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単身赴任から帰ってきたら、嫁は他の男に染められていました

1、帰国
外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。

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[ 2019/02/28 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※輪姦される妄想でオナニーをしていた私が、本当に廻された

私は19歳で、都内の大学に通う大学生です。昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。

でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。

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[ 2019/02/28 20:00 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の人妻が欲求不満を匂わせてきたので寝取ってみた

この前、職場でいいことがありました。
私は36歳の係長。そしていつも一緒に仕事してる一般職の女性社員の亜沙子は30歳になるが、結婚してて、子供は1人いるんだけど、旦那さんが自営業で居酒屋をやっていて、夜はほとんど時間が合わず、手伝いは行っているが、夜の営みはあんまりないそうだ。

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[ 2019/02/28 18:31 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻とケンカした勢いで公衆トイレに妻のアドレスを書き込んでしまったら

よく公園などの公衆トイレに悪戯な書き込みを見かけますよね。
誰の電話番号か?分からない書き込み(ヤリマン!みたいな)
不思議と電話を掛ける人はいるのだろうか?疑問に思いませんか?

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[ 2019/02/28 12:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった5(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

俺は、気のせいではないレベルで緩くなったあやみの膣の感触に、絶望的な気持ちになっていた。でも、こんなに短期間で緩くなるものだろうか? もしかしたら、あやみが力を入れていないだけなのではないか? そんな事を考えてしまう。

あやみは、
『すごく興奮してるね。私もだよ』
と、言いながら腰を動かし始めた。あやみは、気持ちよさそうなあえぎ声を漏らし始めるが、彼としているときの姿とは大きく違う。あの動画を見た後では、今のあやみはほとんど感じていないとすら思ってしまう。
俺は、嫉妬や敗北感を感じながらも、あやみにキスをした。すぐに絡みついてくる彼女の舌に、夢中で舌を絡ませながら強く抱きしめた。

本当に、彼女は明日出て行くつもりなのだろうか? 本当に、俺と別れるつもりなのだろうか? 今の状況からは、想像も出来ない気がする。あやみは、腰を動かしながらキスを続けてくれる。驚くほどに気持ち良く、あっという間に射精しそうな感覚になってしまう。

『すごく固くなってきた。まさくん、イクの? いっぱい出して。赤ちゃん欲しいっ』
あやみは、俺のことを見つめながら言う。その口調も表情も、真剣なモノに見える。俺は、愛していると言って腰を突き上げ始めた。
『私もっ。まさくん、すごいっ、気持ちいいっ』
あやみは、俺を見つめながらそう言ってくれた。俺は、やっぱり俺と別れるつもりはないんだなと思い始めていた。でも、あやみは”私も”とは言ったが、愛しているとは言ってくれなかった……。

俺は、そんな不安をかき消すように腰を突き上げ続ける。すると、本当に1分も保たずに限界が来てしまった。
俺は、彼のセックスとの違いに敗北感を感じながら、うめき声を上げながら射精を始めた。
『まさくん、出てる。ドクンドクンってしてる』
あやみは、嬉しそうに言ってくれる。でも、嬉しそうな口調とは裏腹に、どことなく悲しそうな顔をしていることに気がついた……。

『フフ。いっぱい出たね。じゃあ、ご飯食べる? お腹すいちゃった』
あやみは、そう言ってスッと立ち上がった。俺は、切り替えの早さに戸惑いながら、俺ではあやみをぐったりさせることも出来ないんだなと思い知った。

その後は、本当にいつも通りのあやみだった。色々と話しかけてくるし、楽しそうに笑っている。とても、家を出て行く前日の感じではない。

俺は、とりあえず危機は脱したのかな? と、安心し始めていた。でも、早めに何か対策を取らなくては、あやみに捨てられてしまうと危機感を感じていた。

翌朝、目が覚めるとあやみはちゃんと家にいた。朝ご飯を作り、笑顔で微笑みかけてくる。俺は、安心しながら朝食を食べ始めた。
『美味しい?』
あやみは、俺の食べる姿をじっと見つめている。そして、優しく微笑みかけてくる。俺は、今日は早く帰るから外食しようと提案した。
『本当に? 嬉しいな。じゃあ、可愛くして待ってるね』
と、言ってくれた。俺は、別に何か特別な事をしなくても十分可愛いよと言う。あやみは、天使のような美しい顔で微笑んでくれた。


俺は、なるべく早く仕事を片づけようと気合いを入れた。そして、思い通りに早く片づき、いつもよりもかなり早く帰宅できた。玄関のドアを開けると、見慣れない靴が一足ある。俺は、一気に脇に汗が噴き出るのを感じながら、あやみの名前を呼びながらリビングに駆け込んだ。

『お帰りなさい。早かったね。帰ってくる前に済ませるつもりだったんだけど、ゴメンね。ちょっと待ってて』
あやみは、笑顔で言いながらも彼の上にまたがっていた。二人とも、ほとんど着衣のままだ。でも、まくれ上がったスカートからは、真っ白なあやみのお尻と、貫いている彼の大きなペニスの根元が見えている。

俺は、震える声で何をしているのか質問した。
『後でちゃんと説明するから、ちょっとだけ待って。もう、みーやんイキそうになってるから』
あやみはそんな説明をしている間も、腰を動かしている。彼は、ものすごく申し訳なさそうな顔で俺に会釈をすると、俺の視線から逃れるように顔を背けた。

『あれ? みーやんのもっと固くなった。見られて興奮してる? みーやんもヘンタイさんだね』
あやみは、楽しそうに言いながら彼にキスをした。俺は、完全に固まってしまった。理解が出来ない。あやみが、俺を捨てて出て行くかもしれない状況だったのはわかっている。でも、この状況は何だろう? なぜ俺の前でセックスをしている? 

俺は、まったく理解出来ないまま上下に激しく動くあやみのお尻を見つめていた。あやみは、当たり前のようにコンドーム無しのペニスを受け入れている。そして、俺が見ているのにもかかわらず、濃厚なキスを続けている。

『んっ、うぅっ、んふぅ、んんっ! ん~っ!』
キスしたままうめくあやみ。上気した顔に、荒い息遣い……。俺は、こんな状況にもかかわらず、激しく勃起してしまった。

そのまま、あやみの対面座位は続く。ほとんどキスしっぱなしだ。すると、彼が苦しげな顔でうめくように、
「も、もう出ちゃうよ」
と、言った。本当に切羽詰まったような顔になっている。
『いいよ。全部ちょうだい。先に出した方が有利だよ』
あやみは、そんなことを言いながらさらに腰の動きを速くする。すると、彼は目をつぶってうめいた。
『あぁっ、みーやん凄いっ。熱いのわかるよ』
あやみは、とろけた顔でそう言うと、もう一度彼にキスをした。そして、しばらく濃厚に舌を絡めた後、スッと立ち上がって俺の方を見た。
『ゴメンね。お待たせ。今説明するね』
あやみはそう言って、まくれ上がったスカートを元に戻した。彼も、慌ててパンツとズボンを元に戻している。
あやみの説明は、あまりにも常軌を逸したものだった。あやみいわく、俺のことも彼の事も好きだそうだ。そして、どちらか一方を選ぶことが出来なかったそうだ。

あやみは、俺と彼の二人と同時に子作りをし、出産するつもりだという。そして、DNA検査で父親と判明した方と結婚するとのことだ。それまでは俺と籍を入れたままで、彼も入れた3人でこの家で生活をするつもりだと言う。

俺は、そんなことは許されるわけがないと言った。
『だったら、まさくんは諦めるの? 私とみーやんが一緒になった方がいいって思ってるの?』
あやみは、悲しそうな顔で言う。俺は、そもそも俺とあやみは夫婦だと言った。彼が混じることが自体がおかしいと言った。
『でも、好きなんだもん。この気持ち、抑えきれないよ』
あやみは、熱っぽい目で言う。彼女は、本心でそう思っている感じだ。言い方は悪いが、宗教やマルチにハマった人間のような目をしていると感じた。俺は、彼の方を見てどう思っているのか質問した。
「……あやみちゃんが言うとおりにしたいです。僕にもチャンスがあるなら、頑張りたいです」
彼は、申し訳なさそうな顔でそう言った。表情こそ申し訳なさそうだが、迷いは感じられない。

『だから、妊娠するまではいつでもどこでもしてくれていいからね』
あやみは、そんな風に言った。俺は、まったく理解も出来ないし、承諾をしたつもりはないが、それでもあやみに抱きついた。そして、荒々しく唇を奪い、舌を差し込んで彼女の舌に絡ませた。すぐに絡みついてくる舌。でも、他人の味がする。俺は、他人の味のするキスに、どうしようもなく興奮してしまった……。

あやみは、俺とキスをしながら股間を触ってくる。
『凄く固い。興奮してる? 私がみーやんとエッチしてるの見て、興奮しちゃうの?』
あやみは、可愛らしい顔で聞いてくる。パッチリした大きな目で見つめられると、吸い込まれそうだなと思ってしまう。俺は、そんなわけないだろうと言ったが、あやみは妖しく笑うだけだ。

あやみは、キスしながら俺のズボンを脱がせにかかる。器用にズボンとパンツを脱がせると、俺の勃起したペニスがむき出しになる。俺は、彼がいるのを猛烈に気にしてしまった。比べられているのではないか? 小さいなと笑っているのではないか? そんな劣等感が俺を苦しませる。

でも、あやみは嬉しそうに、
『凄く固いよ。まさくん、頑張ってね。あやみを妊娠させてね』
と、俺をあおるように言う。やっていることは完全に狂っていると思う。でも、俺への愛情は消えてはいないみたいだ。俺は、あおいをソファに押し倒した。そして、スカートをまくり上げると、彼女は下着を身につけていない。太ももに伝わる彼の精液……。かなりの量があふれ出て、彼女の太ももを濡らしている。
精液独特の臭いが広がる中、俺は彼女に挿入した。すると、昨日とはまったく違う感触だ。熱くてうねっている感じ……。そして、昨日とは比べものにならないほど締め付けてくる。それだけではなく、差し込んだペニスの先に、何かコリッとしたものが触れる感触がある。
『まさくんの、奥に届いている。それが子宮口だよ。そこに出してくれれば、まさくんので妊娠出来るかも』
あやみは、嬉しそうに言う。俺は、いつもと違う感覚に戸惑いながらも、夢中で腰を振り始めた。
『あっ、あんっ、まさくん、凄いっ! 当たってる、奥に当たってるよっ!』
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息子の友人達に輪姦された私はいつしか恍惚と受け入れ始めていた

43歳の主婦です。
1ヶ月前、息子の中学時代の友達二人に自宅で乱暴され、その後も関係を続けています。

どうして彼等はこんなおばさんをねらって犯したりするのでしょうか。

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[ 2019/02/27 22:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫相手の人妻が、ゴックンする夢を見たと言って朝からフェラしにやって来た

不倫相手のスケベな人妻がやってきた。

それも朝10時ちょうどに玄関のベルが鳴り、部屋に入ってくるなりソファーに座っている僕の前にしゃがみこみ

「しゃぶらせて(笑)」と。

「どしたの急に?(笑)」

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[ 2019/02/27 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに2(転載禁止)

前回の話

私は、夢中でキスをしながら腰を振った。常連のお客さんとキスをしている優花を想像しながら、狂ったように腰を振り続けた。
激しく舌を絡めながら、お客さんともこんなふうにキスをしたのだろうか? そんなことを想像してしまっていた。しばらくキスをしながら腰を振っていると、あっという間にイキそうになってしまう。
『すごく固いよ。やっぱり興奮してるんだね。ちょっと上になるね。フフ、口開けてみて』
優花は私の下から抜け出し、私に騎乗位でまたがると、私のアゴを軽く持ち上げるようにしながら言う。

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[ 2019/02/27 13:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ゼミで仲良くなった女の子は、社会人の彼氏持ちだけど簡単にやれました

ゼミで仲良くなって、そこらへんのカップルがしてるようなデートするようになった女の子がいた。

面倒だからここでは綾とする。
綾は彼氏持ちだけど、彼氏が公務員の勉強だかで忙しいらしく、「あんまり会えなくて寂しい」みたいなことを言っていた。

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[ 2019/02/27 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が友達と飲みに行って、ナンパされて中出しされて帰ってきました

27日の朝方妻は我が家に帰ってきました。26日の夕方、学生時代の友人達と逢う為に出かけて行きました。
食事をして、少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。「楽しんでおいで」と出かける時に声を掛けました。
 
夕方の5時過ぎに家を出かけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。

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[ 2019/02/26 22:25 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した4(転載禁止)

前回の話

妻は、私の目を見つめたまま、敏夫のペニスを入れたいと言いました。カップがズレたブラからは、妻の胸がはみ出てしまっていて、乳首も露出しています。なまじブラを全部外しているよりもイヤラシく見えます。さっきまで楽しく三人でワインを飲んでいたのに、一気に卑猥な空気に満たされているような感じがします。

「じゃあ、もう入れてみる?」
敏夫が、軽いノリで聞きます。ズボンとパンツを少し下ろしただけの彼は、ほぼ着衣のままです。でも、むき出しになっているペニスは圧倒されるほど大きく、妻の唾液で濡れて光っています。

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[ 2019/02/26 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

満員電車で若い同僚の男の子と一緒になった私は

夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。

それは、3年前のことで、ちょうど結婚して1年目の夏でした。

当時、私は今の会社とは別の塾の事務の仕事(アルバイト)をしていた時の事です。

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[ 2019/02/26 18:15 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が上司に寝取られていた上、ビデオが流出してしまった

金曜夜遅く、帰宅すると寝室で妻がまるで廃人のように
焦点が定まっていない感じでたたずんでいた

妻は私の顔を見るなり、何かに怯える子供の様に私に抱きついてきて号泣、
そして嗚咽その尋常ではない様子から妻に何かとてつもなく大きな災いが起ったと感じた

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[ 2019/02/26 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

上司3人に廻された彼女を捨てようとする彼氏

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。
20秒くらいして、「やったあ~やったあ~やったぜ~、ついに友美にはめたった~」という男の絶叫が聞こえました。

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[ 2019/02/26 12:23 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻に突然、今付き合ってる人がいると言われた

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、
「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

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[ 2019/02/25 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった2(転載禁止)

前回の話

目隠しをされたまま自らアナルを拡げている女の子は、確かに自分のことを加奈子と言いました。僕は、まさか……と、急に胃が重くなる感じになっていました。
女の子のアナルは、ぽっかりと穴が開いたように拡がっていて、とてもまともな状態には見えない状態です。男性は、
「だいぶ拡がってきたな。高校入る前までに、なんとか拳もイケそうだな」
と、言います。僕は、女の子がまだ中学生という事と、拳が入るという言葉に驚きました。そして同時に、これが加奈子のはずがない……そう思いました。

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[ 2019/02/25 20:17 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出来婚で退社する同僚に口でしてもらって飲んでもらった

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。

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[ 2019/02/25 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しいと、親友に言った結果

159 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/12/02(水) 14:07:34 ID:AH//ZNvF0
俺には一年弱付き合っている彼女がいた。その頃慣れてきたというか、正直飽きてきたところもあったので、彼女がタイプだと言う俺のダチに協力してもらう事にした。つまり、彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しい、と言う事だ。

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[ 2019/02/25 12:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女を女友達に会わせたら気に入られてレズプレイになった

その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト…というか悪友?だったんだが、ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。

「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか
「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。

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[ 2019/02/24 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、車椅子の上で勃起したペニスをさらけ出している私を見つめながら、ゆっくりと腰を下ろし始めました。長くて太いペニスを握ってスタンバイしている敏夫……。
妻は、私から目をそらさずにそのペニスに膣口をくっつけてしまいました。そして、そのまま挿入していきます。自分の意思で、他人のペニスを入れていく妻……。私は、EDだったのがウソのように勃起したペニスをさらしながら、妻の動きを凝視していました。

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[ 2019/02/24 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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