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社内の既婚女子はツンデレだけど生が好き

私は今、社内不倫の真っ最中です。相手の美里(30歳)も結婚しているのでW不倫です。美里はFカップの巨乳ちゃんで、すごく勝気な性格をしていますがいざSEXが始まるとMな女になります。今で言うといわゆるツンデレ系です。昨日もお互い家庭には内緒で有給を取って朝からラブホに入り浸りでした。

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[ 2017/12/31 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

姉の旦那さんは、私の旦那とは違って素敵だから

お盆の長期休暇を利用して私の親と私の家族、姉夫婦で旅行に行くのが恒例。
大分県にある某有名なリゾートホテルでの出来事。
私より2年ほど早く結婚した姉夫婦。

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[ 2017/12/31 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。

『昨日ですよ〜。検査薬で陽性だったから、婦人科で判定してもらいました』
嫁は、嬉しそうな顔で言う。俺は、冗談ではない雰囲気に、ドキドキしていた。そして、昨日のあのセックスはアリバイ作りだったのではないか? 俺とセックスをして中出しをされることで、俺の種で妊娠したと言うことにするつもりなのではないか? そんな悪い想像をしてしまう。考えてみれば、急にあんなランジェリーを着てセックスを誘ってくるなんて、不自然だったと思う。考えてみれば、最近の嫁とのセックスはそんな感じのものばかりだった。

「そっか、残念。絶対に孕ませてやるって思ってたのに」
お客さんは、本当に残念そうに言う。いくら風俗嬢相手とはいえ、人妻を孕ませてやろうなんて、酷い話だと思う。
『残念でした。でも、次の機会に孕ませて下さいね。2人は欲しいんで』
嫁は、バックでハメられたままそんな事を言う。俺は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。

「じゃあ、今日はソフトにした方がいいね。口だけでも平気だよ」
お客さんは、嫁を気遣ってそんな事を言う。でも、嫁は焦れたような声で、
『ハードで良いですよ。まだ平気ですから。ソフトじゃ、私が満足できないもん』
と、言った。
「はは。里帆ちゃんは本当にエッチが大好きだねぇ。じゃあ、たっぷり犯してあげるよ」
お客さんはそう言うと、腰を振り始めた。里帆のくびれた細い腰周りをガシッと掴み、乱暴に腰を振る。ファッションヘルスの個室で、こんなに音を立てて良いのかと思うくらいに大きな音が響く。
『あんっ、水野さん凄いっ。ぶっといおチンポ、奥まで届いてるよぉ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。横からの動画なので、太くて長いペニスが出入りするのがよく見える。あんなに長いストロークで膣中を責められたら、妊娠に悪い影響がないのだろうかと心配になってしまう。

「里帆ちゃんの妊娠マンコ、メチャクチャ気持ち良いよ。妊娠して、もっと具合が良くなった感じだよ」
お客さんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。里帆は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。このお客さんは、たぶん40がらみの普通のおじさんだ。お腹も少し出ているし、イケメンでもなんでもない。それなのに、里帆は夢中になっているように見える。

『水野さん、気持ち良いっ! おまんこギチギチになってるよぉ。このおチンポ、一番太いのぉ』
嫁は、はしたない言葉を重ねながら、どんどん高まっていく。すると、お客さんは嫁を強引に仰向けにしていく。そして、ハメたまま正常位に移行してしまった。よほどの長さがなければ出来ないことだと思う。

『水野さん、妊娠おまんこは気持ち良い?』
嫁は、そんな事を聞く。はしたなくて下品な言葉を重ねる嫁……。私とのセックスでは、こんな姿は見せたことがない。
「気持ち良いよ。里帆ちゃんは? 旦那より気持ち良い?」
正常位で腰を動かしながら、そんな質問をするお客さん。俺は、少しムッとしながらも、射精したばかりのペニスが、ムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
『うん。全然気持ち良いよ。奥まで届かないおチンポより、奥までしっかりと愛してくれるおチンポの方がずっと気持ち良いですよ〜』
嫁は、うっとりとした顔で言う。そして、お客さんの身体に腕を回し、抱きついてキスを始めた。それだけではなく、嫁は腰を動かし始めている。正常位で繋がったままお客さんは動かずにいるのに、下の方の嫁が腰を動かしている。それは、騎乗位なんかで腰を動かすよりも、浅ましくてイヤらしい感じがする。

「ホントに、里帆ちゃんは巨根好きだねぇ。でも、それなのにどうして短小の旦那と結婚したの?」
お客さんは、そんな質問をする。もっともな疑問かもしれない。
『だってぇ、大っきなおチンポの気持ちよさ、知らなかったから』
甘えた口調で言う嫁。でも、腰は動かしっぱなしだ。
「え? 結婚した後に巨根に目覚めたの? 不倫したってこと? ワルい子だねぇ」
『うん。里帆は悪い子だから、お仕置きして下さい』
嫁は、甘えた声で言った。すると、お客さんが嫁にキスをした。そして、キスをしたまま腰を打ち下ろすように強く動かし始める。

『んっ、んっ! んっっ! んっフゥッ!! んっ〜〜っ!』
嫁は、キスをして口を塞がれたまま大きなうめき声をあげる。お客さんは、長いストロークで思いきり打ち込むようなピストンを繰り返す。
俺は、声が漏れないようにキスをしたんだなと理解した。
嫁は、脚をピンと伸ばしたり、お客さんの身体に絡みつかせたりしながら、うめき続ける。
画像が粗いので細かいところまでは見られないが、こんなにリアクションの大きい嫁は見たことがない。あんなにも荒々しいピストンが、本当に気持ち良いみたいだ。

『イクッ! イクッ! おまんこイクッ! 大っきいおチンポでイッグゥッ!!』
嫁は、のけ反りながら声を上げる。お客さんは、慌ててキスをして口を塞いだ。ファッションヘルスなので、露骨に本番をしているのはマズいのだと思う。

そして、しばらくすると、
「イクよ、中に出すからね」
と、お客さんがうわずった声で言う。
『来てっ! 中にっ! もっと妊娠させてぇっ!』
嫁は、感極まったような声で言う。そして、お客さんはまた嫁にキスをしながら身体を震わせた。

キスした後も、夢中でキスをする2人。本当の恋人とか夫婦のようだ。そして、たっぷりと5分くらい過ぎると、
『水野さん、本当に気持ち良かったよ。大好き』
と、甘えたような口調で言う嫁。
「大丈夫? 妊娠してるのに、ちょっとやり過ぎちゃったかな?」
心配そうに聞くお客さん。
『全然平気だよ。ねぇ、まだ時間あるでしょ?』
「え? うん。あるけど」
『ちょっと待ってね』
里帆はそう言うと、部屋に備え付けの電話の受話器を耳に当てる。そして、お客様延長ですとか伝え始めた。
『延長の分は私が払いますからね』
里帆はそう言って、お金を取りに来た店員に自分の財布からお金を払った。

「良いよ、払うよ。そんなの悪いし」
お客さんがそう言っても、
『そんなの良いですよ。だって、私がしたいんだもん』
と、嫁は言う。そして、お客さんの乳首を舐め始めた。
「本当に淫乱だね。あぁ、気持ち良い。でも、すぐは無理だって」
お客さんは、少し申し訳なさそうに言う。すると、
『じゃあ、こっちを責めちゃうね』
と、嫁は言いながらコンドームを取り出し、自分の指に装着した。そして、お客さんの両脚を上げさせ、アナルに指を入れ始めた。
「あっ、里帆ちゃん、うぅ、ヤバい……あぁ、凄い」
お客さんは、切なげな声を上げる。まるで、女性が責められているような甘いトーンだ。

『あらあら、こっち責めるとすぐ勃っちゃうね』
少しからかうような感じで言う嫁。実際、お客さんのペニスはすぐに勃起したようだ。粗い画像でも、そのペニスが本当に大きいのはわかる。
嫁は、お客さんのアナルに指を入れたまま、フェラチオを開始した。
「あぁ、里帆ちゃん気持ち良いよ。本当に凄い……あぁ、ヤバい……」
お客さんは、気持ち良すぎるのか腰が浮いてきている。俺は、こんな事までしてお客さんのペニスを勃起させようとする嫁を見て、ちょっと怖くなっていた。色情狂というヤツなのだろうか? 拓とのことで、精神のバランスを崩してしまったとしか思えない。
それなのに俺は、またオナニーを始めてしまった。

『もう、カチカチだね。じゃあ、今度は私が上になるね』
嫁は、そう言ってお客さんにまたがり始めた。
「里帆ちゃん、ノリノリだね。そんなに欲求不満だった?」
『そうですよ。だって、昨日、旦那とエッチしたから』
嫁は、そんな事を言う。
「そっか、旦那とすると、逆に欲求不満になるんだったね」
『そうですよ。だって、全然奥まで届かないから』
笑いながら言う嫁。俺は、情けなさと申し訳なさで胃のあたりが重くなる。

『だから水野さんで解消するんだよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。それは、普通の騎乗位とは全然違い、腰を前後にシェイクするように動かしている感じだ。ヘソから上は動かず、腰のあたりだけが激しく動いている。ベリーダンスとか、ラテンのエロいダンスみたいな動きだ。
「ヤバいね、エロ過ぎるよ」
お客さんは、気持ちよさそうな声を上げる。たぶん、俺があんな動きをされたら1分もたないと思う。

『あぁ、気持ち良いっ! これ、これなの、うっうっ、子宮潰れてるのぉ』
嫁は、低いトーンであえぎ始める。声を抑えていると言うよりは、気持ち良すぎてそんな声になっているような感じだ。
「平気? 子宮に当たりすぎてない?」
お客さんは、若干引き気味だ。
『平気。大丈夫。うぅあっ、あっ、おまんこ凄いのぉっ! 水野さんのおチンポ、本当に気持ち良いっ。好きっ、好きぃっ! ねぇ、クリ触ってぇ。もっと気持ち良くしてぇ』
高速で腰をグラインドさせながら、そんな指示を飛ばす嫁。すると、お客さんは指示通り嫁のクリトリスを触り始める。嫁のあえぎ声はワントーン高くなった感じだ。

『もっとっ、もっと強くていいよ、うぅァッ、摘まんでぇっ、クリ潰してぇ』
嫁はそんな事を口走りながら、自分でも両乳首をつまみ始めた。嫁のあえぎ声は、逆に低くなる。腹の底から出ているような、聞いたことのないようなあえぎ声になる。俺は、そんな嫁のあえぎ方を見て、もうイキそうになっていた。
あんなに激しい嫁の動きに、お客さんはイク気配もない。それなのに俺は、もうイキそうだ。短小な上に早漏……。俺は、男としてのプライドが消えてしまいそうだ。

『イクイクイクイクイクッ! オマンゴイグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!』
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ブロマガって何?


訪問販売先の美人の若妻と恋人同士のように玄関でキスをした

昔訪問販売をしてたんだけど、昼間声掛けっていう、夜に商談するためのアポを取る作業をしてた。
その時凄く美人の若妻さんが出てきた家があった。

仲間由紀恵に似てたって思う。

長い黒髪が印象的だった。
旦那と夜に話が出来るって事でアポ取って夜に行ったんだけど、旦那は急遽飲み会で不在に。

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[ 2017/12/31 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました(ブロマガ転載禁止)

今思えば当たり屋だったのかもしれないが、車で駐車場から出るときに歩行者を引っかけてしまった。なにを言っても言い訳みたいになってしまうが、しっかりと徐行していたし、左右もちゃんと確認していた。それなのに、気がついたら男性が倒れていた。

初めての事故に動揺した私は、その時の会話をほとんど覚えていない。でも、たいしたことないので警察は呼ばなくていいと言う話になり、連絡先の交換をした事は覚えている。それが間違いの元だった。警察を呼ぶという基本的な対処さえしておけば、こんな事にはならなかったはずだ。

事故の翌日、はねてしまった相手から電話があった。一晩経ったら痛くて動けなくなったので、病院まで連れて行って欲しいという連絡だった。この時も、救急車を呼んでくださいと言えばよかったのかもしれないが、私は慌てて彼を迎えに行ってしまった。

2階建の古いアパートは、貧乏をテーマにしたバラエティ番組に出てきそうな感じで、いつ崩れてもおかしくないんじゃないかと思うほどだった。階段を上がって2階に行き、ドアをノックすると、
「開いてるよ〜。上がってくれるか〜」
と、中から大きな声がした。私は、すぐにドアを開けて部屋に上がった。すると、無精ヒゲを生やした50歳は過ぎている感じの男性がいた。私は、一瞬誰かわからなかった。昨日は、はねた相手の顔も覚えていないほどパニクっていたようだ。私は、大丈夫ですか? と、声をかけた。
「悪いね。昨日は平気だと思ったんだけど、足と腕が痛くて動けないんだよ。病院まで乗せてもらえるかな?」
申し訳なさそうにそんな事を言う彼。私は、もちろんですと答えた。そして、あらためて名前を聞いて柳野さんだとわかった。昨日も聞いたはずが、覚えていない……。私は、自分の事ながらどうしたのだろう? と、心配になるほど記憶がない。

そして、足を引きずる柳野さんに肩を貸し、自分の車に乗せて病院に向かった。近くの知り合いの病院に行くという事で、言われるままに車を走らせた。そこは個人の整形外科で、こぢんまりとした古い建物だった。肩を貸しながらそこに入り、受付をする。患者は2〜3名しかおらず、すぐに順番が回ってきた。

私は、会社を抜けてきたので早く戻らなければと焦っていた。そして30分以上経った後、ナースに言われて診察室に入った。すると、右腕を三角巾でつった柳野さんがいた。よく見ると、右足首にもギプスのようなものが装着されている。

「ヒビが入ってるんだってよ。どおりで痛いはずだ」
柳野さんは、笑いながら言う。私は、つられて笑いそうになったが、なんとか思いとどまって謝罪をした。
「良いよ、こっちこそ不注意だったしな。ただ、申し訳ないけど病院代はお願いできないかな?」
柳野さんは、申し訳なさそうに言う。私は、それならば保険を使わなければと思い、それを提案した。

すると、保険を使おうとしたら警察に届ける必要があること、そして、人身事故になると会社を首になるんじゃないかと言うことを心配された。私は、ドキッとしていた。人身事故なんてしてしまったら、本当に首になるかもしれない。車で移動するのが当たり前の業種なので、免許が停止になってもマズい。私は、そんなアドバイスをくれた柳野さんに、この時は感謝すらした。

そして、病院から自宅に送り届けた。途中でコンビニに寄り、食材や飲み物を多めに購入した。

「悪かったな。本当に助かったよ。ありがとう」
柳野さんは、腕をつって足首にギプスまでつけているような状況なのに、恨み言の一つも言わない。私は、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいだった。治療費もたいした額ではなかったので、この場で支払った。

そして、帰宅すると、嫁が心配そうな顔で話しかけてくる。
「いや、大丈夫だよ。病院に連れて行って、たいしたことはないみたいだったし」
私が説明すると、
『そっか、次の日に痛くなるって言うものね。でも、大丈夫? 警察に届けなくても良いの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、人身事故になったらマズいと言い、大丈夫だよと嫁に言った。
『そっか。でも、気をつけなきゃね』
嫁は、本当に心配してくれているような感じだ。嫁の里奈とは、結婚してまだ3年だ。子供はちょうど今作っている最中だ。30歳という年齢に近づき、どちらからともなくそろそろ作ろうと言って子作りを始めた感じだ。

里奈はちょっと心配性なところがあるが、穏やかで清楚な女性だ。菩薩みたいな優しい顔立ちをしていて、いつも微笑んでいるような感じだ。スケートの真央ちゃんにタイプが似ているかもしれない。ただ、真央ちゃんと違って嫁はかなりの巨乳だ。前に聞いたときは、Fカップあると言っていた。いまはその時よりも少し肉付きが良くなっているので、もっと大きなカップになっているかもしれない。
勤めている病院では、巨乳ナースと言われたりすることがあるらしい。ただ、優しい見た目に反して、意外に姉さん女房的な感じもあり、私はどちらかというと尻に敷かれ気味だ。

私は、もう一度心配しなくてもいいよと言った。すると、嫁は安心したように微笑んだ。それから1週間程度は何もない日々だった。そろそろ連絡した方が良いかな? と、思っているタイミングで、柳野さんから電話があった。申し訳ないけど一度自宅に来て欲しいという内容で、私は昼休みのタイミングで訪問した。

すると、ヒゲもかなり伸び、髪も脂ぎった感じの柳野さんが、
「手と足がこんなだから、風呂にも入れないんだよ。悪いんだけど、頭洗うのとヒゲ剃るの、手伝ってもらえないだろうか?」
と、申し訳なさそうに言ってきた。私は、正直に言って柳野さんに不信感を持っていた。もしかして、ゆすってきたりするのではないか? そんな不安を感じていた。警察を呼ばなかったのも、悪巧みを考えていたからなのではないか? そんな事まで考えていた。
でも、申し訳なさそうにそんな事を言ってくる柳野さんは、本当に良い人だったんだなと思った。私は、さほど広くない浴室で、柳野さんの頭を洗い始めた。柳野さんは全裸で、私は靴下を脱いでズボンをまくり上げた状態だ。

「悪いね。あぁ、気持ち良いよ」
柳野さんは、私に頭を洗われながらそんな事を言う。私は、人の頭なんて洗ったことがないので、変な感じだった。そして、ひげ剃りもおっかなびっくりと手伝うと、柳野さんはさっぱりした小綺麗な見た目になった。こうやってあらためて見ると、年齢は行っているが、原田芳雄をもう少しソフトにしたような、なかなかの男前だ。

左手だけでタオルで身体を拭く柳野さん。歳のわりには引き締まった体をしている。でも、目を引いたのは股間だった。だらんと垂れ下がったペニスはかなりの大きさで、真珠みたいなものが入っているのが見える。話ではよく聞くが、本当に入れている人は始めた見た。

「本当にありがとう。さっぱりしたよ」
柳野さんは、本当に感謝している感じだ。私は、仕事のことを聞いた。休業補償なんかもしなければと思ってのことだ。
「いや、大丈夫。仕事って言っても、気が向いたときしかしてないし、貯えもあるから」
そんな事を言う彼。私は、それでは申し訳ないと言った。
「だったら、3日に1回くらい、髪洗うのと髭剃り手伝ってくれるとありがたい」
そんな事を言う彼。私は、わかりましたと言って部屋を出た。

夜、嫁と食事をしながらその話をすると、
『パパが洗ったの? ちゃんと出来た?』
と、笑いながら言う嫁。私がそんな事をしたのが、本当に驚きだったようだ。
『そんなの、私がやるよ〜。だって、職場でしょっちゅうやってるんだから』
嫁は、笑いながら言う。確かに、ナースの彼女の方が慣れていると思う。でも、男性の家に1人で行かせるのも抵抗があるし、柳野さんはなかなかの男前だ。それに、ペニスのこともある……。私は、そんなのいいよと言った。でも、嫁は聞かず、結局嫁が担当することになった。

そして、3日後、会社から帰ると、
『お帰りなさい。柳野さん、凄く良い人だったよ。なんか、恥ずかしがっちゃって、柳野さん水着着てたよ』
と、笑顔で報告する嫁。私は、かなりホッとしていた。考えてみれば、嫁は仕事で男性器なんか見慣れているはずだ。中には、真珠入りのものもあったはずだ。

そして、夕食を食べながら話し始めた。
『柳野さん、バツ2なんだって。でも、2回目は死別なんだって』
嫁は、そんな事を話す。どうやら、柳野さんに好感を持っているようだ。確かに、男前で腰が低い男性なので、嫌われる要素はないのかもしれない。私は、少し胸がざわつき始めていた。

「仕事、なにしてるんだろうね?」
私は、質問した。もしかして、なにか聞いているのではないかと思ってのことだ。
『なんか、仕事の斡旋とかしてるって。なんのだろうね?』
具体的には聞いていないようだ。私は、なんとなくこの話で盛り上がるのに抵抗があり、話題を変えた。

その夜、ベッドに入るとすぐに嫁が抱きついてきた。そして、嫁の方からキスをしてくる。少し呼吸が荒くなっていて、興奮しているような感じが伝わってくる。
「どうしたの? 今日は子作りの日じゃないんじゃない?」
私が、不思議に思って聞くと、
『うん……でも、して欲しいなって……ダメ?』
と、恥ずかしがりながら言う嫁。最近では、排卵日の周期でセックスをする日を決めている。こんな風に、イレギュラーなセックスはしなくなっていた。

私は、求められることに嬉しくなり、すぐに彼女に覆いかぶさった。キスをしながら胸を揉むと、手に余るほど大きい。また少し大きくなったかな? と、思いながらも揉み続け、そしてパジャマを脱がせていく。

薄暗い中でも、大きな胸が揺れているのがわかる。私は、小ぶりな乳首に舌を這わせていく。
『んっ、パパ、気持ち良い』
すぐに甘い声を漏らす嫁。私は、普段の姉さん女房的な口調との違いに、ドキドキしてしまう。そして私は、嫁を全裸にする。嫁も私のパジャマを脱がせてきて、そのまま乳首を舐めてきた。
『パパのも固くなってるね』
私の乳首を舐めながら、そんな事を言う嫁。そして、細い指がペニスに絡みついてくる。
『こっちもだ。カチカチ』
嫁は、嬉しそうに笑う。そして、しばらく私の乳首を舐めながらペニスをしごいていると、フェラチオを開始してくれた。舌が絡みついてくる感覚に、声が漏れる私。
嫁のフェラチオは、本当に気持ち良い。でも、フェラチオが上手なのはそれなりに男性経験が豊富だったという事でもあるはずなので、複雑な気持ちになる。私と交際を始めたときは、すでに処女ではなかった。そして、最初からフェラチオは上手だった。元カレのことなんかは一度も聞いたことがないが、気にならないと言えばウソになる。でも、いままで一度も聞いたことがない。

『パパ、もう欲しい……。来て……』
嫁はうわずった声で言うと、熱っぽい目で私を見つめてくる。私は、そのまま彼女に覆いかぶさって挿入した。
『うぅっ、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らす。私も、絡みついてくる秘肉の感触に、声が漏れていく。ただでさえ早漏気味の私なのに、コンドーム無しでのセックスをするようになって以来、悲しいほど早くイッてしまう。

「里奈、愛してる」
私は、そんな事を言いながら腰を振る。でも、すでに射精感は高まっている。
『私も愛してる。パパ、もっとして』
嫁は、うわずった声で言う。私は、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、あん、気持ち良い。パパ、気持ち良いよ』
嫁は、普段からは想像できないような可愛らしい声であえぐ。私は、どんどん快感が増し射精感が強くなる。

「ご、ごめん。もう、出そう」
私がうめくように言うと、
『う、うん。イって。私もイクッ、パパ、愛してるっ』
と、嫁も叫ぶ。そして、キスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ。また、5分どころか3分ももたなかった。カップラーメンですら作れないなと、自虐的な気持ちになる。でも、嫁は幸せそうな顔で私に抱きついてきてイチャついてくる。私は、気がつくと寝てしまっていた。

荒い息遣いに気がつき目が覚めると、嫁がオナニーをしていた。私は、慌てて目を閉じて寝たフリを続ける。
『んっ、んぅ、くぅ、んっふぅ』
嫁は、声を抑えながらオナニーを続けている。私は、予想もしていない状況に、どうして良いのかわからずに固まっていた。しばらくオナニーを続ける嫁。すると、
『んっあっ! うぅ……ふぅ……』
と、嫁は少し大きめの声を上げ、オナニーをやめた。私は、さっきのセックスでは満足できなかったんだなと申し訳ない気持ちになった。確かに、さっきは自分でも驚くほど早くイッてしまった……。

そんな事がありながらも、普通の日常が戻ってきた。と言っても、私が柳野さんの面倒をみなくなり、嫁が代わりにやってくれているのでそう感じるだけかもしれない。

『今日ね、チラッと見ちゃったんだ。柳野さんのおちんちん、なんか入ってた。あれが真珠ってヤツなのかな?』
嫁は、少し顔を赤くしながらいう。私は、恐れていた事が現実になったなと思った。でも、素直に話してくると言うことは、何もなかったと言うことだと思った。

「患者さんで、そういう人いなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『いないよ〜。聞いたこともないよ』
嫁はそんな風に言う。
「あれって、どうなんだろうね。痛くないのかな?」
私が少し真珠を貶めるような事を言うが、
『でも、ハマっちゃうって聞くよね』
と、嫁が言う。私は、興味を持ってしまったのかな? と、不安になった。
「きょ、興味あるの?」
声が裏返りそうになりながら聞くと、
『ないよ。なんか、怖いし。でも、柳野さんって、意外に遊び人なのかな?』
嫁は、不思議そうに言う。確かに、柳野さんは無骨で真面目な印象がある。私も、そうだねと言った。
『あっ、でも、奥さん死んじゃってから、全然ご無沙汰なんだって』
嫁は、そんな事を言う。私は、そんな会話までしている事に驚き、
「も、もういいんじゃないかな? ギプスも外れたんでしょ?」
と、言った。
『そうだね。そろそろ良いかもね。今度、聞いとくね』
嫁は、あっさりと同意してくれた。私は、ホッとしながらも、少し気持ちが落ち着かなくなっていた。

ただ、そうは言いながらも右手のヒビはなかなか治らないようで、嫁はまだ通うことになった。私は、不安な気持ちが大きくなりながらも、嫁にとくに何も変化がないことにホッとしてもいた。

そして、子作りの方はなかなか上手く行かなかった。意外に妊娠って難しいんだなと思いながら、今日も子作りの日だった。

『パパ、ごめんね。ちょっと風邪引いちゃったみたい。熱っぽいんだ』
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ブロマガって何?


妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

架純とハプニングバーに行って見学したことで、私達の性生活はすっかり変わってしまいました。もともと、それなりに多かったセックスもさらに増え、ほとんど毎晩に近いくらいにするようになりました。
架純も、私の秘めた性癖に気がつき、それを利用して私を責めてくるようになりました。

『パパ、今度ナンパされたら、どうすればいい?』
架純は、私のペニスを手で軽くしごきながら聞いてきます。私は、
「ど、どうするって?」
と、あえぐように聞きます。

『ついていった方が良いのかな?』
架純は、私のペニスを弄ぶようにしごきながら、乳首まで舐めてきました。架純がナンパ男についていき、こんな風に乳首を舐めたりペニスをしごくのを想像して、私は息苦しいほど興奮していました。
「架純はどうしたいの?」
私は、声がかすれるのを感じながら質問しました。
『ついていきたいな。パパ以外知らないから、経験してみたいな』
架純は、私を挑発するように言います。
「……ハプニングバーは? また行こうか?」
私は、そんな提案をしました。あれ以来、なかなか思い切れずに行けていません。大勢に見られながらのセックスは、架純にとっては刺激が強すぎたようで、もう一度というのは抵抗があるようです。

でも、私は美穂さんとキスをしたり、他人のザーメンを飲んでしまった架純を、もう一度見たいと思っていました。
『恥ずかしいよ……。それに、良いの? また飲まされちゃうかもよ』
架純は、恥ずかしそうに言いました。私は、その言葉にまた興奮がよみがえり、彼女に覆いかぶさるようにして挿入しました。あの時以来、コンドーム無しでのセックスをするようになってしました。ただ、経済的に3人目はなかなか難しいので、架純はピルを飲むようになっていました。架純も、中に出されるのが好きなようです。

『あっ、んっ、パパ、カチカチだよ。想像してる? 私がザーメン飲まされちゃうの、想像してる?』
架純は、私に荒々しく突かれながら挑発的な言葉を言います。
「想像してる……。美味しかった? 他の男のザーメン、美味しかった?」
私は、そんな質問をしながら腰を振り続けた。
『お、美味しかった。パパのと違う味だった。ねぇ、どうしてこんなに興奮してるの? 鉄みたいに固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎながら言います。私は、素直に架純が他の男に抱かれる姿を想像して興奮していると答えました。
『見たいの? 私が他の人に抱かれる姿、そんなに見たいの?』
架純は、あえぎながら言います。私は、見たいと答えながら腰を振り続けました。

『パパとするより感じたらどうする? 良いの? パパとじゃ、感じなくなっちゃうかもよ?』
架純は、声をうわずらせながらそんな事を言ってきました。私は、嫉妬と不安と興奮が入り混じり、狂ったように腰を振り続けました。
『あっ、あっ、パパすごいぃ、うぅァッ、気持ち良いっ、パパ、もっとっ! もっとしてっ!』
架純は、普通にセックスするとき以上に感じてくれています。締めつけてくる膣の圧力や、絡みつく生の肉ヒダの感触に、もうほとんど限界です。私は、荒々しく彼女の小ぶりな胸を揉みながら腰を振り続けます。でも、内心では、美穂さんの胸の事思い出していました。ショウさんに豊胸手術をされたその胸は、ナチュラルな感じで本当に大きかったです。でも、それがショウさんのためではなく、美穂さんを抱く他人を興奮させるためにされたというのが、本当に信じられません。信じられないのですが、すごく興奮してしまいます。
架純に、他人を興奮させるために豊胸させる……。それを想像した途端、私は一気に射精してしまいました。
『あっっ、パパ、ドクドクしてるよ。ふふ。興奮してたね。私も気持ち良かったよ』
そう言って、甘えた顔でじゃれてくる架純。私は、本当に気持ち良かったのかな? と、疑問を持ってしまいます。隣の部屋で寝ている子供達を起こさないように声を抑えているのかもしれませんが、美穂さんの乱れ方を思い出すと、架純が巨根に責められたらどんな風に感じるのだろう? と、想像してしまいます。

「ねぇ、本当に、他の男とエッチしてみたい? イヤじゃないの?」
私は、彼女の頭を撫でながら質問しました。
『……うん。パパがイヤじゃなければ……。このままパパしか知らないのも幸せだと思うけど、どんな風なのかなぁって……。美穂さん見たら、知りたくなっちゃった……』
架純は、恥ずかしそうに照れた顔で言います。でも、言っていることはとんでもない内容です。私は、迷いながらも実行に移そうと決め、架純と話し合いをしました。と言っても、それほど選択肢があるわけではありません。もう一度ハプニングバーに行くか、ショウさん達と連絡を取るかと言うことくらいです。
ショウさんには、あの時の帰り際に名刺をもらいました。ネットで調べると、けっこう有名な美容外科のドクターで、なおかつその跡継ぎ息子のようです。でも、美穂さんの弾けっぷりも凄すぎますし、ショウさんの闇の部分がちょっと怖く、どうしたものかと思っていました。

『じゃあ、私が声かけるって言うのはどうかな?』
「え? 逆ナンパって事?」
『うん。それなら相手も見て選べるし、こっちがリードできそうじゃない?』
架純は、驚くような提案をしました。でも、確かにその方法なら上手く行くような気がします。架純は、夫の私が言うのもなんですが、とても若く見えますし、ルックスも抜群に良いと思います。声をかけられて、イヤな気はしないと思います。

「でも、声なんかかけられるの?」
私は、比較的奥手な架純が、そんな事が出来るのか疑問でした。
『う〜ん。わかんない。でも、そういうのもやってみたいなぁって……』
架純は、好奇心いっぱいというような顔で言いました。私は、私の知っている架純は、彼女のほんの一部にすぎないのかな? と、思いました。

そして、2週間後の土曜日、子供達が実家に遊びに行った日にそれを実行しました。架純は、久しぶりに短めのスカートを穿き、胸元が少しルーズなニットを着ました。胸が小さめの架純なので、ブラで寄せて上げてなんとか谷間を作っていますが、少し迫力不足かもしれません。
パッと見、少しエッチな女子大生という感じです。
『どうかな? ちょっと、無理があるかな?』
架純は、スカートの丈を気にしながら私に質問してきます。私は、凄く可愛らしいし、女子大生にしか見えないと答えました。
『本当に? なんか、恥ずかしくなっちゃった……』
モジモジしながら言う架純に、私は本当に可愛いなと思っていました。でも、今さらやめると言われても困ると思い、彼女を抱きしめてキスをしました。それだけではなく、荒々しく胸を揉み、スカートの中に手を差し込みました。そして、ショーツの上からアソコをまさぐりながら、
「大丈夫だよ。絶対に上手く行くから」
と、うわずった声で言いました。
『あぁん、パパ、ダメぇ……そこ、うぅっ、ダメだよ、あっ、あっ、んっ、ふぅ』
架純は、玄関で感じ始めてしまいました。私は、さらに荒々しく彼女のアソコをさすりながら、彼女の手を掴んで私のいきり立ったペニスに持って行きました。
『凄い……。固くなってるよ。パパ、興奮してるの? ねぇ、このままエッチしよ? やっぱり、パパがいいの……』
架純は、耳まで真っ赤にしながら言います。私は、ドキドキしてトキメキみたいなものを感じていました。でも、私はそこで彼女への愛撫を止めました。
『どうしたの? ベッドに行くの?』
架純は、少し上気したような顔で言います。私は、予定通り出かけようと言いました。
『もう……。いじわる。良いよ。知らないからね〜』
架純は、少しすねたような顔で言いました。こういう表情をすると、本当に少女みたいだなと思います。

そして、予定通り出かけました。と言っても、逆ナンパをするのに適した場所も見当がつきませんし、どうしようかな? と、思っていましたが、
『エッチなビデオ屋さんとかで待ち伏せれば良いんじゃないかな? だって、そういうお店に来るって事は、エッチな気分だって事でしょ?』
と、架純がアイデアを出してきました。私は、なるほどと思いながらも、そういうビデオ屋さんに来る男性は、けっこう性癖にクセがあるんじゃないかな? と、心配してしまいます。

ただ、他にアイデアもなく、私は心当たりのビデオ屋に移動しました。そこは、郊外型の大きな駐車場を備えたような店舗ではなく、駅の直近にある駐車場のないようなタイプの店舗です。
上手く行ったあとの事を考えると、車で来ている男性に声をかけるのは手間だと思ったからです。

『けっこう、お客さん来るんだね。パパも、行ったりするの?』
刑事みたいに張り込みながら、そんな会話をする私達。私は、学生の頃は行ったけど、最近は行っていないと答えました。
『そうだよね。ビデオなんか買わなくても、私がいるもんね』
架純は、安心したように言います。でも、セックスとオナニーは別物なのになと思いました。

『どうしよう。あの人なんかどう? 慣れてそうだけど』
架純が目をつけたのは、少し遊んでいそうなスーツのサラリーマンでした。でも、彼が店から出てきても、声をかけることは出来ませんでした。ビビってしまった感じです。
そして、5人くらいに目星をつけてはスルーすると言うことを繰り返し、とうとう声をかけました。それは、凄く若い学生風の男の子で、大学生……下手したら高校生ではないかな? と、思うような見た目でした。彼がけっこう大きな手提げの紙袋を持って店から出てくると、私達はあとをつけました。

男の子は、少し周りを気にしながら早足で歩き続けます。人目が気になるのか、路地へ路地へと移動していき、まったく人通りのなくなる瞬間が来ました。私は、すっと自動販売機の影に隠れ、架純が彼に近づき声をかけました。

声までは聞こえて来ませんが、男の子は目を見開いて驚いた顔になっています。そして、顔が真っ赤になっているのもわかりました。そのまま、架純と彼は会話を続けます。架純も顔が真っ赤でしたが、気がつくと普通の表情に戻っていました。
それからさらに少しすると、架純が彼の手を引っ張るようにして歩き始めました。私は、まさかの一発OKに、脚が震え始めていました。そんな状況のまま、二人のあとを追います。架純は少し早足で歩き、予定通りラブホテルに入っていきました。私は、架純が他の男とラブホテルに入るのを見て、信じられない程興奮していました。
私も予定通り、ラブホテルに入ります。そして、パネルで部屋を選びました。予定通りなら、二人の選んだ部屋の隣の部屋になるはずです。このラブホテルはかなり古いタイプのホテルで、一人で入るのも問題なく、フロントでロックするタイプのドアでもないので、自由に出入りも出来きます。その代わり、先払いです。私は、お金を払うとエレベーターに乗って部屋に向かいました。

部屋に入ると、すぐにスマホを取り出します。そして、架純からの電話を待ちました。すると、電話が鳴りました。私は、すぐにスピーカーホン状態にしてテーブルに置きました。
『なんか、緊張しちゃうね。あのお店は、よく行くの?』
架純の、緊張した声が聞こえて来ます。予定通り、通話状態にしてくれたようです。私は、複雑な気持ちでした。すぐ隣の部屋に、架純と他の男がいる……。そして、声だけが聞こえてくる。心配な気持ちと、興奮する気持ちが入り混じっていきます。

「は、はい。週に1回くらいは……」
男の子の声は、ガチガチに緊張している感じです。
『そんなに? DVDって、そんなに買うものなの?』
架純が驚いた声で聞きます。
「い、いえ、DVDはあまり買わないです。ネットもありますし……」
『じゃあ、なに買ってるの?』
「そ、それは……オナニーに使うグッズとかです」
『へぇ、どんなヤツなの? 見せてくれる?』
「えっ!? 別にいいですけど……」
男の子は、いいと言いながらもイヤそうな感じです。

『へぇ、オナニーホール? これで、どうするの? どうやって使うの?』
架純は、好奇心の塊という感じです。
「そこに、アレを入れてしごくんです。ローションもつけて……」
『あっ、そういうことか。バイブの、逆バージョンね』
架純は、ちょっとわかりづらい例えをします。
「そうですね。そんな感じです」
『ちょっと、触って良い?』
「はぁ、どうぞ」
『やわらか〜い! これって、本物より柔らかいんじゃない?』
「そうなんですか……。僕、触ったことないんで……」
『えっ? そうなの? それって、童貞くんって事?』
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人妻でも、他人棒に中イキさせられると運命の人だと思ってしまうようです

今から二年程まえの話。
その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。
もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…
パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。

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[ 2017/12/30 20:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

EDの友人に嫉妬刺激のために嫁と混浴してくれと言われて

まだ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
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そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。
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[ 2017/12/30 18:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊の妻をキャバ嬢にさせた上に妊娠までさせてしまった

2・3年前からよく他の男と・・・妻が・・・というサイトをよくみていて皆さんの投稿を楽しみにしていました。たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまいお断りしいて妄想で終わっていました。いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。

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[ 2017/12/30 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Fカップの妻と混浴温泉に入ったら想像以上の出来事が2

前回の話

以前「初めて妻と入った混浴で…」を書いた一児の父です。
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私には33歳になる妻(美奈)と6歳になる息子(衣月:いっちゃん)がいます。
前に3人で旅行に出掛け、混浴のある温泉で妻のエッチな姿を見られる興奮を味わいました。

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[ 2017/12/29 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Fカップの妻と混浴温泉に入ったら想像以上の出来事が

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。
最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。
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[ 2017/12/29 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

前夫の精液がため込まれた妻膣に挿入する生活にももう慣れました

妻とは二年前に結婚しました。

私は初婚でしたが、妻は離婚暦がありました。話しによると前夫の母親と同居していて、折り合いが悪くそれが原因だったそうです。

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[ 2017/12/29 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同僚夫婦の家に遊びに行き、疑似授乳体験をしておっぱいを見られた妻

夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦の香織です。

イヤラシイ体験をしたので書きます。

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[ 2017/12/28 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出来婚で退社する同僚に口でしてもらって飲んでもらった

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
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[ 2017/12/28 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻と混浴露天風呂で、隠すことなく淫らな行為をしたら他のカップルが

私は良(39歳)、妻は智美(34歳)、結婚10周年の記念に妻と二人、恋人時代のようにイチャイチャしてSEXもいっぱい楽しむために、九州の混浴温泉旅行に行きました。

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[ 2017/12/28 12:15 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那一途な若妻が遊び人に染められてエロい格好をするようになった

うちのバイトの幼妻(19才)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

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[ 2017/12/27 21:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

教習所で年上の同郷の人妻を寝取ってみた

俺が横浜の大学に入学してから一年がたった。
始めはまったくなじめなかったけど、バイトやらサークルやらの日々をすごすうちに
なんとかやっていける自信もつき、東京出身の彼女も出来た。

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[ 2017/12/27 18:25 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫が鬱病で抱いてくれないので、親友の巨根の夫を貸してもらって寝取られた

私は30歳の主婦です。
5歳年上の主人と官舎で暮らしています。
結婚して4年になりますがまだ子供はいません。
子供が出来るまではと私も結婚前から勤めている会社で働いています。

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[ 2017/12/27 12:08 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子供と行ったプールで、中年男性にイカされた私

このお盆休みに実家に帰っていた時の出来事です。
13日の金曜日。この日は息子とプールに行く約束をしていました。
9時半のオープンにあわせてプールに行きましたが、朝からの猛暑でプールに来た人が多かったのか、切符売り場も入場ゲートもまだ行列が出来ています。

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[ 2017/12/26 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が浮気をするところを見て、止めるどころかおかしなぐらい興奮した理由

102 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/14(火) 16:17:04 ID:x7oKbm+i0
リアルな話をさせていただきますと、よく寝取られる現場に直面しながら寝取った相手を
殴れないのはヘタレだとか復讐しろと言う話を耳にしますが、そういう現場を目の当たりにしたら
普通はできませんよ。固まります。

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[ 2017/12/26 18:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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