは違い、泣きそうな声もあげないし、声も小さい……。
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ブロマガって何?


※若い二人の巨根と清楚な妻

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

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[ 2017/11/26 21:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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