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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、架純に投げ渡されたオナホを手に、激しく興奮して勃起していました。男の子は架純の行動に驚いたようで、本当に驚いた顔で私を見ています。
『じゃあ、下も脱がせてくれる?』
架純は、私の方を気にすることもなくそんなことを言っています。
「本当に、いいんですか? その……ご主人さん、見てますけど……」
男の子は、怯えたような顔で私をチラチラ見ています。
『だから、大丈夫って言ってるでしょ。だって、これがパパの希望なのよ。ねぇ、パパ?』
そんな風に言われ、私はうなずいていました。

「……わかりました。じゃあ、失礼します」
男の子は、まだ釈然としない様子です。でも、目の前の童貞卒業のチャンスを逃すことは出来ないようで、架純のスカートに手をかけました。
『待って、スカートはそのままで、パンツだけ脱がせてくれる?』
架純は、そんな事を言います。
「え? どうしてですか?」
男の子は、不思議そうに聞きます。
『その方が、エッチだからだよ。パパもその方が興奮するしね』
架純はそんな事を言います。そして、男の子は架純のスカートをまくり上げてショーツを脱がせていきます。架純は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしています。

ショーツは脱がされましたが、スカートが大事な部分を隠しています。スカートの中を気にしている男の子に、
『見たい?』
と、顔を赤くしたまま質問する架純。でも、恥ずかしそうな顔に、興奮したような顔も混じっている感じです。
男の子は、何度もうなずきながら見たいと繰り返します。すると、架純はゆっくりとスカートの裾を持ち上げていきます。太ももがあらわになり、ヘアも見えてきます。男の子は、のぞき込むようにそれを見ています。
『どう? 見える?』
うわずった声で質問する架純。男の子は、興奮した顔でうなずきました。
『どうしたい? 好きにしていいわよ』
架純は、そんな風に言いました。すると、男の子は立ったままの架純のアソコに顔を押しつけていきます。架純は、
『あんっ、落ち着いて、もっとゆっくり、あぁ』
と、甘い声をあげます。そして、脚を広げていきました。男の子は、もっと口を架純のアソコに押しつけていきます。そして、舌を使ってペロペロと舐め始めました。
『んっ、んっ、フゥ、そうよ、あん、上手』
架純は、恥ずかしそうな顔はしていますが、甘い声を上げています。私は、目の前で嫁がクンニされているのを見て、興奮しすぎておかしくなりそうでした。そして、我慢しきれずにペニスを出してしごき始めます。

『パパ、ダメだよ。ちゃんとオナホ使ってくれなきゃ』
架純は、気持ちよさそうな顔のままそんな指示までしてきました。私は、こんな屈辱的な状況にも関わらず、興奮が増すばかりでした。そして、オナホの中に入っていたローションを取り出し、それをペニスに塗りました。そんな作業をしている間も、架純は立ったままクンニを受け続け、あえいでいます。
夫の私がこんなオモチャを相手にしているのに、架純は気持ちよさそうにあえぎ続けています。そして、立っているのがツラくなってきたのか、ベッドに移動しました。
ベッドの上に座り脚を大きく拡げてクンニを受けている架純。私は、激しく嫉妬しながら、オナホにペニスを挿入しました。生まれて初めて使ったオナホは、一瞬ひんやりとしましたが、膣とはまったく違う感覚でした。正直、架純の膣より締まる感じで、なおかつ溝のようなヒダヒダが亀頭に絡みついてきて強烈に刺激してきます。そのエッジの効いた刺激は、人体ではあり得ないくらいの強いもので、入れたそばから射精感が高まってきました。

『パパ、どう? 私より気持ち良い?』
架純は、小悪魔のような顔で言ってきます。童顔で幼く見える架純が、SMの女王様のような事を言ってくるのは、かなりギャップがあります。でも、それに興奮する私がいます。私は、そんなことないと答えます。
架純は、
『本当に? じゃあ、この子にも比べてもらわないとね』
と、ニヤッとした顔で言いました。

「い、入れてもいいんですか?」
男の子は、口の周りをドロドロに濡らした状態で質問しました。
『いいわよ。オナホとどっちが気持ち良いか教えてね』
架純は、そんな事を言いました。すると、男の子はベッドの上のスペースにあるコンドームを手に取りました。
『パパ、コンドームいる?』
架純は、そんな質問をしました。私は、ハプニングバーの時の恥ずかしがっていた態度とは大違いだなと思っていました。まるで、美穂さんの淫乱が伝染したようです。
私は、いると答えていました。いくらピルを飲んでいるとは言え、避妊具無しでのセックスなんて許せるはずもありません。

『そうなんだ。てっきり、いらないのかと思った』
意外そうな顔をする架純。私は、オナホにペニスを入れた情けない格好のまま、ダメだよと弱々しく言いました。

男の子は、コンドームを装着し始めます。でも、慣れていないのが丸わかりなぎこちなさです。
『ふふ。つけてあげるね』
架純はそう言って、コンドーム装着を手伝い始めました。
「す、すみません。初めてなんで」
男の子は、申し訳なさそうに言います。でも、ペニスはさっきから何度もビクンと揺れています。勃起しすぎてそうなっているのだと思います。

彼のペニスは、明らかに私のものより大きいです。でも、美穂さんとしていた男性陣よりは少し小さい感じだと思います。たまたま声をかけた男の子が巨根だったのは、巡り合わせなのかな? と、思います。でも、今時の若い男の子は、身長だけではなくペニスのサイズも大きくなっているのかな? とも思いました。

『よし、OKだね。どうする? 私が上になる? それとも、リクエストある?』
「え? リクエストって?」
男の子は、キョトンとした顔で質問しました。
『後ろからが良いとか、座ってが良いとかよ』
「だ、だったら、上になって欲しいです。騎乗位でして欲しいです」
男の子は、そんなリクエストをしました。いかにも草食系なりクエストだと思います。
『いいわよ。じゃあ、寝てみて』
架純は男の子を仰向けで寝かせると、すぐにまたがっていきました。ペニスを掴んでアソコに導くと、
『じゃあ、入れちゃうわよ』
と、言って、腰を降ろしていきます。架純のアソコに、違う男性のペニスが入って行く……。私は、興奮が大きくなりすぎて、喉がカラカラになっていました。

『うぅ、大きいね……。こんなに違うんだ……』
架純は、少し怯んだような声を上げます。でも、そのまま腰を降ろしていき、
『うぅっ、あぁ、すごい……』
と、声を上げます。痛そうな感じはまったくなく、怯んだような顔は快感にとろけたような顔になっていました。
「あぁ、すごいです」
男の子も、気持ちよさそうな顔で言います。
『卒業しちゃったね。私も、パパ以外とは初体験よ』
架純は、そんな事を言います。私は、とうとうやってしまったなと思いながら、オナホを動かし始めました。架純が他の男に入れられているのに、私はオナホに入れている……。そう思うだけで、興奮が大きくなります。自分でも不思議だなと思いながら、オナホを動かし続けます。

『パパ、全然違うの。突き当たりまで届いちゃってるよ』
架純は、うわずった声で言います。私は、オナホを動かしながら何も言えずにいました。
『どう? どっちが気持ち良い?』
架純は、男の子に質問しています。
「こ、こっちです! 奥さんの方がずっと気持ち良いです!」
男の子は、即答しました。私は、本当かな? と、思ってしまっていました。実際、オナホでしごいている私は、もうイク寸前です。正直、刺激が強すぎると思っているくらいです。

『ふふ。ありがとう。パパ、どう? パパはオナホの方が気持ちよさそうね』
架純は、少しとろけた顔で言ってきました。そして、腰を上下に動かし始めます。
『んっ、ンうぅ、串刺しになってるみたい……。こんなところまで来ちゃうのね』
架純は、そんな事を言いながら腰を上下に動かします。普段、騎乗位なんてほとんどしないせいか、ぎこちない感じの動きです。でも、男の子は気持ちよさそうな顔で架純の胸のあたりを見つめています。
架純の小ぶりな胸でも、騎乗位だとユサユサと揺れています。
「そんなに気持ち良いの? そんなに違うの?」
私は、思わず質問しました。
『全然違うよ。パパのじゃ届かないところまで届いちゃってるよ。パパのが15年かかっても届かなかったところに、一瞬で届いちゃったね』
架純は、腰をくねらせながら言います。私は、劣等感を刺激されて切ない気持ちになりました。でも、架純の、
『パパのより、ずっと気持ち良いよ』
と言う言葉を聞いて、オナホの中に射精してしまいました……。

うめいている私に、
『あ〜あ、イっちゃった。パパって、変態だね。じゃあ、私も楽しんじゃうね』
と、言って、腰の動きを早くしていきました。
『あっ、あっ、んっ、ふぅ、気持ち良い。こんなに違うんだね。あぁっ、本当に気持ち良いわ』
架純は、私がイったことで遠慮がなくなったのか、ガンガン腰を振っています。動きもどんどんスムーズになっていき、ベッドのきしむ音がリズミカルに響きます。

「すごく気持ち良いです。オナホと全然違います」
男の子は、気持ちよさそうに言います。でも、私は本当かな? と、思ってしまっていました。確かに、セックスは気持ち良いですが、オナホの刺激は膣以上だと思います。

『もっと感じて。私も全然違うの。気持ち良い……。あっ、あんっ、奥まで来てる、うぅあっ、あっ、イ、イッちゃう、パパ、イッちゃうよぉ』
架純は、私の方を見ながら言います。その顔は、快感でとろけているようにも、罪悪感で泣きそうになっているようにも見えます。
私は、オナホの中のペニスが、まったく柔らかくなっていないことに気がつきました。そして、そのまま動かし始めると、今まで感じたことのない快感を感じました。

『パパ、イッちゃうっ、パパのじゃないのに、うぁうっ、いい? イッてもいい? もう、我慢出来ないぃ』
架純は、腰を動かしながら背中がピンと伸びていきます。足の指も広がったようになっていて、強い快感を感じているような感じがします。
今日会ったばかりの男の子に、こんなにもあっさりイカされてしまうなんて、予想もしていませんでした。そもそも、こんなにあっさりとセックスにまで展開するとも思っていなかったので、悪い夢でも見ている気持ちです。

『イクッ! イクッ! パパ、ごめんなさいぃっ!』
架純は、ピンとのけ反りながら果てたようです。そして、力なく男の子の胸に倒れ込んでいきます。
「だ、大丈夫ですか?」
慌てて質問する男の子。少し怯えたような顔になっています。
『大丈夫じゃない……。こんなの知らなかった……。全然違うのね』
架純は、甘えたような声で言います。
「今度は、僕が動いても良いですか?」
男の子は、そんな風に聞きます。まだイッていないので、必死なのだと思います。
『いいわよ。じゃあ、座ってみて』
架純は、そんな指示をします。そして、挿入されたままの状態で、対面座位に移行しました。ペニスが長くないと出来ないやり方だなと思いながら、私はオナホを動かし始めました。さっきよりも敏感になっている亀頭を、ゾリゾリと固めのヒダが刺激すると、うめき声すら出そうな程の快感です。

「じゃあ、やってみます」
そう言って、男の子は腰を動かし始めました。対面座位で腰を振っていると、男の子のペニスが本当に奥まで入っているなと感じます。
『あっ、あっ、すごい、うぅっ、気持ち良いっ! もっと、もっと強くして、うぅっあっ! あんっ、あんっ! パパ、凄いのっ! 子宮にギュッとなってるのっ!』
架純は、さっきよりも気持ちよさそうにあえぎます。男の子は、徐々に動きが滑らかになっていき、ベッドのきしむ音も一定のリズムになってきました。

『見える? こんなに入ってるよ。根元まで入ってるよ』
架純は、下をのぞき込むようにして言います。男の子も、結合部を見ながら、
「すごい……。こんな風になってるんだ……」
と、ささやきます。
『ああぁぁ、ぁっぁっ、気持ち良いっ。こんなのダメ、すぐイッちゃうっ、気持ち良いのっ! こすれて凄いのっ! おかしくなりそう』
架純は、口を半開きにしたようなとろけた顔になっています。そんな顔を、男の子は間近で見つめています。鼻と鼻がぶつかりそうな距離で見つめ合う二人。いまにも、唇が触れてしまいそうな感じがします。

私は、オナホでオナニーをしながら、二人がキスをする姿を想像してしまいました。この前は、架純は美穂さんとキスをしていました。他人とのキスですが、相手が女性ということもあり、嫉妬心はさほど湧きませんでした。でも、架純が他の男とキスしてしまいそうな状況は、私の嫉妬心を燃え上がらせます。

男の子は、架純のことを見つめたまま腰を振り続けます。滑らかになった動きで、肉と肉がぶつかるような音まで響いてきます。
『あぁっっ、気持ち良いっ。どうしたい? 好きにしていいよ。好きにしてぇっ!』
架純は、男の子を見つめたまま叫びました。私のドキドキはピークになっていました。架純が他の男とすでにセックスをしている状況で、今さらキスに危機感を感じるのも変ですが、私は叫んで止めたい気持ちになっていました。

男の子は、思い切って唇を重ねました。
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私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「な? 言った通りだろ?」
柳野さんは、動画を一時停止してそんな事を言う。私は、ハッと現実に戻って柳野さんを見た。動画に集中しすぎて、すっかりと柳野さんがいることを忘れていた。
「まだ、続きがあるんですよね?」
私は、思わずそう聞いた。
「見たいのか? あんまり気分の良いものじゃないと思うけど」
柳野さんは、不思議そうな顔で言う。経緯はどうあれ、柳野さんは人妻を寝取った間男だ。夫の私がその気になれば、訴えることも出来るはずだ。でも、柳野さんはそんな事は少しも気にしていないようだ。

「見たいです。でも、出来れば一人で……」
私は、そんな提案をした。柳野さんに見られていると思うと、恥ずかしいやら悔しいやらで、落ち着かない気がしたからだ。
「アンタも変わってるな。普通は怒るんじゃないのか?」
柳野さんは、不思議そうな顔で質問する。
「いえ、だって、里奈の方からモーションかけたんですよね?」
私は、そう答えた。
「へぇ。じゃあ、公認するつもりかい?」
柳野さんは、本当に不思議そうな顔をしている。
「そう言うわけでは……。出来れば、もう会って欲しくないですけど……」
私は、素直な気持ちを言う。
「嫁さんの方から会いに来たらどうすればいい?」
柳野さんは、無邪気な顔で聞いてくる。憎めないキャラクターだと思う。
「それは……。好きにして下さい」
「へっ? いいのか? まぁ、色々な性癖があるって事だな」
柳野さんは納得したようだ。そして、SDカードを渡してくれた。私は、彼からそれを受け取り、逃げるようにして部屋を出た。

間男相手に私が取った態度は、どう考えてもおかしいと思う。ぶん殴るとか、弁護士を使って慰謝料を請求するとか、何か方法はあったはずだ。それなのに、SDカードを借りて、嫁が会いにきたら抱いてやってくれと言うようなことまで言うなんて、腰抜けもいいところだと思う。

私は、営業車に戻るとノートパソコンを取り出して動画の続きを見始めた。
「そうか。旦那のは固くないのか? まだ若いんだろ」
柳野さんが、そんな質問をしている。
『はい。でも、昔からちょっと柔らかめなんですよね』
嫁は、少し不満そうな声で言う。
「まぁ、おっぱいの大きさと一緒で、個人差があるからな」
柳野さんは、そんな事を言う。でも、それは強者の余裕という感じがしてしまう。

『お口いっぱいになっちゃう……』
嫁は、そんな言葉を口走りながら、目一杯口を大きく開けてフェラチオを続ける。隠しカメラの映像は本当に鮮明で、舌を使っているところや、唾液で濡れたペニスの光沢まではっきりとわかる。
それにしても、ペニスにいくつも埋め込まれているシリコンボールが、恐ろしいほどの迫力を醸し出している。普通に考えれば、痛いんじゃないかと思う。でも、真珠入りのペニスに狂うという話は、昔からまことしやかに言われている。

「美味しそうにくわえるなぁ」
柳野さんは、嬉しそうに言う。
『だって、本当にすごいから……。くわえてるだけで、変な気持ちになっちゃいます』
すっかりと牝の雰囲気になった嫁が言う。
「それにしても、アンタも見た目とは全然違うな。清楚な顔してるのに、とんだ淫乱だ」
柳野さんがあきれたように言う。
『そんな事ないですよ。好奇心がちょっと強いだけです』
嫁は、柳野さんのペニスを舐めながら言う。私は、嫁のこんな部分を知らなかった。
「どうする? アンタも準備がいるだろ? よければ濡らしてやるぞ」
柳野さんは、落ち着いた口調で言う。まったくガッついたような感じがない。
『えっと……。じゃあ、お願いしてもいいですか?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、ちょっと暗くするか?」
『お願いします……』
「じゃあ、服脱いでそこに寝な」
柳野さんは軽い感じで言うと、部屋の電気を暗くして服を脱ぎ始めた。私自身も柳野さんを風呂に入れたことがあるので、見覚えのある裸だ。歳のわりに引き締まっていて、男臭い感じがする。

柳野さんは、嫁に背を向けている。嫁は、恥ずかしそうな感じで服を脱いでいき、下着も思い切り良く脱いでいく。大きな胸と、薄目のへアが映っている。どのタイミングで剃ったのかわからないが、今の嫁はヘアがない。

嫁は、全裸になるとベッドに潜り込んだ。布団をスッポリかぶり、顔だけ出している嫁。柳野さんの後ろ姿を見つめている。さすがに、細かい表情までは見えないが、ずっと柳野さんの背中を見つめている感じだ。このあと嫁が浮気をしたかと思うと、やっぱり信じられない気持ちだ。

柳野さんは振り返り、
「なんだよ。そんなに恥ずかしがる歳でもないんだろ?」
と、笑いながら言う。
『だって……。最近太っちゃったし、恥ずかしいです』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「そんな事ないだろ。痩せすぎの鶏ガラみたいな女より、よっぽどエロいぞ」
柳野さんはそう言ってベッドに潜り込んだ。たぶん、シングルかセミダブル程度の小さめのベッドに、二人が入っている。かなり窮屈そうだ。柳野さんは、布団の中に潜り込んだ。パッと見、嫁の姿しか見えない。でも、布団が大きく盛り上がり、モソモソ動いている。
柳野さんは、布団をめくることなく、布団の中で始めたようだ。一見強面なのに、意外に気遣いというか、優しいところがある気がする。

しばらく、嫁の顔だけが見えている状態が続く。嫁は、目を閉じたり、逆に見開いたりしているような仕草を繰り返す。少しすると、
『あっ、うぅ、んっ、うぅああぁ、うぅ』
と、嫁が吐息混じりの声を上げ始めた。でも、さほど声は大きくない。こらえている感じが伝わってくる。

しかし、5分くらいそれが続くと、
『あっ、うぅっ、あっ、あっ、それダメぇ、うぅあっ! イヤァ、ひぃぅ、あぁんっ!』
と、あえぎ声に変わっていった。それからは、嫁はあえぎっぱなしになってしまう。まだ挿入しているわけではないのに、私とのセックス中と同じくらいにあえいでいる。柳野さんに、いったい何をされているのだろう? そんな想像をしてしまう。
布団の膨らんでいる位置から考えると、柳野さんは嫁のアソコを舐めているような状況だと思う。それが、さっきからかなり長い時間続いている。私でも、そんなに長時間愛撫をしたことはないと思う。いつも、私が我慢できなくなって早々に入れてしまうことが多い。

『あっ、あっ! あぁ〜っ! ダメぇっ! ダメっ!』
嫁は、ほとんど叫んでしまっている。すると、柳野さんが布団から出てきた。布団がまくれ、嫁の胸があらわになる。でも、嫁は隠そうという動きも出来ないほどグッタリとしている。
「感じやすいんだな。もう、充分準備出来たんじゃないか?」
柳野さんが、少しからかうような口調で言う。
『すごく……上手なんですね。あんな風にされたの、初めてです』
嫁は、力が抜けてしまったような声で言う。
「普通に舐めただけだぞ。大げさだな」
笑いながら言う柳野さん。私は、どんな風に舐めていたのだろうと、気になってしまった。
『あれが普通なんですか? 舌、どうやって動かしてるんですか?』
嫁は、好奇心いっぱいになっている感じだ。すると、柳野さんは舌を出して動かして見せた。
『舌長いんですね。こんな風に動いてたんだ。その……もう一回してもらってもいいですか?』
嫁は、ものすごく恥ずかしそうに言う。でも、すでにこの時点で快楽堕ちしかかっているように見える。

「ハハ。溜まってるのか? エロい女は好きだぜ」
そう言って、柳野さんは嫁の下半身に顔を近づけていく。そして、無造作に嫁の脚を拡げると、アソコを舐め始めてしまった。布団がない状態で、はっきりと行為の様子が見えてしまっている。

声を聞くだけとは違い、こんな風に実際に嫁が他の男に責められているのを見ると、悪い夢の中にいるような気持ちになる。でも、柳野さんにアソコを舐められ、のけ反りあえぐ嫁を見ていると、なぜか興奮してしまう私がいる。
営業車の中でなければ、オナニーをしていたかもしれない。それくらいに、私は興奮していた。柳野さんは、何も言わずに淡々と舐め続ける。でも、嫁のあえぎ声はどんどん大きくなっていき、腰が持ち上がってきている。

『ダメぇ、もう、あぁっ、イ、イッちゃう、イクッ、イクぅっ! イクゥゥッ!!』
嫁は、シーツをグシャグシャに掴みながら果てた。こんなに激しい感じ方をする嫁は、初めて見た気がする。
「イキやすい女だな。もっと淫乱な女にしてやるよ」
柳野さんはそう言うと、嫁のアソコに指を挿入していく。そして、指を動かしながらアソコを舐め始めた。
『ダメぇ、そここすっちゃ、あぁっ、あっ、気持ち良いっ、そこ凄いのっ、うぅあっ、こんなの、あぁっ、知らない、うあぁっ! あっ! こんなの初めてっ』
嫁は、さっきよりも腰を浮かせるようにしてあえいでいる。本当に気持ち良くて仕方ないという感じが伝わってくるようなあえぎ方だ。
「ほら、もっとイケ。この、淫乱女!」
柳野さんは、サディスティックな事を言いながら指と舌で嫁のアソコを責め続ける。とても慣れた感じがする。相当女性経験が豊富なんだろうなと思う。
『もうダメッ! おかしくなっちゃうっ、怖い、あぁぁぁ、あぁ〜っ!』
嫁は、悲鳴みたいな声を上げながら腰を高く上げている。あんなボロアパートでこんなに大きな声を出したら、周りには丸聞こえだったと思う。でも、嫁は声のボリュームをコントロールできないかのように大声であえぎ続けている。

しばらく、そんな悲鳴のような声が響き続ける。そして、柳野さんが嫁から指を引き抜いた。
「あ〜あ、ビチャビチャじゃねーかよ。ほれ、綺麗にしろ」
そう言って、柳野さんは引き抜いた指を嫁の口に突っ込んだ。すると、嫁は柳野さんの人差し指と中指を、フェラチオでもするような感じで舐め始める。自分の蜜でグチョグチョうに濡れた指を、イヤラシい舌づかいで舐めている嫁……。私は、嫁のこんな顔を知らなかった。これが本当の彼女の姿で、私には隠しているだけだったのだろうか?

「よし、もういいだろ。じゃあ、自分で入れてみろ」
そう言って、ベッドの上であぐらをかく柳野さん。
『私が入れるんですか?』
嫁は、戸惑ったような感じで言う。確かに、騎乗位すらほとんどしない彼女なので、対面座位で入れてみろと言われてみても戸惑うのかもしれない。

「俺が入れたら、犯されたって言われちゃうだろ? 最初は奥さんが入れてくれないとな」
冗談を言うような口調で言う柳野さん。でも、こうやって隠しカメラで撮影をしている事からも、本気で言っていたのだと思う。経験が豊富な分、修羅場もあったのだと思う。

『ふふ。意外に臆病なんですね。じゃあ、失礼しますね』
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後輩の嫁の子は、俺の種w

高卒18で同期入社したナオミ。

お互い今年で40歳。

俺は技術系、ナオミは事務で、最初は気にもしてなかった。

25歳の時に俺が結婚。

27歳の時に俺の後輩とナオミが社内結婚。

【続きを読む】
[ 2018/01/31 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました2(転載禁止)

前回の話

僕は、思いきりシミになってしまっているズボンを見て、慌てました。こんなところは、加奈子に見せられるはずもありません。加奈子があんなにひどい目にあっていたのに、僕がこんな状態になっているなんて、知られて良いわけがありません。

でも、僕自身不思議でした。どうしてこんなに勃起してしまうのだろう? どうしてこんなにシミが出来るほどガマン汁が出てしまうのだろう? 僕は、床に飛び散っている課長の精液をティッシュで拭きながら、パニックになりそうでした。

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[ 2018/01/31 00:43 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

その旅館には、子種をねだる若女将がいます

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ〜子種を、子種を出してぇ〜」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

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[ 2018/01/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の弟を部屋に泊めたことで始まった、禁断の不倫関係です

私の浮気相手は義弟、そう夫の弟なんです。
私は結婚しており、27歳で子供もいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。
しかし、高校時代から知り合いである主人の弟とエッチしてしまいました。

たくさんの家族が泊まりに来て、寝る部屋がなかった時のことです。
仕方なく私と子供が寝る部屋に義理の弟を泊まらせました。
主人は仕事で居ない日でした。

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[ 2018/01/30 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

となりの人妻を孕ませた

私は33歳になる大手企業に勤める単身赴任中のサラリーマンです。
マンションは3階建てで1つの階に3戸あり2戸は3LDK、1戸は1LDKです。

ある日、隣の部屋に引っ越してきた奥さんがあいさつに来た。

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[ 2018/01/29 22:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに3(転載禁止)

前回の話

嫁が、突然友人と日帰り温泉旅行に行くと言ってきた。前にも何回かそんなことはあったが、こんなに急に言ってきたことはない。いつも、何ヶ月も前から予定して、色々と準備をしてから出かけていた。
私は、まずそこに違和感を感じた。以前の私なら、違和感も感じずにそのままスルーしていたかもしれない。でも、孝一とあんなことをした嫁に、少なからず疑念を持ってしまっていた。

私は、その話を聞いた夜、無性に嫁を抱きたくなり彼女のベッドに忍び込んだ。

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[ 2018/01/29 12:43 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。

そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

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[ 2018/01/23 20:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

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[ 2018/01/22 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果5(転載禁止)

前回の話

妻は、部長の精液を飲み干した後、
『次は、下のお口にも欲しいな』
と、甘えた声で言う。オープンカップのブラジャーに、ガーターベルトとマイクロミニなショーツ姿の妻は、乳首に鎖付きのクリップをつけたままとろけた顔をカメラに晒している。
乳首クリップの鎖は左右のクリップを連結していて、今はダランと垂れ下がり、大きくなったお腹にくっついている。妊婦の妻がこんなはしたない格好をしていると、背徳感がものすごく大きい。

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[ 2018/01/21 21:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、壁に耳を強く押し当てたまま嫁の声を聞き続けていた。
『あっ、あっ、すごいの、イボイボ当たってるの! 里奈の気持ち良いところにゴリゴリ来てるのぉ』
はっきりと聞こえてくる声は、間違いなく嫁のものだ。私が不注意でこの柳野という男をはねてしまったばかりに、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。
聞こえてくる嫁の嬌声は、私としているときとは比べものにならないほど大きくとろけているように聞こえる。と言うよりも、女性がこんな声を出してあえぐなんて、AVビデオの中だけの話だと思っていた。

「おいおい、そんなに動いたら痛いって。まだ完全には治ってないんだぞ」
あきれたような声で言う柳野さん。これでは、まるで嫁が積極的にしているように聞こえてしまう。おそらく、嫁は柳野さんに無理矢理犯されてしまい、改造ペニスの快感に堕とされてしまったのだと思う。

私は、この状況で勃起している自分に驚きながらも、今まで感じたことのない興奮を味わっていた。もちろん、嫁の浮気の現場を押さえた事による怒りや焦りも感じている。でも、嫁が無理矢理犯されている状況ではないので、助けに行くのも違う気がする。
かといって、嫁の積極的な態度を聞くと、出ていって柳野さんに怒りをぶつけるのも違う気がする。私は、迷いに迷った挙げ句、オナニーを始めていた。ファスナーを降ろし、いきり立ったペニスを取り出ししごき始めると、しごくそばからイキそうな感覚に襲われる。
自分の嫁が他人とセックスしているのをオカズにするオナニーで、こんなにも高ぶってしまう理由がわからないと思いながらも、私はしごき続けた。

『ごめんなさい。でも、動かないと柳野さんも気持ち良くないでしょ? 我慢しなくちゃ』
おどけた声で言う嫁。嫁が他の男と親しげに会話をしているのを聞き、さらに興奮が増す。自分でも、理解できない状況だ。
「ホント、淫乱だな。旦那で我慢しとかないとダメだろ」
『我慢できるわけないでしょ? こんなの知っちゃったんだもん。もう、このおチンポじゃなきゃダメになっちゃったよ』
「それは悪いことしちゃったな。でも、オマエさんが誘ってきたんだからな。自業自得だぞ」
柳野さんは、そんな事を言い始める。私は、その言葉に驚いてしまった。
『そうでしたっけ? 柳野さんが押し倒してきたんじゃなかったでしたっけ?』
嫁は、うわずり気味の声で言う。
「なに言ってるんだよ。チンポ洗いますって言って触ってきただろ?」
『ふふ。だって、綺麗にしなきゃダメでしょ?』
「そんなところまで洗ってくれなんて、言ってなかっただろ?」
『そうでしたっけ? でも、洗ってる最中に、大っきくさせたのは柳野さんですよ』
嫁は、妙に色っぽい声になっている。
「あんな洗い方されたら、インポ野郎でも勃起するだろ」
柳野さんは、笑いながら言う。一体、どんな洗い方をしたのだろう?
『ふふ。私は洗ってただけですよ〜。柳野さんに、無理矢理犯されちゃった』
言っている内容とは裏腹に、嫁は楽しそうに言う。私は、どちらが本当なのか気になってしかたない。でも、どちらがきっかけを作ったにせよ、嫁が柳野さんのペニスに夢中になっているのは間違いない気がする。

「シリコンボール入りのチンポは、そんなに気持ち良かったのか?」
柳野さんは、話を変えた。私は、オナニーをしながら聞いていたが、もうイキそうになっている。それでも、なんとかイクのを紛らせながら話を聞き続けていた。
『うん。ビックリしちゃった。痛そうだなって思ってたのに、入って来た瞬間、すぐにイっちゃったから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「いや、確かに痛いって言う女も多いぞ。でも、ハマる女はとことんハマるみたいだな」
柳野さんは、そんな説明をする。
『じゃあ、私はハマっちゃったんだね。今も、イキっ放しだもん。こんな気持ち良いセックス、本当にあるんだね。パパとじゃ、絶対に気がつかなかったと思うよ』
嫁は、私と比べるようなことを言う。さっきから、そんな事ばかり言っている。私は、劣等感で情けないやら申し訳ないやら、何とも言えない心情だ。

「旦那とはしてないんだろ? 良いのか? 浮気されちゃうぞ」
『別にいいよ。私だってしてるんだし。でも、相手いるのかな?』
「そりゃ、いるだろ。会社に女の子もいるんじゃないのか?」
『うん。でも、あんなおちんちんじゃ、満足させられないんじゃないかな?』
「ひどいな」
『ひどいのは柳野さんもでしょ? 人妻のアソコの毛剃っちゃうなんて、ひどすぎるでしょ』
「ハハ。それもそうだな。でも、バレてないのか?」
『うん。だって、セックスしてないから』
「子作り中じゃなかったっけ?」
『そうだよ。色々と言い訳して逃げてるんだよ。大変なんだから』
「わるいわるい」
『ダメ。満足させてくれなきゃ、許さないからね〜』
甘えた声で言う嫁。私以外の男性に、こんな媚びた口調で話をするなんて、悪夢としか言いようがない。でも、私はもうほとんど限界だ。オナニーの手を緩めてみても、射精感が抑えきれない。

「よし、じゃあ、ケツ向けろ。ヒィヒィ言わせてやるよ」
『はぁ〜い。いっぱい可愛がってください』
本当に可愛らしい口調で言う嫁……。私は、まだ信じられない気持ちだ。

『うぅっ、フゥ、あぁ、深いよぉ』
嫁は、一気にとろけた声に変わる。さっきまでの会話と違い、一気に余裕がなくなった感じだ。
「本当に良いおまんこだな。キツキツだし、肉ヒダも絡みついてくるぞ」
柳野さんが、そんな風に嫁を褒める。
『ホントですか? 気持ち良いですか? 私のおまんこ、気に入ってくれましたか?』
嫁は、嬉しそうに言う。これではまるで、柳野さんに惚れているようにしか思えない。私は、ただの浮気ではなく、嫁の心まで奪われてしまうのではないかと不安になってきた。でも、嫁の心まで奪われるのではないかと思った瞬間、私は驚くほどの快感とともに射精してしまった……。
うめき声が出そうになるのを必死で抑えながら、床をザーメンまみれにしていた。

「あぁ、気に入ったよ。今までで一番名器だな」
『嬉しい。もっと感じてください。思いっきり締めますね』
嬉しそうに言う嫁。私は、射精して冷静になったあとでも、壁に耳を押しつけて二人のセックスを聞き続けていた。
「おぉ、すごいな。これならすぐ出ちゃうぞ」
『良いですよ。柳野さんの好きなところに出してください』
うわずった声で答える嫁。すると、肉と肉がぶつかるような音が響き始めた。
『あっ、あぁっんっ、凄いぃっ! 気持ち良いっ! もっと! うぅあっ! もっとしてっ! おチンポ良いっ! おチンポ凄いのっぉっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始める。私とするセックスでは、絶対に言わないような卑猥な言葉も漏らしている。私は、イッたばかりの自分のペニスがまだガチガチなことに驚いていた。

「ほら、もっと狂え! 淫乱! 浮気チンポでイキ狂え!」
柳野さんが、言葉責めのように声をかけ続ける。
『イクッ! 浮気チンポでイッちゃうっ! パパのより気持ち良いっ! 全然違うのっ! 柳野さん、もっとしてっ! 本物のセックスもっと教えて下さいぃっ!』
嫁は、そんな事まで言っている。私とのセックスは、本物ではないと言うことなのだろうか? 私は、声だけではなく、二人の姿を見たいと思い始めていた。壁中を探すが、さすがに穴は開いていない。私は、二人のセックスを妄想しながら、またペニスをしごき始めた。

「旦那に悪いって思わないのか? この淫乱が!」
『お、思ってるっ。でも、ダメなの、このおチンポ凄いのっ! 全然違うのっ! うぅあぁっ! イッちゃうっ! イクッ! イクッ! イクぅ〜ッ!』
嫁は、ほとんど絶叫状態だ。私は、女性をこんなに感じさせることが出来る柳野さんに、畏れを抱いていた。私では、どうやってもこんな事は無理だと思う。
「よし、イクぞ、どこに欲しい!?」
柳野さんも、興奮した声で言う。私は、心臓が壊れてしまうのではないかと思うほどドキドキしていた。まさか、中に出されてしまう? でも、私は二人を止めるどころかオナニーの手をさらに激しくしていた。
『な、中っ! そのまま出してっ! 欲しいのっ! 柳野さんのせーし、いっぱい出してぇっ!』
嫁は、あっけないほど簡単にそんな事を言ってしまった。私は、膝が震えだしていた。

「イクぞっ! 孕めっ! 浮気種で妊娠しろっ!」
柳野さんは、興奮した声で叫んだ。
『うぅあぁ、孕んじゃうぅ、パパ、ごめんなさいっ! イクッ! うあぁああっぁっ! イックゥッ!!』
嫁は、私に詫びながら果ててしまった。
「うぅっ、イクッ」
柳野さんは、短くうめくように言う。すると、嫁はあえぎ声とも悲鳴ともつかないような言葉を叫び、静かになった。

「いいのか? 中にたっぷり出したぞ」
『う〜ん。良くはないよね。でも、すごく良かったです』
甘えた声で言う嫁。中に注がれておきながら、慌てた様子もない。
「妊娠しても、責任取れないぞ」
柳野さんは、突き放す感じではなく、おどけたような口調で言う。
『わかってます。ちゃんと、パパともしますから安心してくださいね。柳野さんって、血液型なんでしたっけ?』
「B型だよ」
『やっぱり。そうだと思った。でも、それなら安心です』
「女は怖いな」
『そうですよ。こんなおチンポ知っちゃったら、何でもしちゃいます』
嫁は、甘えた声で言う。私は、ペニスをしごく手を止め、ドキドキしていた。そして、これからどうすればいいのか考えた。もちろん、この浮気を止める必要があると思う。でも、嫁はやめられるのだろうか? もしかして、切られるのは私の方ではないのか? そんな不安がよぎる。

「旦那と別れるとか言い出すなよ」
『言わないですよ。だって、別れちゃったら、柳野さん私の事興味なくなるでしょ? 柳野さんは、人妻の私が好きなんですもんね』
「はは。よくわかってるじゃないか。よし、じゃあ、人妻の里奈さん、綺麗にしてくれるか?」
柳野さんは、芝居がかった言い方をする。
『はい。浮気チンポ、綺麗にしますね』
嫁も、楽しそうに言う。

『ホントすごい……。また欲しくなっちゃう』
時折そんな事を口走る嫁。私は、セックスの後にフェラチオをしてもらったことはない。
「本当に淫乱な奥様だな。良いぞ、好きにしろ」
『はい。じゃあ、おかわりしちゃいますね』
嫁は嬉しそうに言う。
『うぅあぁ、ホントにすごいの。おチンポ奥に当たってるの。イボイボがゴリゴリこすれてるのぉ』
嫁は、はしたない言葉を口走りながらあえぎ始めた。ギシギシと床がきしむ音と、揺れるような振動も感じる。私は、狂ったようにペニスをしごき、あっけなく射精してしまった……。

そして、嫁のあえぎ声が聞こえてくる中、そっと部屋を出た。そのまま仕事に戻った私は、どうしたらいいのか自問自答し続けていた。でも、離婚するという選択肢はどうしても考えられない。私は、覚悟を決めて後日柳野さんと話し合おうと決めた。

心ここにあらずのような状態のまま仕事を続け、帰宅する私。
『おかえりなさ〜い。お疲れ様!』
嫁の元気な声に迎えられる。私は、複雑な心境だった。でも、なんとかいつも通りに嫁と接した。

「今日は早かったね」
私がそんな事を言うと、
『うん。最近人が増えたからね。シフトが楽になったんだ』
と、笑顔で言う。今日は、仕事ではなく柳野さんとセックスをしていたのに、そんな事はおくびにも出さない。私は、平気でウソをつく嫁に怖くなってしまった。昔から、女性のウソは見破れないと言う。こういう事なんだなと思い知った。

たわいもない会話を続けながら、夕食を始める。嫁は、本当にいつも通りの嫁だ。昼間に、あんな浮気セックスをしていたとは思えない位、まったくいつも通りの嫁だ。

そして、風呂に入って寝室に行き、ベッドに潜り込む私。なんとなくテレビを見ていると、嫁が入ってきた。嫁は、今まで見たことがないような、セクシーなランジェリー姿で入ってきた。黒の総レースのブラジャーにショーツ、そして、ガーターベルトにストッキングという、洋物のAVで見るような、コールガールスタイルだ。私は、驚きながらも興奮していた。
「ど、どうしたの? すごい格好だね」
私は、そんな質問をした。嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『変かな?』
と聞いてきた。私は、変ではないと答える。すると、嫁は私に近づいてきてベッドの上に乗ってきた。
『興奮する? パパが興奮するかなって……』
モジモジしながら言う嫁。私は、すごく興奮してると答えた。
『良かった。最近、身体が弛んできちゃったから、これくらいしないと興奮してもらえないかなぁって……』
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友人の妻と不倫3年目で、アナルの快楽を教え込んでいます

僕は45歳、不倫相手の奥さまは44歳、友人の妻でもう3年目になります。

最初は友達の家に、ゴルフをするために前日から泊まりがけで行ったのです。
前夜は4人でお酒が入り、10時頃にお風呂に入り、気持ちよくなり上がってビールを一杯頂きました。

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[ 2018/01/20 18:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです5(転載禁止)

前回の話

結局、さやかさんはあの後2回、僕から子種を搾り取って帰っていった。絵理奈にしきたりの説明をしてくれるだけだと思っていたけど、最初からそのつもりだったみたいだ。

僕は、さやかさんの3人の子供が、まさか全部僕の種だとは思ってもいなかった。もしかして、1人くらいはそうかもしれないと思ってはいたが、兄が一度もさやかさんに中出しをしていないなんて、想像もしていなかった。それにしても、さやかさんが淫乱になった事にも驚くが、兄が寝取られマゾみたいになってしまったことにも驚いている。
どうして、あの日以来一度もさやかさんに挿入しないのだろう? 僕には、どうしても理解できない。

でも、絵理奈が他の男に孕ませられる想像をしたとき、僕は一気に射精するほど興奮してしまった……。

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[ 2018/01/15 14:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由6(転載禁止)

前回の話

嫁にペニスを踏まれながら射精してしまった私は、自分でも驚いていた。
『すっご〜い。踏んだだけで出ちゃうの? 本当に、ド変態になっちゃったんだね』
嫁は、つま先でグリグリとペニスを踏みながら言う。私は、ゴメンと言うことしか出来ない。私の両手には、嫁の膣から流れ出たザーメンが溜まったままだ。聞くまでもなく、達也のザーメンだと思う。

『どう? 達也くんの濃いでしょ?』
私の手の平の上のザーメンを、人差し指でかき混ぜながら言う嫁。確かに、見るからに粘度が高そうだ。
『パパの薄目の精液と違って、こんなだよ』

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[ 2018/01/13 08:57 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです4(転載禁止)

前回の話

『私と別れたいなら、そう言えばいいじゃない! そんな作り話してまで別れたいって思ってたの?』
絵理奈は、泣きながら言った。僕は、絵理奈が怒るのも仕方ないと思っていた。こんな話、作り話にしか思えないはずだ。
僕は、ある程度予想通りのリアクションだったので、それほど慌てずに対処できた。

僕は、絵理奈に謝りながら説明を続ける。そして、さやかさんに会って話を聞いて欲しいと提案した。こうなることを予想して、さやかさんには話を通してある。さやかさんは、快く協力してくれると言ってくれた。僕は、さやかさんと肉体関係を持ってしまっているだけに、絵理奈とさやかさんを会わせるのには抵抗はある。でも、これしかないとも思っていた。

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[ 2018/01/11 08:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました2(転載不可)

前回の話

有美さんがOKをくれたので、僕はすぐにペニスを剥き出しにしてオナニーを開始しました。目の前に、憧れの女性がエロい下着を着て座っている……。オープンカップのブラは、有美さんのおっぱいを持ち上げるようにしているので、ただでさえ大きな胸がより大きく見えています。
そして、座ったことでショーツが普通のショーツじゃないこともわかりました。ブラと同じで大事な部分に穴が開いているようで、へアも陰唇のビラビラもチラチラ見えてしまっています。薄目のへアに、ちょっと大きめのビラビラ。でも、色はとても薄い感じでグロい要素はありません。

『すごいね。ヒロ君の、お汁いっぱい出てきてるよ』
有美さんは、僕のペニスを凝視しながら言います。その顔は、照れているような感じと興奮している感じが混じったような、不思議な表情になっていました。

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[ 2018/01/10 08:40 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

リーマンショックで会社が傾き、妻を貸し出してしのいだが

私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。
香里を愛していたし、愛してくれていた。
 生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。順風万風であった。

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[ 2018/01/09 18:21 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに2(転載禁止)

前回の話

「ホントですか!? 千里さんがナンパしてって事です?」
孝一は、かなり驚いている。
『ちょっ、ちょっと、声大きいわよ。起きちゃうでしょ』
嫁は、少し慌てた声を出す。
「平気ですよ。先輩、ああなったら起きないですから」
孝一は、落ち着いた口調で言う。
『それはそうだけど……。そろそろ帰ったら?』
嫁は、少し落ち着かない感じで言う。

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[ 2018/01/08 15:41 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

近所の主婦に騙され、脅されるようになった私は、性奴隷に堕ちました

大学時代、仲が良かったサークルの後輩に結婚式に招待されました。

旦那といっしょに結婚式に出かける当日、私はお気に入りのピンクのスーツを押し入れから出しました。

大学の卒業式の謝恩会で着て以来ずっとしまったままにしておいた服でした。

ハンガーから降ろしてスカートを着てみましたが困った事になりました。

結婚して腰回りに脂肪がつき、若干太った私は、スカートのウエストがきつくてどうしてもホックを止められないのです。

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[ 2018/01/08 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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