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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、あっさりと射精してしまっていた。ひな子が、元カレと濃厚に舌を絡めながらキスをしている……。しかも、我が家のソファの上で、コンドームもなしで繋がったまま……。

「ずっと俺のこと想ってたの?」
元カレは、嬉しそうに聞く。
『うん。一日中じゃないけどね。一日一回は思い出してたよ』
ひな子は、照れた顔で言う。
「そっか。ありがとう。ホント、俺ってバカだな」
そう言って、元カレはまたキスをした。そして、さっきよりも力強く腰を振る。

『ダメぇ、そこダメ、うっぅっ、気持ちいい。思い出しちゃう、蒼大とのエッチ、思い出しちゃうっ』
ひな子は、うわずった声で叫ぶ。戸惑いと罪悪感が混じったような口調だ。
「ひな、すごく気持ちいいよ。やっぱり、お前が一番だよ」
元カレは、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだ。こうやって、二人がセックスをしてしまうのは、予想はついていた。でも、実際に目の当たりにすると、強いショックを受ける。自分で段取りをしておいてこんな風に後悔するなんて、マッチポンプも良いところだと思う。

『今頃わかったの? もう、遅いよ。……バカ』
ひな子は、感傷的になっているように見える。もしかして、私との結婚を後悔しているのかな? と、不安になってしまう。
「ホントだな。ひな、ずっと好きだったぜ」
彼はそう言って、ひな子にキスをする。そして、力強い腰の動きをする。ひな子は、元カレとキスをしたまま脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと丸まったりしている。本当に気持ちよさそうだ。
『ダメぇ、またイッちゃうっ、蒼大、イッちゃう、ひなイッちゃうのっ!』
切羽詰まったような声で言うひな子。そして、彼にしがみつくように抱きついている。
「良いよ、たくさん感じろよ。俺のが一番だって、思い出せよ!」
元カレは、夢中で腰を振りながら言う。かなり感情が高ぶっているようだ。
『ダ、ダメ、そんな事言っちゃ、うぅっ、ダメぇ』
ひな子は、泣きそうな声を出す。
「旦那とは、こんなに気持ちいいのか? 俺とじゃなきゃ、ダメだろ? ほら、もっとイケよっ!」
元カレは、ムキになったような感じだ。ひな子は、さらに力強くなった腰の動きに、のけ反り気味になりながらあえぎ続ける。髪を振り乱し、泣いているような声であえぎ続けるひな子は、今まで一度も見たことがないようなエロい顔だった。

『き、気持ちいいもん。耕作さんとのエッチ、すごく気持ちいいもん!』
ひな子は、泣きそうな声で言う。私は、ひな子のそんな言葉が嬉しかった。でも、実際はどう見ても私とのセックスよりも、元カレとのセックスの方が感じているようだ。すると、彼は動きを止めた。そして、少しすねたように、
「だったら、旦那に抱いてもらえよ」
と、言う。すると、ひな子は無邪気な笑みを見せながら、
『あれれ~? 焼きもち焼いてるの?』
と、嬉しそうに言う。
「そ、そんなんじゃないって」
慌てて否定する元カレ。
『ふふ。可愛い。蒼大って、昔からそういうとこあるよね』
ひな子は、本当に嬉しそうだ。元カレは、ブツブツ言いながらも、まんざらではない様子だ。すると、
『じゃあ、動いてくれないなら私が動くね』
と、ひな子は言う。そして、繋がったまま体勢を変え始めた。正常位のような体位から、騎乗位に変わっていく。しかも、ペニスを抜くことなく……。私は、強い敗北感を感じながらも、射精したばかりのペニスをしごき始めた。こんなに固くなるのは、いつ以来だろう? そんな事を考えながら、腰を振るひな子を見つめていた。

『うぅ、やっぱりすごいね。こんなに奥まで来てる……。子宮にググッと当ってるよ。わかる?』
ひな子は、本当に気持ちよさそうだ。子宮に当るほど奥まで入れられて、痛くないのだろうか? 巨根は、痛いと聞く。デカければ良いわけではないとも聞く。でも、実際はどうなんだろう? 少なくても、ひな子を見ていると大きければ大きいほど気持ちいいのではないかと思ってしまう。

「わかるよ。ひな、奥好きだったもんな。旦那には、ちゃんと奥まで突いてもらえてるの?」
元カレは、そんな質問をする。私は、ズキンと胸が痛んだ。私のペニスは、いまだかつてひな子の膣奥に突き当たったことがない。単に、長さが足りない。
『う、うん。ちゃんとしてもらってるよ』
ひな子は、そんな風に言う。とっさにウソをついた理由はわからないが、余計にみじめな気持ちになってしまった。
「そっか、じゃあ、今日は俺がたっぷり子宮にキスしてやるからな」
元カレは、そんな風に言う。
『うん。いっぱいキスして』
そう言って、ひな子は腰を動かし始めた。滑らかで、よどみのない動きをするひな子。何年も経っているのに、息がピッタリ合っているように感じる。
『あっ、うぅぅ、やっぱり凄い……。気持ちいい……気持ちいいのっ』
ひな子は、腰を激しく上下に動かしながら言う。私は、ひな子と騎乗位でする事はほとんどない。ひな子が恥ずかしがるので、ほとんど正常位ばかりだ。でも、その恥ずかしがる姿も、実は演技だったと想うと複雑な気持ちになる。
「ひな、スゲぇ気持ちいいよ。ほら、これ好きだろ?」
そう言って、彼は下からひな子の乳首を触り始める。両方の乳首を、かなり強く摘まんだりしている。
『うぅあっ、もっと、もっと強く、うぅあっ! 気持ちいいっ! 乳首気持ちいいよぉ』
ひな子は、甘えたようなあえぎ方をしている。もう、罪悪感などは感じていないように見える。ひな子は、乳首を触られ始めて、腰の動きを変えた。上下に動かすのではなく、前後に揺さぶるように動かしている。
「良いねぇ。やっぱ、騎乗位うまいよな」
彼は、満足そうな口ぶりだ。
『うぅ、ヤバい、もうイッちゃう……。イッちゃうよ、イクっ、イッちゃうっ! イッても良い? 蒼大、ひなイッちゃうっ!』
腰を卑猥にグラインドさせながら、ひな子が叫ぶ。私が知らない淫らな姿だ。
「俺もイキそう……出すぞ、ひな、出すからな!」
『イッてっ、顔にかけてっ! いっぱいお顔にかけてっ!』
ひな子は、はしたない言葉でおねだりをした。慌てて体勢を入れ替え、ひな子の顔に向けてペニスをしごく彼。すぐに射精が始まった。
『キャッ、あぁ、熱い、うぅ』
ひな子は、顔中にザーメンをかけられながら、恍惚とした表情になっている。元カレのペニスからは、大量にザーメンが放出され続ける。すると、ひな子は口を大きく開け、ペニスをくわえてしまった。
「うぅ、ヤバい。もっと吸って」
元カレは、気持ち良さそうにうめく。すると、ひな子の頬がギュッとすぼまる。強く吸っているような感じだ。

『ふぅ。いっぱい出たね。ドロドロになっちゃった』
ザーメンまみれの顔で、ニコッと笑うひな子。頬や右のまぶたにもかかっていて、ひな子は片目を閉じている。他人のザーメンで顔中ドロドロにしているひな子を見て、私はうめきながら射精をしていた。こんなに立て続けに射精をしたのは、もしかしたら初めてかもしれない。
「飲んだ?」
『うん。飲んじゃった』
「相変わらず好きだな。マズいんじゃない?」
『そんなことないよ。だって、そ、蒼大のだから……』
照れ臭そうに言うひな子。
「嬉しいよ。本当に嬉しい」
元カレは、無邪気に喜んでいる。
『こんなに出して……。蒼大はまだ若いんだね』
そう言って、顔中のザーメンを指で集め始める。そして、それを口に持って行き、飲み干していく。
『ごちそうさま。糖尿は大丈夫みたいだね』
ひな子は無邪気に笑いながら言う。元カレは、ありがとうと言い続ける。
『じゃあ、そろそろ時間だよ。私も、シャワー浴びないと……』
ひな子は、名残惜しそうな様子だ。元カレは、慌ててパンツやズボンをはき始める。
「今日は、ありがとうな。これ、俺のline。もし良かったら、連絡くれよ」
『……うん。気が向いたらね。期待しないように』
ひな子は、おどけた感じで言う。でも、嬉しそうな感じが丸わかりだ。
そして、二人はリビングを出て行った。

私は、グッタリしてしまった。セックスをしてしまうだろうなと予想はしていたが、こんなに濃厚に、こんなにも気持ちの通ったセックスをするとは、予想出来ていなかった。

私は、グッタリとしながらも、玄関の動画も確認した。すると、二人は別れ際、5分近くも玄関でキスをしていた。
『キスでイッちゃった……』
恥ずかしそうにひな子が言う。元カレは、またねと言って出ていった。私は、ひな子との結婚生活はなんだったのだろう? と、思ってしまった。夫婦として2年生活をしているのに、元カレにまったく勝てていないように感じる。
私は、つらい気持ちで動画を消した。でも、ふと気になってリビングの動画に戻る。すると、ひな子はソファの上でオナニーを始めていた。着衣のまま、スカートの中に手を差し込みまさぐる彼女……。何度も元カレの名前を口にしながら、少なくても2回はイッていた……。

私は、ベッドに戻り、スヤスヤと幸せそうに眠るひな子を見つめた。いま、どちらの夢を見ているのだろう? 私? それとも、元カレ? 私は、自分がしてしまったことの大きさに後悔をしながら眠りについた。

次の朝、ひな子はいつも以上にハイテンションだった。そして、私にやたらと甘えてくるような感じだった。嘘のつけない性格というか、わかりやすいなと思ってしまう。でも、そんなひな子が大好きだとも思う。元カレと浮気をされているのに、私はひな子を少しも憎むことができない。それどころか、執着心がより強くなった気がする。
スワッピングとか、妻の貸し出しプレイをする人たちは、夫婦仲がすごく良いと聞く。なんとなく、その意味がわかった気がする。

『じゃあ、お仕事頑張ってね! あなた、愛してる』
そう言って、キスをしてきたひな子。私は、玄関で5分以上キスをしていた二人を思い出してしまった。嫉妬に任せて彼女を抱きしめ、舌を差し込んでかき混ぜる。少し驚いた感じだったひな子。でも、すぐに抱きついて舌を絡めてきてくれた。
『どうしたの? 今日は激しいね。ダメだよ、したくなっちゃったじゃん……』
ひな子は、顔を赤くして恥ずかしそうに言う。私は、一瞬遅刻覚悟でセックスをしようかと思った。でも、今日は重要な約束があることを思いだし、ゴメンねと言って家を飛び出した。

私は、一日中気になってしまった。朝、ひな子をその気にさせておいて、何もせずに出かけてしまった。申し訳ない気持ちと、大丈夫かな? と言う気持ちで気が気ではなかった。
そして、夕方に近づくにつれ、欲求不満になったひな子が、元カレを呼んでいるのではないか? そんな心配で胸が押しつぶされそうになってしまった。少しでも早く帰らないと……。そんな風に思っていたのに、ひな子に今日は少し遅くなるとメールをしてしまった。
私は、自分でも何をしているのだろう? と、混乱してしまった。でも、混乱しながらも、私のペニスは異常なほどいきり立ってしまい、席を離れることが出来なくなってしまった……。

そして、仕事を終えて会社を出たが、遅くなるといった手前、カフェで時間を潰した。でも、ラテを飲みながらも、私は2人がセックスしているイメージが浮かんでしまい、勃起しっぱなしだった……。

そして、20:00を過ぎた時点で、ひな子に電話をかけた。
『あっ、お疲れ様。もう、帰ってくる?』
ひな子は、すぐに電話に出て元気にそう言った。私は、電話に出ないパターンを想像していたので、少し拍子抜けしてしまった。
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部長に温泉旅行をプレゼントされ、妻を提供しました

「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから、気ままに一人旅を楽しむからさ」
そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。

妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。
結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで、結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していたナイスバディーも、自分のものになっていつでも抱けると思うと壁にかかった絵のようなもの。

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[ 2018/05/31 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。
牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。

童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。

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[ 2018/05/31 16:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の家に越してきた奥さんとの想い出

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24~5)との想い出。

割と記憶はハッキリしてるので、話した事やらは正確なはず。

俺の家も奥さんの家も同じボロい貸家だから、今で言うセレブって感じでは無かったな。

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[ 2018/05/31 12:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の夫婦は旦那が単身赴任になった

オイラの話を一つ。マンションには、カミサンの友人(新婚 子供無し)が二つ隣のマンションで住んでいて、良く家に遊びにきたりしている。しかし、先月旦那が単身赴任となり寂しいのか週末は殆ど家にきて、過ごしている。

昨日、カミサンが隣の子を呼んでパーティしよう!と誘ったらしく(彼氏を連れてきて良いよ!と言ったみたいだが数カ月前に別れた)一人で部屋に来た。

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[ 2018/05/31 11:29 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「わかりました! じゃあ、一緒に入ってきますね!」
マサルさんは、無邪気な顔で嬉しそうに言う。そして、立ち上がると、コンドームを外した。ペニスはいきり立ったままなので、パチンといい音が響く。彼はそれをさっと縛ってゴミ箱に捨てると、浴室の方にダッシュした。

私は、無造作に捨てられたコンドームを眺めていた。表面の方に白いモノが付着しているのは、それだけ嫁が本気で感じてしまったと言うことなのだろう。そんな事を考えながら、さっきのセックスを思い出していた。嫁は、感じてないと言っていたし、イッてもいないと言っていた。でも、とてもそうは見えないようなリアクションだった。

でも、感じていないフリが出来る程度には、冷静さが残っていたのだと思う。そう考えると、巨根だからってそんなに狂うほど気持良くはなかったんだなと思った。ホッとする気持ちもあるが、少し残念に思う私もいる。

すると、浴室の方から嫁の声が聞こえてくる。怒っているとかではなく、何か楽しそうにしゃべっている感じだ。笑い声のようなものも聞こえる。私は、二人が一緒に浴室にいることにドキドキしていた。
全裸の二人が、私の目の届かないところにいる……。そう思うだけで、心配でたまらない気持ちになる。でも、私のペニスはコントロールを失ったようにビクンビクンと何度も脈打つ。
私は、そっと浴室に忍び寄った。すると、声がよりハッキリと聞こえてくる。
『そんなところまで洗わなくて良いよ! エッチなんだから』
嫁は、楽しそうに言う。声は多少抑え気味だけど、イヤそうだったり迷惑そうだったりする感じはない。
「なに言ってるんですか、大事なところじゃないですか。ちゃんと洗わないと」
『もう! 洗うって言いながら、手で触ってるだけでしょ?』
「はい。でも、流しても流しても、ヌルヌルが取れないですね。まだ足りないんですか? もう一回しちゃいます?」
『そ、そんなわけないでしょ。もう戻らないと』
「えぇ~? ズルくないですか? 僕のも洗って下さいよ~」
甘えたような声で言う彼。
『仕方ないわね~。ほら、こっちおいで』
やれやれという口調で言う嫁。でも、どこか楽しそうだ。私が見ていないだけで、こんなに変わるものなんだなと思って聞いていた。

「あぁ、気持ちいいです。そこのカリの所もっと洗って下さい」
『はいはい』
「スゲぇ気持ちいいです」
二人は、どんどんフランクな感じになっていく。
『それにしても、本当に固いのね。太さも、同じおちんちんとは思えないわ』
嫁は、そんな風に比較するようなことを言う。私は、劣等感で息が苦しくなる。

「比べちゃダメですよ。御主人、悲しみますよ」
『べ、別にパパのと比べてないわよ』
「じゃあ、誰のと比べてるんですか?」
『そんなのいいでしょ。ほら、出るわよ』
嫁は、動揺している感じで慌てて言う。
「あれれ? もしかして、浮気相手とかいるんじゃないですか? 昼顔妻なんだ」
からかうように言う彼。私は、ドキッとしてしまった。嫁が浮気しているなんて、想像もしたことがない。あり得ないと思うが、もしかしてと思ってしまう。

『そんなわけないでしょ! 変なこと言わないでよ』
動揺しているような口調の嫁。
「御主人に言いつけちゃいますよ~」
『や、やめてよ! いい加減なこと言わないでよ!』
嫁は、焦っているような感じだ。私は、この動揺ぶりはどういうことなのだろう? と、心配になってしまった。

「じゃあ、少しだけ入れさせて下さい。そしたら、黙ってます」
『出来るわけないでしょ』
「じゃあ、言っちゃお~」
『うぅ……少しだけよ。コンドーム、ないんでしょ? 絶対に出したらダメだからね』
嫁は、凄く小さな声で言う。私は、動揺しすぎて倒れそうだった。これは、浮気を認めたと言うことなのだろうか? 本当に浮気していないのであれば、こんな交換条件を飲む必要など無いはずだ。後ろめたいことがあるから、条件を飲んだのだろうか?

「了解です!」
『……もう。早くしてよ。怪しまれちゃうわ』
「はい、すぐ入れます」
『うぅっ、うぅ、いきなり奥まで入れちゃダメだよ』
声を殺しながら言う嫁。でも、彼はなにも言わない。
『うぅ、ぅぅうっ、ダ、ダメぇ、もっとゆっくり、うぅ、当ってるから、うぅ、声出ちゃうよ』
嫁は、声を必死で殺している。私は、まさかここまでやるとは思っていなかった。確かに、一緒に風呂に入れとけしかけたのは私だ。でも、まさかこんな風に生セックスをするとは思っていなかった。私は、後悔しながらも、ペニスが意思を持ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていた。

「立ちバック、好きなんですね」
『うぅ、嫌いな女性はいないわ。うぅっ、ダメぇ、奥、うぅっ、当てちゃダメぇ、ううっ』
嫁は、声を必死で殺している。でも、さっきベッドでした時よりも声が出てしまっているように感じる。立ちバックが好き……。そんなのは、初めて知った。私とは、そもそもしたこともない。夫婦でも、知らないことがあるんだなと思った。そして同時に、まだ何か秘密があるのかな? と、怖くなった。

「ありがとうございました。満足です」
『え? どうして抜いちゃうの?』
嫁は、焦れたように言う。
「だって、戻らないとヤバいでしょ」
『そ、そうだった、マサル君が変なことするから……もう!』
慌てる嫁。私は、慌ててベッドの部屋に戻って椅子に座った。すぐに嫁が戻ってくる。彼女はすでに服を着て、一見普通の感じだ。
『もう、変なことさせないでよ! ヘンタイ!』
私に、少し怒っているような顔で言う嫁。こっそり生で入れさせておいて、よくそんな態度が取れるなと感心してしまう。

すぐにマサルさんも戻ってきて、やっぱり服を着ている。
「じゃあ、僕もう帰りますね。もしよかったら、泊まっていってください。先に料金払ってありますから」
彼は、笑顔で言う。嫁は、一気にテンションが上がって嬉しそうだ。私は、さすがに悪いと思って遠慮するようなことを言うが、
「こんなに綺麗な奥さんとエッチが出来て、僕は満足ですから」
と、彼は言って部屋を出ていった。出ていく時、また機会があればお願いしますと言われ、こちらこそと答えた。

『あなた、これでよかった? 後悔してない?』
嫁は、心配そうな顔で言う。そして、私に抱きついてきた。でも、抱きついた途端、
『勃ってるし……。興奮できたんだね。よかったね』
と、あきれ顔で言う。僕は、本当はイッたんじゃないのかと聞いた。
『さぁ? あなたこそどうなの? 興奮しすぎてイッちゃったんじゃない?』
嫁は、からかうような感じで聞いてきた。でも、図星なので私は言葉に詰まってしまった。すると、嫁は私の股間を触ってきた。
『本当に出ちゃったの? あっ、なんか濡れてるよ、ちょっと見せてみて!』
そう言って、私のズボンとパンツを脱がせていく嫁。私は、さすがに抵抗した。でも、かなり強引に膝まで降ろされてしまった。
『本当に出ちゃってる! おちんちん、触ってたっけ?』
嫁は質問してくる。私は、触っていないけど出てしまった事を説明した。
『触らずに出ちゃうんだ……。興奮しすぎだね。でも、喜んでもらえたみたいで、ホッとしたよ。どうなっちゃうかな? って、心配だったから』
嫁は、ホッとした顔になっている。私は、彼女を抱きしめてキスをした。すると、嫁も私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

『せっかくだから、しようよ』
嫁は、上気したような顔になっている。確かに、せっかくの良い部屋だ。有効に使った方がいいに決まっている。私と嫁は、服を脱がせあいながらベッドにもつれるように倒れ込んだ。
私は、以上に興奮していた。ついさっきまで、嫁はこのベッドの上で他人に抱かれていた……。私は、激しい嫉妬を感じながら、彼女の胸にむしゃぶりついた。そして、乳首を舐め始める。
『あん。興奮してるね。いつもより激しいよ』
嫁は、少し嬉しそうだ。私は、そのまま舐め続ける。いつもより、嫁の乳首も固い気がする。私のペニスと同じで、興奮しすぎてそうなっているのかもしれない。

「……さっきのことだけど……。浮気してるの?」
私は、さっきの嫁とマサルさんの会話を思い出して質問した。
『……どうしてそんな事聞くの? 疑ってるの?』
嫁は、真剣な顔になっている。私は、つい口ごもってしまう。
『でも、あなたはその方が良いんでしょ? 私が浮気してた方が、嬉しいんじゃない?』
嫁は、私のペニスをしごきながら言う。私は、想像してしまった。私の知らないところで、見ず知らずの男に抱かれている嫁を……。
「やっぱり、してるの?」
私は、声が震えてしまう。
『さぁ? 内緒だよ』
嫁はそう言うと、私の乳首を舐め始めた。乳首を舐められながら手コキをされ、私はうめき声が出てしまう。本当に気持ちいい。
『マサル君の、大きかったね。どうだった? 巨根に犯されてる私は?』
嫁は、そんな質問をしながら手コキを続ける。私は、正直にすごく興奮してしまったことを告げた。
『やっぱり、相手が巨根の方が興奮する?』
質問をする嫁。私は、うんと答えた。そして、嫁にも質問した。大きい方が感じるのかと。
『うん。そうだね。大きいと奥まで届くから、気持良かったよ』
嫁は、そんな風に言う。私は、その言葉に激しく興奮してしまった。さっきマサルさんとしている時は、感じていないと言っていた。私は、その事を聞いた。
『だって、あなたの前で感じてるなんて……言えないよ。私だって、感じるはずないって思ってたんだから……。ゴメンね。いっぱいイカされちゃいました』
嫁は、申し訳なさそうに言った。私は、その言葉を聞きながら、暴発気味に射精してしまった。
『キャッ、いきなり? こんないきなり出るんだね』
ビックリしながら、飛び散る精液を見つめる嫁。私は、思わず謝った。
『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。じゃあ、もっと興奮させてあげるね』
嫁は、小悪魔的な笑みを浮かべて言う。そして、射精してもまだいきり立ったままのペニスを掴むと、そのまま騎乗位で挿入してしまった。避妊のことなどが頭をよぎるが、そろそろ子作りしようと思っていたので、そのままなにも言わずにおいた。

『あれ? 入ってる? 入ったよね?』
嫁は、そんな事を言う。本気で言っているのではなく、明らかにからかっているような口調だ。でも、私はその言葉にすら興奮してしまう。
『こんなに違うんだね。マサル君の後だと、入ってるかわかんなくなっちゃうね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り始めた。私は、思わず声が漏れてしまう。
『気持ちいい? ゴメンね、緩くなってるでしょ? 気持良くないよね?』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。でも、顔はどこかニヤけている。私が謝ると、
『良いよ。私も気持良くないし、お互い様だね』
と、言ってくる。私は、嫉妬のあまり体勢を入れ替え、上になって腰を激しく振った。
『あっ、あっ、激しいよ。すごく固くなってる。うぅっ、うぅっ、気持ちいい。もっと奥まで入れて』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。でも、私のペニスは思いきり奥まで押し込んでいる。これ以上奥に入れることは、不可能だ。

『もっと奥に。いじわるしないで。奥が気持ちいいの。あなた、もっと奥まで入れて』
嫁は、妖艶な顔で言う。私は、完全にコントロールされてしまっているなと思いながらも、夢中で腰を振った。さすがに2回射精しているので、まだイク気配はない。私は、彼女の胸を揉んだり、キスをしながら腰を振り続ける。
『あなた、腰持ち上げる感じでしてみて。さっき、マサル君にされて凄く気持良かったの』
嫁は、そんなリクエストをする。私は、言われるままに彼女の腰を持ち上げ気味にして腰を振った。
『当るところが違うね。あなたのだと、気持ちいいところに届かないんだね。じゃあ、バックでしてくれる?』
嫁は、そんなリクエストをする。そして、ベッドの脇に立ち、ベッドに手をついてお尻を向けてくる。立ちバックの格好だ。
『早く入れて』
甘えた声でおねだりをする嫁。私は、すぐに挿入した。初めて嫁とする立ちバック……。視覚的なエロさが凄いなと感じる。
『初めて立ちバックでしたね。さっき、マサル君にお風呂でされちゃったんだ』
嫁は、そんな事を言う。私は、聞いていて知っていたが、驚いたフリをした。
『お風呂だったから、コンドームつけずに入れられちゃった……。ゴメンね』
嫁は、そんな風に謝ってくる。私は、嫉妬に任せて腰を振った。今までしたことがないくらいに、激しく腰を振る。
『パパ、凄いよ、激しいね』
嫁は、嬉しそうだ。でも、さっきからあまりあえぎ声が漏れていない。私は、なんとか感じさせたいと思いながら必死で腰を振る。

『コンドームなしだと、カリ首が凄く気持ち良かったよ。ゴリゴリ削られてる感じで、コンドームがある時と全然違ったよ』
嫁は、他人との生セックスをそんな風に説明してくる。私は、嫉妬と興奮で泣きそうな気持ちだった。でも、興奮だけは突き抜けるほどで、あっけなく射精感が湧いてしまった。
『あなた、固くなってる。もう、イクの? 出ちゃうの?』
嫁は、とろけた声で聞いてくる。私は、答えずに腰を振り続ける。そして、イク寸前、ペニスを抜いて彼女のお尻に射精した。自分でも驚くような勢いで、嫁の肩甲骨のあたりまで飛んでしまった。

『凄いね。こんなに出せるんだ。あなた、愛してる。浮気しちゃったけど、ずっと一緒にいてね』
嫁は、少しおどけながら言った。

その後、冷蔵庫にあったシャンパンを飲みながら、少し優雅な時間を過ごした。そして、一度買い物に出かけた。泊まりの準備をしていなかったので、下着などの最低限のモノを買った。

部屋に戻ってソファに座り、いちゃつきながら話をした。
『どうするの? もう、これで終わりでいいの? それとも、またしたいって思ってる?』
嫁は、そんな質問をしてくる。
「えっ!? またって、またしてくれるの?」
私は、一回だけの約束だったはずなので、驚いて質問した。
『うん。だって、あんなに喜んでくれるならね……。それに、焼きもち焼いてくれて、凄かったし……。あなたじゃないみたいだったよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、まさかの提案に、テンションが上がりっぱなしだった。

そして、その夜はホテルのレストランで食事をし、良いムードでもう一度セックスをした。夜景も綺麗で最高の雰囲気だったが、やっぱり頭の中は他人棒に狂う嫁の姿でいっぱいだった。


かなり衝撃的な初めての寝取られプレイだったが、2年頑張った甲斐があったなと思うほどに満足だった。そして、それまで以上に嫁との仲も良くなった。バカップル? と、思われるほどのイチャつきぶりになった。

そんなある日、
『あなた、絶対に怒らない?』
と、嫁が言ってきた。
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、ひな子とキスをしながら、最悪な想像をしていた。ひな子の口の中の味は、ザーメンの味だと思う。あの時と同じ味に感じる。あの時、いつもよりも早く帰り、偶然遭遇してしまった元カレがリベンジポルノでひな子を脅した時と……。あの時は、結局口だけで終わったと思う。でも、今回はどうなのだろう? 最後まで行ってしまったのだろうか?

私は、激しい嫉妬を感じながら、ひな子をソファに押し倒した。そして、彼女の服を荒々しく脱がせていく。
『あん。耕作さん、どうしたの? 待って、シャワー浴びてくるから』
ひな子は、少し慌てているように見える。私は、証拠隠滅するつもりなのかと邪推しながら、嫁の服を脱がせ続ける。あっという間にブラとショーツ姿になった彼女。相変わらず、胸がはき切れそうに大きい。

私は、ブラジャーを脱がせるのももどかしく、カップ部分を下にずらす。真っ白で柔らかいお餅のような胸があらわになり、私は興奮しすぎなほど興奮してしまった。
いつ見ても、グラビアアイドルのようなセクシーな身体だと思う。私は、無言でむしゃぶりついた。小さな乳首を舌で舐め、唇で吸い付く。
『あん、ダメぇ、恥ずかしいよ、うぅ』
恥ずかしがりながらも、甘い声が漏れる彼女。全身敏感なので、すでに乳首も固くなっている。私は、そのまま乳首を責め続けた。すると、ふと乳房の上部の赤黒いシミのようなものに気がついてしまった。ぶつけた青あざ……。に、見えなくもない。でも、私はそれがキスマークだと思った。よく見ると、左胸の下部にもあるし、おへそのあたりにも2ヵ所ある。

私は、嫉妬で息が苦しくなった。そして、引きずり下ろすようにショーツも脱がせていく。薄いヘアが丸見えになる。すると、恥丘のあたりにもキスマークがあるのがわかる。私は、泣きそうな気持ちのまま、ひな子のアソコにむしゃぶりついた。そして荒々しくひな子のアソコを舐め始める。
『ダメぇっ! シャワー浴びてないよ、うぅっ! イヤ、あっ、あっ、イヤァ~っ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。本当に嫌がっているような感じがする。でも、私は嫉妬心の塊になって、そこを舐め続けた。ひな子のアソコは、すごく濡れているように感じる。舐めているそばから、ピチャピチャという水音が響く。

『うぅっ、あっ、あんっ、ダメぇ、恥ずかしい、うぅっ、うぅあっ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。でも、徐々に押しのけようとする力が弱くなっていく。そして、今度は私の髪の毛をグシャグシャに掴むようになりながら、あえぎ始めてしまった。

私は、ひな子がいつも以上に感じているなと思いながら、バター犬のように舐め続けた。頭の中は、今日のことでいっぱいだ。今朝、確かに親友の優子さんが迎えに来ていた。でも、一日中一緒に買い物をしていたとは限らない。
元カレと、一緒にいたのではないか? そんな疑いの気持ちが大きくなる。口内の生臭い味に、キスマーク……。普通に考えると、黒だと思う。でも、信じたい気持ちもある。

『耕作さん、も、もう欲しい。入れて下さい』
ひな子は、うわずった声で言う。頬も赤く染まり、心から私を求めてくれているように見える。私は、ズボンとパンツを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろすとひな子に覆いかぶさっていった。そして、コンドームをつけることもなく挿入すると、彼女にキスをした。ひな子は、嬉しそうに舌を絡めてくれる。そして、私にきつく抱きついてくる。

『愛してる。赤ちゃん欲しい。耕作さんの赤ちゃん欲しいよ』
ひな子は、感極まったような口調で言う。私は、夢中で腰を振り始めた。でも、思い込みのせいかもしれないが、いつもと違う感覚だ。ひな子の膣の感じが、いつもと違う……。けして緩くなったとかそういうわけではないが、感覚が違う。
私は、元カレと最後までしてしまったんだなと直感した。証拠があるわけでもないし、根拠も私の感覚のみだ。でも、間違いないと確信していた。

私は、ひな子の中の元カレの感覚を消そうと、夢中で腰を振った。私の感覚に上書きしてやる! そんな気持ちで腰を振った。でも、その気負いと嫉妬心が私を高ぶらせたのか、もう限界が来てしまった。いつも早漏気味の私だが、今日はあまりにも早すぎる。情けない気持ちで泣きそうになりながら、
「ゴ、ゴメン、もう……」
と、言葉を出した。
『良いよ、出してっ! 中にっ!』
ひな子も、興奮した顔で叫んだ。私は、疑念に押しつぶされそうになりながら彼女の中に射精した。

『ふふ。どうしたの? そんなに寂しかった? ゴメンね。今度は、一緒に買い物行こうね』
上機嫌で言ってくるひな子。私への気持ちは、変わっていないと感じる。元カレとのことは、一時の気の迷いなのだろうか? それとも、そもそも元カレと会ってはいないのだろうか? 私は、判断がつかずにいた。そして、
「あれ? これどうしたの? ぶつけた?」
と、乳房のキスマークを指差して聞いた。
『違うの。かぶれちゃったみたい。なんか、ボディクリームもらったんだけど、あわなかったみたいなの。ほら、こことかここにも。ちょっと痒いんだ』
よどみなく説明するひな子。私は、なるほどと納得した。考えてみれば、あんなに沢山キスマークをつけさせるはずもない。それに、キスマークならば隠すはずだ。私は、考えすぎだったなと内心笑った。疑心暗鬼で、おかしくなっていたなと反省した。

そして、平穏な日々が戻ってきた。と言っても、平穏でなかったのは私の心の中だけだったので、見た目上は何も変わらない。ひな子はいつものように可愛らしく、私に一生懸命だ。そして、私も今まで以上にひな子に優しくなったし、セックスの回数も増えた。

ただ一つ変わったことがあるとすれば、私がセックス中に変なイメージをしてしまうようになったことだ。ひな子が元カレとしている姿。動画で見た過去の姿を、いつも考えてしまう。そして、嫉妬心や焦りの気持ち、そして、怒りの気持ちもあるのかも知れないが、感情がグチャグチャになり、異常なほどひな子に欲情して興奮してしまう。

ある意味で、良いスパイスになったのかもしれない。でも、そんな気持ちは日々大きく育って、いびつになっていってしまった。元カレとセックスするひな子が見たい……。そんな気持ちが大きく育ってしまった。

私は、元カレのマンションの前で待ち伏せをした。1時間ほど待っていると、彼が帰ってきた。声をかけると、不思議そうな顔で私を見る。まったく心当たりがありませんという顔をしている。私が、ひな子の夫だと説明すると、表情に動揺が表れる。

「先日のことですか? すみませんでした」
彼は、意外にも素直に謝罪を始めた。昔のチャラついている時の彼を動画で見ているので、逆ギレされたり、殴られたりするかもと思っていたので、逆に驚いてしまった。
私が、その事じゃないと説明し、話をさせて欲しいというと、素直に部屋に招き入れてくれた。彼は、意外と良い人間なのではないか? と、感じ始めていた。リベンジポルノで脅すような事をした元カレに、良い人間というのもおかしいかもしれないが、さっきの彼の行動は潔いと思った。

「えっ!? ひな子と会って欲しい? 僕がですか?」
元カレは、説明を始めるとすぐに驚きの声をあげる。そして、
「もしかして、ひな病気なんですか? 余命わずかだからとかですか?」
と、泣きそうな顔になる。と言うか、本当に涙を流している。私は、落ち着いて欲しいと説明し、私の性癖の話を始めた。
「なんだ、良かった。病気じゃないんだ……。本当に良かった」
涙目でホッとする彼。私は、彼に好感を持ってしまった自分に気がついた。彼は、照れ臭そうに説明を始めた。彼いわく、母親を早くに病気で亡くしているそうだ。なので、とっさにひな子のこともそうだと思ってしまったみたいだ。
さらに説明を始めると、
「これって、ドッキリとかそんな感じですか?」
と、怪訝な表情でいう彼。私が違うと説明をして、ひな子もキミのことを心残りに思っているからだと説明した。ひな子の心残りを解消してあげたい……。そんな説明をした。もちろん、ウソだ。深層心理に少しはそんな気持ちもあるのかも知れないが、実際は単に私の寝取られ性癖のためだ……。そんな事をストレートに話したら、彼に殴られてしまうと思った。私は、卑怯な大人だなと自覚した。

「そうですか。でも、良いんですか? その……。間違いが起きるかもしれないですよ」
彼はそんな風に言う。私は、彼の性格を見越した上で、
「大丈夫。ひな子のことを信じてるし、もし間違いが起きても、それでもひな子のことを信じるから」
と、言った。すると、彼は尊敬のまなざしで私を見てくる。
「本当に、ひなのこと愛しているんですね。いい人と結婚出来て、本当に良かった」
と、彼は言った。見た目と違い、熱血バカなのかな? と、思ったが、私はさらに彼に好感を持った。

そして、別れ際に彼に言った。ひな子がしたいようにしてあげて欲しいと。何をしても、どんな結果になっても訴えるようなことはしないと。彼は、複雑な表情でわかりましたと答えた。

私は、どうなってしまうのだろう? と、不安と期待でドキドキしながら、自宅にカメラを設置した。リビングと寝室、そして玄関。全て、コンセントのところのプレートごと交換するタイプの物だ。電源は常に供給されるので、24時間、常に人感センサーで撮影をしてくれる。

私は、いつ彼が実行するのだろう? と、ドキドキしながら待った。こんな事なら、彼と連絡先を交換しておくべきだったと思いながら3日経つと、動きがあった。
それは、動画を確認するまでもなく、ひな子の態度でわかった。この日のひな子は、いつも以上に私にラブラブだった。私が帰えるなり抱きついてキスをせがむ彼女。その後も、ずっと私にまとわりついてくる感じだった。
甘えん坊で可愛らしいひな子……。それは、いつものことだ。でも、今日はいつも以上だった。すぐに、何かあったなとわかってしまった。

その夜、ひな子にせがまれてセックスをし、彼女が寝た後、自分の部屋に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、各カメラにアクセスをして動画ファイルを確認した。

最初に動きのあったのは、玄関のカメラだ。ドアを開けるひな子が映る。そして、ドアの外には元カレがいた。
『早く入って。見られちゃうから』
小声で言いながら、彼の腕を引っ張るひな子。そして、ドアにカギをかけた。
「急にゴメンな」
『どうしたの? また、脅すつもり?』
ひな子は、そんな風に言う。でも、怯えている様子も、怒っている様子もない。どちらかというと、嬉しそう……に、見えてしまう。
「そんなんじゃないって。どうしても会いたくなってさ。迷惑だった?」
『べ、別に迷惑じゃないよ。この前みたいに変なことしなければね』
ひな子は、照れ臭そうだ。私は、ひな子のこの様子を見て、この前の買い物はやっぱり優子さんと一緒だったんだなと理解した。そして、疑ってしまった自分を恥ずかしく思った。

「しないって。もう、脅す材料もないしな」
『本当に? だって、もっといっぱい撮ってたでしょ? この前の、3つしかなかったじゃん』
「あ、あぁ。古いのは消した。ひなと別れた時に消したよ。あの3本は、たまたまカメラ本体のメモリに残ってただけ」
『ふ~ん。そうなんだ。なんか、見てみたかった気もするけどね』
ひな子は、笑顔で言う。私に内緒で元カレと会っているのに、ひな子はあまり罪悪感を感じていないように見える。そして、私はこの後の展開に期待と不安で息苦しくなっていた。

『あがれば? お茶くらい出すよ』
ひな子は、あっさりと元カレを自宅にあげてしまった。
「いいの? 悪いね」
元カレも、嬉しそうに言いながら上がり込んでいく。私は、もしかしたら自分はとんでもないことをしてしまったのではないかと、後悔を感じていた。ただの勘違いから、こんな風に2人を会わせるような段取りをしてしまった……。

「そう言えば、旦那ってどんな人なの?」
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※奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った6(転載禁止)

前回の話

すずは、四つん這いのままはしたない言葉を言う。僕が見ているのも知らず、袴田さんのペニスを欲しがる彼女……。これは、どんな理由があるにしても、すでにただの浮気になっていると思う。すずは、僕に飽きられないようにするため、捨てられないようにするために、袴田さんにテクニックを教えてもらうと言う意図のようだが、今の彼女の姿を見ると、その言葉はとても信じられない。

「本当に欲しいんだね。すずちゃんは淫乱だね」
袴田さんは、そんな事を言ってすずを焦らす。すずは、切なげな声で、
『だ、だって、本当に気持ちいいから……。全然違うから……』
と、言う。

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[ 2018/05/28 08:58 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(転載禁止)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

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[ 2018/05/25 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに完(転載禁止)

前回の話

『あれ? もしかして、出ちゃったの? まだ動いてもないのに……』
驚いた声で言う嫁。それは、私も同じだ。まさか、こんな形で射精してしまうとは思ってもいなかった。
私は、イッてしまったことを謝りながら、スマホの中の嫁の姿を見つめていた。3人に立て続けに顔射され、ザーメンまみれの嫁……。でも、私の目には、それが信じられないほど美しく見える。

「飲んだんですか?」
「マジでエロいな」
「痴女ってヤツですか?」
3人の男の子達は、口々に言う。大学生の男の子にとっては、嫁のこの行動は卑猥すぎると思う。トラウマみたいにならなければいいなと思うが、3人ともすごくハイテンションだ。

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[ 2018/05/24 23:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

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[ 2018/05/24 20:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました3(転載禁止)

前回の話

あの後、私はもう一度あおいの中に注ぎ込むことが出来た。
『今までと全然違ったよ。ねぇ、きっと赤ちゃん出来てるよね? 大丈夫だよね?』
あおいは、私に抱きついて幸せそうな顔で言ってきた。私は、きっと大丈夫だよと答えた。実際、今までのセックスとはまったく違った。途中まで裕哉がしていて交代したとは言え、あおいの反応は初めて見るものだった。
ペニスが子宮口に触れるのも、初めての経験だったし、きっとあんな風にゼロ距離で精子を注ぎ込めば、妊娠してくれているはずだ……。

しかし、結局またダメだった。でも、今回はまだ希望があった。
『裕哉さんに教えてもらったみたいにすれば、きっと大丈夫だよね』

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[ 2018/05/24 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

☆夫は知らない。義弟と私のふしだらな関係を


大切な彼女が目の前で他の男のチ○ポに染まるお話



夫は知らない。義弟と私のふしだらな関係を

[ 2018/05/23 21:22 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた(転載禁止)

3ヶ月の海外出張から帰ってくると、嫁が変わっていた。もともと優しい女性だったが、過剰なほど優しくなっていた。マッサージをしてくれたり、晩酌をしてくれたり、こちらが申し訳なく思うほど尽くしてくれる。
もともと、仲が悪かったというわけでもないが、最近の嫁は少しやり過ぎなくらいに私にサービスしてくれる。

風呂に入っていても、いきなり全裸で入ってくる。帰国した当日もいきなり入ってきて、
『身体洗ってあげるね』
と、そんな風に言う嫁。私は、息子のことを気にして平気かと聞く。すると、ゲームをやってるから大丈夫だと答えた。嫁の身体は、本当にイヤらしい身体をしていると思う。むっちりしているというか、少しポチャッとした感じだ。でも、デブというわけではなく、抱き心地の良さそうな身体という感じだ。
身長157cm、体重は多分50kg前後。胸が大きく、少し垂れ気味だ。それなりに加齢を感じる部分だが、肌の色は抜けるように白い。

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[ 2018/05/21 21:39 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

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[ 2018/05/19 20:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、イヤらしい舌遣いで彼のペニスを舐め続けている。こんな事は、少しも想定していなかった。ただマグロ状態の妻が、嫌々ほかの男に抱かれる……。と言うシチュエーションしか、想像していなかった。

『あなた、このおちんちん、くわえてもいいの?』
嫁は、彼のペニスを手でしごきながら聞いてくる。彼も、すがるような顔で私を見つめている。
私が返答出来ずにモタモタしていると、嫁は舌で彼のペニスのカリ首を舐め始める。
『あなたのよりも、太くて固いみたい。どうする? やめる? 続ける?』
嫁は、ニヤニヤしながら聞いてきた。からかっているという感じではなく、少し挑発しているような感じだ。
私は、なるべく平然としたフリをしながら、続けたければ好きにして良いよと言った。
『じゃあ、やめる。マサル君、ごめんね』
嫁は、あっさりとそう言った。マサルさんは、鳩が豆鉄砲を食らったみたいな顔になっている。

私は、大慌てで、
「いや、せっかくこんな部屋まで取ってくれたんだし、途中で止めるのは……」
と、言った。すると、嫁はニヤけた顔のまま、
『必死だね~。素直に、続けて欲しいって言えば?』
と、言ってきた。私は、少し躊躇した後、続けて欲しいと言った。
『りょうか~い』
嫁は、楽しくて仕方ないという顔になっている。私は、すっかりと嫁にコントロールされてしまっているなと思いながらも、中止にならなくて良かったと思っていた。

ホッとした顔のマサルさん。嫁は、私を見ながら大きな口を開ける。そして、ゆっくりとマサルさんのペニスを口に入れていく。正直、思っていたのとは違う展開だ。恥ずかしがってなかなか行動できない嫁……。そんなシチュエーションを思い描いていた。まさか、嫁がこんなにも積極的で、こんなにも場を支配するタイプだとは、長く一緒にいても気がつかなかった。

恥ずかしがりながら、色々なことをされてしまう……。そんな感じではないが、それでも私の興奮は強い。初対面の男性のペニスが、妻の口の中に入っている……。しかも、かなりギリギリな感じだ。あんなに大きく口を開けないといけないなんて、太さはかなりのものがあるようだ。
ペニス自慢の男性陣とは、違うタイプの男性を選んだつもりだった。でも、彼もなかなかの巨根のようだ。

『あなた、太くて上手くくわえられないの。すぐに歯が当たっちゃうから、上手く出来ない』
嫁は、ことさら太さを強調するような話しぶりだ。私は、劣等感を刺激されていた。

嫁は、時折気持ち良さそうに声をあげるマサルさんのペニスを、くわえたり舐めたりしながら彼の乳首も指で触り始めた。こんな事までする嫁を見て、私のペニスは猛り狂ったように脈打っている。

『ゴメンね。上手く出来なの。マサル君のが太すぎるからだね。お口は無理だから、良かったらこっちに入れてみる?』
嫁は、アソコを指差してそんな事まで言い出した。私は、生唾を飲み込みながら、彼の返答を待った。彼はすぐに、
「はい! 入れたいです!」
と、答えた。彼は、交際してる女性がいるはずだ。それなのに、こんな事をして良いのだろうか? 私は、自分がどうしようもないほどヘンタイ的なプレイをしているくせに、そんな事を思ってしまった。

『あなた、こう言ってるけど……』
嫁は、私に判断を仰ぐ。でも、形だけの質問のように感じる。私は、ドキドキしながらうなずいた。
『本当にOKしちゃうんだ……』
嫁は、一瞬寂しそうな顔になった気がした。

「じゃあ、奥様お借りします」
マサルさんは、私に笑顔で言う。そんな風にストレートに言われると、リアクションに困ってしまう。ただの面接だけだったはずなのに、ここまで話が進んでしまったことに戸惑うばかりだ。

『じゃあ、あなた、マサル君に抱かれちゃうね』
そう言って、嫁はベッドに寝転がった。そして、布団をかぶる。顔だけ出して私とマサルさんを交互に見ている。なんというか、妙に可愛らしい仕草だ。もう30歳になるのに、本当に可愛らしいと思う。

布団を外そうとするマサルさん。でも、嫁はそのまま彼に布団の中に入れという。そして、二人ともスッポリと頭まで布団の中に入ってしまった。モゾモゾと動く感じはわかるが、何をしているのかはまったくわからない。
『コンドーム、つけてる?』
「はい。もうつけてます」
『じゃあ、いいよ』
「はい!」
そんな言葉が聞こえてくるが、姿は見えない。私は、もどかしくて布団を剥がしたくなってしまった。すると、
『んっ、うぅ』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「だ、大丈夫ですか?」
『平気だよ。本当に太いのね』
「すみません」
『謝ることじゃないわ。ゆっくりお願い』
「わかりました」
そんな言葉が聞こえてくる。布団をスッポリかぶっているので、姿は見えない。でも、二人が重なっているのはなんとなくわかる。そして、布団の盛り上がった部分がゆっくりと動き始めた。
私は、見えないことで想像力がかき立てられ、異常なほど興奮してしまった。ゆっくりと動く布団。その下で、嫁が他人に抱かれていると思うと、泣きたくなるような気持ちになる。でも、やっぱり興奮もしてしまう。想像していたよりもはるかに強く興奮してしまう……。

『んっ、うぅ』
時折、吐息が漏れる。あえぎ声ではないが、なんとなく甘いような吐息だ。そして、ベッドが静かにきしむ。
「痛くないですか?」
布団の中からそんな声が聞こえてくる。
『平気よ。それにしても、本当に太いのね。拡がってるのがわかるわ』
嫁がそんなコメントをする。その声は、うわずっているように聞こえた。


「じゃあ、奥まで入れますね」
遠慮がちに言う彼。
『えっ!? これ、全部じゃないの?』
驚く嫁。
「はい。痛いかなって思って」
『長さも長いのね。同じおちんちんでも、こんなに違うんだ……』
つぶやくように言う嫁。私は、その言葉で劣等感が刺激されてしまった。
「じゃあ、全部入れます」
『うぅっ、ま、待って、もう、奥に当って、うぅあっ』
嫁は、一気に余裕のない声に変わった。
「全部入りました。痛くないですか?」
『い、痛くない……。でも、ちょっと動かないで』
嫁は、余裕のない声で言う。あまり物怖じせず、いつもテキパキしている嫁が、弱気な声をあげている。
「大丈夫ですか? やめた方が良いですか?」
布団の中から彼の声が響いてくる。見えないということが、こんなにもやきもきするものだとは想像もしていなかった。
『大丈夫。ちょっと、驚いただけだから』
嫁は、そんな説明をする。
「驚いた? 何にですか?」
『えっ? それは……。長さよ。こんなに奥まで入ったことないから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、大丈夫かな? と、今さら不安になってきた。生まれて初めて経験する巨根……。どんな扉が開いてしまうのだろう? もし、それにハマってしまったら、私とのセックスは物足りなくなってしまうのではないか?

嫁が隠れて盛り上がった布団を見ながら、私はそんな事を考えた。
「どんな感じですか?」
『どんなって、押されてる感じよ。大丈夫なのかな? なんか、身体に悪そう』
「そんなことないですよ。最初は違和感あっても、ハマる人の方が多いです」
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、動いてもいいよ。なんか、少し馴染んできたみたい』
「わかりました。痛かったりしたら、すぐ言って下さいね」
そして、布団が動き始めた。ゆっくりとしたリズムで、布団がモソモソ動いている。そして、
『んっ、んっ、うぅ、当ってるね。なんか、変な感じだよ』
と、嫁が言う。声は、多少余裕が戻ってきた感じだ。でも、うわずっているというか、妙にセクシーなトーンに感じる。

「熱くないですか?」
『え? あんまりわかんないよ。なんか、固いのが奥に当る感じはわかるけど』
「いや、それのことじゃなくて、布団に潜ってるから熱くないですかって意味です」
『あ、そっちか。そうね、熱いかも』
恥ずかしそう答える嫁。ペニスの熱さのことと勘違いしたみたいだ。
「じゃあ、布団外しますか?」
『いや、それはダメよ。顔だけ出せばいいんじゃない?』
そんな会話をする二人。そして、二人は顔だけ布団から出した。嫁の顔は、上気して火照っているような感じだ。私は、不思議な気持ちになっていた。布団の中では、全裸の嫁が他の男と結合している……。でも、見えているのは顔だけだ。想像がかき立てられて、いても立ってもいられないような心境だ。
『あなた、そんなに見ないで……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。本当に恥ずかしいようで、耳まで赤い。すると、彼は動きを再開した。
『うぅあっ、んっ、うぅ、うぅっ! あっ、んっ』
嫁は私の方を見たまま、うめき声と吐息を漏らす。私は、嫁の表情と声に、驚くほど興奮してしまった。どう見ても、感じてしまっているような状態だ。

私は、思わず嫁に、
「気持ちいいの?」
と、声をかけていた。
『こ、こんな状況で、話しかけないでよ……。いま、他の人が入ってきてるんだよ……』
嫁は、上気したような顔のまま答える。私は、彼の腰の動きにあわせて顔がトロンとしたり目を閉じたりしている嫁を見て、本当に気持良くなっているんだなと感じていた。
私が見ている状況での他人とのセックスなんて、感じるどころではないと思っていた。愛がどうだとか青臭いことを言うつもりはないが、初対面でのセックスなんて、お互いの感じるポイントもわからないはずだと思う。

彼は、会話をする私達にかまわず腰を動かし続けている。リズミカルで、滑らかな動きだ。そして、徐々にスピードも速くなっているように見える。
『んっ、んっん、うぅ、あっ、あぁ、んっ』
嫁は、あえぎ声にならないように、必死で抑えているように見える。私は、嫁の言葉を無視して、
「奥に当ると、気持ちいの?」
と、話しかけた。嫁は、トロンとしたような目で私を見つめる。顔だけしか見えていないが、二人がセックスをしているのは間違いないと思う。
『う、うん。なんか、声が我慢出来ない感じになる……。響くって言うか、身体の奥の方が揺れてるみたいな感じだよ』
嫁は、途切れそうになりながら答える。

すると、彼が、
「痛くなさそうですね。じゃあ、普通に動きます」
と、言った。そして、嫁が返事をする前に、彼は腰の動きを倍くらいのスピードに早くした。
『うぅっ! ダ、ダメッ、ゆっくり、うぅっ! うぅ! うぅ~っ! んっふぅ、んっくぅ』
嫁は、声のトーンが変わった。必死で声を抑えているが、もうほとんどあえぎ声のようだ。でも、こんな風に押さえ込めると言うことは、そこまで激しい快感ではないのかもしれない。私は、少しホッとしていた。身体だけではなく、心まで虜にされたらどうしよう? そんな心配をしていた。でも、そこまでの心配は、不要なのかな? と、思い始めていた。

「凄く感じてますね。奥、感じるみたいですね」
彼はそんな事を言いながら、腰を動かし続けている。布団の中は、どうなっているのだろう? 見えている嫁の顔は、歯を食いしばるような感じになっている。
『そ、そんなことないわよ。違和感がすごいから……。こらえてるだけよ』
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親友の婚約者とホテルに行って精液まで飲ませるクズな男

親友が結婚することになり、発起人やってくれないかと言われて、詳しい話聞くために飯喰いながらすることになったので居酒屋で打ち合わせした。

そこには 親友と婚約者のMさんがいて 紹介された。
Mさんはモデルのように綺麗で、いつの間にこんな綺麗な人と付き合ってた?
とびっくりしました。

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[ 2018/05/14 22:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した2(転載禁止)

前回の話

「どんな感じですか?」
男性は、大きく口を開けてペニスを頬張っている典子に聞く。典子は、その言葉を聞いてハッと気がついたように慌ててペニスを口から出した。夢中でフェラチオをしていたような感じだ。

『と、とても太いです。それに、固くて形がすごいです』
「どうすごいですか?」
『その……。ここの傘のところが張り出してて、迫力があります』
典子は、まじまじと男性のペニスを見つめながら言う。
「どうしますか? ご希望があれば、中の方のマッサージをさせて頂きますが」
男性は、落ち着いた口調で言う。一通りマッサージは終わったので、そんな事を言い始めたのだと思う。僕は、迷っていた。今すぐやめさせた方が良いのかと。さっき手も触れずに射精してしまい、多少冷静になったせいでそう思うのだと思う。

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[ 2018/05/14 13:21 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました2(転載禁止)

前回の話

あおいは、熱っぽい顔で裕哉を見つめている。顔は上気したように赤くなっていて、胸の上の方もほんのりと赤くなっている。それは、上気していると言うよりは、発情してしまった牝のような雰囲気だ。
私は、童顔でどこか子供っぽいあおいが、すっかりと牝の顔になっていることに驚いてしまった。セクシーだとか妖艶だとかいう言葉とは、縁の無い女性だと思っていた。胸こそ大きいが、小柄で童顔だし、言動も無邪気な感じだ。天然と言われるようなキャラかもしれない。

それが、信じられないほど妖艶な目つきで裕哉のことを見ている……。いや、裕哉の股間を見ている。

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[ 2018/05/14 08:43 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セフレの人妻が何人もの男に次々に犯されたいと言ったので

貞淑な人妻だった(?)夏○はもう完全に僕の女になりました。
「貴方に夢中よ」といって僕のペニスにむしゃぶりついてきます。

以前セックスの最中に「もうどうなってもいい何人もの男に次々に犯されたい」と口走ったので、いつか3Pを実行したいと思っていましたが、ついにやりました。

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[ 2018/05/13 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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