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姉の旦那さんは、私の旦那とは違って素敵だから

お盆の長期休暇を利用して私の親と私の家族、姉夫婦で旅行に行くのが恒例。
大分県にある某有名なリゾートホテルでの出来事。
私より2年ほど早く結婚した姉夫婦。

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[ 2017/12/31 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。

『昨日ですよ〜。検査薬で陽性だったから、婦人科で判定してもらいました』
嫁は、嬉しそうな顔で言う。俺は、冗談ではない雰囲気に、ドキドキしていた。そして、昨日のあのセックスはアリバイ作りだったのではないか? 俺とセックスをして中出しをされることで、俺の種で妊娠したと言うことにするつもりなのではないか? そんな悪い想像をしてしまう。考えてみれば、急にあんなランジェリーを着てセックスを誘ってくるなんて、不自然だったと思う。考えてみれば、最近の嫁とのセックスはそんな感じのものばかりだった。

「そっか、残念。絶対に孕ませてやるって思ってたのに」
お客さんは、本当に残念そうに言う。いくら風俗嬢相手とはいえ、人妻を孕ませてやろうなんて、酷い話だと思う。
『残念でした。でも、次の機会に孕ませて下さいね。2人は欲しいんで』
嫁は、バックでハメられたままそんな事を言う。俺は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。

「じゃあ、今日はソフトにした方がいいね。口だけでも平気だよ」
お客さんは、嫁を気遣ってそんな事を言う。でも、嫁は焦れたような声で、
『ハードで良いですよ。まだ平気ですから。ソフトじゃ、私が満足できないもん』
と、言った。
「はは。里帆ちゃんは本当にエッチが大好きだねぇ。じゃあ、たっぷり犯してあげるよ」
お客さんはそう言うと、腰を振り始めた。里帆のくびれた細い腰周りをガシッと掴み、乱暴に腰を振る。ファッションヘルスの個室で、こんなに音を立てて良いのかと思うくらいに大きな音が響く。
『あんっ、水野さん凄いっ。ぶっといおチンポ、奥まで届いてるよぉ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。横からの動画なので、太くて長いペニスが出入りするのがよく見える。あんなに長いストロークで膣中を責められたら、妊娠に悪い影響がないのだろうかと心配になってしまう。

「里帆ちゃんの妊娠マンコ、メチャクチャ気持ち良いよ。妊娠して、もっと具合が良くなった感じだよ」
お客さんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。里帆は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。このお客さんは、たぶん40がらみの普通のおじさんだ。お腹も少し出ているし、イケメンでもなんでもない。それなのに、里帆は夢中になっているように見える。

『水野さん、気持ち良いっ! おまんこギチギチになってるよぉ。このおチンポ、一番太いのぉ』
嫁は、はしたない言葉を重ねながら、どんどん高まっていく。すると、お客さんは嫁を強引に仰向けにしていく。そして、ハメたまま正常位に移行してしまった。よほどの長さがなければ出来ないことだと思う。

『水野さん、妊娠おまんこは気持ち良い?』
嫁は、そんな事を聞く。はしたなくて下品な言葉を重ねる嫁……。私とのセックスでは、こんな姿は見せたことがない。
「気持ち良いよ。里帆ちゃんは? 旦那より気持ち良い?」
正常位で腰を動かしながら、そんな質問をするお客さん。俺は、少しムッとしながらも、射精したばかりのペニスが、ムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
『うん。全然気持ち良いよ。奥まで届かないおチンポより、奥までしっかりと愛してくれるおチンポの方がずっと気持ち良いですよ〜』
嫁は、うっとりとした顔で言う。そして、お客さんの身体に腕を回し、抱きついてキスを始めた。それだけではなく、嫁は腰を動かし始めている。正常位で繋がったままお客さんは動かずにいるのに、下の方の嫁が腰を動かしている。それは、騎乗位なんかで腰を動かすよりも、浅ましくてイヤらしい感じがする。

「ホントに、里帆ちゃんは巨根好きだねぇ。でも、それなのにどうして短小の旦那と結婚したの?」
お客さんは、そんな質問をする。もっともな疑問かもしれない。
『だってぇ、大っきなおチンポの気持ちよさ、知らなかったから』
甘えた口調で言う嫁。でも、腰は動かしっぱなしだ。
「え? 結婚した後に巨根に目覚めたの? 不倫したってこと? ワルい子だねぇ」
『うん。里帆は悪い子だから、お仕置きして下さい』
嫁は、甘えた声で言った。すると、お客さんが嫁にキスをした。そして、キスをしたまま腰を打ち下ろすように強く動かし始める。

『んっ、んっ! んっっ! んっフゥッ!! んっ〜〜っ!』
嫁は、キスをして口を塞がれたまま大きなうめき声をあげる。お客さんは、長いストロークで思いきり打ち込むようなピストンを繰り返す。
俺は、声が漏れないようにキスをしたんだなと理解した。
嫁は、脚をピンと伸ばしたり、お客さんの身体に絡みつかせたりしながら、うめき続ける。
画像が粗いので細かいところまでは見られないが、こんなにリアクションの大きい嫁は見たことがない。あんなにも荒々しいピストンが、本当に気持ち良いみたいだ。

『イクッ! イクッ! おまんこイクッ! 大っきいおチンポでイッグゥッ!!』
嫁は、のけ反りながら声を上げる。お客さんは、慌ててキスをして口を塞いだ。ファッションヘルスなので、露骨に本番をしているのはマズいのだと思う。

そして、しばらくすると、
「イクよ、中に出すからね」
と、お客さんがうわずった声で言う。
『来てっ! 中にっ! もっと妊娠させてぇっ!』
嫁は、感極まったような声で言う。そして、お客さんはまた嫁にキスをしながら身体を震わせた。

キスした後も、夢中でキスをする2人。本当の恋人とか夫婦のようだ。そして、たっぷりと5分くらい過ぎると、
『水野さん、本当に気持ち良かったよ。大好き』
と、甘えたような口調で言う嫁。
「大丈夫? 妊娠してるのに、ちょっとやり過ぎちゃったかな?」
心配そうに聞くお客さん。
『全然平気だよ。ねぇ、まだ時間あるでしょ?』
「え? うん。あるけど」
『ちょっと待ってね』
里帆はそう言うと、部屋に備え付けの電話の受話器を耳に当てる。そして、お客様延長ですとか伝え始めた。
『延長の分は私が払いますからね』
里帆はそう言って、お金を取りに来た店員に自分の財布からお金を払った。

「良いよ、払うよ。そんなの悪いし」
お客さんがそう言っても、
『そんなの良いですよ。だって、私がしたいんだもん』
と、嫁は言う。そして、お客さんの乳首を舐め始めた。
「本当に淫乱だね。あぁ、気持ち良い。でも、すぐは無理だって」
お客さんは、少し申し訳なさそうに言う。すると、
『じゃあ、こっちを責めちゃうね』
と、嫁は言いながらコンドームを取り出し、自分の指に装着した。そして、お客さんの両脚を上げさせ、アナルに指を入れ始めた。
「あっ、里帆ちゃん、うぅ、ヤバい……あぁ、凄い」
お客さんは、切なげな声を上げる。まるで、女性が責められているような甘いトーンだ。

『あらあら、こっち責めるとすぐ勃っちゃうね』
少しからかうような感じで言う嫁。実際、お客さんのペニスはすぐに勃起したようだ。粗い画像でも、そのペニスが本当に大きいのはわかる。
嫁は、お客さんのアナルに指を入れたまま、フェラチオを開始した。
「あぁ、里帆ちゃん気持ち良いよ。本当に凄い……あぁ、ヤバい……」
お客さんは、気持ち良すぎるのか腰が浮いてきている。俺は、こんな事までしてお客さんのペニスを勃起させようとする嫁を見て、ちょっと怖くなっていた。色情狂というヤツなのだろうか? 拓とのことで、精神のバランスを崩してしまったとしか思えない。
それなのに俺は、またオナニーを始めてしまった。

『もう、カチカチだね。じゃあ、今度は私が上になるね』
嫁は、そう言ってお客さんにまたがり始めた。
「里帆ちゃん、ノリノリだね。そんなに欲求不満だった?」
『そうですよ。だって、昨日、旦那とエッチしたから』
嫁は、そんな事を言う。
「そっか、旦那とすると、逆に欲求不満になるんだったね」
『そうですよ。だって、全然奥まで届かないから』
笑いながら言う嫁。俺は、情けなさと申し訳なさで胃のあたりが重くなる。

『だから水野さんで解消するんだよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。それは、普通の騎乗位とは全然違い、腰を前後にシェイクするように動かしている感じだ。ヘソから上は動かず、腰のあたりだけが激しく動いている。ベリーダンスとか、ラテンのエロいダンスみたいな動きだ。
「ヤバいね、エロ過ぎるよ」
お客さんは、気持ちよさそうな声を上げる。たぶん、俺があんな動きをされたら1分もたないと思う。

『あぁ、気持ち良いっ! これ、これなの、うっうっ、子宮潰れてるのぉ』
嫁は、低いトーンであえぎ始める。声を抑えていると言うよりは、気持ち良すぎてそんな声になっているような感じだ。
「平気? 子宮に当たりすぎてない?」
お客さんは、若干引き気味だ。
『平気。大丈夫。うぅあっ、あっ、おまんこ凄いのぉっ! 水野さんのおチンポ、本当に気持ち良いっ。好きっ、好きぃっ! ねぇ、クリ触ってぇ。もっと気持ち良くしてぇ』
高速で腰をグラインドさせながら、そんな指示を飛ばす嫁。すると、お客さんは指示通り嫁のクリトリスを触り始める。嫁のあえぎ声はワントーン高くなった感じだ。

『もっとっ、もっと強くていいよ、うぅァッ、摘まんでぇっ、クリ潰してぇ』
嫁はそんな事を口走りながら、自分でも両乳首をつまみ始めた。嫁のあえぎ声は、逆に低くなる。腹の底から出ているような、聞いたことのないようなあえぎ声になる。俺は、そんな嫁のあえぎ方を見て、もうイキそうになっていた。
あんなに激しい嫁の動きに、お客さんはイク気配もない。それなのに俺は、もうイキそうだ。短小な上に早漏……。俺は、男としてのプライドが消えてしまいそうだ。

『イクイクイクイクイクッ! オマンゴイグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!』
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訪問販売先の美人の若妻と恋人同士のように玄関でキスをした

昔訪問販売をしてたんだけど、昼間声掛けっていう、夜に商談するためのアポを取る作業をしてた。
その時凄く美人の若妻さんが出てきた家があった。

仲間由紀恵に似てたって思う。

長い黒髪が印象的だった。
旦那と夜に話が出来るって事でアポ取って夜に行ったんだけど、旦那は急遽飲み会で不在に。

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[ 2017/12/31 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました(ブロマガ転載禁止)

今思えば当たり屋だったのかもしれないが、車で駐車場から出るときに歩行者を引っかけてしまった。なにを言っても言い訳みたいになってしまうが、しっかりと徐行していたし、左右もちゃんと確認していた。それなのに、気がついたら男性が倒れていた。

初めての事故に動揺した私は、その時の会話をほとんど覚えていない。でも、たいしたことないので警察は呼ばなくていいと言う話になり、連絡先の交換をした事は覚えている。それが間違いの元だった。警察を呼ぶという基本的な対処さえしておけば、こんな事にはならなかったはずだ。

事故の翌日、はねてしまった相手から電話があった。一晩経ったら痛くて動けなくなったので、病院まで連れて行って欲しいという連絡だった。この時も、救急車を呼んでくださいと言えばよかったのかもしれないが、私は慌てて彼を迎えに行ってしまった。

2階建の古いアパートは、貧乏をテーマにしたバラエティ番組に出てきそうな感じで、いつ崩れてもおかしくないんじゃないかと思うほどだった。階段を上がって2階に行き、ドアをノックすると、
「開いてるよ〜。上がってくれるか〜」
と、中から大きな声がした。私は、すぐにドアを開けて部屋に上がった。すると、無精ヒゲを生やした50歳は過ぎている感じの男性がいた。私は、一瞬誰かわからなかった。昨日は、はねた相手の顔も覚えていないほどパニクっていたようだ。私は、大丈夫ですか? と、声をかけた。
「悪いね。昨日は平気だと思ったんだけど、足と腕が痛くて動けないんだよ。病院まで乗せてもらえるかな?」
申し訳なさそうにそんな事を言う彼。私は、もちろんですと答えた。そして、あらためて名前を聞いて柳野さんだとわかった。昨日も聞いたはずが、覚えていない……。私は、自分の事ながらどうしたのだろう? と、心配になるほど記憶がない。

そして、足を引きずる柳野さんに肩を貸し、自分の車に乗せて病院に向かった。近くの知り合いの病院に行くという事で、言われるままに車を走らせた。そこは個人の整形外科で、こぢんまりとした古い建物だった。肩を貸しながらそこに入り、受付をする。患者は2〜3名しかおらず、すぐに順番が回ってきた。

私は、会社を抜けてきたので早く戻らなければと焦っていた。そして30分以上経った後、ナースに言われて診察室に入った。すると、右腕を三角巾でつった柳野さんがいた。よく見ると、右足首にもギプスのようなものが装着されている。

「ヒビが入ってるんだってよ。どおりで痛いはずだ」
柳野さんは、笑いながら言う。私は、つられて笑いそうになったが、なんとか思いとどまって謝罪をした。
「良いよ、こっちこそ不注意だったしな。ただ、申し訳ないけど病院代はお願いできないかな?」
柳野さんは、申し訳なさそうに言う。私は、それならば保険を使わなければと思い、それを提案した。

すると、保険を使おうとしたら警察に届ける必要があること、そして、人身事故になると会社を首になるんじゃないかと言うことを心配された。私は、ドキッとしていた。人身事故なんてしてしまったら、本当に首になるかもしれない。車で移動するのが当たり前の業種なので、免許が停止になってもマズい。私は、そんなアドバイスをくれた柳野さんに、この時は感謝すらした。

そして、病院から自宅に送り届けた。途中でコンビニに寄り、食材や飲み物を多めに購入した。

「悪かったな。本当に助かったよ。ありがとう」
柳野さんは、腕をつって足首にギプスまでつけているような状況なのに、恨み言の一つも言わない。私は、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいだった。治療費もたいした額ではなかったので、この場で支払った。

そして、帰宅すると、嫁が心配そうな顔で話しかけてくる。
「いや、大丈夫だよ。病院に連れて行って、たいしたことはないみたいだったし」
私が説明すると、
『そっか、次の日に痛くなるって言うものね。でも、大丈夫? 警察に届けなくても良いの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、人身事故になったらマズいと言い、大丈夫だよと嫁に言った。
『そっか。でも、気をつけなきゃね』
嫁は、本当に心配してくれているような感じだ。嫁の里奈とは、結婚してまだ3年だ。子供はちょうど今作っている最中だ。30歳という年齢に近づき、どちらからともなくそろそろ作ろうと言って子作りを始めた感じだ。

里奈はちょっと心配性なところがあるが、穏やかで清楚な女性だ。菩薩みたいな優しい顔立ちをしていて、いつも微笑んでいるような感じだ。スケートの真央ちゃんにタイプが似ているかもしれない。ただ、真央ちゃんと違って嫁はかなりの巨乳だ。前に聞いたときは、Fカップあると言っていた。いまはその時よりも少し肉付きが良くなっているので、もっと大きなカップになっているかもしれない。
勤めている病院では、巨乳ナースと言われたりすることがあるらしい。ただ、優しい見た目に反して、意外に姉さん女房的な感じもあり、私はどちらかというと尻に敷かれ気味だ。

私は、もう一度心配しなくてもいいよと言った。すると、嫁は安心したように微笑んだ。それから1週間程度は何もない日々だった。そろそろ連絡した方が良いかな? と、思っているタイミングで、柳野さんから電話があった。申し訳ないけど一度自宅に来て欲しいという内容で、私は昼休みのタイミングで訪問した。

すると、ヒゲもかなり伸び、髪も脂ぎった感じの柳野さんが、
「手と足がこんなだから、風呂にも入れないんだよ。悪いんだけど、頭洗うのとヒゲ剃るの、手伝ってもらえないだろうか?」
と、申し訳なさそうに言ってきた。私は、正直に言って柳野さんに不信感を持っていた。もしかして、ゆすってきたりするのではないか? そんな不安を感じていた。警察を呼ばなかったのも、悪巧みを考えていたからなのではないか? そんな事まで考えていた。
でも、申し訳なさそうにそんな事を言ってくる柳野さんは、本当に良い人だったんだなと思った。私は、さほど広くない浴室で、柳野さんの頭を洗い始めた。柳野さんは全裸で、私は靴下を脱いでズボンをまくり上げた状態だ。

「悪いね。あぁ、気持ち良いよ」
柳野さんは、私に頭を洗われながらそんな事を言う。私は、人の頭なんて洗ったことがないので、変な感じだった。そして、ひげ剃りもおっかなびっくりと手伝うと、柳野さんはさっぱりした小綺麗な見た目になった。こうやってあらためて見ると、年齢は行っているが、原田芳雄をもう少しソフトにしたような、なかなかの男前だ。

左手だけでタオルで身体を拭く柳野さん。歳のわりには引き締まった体をしている。でも、目を引いたのは股間だった。だらんと垂れ下がったペニスはかなりの大きさで、真珠みたいなものが入っているのが見える。話ではよく聞くが、本当に入れている人は始めた見た。

「本当にありがとう。さっぱりしたよ」
柳野さんは、本当に感謝している感じだ。私は、仕事のことを聞いた。休業補償なんかもしなければと思ってのことだ。
「いや、大丈夫。仕事って言っても、気が向いたときしかしてないし、貯えもあるから」
そんな事を言う彼。私は、それでは申し訳ないと言った。
「だったら、3日に1回くらい、髪洗うのと髭剃り手伝ってくれるとありがたい」
そんな事を言う彼。私は、わかりましたと言って部屋を出た。

夜、嫁と食事をしながらその話をすると、
『パパが洗ったの? ちゃんと出来た?』
と、笑いながら言う嫁。私がそんな事をしたのが、本当に驚きだったようだ。
『そんなの、私がやるよ〜。だって、職場でしょっちゅうやってるんだから』
嫁は、笑いながら言う。確かに、ナースの彼女の方が慣れていると思う。でも、男性の家に1人で行かせるのも抵抗があるし、柳野さんはなかなかの男前だ。それに、ペニスのこともある……。私は、そんなのいいよと言った。でも、嫁は聞かず、結局嫁が担当することになった。

そして、3日後、会社から帰ると、
『お帰りなさい。柳野さん、凄く良い人だったよ。なんか、恥ずかしがっちゃって、柳野さん水着着てたよ』
と、笑顔で報告する嫁。私は、かなりホッとしていた。考えてみれば、嫁は仕事で男性器なんか見慣れているはずだ。中には、真珠入りのものもあったはずだ。

そして、夕食を食べながら話し始めた。
『柳野さん、バツ2なんだって。でも、2回目は死別なんだって』
嫁は、そんな事を話す。どうやら、柳野さんに好感を持っているようだ。確かに、男前で腰が低い男性なので、嫌われる要素はないのかもしれない。私は、少し胸がざわつき始めていた。

「仕事、なにしてるんだろうね?」
私は、質問した。もしかして、なにか聞いているのではないかと思ってのことだ。
『なんか、仕事の斡旋とかしてるって。なんのだろうね?』
具体的には聞いていないようだ。私は、なんとなくこの話で盛り上がるのに抵抗があり、話題を変えた。

その夜、ベッドに入るとすぐに嫁が抱きついてきた。そして、嫁の方からキスをしてくる。少し呼吸が荒くなっていて、興奮しているような感じが伝わってくる。
「どうしたの? 今日は子作りの日じゃないんじゃない?」
私が、不思議に思って聞くと、
『うん……でも、して欲しいなって……ダメ?』
と、恥ずかしがりながら言う嫁。最近では、排卵日の周期でセックスをする日を決めている。こんな風に、イレギュラーなセックスはしなくなっていた。

私は、求められることに嬉しくなり、すぐに彼女に覆いかぶさった。キスをしながら胸を揉むと、手に余るほど大きい。また少し大きくなったかな? と、思いながらも揉み続け、そしてパジャマを脱がせていく。

薄暗い中でも、大きな胸が揺れているのがわかる。私は、小ぶりな乳首に舌を這わせていく。
『んっ、パパ、気持ち良い』
すぐに甘い声を漏らす嫁。私は、普段の姉さん女房的な口調との違いに、ドキドキしてしまう。そして私は、嫁を全裸にする。嫁も私のパジャマを脱がせてきて、そのまま乳首を舐めてきた。
『パパのも固くなってるね』
私の乳首を舐めながら、そんな事を言う嫁。そして、細い指がペニスに絡みついてくる。
『こっちもだ。カチカチ』
嫁は、嬉しそうに笑う。そして、しばらく私の乳首を舐めながらペニスをしごいていると、フェラチオを開始してくれた。舌が絡みついてくる感覚に、声が漏れる私。
嫁のフェラチオは、本当に気持ち良い。でも、フェラチオが上手なのはそれなりに男性経験が豊富だったという事でもあるはずなので、複雑な気持ちになる。私と交際を始めたときは、すでに処女ではなかった。そして、最初からフェラチオは上手だった。元カレのことなんかは一度も聞いたことがないが、気にならないと言えばウソになる。でも、いままで一度も聞いたことがない。

『パパ、もう欲しい……。来て……』
嫁はうわずった声で言うと、熱っぽい目で私を見つめてくる。私は、そのまま彼女に覆いかぶさって挿入した。
『うぅっ、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らす。私も、絡みついてくる秘肉の感触に、声が漏れていく。ただでさえ早漏気味の私なのに、コンドーム無しでのセックスをするようになって以来、悲しいほど早くイッてしまう。

「里奈、愛してる」
私は、そんな事を言いながら腰を振る。でも、すでに射精感は高まっている。
『私も愛してる。パパ、もっとして』
嫁は、うわずった声で言う。私は、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、あん、気持ち良い。パパ、気持ち良いよ』
嫁は、普段からは想像できないような可愛らしい声であえぐ。私は、どんどん快感が増し射精感が強くなる。

「ご、ごめん。もう、出そう」
私がうめくように言うと、
『う、うん。イって。私もイクッ、パパ、愛してるっ』
と、嫁も叫ぶ。そして、キスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ。また、5分どころか3分ももたなかった。カップラーメンですら作れないなと、自虐的な気持ちになる。でも、嫁は幸せそうな顔で私に抱きついてきてイチャついてくる。私は、気がつくと寝てしまっていた。

荒い息遣いに気がつき目が覚めると、嫁がオナニーをしていた。私は、慌てて目を閉じて寝たフリを続ける。
『んっ、んぅ、くぅ、んっふぅ』
嫁は、声を抑えながらオナニーを続けている。私は、予想もしていない状況に、どうして良いのかわからずに固まっていた。しばらくオナニーを続ける嫁。すると、
『んっあっ! うぅ……ふぅ……』
と、嫁は少し大きめの声を上げ、オナニーをやめた。私は、さっきのセックスでは満足できなかったんだなと申し訳ない気持ちになった。確かに、さっきは自分でも驚くほど早くイッてしまった……。

そんな事がありながらも、普通の日常が戻ってきた。と言っても、私が柳野さんの面倒をみなくなり、嫁が代わりにやってくれているのでそう感じるだけかもしれない。

『今日ね、チラッと見ちゃったんだ。柳野さんのおちんちん、なんか入ってた。あれが真珠ってヤツなのかな?』
嫁は、少し顔を赤くしながらいう。私は、恐れていた事が現実になったなと思った。でも、素直に話してくると言うことは、何もなかったと言うことだと思った。

「患者さんで、そういう人いなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『いないよ〜。聞いたこともないよ』
嫁はそんな風に言う。
「あれって、どうなんだろうね。痛くないのかな?」
私が少し真珠を貶めるような事を言うが、
『でも、ハマっちゃうって聞くよね』
と、嫁が言う。私は、興味を持ってしまったのかな? と、不安になった。
「きょ、興味あるの?」
声が裏返りそうになりながら聞くと、
『ないよ。なんか、怖いし。でも、柳野さんって、意外に遊び人なのかな?』
嫁は、不思議そうに言う。確かに、柳野さんは無骨で真面目な印象がある。私も、そうだねと言った。
『あっ、でも、奥さん死んじゃってから、全然ご無沙汰なんだって』
嫁は、そんな事を言う。私は、そんな会話までしている事に驚き、
「も、もういいんじゃないかな? ギプスも外れたんでしょ?」
と、言った。
『そうだね。そろそろ良いかもね。今度、聞いとくね』
嫁は、あっさりと同意してくれた。私は、ホッとしながらも、少し気持ちが落ち着かなくなっていた。

ただ、そうは言いながらも右手のヒビはなかなか治らないようで、嫁はまだ通うことになった。私は、不安な気持ちが大きくなりながらも、嫁にとくに何も変化がないことにホッとしてもいた。

そして、子作りの方はなかなか上手く行かなかった。意外に妊娠って難しいんだなと思いながら、今日も子作りの日だった。

『パパ、ごめんね。ちょっと風邪引いちゃったみたい。熱っぽいんだ』
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

架純とハプニングバーに行って見学したことで、私達の性生活はすっかり変わってしまいました。もともと、それなりに多かったセックスもさらに増え、ほとんど毎晩に近いくらいにするようになりました。
架純も、私の秘めた性癖に気がつき、それを利用して私を責めてくるようになりました。

『パパ、今度ナンパされたら、どうすればいい?』
架純は、私のペニスを手で軽くしごきながら聞いてきます。私は、
「ど、どうするって?」
と、あえぐように聞きます。

『ついていった方が良いのかな?』
架純は、私のペニスを弄ぶようにしごきながら、乳首まで舐めてきました。架純がナンパ男についていき、こんな風に乳首を舐めたりペニスをしごくのを想像して、私は息苦しいほど興奮していました。
「架純はどうしたいの?」
私は、声がかすれるのを感じながら質問しました。
『ついていきたいな。パパ以外知らないから、経験してみたいな』
架純は、私を挑発するように言います。
「……ハプニングバーは? また行こうか?」
私は、そんな提案をしました。あれ以来、なかなか思い切れずに行けていません。大勢に見られながらのセックスは、架純にとっては刺激が強すぎたようで、もう一度というのは抵抗があるようです。

でも、私は美穂さんとキスをしたり、他人のザーメンを飲んでしまった架純を、もう一度見たいと思っていました。
『恥ずかしいよ……。それに、良いの? また飲まされちゃうかもよ』
架純は、恥ずかしそうに言いました。私は、その言葉にまた興奮がよみがえり、彼女に覆いかぶさるようにして挿入しました。あの時以来、コンドーム無しでのセックスをするようになってしました。ただ、経済的に3人目はなかなか難しいので、架純はピルを飲むようになっていました。架純も、中に出されるのが好きなようです。

『あっ、んっ、パパ、カチカチだよ。想像してる? 私がザーメン飲まされちゃうの、想像してる?』
架純は、私に荒々しく突かれながら挑発的な言葉を言います。
「想像してる……。美味しかった? 他の男のザーメン、美味しかった?」
私は、そんな質問をしながら腰を振り続けた。
『お、美味しかった。パパのと違う味だった。ねぇ、どうしてこんなに興奮してるの? 鉄みたいに固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎながら言います。私は、素直に架純が他の男に抱かれる姿を想像して興奮していると答えました。
『見たいの? 私が他の人に抱かれる姿、そんなに見たいの?』
架純は、あえぎながら言います。私は、見たいと答えながら腰を振り続けました。

『パパとするより感じたらどうする? 良いの? パパとじゃ、感じなくなっちゃうかもよ?』
架純は、声をうわずらせながらそんな事を言ってきました。私は、嫉妬と不安と興奮が入り混じり、狂ったように腰を振り続けました。
『あっ、あっ、パパすごいぃ、うぅァッ、気持ち良いっ、パパ、もっとっ! もっとしてっ!』
架純は、普通にセックスするとき以上に感じてくれています。締めつけてくる膣の圧力や、絡みつく生の肉ヒダの感触に、もうほとんど限界です。私は、荒々しく彼女の小ぶりな胸を揉みながら腰を振り続けます。でも、内心では、美穂さんの胸の事思い出していました。ショウさんに豊胸手術をされたその胸は、ナチュラルな感じで本当に大きかったです。でも、それがショウさんのためではなく、美穂さんを抱く他人を興奮させるためにされたというのが、本当に信じられません。信じられないのですが、すごく興奮してしまいます。
架純に、他人を興奮させるために豊胸させる……。それを想像した途端、私は一気に射精してしまいました。
『あっっ、パパ、ドクドクしてるよ。ふふ。興奮してたね。私も気持ち良かったよ』
そう言って、甘えた顔でじゃれてくる架純。私は、本当に気持ち良かったのかな? と、疑問を持ってしまいます。隣の部屋で寝ている子供達を起こさないように声を抑えているのかもしれませんが、美穂さんの乱れ方を思い出すと、架純が巨根に責められたらどんな風に感じるのだろう? と、想像してしまいます。

「ねぇ、本当に、他の男とエッチしてみたい? イヤじゃないの?」
私は、彼女の頭を撫でながら質問しました。
『……うん。パパがイヤじゃなければ……。このままパパしか知らないのも幸せだと思うけど、どんな風なのかなぁって……。美穂さん見たら、知りたくなっちゃった……』
架純は、恥ずかしそうに照れた顔で言います。でも、言っていることはとんでもない内容です。私は、迷いながらも実行に移そうと決め、架純と話し合いをしました。と言っても、それほど選択肢があるわけではありません。もう一度ハプニングバーに行くか、ショウさん達と連絡を取るかと言うことくらいです。
ショウさんには、あの時の帰り際に名刺をもらいました。ネットで調べると、けっこう有名な美容外科のドクターで、なおかつその跡継ぎ息子のようです。でも、美穂さんの弾けっぷりも凄すぎますし、ショウさんの闇の部分がちょっと怖く、どうしたものかと思っていました。

『じゃあ、私が声かけるって言うのはどうかな?』
「え? 逆ナンパって事?」
『うん。それなら相手も見て選べるし、こっちがリードできそうじゃない?』
架純は、驚くような提案をしました。でも、確かにその方法なら上手く行くような気がします。架純は、夫の私が言うのもなんですが、とても若く見えますし、ルックスも抜群に良いと思います。声をかけられて、イヤな気はしないと思います。

「でも、声なんかかけられるの?」
私は、比較的奥手な架純が、そんな事が出来るのか疑問でした。
『う〜ん。わかんない。でも、そういうのもやってみたいなぁって……』
架純は、好奇心いっぱいというような顔で言いました。私は、私の知っている架純は、彼女のほんの一部にすぎないのかな? と、思いました。

そして、2週間後の土曜日、子供達が実家に遊びに行った日にそれを実行しました。架純は、久しぶりに短めのスカートを穿き、胸元が少しルーズなニットを着ました。胸が小さめの架純なので、ブラで寄せて上げてなんとか谷間を作っていますが、少し迫力不足かもしれません。
パッと見、少しエッチな女子大生という感じです。
『どうかな? ちょっと、無理があるかな?』
架純は、スカートの丈を気にしながら私に質問してきます。私は、凄く可愛らしいし、女子大生にしか見えないと答えました。
『本当に? なんか、恥ずかしくなっちゃった……』
モジモジしながら言う架純に、私は本当に可愛いなと思っていました。でも、今さらやめると言われても困ると思い、彼女を抱きしめてキスをしました。それだけではなく、荒々しく胸を揉み、スカートの中に手を差し込みました。そして、ショーツの上からアソコをまさぐりながら、
「大丈夫だよ。絶対に上手く行くから」
と、うわずった声で言いました。
『あぁん、パパ、ダメぇ……そこ、うぅっ、ダメだよ、あっ、あっ、んっ、ふぅ』
架純は、玄関で感じ始めてしまいました。私は、さらに荒々しく彼女のアソコをさすりながら、彼女の手を掴んで私のいきり立ったペニスに持って行きました。
『凄い……。固くなってるよ。パパ、興奮してるの? ねぇ、このままエッチしよ? やっぱり、パパがいいの……』
架純は、耳まで真っ赤にしながら言います。私は、ドキドキしてトキメキみたいなものを感じていました。でも、私はそこで彼女への愛撫を止めました。
『どうしたの? ベッドに行くの?』
架純は、少し上気したような顔で言います。私は、予定通り出かけようと言いました。
『もう……。いじわる。良いよ。知らないからね〜』
架純は、少しすねたような顔で言いました。こういう表情をすると、本当に少女みたいだなと思います。

そして、予定通り出かけました。と言っても、逆ナンパをするのに適した場所も見当がつきませんし、どうしようかな? と、思っていましたが、
『エッチなビデオ屋さんとかで待ち伏せれば良いんじゃないかな? だって、そういうお店に来るって事は、エッチな気分だって事でしょ?』
と、架純がアイデアを出してきました。私は、なるほどと思いながらも、そういうビデオ屋さんに来る男性は、けっこう性癖にクセがあるんじゃないかな? と、心配してしまいます。

ただ、他にアイデアもなく、私は心当たりのビデオ屋に移動しました。そこは、郊外型の大きな駐車場を備えたような店舗ではなく、駅の直近にある駐車場のないようなタイプの店舗です。
上手く行ったあとの事を考えると、車で来ている男性に声をかけるのは手間だと思ったからです。

『けっこう、お客さん来るんだね。パパも、行ったりするの?』
刑事みたいに張り込みながら、そんな会話をする私達。私は、学生の頃は行ったけど、最近は行っていないと答えました。
『そうだよね。ビデオなんか買わなくても、私がいるもんね』
架純は、安心したように言います。でも、セックスとオナニーは別物なのになと思いました。

『どうしよう。あの人なんかどう? 慣れてそうだけど』
架純が目をつけたのは、少し遊んでいそうなスーツのサラリーマンでした。でも、彼が店から出てきても、声をかけることは出来ませんでした。ビビってしまった感じです。
そして、5人くらいに目星をつけてはスルーすると言うことを繰り返し、とうとう声をかけました。それは、凄く若い学生風の男の子で、大学生……下手したら高校生ではないかな? と、思うような見た目でした。彼がけっこう大きな手提げの紙袋を持って店から出てくると、私達はあとをつけました。

男の子は、少し周りを気にしながら早足で歩き続けます。人目が気になるのか、路地へ路地へと移動していき、まったく人通りのなくなる瞬間が来ました。私は、すっと自動販売機の影に隠れ、架純が彼に近づき声をかけました。

声までは聞こえて来ませんが、男の子は目を見開いて驚いた顔になっています。そして、顔が真っ赤になっているのもわかりました。そのまま、架純と彼は会話を続けます。架純も顔が真っ赤でしたが、気がつくと普通の表情に戻っていました。
それからさらに少しすると、架純が彼の手を引っ張るようにして歩き始めました。私は、まさかの一発OKに、脚が震え始めていました。そんな状況のまま、二人のあとを追います。架純は少し早足で歩き、予定通りラブホテルに入っていきました。私は、架純が他の男とラブホテルに入るのを見て、信じられない程興奮していました。
私も予定通り、ラブホテルに入ります。そして、パネルで部屋を選びました。予定通りなら、二人の選んだ部屋の隣の部屋になるはずです。このラブホテルはかなり古いタイプのホテルで、一人で入るのも問題なく、フロントでロックするタイプのドアでもないので、自由に出入りも出来きます。その代わり、先払いです。私は、お金を払うとエレベーターに乗って部屋に向かいました。

部屋に入ると、すぐにスマホを取り出します。そして、架純からの電話を待ちました。すると、電話が鳴りました。私は、すぐにスピーカーホン状態にしてテーブルに置きました。
『なんか、緊張しちゃうね。あのお店は、よく行くの?』
架純の、緊張した声が聞こえて来ます。予定通り、通話状態にしてくれたようです。私は、複雑な気持ちでした。すぐ隣の部屋に、架純と他の男がいる……。そして、声だけが聞こえてくる。心配な気持ちと、興奮する気持ちが入り混じっていきます。

「は、はい。週に1回くらいは……」
男の子の声は、ガチガチに緊張している感じです。
『そんなに? DVDって、そんなに買うものなの?』
架純が驚いた声で聞きます。
「い、いえ、DVDはあまり買わないです。ネットもありますし……」
『じゃあ、なに買ってるの?』
「そ、それは……オナニーに使うグッズとかです」
『へぇ、どんなヤツなの? 見せてくれる?』
「えっ!? 別にいいですけど……」
男の子は、いいと言いながらもイヤそうな感じです。

『へぇ、オナニーホール? これで、どうするの? どうやって使うの?』
架純は、好奇心の塊という感じです。
「そこに、アレを入れてしごくんです。ローションもつけて……」
『あっ、そういうことか。バイブの、逆バージョンね』
架純は、ちょっとわかりづらい例えをします。
「そうですね。そんな感じです」
『ちょっと、触って良い?』
「はぁ、どうぞ」
『やわらか〜い! これって、本物より柔らかいんじゃない?』
「そうなんですか……。僕、触ったことないんで……」
『えっ? そうなの? それって、童貞くんって事?』
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Fカップの妻と混浴温泉に入ったら想像以上の出来事が2

前回の話

以前「初めて妻と入った混浴で…」を書いた一児の父です。
新たな展開が有ったので報告させて頂きます。

私には33歳になる妻(美奈)と6歳になる息子(衣月:いっちゃん)がいます。
前に3人で旅行に出掛け、混浴のある温泉で妻のエッチな姿を見られる興奮を味わいました。

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[ 2017/12/29 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Fカップの妻と混浴温泉に入ったら想像以上の出来事が

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。
最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。
夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を見つけました。
”お~この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”

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[ 2017/12/29 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

架純は、舌を絡めて抱きついてきます。私も、美穂さんの激しいセックスに興奮したのか、いつも以上に激しく舌を絡めました。

それにしても、想像をはるかに超えるような状況です。隣では、射精して呆然としているショウさんにしがみつくようになっている美穂さんが、他の男にバックでガンガン責められています。こんな風に他人のセックスを見るのも初めてですが、旦那さんの目の前で、他人のザーメンを飲んだり生でハメられたりするなんて、この目で見ても現実感がありません。

「美穂……美穂……」
ショウさんは、美穂さんの名前を呼び続けます。射精したのに、彼のペニスはまだ勃起したままです。

『ショウくん、気持ち良いの! 子宮に当たりっぱなしなのっ! ねぇ、見てて、イクから。ショウくんのじゃないおチンポでイクからっ! うぅああっ! イクッ! イクぅ〜ッ!』
美穂さんは、ショウさんに抱きついたまま叫びました。

架純は、私にキスしたままペニスを触り続けています。
『パパ、もう欲しい……我慢できないよぉ』
架純は、私のペニスをズボンごと握りながらおねだりをしてきます。私も興奮状態ですが、こんなに大勢の前でセックスする勇気は持てません。しかし、架純は本当に我慢できなくなってしまったようで、私のズボンのファスナーを降ろしてきます。
「ダ、ダメだって。見られちゃうよ」
私がそんな事を言うと、架純は椅子に座る私の上に背を向けた状態でまたがってきて、パンツを脱がずにズラしただけで挿入してしまいした。
『んっ、くぅうぅ……』
架純は、声を抑えながら根元まで入れてしまいました。
「ダメだよ、見られるって」
私はそんな事を言いながらも、何年ぶりかもわからないくらいに久しぶりのコンドームなしのセックスの快感に、抵抗できずにいます。

私達が、着衣のままこっそりセックスをする横で、美穂さんはあえぎ続け、ショウさんは美穂さんの名前を呼び続けています。すると、美穂さんをバックで犯している男性が、
「イ、イキそう……」
と、苦しげに言います。
『ショウくん、中に出してもらって良い? 中に欲しいの! 熱いザーメン、中に出して欲しいのっ! いい? 中に出してもらって良い!?』
美穂さんは、ショウさんに抱きつきながら聞きます。ショウさんは、激しく興奮した顔で、
「だ、出してもらって。中に注いでもらって!」
と、うわずった声で言いました。その声がきっかけになったように、男性は美穂さんの膣中に射精を開始しました。
『うぅあぁ、ショウくん、熱いの出てるよ。子宮にキスしたまま、ドクンドクンって出てるよ。ショウくんじゃ、絶対に出来ない注ぎ方されちゃってるよぉ』
美穂さんは、うわずった声で興奮気味に言います。その言葉を聞いて、ショウさんは泣きそうな顔をしています。でも、ペニスだけはビクンビクンと脈を打つほど勃起して上下に揺れています。

すると、架純が私の耳元で、
『出されちゃったね。違う人に、中出しされちゃったね』
と、やっぱりうわずった声で言います。私は、凄いものを見てしまったなと思いながらも、こんな状況で架純とセックスをしていることに戸惑いました。
ハッと気がつくと、最初に美穂さんの口に射精した若い男性が、じっと私と架純を見ながらオナニーをしていました。ビックリして言葉も出ない私ですが、優越感のようなものと、巨根への畏れのような感情を持ちました。
「か、架純、見られてるよ」
私は、見ながらオナニーしている若い男性のことを伝えました。すると、架純は男性の方に視線を向け、オナニーをしていることを確認すると、慌てて視線を外しました。
『ど、どうしよう……』
架純は、さっきまでの大胆さが消えてしまったように、怯えた表情になりました。私は、そんな架純を見て、少しいじわるな気持ちが湧いてしまいました。
「大丈夫だよ。繋がってるところは見えないし、声出さなければ何してるかわかんないよ」
と、言いました。
『ダ、ダメだよ、恥ずかしい……』
顔を真っ赤にしながら言う架純。恥じらう顔が、本当に可愛いと思いました。私は、調子に乗って腰を動かし始めました。下から軽く突き上げるように動かすと、
『ダッ、ダメっ、動いちゃダメだよ、何してるの?』
と、批難するような口調で言います。私は、かまわずに腰を動かし続けます。すると、キュゥっと締めつけてくる架純のアソコに、私は声が漏れそうでした。
『ホントにダメ、こ、声出ちゃう、パパ、止めて』
顔を真っ赤にしながら恥ずかしがる架純を見て、私はさらに腰の動きを強くしました。

『架純さんも始めたんだ。見学だけじゃなかったっけ? 我慢できなくなっちゃったんだ』
美穂さんが、単独男性から離れて声をかけてきました。架純は、恥ずかしさから顔を伏せ、私に止めてと繰り返します。でも、架純の膣は今までにないくらいにキツく締まっていて、うねるような感覚まで感じます。

「ほら、みんな見てるよ。架純、気持ち良いの?」
私は、そんな事を言いながら腰を突き上げ続けます。スカートで結合部は見えないにしろ、なにをしているのかは一目瞭然だと思います。

『ダ、ダメ、違うの、うぅ。止めて、イヤァ、あっくぅ』
架純は、必死で声を抑えている状態です。架純は、いつものセックスではかなり声が出る方です。そのせいで、なかなか自宅ではセックスできないなと思うくらいです。でも、今は声を出すのをこらえ続けています。

ふと見ると、もう一人の単独男性も、架純のことを見ながらオナニーを始めました。でも、ショウさんだけは架純のことを見もせず、美穂さんのアソコに顔をうずめて舐めていました。ついさっき、他人がザーメンを注いだアソコを、それこそ夢中で舐めています。私は、ショウさんの性癖に心底驚いていました。

『架純さん、可愛い。声我慢しなくても良いのに。私のエッチ見たでしょ? 思いっきり楽しまなきゃ、損だよ』
はるかに年下の美穂さんが、架純にそんなレクチャーをしています。でも、架純は何も答えることが出来ず、うめくような声を上げるだけです。

「ほら、見てるよ。架純の事見てオナニーしてるよ」
私は、彼女に耳打ちをしながら腰を動かし続けます。架純は、オナニーしている男性を見ました。
『イ、イヤァ、見ないで、見ないで下さい、うぅっ、こんな、あぁっ、ダメぇ、声、あっ、んっ、あんっ、イヤッ、あっ! あっフゥ、うぅっ!』
架純は、声を我慢しきれなくなってきました。

『架純さん、可愛い声。もっと近くでオナニーしたら?』
美穂さんは、単独男性達に指示をします。すると、彼らは架純のすぐ横まで移動してオナニーを続けます。立ってオナニーをしているので、架純の目の前に2本の大きなペニスがあるような状況です。

「ほら、見てごらんよ。凄く大きいおちんちんだよ」
私は、架純にそんな事を言います。でも、言いながら敗北感も感じていました。私のペニスは、さすがにショウさんよりは大きいですが、目の前の2本に比べると一回り近く小さい気がします。

『イヤァ、恥ずかしい、ダメぇ、うぅあっ、あっ、あんっ、あんっ、声、我慢出来ないぃ、うぅあっ、あっ、あんっ!』
架純は、いつもよりは控えめながら、あえぎ始めました。
『ふふ。いい感じ。架純さん、ちょっとサービスしてあげたら?』
美穂さんは、そんな事を言いながら架純に近づくと、架純のブラウスのボタンに指をかけ始めました。
『ダメっ、ダメだよ、うぅっ!』
脱がされそうになり、慌てる架純。でも、私が架純の腕をホールドしながら、
「架純だって美穂さんの見たでしょ? 少しくらいお返ししないと」
と、言いました。私は、興奮しすぎて自分でもなにを言っているのかわからない状態です。
『で、でも、そんな、あっ、ダメっ』
架純は、戸惑い迷っています。でも、美穂さんはさっとブラウスのボタンを外してしまいました。前がはだけて、可愛らしいブラジャーが丸見えです。私は、見学だけのつもりが架純のブラジャー姿をさらすことなり、良いのかな? と、思いました。でも、他の男達に見られているという状況が、私を興奮させています。

「ほら、見られてるよ。オナニーのおかずにされてるよ」
私は、今まで一度もしたことのない言葉責めのような事をしながら、架純のことを突き上げ続けていました。いつもと違う状況に興奮しているのか、私ももう限界が来ています。コンドーム無しで入れてしまったので、このまま出すわけにもいかずに動きを止めました。すると、架純の腰だけが動いています。私は腰を動かしていたので、架純の腰が動いていることにまったく気がついていませんでした。

架純も、私の腰が止まったことに気がついていないのか、なまめかしく腰を動かし続けています。
『架純さん、エッチな動きしてる。可愛い顔なのに、淫乱なんだね』
美穂さんは、架純のいやらしい腰の動きを見てそんな事を言います。すると、架純はハッと気がついたような感じになり、腰の動きを止めました。
『ち、違うの、そんなんじゃないの、違うの……』
架純は、耳まで赤くしながら慌てて否定します。私は、恥ずかしがる架純を見て、イタズラ心が増すばかりです。

私は、一気にブラジャーを引き下ろしました。すると、カップの部分が下にずれ、架純の小ぶりな胸があらわになります。
『ダメっ! な、何してるの! ダメっ!』
慌てて腕で胸を隠そうとする架純。私は、それを抑え込ました。恥ずかしがって暴れる架純ですが、すっかりとろけてしまっているせいか、力が弱々しいです。

『綺麗なおっぱい。良いなぁ、乳輪小さくて』
美穂さんが、そんな事を言います。確かに、美穂さんの乳輪はかなり大きめで色も濃いめです。架純の乳輪はとても小さく、乳首も小さいです。そして、2人の子供を育てたとは思えない程、ピンク色をしています。こう言った色の関係は、たぶん先天的な要素が強いのだと思います。

『み、見ないで、恥ずかしい……』
弱々しく言う架純。私は、目を血走らせながらオナニーをする2人の男性を見て、優越感のようなものを感じていました。他の男が、架純の胸を見ながらオナニーしている……。そして、私はその架純の膣に挿入している……。何とも言えない優越感です。

私は、そんな気持ちのまま、架純の乳首を触り始めました。
『イヤァ、触っちゃダメぇ、うぅっ、あっ、ふぅあっンッ!』
架純は、ひときわ大きく声を上げます。乳首が弱点の架純は、すでに乳首をカチカチにさせていました。ちょっと強めにつまむと、声もどんどん大きくなっていきます。私は、恥ずかしがりながらも激しく感じている架純を見て、架純にも秘めた性癖があったんだなと感じました。

単独男性陣は、大きすぎるペニスをしごきながら架純の顔や胸を凝視しています。ショウさんだけは、相変わらず他人のザーメンがあふれ出る美穂さんのアソコを舐め続けていますが、美穂さんは気にもせずに私達のセックスを見つめています。
私は、ショウさん夫妻の力関係を見た気がしました。たぶん、ショウさんは寝取られ性癖の中でも最上位の、寝取られマゾなんだと思います。

『架純さん、2人ともすごく喜んでるよ。もっと喜ばせてあげない?』
美穂さんは、架純にそんな事を言いながら、単独男性に視線を送ります。
『も、もうこれ以上は……無理……』
架純は、震えるような声で言います。でも、そんな風に言いながらも、膣は痛いほど締め付けてきます。私は、架純はもっと刺激を求めてると判断し、スカートをまくり上げました。
『イヤァ〜っ! み、見られちゃうっ、ダメっ! イヤァッ!!』
架純は悲鳴に近いような声を上げながら、結合部を手で隠します。でも、私は休んでイキそうな感覚が消えたので、もう一度下から突き上げ始めました。すると、ビクンとのけ反るような姿勢になった架純が、
『あっ! あっ、あんっ、あぁっんっ! パパ、ダメっ! 声、あぁっ! ダメ、うぅあっ! あっ! 止めてっ、ダメっ! あんっ、あんっ!』
と、結局あえぎ始めました。私は、力が抜けていく彼女の腕を取り、アソコから移動させます。すると、結合部は丸見えになりました。単独男性達は、小さく”おぉっ”と、声を上げながらオナニーの手を早くしていきます。

私は、架純の脚を抱えるようにしてM字開脚の度合いを強めます。本当に、アソコが丸見え状態だと思います。
「見られてるよ。架純の恥ずかしいところ、丸見えだよ」
私は、ここまでしてしまって良いのかな? と、自問しながらも、動きを加速していきます。

『イ、イヤッ! あぁっんっ、ダメっ、うぅあっ! あっ! あっ! あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、気持ち良くなっちゃうっ、うぅあっ!』
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※寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦3(転載禁止)

嫁は、タカシ君と舌を絡めるキスをしながら私を見つめていた。そして、見せつけるように濃厚なキスを続けた後、
『パパ、イッちゃったでしょ〜。オナニーする間もなかったね』
と、イタズラっぽく笑いながら言う。セイゴ君に激しくバックで突かれながら、そんな事を言う余裕のある嫁。私は、ただドキドキしていた。すると、嫁がセイゴ君にいったん動くのを止めるように言う。

そして、嫁は太すぎるペニスを抜くと、ベッドの縁にセイゴ君とタカシ君を座らせた。全裸の若い2人は、ペニスをいきり立たせたままだ。2人とも……私も含めると3人が嫁のことをキョトンとした顔で見ている。なにをするつもりなのだろう? そんな顔をしている。

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[ 2017/12/24 22:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました(転載禁止)

今年の夏休みも、従兄弟と叔母さんが遊びに来ている。叔母さんは、僕の母の妹でまさみさん、35歳だそうだ。従兄弟のあっ君とひろ君は、小3と小1だ。2人とも素直で可愛い男の子だけど、とにかく元気で賑やかだ。いつも、だいたい2週間くらい滞在する。

高1の僕は、可愛い弟と遊ぶ感じで楽しいんだけど、それよりもまさみさんと会うのが楽しみだった。まさみさんは、母とはまったくタイプが違う女性で、凄く社交的で気さくな女性だ。ショートカットでサバサバした感じの性格なのに、巨乳でむっちりしたセクシーな体つきをしている。
そして、大雑把な感じなので、胸チラやパンチラし放題で、それを見るのが楽しみでしかたない。

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[ 2017/12/23 21:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園(転載禁止)

『あなた、ネクタイ曲がってるよ。はい、これでOK』
香織は、夫の孝治のネクタイを直しながら微笑みかける。
「ありがとう。今日はそんなに遅くならないはずだから、どこか食べに行こうか?」
孝治は、最近仕事が忙しくて帰りの遅い日が続いていたことを気にして、そんな事を言う。
『本当に? 嬉しい! じゃあ、久しぶりにフォーでも食べに行く?』
香織は、嬉しそうな顔で孝治に提案した。結婚する前からよく食べに行っていたアジアンバルの事だ。ベトナム、タイ、インドなどの料理が食べられる店で、ほとんどローカライズされていない味が評判の店だ。クセがある味だが、ハマると通ってしまうようになる。

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[ 2017/12/22 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。

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[ 2017/12/21 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果4(転載禁止)

前回の話

妻のアナルからは、真っ白な液体が噴水のように出続けている。
『イヤァッ! み、見ないでっ! 撮っちゃダメぇっ!』
妻は、ほとんど泣き叫ぶような声で叫んでいる。すると、真っ白だった液体が茶色く変わっていき、塊も飛び出ていく。
「ハハッ、凄い量だな。溜まってたのか?」
部長の笑い声が響く。
『うぅ、イヤァ、ダメぇ、見ないで……。お願い、撮らないで下さい』
泣き声の妻。そこで動画は真っ暗になった。すぐに画面は妻を映し出す。妻は、分娩台のような器具に手足を拘束されている。大きく股を開いた状態で、アソコもアナルも丸見えだ。

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[ 2017/12/19 18:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※自宅で嫁を、好きなように一日部下に抱かせた。

嫁とは結婚してもうちょっとで20年になる。

私は来年50歳になり、嫁は今38歳だ。

いわゆる、できちゃった婚で、当初は親御さんなんかの風当たりも強かったが、二人目もすぐに授かり、自営の私の仕事も軌道に乗ったこともあって、ソレもすぐになくなった。


色々とあったが、楽しくて暖かい家庭を作れたつもりだ。

一人目の子供が大学に行くことになり、一人暮らしを始め、あっと言う間に二人目も留学でイギリスに行ってしまった。

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[ 2017/12/16 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完(転載禁止)

前回の話

景子は、今回の帰省で明るさを取り戻した感じです。子作りが上手く行かず、どこか追い詰められたようだった景子が、本当に楽しそうに笑うようになってしました。
『名前、考えないとね。男の子だったら、パパの一文字入れようよ』
景子は、そんな提案をしてきます。私の事もパパと呼ぶようになっていますし、すっかりと妊娠したような気持ちになっているようです。これも、兄とのセックスのせいだと思うと、私は複雑な気持ちでした。

『ねぇ、今日もお出かけしない? お義兄さんにデートのレッスンしないとね』
景子は、楽しそうに言います。

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[ 2017/12/16 00:41 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

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[ 2017/12/15 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園 完(転載禁止)

前回の話

香織は、スマホに映し出された夫の笑顔の画像に、一気に現実に引き戻された。でも、伸也の太いペニスがもたす快感に、腰が抜けそうになっている。

「出なくて良いんですか? 怪しまれちゃいますよ」
伸也は、優しい口調で言う。でも、どことなく苛立っているような、嫉妬しているような雰囲気だ。
『ぬ、抜いて。このままじゃ……』
香織は、スマホを手に取りながら伸也に哀願する。
「大丈夫ですよ。動きませんから。ほら、切れちゃいますよ」
伸也は、少しいじわるな感じで言う。香織は冷静な判断が出来ず、軽いパニック状態のまま通話ボタンを押してスマホを耳に当てた。

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[ 2017/12/13 13:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです3(転載禁止)

前回の話

僕は、来年には絵理奈と別れなけらばならないと思うと、どうしても現実感がわかない。絵理奈のことが大好きだし、絵理奈も僕との結婚を強く望んでくれていると思う。普通に考えれば、別れる理由なんてないはずだ。

僕は、どうしてあんな狂ったしきたりのある地元に生まれてしまったのだろう? 僕が地元に帰らなければ良いだけなのかもしれないが、地元に帰り、実家の仕事を兄とともに引き継いでいくという約束の下で東京に来ることができた。今さらそれを裏切るのも、人の道に反すると思う。

絵理奈との愛を貫くなら、駆け落ちしてでも……。そんな気持ちもわくが、最近どんどん強くなっていく、想像というか妄想みたいなものがある。それは、絵理奈とともに地元に帰り、しきたりに従うという妄想だ。

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[ 2017/12/12 23:21 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由5(転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになるのを必死でこらえていた。ネットカフェの個室とはいえ、声が漏れたら丸聞こえになる。必死で声をこらえる私の目には、椅子の上でキスをしながらセックスをする嫁と達也が映っていた。
『ダメよ、キスなんて、うぅっ、ダメ』
嫁は、達也のことを見つめたままそんな事を言う。でも、達也のことを押しのけようともしておらず、熱っぽい目で彼のことを見つめるだけだ。達也は、ダメと言われながらもキスをする。ダメと言っていた嫁も、舌を絡めている。

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[ 2017/12/10 23:48 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と二人で合コンに参加して王様ゲームまでした結果

【スペック】
真司(俺) 23歳 新卒サラリーマン
まなみ(彼女) 20歳 アパレル 身長160cm Dカップ 本上まなみ似

彼女とは2年前にバイト先で知り合った。彼女は明るく人懐っこい性格。
一年前から同棲し始め、休日は基本的に二人っきりでいることが多い。

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[ 2017/12/08 22:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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