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※兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ〜。遅刻しちゃうわよ〜』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

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[ 2017/12/17 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました(ブロマガ転載禁止)

今思えば当たり屋だったのかもしれないが、車で駐車場から出るときに歩行者を引っかけてしまった。なにを言っても言い訳みたいになってしまうが、しっかりと徐行していたし、左右もちゃんと確認していた。それなのに、気がついたら男性が倒れていた。

初めての事故に動揺した私は、その時の会話をほとんど覚えていない。でも、たいしたことないので警察は呼ばなくていいと言う話になり、連絡先の交換をした事は覚えている。それが間違いの元だった。警察を呼ぶという基本的な対処さえしておけば、こんな事にはならなかったはずだ。

事故の翌日、はねてしまった相手から電話があった。一晩経ったら痛くて動けなくなったので、病院まで連れて行って欲しいという連絡だった。この時も、救急車を呼んでくださいと言えばよかったのかもしれないが、私は慌てて彼を迎えに行ってしまった。

2階建の古いアパートは、貧乏をテーマにしたバラエティ番組に出てきそうな感じで、いつ崩れてもおかしくないんじゃないかと思うほどだった。階段を上がって2階に行き、ドアをノックすると、
「開いてるよ〜。上がってくれるか〜」
と、中から大きな声がした。私は、すぐにドアを開けて部屋に上がった。すると、無精ヒゲを生やした50歳は過ぎている感じの男性がいた。私は、一瞬誰かわからなかった。昨日は、はねた相手の顔も覚えていないほどパニクっていたようだ。私は、大丈夫ですか? と、声をかけた。
「悪いね。昨日は平気だと思ったんだけど、足と腕が痛くて動けないんだよ。病院まで乗せてもらえるかな?」
申し訳なさそうにそんな事を言う彼。私は、もちろんですと答えた。そして、あらためて名前を聞いて柳野さんだとわかった。昨日も聞いたはずが、覚えていない……。私は、自分の事ながらどうしたのだろう? と、心配になるほど記憶がない。

そして、足を引きずる柳野さんに肩を貸し、自分の車に乗せて病院に向かった。近くの知り合いの病院に行くという事で、言われるままに車を走らせた。そこは個人の整形外科で、こぢんまりとした古い建物だった。肩を貸しながらそこに入り、受付をする。患者は2〜3名しかおらず、すぐに順番が回ってきた。

私は、会社を抜けてきたので早く戻らなければと焦っていた。そして30分以上経った後、ナースに言われて診察室に入った。すると、右腕を三角巾でつった柳野さんがいた。よく見ると、右足首にもギプスのようなものが装着されている。

「ヒビが入ってるんだってよ。どおりで痛いはずだ」
柳野さんは、笑いながら言う。私は、つられて笑いそうになったが、なんとか思いとどまって謝罪をした。
「良いよ、こっちこそ不注意だったしな。ただ、申し訳ないけど病院代はお願いできないかな?」
柳野さんは、申し訳なさそうに言う。私は、それならば保険を使わなければと思い、それを提案した。

すると、保険を使おうとしたら警察に届ける必要があること、そして、人身事故になると会社を首になるんじゃないかと言うことを心配された。私は、ドキッとしていた。人身事故なんてしてしまったら、本当に首になるかもしれない。車で移動するのが当たり前の業種なので、免許が停止になってもマズい。私は、そんなアドバイスをくれた柳野さんに、この時は感謝すらした。

そして、病院から自宅に送り届けた。途中でコンビニに寄り、食材や飲み物を多めに購入した。

「悪かったな。本当に助かったよ。ありがとう」
柳野さんは、腕をつって足首にギプスまでつけているような状況なのに、恨み言の一つも言わない。私は、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいだった。治療費もたいした額ではなかったので、この場で支払った。

そして、帰宅すると、嫁が心配そうな顔で話しかけてくる。
「いや、大丈夫だよ。病院に連れて行って、たいしたことはないみたいだったし」
私が説明すると、
『そっか、次の日に痛くなるって言うものね。でも、大丈夫? 警察に届けなくても良いの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、人身事故になったらマズいと言い、大丈夫だよと嫁に言った。
『そっか。でも、気をつけなきゃね』
嫁は、本当に心配してくれているような感じだ。嫁の里奈とは、結婚してまだ3年だ。子供はちょうど今作っている最中だ。30歳という年齢に近づき、どちらからともなくそろそろ作ろうと言って子作りを始めた感じだ。

里奈はちょっと心配性なところがあるが、穏やかで清楚な女性だ。菩薩みたいな優しい顔立ちをしていて、いつも微笑んでいるような感じだ。スケートの真央ちゃんにタイプが似ているかもしれない。ただ、真央ちゃんと違って嫁はかなりの巨乳だ。前に聞いたときは、Fカップあると言っていた。いまはその時よりも少し肉付きが良くなっているので、もっと大きなカップになっているかもしれない。
勤めている病院では、巨乳ナースと言われたりすることがあるらしい。ただ、優しい見た目に反して、意外に姉さん女房的な感じもあり、私はどちらかというと尻に敷かれ気味だ。

私は、もう一度心配しなくてもいいよと言った。すると、嫁は安心したように微笑んだ。それから1週間程度は何もない日々だった。そろそろ連絡した方が良いかな? と、思っているタイミングで、柳野さんから電話があった。申し訳ないけど一度自宅に来て欲しいという内容で、私は昼休みのタイミングで訪問した。

すると、ヒゲもかなり伸び、髪も脂ぎった感じの柳野さんが、
「手と足がこんなだから、風呂にも入れないんだよ。悪いんだけど、頭洗うのとヒゲ剃るの、手伝ってもらえないだろうか?」
と、申し訳なさそうに言ってきた。私は、正直に言って柳野さんに不信感を持っていた。もしかして、ゆすってきたりするのではないか? そんな不安を感じていた。警察を呼ばなかったのも、悪巧みを考えていたからなのではないか? そんな事まで考えていた。
でも、申し訳なさそうにそんな事を言ってくる柳野さんは、本当に良い人だったんだなと思った。私は、さほど広くない浴室で、柳野さんの頭を洗い始めた。柳野さんは全裸で、私は靴下を脱いでズボンをまくり上げた状態だ。

「悪いね。あぁ、気持ち良いよ」
柳野さんは、私に頭を洗われながらそんな事を言う。私は、人の頭なんて洗ったことがないので、変な感じだった。そして、ひげ剃りもおっかなびっくりと手伝うと、柳野さんはさっぱりした小綺麗な見た目になった。こうやってあらためて見ると、年齢は行っているが、原田芳雄をもう少しソフトにしたような、なかなかの男前だ。

左手だけでタオルで身体を拭く柳野さん。歳のわりには引き締まった体をしている。でも、目を引いたのは股間だった。だらんと垂れ下がったペニスはかなりの大きさで、真珠みたいなものが入っているのが見える。話ではよく聞くが、本当に入れている人は始めた見た。

「本当にありがとう。さっぱりしたよ」
柳野さんは、本当に感謝している感じだ。私は、仕事のことを聞いた。休業補償なんかもしなければと思ってのことだ。
「いや、大丈夫。仕事って言っても、気が向いたときしかしてないし、貯えもあるから」
そんな事を言う彼。私は、それでは申し訳ないと言った。
「だったら、3日に1回くらい、髪洗うのと髭剃り手伝ってくれるとありがたい」
そんな事を言う彼。私は、わかりましたと言って部屋を出た。

夜、嫁と食事をしながらその話をすると、
『パパが洗ったの? ちゃんと出来た?』
と、笑いながら言う嫁。私がそんな事をしたのが、本当に驚きだったようだ。
『そんなの、私がやるよ〜。だって、職場でしょっちゅうやってるんだから』
嫁は、笑いながら言う。確かに、ナースの彼女の方が慣れていると思う。でも、男性の家に1人で行かせるのも抵抗があるし、柳野さんはなかなかの男前だ。それに、ペニスのこともある……。私は、そんなのいいよと言った。でも、嫁は聞かず、結局嫁が担当することになった。

そして、3日後、会社から帰ると、
『お帰りなさい。柳野さん、凄く良い人だったよ。なんか、恥ずかしがっちゃって、柳野さん水着着てたよ』
と、笑顔で報告する嫁。私は、かなりホッとしていた。考えてみれば、嫁は仕事で男性器なんか見慣れているはずだ。中には、真珠入りのものもあったはずだ。

そして、夕食を食べながら話し始めた。
『柳野さん、バツ2なんだって。でも、2回目は死別なんだって』
嫁は、そんな事を話す。どうやら、柳野さんに好感を持っているようだ。確かに、男前で腰が低い男性なので、嫌われる要素はないのかもしれない。私は、少し胸がざわつき始めていた。

「仕事、なにしてるんだろうね?」
私は、質問した。もしかして、なにか聞いているのではないかと思ってのことだ。
『なんか、仕事の斡旋とかしてるって。なんのだろうね?』
具体的には聞いていないようだ。私は、なんとなくこの話で盛り上がるのに抵抗があり、話題を変えた。

その夜、ベッドに入るとすぐに嫁が抱きついてきた。そして、嫁の方からキスをしてくる。少し呼吸が荒くなっていて、興奮しているような感じが伝わってくる。
「どうしたの? 今日は子作りの日じゃないんじゃない?」
私が、不思議に思って聞くと、
『うん……でも、して欲しいなって……ダメ?』
と、恥ずかしがりながら言う嫁。最近では、排卵日の周期でセックスをする日を決めている。こんな風に、イレギュラーなセックスはしなくなっていた。

私は、求められることに嬉しくなり、すぐに彼女に覆いかぶさった。キスをしながら胸を揉むと、手に余るほど大きい。また少し大きくなったかな? と、思いながらも揉み続け、そしてパジャマを脱がせていく。

薄暗い中でも、大きな胸が揺れているのがわかる。私は、小ぶりな乳首に舌を這わせていく。
『んっ、パパ、気持ち良い』
すぐに甘い声を漏らす嫁。私は、普段の姉さん女房的な口調との違いに、ドキドキしてしまう。そして私は、嫁を全裸にする。嫁も私のパジャマを脱がせてきて、そのまま乳首を舐めてきた。
『パパのも固くなってるね』
私の乳首を舐めながら、そんな事を言う嫁。そして、細い指がペニスに絡みついてくる。
『こっちもだ。カチカチ』
嫁は、嬉しそうに笑う。そして、しばらく私の乳首を舐めながらペニスをしごいていると、フェラチオを開始してくれた。舌が絡みついてくる感覚に、声が漏れる私。
嫁のフェラチオは、本当に気持ち良い。でも、フェラチオが上手なのはそれなりに男性経験が豊富だったという事でもあるはずなので、複雑な気持ちになる。私と交際を始めたときは、すでに処女ではなかった。そして、最初からフェラチオは上手だった。元カレのことなんかは一度も聞いたことがないが、気にならないと言えばウソになる。でも、いままで一度も聞いたことがない。

『パパ、もう欲しい……。来て……』
嫁はうわずった声で言うと、熱っぽい目で私を見つめてくる。私は、そのまま彼女に覆いかぶさって挿入した。
『うぅっ、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らす。私も、絡みついてくる秘肉の感触に、声が漏れていく。ただでさえ早漏気味の私なのに、コンドーム無しでのセックスをするようになって以来、悲しいほど早くイッてしまう。

「里奈、愛してる」
私は、そんな事を言いながら腰を振る。でも、すでに射精感は高まっている。
『私も愛してる。パパ、もっとして』
嫁は、うわずった声で言う。私は、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、あん、気持ち良い。パパ、気持ち良いよ』
嫁は、普段からは想像できないような可愛らしい声であえぐ。私は、どんどん快感が増し射精感が強くなる。

「ご、ごめん。もう、出そう」
私がうめくように言うと、
『う、うん。イって。私もイクッ、パパ、愛してるっ』
と、嫁も叫ぶ。そして、キスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ。また、5分どころか3分ももたなかった。カップラーメンですら作れないなと、自虐的な気持ちになる。でも、嫁は幸せそうな顔で私に抱きついてきてイチャついてくる。私は、気がつくと寝てしまっていた。

荒い息遣いに気がつき目が覚めると、嫁がオナニーをしていた。私は、慌てて目を閉じて寝たフリを続ける。
『んっ、んぅ、くぅ、んっふぅ』
嫁は、声を抑えながらオナニーを続けている。私は、予想もしていない状況に、どうして良いのかわからずに固まっていた。しばらくオナニーを続ける嫁。すると、
『んっあっ! うぅ……ふぅ……』
と、嫁は少し大きめの声を上げ、オナニーをやめた。私は、さっきのセックスでは満足できなかったんだなと申し訳ない気持ちになった。確かに、さっきは自分でも驚くほど早くイッてしまった……。

そんな事がありながらも、普通の日常が戻ってきた。と言っても、私が柳野さんの面倒をみなくなり、嫁が代わりにやってくれているのでそう感じるだけかもしれない。

『今日ね、チラッと見ちゃったんだ。柳野さんのおちんちん、なんか入ってた。あれが真珠ってヤツなのかな?』
嫁は、少し顔を赤くしながらいう。私は、恐れていた事が現実になったなと思った。でも、素直に話してくると言うことは、何もなかったと言うことだと思った。

「患者さんで、そういう人いなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『いないよ〜。聞いたこともないよ』
嫁はそんな風に言う。
「あれって、どうなんだろうね。痛くないのかな?」
私が少し真珠を貶めるような事を言うが、
『でも、ハマっちゃうって聞くよね』
と、嫁が言う。私は、興味を持ってしまったのかな? と、不安になった。
「きょ、興味あるの?」
声が裏返りそうになりながら聞くと、
『ないよ。なんか、怖いし。でも、柳野さんって、意外に遊び人なのかな?』
嫁は、不思議そうに言う。確かに、柳野さんは無骨で真面目な印象がある。私も、そうだねと言った。
『あっ、でも、奥さん死んじゃってから、全然ご無沙汰なんだって』
嫁は、そんな事を言う。私は、そんな会話までしている事に驚き、
「も、もういいんじゃないかな? ギプスも外れたんでしょ?」
と、言った。
『そうだね。そろそろ良いかもね。今度、聞いとくね』
嫁は、あっさりと同意してくれた。私は、ホッとしながらも、少し気持ちが落ち着かなくなっていた。

ただ、そうは言いながらも右手のヒビはなかなか治らないようで、嫁はまだ通うことになった。私は、不安な気持ちが大きくなりながらも、嫁にとくに何も変化がないことにホッとしてもいた。

そして、子作りの方はなかなか上手く行かなかった。意外に妊娠って難しいんだなと思いながら、今日も子作りの日だった。

『パパ、ごめんね。ちょっと風邪引いちゃったみたい。熱っぽいんだ』
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ブロマガって何?


★肉感的な美人奥様が旦那の目の前で他人棒を挿入され送り出される背徳の子種


暇つぶしに中出しでもしようかと思い、愛奴2号に電話したところ「仕事中です」なんてつれない返事。
それで妙に興奮しちゃったと言うか劣情に火が着いたというか・・・
聞けば同僚は外出中で事務所に2号一人だというので、押しかけてヤッちゃうことにしました。
「いえ、仕事中なので困ります」とか「隠れるところ無いんで~」とか、ベッドの上とは違い反抗的な2号に、絶対に事務所で中出ししてやると心に誓いました、ええ(笑)



奥様とは、見てお分かりになるように歳の差婚です。
おっとりとした性格に惚れて、旦那の猛アプローチの末にめでたく結婚したそうです。
歳が離れているせいか、旦那は自分の出張中に浮気をしていないか心配になって考える内に、それがいつしか欲望に変わっていたのでした。




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[ 2017/12/17 21:43 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね

私は32歳です。結婚して6年、夫に対しても不満がなく、子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね。
恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った年下の大学生とそういう関係になってしまいました。

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[ 2017/12/17 20:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

チャットで知り合った人妻さんが、ワタシ貪欲やから覚悟しときやと言った

チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど、オレは東京で人妻さん(Rさん)
は大阪の人。会話のテンポとか、ノリが合うからすっかり仲良くなった。

お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。

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[ 2017/12/17 18:25 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家賃滞納を彼女の身体で払わせる僕

僕には、先月まで22歳の彼女がいました。

悲しく残念ですが、別れました。その出来事を投稿させてください。

彼女とは借家を借りて同棲していました。彼女の名は真紀。

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[ 2017/12/17 12:37 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

☆母を寝取られても媚薬編


◯メインのエロシーンは3つです。1つ1つが長く濃く射精回数多め。体位のバリエーションも豊富です。

◯中盤の媚薬オイルセックスは「濡れてる」とか「テカってる」どころでない
ぬるぬるスライムオイルまみれセックスです。

◯NTR的濃い目のドロドロストーリーも見どころ

◯静止画3Dだからこそ追求できる肌の透明感、熟女の肉感を追求。

◯フル3Dですが、いつも2DCG集や漫画で抜いている方が気持ちよく抜けることを目標に
細心の注意をはらって作成しました。3Dデジコミ苦手な人でもかなりシコれると思います。
3D的クオリティと2D漫画的シコリティをともなった3Dミルフはここにいます。

◯乳の肉感にこだわりましたが、ケツにもこだわりました。バック比較的多めなので巨尻が好きな方にもどうぞ。

[ 2017/12/17 12:22 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

12月15日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験談

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園 完
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです3
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2017/12/17 07:54 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

架純は、舌を絡めて抱きついてきます。私も、美穂さんの激しいセックスに興奮したのか、いつも以上に激しく舌を絡めました。

それにしても、想像をはるかに超えるような状況です。隣では、射精して呆然としているショウさんにしがみつくようになっている美穂さんが、他の男にバックでガンガン責められています。こんな風に他人のセックスを見るのも初めてですが、旦那さんの目の前で、他人のザーメンを飲んだり生でハメられたりするなんて、この目で見ても現実感がありません。

「美穂……美穂……」
ショウさんは、美穂さんの名前を呼び続けます。射精したのに、彼のペニスはまだ勃起したままです。

『ショウくん、気持ち良いの! 子宮に当たりっぱなしなのっ! ねぇ、見てて、イクから。ショウくんのじゃないおチンポでイクからっ! うぅああっ! イクッ! イクぅ〜ッ!』
美穂さんは、ショウさんに抱きついたまま叫びました。

架純は、私にキスしたままペニスを触り続けています。
『パパ、もう欲しい……我慢できないよぉ』
架純は、私のペニスをズボンごと握りながらおねだりをしてきます。私も興奮状態ですが、こんなに大勢の前でセックスする勇気は持てません。しかし、架純は本当に我慢できなくなってしまったようで、私のズボンのファスナーを降ろしてきます。
「ダ、ダメだって。見られちゃうよ」
私がそんな事を言うと、架純は椅子に座る私の上に背を向けた状態でまたがってきて、パンツを脱がずにズラしただけで挿入してしまいした。
『んっ、くぅうぅ……』
架純は、声を抑えながら根元まで入れてしまいました。
「ダメだよ、見られるって」
私はそんな事を言いながらも、何年ぶりかもわからないくらいに久しぶりのコンドームなしのセックスの快感に、抵抗できずにいます。

私達が、着衣のままこっそりセックスをする横で、美穂さんはあえぎ続け、ショウさんは美穂さんの名前を呼び続けています。すると、美穂さんをバックで犯している男性が、
「イ、イキそう……」
と、苦しげに言います。
『ショウくん、中に出してもらって良い? 中に欲しいの! 熱いザーメン、中に出して欲しいのっ! いい? 中に出してもらって良い!?』
美穂さんは、ショウさんに抱きつきながら聞きます。ショウさんは、激しく興奮した顔で、
「だ、出してもらって。中に注いでもらって!」
と、うわずった声で言いました。その声がきっかけになったように、男性は美穂さんの膣中に射精を開始しました。
『うぅあぁ、ショウくん、熱いの出てるよ。子宮にキスしたまま、ドクンドクンって出てるよ。ショウくんじゃ、絶対に出来ない注ぎ方されちゃってるよぉ』
美穂さんは、うわずった声で興奮気味に言います。その言葉を聞いて、ショウさんは泣きそうな顔をしています。でも、ペニスだけはビクンビクンと脈を打つほど勃起して上下に揺れています。

すると、架純が私の耳元で、
『出されちゃったね。違う人に、中出しされちゃったね』
と、やっぱりうわずった声で言います。私は、凄いものを見てしまったなと思いながらも、こんな状況で架純とセックスをしていることに戸惑いました。
ハッと気がつくと、最初に美穂さんの口に射精した若い男性が、じっと私と架純を見ながらオナニーをしていました。ビックリして言葉も出ない私ですが、優越感のようなものと、巨根への畏れのような感情を持ちました。
「か、架純、見られてるよ」
私は、見ながらオナニーしている若い男性のことを伝えました。すると、架純は男性の方に視線を向け、オナニーをしていることを確認すると、慌てて視線を外しました。
『ど、どうしよう……』
架純は、さっきまでの大胆さが消えてしまったように、怯えた表情になりました。私は、そんな架純を見て、少しいじわるな気持ちが湧いてしまいました。
「大丈夫だよ。繋がってるところは見えないし、声出さなければ何してるかわかんないよ」
と、言いました。
『ダ、ダメだよ、恥ずかしい……』
顔を真っ赤にしながら言う架純。恥じらう顔が、本当に可愛いと思いました。私は、調子に乗って腰を動かし始めました。下から軽く突き上げるように動かすと、
『ダッ、ダメっ、動いちゃダメだよ、何してるの?』
と、批難するような口調で言います。私は、かまわずに腰を動かし続けます。すると、キュゥっと締めつけてくる架純のアソコに、私は声が漏れそうでした。
『ホントにダメ、こ、声出ちゃう、パパ、止めて』
顔を真っ赤にしながら恥ずかしがる架純を見て、私はさらに腰の動きを強くしました。

『架純さんも始めたんだ。見学だけじゃなかったっけ? 我慢できなくなっちゃったんだ』
美穂さんが、単独男性から離れて声をかけてきました。架純は、恥ずかしさから顔を伏せ、私に止めてと繰り返します。でも、架純の膣は今までにないくらいにキツく締まっていて、うねるような感覚まで感じます。

「ほら、みんな見てるよ。架純、気持ち良いの?」
私は、そんな事を言いながら腰を突き上げ続けます。スカートで結合部は見えないにしろ、なにをしているのかは一目瞭然だと思います。

『ダ、ダメ、違うの、うぅ。止めて、イヤァ、あっくぅ』
架純は、必死で声を抑えている状態です。架純は、いつものセックスではかなり声が出る方です。そのせいで、なかなか自宅ではセックスできないなと思うくらいです。でも、今は声を出すのをこらえ続けています。

ふと見ると、もう一人の単独男性も、架純のことを見ながらオナニーを始めました。でも、ショウさんだけは架純のことを見もせず、美穂さんのアソコに顔をうずめて舐めていました。ついさっき、他人がザーメンを注いだアソコを、それこそ夢中で舐めています。私は、ショウさんの性癖に心底驚いていました。

『架純さん、可愛い。声我慢しなくても良いのに。私のエッチ見たでしょ? 思いっきり楽しまなきゃ、損だよ』
はるかに年下の美穂さんが、架純にそんなレクチャーをしています。でも、架純は何も答えることが出来ず、うめくような声を上げるだけです。

「ほら、見てるよ。架純の事見てオナニーしてるよ」
私は、彼女に耳打ちをしながら腰を動かし続けます。架純は、オナニーしている男性を見ました。
『イ、イヤァ、見ないで、見ないで下さい、うぅっ、こんな、あぁっ、ダメぇ、声、あっ、んっ、あんっ、イヤッ、あっ! あっフゥ、うぅっ!』
架純は、声を我慢しきれなくなってきました。

『架純さん、可愛い声。もっと近くでオナニーしたら?』
美穂さんは、単独男性達に指示をします。すると、彼らは架純のすぐ横まで移動してオナニーを続けます。立ってオナニーをしているので、架純の目の前に2本の大きなペニスがあるような状況です。

「ほら、見てごらんよ。凄く大きいおちんちんだよ」
私は、架純にそんな事を言います。でも、言いながら敗北感も感じていました。私のペニスは、さすがにショウさんよりは大きいですが、目の前の2本に比べると一回り近く小さい気がします。

『イヤァ、恥ずかしい、ダメぇ、うぅあっ、あっ、あんっ、あんっ、声、我慢出来ないぃ、うぅあっ、あっ、あんっ!』
架純は、いつもよりは控えめながら、あえぎ始めました。
『ふふ。いい感じ。架純さん、ちょっとサービスしてあげたら?』
美穂さんは、そんな事を言いながら架純に近づくと、架純のブラウスのボタンに指をかけ始めました。
『ダメっ、ダメだよ、うぅっ!』
脱がされそうになり、慌てる架純。でも、私が架純の腕をホールドしながら、
「架純だって美穂さんの見たでしょ? 少しくらいお返ししないと」
と、言いました。私は、興奮しすぎて自分でもなにを言っているのかわからない状態です。
『で、でも、そんな、あっ、ダメっ』
架純は、戸惑い迷っています。でも、美穂さんはさっとブラウスのボタンを外してしまいました。前がはだけて、可愛らしいブラジャーが丸見えです。私は、見学だけのつもりが架純のブラジャー姿をさらすことなり、良いのかな? と、思いました。でも、他の男達に見られているという状況が、私を興奮させています。

「ほら、見られてるよ。オナニーのおかずにされてるよ」
私は、今まで一度もしたことのない言葉責めのような事をしながら、架純のことを突き上げ続けていました。いつもと違う状況に興奮しているのか、私ももう限界が来ています。コンドーム無しで入れてしまったので、このまま出すわけにもいかずに動きを止めました。すると、架純の腰だけが動いています。私は腰を動かしていたので、架純の腰が動いていることにまったく気がついていませんでした。

架純も、私の腰が止まったことに気がついていないのか、なまめかしく腰を動かし続けています。
『架純さん、エッチな動きしてる。可愛い顔なのに、淫乱なんだね』
美穂さんは、架純のいやらしい腰の動きを見てそんな事を言います。すると、架純はハッと気がついたような感じになり、腰の動きを止めました。
『ち、違うの、そんなんじゃないの、違うの……』
架純は、耳まで赤くしながら慌てて否定します。私は、恥ずかしがる架純を見て、イタズラ心が増すばかりです。

私は、一気にブラジャーを引き下ろしました。すると、カップの部分が下にずれ、架純の小ぶりな胸があらわになります。
『ダメっ! な、何してるの! ダメっ!』
慌てて腕で胸を隠そうとする架純。私は、それを抑え込ました。恥ずかしがって暴れる架純ですが、すっかりとろけてしまっているせいか、力が弱々しいです。

『綺麗なおっぱい。良いなぁ、乳輪小さくて』
美穂さんが、そんな事を言います。確かに、美穂さんの乳輪はかなり大きめで色も濃いめです。架純の乳輪はとても小さく、乳首も小さいです。そして、2人の子供を育てたとは思えない程、ピンク色をしています。こう言った色の関係は、たぶん先天的な要素が強いのだと思います。

『み、見ないで、恥ずかしい……』
弱々しく言う架純。私は、目を血走らせながらオナニーをする2人の男性を見て、優越感のようなものを感じていました。他の男が、架純の胸を見ながらオナニーしている……。そして、私はその架純の膣に挿入している……。何とも言えない優越感です。

私は、そんな気持ちのまま、架純の乳首を触り始めました。
『イヤァ、触っちゃダメぇ、うぅっ、あっ、ふぅあっンッ!』
架純は、ひときわ大きく声を上げます。乳首が弱点の架純は、すでに乳首をカチカチにさせていました。ちょっと強めにつまむと、声もどんどん大きくなっていきます。私は、恥ずかしがりながらも激しく感じている架純を見て、架純にも秘めた性癖があったんだなと感じました。

単独男性陣は、大きすぎるペニスをしごきながら架純の顔や胸を凝視しています。ショウさんだけは、相変わらず他人のザーメンがあふれ出る美穂さんのアソコを舐め続けていますが、美穂さんは気にもせずに私達のセックスを見つめています。
私は、ショウさん夫妻の力関係を見た気がしました。たぶん、ショウさんは寝取られ性癖の中でも最上位の、寝取られマゾなんだと思います。

『架純さん、2人ともすごく喜んでるよ。もっと喜ばせてあげない?』
美穂さんは、架純にそんな事を言いながら、単独男性に視線を送ります。
『も、もうこれ以上は……無理……』
架純は、震えるような声で言います。でも、そんな風に言いながらも、膣は痛いほど締め付けてきます。私は、架純はもっと刺激を求めてると判断し、スカートをまくり上げました。
『イヤァ〜っ! み、見られちゃうっ、ダメっ! イヤァッ!!』
架純は悲鳴に近いような声を上げながら、結合部を手で隠します。でも、私は休んでイキそうな感覚が消えたので、もう一度下から突き上げ始めました。すると、ビクンとのけ反るような姿勢になった架純が、
『あっ! あっ、あんっ、あぁっんっ! パパ、ダメっ! 声、あぁっ! ダメ、うぅあっ! あっ! 止めてっ、ダメっ! あんっ、あんっ!』
と、結局あえぎ始めました。私は、力が抜けていく彼女の腕を取り、アソコから移動させます。すると、結合部は丸見えになりました。単独男性達は、小さく”おぉっ”と、声を上げながらオナニーの手を早くしていきます。

私は、架純の脚を抱えるようにしてM字開脚の度合いを強めます。本当に、アソコが丸見え状態だと思います。
「見られてるよ。架純の恥ずかしいところ、丸見えだよ」
私は、ここまでしてしまって良いのかな? と、自問しながらも、動きを加速していきます。

『イ、イヤッ! あぁっんっ、ダメっ、うぅあっ! あっ! あっ! あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、気持ち良くなっちゃうっ、うぅあっ!』
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ブロマガって何?


ハプニングバーに行った時の話でも

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/08/22(木) 01:08:53.02 ID:aZwA1Ipz0
ではハプニングバーに行った時の話でも

一年前くらいか、当時俺はセフレがいたんだ
25で3才の子どもがいる人妻ていう中々おもしろい物件だ

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[ 2017/12/16 22:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

☆煽られ妻 S



今年発行した同人誌のDL版です。
同人誌との変更点はありません。

煽り耐性が極端に低い熟妻が、
人妻ナンパAVに煽り煽られ出演してしまう
フルカラー漫画と、
息子の友人の口車に乗って
体をゆるし過ぎてしまうフルカラー漫画、
おまけとして各5ページ2編を収録しています。
(おまけは大隊骨のpixvで公開中。)

[ 2017/12/16 21:21 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

☆あの!お母さんの詳細~温泉旅行編~


今度は温泉旅行!

あの!お母さんと息子が今度は温泉でやりたい放題!

最近お酒に弱くなってきた父親が居眠りした隙に…


父親の目を盗んでイチャラブ母子セックス!


息子の勢いにどうしても流されてしまうお母さん。

そんなエロくてかわいいお母さんを堪能してください!

[ 2017/12/16 21:20 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

☆止まらない快感… ~隣人の全身を汚す愛撫に堕ちて…


結婚を機に中古マンションへと引っ越してきた麻衣。幸せな生活を過ごしていたが夜の営みだけ麻衣は満たされていなかった。そんな夫婦の寝室を覗き見る男がいた。隣人の金子だ。金子は麻衣が満足していない事を知ると、嘘をついて自宅に呼び出して押し倒すと麻衣の足の指からくまなく全身を丁寧に舐め上げていった。初めて知る性感帯、快感を味わった麻衣はダメだと心で誓いながらも金子の愛撫に溺れていってしまうのだった…。


アナルに堕ちた美人妻4 妃月るい


上司NTR【専属女優スペシャル!】~パワハラ上司が愛妻に完堕ちするまで中出し編


妻が寝取られた夜 ~夫が密かに望んだ淫猥な悪夢~



[ 2017/12/16 21:15 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

※自宅で嫁を、好きなように一日部下に抱かせた。

嫁とは結婚してもうちょっとで20年になる。

私は来年50歳になり、嫁は今38歳だ。

いわゆる、できちゃった婚で、当初は親御さんなんかの風当たりも強かったが、二人目もすぐに授かり、自営の私の仕事も軌道に乗ったこともあって、ソレもすぐになくなった。


色々とあったが、楽しくて暖かい家庭を作れたつもりだ。

一人目の子供が大学に行くことになり、一人暮らしを始め、あっと言う間に二人目も留学でイギリスに行ってしまった。

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[ 2017/12/16 21:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オタクだった俺は彼女がやられてても出て行けなかった

俺:当時社会人2年目 24歳 体型普通 174センチ元オタク
彼女(智美)当時大学生 鈴木亜美みたいな顔 21歳 ちょっとムッチリ 160センチ
浮気相手(哲也):大学の同級生らしい 21ぐらい?色黒

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[ 2017/12/16 18:15 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛いお嬢様タイプの、サークルの先輩の彼女を寝取ってみた 寝取られ体験談 

私は、ある大学のテニスサークルに所属していました。

その日は、恒例の夏休みの旅行の打ち上げ。
いつもの居酒屋で総勢20人ほどの打ち上げでしたが、ある先輩が、"翌日が就職試験だ"という事で早々に退席して東京に出かけてしまいました。

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[ 2017/12/16 12:27 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完(転載禁止)

前回の話

景子は、今回の帰省で明るさを取り戻した感じです。子作りが上手く行かず、どこか追い詰められたようだった景子が、本当に楽しそうに笑うようになってしました。
『名前、考えないとね。男の子だったら、パパの一文字入れようよ』
景子は、そんな提案をしてきます。私の事もパパと呼ぶようになっていますし、すっかりと妊娠したような気持ちになっているようです。これも、兄とのセックスのせいだと思うと、私は複雑な気持ちでした。

『ねぇ、今日もお出かけしない? お義兄さんにデートのレッスンしないとね』
景子は、楽しそうに言います。

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[ 2017/12/16 00:41 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

☆巨乳母娘の寝取り方~脅してイカせてヨガらせる!


美人妻麻美は隣人の男宮川に弱みを握られ脅されて娘の咲月と果菜とともに衣服を脱ぎ捨てて裸になることを要求される

【あらすじ】

2人の娘・咲月と果菜が万引きをしたとの連絡を受け、店まで謝罪に出向く人妻の麻美だったが
そこにいたのは隣の家に住んでいる宮川だった。

「三人ともそこに並んで裸になってお口で奉仕してくれるんなら見逃してやるよ」

隣人にして店員の宮川は、麻美の夫・庄司をダシに3人を脅迫し、むっちりした巨乳の母娘を言いなりにする。
手始めに麻美へ、ビンビンになったチンポのフェラを強要。
旦那に内緒でしゃぶらせ、チンポのサイズを比べさせながら、さらに2人の娘にも同時に舐めさせ親子フェラを存分に堪能するのだった。

一ヶ月後、麻美の元に再び現れた宮川は、先日の痴態の隠し撮りをネタに、いやらしいデートに連れ出す。
麻美はローターを挿入したままで買い物をさせられ、試着室でピチピチのエロ水着姿のままイカされてしまう。
さらに、家族との日常を守るため、トイレでの宮川からの執拗な責めに耐える麻美だったが、驚きの事実を聞かされ…!

・人妻&娘たちの親子丼フェラ!夫が働いているのに、他人棒に奉仕して大量顔射!
・お店での危険な露出プレイ!知らない人に、人妻のイキ顔見られちゃう!?
・夫婦の最後の砦・寝室で犯される!夫以外の男と生ハメ中出しSEX!

[ 2017/12/16 00:26 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

☆妊娠報告しに来た息子嫁に精子の上書き中出しをする鬼畜義父兄


人妻交姦スワッピング性交 08 寝取らせたい夫達と、その欲望を受け入れる妻達


妊娠報告しに来た息子嫁に精子の上書き中出しをする鬼畜義父兄



[ 2017/12/16 00:25 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

※彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

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[ 2017/12/15 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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