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サイトで掘り出し物見つけたぞ!

俺はサイトで掘り出し物見つけたぞ!
彼女は南部方面在住で、俺は津軽在住。
まぁ、人妻なんだが写メ交換してみたら、
30台後半には見えん。

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[ 2018/03/31 22:15 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

中房の時、ネットで知り合った人妻と仲良くなり、卒業させてもらいました

相手は32歳の人妻(Aさん)です。
ずっとネット友達で顔も知ってた人。
僕は高校中退してから1年くらい引き篭もっている男です。
中学生の頃、なぜか告白されたことはあるけど、ずっと彼女なし。

一週間前にスカイプしてて、親がいない&たまたまエッチな画像見て、やらしい気分になってセクハラ発言してた。
「女の人の身体触りたい」とか、「Aさんとエッチしたい」って言ってたら、向こうは、「そんなこと言われたの久しぶりーw」って笑ってた。

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[ 2018/03/31 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中でバックで犯されている麻衣を見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。麻衣は、僕が寝ているベッドに両手をつき、立ちバックのような格好で犯され続けている。まだ着衣のままで、スカートをまくり上げた状態でハメられてしまっている。

ベッドには、寝たままズボンとパンツを膝まで降ろされている僕が映っている。身体全体に薄いモザイクがかかっているが、どう見ても僕に間違いはないと思う。
僕が寝ているすぐ横でこんな撮影をしていたなんて、まったく知らなかった。

「そんなにちっちゃいのか? 旦那のは、奥まで届かないのか?」

小馬鹿にしたように言うショウ。演技だとはわかっていても、僕は打ちひしがれたような気持ちになる……。と言うか、本当に演技なのだろうか? さっきの3本の動画と違い、編集している感じがほとんどない。さっき見た3本は、良くコマが飛んでいた。細かくカット割りされ、かなり編集がされていたのだと思う。
でも、この動画に関しては、ほとんどワンカットで撮っているような感じがする。と言う事は、演技ではないのだろうか? 二人の素のセックスが、こんな風になってしまっている……。そんな、悪い想像ばかりが大きくなる。

『全然届かないの。届いたこと一回もない。今までのセックスって、なんだったのかなって思っちゃいます』
麻衣は、興奮しきったような声で言う。とても演技には見えない感じで、僕は動揺してしまった。
「じゃあ、旦那とのセックスでイッたことないだろ?」
ショウが腰を動かしながら、からかうように聞く。
『う、うん。イッたって思ってたのが、間違いだった……。あんなのでイッたって思ってたなんて、笑っちゃいますよね』
麻衣は、楽しそうに言う。そして、麻衣はベッドに寝転んでしまった。僕が寝ているすぐ横に寝転ぶ彼女。あまりにも大胆な行動に見える。そして、両脚を拡げると、自分で膝を抱えるようにしてしまった。
「エロい格好だな。そんなに奥まで欲しいの?」
ショウがあきれたように言う。
『はい。こうすれば、もっと奥まで入るでしょ? ご主人様のおチンポ、子宮の中まで入れて欲しいです』
麻衣は、まるで恋する乙女のような口調で言う。さっき見ていた動画は、かなり演技臭が強かった。でも、今のこの動画は、演技をしている気配もない。本当に身も心も堕ちてしまった……。そんな風に見える。
「じゃあ、たっぷり子宮に当ててやるよ。旦那が起きないように、声我慢しろよ」
そう言って、覆いかぶさっていくショウ。モザイク越しでも長くて太いのがわかる。きっと、コンドームをしてくれているはずだ……。中に出しているような感じの動画にしているが、本当はAVのようにちゃんとコンドームをしているはず……そんな風に、祈るような気持ちだ。
いくらピルを飲んでいても、コンドーム無しでセックスをされるのは本当に堪える。いくら僕が悪くて自業自得とは言え、それだけは勘弁して欲しい気持ちだ。

『うぅあぁ、太いの来たぁ』
両脚を自分で抱え上げたまま、麻衣があえぐように言う。少しでも奥に入れて欲しくてそんな格好をしているのだと思うと、何とも言えない気持ちになってしまう。僕は、麻衣とのセックスに何一つ不満はなかった。麻衣もそうだと思っていた。でも、まったく違ったみたいだ……。

「声デカいぞ。旦那、起きるぞ」
ショウはそんな事を言いながらも、腰を動かし始めた。あんなに大きく動いては、ベッドはかなり揺れていたはずだ。
『良いの。起きたら見てもらうの。本当のセックスは、こうやるんだよって教えてあげるの』
はしたなく足を広げたまま言う麻衣。私は、これは演技ではないんだろうなと思い始めていた。
「はは、ひどいな。じゃあ、遠慮無く突くぞ」
ショウはそう言って、串刺しにするような感じのピストンを始めた。
『うぅっ、ひぃぅ、深いぃ、突き抜けちゃうぅ、ご主人様のおチンポ、突き抜けちゃいますぅ』
麻衣は、しっかりと両脚を抱えたままあえぐ。着衣のまま、とろけた声をあげ続ける麻衣を見て、僕はもうイキそうになっていた。こんな動画を見ながらオナニーをするのも狂っていると思うが、どういうわけだかわからないが、今までの人生で一番気持ちいいと言っても良いくらいの強い快感だ。でも、僕は今イクのがショウに負けることになるような気がして必死で堪えた。

「よし、もっと感じろ。旦那の横でイキまくれ!」
ショウも興奮した声で言う。僕は、ショウの友情を疑うつもりはないが、そうも言っていられないような状況なのかな? と、思っていた。
すると、麻衣が服を脱ぎ始めた。さっと上着を脱ぎ、ブラジャーも外すと上半身裸になる。
「良いのか? 起きたら言い訳出来ないぞ」
『良いんです。言い訳なんてしませんから。だって、乳首も触りたいから』
麻衣はそう言って、自分の乳首を指でつまみ始めた。
「ド淫乱だな」
ショウはあきれたように言う。そして、腰の動かし方をさらに早くする。麻衣は、自分で両方の乳首をつまみながら、あえぎ声を出し続けている。僕は、寝ている間にこんな事が行われていたなんて、この目で動画を見ても信じられない気持ちだ。

『気持ちいいっ、おチンポ奥まで届いてるっ。全然違うのっ、御主人様のおチンポ、本当に気持ちいいっ! いっぱい出して下さいっ! 牝穴の奥に、ザーメンいっぱい注ぎ込んで下さいっ!』
麻衣は、卑猥なことを叫ぶ。もう、棒読みな感じもなく、心から発している言葉という感じだ。

「おっ、声デカいから、旦那反応してるぞ。勃ってるぞ」
ショウがそんな事を言う。
『ホントだ。こうやって比べると、本当にちっちゃい……。こんなので満足してたなんて、知らないって怖いですね』
麻衣がそんな事を言う。
「それって、フル勃起してる?」
『そうですよ。これで目一杯です。こんなんじゃ、子宮に届くわけないですよね』
からかうように言う麻衣。
「なぁ、入れて見ろよ。どんな感じか教えてくれよ」
『えぇ~? 時間の無駄だよぉ』
麻衣は、そんな事を言う。僕は、泣きそうな気持ちになってきた。でも、それなのにオナニーの手を止められない僕がいる……。

「いいからいいから。ほら、早くしろって」
『もう……いじわる。ちょっとだけですよ』
そう言って、麻衣は立ち上がる。そして、寝ている僕にまたがって、なんの躊躇もなく入れてしまった。ここまでされて起きなかった? 一体、何を飲まされたのだろう? 僕は、平気でこんな事をしてしまう二人に、恐怖を感じてしまった。

『あれ? 入ってる? 入ってるか……。御主人様のすぐ後だと、入ったかどうかもわかんない』
おどけたように言う麻衣。そして、腰を動かし始めた。
『本当にちっちゃい……。全然気持ち良くないです。もう、抜いても良いですか? 欲求不満になっちゃう』
麻衣は、少しも気持ち良さそうな気配もなく言う。
「そっか。じゃあ、いいぞ。戻ってこい」
ショウがそう言うと、すぐに麻衣はショウにまたがって挿入した。
『うぅっ、太いよぉ。やっぱり全然違う。本当に素敵です。このおチンポのためなら、何でもしちゃう』
麻衣はそう言って、腰を動かし始めた。すごい勢いで腰を上下に動かす麻衣。それだけではなく、ショウの上着をまくり上げ、乳首を舐め始める。

ショウの乳首を舐めながら腰を動かす麻衣……。僕は、そのはしたない姿を見て限界が来てしまった。射精感を抑えきれずに、爆発的に射精してしまった……。僕は、思わず声をあげそうになった。あまりの快感に、驚いてしまった。

僕は、イッてしまったこともあり、これ以上動画を見る気持ちになれなかった。飛び散ったザーメンを拭き取りながら、こんな事がいつまで続くのだろう? と、不安になってしまう。
そして、帰宅すると、家には誰もいない。娘は音楽教室で、麻衣は買い物か何かだと思う。すると、
『ただいま~。ごめんね、遅くなっちゃった』
と、麻衣の声が響く。
僕は、麻衣を出迎えて買い物袋を運ぶのを手伝う。
『早かったね。もう帰ってたんだ。お腹すいたでしょ? ごめんね、すぐ作っちゃうからね』
そう言って、エプロンを身につけると夕食を作り始めた。笑顔で夕食を作る麻衣……。以前と何も変わっていないように思える。優しくて清楚な雰囲気だ。動画の中の麻衣とは、違う人間にしか見えない。

『美味しい? 急いで作ったから、大丈夫かな?』
麻衣は、エプロンをしたままだ。僕は、美味しいと答える。実際、麻衣の料理は美味しいと思う。本当に、家庭的な良い奥さんだと思う。ちょうど音楽教室から帰ってきた娘と一緒に、3人の楽しい食事が始まる。

『パパ、次の土曜日、動物園いきたい!』
娘がそんなおねだりをしてくる。僕は、良いよと答えながらも、娘もすっかりと隔週土曜日に麻衣がいない生活が当たり前になってしまったんだなと感じた。僕は、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

その夜、娘が寝付いた後、麻衣に質問した。
「最近はどう? ツラいこととかはない?」
『ありがとう。大丈夫だよ。ショウさん優しいし、上手く行ってるって』
「そっか……。その……毎週セックスしてるんだよね?」
『……うん。ごめんなさい』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。やっぱり、動画の中の麻衣は作られた麻衣なんだなと思って安心した。
「謝らなくていいよ。僕が悪いんだし……。その……。毎回、ちゃんとコンドームはつけてるの?」
僕は、どうしても我慢出来ずに質問してしまった。
『もちろん。ちゃんとしてるよ。だって、つけててもモザイクでわからないから……。安心してね』
麻衣は、よどみなく答える。僕は、ホッとしながらそっかと答えた。すると、麻衣の手が股間に伸びてきた。
『心配かけてごめんね。してあげる……』
そう言って、麻衣は僕のズボンとパンツを降ろすと、パクッとペニスをくわえてくれた。そして、舌が絡みついてくる。ぎこちない感じでフェラチオを続ける麻衣。動画の中の麻衣とは、全然違う。動画の中の麻衣は、AV女優や風俗嬢のように巧みにフェラチオをしていた。

僕は、気持ちいいと思いながらも、麻衣が内心なにを考えているのだろう? と、思ってしまった。やっぱり、小さいと思っているのだろうか? ショウと比べているのだろうか?
そう思えば思うほど、劣等感と敗北感が強くなる。すると、あんなにいきり立っていたペニスが、みるみる固さを失っていく。
『ご、ごめんね。私が下手くそだから……』
麻衣は、動揺している感じだ。僕は、誤魔化すように麻衣に覆いかぶさり、キスをした。すると、すぐに舌が絡みついてくる。僕は、必死で舌を絡めていくが、かすかにタバコの味を感じてしまった。僕も麻衣もタバコなんて吸わない。でも、確かショウは吸っているはずだ……。僕は、イヤな汗が噴き出すのを感じた。

もしかして、撮影日以外にも会ってる? 僕は、そんな疑念を吹き飛ばそうと麻衣の胸を揉む。そして、荒々しく上着を脱がせると、乳首に舌を這わせていく。気のせいかもしれないが、最近、乳首が大きくなったような気がする。

『あん。パパ、どうしたの? 激しいよ。あ、あっ、気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいよ』
麻衣は、気持ち良さそうに声をあげてくれる。僕は、気がつくと勃起していた。さっきみたいにならないうちにと思い、すぐに挿入する。すると、ヒダが絡みついてくる感じと、熱い肉に包み込まれる感じに思わず声が漏れる。
『あっ、パパ、入ってきた。パパ、愛してる』
麻衣は、僕の顔を真っ直ぐに見つめながらそんな事を言ってくれる。でも、顔は少しもとろけていない。真顔と言っても良いくらいの顔だ。ショウが挿入した時の、我を忘れた感じは少しも無い。

僕は、愛してると言いながら腰を振る。少しでも奥に、少しでも麻衣を感じさせようと、必死で腰を押し込んでいく。
『あっ、あっ、パパ、気持ちいい。声我慢出来なくなっちゃう』
麻衣は、そんな事を言う。でも、ショウとのセックスとはまるで違う感じ方だ。と言うよりも、ショウの時と比べると、まるで感じていないように見えてしまう。

「あ、あいつとしてて、感じるの? 気持ちいいの?」
僕は、聞いてはいけないことだなと思いながらも、どうしても我慢出来ない。
『え? ふふ。そんなわけないでしょ。ショウさんとは、演技だよ。アダルトビデオみたいなものだよ。そんな心配してたんだ。大丈夫だよ。気持ちがないと感じないもん』
麻衣は、優しい顔で言う。
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ブロマガって何?


隣の少し茶髪でギャルぽい若妻がエロい声でオナニーしてたから

隣に3年前に当時22歳の若い夫婦が引越ししてきた。
そのうち赤ちゃんの泣き声がよく聞こえていた。
少し茶髪でギャルぽい若妻が子供を保育園に預けてから家事が終わると、昼の静かな部屋に喘ぎ声が聞こえるようになった。

静かに俺は覗き見に行くとパンティーが片足に引っかかり、ブラが首まで上がりオナニーをしていたのです。
喘ぎ声が毎日というほど聞こえていました。

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[ 2018/03/31 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺にベタ惚れの彼女をもてあそんで他人に抱かせたクズな俺

大学の頃付き合っていた清美という彼女との体験談。

身長153センチ、細身で少々ロリっぽい感じの顔だった。
周りからもなかなか可愛いと評判だった清美が、なぜか俺に惚れてしまったらしい。
エッチに関してはかなり積極的で、生理でセックスが出来ない日はフェラで抜いてくれた。
夏休みなんかは毎日のように俺のアパートでセックスしていた。
そしてセックスをこなすたびに清美は俺にのめり込んでいったみたいで、一度俺の浮気が理由でケンカをして別れ話になった時も、清美は泣きながら別れたくないと言ってきた。

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[ 2018/03/30 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた(ブロマガ転載禁止)

嫁のひな子と結婚して2年経ち、そろそろ子供を作ろうかな? と、思っていた。ひな子とは、4年前に知り合った。私の勤める会社の近くのファミレスで、バイトをしていたのが彼女だった。ひな子には、初めて見たときから目を奪われていた。顔もそこそこ可愛いのだけど、ファミレスのユニフォームのボタンが弾けそうな巨乳がひときわ目立っていた。

ただ、彼女と付き合うことになるとは想像もしていなかった。彼女は、バイト仲間達といつも楽しそうにしていたし、常連客と仲良くしたりしていたので、私なんかと仲良くなるはずもないと思っていた。

でも、意外にも彼女の方から色々と話しかけてくるようになり、気がついたら仲良くなっていた。といっても、あくまで店の中で仲良くなったという程度の話だったが、ある日偶然、映画館でバッタリと出会った。
単館系の映画館でかなりマニアックな映画だったので、客もまばらですぐに彼女のことに気がついた。

声をかけるか迷っていたが、結局映画は始まってしまった。アジアのある国で、戦争で生き別れになった兄と妹が再会するという内容の映画で、ドはまりした私は号泣してしまった。
そして映画が終わると、ひな子から声をかけられた。彼女も泣きそうになったが、あまりにも私が号泣していたので、泣くタイミングを逸してしまったそうだ。そして、号泣しているのが私だと気がつき、ビックリしたそうだ。

その後、近くのカフェで映画の話をして、お互いに映画の趣味が似ていることに気がついた。それからは、あっという間にデートをして交際する仲になった。

『号泣している耕作さんを見て、なぜかこの人と結婚するんだなって思ったんだよ』
結婚式の夜、そんな事を打ち明けられた私は、人が人を好きになるきっかけってわからないものだなと思った。

それからは、本当に幸せな日々だった。バイトをやめたひな子は、専業主婦になった。私の勤める会社は、たまたま時流に乗ったせいでかなり儲かっていて、共働きしなくても十分にやっていける経済状態だった。

週末には、一緒に単館映画館に行って帰りに美味しいものを食べるのがお約束という感じの日々を過ごしていた。趣味が一緒というのは幸せなことだなと思う。でも、趣味が合うこと以上に、ひな子とのセックスが大きな喜びだった。

胸が大きいのはわかっていたが、脱がせてみると、大きいのに垂れている感じもなく、すごく柔らかいお餅のような揉み心地だった。少しポチャッとしたイメージだったが、脱がせてみると意外にくびれたウェストと細い美脚に驚いた。
まるで、グラドルとセックスしているような、夢のようなセックスだった。ただ、処女でなかったことと、慣れている感じがしたのがショックと言えばショックだった。

『耕作さん、今日は遅いの?』
会社に出かけるとき、そんな風に聞いてくるひな子。私は、そんなに遅くならないと思うと答える。すると、嬉しそうに笑いながら、
『良かった。じゃあ、美味しいご飯作って待ってるね』
と、言ってくれる。そして、いってらっしゃいのキスもしてくれた。ほとんど毎日こんな風に送り出されているが、幸せだと思う。

嫁は、夫の私が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。ルックスの話ではなく、行動や仕草だ。私の枕カバーは、洗う前に嫁の枕カバーになる。嫁いわく、私の匂いに包まれて寝たいそうだ。昼寝をするときも、その枕に顔をくっつけて寝ているそうだ。
他にも、私が会社から帰ってくると、毎回玄関で奇妙な動きをする。彼女いわく、私が帰ってきて嬉しいの舞だそうだ。全然ダンスには見えないような、本当に奇妙な動きだけど、最近ではそれを待ち望んでいる私がいる……。

ただ、そんな幸せが強制終了するような出来事が起きてしまった。たまたま予定よりもかなり早く帰ったとき、少し驚かせようと思ってドアを音も立てずに開けた。こうやって脅かしたら、どんな奇妙な舞を見せてくれるのかな? と、思いながらそっと忍び込むと、玄関に見慣れない靴があった……。男物のそれは、オシャレ系のスニーカーで、当然私のものではない。

そして、リビングの方からひな子と男の声が聞こえてくる。私は、まさかという言葉しか浮かんでこない状況だ。男を連れ込んでいる? ひな子に限って、それは絶対にないはずだ。きっと、何かのセールス? 私は、パニック状態になっていた。そして、声をかけるべきか迷ったが、男の怒鳴るような声が聞こえてビクッとしてしまった。
私は、恐る恐るリビングの扉に近づく。そして、耳をそばだてる。

『もう帰ってよ。帰って来ちゃうよ。こんなの、ズルいよ』
ひな子は、必死という感じでそんな事を言っている。私は、まったく意味がわからないが、ただならぬ状況なのだなと感じた。
「だから早くしろって。俺は、別に旦那の前でもかまわねーけど」
男が、チャラい感じで言う。
『そんなのダメッ! 離婚されちゃうよ……』
「そりゃそうだよな。こんなの見せられたら、絶対離婚だろうな」
『消してなかったなんて、約束が違うよ!』
「そんな約束したっけ? ていうか、消そうが消すまいが、ひな子がこんな事してたのは事実だろ? どうせ、旦那には言ってないんだろ? 隠し事はイケないなぁ」
『うぅ……。言うとおりにしたら、本当に消してくれるの? またウソじゃないの?』
ひな子は、追い詰められたような声を出している。
「約束するって。昔は愛し合った仲だろ? 信じろよ」
『……信じられるわけないでしょ』
「そっか、じゃあ、旦那に見せるしかねーな」
『ダメッ! なんでこんな事……ひどいよ』
「そんな顔するなって。ゴメンな。オマエを怖がらせるつもりはないんだけど、こうでもしないとやらせてくれねーだろ? 俺さ、もうすぐ仕事でベトナム行くんだよ。何年も帰って来られないからさ、どうしても最後にオマエを抱きたいんだよ」
『……どうして私なの?』
「どうしてって、ひな子だからだよ。オマエが一番いい女だからだよ」
『な、なに言ってんの。ばっかじゃないの』
「あぁ、バカだよな。捨てられて、初めてオマエが最高だって気がついたんだからな。マジでバカだよ」
『な、なに言ってんの。頭おかしーんじゃないの?』
ひな子は、辛辣な言葉をぶつける。でも、言葉とは裏腹に、口調は妙に柔らかい。

私は、なんとなく理解した。元カレが、昔の写真か動画でひな子を脅し、セックスをさせろと言っているみたいだ。私は、すぐに飛び込んで止めるべきだと考えている。でも、身体は動こうとしない。

「まぁ、頭おかしいヤツに絡まれたと思ってあきらめてくれよ。ほら、始めようぜ」
『んっ~っ!』
ひな子は、くぐもったうめき声をあげる。私は、何が起きているのか見たくてたまらない気持ちになる。でも、ドアを開けてしまえば、多分目が合ってしまうと思う。

『ひどいっ! なんでキスなんてするの?』
ひな子は、かなり強い口調で言う。私は、彼女がキスをされてしまった事に、激しく動揺してしまった。
「そんなに怒るなって。俺とキスなんて、100万回くらいしてるだろ? 今さら一回や二回、変わんねーだろ」
『そ、それは……。100万回もしてるわけないでしょ』
ひな子は、弱々しく言う。
「してるんじゃね? 同棲してたんだから、それくらいしてるっしょ」
軽いノリで言う元カレ。私は、同棲というキーワードにドキンとしてしまった。私は、ひな子が同棲していたなんて、聞いたこともない。

『……お願い。キスは許して』
ひな子は、沈んだ声で言う。
「はいはい。了解。相変わらず真面目だな。あんなにキス好きだったのにな。俺のツバ飲むのマジで好きだったじゃん」
『そっ、そんな事……』
ひな子は、結局否定しなかった。というよりも、否定出来なかったと言うことなのだろうか?

「じゃあ、時間ねーし、さっそくパクッとしてくれか? ほら、大好きだったチンポだぜ」
元カレは、聞きたくもないようなひな子の過去情報を織り交ぜながら会話を続ける。

『あ、相変わらず、無駄に大きいんだ……』
ひな子は、そんな事を言う。私は、心配と嫉妬で血圧がおかしくなりかかっている。
「だろ? ほら、舐めてもいいぞ」
上から目線で言う元カレ。でも、ひな子は何も言わない。私は、ひな子がどうするつもりなのだろうかとドキドキしながら耳に集中していた。

しばらくすると、
「やっぱり上手だな。旦那も喜んでるだろ。仕込んだ甲斐があるわ」
と、おどけたような口調で言う元カレ。私は、まさかと叫びそうになってしまった。ひな子が、元カレにフェラチオしている? 私は、飛び込んで止めなきゃと思った。でも、自分でもどうしてそんな思考になるのかわからないが、もう少し様子を見ようと思ってしまった。

『うるさいよ。良いから、早く終わらせて』
ひな子は、少し苛立ったような口調だ。普段の彼女からは、想像も出来ないしゃべり方だ。普段のひな子は、おっとりしていて怒ることなどまずない。いつもニコニコしているイメージだ。

「もう少ししゃぶってくれよ。久しぶりなんだからさ」
元カレは、楽しそうだ。
『……もう』
ひな子は、不満げに声をあげる。でも、気のせいかもしれないが、仕方ないなぁというようなニュアンスも感じられる。

「あぁ、ヤバい。やっぱりひなが一番だな。おぉっ、それマジヤバい」
元カレは、本当に気持ちよさそうだ。馴れ馴れしく嫁の前を呼ぶのも気になるが、どんなフェラチオをしているのかはもっと気になる。
ひな子は、私とのセックスは積極的だしけして下手というわけではない。でも、そんなにメチャクチャ上手という事はないと思う。

「ていうか、口でイカせるつもりだろ。もういいよ、ストップ、搾り取られちゃうよ」
元カレは、おどけた口調のままだ。
『もうちょっとだったのに。早く出して終わってよ。本当にヤバいんだから』
ひな子は、そんな風に言う。さっきまでのとげとげしさがなくなっている。卑劣なことをされてはいるが、一緒に暮らしたこともある元カレなので、気持ちが緩んでしまっているのだろうか?

「はいはい。でもさ、相変わらずフェラ好きなんだな。メチャ一生懸命だったじゃん」
『ちっ、違うって。早くイカせて終わらせようとしただけだもん』
動揺を見せるひな子。
「はいはい。旦那のも飲んであげてるの?」
『するわけないじゃん! そんな事したら、ビッチだって思われちゃうよ」
「はぁ? ひなビッチじゃん。顔にかけられるのも好きだっただろ? なに格好つけてんの? 夫婦なら、ありのままの姿見せろよ」
『良いの! 浩介さんは蒼大とは違うんだから。真面目で、私のことだけを見てくれるんだから。浮気者の蒼大とは違うの!』
ひな子は、ムキになって言う。私は、かなり嬉しいと思ったが、それでもこの状況が変わるわけではない。

「悪かったよ。マジで後悔してんだからさ、ホント、バカだったよ。ひな以上の女なんて、いるわけ無いのにな」
おどけた口調から一転して、真面目な口調になる元カレ。
『そ、そうだよ。今さら気がついても遅いよ。ほら、早く終わらせて、それ消してよ』
「いや、もういい。悪かったな。こんな事してさ。これ、ひなに渡すから。消すならひなが消してよ。こんな動画でも、一応は思い出だからさ。消すのは忍びないわ」
『えっ? う、うん。本当に良いの?』
「あれ? ひなもやりたくなっちゃった?」
『バカ……。じゃあ、せめてお口でするね』
「いや、良いって、悪いし……あっ、ひな、おぉ」
私は、その様子を聞きながら慌てて家を出た。まるで空き巣のように、音を立てずに逃げるように家を出た。

そして、道を隔てた反対側のコンビニに入ると、カフェスペースの椅子に座って外を見続けた。すると、10分程度で男が出てきた。オートロックの扉を開き外に出てきた男は、見覚えのない顔だった。まず間違いなくマンションの住人ではない。

しゃべり方のイメージとは違い、短めの髪型の真面目なサラリーマンというルックスだ。服装こそラフなジャケット姿だが、出来る外資系リーマンという印象だ。何よりも、やたらとイケメンなのが私を動揺させた。
オリーブオイルをたっぷり使う芸能人のような、シュッとしたイケメンだ。私は、これがひな子の元カレ? と、目を疑ってしまった。

私は、とりあえず後をつけた。何をするつもりでもなく、とっさに尾行を始めてしまった。さっきは、結局セックスまではしなかったようだ。10分程度で出てきたことから考えると、たぶんしていないはずだ。
でも、口に出された? 飲まされた? 色々と想像してしまう。元カレは、ひな子がザーメンを飲んだり顔にかけられるのが好きだったと言っていた。
本当だろうか? 私は、飲んでもらったことはあるが、顔にかけたことなどない。それに、飲んでもらったのも一回だけだ。

私は、彼を尾行しながら、自分が勃起していることに戸惑っていた。10代に戻ったように、激しく勃起している私。歩くのにも差し障りが出るほどだ。私は、勃起が収まらず、尾行を断念しようとした。すると、彼は4階建てのマンションに入っていった。こんなに近くに住んでいる? 私は、驚いてしまった。
同棲までしていたひな子の元カレが、徒歩圏内に住んでいる……。知らなかったとは言え、本当に驚きだ。

そして私は、動揺したまま帰宅した。
『お帰りなさいっ! お疲れ様~』
ひな子は、いつも通り玄関で奇妙な舞をしながら出迎えてくれた。でも、気のせいかもしれないが、今日は動きが大きい。テンションが上がっているような、そんな感じだ。

私は、いつも通り彼女にキスをした。でも、さっきのことが頭にあったせいか、唇が触れた途端、舌を差し込んでしまった。いつもは、お帰りなさいのキスは軽いキスしかしない。
一瞬、目を見開いたひな子。でも、すぐに嬉しそうに舌を絡め始めた。私も夢中で舌を使うが、微妙に青臭いような味を感じる。私は、元カレの影を感じて嫉妬に狂ったように彼女を抱きしめた。そして、荒々しく胸を揉み、舌を絡め続ける。
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ブロマガって何?


洗濯機が壊れて、妻がコインランドリーに通うようになった結果

“ゴゴゴ・・・”

「あら、故障?パパぁ~、ちょっと来て」
「どうしたんだよ」

妻に呼ばれ脱衣場へ向かう。

「洗濯機壊れちゃったみたいなの?」
「どれどれ・・・確かに駄目みたいだな!」
「このまま出来ないし・・・コインランドリーに行って来るわ!」
「こんな時間に?」

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[ 2018/03/30 17:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で出会った人妻は、俺がシャワーを浴びている間にエロビデオを観てた

先週、出会いサイトで人妻を狙ってみた。
妻に見つからないように、いろいろな女性にメールを送り、アドレスを交換しながら、1人の女性と会う約束ができた。

年は33歳、写メの感じもなかなかいい。
待ち合わせの場所に行くとジーンズの似合う女性がいた。

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[ 2018/03/30 12:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『あっ、あんっ、コレ凄い……。全然違うよ。一人の時と全然違う』
架純は、両方の胸を男の子達に舐められ、驚いたような口調で言いました。私は、オナホにペニスを突っ込んだまま、それを見続けています。

男の子達は、架純の乳首を甘噛みしたり、舌で弾くようにしたりしながら舐め続けています。両方の乳首をいっぺんに刺激されるのは、どんな感じなのだろう? 私は、色々と想像してしまいます。
架純が、智也君と始めてセックスをするのを見たときも衝撃的でしたが、二人の男に責められている姿は、現実離れしたような衝撃を感じます。まるで、自分がAVの中に入ってしまったような気持ちです。

『あっ、あっ、ダメぇ、こんな、あぁっ、イ、イキそう、乳首でイッちゃうっ、ダメぇ、パパ、イッちゃうっ、イッてもいい?』
うわずった声で言う架純。私のことを見つめています。他の男達にとろけさせられた目で私を見つめる彼女……。私は、息が苦しくなるほど興奮してしまいました。そして、何度もうなずきます。
『あっ、あっ、イ、イクっ! うぅ~っ!!』
架純は、乳首を責められるだけでイッてしまいました。私も驚きましたが、イッた架純も驚いているような感じです。
「おねえさん、敏感ですね。エロい女の人は大好きです」
裕哉君が言います。裕哉君は日本人離れしたルックスですが、言葉は完全に日本語ネイティブです。
『だって、左右で違う刺激なんだもん。ヤバいかも、クセになっちゃいそう』
架純は、少しポーッとしたような顔になっています。すると、裕哉君が架純のアソコを舐め始めました。パイパンの架純が、他の男にアソコを舐められている……。私は、オナホの中でペニスがビクンと脈打つのを感じました。

『あっ、気持ちいい。うぅ、噛んじゃダメぇ。ううあっ、気持ちいい、上手よ、本当に気持ちいいわ』
架純は、すぐにあえぎ声を上げ始めました。裕哉君は、本当に慣れた感じでクンニを続けます。実際、経験がとても豊富なのだと思います。不思議なもので、草食系というかナヨッとした感じの智也君にやられているのを見るよりも、浅黒くて逞しい裕哉君にやられている方が危機感が強くなります。

智也君は、裕哉君に負けないようにという感じで架純の乳首を舐め続けます。舐めながら指でも責めています。架純は、本当に気持ちよさそうです。すると、イキなりオナホを握られました。ビックリして横を見ると、美穂さんが妖艶な笑みを浮かべて私を見ていました。
『ふふ。私がしてあげるね。これくらいなら、架純さんもOKなんじゃない?』
お腹の大きな美穂さんがウィンクをしながら言うと、オナホを動かし始めました。やっぱり、人に動かしてもらうと気持ちよさが違う感じです。
架純は、気づいたのか気づいていないのかわかりませんが、私の方を見ることもなくあえぎ続けています。

『パパさん、気持ちいい? このオナホ、使い込んでるね~。もう、奥さんよりも好きなんじゃない?』
からかうように言う美穂さん。まだ20歳そこそこの小娘みたいな女の子にそんな事まで言われてしまい、私は情けない気持ちになりました。でも、それなのに興奮も高まってしまっています。

『ダメぇ、またイッちゃうっ、もう我慢できないっ、入れてっ! 入れて欲しいのっ』
架純は、耐えきれなくなったようにそんなおねだりをしました。すると、智也君も裕哉君も反応して架純のアソコに挿入しようとします。智也君の方が少し早く反応したように見えましたが、裕哉君が押しのけるようにしてポジションを確保しました。
そして、そのままコンドームをつけることもなく架純のアソコに挿入してしまいました。いくらピルを飲んでいるとは言え、初対面の男性にコンドーム無しで挿入されてしまうのは、気持ち的に堪えます。

『うぅ、大きいね。凄く拡がってるよ』
架純は、気持ち良さそうに言います。でも、少し怯んでいるような感じもします。智也君のものよりも大きなペニスを入れられて、どうなってしまうのだろうか? そんな心配をしてしまいます。

『ふふ。大っきいおチンポ入っちゃったね。裕哉のおチンポ、ヤバいんだよ。ちょっとだけ柔らかいから、子宮に当っても痛くないんだよ。あれで子宮をいじめられたら、どんな女でも堕ちちゃうよ~』
美穂さんは、オナホをゆっくりと動かしながら言います。大きなお腹に、穴あきのブラとショーツ……。妊婦なのに、売春婦のような卑猥さです。
私が言葉に詰まってうめいていると、
『パパさん、架純さんもう戻れなくなったよ。あのおチンポ無しじゃ、生きていけなくなっちゃったよ』
と、耳元でささやくように言います。私は、その言葉にドキドキして仕方ありませんでした。

『智也、お口に頂戴。両方ふさいで欲しいっ』
架純は、うわずった声で言います。智也君は、すぐに架純の口にペニスを突っ込みました。上の口も下の口も巨根で貫かれている彼女を見て、私は一気に射精感が高くなります。

『あれれ? パパさんの、イッちゃいそうだね。いいの? こんなオモチャに出すだけでいいの? 私のオマンコ、貸してあげるのに』
美穂さんは、アソコを拡げながら言います。妊娠の影響か、乳首も乳輪もアソコも色が濃くなっています。でも、拡げられた膣口はピンクでヌラヌラ光っています。そして、真っ白なザーメンが流れ出ています。私は、ゴクッと生唾を飲み込みました。

ベッドの上では、上の口も下の口も塞がれた架純があえぎ続けています。かなり本気で感じてしまっているようで、私の方を見ることもありません。私は、架純もしているのだから少しくらいは……というような気持ちになってしまい、オナホからペニスを抜きました。
『ふふ。じゃあ、入れちゃうね』
美穂さんはイタズラっぽく笑うと、対面座位で私にまたがってきました。そして、なんの躊躇もなくコンドーム無しのペニスを入れてしまいました。

美穂さんの膣は、若さのせいか経験のせいかはわかりませんが、強烈な締まりでした。手で握られているような圧迫感です。でも、膣の締まりよりも、肉ヒダがうねるように絡みついてくることに驚いてしまいました。

『あん。パパさんの、すごく固いじゃん。ちっちゃいけど、これはこれで気持ちいいよ』
美穂さんは、そんな事を言うと腰を振り始めました。私は、正直かなり複雑な心境でした。ちっちゃいけど固い……。褒め言葉なのかもしれませんが、バカにされているような気持ちします。

『いつでも出していいからね。もう、これ以上は妊娠しないから』
美穂さんは、無邪気に笑いながら言います。一体、お腹の子は誰の種なんだろう? そんな事を考えてしまいます。ショウさんは、美穂さんに挿入はしないという感じでしたので、たぶんショウさんの種ではないはずです。
美穂さんのお腹の大きさから考えると、もう中絶は不可能な時期に入っていると思います。本当に、他人の種で出来た赤ちゃんを育てるつもりなのだろうか? そんな事を考えてしまいます。 

ベッドの上では、架純が上下の口を塞がれてうめき続けています。脚を抱えられるようにして正常位で突きまくられている架純は、時折脚がピンと伸びたり、足の指が大きく広がったりギュッと曲がったりしています。
そして、そんな風に我を忘れて感じている彼女の口を、智也君が犯し続けています。まるで、架純の口がオナホになったかのように、激しくペニスが出し入れされています。

すると、経験の差が出てしまったのか、智也君が先に限界を向かえました。
「出るっ、架純、イクっ!」
智也君は、架純のことを呼び捨てにしながら射精を開始しました。いったんペニスを抜いて自分の手でしごく彼。すぐにザーメンが勢いよく発射しました。白い弾丸のような勢いで、嫁の頬や鼻筋、まぶたや口にもかかっていきます。あっという間に、嫁の可愛らしい顔がザーメンまみれになってしまいました。

『あぁ、熱い……』
架純は、うっとりした顔で言います。そして、顔中にかかったザーメンを指で集めると、口の中に入れてしまいました。その様子を見ていた裕哉君は、興奮したように腰の振り方を速くしました。


『架純さん、美味しそうに飲んじゃうんだね。ホント、あんなに淫乱な人だったなんて、想像もしてなかったよ』
美穂さんは、少しあきれたように言います。そして、腰を振ってきました。オナホとはまったく違う快感に、私はうめきっぱなしです。

『ふふ。奥に当らないチンポも、もどかしくて逆に良いかも』
美穂さんは、腰を振りながら言います。もう、私の男としてのプライドは、ズタボロです。

裕哉君は、嫁の両脚を肩にかけ、抱えるようにして腰を振っています。両脚が90度上に折り曲り、なおかつピンと伸ばされているので、膣壁がすごくこすれて気持ち良さそうです。

『イクっ! イッちゃうぅ、ダメぇ、イクっ、パパっ! イッちゃう良っ、良い? イッても良い?』
架純が、叫ぶように言いながら私の方を見ました。私は、美穂さんと対面座位で繋がったままです。一気に血の気が引くのがわかりました。でも、架純は薄く笑うと、
『ダメって言ったのに。知らないよ。私もやりたいようにしちゃうから』
と、少し抑揚のない声で言いました。

『怒らしちゃったね。知らないよ~』
美穂さんは、まるで他人事のように言います。私は、それでもゾクゾクッとしていました。

『奥さん、出ちゃいます。中に出しますね。いっぱい感じて下さいねっ』
裕哉君はそんな風に言いながら、腰を動きをマックスにしました。
『うぅあっ、あぁっ、イヤッ、気持ちいいっ! おちんちん凄いのっ! 全然違うのぉ!』
泣くような声で叫ぶ架純。私は、激しく打ちつけるペニスに迫力に、完全に言葉を失っていました。

「あぁ、出るっ、出ますっ!」
裕哉君はうめきながらそう言うと、思いきり腰を押し込みながら射精を開始しました。
『うぅ~っ! イクっ! う゛ぅっ!!』
架純は中に出されると、のけ反りあごを上げた状態でブルブルッと震えました。これが架純の本当のイキ方なんだなと思うと、今までの私とのセックスはなんだったのだろう? と、思ってしまいます。
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出会い系で嫁とアポ取った

俺には30歳になる嫁がいるんだが
その嫁の様子がここ2ヶ月ほどおかしい・・・
嫁は、結婚して5年間、ほぼ毎日仕事と家事をこなすだけの日々だった。
友達と飲みに行ったり遊んだりということは特になく、数えるほどだったのだ。

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[ 2018/03/29 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子

康太のズボンの上から、そのいきり立ったペニスを触る白い指。康太はまだ一年で、思春期の扉を開けたばかりの彼は、やっと毛も生えそろってきたというところだった。

そんな康太のペニスを優しく触りながら、
『最近してないでしょ? また、ためちゃわない?』
と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくるのは、康太の母親だ。肩より少し長い髪で、童顔の彼女はまだ若々しく、女子大生の中に混じっても違和感がない感じだ。
いくら早くに康太を産んで、それほど歳がいっているわけではないにしても、異常なほど若々しい。
彼女は、いつものピンク色のエプロンの下に、薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着ている。普通の主婦の格好だが、童顔の彼女がしていると、料理教室に通うOLのように見えてしまう。

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[ 2018/03/29 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

部下の人妻OLが、夫の浮気に悩んで私に相談してきた

私は平凡なサラリーマンです。
そこそこ出世して、妻と2人の子供がいます。
自分では、部下との付き合いも必要だと思って、週に1度か2度ほど飲みにいったりします。
その日は、部下のOLを誘って飲みに行きました。
32歳の人妻でもある彼女は、ここ数日、悩みを抱えているようで仕事でもミスが続いていました。
励ましてあげようと、いつも行かないようなちょっとおしゃれな居酒屋に行き、相談に乗りました。

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[ 2018/03/29 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先の奥さんに水泳を教えてくれと言われてw

俺がまだ大学生の頃の話だ。
当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。
かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。
なぜか、いつもタイトな服を身につけている。
体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。

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[ 2018/03/29 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※生意気な嫁、しつけ致します2(転載禁止)

前回の話

嫁は、床に額をこすりつけるようにして土下座をしている。あの強気で男勝りな嫁が、ビンタされたのにキレることもなく土下座をし続けている……。私は、この目で見ていても信じられない気持ちだ。私の中の嫁のイメージは、ビンタなんかされれば拳で殴り返すようなイメージだ。

「オマエは、こらえ性のないだらしない牝犬だな」
田中さんは冷たい声でそう言うと、嫁の頭を踏み始めた。そんな事をされても、嫁は頭を上げない。それどころか、
『ごめんなさい。私は、こらえ性のないダメな牝犬です』
と、謝り始めてしまった。私は、正直に言って興奮しているし、爽快感に近いものも感じてしまっている。いつも私は尻に敷かれ、こき使われているので、妻がこんな目にあっているのにそう感じてしまうのかもしれない。

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[ 2018/03/29 03:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻と温泉旅行に行ったら、酔った夫婦が温泉に乱入してきた

以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。
しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります・・・

中途半端なんですが・・・
営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。

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[ 2018/03/28 22:08 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた(転載禁止)

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。

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[ 2018/03/28 21:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた

嫁のみゆきとは、今日で結婚1年経った。あっという間の1年で、つい昨日のような感じもする。
みゆきとは、職場で知り合った。私が3年ほど働いていた会社に、大学を卒業したばかりの嫁が入ってきた。少し地味だけど、可愛らしい子が入ってきたなと思ったのを良く覚えている。

そして、立場上、彼女に色々と教える立場だった私は、次第に彼女に慕われるようになっていった。お互いに一人暮らしで、しかも同じ京王線沿線に住んでいるという事もあり、週に1回2回は夕食を一緒に食べるようになっていった。

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[ 2018/03/28 20:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私はアナルが好きです……でも、夫は知りません

財布を落してしまい、どうしても支払いに必要だった為、出会い系で助けを求めました。
知り合ったのは同じ30代の独身男。彼は私の必要なだけ支払うから、アナルプレイを希望しました。

昔、付き合った人とアナルの経験がありましたが、もう何年もしてなくて怖かったです。
けれど旦那に財布を落したとは言えないし、時間もないし会う事にしました。

昼過ぎに約束の場所に行くと眼鏡をかけた秋葉系の男が来ました。
男の車でホテルに行くとSM専用ルームに連れていかれ、部屋に入ってすぐに男は持ってきた鞄からバイブ、ローター、大きな注射器などを取り出しました。

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[ 2018/03/28 18:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同窓会で知った、妻の昔と、そして今

2月初めに大学の同窓会がありました。
妻のA子(49)も同じクラスの同級生でしたが、この日は私だけが参加。
酒も進むうちにお決まりの過去の恋愛話になりました。

その日の2次会で旧友Yが突然、こんなことを言い出したのです。

Y「さっき帰った田口が、『A子ちゃんとやったことある』って言ってたぜ」

私「え~本当かよ?うそだろ~?」

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[ 2018/03/28 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

エロ本に当時付き合ってた彼女の写真が載ってた

古本屋で見たエロ本に当時付き合ってた彼女の写真が載ってた。
かなりマニアックな本で、顔に目線とかはなくて丸わかりだった。
フェラとか、本番とか、大きく口をあけての顔射とか。アナルに挿入してるのもあった。

俺(当時25歳)が知っているその彼女(当時23歳)は自分から積極的にセックスをしようとすることは一度もなかっただけに、俺の受けたショックは大きかった。

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[ 2018/03/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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