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ゲーセンで逆ナンしてきた二人組は、人妻でした

昼間に友達とゲーセンのビリヤードで遊んでるとき、隣の台で遊んでいた女2人組みに声を掛けられました。
2人もそれなりに可愛くて、こちらも喜んで受け入れました。
ビリヤードを終わらせて、カラオケをすることにした。

最初は大学生位かと思って接していたら、聞けば一人は24(マリ)でもう一人は22(ユミ)歳で、2人とも子持ちの人妻だった。
最初は信じられませんでしたが、2人の子供が同じ幼稚園に通ってるとのこと。

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[ 2018/04/20 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって

俺と彼女と仲の良い友達カップルで、俺の家で4人で飲んでた時の話です。

俺は大学2年で、背は低めだけどイケメンと言われることが多い。俺の彼女の優香は、ぱっちり二重の美人タイプだけど、ド天然と言われる。俺は、そんな彼女をすごく可愛いと思うし不満はないけど、もう少し胸が大きいと嬉しいかな? と思う。優香も俺と同じ大学2年だ。

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[ 2018/04/20 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

普段は『お義母さん』と呼ぶ元カノ?

大学を卒業して就職、街中は高いので私鉄で5駅の場所にアパートを借りた。
端部屋なので、隣と上下に挨拶をした。

お隣は、好美さんという43歳の女性が暮らしていた。
卵形の小顔で少し前歯が出ていてネズミっぽい可愛らしい小柄のおばさんだった。
地元のお菓子を持って挨拶した。

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[ 2018/04/20 18:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

昔好きだった同級生の女性から飲みに誘われ、夫の浮気を愚痴られた

小料理屋の大将の息子と結婚して、今は女将になった真弓が連絡してきた。

「ねえ、明日お店が休みだから、夕方から一杯付き合ってくれないかな?」

真弓も満足させることもない旦那の浮気に気付き、不満と浮気された怒りが爆発して、中学時代の友人だった私に白羽の矢が立ったようだ。

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[ 2018/04/20 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った(転載禁止)

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、情けない声ですずにお願いした。でも、すずは真面目な顔で、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、言った。僕は、そう言われてしまうと何も言い返せなくなり、黙ってうつむいた。

僕みたいな陰キャがすずのような可愛い女の子と付き合うことが出来たのは、本当に幸運だったと思う。すずは、彼氏の僕から見ても完璧な女の子だと思う。顔も可愛らしく、レオパレスのCMに出ている女の子に似ていると言われることが多い。

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[ 2018/04/20 09:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

★「エッチなママでゴメンね…」夫は仕事、息子は保育園…


保育園で知り合った人妻です。いつも送り迎えの時に「綺麗なオンナだなー」と思っていました。娘を園に送ってから駅へ向かう道が一緒なので、さりげなく躾のことや幼稚園受験のことなどを話題にしてどんどん仲良くなりました。近所ということもあり、話も盛り上がって、もしかしたらエッチできるかなーと狙っていましたが、なかなかガードが固かったです。初めて寝取るまで実に1年くらい掛かりました。






BBQで妻が輪○された続編です。
コテージに移ってからは、本当に入れ替わり立ち替わり友人達にまわされていく妻。
しかし、その表情は恍惚そのもの
ある友人のモノは
「堅くて気持ちいい~」

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[ 2018/04/19 23:03 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「もう一回比べてみたらどうだ?」
ショウは、笑いながら言う。僕は、ドキッとしていた。寝たフリしている僕は、興奮しすぎて勃起どころではなく、射精寸前といっても良いくらいの状態だ。見られたらマズい……。そんな焦りで、イヤな汗が噴き出していた。
『えぇ~? 時間もったいないですよ』
麻衣は、そんな風に言う。
「いいからいいから。そういうのもないと、ここでする意味ないだろ?」
ショウは、本当に楽しそうだ。本当に撮影をしていないとすると、ショウも麻衣も演技ではないと言うことになってしまう。僕は、妻と親友に裏切られている状況なのかな? と、強い不安を感じる。

『はぁ~い』
麻衣はそんな事を言う。ほとんど同時に、僕のパジャマのズボンに手がかかった。
『あれ? 勃ってる? なんで?』
麻衣の不思議そうな声に、僕はドキドキして逃げ出したくなる。
「そりゃ、あんなに激しくイキまくってたら、寝てても聞こえるだろ」
ショウが笑いながら言う。
『だってぇ、ご主人様のおチンポ、すごすぎるから。これとは全然違いますよ』
麻衣はそう言うと、僕のパジャマのズボンとパンツを一気に膝のあたりまで降ろした。勃起したペニスがブルンと揺れるのを感じながらも、僕は寝たフリを続ける。

『やっぱり、ちっちゃいです。でも、お汁いっぱい出てます』
麻衣は、からかうような口調だ。
「麻衣ちゃんがエロい声出すから、変な夢見てるんだろ」
ショウは笑いながら言う。
『そうですね。でも、本当に違うなぁ。パパのは、これでほとんど隠れちゃうから』
麻衣はそんな事を言いながら僕のペニスを握る。片手で握っているが、僕のペニスはほぼそれで隠れているのだと思う。
『御主人様のは……。両手でも足りないです』
麻衣は、比べるようなことを言う。僕は、悔しい気持ちがムクムクと大きくなるが、こればかりはどうしようもないと思う。

「でも、満足してるんだろ? その小さいのでも」
『御主人様とする前は満足してましたよ。でも、今はもうダメですよ~。これ知っちゃったら、もう戻れないです』
麻衣は、可愛らしく言う。
「本当に? 小さくても、愛があるから気持ち良いんじゃないの?」
『そ、それは……。気持ちいいですよ。でも、御主人様と比べたら、全然です』
麻衣は、ハッキリと言う。撮影もしていないのに、そんなひどいことを言っている。それは、本心だと言うことなのだろうか? 僕は、動揺しながらも寝たフリを必死で続ける。
「じゃあ、また入れてみろよ。こんなに勃ってるんだから、入れてあげないと可哀想だろ」
ショウがそんな事を言う。すると、
『じゃあ、入れたらもう一回してくれますか?』
と、麻衣が言う。
「良いぞ。ほら、早くしろよ。起きちゃうぞ」
ショウがそう答えると、すぐに麻衣は僕にまたがってきた。重さを感じると同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。こんな状況なのに寝たフリを続けていると、我ながら滑稽だと思う。
『やっぱり御主人様の後だと、あんまりわからないです』
麻衣はそんな風に言う。僕は、別に麻衣の膣が緩くなったとは思わない。ショウのすぐ後でも、いつも通りだと思う。そんなに簡単に緩くなるものではないはずだ。

「動いてみたら? 動けばわかるんじゃないの?」
ショウが、適当な感じで言う。すると、麻衣は腰を振り始めた。僕は目を閉じ、寝たフリをしたままそれを受け止める。正直、気持ち良すぎて射精してしまいそうな感じになっている。

『動けばよくわかります。すごく固いから、はっきりわかります。御主人様より、固いかも』
麻衣が、少しからかうようなニュアンスで言う。
「そんなわけないだろ。ほら、比べてみろよ」
ムキになるショウ。負けず嫌いが出てしまっているようだ。
『どれどれ。あれ? やっぱりパパの方が固いかも』
麻衣がそんな風に言う。僕は、事の成り行きにドキドキしていた。あまり派手に動かれると、寝たフリも継続が難しくなる。すると、
「そんなことないだろ! ほら、ケツ向けろ! 今突っ込んでやるから、比べてみろって!」
と、イラついた口調でショウが言い、麻衣が僕の上からどいた。無理矢理引き剥がしたような感じなのだと思う。そして、すぐに、
『あぁんっ、御主人様の入ってきた。すごく固くなってます』
と、嬉しそうに麻衣が言う。麻衣の作戦なのかわからないが、結局、2回戦目が始まったようだ。

「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
『うぅあっ、あっ、激しいよぉ、でも、同じくらいです。パパのも固いからぁ』
麻衣は、とろけた声で言う。すると、ベッドの揺れがさらに大きくなる。
「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
ショウが、そんな言葉を吐きながら腰を激しく動かしているようだ。こんなのは、普通ならば目が覚めるはずだ。ここまで揺れて、起きないはずがない。でも、二人とも睡眠薬のようなものを僕に飲ませていると思っているせいか、気にもとめていないように感じる。

『そ、そんなことない! パパの方が固いっ!』
麻衣は、とろけたような声で叫ぶ。それは、単にショウを嫉妬させるために言っているように感じる。
「ウソだ!」
ショウは、ムキになって腰を振り続ける。僕は、激しく揺れるベッドの上で、寝たフリを続けた。

『あっ、うぅあっ、激しいっ、ダメぇ、イッちゃうっ! イクっ! うぅっ!!』
麻衣は、あっけなくイカされてしまった。すると、やっとショウの動きが止る。
「どうだ? 俺の方が気持ちいいだろ?」
ショウが言う。
『はい。御主人様の方が、ずっと気持ちいいです。でも、固さは……』
麻衣は、からかうように言う。
「じゃあ、どっちが固いか思い知らせてやるよ。ほら、移動するぞ」
『え? どうしてですか?』
「起きたらマズいだろ?」
『じゃあ、リビングで』
そう言って、二人は寝室から出て行った。僕は、ズボンもパンツも降ろしたまま置き去りにされてしまった。

戻すのも不自然だし、どうしようかと思っていると、麻衣の声が響いてくる。ほとんどあえぎっぱなしのような感じだと思う。僕は、見に行きたい気持ちを抑えながら、間抜けな状態で寝たフリを続けた。

そして、しばらくすると、玄関で物音がした。少しすると、麻衣が部屋に入ってきた。
『さすがに小っちゃくなってるか……』
麻衣はそう言って、僕のペニスを触ってきた。僕は、どうしていいのかわからず、寝たフリを続けるしかない感じだ。
麻衣は、無言で僕のペニスをしごいてくる。さっき、射精感すら感じるほど勃起していたせいか、すぐに反応して勃起してしまう。
『寝てても勃つんだ……』
麻衣は面白いと感じているような口調だ。
『こんなに固いのに……。もう、大きくならないのかな? おっぱいみたいに、手術で大きくならないのかな……』
麻衣は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。もう、100%の勃起になってしまった。麻衣はそのまましごき続け、ついには口にくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、激しくカリ首を責めてくる。今までの麻衣とは別人のような巧みさだ。僕は寝ているので、下手くそのフリをしなくても良いと言うことなのだろうか。

『パパの、もう少し大きかったらいいのに……』
そう言って、フェラチオを続ける麻衣。僕は、少しホッとしていた。僕への愛情がなくなったわけではないと言う事だと思う。
そして、麻衣は僕にまたがってきた。そして、さっきよりも激しく腰を振る。
『んっ、んっふぅ、うぅ、あっ、パパ、愛してる』
そんな事を口走りながら腰を振る麻衣。でも、気持ち良さそうな感じはない。あえぎ声と言うよりは吐息しか漏れていないし、息遣いもジョギングをしている時程度にしか乱れていない。

麻衣は、僕に覆いかぶさってキスをしてきた。そして、舌を絡ませてかき混ぜてくる。タバコの味というか臭いが強く伝わる。僕は、嫉妬を感じて息苦しくなる。でも、麻衣は夢中でキスをしながら腰を振る。

僕は、さすがに寝たフリをやめようと思い、ムニャムニャと寝ぼけたような声をあげる。すると、動きを止める麻衣。僕は、
「あれ? どうしたの?」
と、寝ぼけ声で言った。
『ご、ごめんね。パパの大きくなってたから、イタズラしちゃった』
慌てた感じの麻衣。僕は、嬉しいよと言って彼女にキスをした。そして、下から突き上げるように腰を動かす。すると、
『あっ、あっ、パパ気持ちいいっ! すごく気持ちいいのっ、パパ、愛してるっ』
と、大げさにあえぎながら麻衣は言った。完全に、さっきとは違うあえぎ方だ。でも、演技だとは思いながらも、僕は興奮が増していく。
僕は、いったん仕切り直す意味も込めて体位を正常位に移行する。そして、正常位で腰を振った。でも、すぐにイキそうになってしまい、
「ごめん、もう出そう」
と、うめくように言った。すると、
『イッてっ! 私もイッちゃう! 一緒にイッてっ!』
と、麻衣があえぎながら言う。でも、ショウとしている時と比べると、我を忘れた感じがない。演技をしているのが見え見えだ。

僕は、嫉妬と敗北感の中、慌ててペニスを抜いて麻衣のお腹に射精した。麻衣は僕のザーメンがかかった途端、身体を小さく震わせて、
『イクっ』
と、言った。

『中に出してくれて良いのに……』
麻衣は、寂しそうに言う。僕は、つい謝ってしまう。そして、安全な日なの? と、質問した。
『違うけど、ピル飲んでるから……』
麻衣は、そんな風に言う。僕は、飲んでいるのか飲んでいないのかどっちなんだろう? と、わからなくなってしまった。麻衣はお腹のザーメンもそのままに、僕に抱きついてくる。そして、僕の首筋や胸にキスをしたりしてイチャイチャしてくれる。
『愛してる。もう少し、頑張るね』
麻衣は、少し思い詰めたような口調で言う。僕は、ごめんと謝りながらも、本当はもう完済してるんだよな? と、モヤモヤしてしまった。もしかして、あの言動も含めて演技で、実はちゃんと撮影をしているのではないか? とも思った。でも、それだと辻褄が合わないことが色々出てきてしまう。

『パパ、ごめんね。来週末、泊まりで撮影なんだ。不倫旅行みたいなシチュエーションで撮るんだって』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。僕は、覚悟していたので、
「そっか……。無理しないでね。ツラい思いさせて、本当にごめん」
と、言った。麻衣は、黙って僕に抱きついてきた。そして、何も言わずにずっと抱きついていた……。


あっという間に、麻衣の撮影旅行の日が来た。でも、実際は撮影ではなく、ただの不倫旅行だ。僕は、どうしていいのかわからない気持ちだった。そもそも、本当に撮影はもう終わったのだろうか? 確かに、コンテンツマーケットには新作がアップされなくなった。でも、この程度の本数で、本当に3,000万円も売れたのだろうか? 僕は、何か裏があるんじゃないかと心配になっていた。

『じゃあ、行って来ます。本当にごめんなさい』
麻衣は、小さな旅行カバン一つ抱えてそんな風に言う。僕は、僕こそごめんねと言うのが精一杯だった。そして、彼女が出かけると、まだ寝ている娘を起こし動物園に出かけた。娘には、ママは友達と旅行に行っていると話してあるが、胸が痛んだ。まさか、他の男と不倫旅行に行っているとは言えるはずもない……。

今頃、何をしているのだろう? 不安な気持ちで胸が苦しい。でも、無邪気に遊ぶ娘を見て、なんとか笑顔で過ごした。
次の日の夕方、麻衣は普通に帰ってきた。帰ってこないかも……と、少しは思っていただけに、ホッとした。
『ただいま。ごめんね~。お腹すいたでしょ~』
麻衣は申し訳なさそうに言う。娘にじゃれつかれながらも夕ご飯の準備を始める。僕は、ホッとしながらも彼女のことを観察していた。何か変わったことはないだろうか? そんな気持ちだ。

しかし、特に変わったことはないように見える。心なしか疲れているようには見えるが、いつも通りの麻衣だと思う。でも、一泊でショウと何回してきたのだろう? どんなセックスをしてきたのだろう? そんな事ばかり想像してしまう。

そして夜になり、娘が寝付くと、麻衣が部屋に入ってきた。
『パパ、ごめんなさい。ねぇ、抱いて下さい……』
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ブロマガって何?


パチンコで勝ったら、隣の負けた人妻が借金を申し込んできたw

昨日すげ~イイ思いした。
久し振りに代休もらったから、昼からパチンコ屋へ行ったのね。
新台の北斗が空いてたから、とりあえす着席してみた。

3千円で当たっちゃって連チャン止まらず。
10連したぐらいした時、隣の客が入れ替わって女の人が着席。

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[ 2018/04/19 22:11 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした

妻のあおいと結婚して、15年ほど経つ。その間に、家を買ったり課長になったりと、良いことばかりで幸せだった。息子も素直に育っているし、私の子供とは思えないくらいに勉強もスポーツも出来る。トンビがタカを産んだのかなと、思うくらいだ。

そして、もうすぐ40歳になるあおいは、結婚した時と全然変わらない印象だ。もちろん、目尻のシワや、身体のたるみなんかはあるのだと思う。でも、アラフォーにしては凄く頑張っていると思う。

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[ 2018/04/19 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

事故で車椅子になった友人の代わりに、嫁さんとデートをするようになって

俺は友人の妻とデートしてエッチもしている。
しかし、略奪愛とか単なる寝取られとかではなく、ちょっと複雑な経緯から、友達公認で友達の妻とそういう仲になってしまった。

自分の紹介をすると、俺は34歳の独身サラリーマンで友人も俺と同級生。
それで友人の奥さんは28歳の若妻。
とりあえず友人の奥さんは『Kちゃん』としておく。

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[ 2018/04/19 18:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私の初体験の相手は彼氏とではなく、彼氏の友人でした

私の初体験の相手は彼氏とではなく、彼氏の友人でした。
仮にTとします。

私が大学一年の時、初めて彼氏ができました。
彼氏は地味で大人しそうな感じの人でしたが、とても優しい人でした。
彼氏とは対照的にTはイケメンで、賑やかなよくモテる人で、二人は高校の頃からの親友みたいでした。

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[ 2018/04/19 12:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、見なければよかったと後悔していた。自分の妻が、彼氏とセックスをしている姿……。いくら付き合い始める前の事であったとしても、ショックは大きい。
動画の中のひな子は、私の知らないひな子だった。セックスに積極的で、卑猥なランジェリーまで身につけていた。私とのセックスでは、一度も無い行為だ。

私は、ショックを受けながらも、自分の盛り上がった股間を見つめていた。どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?私は、次の動画を再生してしまった。見なければよかったと後悔しているのに、どうしても気になってしまい、見ないで終わらせるという選択肢を選ぶことが出来なかった。

2本目の動画は、明らかに盗撮風だった。盗み撮りというか、どこかにカメラを隠して勝手に撮影をしているような画像だ。

ベッドの上に、元カレがいる。すでに裸になっていて、タオルを腰に巻いているだけだ。見覚えのない部屋で、あまり生活感のない感じだ。ダブルベッドが置いてあるところが、同棲生活を感じさせる。
こんな形でひな子の昔の同棲生活をのぞき見することになるなんて、なんと言っていいのかわからない気持ちだ。

『ちょっと、スカート短すぎるんじゃない?』
そう言って、画面にフレームインしてきたひな子。女子校生のような格好をしている。セーラー服ではなく、チェックのスカートに白のブラウスだ。でも、スカートは股下ゼロセンチに近いような超ミニスカートだし、ブラウスも胸元がはだけているような感じになっているタイプの、セクシーすぎるヤツだ。
普通の女子校生が着るものではなく、いわゆるコスプレというか、風俗やAVで着用されるタイプのセクシーなものだ。

「いや、スゲぇ可愛いって。ほら、俺、男子校だったじゃん。憧れだったんだよ」
元カレは、ハイテンションで言う。この前見かけた時は、黒髪の短髪で、出来る外資系のサラリーマンのような見た目だった。でも、この動画の彼は茶髪のロン毛で、いかにもチャラいというか、遊んでいる風のルックスだ。
『はいはい。女子校生食いまくってたくせに。良く言うよ』
ひな子は、あきれたように言う。ひな子も、今と違ってギャルっぽい見た目としゃべり方だ。今のひな子は、優しい雰囲気だ。童顔で可愛らしい感じではあるが、地味と言ってもいい感じだ。

この動画のひな子は、セクシーなコスプレをしているせいもあるのか、本当にギャルというかビッチな感じだ。
「でも、ひなみたいに可愛い子は食ってないぜ。ホント、オマエっていい女だな」
軽いノリで言う元カレ。
『今さら気がついたの? ほら、タオル外しなよ。今日は、いっぱいしてあげるから』
ひな子は、嬉しそうな声で言う。褒められて、かなり上機嫌になっているようだ。こういう単純で可愛らしいところは、昔も今も変わらないんだなと思った。

元カレは、タオルを外す。そして、ベッドに寝転がる。すると、すぐにひな子もベッドに上がった。上がるなりすぐに元カレに覆いかぶさり、キスをした。唇を強く押しつけ、舌を差し込むひな子。そのまま、熱烈なキスを続ける。時折唇を離し、舌を伸ばして元カレに吸わせたりしている。
本当に、彼のことが大好きなんだなと伝わってくるようなキスだ。私は、ひな子にこんなに好きになってもらったことがあるのだろうか? そんなイヤなことを考えてしまう。

『口開けてみて』
ひな子は、うわずった声で言う。すっかりと興奮してしまっているみたいだ。
「え? こう?」
元カレはそう言って、口を開ける。すると、ひな子はそこに唾液を流し込み始める。可愛らしい顔で、たっぷりと唾液を流し込むひな子。とろけたような顔だ。
元カレは、それをすぐに飲み干していく。
『美味しい?』
ひな子は、ゾクゾクッとするような声で聞く。
「美味しいよ。もっと飲ませてよ」
元カレは、やっぱり興奮したような声で言う。
『ふふ。いっぱい飲ませてあげる』
ひな子は嬉しそうに言いながら、再び元カレの口の中に唾液を流し込んでいく。そして、元カレはそれを飲み干しながら嬉しそうな顔になる。そんな彼に、ひな子は我慢出来なくなったような勢いでキスをする。
二人は、唾液まみれになりながらキスを続ける。
『私にも……飲ませて』
ひな子は、興奮した声で言う。すると、今度は上から元カレがひな子の口めがけて唾液を垂らしていく。ひな子は、口を大きく開けてそれを嬉しそうに受け止めている。
『もっと!』
ひな子は、何度もおねだりをして元カレに唾液を飲ませてもらっている。そして、
「もう出ないって、カラカラだよ」
と、元カレが言い出すと、ひな子の方からキスをして舌を絡め始めた。それは、長いキスだった。AVなら、思わず早送りしてしまうくらいにねちっこく長いキスだ。

『イッちゃった……。本当にキス上手だよね』
ひな子が、とろけた声で言う。キスでイク? そんな事があり得るのだろうか?
「ひなはイキやすいな。可愛い顔して淫乱なとこ、好きだぜ」
『そ、そんなことないもん! 蒼大だからだよ。他の人でイッたことないもん……』
ひな子は、照れ臭そうに言う。その仕草や表情は、恋する乙女だなと思う。

「じゃあ、そろそろ始めるか? どうしてほしい?」
元カレは、いきり立ったペニスを握ってアピールするように動かしながら聞く。
『……後ろから。一気に奥まで欲しい』
ひな子が恥ずかしそうに言う。
「好きだねぇ。ほら、いつもみたいにお願いしてみな」
『もう……。恥ずかしいんだからね』
ひな子は少しすねたように言いながらも、ベッドの上で四つん這いになる。そして、お尻を上に突き出すようにしながら、アソコを拡げ始めた。短すぎるスカートは、すでに役目を果たしていない。そして、ショーツは穿いていないのか、脱ぐ動きはなかった。横から見ているようなアングルなので、ひな子のアソコが見えているわけではないが、元カレがひな子のアソコを凝視しているのがわかる。

「なんだよ、これ。濡れるにも程があるだろ」
あきれたように言う元カレ。
『しょうがないじゃん! 蒼大がキス上手すぎるんだもん』
卑猥な格好でアソコを拡げたままの日奈子が言う。私は、本当に見なければ良かったと後悔していた。でも、私はさっきから勃起しっぱなしで、ズボンには大きなシミを作ってしまっている。私は、思わずズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

「オマエが相手だからだよ。俺、本当はキス嫌いなんだよ。俺ってほら、潔癖なとこあるだろ? でも、オマエとだったら、いつまででもしてたいって思うから」
『……もう……。泣きそうになるじゃん。こんな格好させて、良く言うよ』
確かに、なんとなく感動的なセリフに聞こえるが、ひな子は卑猥なコスプレをさせられている上に、自分でアソコを拡げるような格好をしている……。
「ワルいワルい。じゃあ、入れようか」
そう言って、右手でペニスを握ってひな子のあそこにこすりつける彼。コンドームをつけるそぶりもない。
『早く、もう我慢出来ないよ』
ひな子は、焦れた声で言う。こんなにもペニスを求める姿は、見たこともない。私とでは、残念だけどもこんな風にならないのだと思う。
「待った、ゴム着けてないわ。ワルい」
そう言って、押しつけていたペニスを離す彼。
『いいから! そのまま入れて。お願い』
必死な口調になるひな子。
「ダメだって。出来ちゃうだろ」
『いいの! 出来ても良い。蒼大、愛してる』
そんな会話をする二人。前回の動画は、嫉妬のあまりかもしれないが、彼は生で入れて中出しをしていた。チャラい風貌から、避妊なんてしない男だと思っていた。でも、見た目とは違って意外に真面目なのかもしれない。

「ひな、愛してる」
彼はそう言うと、ひな子を仰向けに寝かせて正常位でペニスを押し込んでいった。
『ひぃっ、うぅ、蒼大、いつもより固くなってるよ』
ひな子は、とろけた声を出す。
「良いのか? 子宮降りてきてるぞ」
『うん……。身体が妊娠したがってるんだよ。蒼大ので、妊娠したいって思ってるんだよ』
ひな子は、少し涙声だ。すると、元カレがひな子にキスをする。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うっ! うぅ~っ! うっ! うぅっ!』
ひな子は、キスをしたまま声を漏らし続ける。本当に気持ちよさそうで、そして必死な感じだ。元カレに抱きつき、キスを続けるひな子。私は、その愛情のこもったセックスに、負けているという気持ちになってしまった。

でも、そんな感情を持っているのに、興奮がどんどん大きくなってしまう。そして、堪えきれずにペニスを取り出してしごき始めてしまった。ひな子が、むさぼるようなキスをしながら、元カレの生ペニスでとかされている姿を見ながらするオナニーは、今まで経験したことのない快感だった。

10分以上、そんなセックスが続く。すると、
『イッちゃうっ! もうダメッ、イクっ! イクっ! 蒼大、愛してるっ!』
と、叫びながらひな子イッてしまった。のけ反り、髪を振り乱しながらイクひな子を見て、私はあっけなく射精してしまった。でも、元カレは腰を動かし続ける。まだ、イク気配はない。私は、こんな事でも敗北感を感じてしまった。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、おかしくなっちゃうっ! あっ、あっ、あんっ、蒼大ダメぇ! またイッちゃうっ! イクイクイクっ! うぅああぁ~っ!』
立て続けに果てるひな子。私とのセックスでは、一度も見せたことのないあえぎ方だ。

「ひな、出そう。いいのか? 出すぞ」
元カレは、少し心配そうな口調で聞く。すると、ひな子は元カレを真っ直ぐに見据えながら、
『出してっ! 全部出してっ! 妊娠させてぇっ!』
と、叫んだ。そして、吸い付くようにキスをしながら彼に抱きつき、両脚まで絡ませてしまった。心の底から妊娠を望んでいる姿……。私は、ひな子にこんなにも求められたことがあるだろうか? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

そして、彼はうめきながらひな子の膣中に全部注ぎ込んでしまった。出した後も、しばらくキスをしたままの二人。
「ひな、愛してる」
『私も。愛してる。ずっと一緒だよ』
照れ臭そうに言うひな子。動画は、そこで終わった。

私は、猛烈に不安な気持ちになっていた。元カレが浮気をして別れたということのようだが、ひな子は彼を嫌いになっていないと思う。なによりも、この動画を見てしまうと、二人の絆は深い気がしてしまう。

いま、ひな子はどこにいるのだろう? 本当に優子さんと一緒なのだろうか? 悪い想像が想像を呼び、疑心暗鬼でいっぱいになってしまう。私は、すぐに3本目の動画も見始めた。もう、気になってしまって仕方ない。

動画が始まると、すぐにひな子が映った。ひな子は全裸で、しゃがんでいる。場所は、風呂場のようだ。和式便器でするような格好で足を広げているので、アソコが丸見えだ。
でも、ひな子のアソコにはヘアがなかった。ツルツルに剃り上げられているのか、パイパン状態になっている。今のひな子には、薄目ながらヘアはある。なので、この動画の時には剃っていたということになるのだと思う。そんな事までしていたんだなと思うと、嫉妬してしまう。
『ダメ、出ちゃう、ホントに撮るの? やっぱり恥ずかしいよ』
ひな子は、泣きそうな声で言う。
「約束だろ? 何でもしてくれるって言ったじゃん」
『それはそうだけど……。ヘンタイ。あぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃうっ! イヤァ~っ!』
ひな子が叫ぶ。そして、ひなこのアソコからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤッ! イヤァ~っ! やっぱり止めてっ! こんなの恥ずかしいよっ!』
放尿をしながら、涙目で叫ぶひな子。こんな姿までさらけ出していたんだなと思うと、悔しくて仕方ない。
動画は、唐突に真っ暗になる。そして、すぐに場面が切り替わる。ファミレスっぽい店で座っているひな子。ハンバーグやサラダが並ぶテーブルの向こうで、ひな子が恥ずかしそうにしている。
『ちょっと、撮ってるの? ダメだよ、店の中でしょ?』
ひな子は、モジモジしながら言う。ひな子が働いていたファミレスとは違うようだ。
「撮ってないよ。置いてるだけだって。ランプついてないだろ?」
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[ 2018/04/19 02:16 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

なにをやっても勝てない兄貴の彼女を寝取った話

オレ、脩。二流大生のチャラ男。
家族はトウさんと兄貴。カアさんは5年前ガンでなくなった。

トウさんは中国に単身(?)赴任中。
生活のあれこれとオレの学費は、トウさんの口座から兄貴がまかなっている。
家事は交代制だけど。

兄貴は、大手食品会社勤務で、カアさんがなくなったからか、しっかりもので親代わり。
オレは自分ではイケてる方だと思っている、バイトでも結構女の子から誘いをうけるしね。

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[ 2018/04/18 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった

昨日、嫁が寝取られた。この掲示板は、以前からたまに見ていたけど、まさか自分が報告側に回るとは夢にも思ってなかった。

俺は28歳のIT土方で、中肉中背のフツメン、ゲームなら記憶にも残らないようなモブキャラタイプ。
嫁の真希は26歳のナースで、身長150センチの小柄な巨乳だ。顔は取り立てて美人でもないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。特徴のない俺に比べると、まだキャラが立っていると思う。

結婚してもうすぐ二年なのでもう新婚ではないけど、本当に仲良く毎日過ごしている。そして、小柄な子はエロいという言葉通り、真希はエッチが大好きで、いまだに週に二回も三回もエッチをしている。

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[ 2018/04/18 20:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スーパー銭湯のマッサージで働き出した妻の秘密のマッサージ

街外れに温泉施設が出来た。
施設内には風呂が3種類と、サウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。
客は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく、特に平日は老人の溜まり場だそうだ。

長年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。
私42歳、家内38歳、子供もまだ中学生と高校生とお金がかかる年頃。
家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。

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[ 2018/04/18 16:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました(転載禁止)

妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。

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[ 2018/04/18 13:40 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

焼きもち焼きの彼女を、サークルのボブ先輩(黒人w)に抱かせた

僕は外大3回生です。彼女真弓は20歳で同じ大学の2回生です。

同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました。

彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります。

女優の広末涼子に似た感じの美人でした。

2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました。

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[ 2018/04/18 12:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私ではなく、妻の方に寝取られ癖がありました

私には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は、男性に特有のものであると思っていました。
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。

妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。
天使のような美しさに一目惚れして、マメにアプローチを繰り返して結婚まで至りました。
清楚で真面目な妻は、妻自身が私以外の男性に抱かれることは身の毛がよだつと言います。

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[ 2018/04/17 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※2人の優しすぎる姉に囲まれて、毎日たっぷり搾り取られています(転載禁止)

僕には、年の離れた姉が2人います。一番上が26歳の専業主婦で、名前はまさみ、僕はまさみ姉(ねえ)と呼んでいます。真ん中が22歳のナースで、名前はエリカ、エリカちゃんと呼んでいます。
母親が早くに亡くなったので、2人が僕の母親のようなものです。2人とも優しいお姉さんですが、エリカちゃんはヤンキーだったのでちょっと怖い時もあります。まさみ姉は、本当に優しくて怒られた記憶がないです。

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[ 2018/04/17 20:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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