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※嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました(転載禁止)

嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。

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[ 2018/05/22 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

巨乳でエロい友達の奥さんが、旦那のグチを聞いて欲しいと飲みに誘ってきたw

友達(M)の嫁さんのSが以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。
小さい子供(Aくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。
今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。色白で結構美人な方だと思う。
最近は少しやせてさらにキレイさアップ。子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。
M(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて一緒に飲みに行くことに。

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[ 2018/05/22 18:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに完(転載禁止)

前回の話

『あれ? もしかして、出ちゃったの? まだ動いてもないのに……』
驚いた声で言う嫁。それは、私も同じだ。まさか、こんな形で射精してしまうとは思ってもいなかった。
私は、イッてしまったことを謝りながら、スマホの中の嫁の姿を見つめていた。3人に立て続けに顔射され、ザーメンまみれの嫁……。でも、私の目には、それが信じられないほど美しく見える。

「飲んだんですか?」
「マジでエロいな」
「痴女ってヤツですか?」
3人の男の子達は、口々に言う。大学生の男の子にとっては、嫁のこの行動は卑猥すぎると思う。トラウマみたいにならなければいいなと思うが、3人ともすごくハイテンションだ。

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[ 2018/05/22 16:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんが、お裾分けを持ってきたついでに抜きの手伝いまでしてくれた

休日返上で仕事をこなしてくたくたになりながら自宅にたどり着いた。シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。
誰だろうと思いながら「どちら様?」
「隣の沢田です。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」
ドアを開け大量の野菜です。
「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」
「今から食べに出ようかと思っていたところです。」
「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」
「助かります。どうぞ」

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[ 2018/05/22 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

5月21日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験談

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた3
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した2
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました2
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2018/05/22 10:04 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

★人妻 まさこさん 30歳 ヤリたい盛りの男子大生にガッツかれてイキのたうち回る!


数時間後には彼氏んちにお泊りのみぃたんがおじさんにつかまって性欲処理のお手伝いさせられちゃいますw
今回は彼氏にバレるといけないんで絶対に中出しダメです!もちろんFishmanおじさんも承知です。
でももうここまでやったらガマンは無理でしょってとこまでやっちゃってます。
みぃたんはどうなってしまうのか見届けてあげてくださいw



寝取られ願望のカップルから投稿されてきた生撮りビデオ。
自分の目の前で、複数の男達に自分の彼女を寝取ってもらいたいと、ネットで男性を募集。
様々な年齢の男性に、犯され続ける彼女。あまりにも興奮しちゃって、彼氏も参戦!!







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[ 2018/05/22 10:04 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「わかりました! じゃあ、一緒に入ってきますね!」
マサルさんは、無邪気な顔で嬉しそうに言う。そして、立ち上がると、コンドームを外した。ペニスはいきり立ったままなので、パチンといい音が響く。彼はそれをさっと縛ってゴミ箱に捨てると、浴室の方にダッシュした。

私は、無造作に捨てられたコンドームを眺めていた。表面の方に白いモノが付着しているのは、それだけ嫁が本気で感じてしまったと言うことなのだろう。そんな事を考えながら、さっきのセックスを思い出していた。嫁は、感じてないと言っていたし、イッてもいないと言っていた。でも、とてもそうは見えないようなリアクションだった。

でも、感じていないフリが出来る程度には、冷静さが残っていたのだと思う。そう考えると、巨根だからってそんなに狂うほど気持良くはなかったんだなと思った。ホッとする気持ちもあるが、少し残念に思う私もいる。

すると、浴室の方から嫁の声が聞こえてくる。怒っているとかではなく、何か楽しそうにしゃべっている感じだ。笑い声のようなものも聞こえる。私は、二人が一緒に浴室にいることにドキドキしていた。
全裸の二人が、私の目の届かないところにいる……。そう思うだけで、心配でたまらない気持ちになる。でも、私のペニスはコントロールを失ったようにビクンビクンと何度も脈打つ。
私は、そっと浴室に忍び寄った。すると、声がよりハッキリと聞こえてくる。
『そんなところまで洗わなくて良いよ! エッチなんだから』
嫁は、楽しそうに言う。声は多少抑え気味だけど、イヤそうだったり迷惑そうだったりする感じはない。
「なに言ってるんですか、大事なところじゃないですか。ちゃんと洗わないと」
『もう! 洗うって言いながら、手で触ってるだけでしょ?』
「はい。でも、流しても流しても、ヌルヌルが取れないですね。まだ足りないんですか? もう一回しちゃいます?」
『そ、そんなわけないでしょ。もう戻らないと』
「えぇ~? ズルくないですか? 僕のも洗って下さいよ~」
甘えたような声で言う彼。
『仕方ないわね~。ほら、こっちおいで』
やれやれという口調で言う嫁。でも、どこか楽しそうだ。私が見ていないだけで、こんなに変わるものなんだなと思って聞いていた。

「あぁ、気持ちいいです。そこのカリの所もっと洗って下さい」
『はいはい』
「スゲぇ気持ちいいです」
二人は、どんどんフランクな感じになっていく。
『それにしても、本当に固いのね。太さも、同じおちんちんとは思えないわ』
嫁は、そんな風に比較するようなことを言う。私は、劣等感で息が苦しくなる。

「比べちゃダメですよ。御主人、悲しみますよ」
『べ、別にパパのと比べてないわよ』
「じゃあ、誰のと比べてるんですか?」
『そんなのいいでしょ。ほら、出るわよ』
嫁は、動揺している感じで慌てて言う。
「あれれ? もしかして、浮気相手とかいるんじゃないですか? 昼顔妻なんだ」
からかうように言う彼。私は、ドキッとしてしまった。嫁が浮気しているなんて、想像もしたことがない。あり得ないと思うが、もしかしてと思ってしまう。

『そんなわけないでしょ! 変なこと言わないでよ』
動揺しているような口調の嫁。
「御主人に言いつけちゃいますよ~」
『や、やめてよ! いい加減なこと言わないでよ!』
嫁は、焦っているような感じだ。私は、この動揺ぶりはどういうことなのだろう? と、心配になってしまった。

「じゃあ、少しだけ入れさせて下さい。そしたら、黙ってます」
『出来るわけないでしょ』
「じゃあ、言っちゃお~」
『うぅ……少しだけよ。コンドーム、ないんでしょ? 絶対に出したらダメだからね』
嫁は、凄く小さな声で言う。私は、動揺しすぎて倒れそうだった。これは、浮気を認めたと言うことなのだろうか? 本当に浮気していないのであれば、こんな交換条件を飲む必要など無いはずだ。後ろめたいことがあるから、条件を飲んだのだろうか?

「了解です!」
『……もう。早くしてよ。怪しまれちゃうわ』
「はい、すぐ入れます」
『うぅっ、うぅ、いきなり奥まで入れちゃダメだよ』
声を殺しながら言う嫁。でも、彼はなにも言わない。
『うぅ、ぅぅうっ、ダ、ダメぇ、もっとゆっくり、うぅ、当ってるから、うぅ、声出ちゃうよ』
嫁は、声を必死で殺している。私は、まさかここまでやるとは思っていなかった。確かに、一緒に風呂に入れとけしかけたのは私だ。でも、まさかこんな風に生セックスをするとは思っていなかった。私は、後悔しながらも、ペニスが意思を持ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていた。

「立ちバック、好きなんですね」
『うぅ、嫌いな女性はいないわ。うぅっ、ダメぇ、奥、うぅっ、当てちゃダメぇ、ううっ』
嫁は、声を必死で殺している。でも、さっきベッドでした時よりも声が出てしまっているように感じる。立ちバックが好き……。そんなのは、初めて知った。私とは、そもそもしたこともない。夫婦でも、知らないことがあるんだなと思った。そして同時に、まだ何か秘密があるのかな? と、怖くなった。

「ありがとうございました。満足です」
『え? どうして抜いちゃうの?』
嫁は、焦れたように言う。
「だって、戻らないとヤバいでしょ」
『そ、そうだった、マサル君が変なことするから……もう!』
慌てる嫁。私は、慌ててベッドの部屋に戻って椅子に座った。すぐに嫁が戻ってくる。彼女はすでに服を着て、一見普通の感じだ。
『もう、変なことさせないでよ! ヘンタイ!』
私に、少し怒っているような顔で言う嫁。こっそり生で入れさせておいて、よくそんな態度が取れるなと感心してしまう。

すぐにマサルさんも戻ってきて、やっぱり服を着ている。
「じゃあ、僕もう帰りますね。もしよかったら、泊まっていってください。先に料金払ってありますから」
彼は、笑顔で言う。嫁は、一気にテンションが上がって嬉しそうだ。私は、さすがに悪いと思って遠慮するようなことを言うが、
「こんなに綺麗な奥さんとエッチが出来て、僕は満足ですから」
と、彼は言って部屋を出ていった。出ていく時、また機会があればお願いしますと言われ、こちらこそと答えた。

『あなた、これでよかった? 後悔してない?』
嫁は、心配そうな顔で言う。そして、私に抱きついてきた。でも、抱きついた途端、
『勃ってるし……。興奮できたんだね。よかったね』
と、あきれ顔で言う。僕は、本当はイッたんじゃないのかと聞いた。
『さぁ? あなたこそどうなの? 興奮しすぎてイッちゃったんじゃない?』
嫁は、からかうような感じで聞いてきた。でも、図星なので私は言葉に詰まってしまった。すると、嫁は私の股間を触ってきた。
『本当に出ちゃったの? あっ、なんか濡れてるよ、ちょっと見せてみて!』
そう言って、私のズボンとパンツを脱がせていく嫁。私は、さすがに抵抗した。でも、かなり強引に膝まで降ろされてしまった。
『本当に出ちゃってる! おちんちん、触ってたっけ?』
嫁は質問してくる。私は、触っていないけど出てしまった事を説明した。
『触らずに出ちゃうんだ……。興奮しすぎだね。でも、喜んでもらえたみたいで、ホッとしたよ。どうなっちゃうかな? って、心配だったから』
嫁は、ホッとした顔になっている。私は、彼女を抱きしめてキスをした。すると、嫁も私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

『せっかくだから、しようよ』
嫁は、上気したような顔になっている。確かに、せっかくの良い部屋だ。有効に使った方がいいに決まっている。私と嫁は、服を脱がせあいながらベッドにもつれるように倒れ込んだ。
私は、以上に興奮していた。ついさっきまで、嫁はこのベッドの上で他人に抱かれていた……。私は、激しい嫉妬を感じながら、彼女の胸にむしゃぶりついた。そして、乳首を舐め始める。
『あん。興奮してるね。いつもより激しいよ』
嫁は、少し嬉しそうだ。私は、そのまま舐め続ける。いつもより、嫁の乳首も固い気がする。私のペニスと同じで、興奮しすぎてそうなっているのかもしれない。

「……さっきのことだけど……。浮気してるの?」
私は、さっきの嫁とマサルさんの会話を思い出して質問した。
『……どうしてそんな事聞くの? 疑ってるの?』
嫁は、真剣な顔になっている。私は、つい口ごもってしまう。
『でも、あなたはその方が良いんでしょ? 私が浮気してた方が、嬉しいんじゃない?』
嫁は、私のペニスをしごきながら言う。私は、想像してしまった。私の知らないところで、見ず知らずの男に抱かれている嫁を……。
「やっぱり、してるの?」
私は、声が震えてしまう。
『さぁ? 内緒だよ』
嫁はそう言うと、私の乳首を舐め始めた。乳首を舐められながら手コキをされ、私はうめき声が出てしまう。本当に気持ちいい。
『マサル君の、大きかったね。どうだった? 巨根に犯されてる私は?』
嫁は、そんな質問をしながら手コキを続ける。私は、正直にすごく興奮してしまったことを告げた。
『やっぱり、相手が巨根の方が興奮する?』
質問をする嫁。私は、うんと答えた。そして、嫁にも質問した。大きい方が感じるのかと。
『うん。そうだね。大きいと奥まで届くから、気持良かったよ』
嫁は、そんな風に言う。私は、その言葉に激しく興奮してしまった。さっきマサルさんとしている時は、感じていないと言っていた。私は、その事を聞いた。
『だって、あなたの前で感じてるなんて……言えないよ。私だって、感じるはずないって思ってたんだから……。ゴメンね。いっぱいイカされちゃいました』
嫁は、申し訳なさそうに言った。私は、その言葉を聞きながら、暴発気味に射精してしまった。
『キャッ、いきなり? こんないきなり出るんだね』
ビックリしながら、飛び散る精液を見つめる嫁。私は、思わず謝った。
『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。じゃあ、もっと興奮させてあげるね』
嫁は、小悪魔的な笑みを浮かべて言う。そして、射精してもまだいきり立ったままのペニスを掴むと、そのまま騎乗位で挿入してしまった。避妊のことなどが頭をよぎるが、そろそろ子作りしようと思っていたので、そのままなにも言わずにおいた。

『あれ? 入ってる? 入ったよね?』
嫁は、そんな事を言う。本気で言っているのではなく、明らかにからかっているような口調だ。でも、私はその言葉にすら興奮してしまう。
『こんなに違うんだね。マサル君の後だと、入ってるかわかんなくなっちゃうね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り始めた。私は、思わず声が漏れてしまう。
『気持ちいい? ゴメンね、緩くなってるでしょ? 気持良くないよね?』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。でも、顔はどこかニヤけている。私が謝ると、
『良いよ。私も気持良くないし、お互い様だね』
と、言ってくる。私は、嫉妬のあまり体勢を入れ替え、上になって腰を激しく振った。
『あっ、あっ、激しいよ。すごく固くなってる。うぅっ、うぅっ、気持ちいい。もっと奥まで入れて』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。でも、私のペニスは思いきり奥まで押し込んでいる。これ以上奥に入れることは、不可能だ。

『もっと奥に。いじわるしないで。奥が気持ちいいの。あなた、もっと奥まで入れて』
嫁は、妖艶な顔で言う。私は、完全にコントロールされてしまっているなと思いながらも、夢中で腰を振った。さすがに2回射精しているので、まだイク気配はない。私は、彼女の胸を揉んだり、キスをしながら腰を振り続ける。
『あなた、腰持ち上げる感じでしてみて。さっき、マサル君にされて凄く気持良かったの』
嫁は、そんなリクエストをする。私は、言われるままに彼女の腰を持ち上げ気味にして腰を振った。
『当るところが違うね。あなたのだと、気持ちいいところに届かないんだね。じゃあ、バックでしてくれる?』
嫁は、そんなリクエストをする。そして、ベッドの脇に立ち、ベッドに手をついてお尻を向けてくる。立ちバックの格好だ。
『早く入れて』
甘えた声でおねだりをする嫁。私は、すぐに挿入した。初めて嫁とする立ちバック……。視覚的なエロさが凄いなと感じる。
『初めて立ちバックでしたね。さっき、マサル君にお風呂でされちゃったんだ』
嫁は、そんな事を言う。私は、聞いていて知っていたが、驚いたフリをした。
『お風呂だったから、コンドームつけずに入れられちゃった……。ゴメンね』
嫁は、そんな風に謝ってくる。私は、嫉妬に任せて腰を振った。今までしたことがないくらいに、激しく腰を振る。
『パパ、凄いよ、激しいね』
嫁は、嬉しそうだ。でも、さっきからあまりあえぎ声が漏れていない。私は、なんとか感じさせたいと思いながら必死で腰を振る。

『コンドームなしだと、カリ首が凄く気持ち良かったよ。ゴリゴリ削られてる感じで、コンドームがある時と全然違ったよ』
嫁は、他人との生セックスをそんな風に説明してくる。私は、嫉妬と興奮で泣きそうな気持ちだった。でも、興奮だけは突き抜けるほどで、あっけなく射精感が湧いてしまった。
『あなた、固くなってる。もう、イクの? 出ちゃうの?』
嫁は、とろけた声で聞いてくる。私は、答えずに腰を振り続ける。そして、イク寸前、ペニスを抜いて彼女のお尻に射精した。自分でも驚くような勢いで、嫁の肩甲骨のあたりまで飛んでしまった。

『凄いね。こんなに出せるんだ。あなた、愛してる。浮気しちゃったけど、ずっと一緒にいてね』
嫁は、少しおどけながら言った。

その後、冷蔵庫にあったシャンパンを飲みながら、少し優雅な時間を過ごした。そして、一度買い物に出かけた。泊まりの準備をしていなかったので、下着などの最低限のモノを買った。

部屋に戻ってソファに座り、いちゃつきながら話をした。
『どうするの? もう、これで終わりでいいの? それとも、またしたいって思ってる?』
嫁は、そんな質問をしてくる。
「えっ!? またって、またしてくれるの?」
私は、一回だけの約束だったはずなので、驚いて質問した。
『うん。だって、あんなに喜んでくれるならね……。それに、焼きもち焼いてくれて、凄かったし……。あなたじゃないみたいだったよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、まさかの提案に、テンションが上がりっぱなしだった。

そして、その夜はホテルのレストランで食事をし、良いムードでもう一度セックスをした。夜景も綺麗で最高の雰囲気だったが、やっぱり頭の中は他人棒に狂う嫁の姿でいっぱいだった。


かなり衝撃的な初めての寝取られプレイだったが、2年頑張った甲斐があったなと思うほどに満足だった。そして、それまで以上に嫁との仲も良くなった。バカップル? と、思われるほどのイチャつきぶりになった。

そんなある日、
『あなた、絶対に怒らない?』
と、嫁が言ってきた。
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ブロマガって何?


お隣の奥さんの授乳を見て吐精してしまった私に

隣の30代の奥さんには乳児がいて乳を大きくタポタポさせながら歩く姿をよく見た。
いつか巨大化した乳を拝みたいと思っていたが、そのチャンスは以外にも早く訪れた。

奥さんは、我が家に子供を連れて遊びにきていた。子供に授乳する瞬間を見ることが出来た。
Tシャツをまくりあげて大きく腫れ上がった乳房をボロンと引き出し乳を飲ましていた。

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[ 2018/05/21 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた(転載禁止)

3ヶ月の海外出張から帰ってくると、嫁が変わっていた。もともと優しい女性だったが、過剰なほど優しくなっていた。マッサージをしてくれたり、晩酌をしてくれたり、こちらが申し訳なく思うほど尽くしてくれる。
もともと、仲が悪かったというわけでもないが、最近の嫁は少しやり過ぎなくらいに私にサービスしてくれる。

風呂に入っていても、いきなり全裸で入ってくる。帰国した当日もいきなり入ってきて、
『身体洗ってあげるね』
と、そんな風に言う嫁。私は、息子のことを気にして平気かと聞く。すると、ゲームをやってるから大丈夫だと答えた。嫁の身体は、本当にイヤらしい身体をしていると思う。むっちりしているというか、少しポチャッとした感じだ。でも、デブというわけではなく、抱き心地の良さそうな身体という感じだ。
身長157cm、体重は多分50kg前後。胸が大きく、少し垂れ気味だ。それなりに加齢を感じる部分だが、肌の色は抜けるように白い。

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[ 2018/05/21 21:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、ひな子とキスをしながら、最悪な想像をしていた。ひな子の口の中の味は、ザーメンの味だと思う。あの時と同じ味に感じる。あの時、いつもよりも早く帰り、偶然遭遇してしまった元カレがリベンジポルノでひな子を脅した時と……。あの時は、結局口だけで終わったと思う。でも、今回はどうなのだろう? 最後まで行ってしまったのだろうか?

私は、激しい嫉妬を感じながら、ひな子をソファに押し倒した。そして、彼女の服を荒々しく脱がせていく。
『あん。耕作さん、どうしたの? 待って、シャワー浴びてくるから』
ひな子は、少し慌てているように見える。私は、証拠隠滅するつもりなのかと邪推しながら、嫁の服を脱がせ続ける。あっという間にブラとショーツ姿になった彼女。相変わらず、胸がはき切れそうに大きい。

私は、ブラジャーを脱がせるのももどかしく、カップ部分を下にずらす。真っ白で柔らかいお餅のような胸があらわになり、私は興奮しすぎなほど興奮してしまった。
いつ見ても、グラビアアイドルのようなセクシーな身体だと思う。私は、無言でむしゃぶりついた。小さな乳首を舌で舐め、唇で吸い付く。
『あん、ダメぇ、恥ずかしいよ、うぅ』
恥ずかしがりながらも、甘い声が漏れる彼女。全身敏感なので、すでに乳首も固くなっている。私は、そのまま乳首を責め続けた。すると、ふと乳房の上部の赤黒いシミのようなものに気がついてしまった。ぶつけた青あざ……。に、見えなくもない。でも、私はそれがキスマークだと思った。よく見ると、左胸の下部にもあるし、おへそのあたりにも2ヵ所ある。

私は、嫉妬で息が苦しくなった。そして、引きずり下ろすようにショーツも脱がせていく。薄いヘアが丸見えになる。すると、恥丘のあたりにもキスマークがあるのがわかる。私は、泣きそうな気持ちのまま、ひな子のアソコにむしゃぶりついた。そして荒々しくひな子のアソコを舐め始める。
『ダメぇっ! シャワー浴びてないよ、うぅっ! イヤ、あっ、あっ、イヤァ~っ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。本当に嫌がっているような感じがする。でも、私は嫉妬心の塊になって、そこを舐め続けた。ひな子のアソコは、すごく濡れているように感じる。舐めているそばから、ピチャピチャという水音が響く。

『うぅっ、あっ、あんっ、ダメぇ、恥ずかしい、うぅっ、うぅあっ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。でも、徐々に押しのけようとする力が弱くなっていく。そして、今度は私の髪の毛をグシャグシャに掴むようになりながら、あえぎ始めてしまった。

私は、ひな子がいつも以上に感じているなと思いながら、バター犬のように舐め続けた。頭の中は、今日のことでいっぱいだ。今朝、確かに親友の優子さんが迎えに来ていた。でも、一日中一緒に買い物をしていたとは限らない。
元カレと、一緒にいたのではないか? そんな疑いの気持ちが大きくなる。口内の生臭い味に、キスマーク……。普通に考えると、黒だと思う。でも、信じたい気持ちもある。

『耕作さん、も、もう欲しい。入れて下さい』
ひな子は、うわずった声で言う。頬も赤く染まり、心から私を求めてくれているように見える。私は、ズボンとパンツを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろすとひな子に覆いかぶさっていった。そして、コンドームをつけることもなく挿入すると、彼女にキスをした。ひな子は、嬉しそうに舌を絡めてくれる。そして、私にきつく抱きついてくる。

『愛してる。赤ちゃん欲しい。耕作さんの赤ちゃん欲しいよ』
ひな子は、感極まったような口調で言う。私は、夢中で腰を振り始めた。でも、思い込みのせいかもしれないが、いつもと違う感覚だ。ひな子の膣の感じが、いつもと違う……。けして緩くなったとかそういうわけではないが、感覚が違う。
私は、元カレと最後までしてしまったんだなと直感した。証拠があるわけでもないし、根拠も私の感覚のみだ。でも、間違いないと確信していた。

私は、ひな子の中の元カレの感覚を消そうと、夢中で腰を振った。私の感覚に上書きしてやる! そんな気持ちで腰を振った。でも、その気負いと嫉妬心が私を高ぶらせたのか、もう限界が来てしまった。いつも早漏気味の私だが、今日はあまりにも早すぎる。情けない気持ちで泣きそうになりながら、
「ゴ、ゴメン、もう……」
と、言葉を出した。
『良いよ、出してっ! 中にっ!』
ひな子も、興奮した顔で叫んだ。私は、疑念に押しつぶされそうになりながら彼女の中に射精した。

『ふふ。どうしたの? そんなに寂しかった? ゴメンね。今度は、一緒に買い物行こうね』
上機嫌で言ってくるひな子。私への気持ちは、変わっていないと感じる。元カレとのことは、一時の気の迷いなのだろうか? それとも、そもそも元カレと会ってはいないのだろうか? 私は、判断がつかずにいた。そして、
「あれ? これどうしたの? ぶつけた?」
と、乳房のキスマークを指差して聞いた。
『違うの。かぶれちゃったみたい。なんか、ボディクリームもらったんだけど、あわなかったみたいなの。ほら、こことかここにも。ちょっと痒いんだ』
よどみなく説明するひな子。私は、なるほどと納得した。考えてみれば、あんなに沢山キスマークをつけさせるはずもない。それに、キスマークならば隠すはずだ。私は、考えすぎだったなと内心笑った。疑心暗鬼で、おかしくなっていたなと反省した。

そして、平穏な日々が戻ってきた。と言っても、平穏でなかったのは私の心の中だけだったので、見た目上は何も変わらない。ひな子はいつものように可愛らしく、私に一生懸命だ。そして、私も今まで以上にひな子に優しくなったし、セックスの回数も増えた。

ただ一つ変わったことがあるとすれば、私がセックス中に変なイメージをしてしまうようになったことだ。ひな子が元カレとしている姿。動画で見た過去の姿を、いつも考えてしまう。そして、嫉妬心や焦りの気持ち、そして、怒りの気持ちもあるのかも知れないが、感情がグチャグチャになり、異常なほどひな子に欲情して興奮してしまう。

ある意味で、良いスパイスになったのかもしれない。でも、そんな気持ちは日々大きく育って、いびつになっていってしまった。元カレとセックスするひな子が見たい……。そんな気持ちが大きく育ってしまった。

私は、元カレのマンションの前で待ち伏せをした。1時間ほど待っていると、彼が帰ってきた。声をかけると、不思議そうな顔で私を見る。まったく心当たりがありませんという顔をしている。私が、ひな子の夫だと説明すると、表情に動揺が表れる。

「先日のことですか? すみませんでした」
彼は、意外にも素直に謝罪を始めた。昔のチャラついている時の彼を動画で見ているので、逆ギレされたり、殴られたりするかもと思っていたので、逆に驚いてしまった。
私が、その事じゃないと説明し、話をさせて欲しいというと、素直に部屋に招き入れてくれた。彼は、意外と良い人間なのではないか? と、感じ始めていた。リベンジポルノで脅すような事をした元カレに、良い人間というのもおかしいかもしれないが、さっきの彼の行動は潔いと思った。

「えっ!? ひな子と会って欲しい? 僕がですか?」
元カレは、説明を始めるとすぐに驚きの声をあげる。そして、
「もしかして、ひな病気なんですか? 余命わずかだからとかですか?」
と、泣きそうな顔になる。と言うか、本当に涙を流している。私は、落ち着いて欲しいと説明し、私の性癖の話を始めた。
「なんだ、良かった。病気じゃないんだ……。本当に良かった」
涙目でホッとする彼。私は、彼に好感を持ってしまった自分に気がついた。彼は、照れ臭そうに説明を始めた。彼いわく、母親を早くに病気で亡くしているそうだ。なので、とっさにひな子のこともそうだと思ってしまったみたいだ。
さらに説明を始めると、
「これって、ドッキリとかそんな感じですか?」
と、怪訝な表情でいう彼。私が違うと説明をして、ひな子もキミのことを心残りに思っているからだと説明した。ひな子の心残りを解消してあげたい……。そんな説明をした。もちろん、ウソだ。深層心理に少しはそんな気持ちもあるのかも知れないが、実際は単に私の寝取られ性癖のためだ……。そんな事をストレートに話したら、彼に殴られてしまうと思った。私は、卑怯な大人だなと自覚した。

「そうですか。でも、良いんですか? その……。間違いが起きるかもしれないですよ」
彼はそんな風に言う。私は、彼の性格を見越した上で、
「大丈夫。ひな子のことを信じてるし、もし間違いが起きても、それでもひな子のことを信じるから」
と、言った。すると、彼は尊敬のまなざしで私を見てくる。
「本当に、ひなのこと愛しているんですね。いい人と結婚出来て、本当に良かった」
と、彼は言った。見た目と違い、熱血バカなのかな? と、思ったが、私はさらに彼に好感を持った。

そして、別れ際に彼に言った。ひな子がしたいようにしてあげて欲しいと。何をしても、どんな結果になっても訴えるようなことはしないと。彼は、複雑な表情でわかりましたと答えた。

私は、どうなってしまうのだろう? と、不安と期待でドキドキしながら、自宅にカメラを設置した。リビングと寝室、そして玄関。全て、コンセントのところのプレートごと交換するタイプの物だ。電源は常に供給されるので、24時間、常に人感センサーで撮影をしてくれる。

私は、いつ彼が実行するのだろう? と、ドキドキしながら待った。こんな事なら、彼と連絡先を交換しておくべきだったと思いながら3日経つと、動きがあった。
それは、動画を確認するまでもなく、ひな子の態度でわかった。この日のひな子は、いつも以上に私にラブラブだった。私が帰えるなり抱きついてキスをせがむ彼女。その後も、ずっと私にまとわりついてくる感じだった。
甘えん坊で可愛らしいひな子……。それは、いつものことだ。でも、今日はいつも以上だった。すぐに、何かあったなとわかってしまった。

その夜、ひな子にせがまれてセックスをし、彼女が寝た後、自分の部屋に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、各カメラにアクセスをして動画ファイルを確認した。

最初に動きのあったのは、玄関のカメラだ。ドアを開けるひな子が映る。そして、ドアの外には元カレがいた。
『早く入って。見られちゃうから』
小声で言いながら、彼の腕を引っ張るひな子。そして、ドアにカギをかけた。
「急にゴメンな」
『どうしたの? また、脅すつもり?』
ひな子は、そんな風に言う。でも、怯えている様子も、怒っている様子もない。どちらかというと、嬉しそう……に、見えてしまう。
「そんなんじゃないって。どうしても会いたくなってさ。迷惑だった?」
『べ、別に迷惑じゃないよ。この前みたいに変なことしなければね』
ひな子は、照れ臭そうだ。私は、ひな子のこの様子を見て、この前の買い物はやっぱり優子さんと一緒だったんだなと理解した。そして、疑ってしまった自分を恥ずかしく思った。

「しないって。もう、脅す材料もないしな」
『本当に? だって、もっといっぱい撮ってたでしょ? この前の、3つしかなかったじゃん』
「あ、あぁ。古いのは消した。ひなと別れた時に消したよ。あの3本は、たまたまカメラ本体のメモリに残ってただけ」
『ふ~ん。そうなんだ。なんか、見てみたかった気もするけどね』
ひな子は、笑顔で言う。私に内緒で元カレと会っているのに、ひな子はあまり罪悪感を感じていないように見える。そして、私はこの後の展開に期待と不安で息苦しくなっていた。

『あがれば? お茶くらい出すよ』
ひな子は、あっさりと元カレを自宅にあげてしまった。
「いいの? 悪いね」
元カレも、嬉しそうに言いながら上がり込んでいく。私は、もしかしたら自分はとんでもないことをしてしまったのではないかと、後悔を感じていた。ただの勘違いから、こんな風に2人を会わせるような段取りをしてしまった……。

「そう言えば、旦那ってどんな人なの?」
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ブロマガって何?


※FXで失敗した私のせいで嫁がやられた

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、


嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

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[ 2018/05/21 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スナックで働き始めた妻の、淫乱タイム

私の愛する妻、24歳で結婚してもう20年、中学生の子供が2人いる。
丸みを帯びた豊満な体は熟女と呼ぶに相応しく、いい感じに女らしくなった。
そんな妻に、「スナックで働きたい」と言われたのは、8ヶ月前。
親しいママに是非にと請われたようで、自分の年齢など考えてずっと断っていたのだが、「童顔だし、人気が出るのは間違いないわよ。私を助けると思って・・・」と言われて根負けし、私に相談したのだった。

ちょうど倦怠期だった私達は、ちょっとした刺激を求めていたこともあり、つい許してしまった。

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[ 2018/05/21 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ヘタレで慎重な俺は、不倫相手とのデートもしっかりとアリバイ工作をします

彩さんとの不倫性活、バレるのは怖いけれども刺激も楽しみたいなんて思っていた時にしてみたのが温泉デートです。

俺は休日出勤、彩さんは陶芸教室のお友達と日帰り旅行ってことにして、土曜日に時間を作ったら、いざ阿蘇の麓へ。

ブラック気味な会社に勤めてる俺は休日出勤なんかあたり前、彩さんの趣味は昔から陶芸なんで、アリバイ工作はまず大丈夫。

走行距離でバレることも考えて、移動はマイカーではなくレンタカー。

ヘタレな俺は慎重なんです。

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[ 2018/05/21 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏に満足できない年上ナースと生でして寝取ってみた

今から2年前に知り合った看護師との話です。

出会うキッカケは、出会い系のアプリを使っていてたまたま話の合う年上の人がいました。

正直顔も性格も全然タイプではなかったのですが、彼氏と夜が上手くいってないとのことで相談に乗っていました。

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[ 2018/05/20 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

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[ 2018/05/20 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

浪人生の甥の布団を引っぺがしたら下半身裸だった

私は29歳の人妻。子供を幼稚園に送った後、甥のアパートへ向かう。
浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。

姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。
私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり離れていないから弟のようで可愛い。

こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。
「ま~た昼間から寝てて…、起きなさいっ!」

「んん…、美里さん、まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」
「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」

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[ 2018/05/20 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺とシンジのイタズラ

大学生の頃の話、俺とシンジは中学からの同級生で一番の親友。いろんな経験を一緒にしてきた。
なんでこんなに仲いいかというと、俺もシンジもイタズラが大好きだからだ。
大学生で暇を持て余していた俺は、シンジと一緒に当時付き合っていたマキにイタズラしようと考え、実行した。

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[ 2018/05/20 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妹が、彼氏に浮気されたとミニスカートでやって来たから慰めたw

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
泣き声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?

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[ 2018/05/19 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

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[ 2018/05/19 20:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の友達に誘われてスワッピングをしました

妻の友達に誘われてスワッピングをしました。
私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で、34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、そのママから日曜日にスワッピングをしないかと誘われました。

私はママを抱けると思うと嬉しくなり妻を口説きました。
妻は私の知る限りでは、結婚してから私以外の男性を知りません。
妻は私から見てもいい身体をしていて、顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

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[ 2018/05/19 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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