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彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました(転載禁止)

18年ずっと彼女がいなかった僕ですが、大学進学をきっかけに一人暮らしを始めると、意外にあっけなく彼女が出来ました。陰キャというか、おとなしくて目立たない感じの僕でしたが、同じ大学のひな子と、コスプレ系のイベントでバッタリ出会い、仲良くなりました。

ひな子も、大学では眼鏡で地味な女の子という感じでした。でも、コスプレしている彼女は、カラコンとカラーのウイッグでとても可愛らしく見えました。レースクイーンのアスカというコスプレは、意外に露出も多く、僕は目のやり場に困りながらも彼女とアニメの話をしました。

そして、それをきっかけに一緒にイベントに行ったり秋葉に行ったりするうちに、交際することになりました。彼女も、僕と同じで18年間恋人はいなく、僕との交際をすごく喜んでくれました。

そして、一緒に遊園地に行ったり映画に行ったり、デートを繰り返しているうちに、手をつないでキスをし、そして初体験を迎えました。
勝手がわからず、そして、彼女がひどく痛がったりしたので、初体験は1時間以上もかかりました。でも、なんとか行為を終えると、
『直くん、ずっと一緒にいようね』
と、泣いて真っ赤になった目で彼女は言ってくれました。

そして、18年間こじらせてきた僕とひな子は、セックスにのめり込みました。僕は、ひな子とするまでは童貞でしたが、オナニーは毎日のようにしていましたし、ひな子も同じような感じだったらしいです。

そんな話をした後、二人でオナニーの見せ合いっこをしたりもしました。恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも、ひな子は可愛い声であえぎながらオナニーをしてくれました。

そして、コスプレしながらのセックスや、ピンクローターを使ったセックスもするようになりました。コスプレしたひな子は、まるで別人のようで、僕の興奮も驚くほど強くなりました。
そして、ひな子じゃないみたいだったと感想を言うと、
『ダメだよ、私だと思ってしてくれないと浮気だからね!』
と、可愛らしく怒ってきました。

そして、大人のオモチャもどんどんエスカレートしていき、いわゆるバイブというかディルドを使うまでになりました。僕のペニスと比べて、少し大きめのディルドを挿入すると、
『んぅっ! んっ、うぅっ、んっ、んん~っ!』
と、ひな子はうめき声しかあげません。いつものセックスでは、それほど大きくはありませんが、ちゃんとあえぎ声を出してくれます。
どうして声を出さないかと質問すると、
『だって、直くんのじゃないから……』
と、耳まで真っ赤にしながら言いました。僕は、可愛いなと思いながら、本当に幸せだなと感じていました。

ただ、そうは言いながらも、感じているのに声を我慢するひな子に、僕は夢中になっていきました。
四つん這いにさせたひな子に、ディルドを差し込んで動かす僕。薄暗い中でも、ひな子は耳まで真っ赤になっているのがわかります。僕は、ディルドを抜き差ししながら、うめき声しかあげないひな子に、なんとかあえぎ声をあげさせたいと頑張っていました。

『んっ、ん~~っ! んっ、ふぅ、直くん、ダメぇ』
ひな子は、必死で声を我慢しています。ギュッとシーツを握って、必死で頑張っている感じです。
いくら僕のペニスではないにしても、結局は僕が動かしているのだから声を出してもいいのにと思います。でも、ひな子はかたくなに声を我慢し続けています。
僕は、こんな風にディルドで責めながら、もし他の男性がひな子にペニスを挿入しても、声を我慢出来るのだろうか? と、想像するようになっていました。

オモチャではなく、本物のペニス……。しかも、僕のよりも少し大きなペニス……。ひな子は、どんな風になるのだろう? そんな想像でいっぱいになってしまいます。

「気持ちいいなら、声出して良いよ。僕のじゃないので、感じちゃいなよ」
僕は、そんな言葉責めみたいな事を言ってみます。
『か、感じてない。直くんのじゃないもん』
ひな子は、健気なことを言いながら、歯を食いしばるように声を我慢しています。

僕は、さらに言葉をかけながらディルドを抜き差しし続けますが、あおいは結局うめくだけです。そして、
『んっ! んっっ! んんっ~~っ!!』
と、強くうめいて身体を震わせました。僕は、ディルドを抜きながら、
「イッちゃったの?」
と、質問しました。
『イッてない……。直くんのじゃないから……。ねぇ、直くん来て』
ひな子は、潤んだ目で僕を見ながら言いました。そして、僕はすぐにコンドームを装着して彼女の中に入っていきました。ディルドでした直後は、あきらかに感触が違います。
僕のより大きめのものが入っていたのに、逆に強い締まりを感じます。そして、うねっているように膣肉が動くのもわかります。

『直くん、すごく気持ちいいよ。やっぱり、直くんのがいい』
ひな子は、嬉しそうに言ってくれます。僕は、彼女にキスをしながら必死で腰を振り続けました。

すると、いつものようにカップラーメンすら出来ないような時間でイッてしまいました……。
『直くん、すごく気持ち良かったよ。愛してる』
ひな子は、そう言ってじゃれついてきます。でも、ディルドでしていたときと比べて、あきらかに感じていないように見えます。

僕は、オモチャに勝てないのかな? と、思いながらも彼女を抱きしめて何度もキスをしました。

そんな風に、少し気になることはありながらも幸せに過ごしていましたが、ある日の夕方、予定されていた講義が急になくなり、ひな子の家に黙って訪れました。お互いに合鍵は持っていますので、脅かしてやろうとそっと部屋に張りました。すると、扉の向こうで、
『んっ、んっ、あっ、ダメぇ、イッちゃう、うぅっ』
と、ひな子のあえぎ声が聞こえてきました。僕は、まさか浮気? と、パニックになってしまいました。そして、涙があふれてきました。

僕は、震える手でドアノブに手をかけ、ドアを開けました。すると、ベッドの上に、全裸のひな子がいました。彼女は、四つん這いでディルドを挿入し、激しく動かしていました……。思わず、
「ひな子?」
と、声をかけてしまいました。ひな子は、飛び上がるように驚き、僕を見て目を見開きました。本当に驚くと、声なんて出ないんだと思います。

僕は、慌てて謝り、ドアを閉めて玄関のドアを開けようとしました。すると、ひな子は大慌てで僕の名前を呼びました。僕は、ひな子に声をかけます。すると、中に入ってきて欲しいと言われました。中に入ると、ひな子はパジャマ姿になっていて、床にディルドが置いてある状態でした。

『ごめんなさい。勝手に使っちゃった……』
ひな子は、本当に申し訳なさそうに謝ってきます。僕は、謝るのは僕の方なのに……と、思いながらも、やっぱり気持ちいいんだねと言ってしまいました。
『そ、そんなこと……ごめんなさい。でも、これはいつも直くんが使ってくれるから……。直くんだと思って感じちゃっただけだよ……』
と、言い訳をします。僕は、必死で謝り続ける彼女を見て、急に悪いアイデアが浮かんでしまいました。
「だったら、他の人としても絶対に気持ち良くならないの?」
質問する僕。
『うん、絶対にならない!』
断言する彼女。僕は、ウソだと言いました。でも、彼女もすぐにそんなことはないと否定します。僕は、だったらバイト先の社員としてみてよと言ってしまいました。

その社員は、牧村という名前の男性で、昔やんちゃしていた感じの人だそうです。ただ、見た目に反して優しいようで、たまにひな子との会話に出てきていました。僕は、正直嫉妬のような感情を持っていました。そして、勝手に意識していました。

『えっ!? 牧村さんと? どうして?』
まったく意味がわからないという顔のひな子。
「だって、ちょっと格好いいって言ってたでしょ? 僕以外じゃ、絶対に気持ち良くならないんでしょ?」
僕は、言っている自分でも意味がわからないようなことを言い続けました。
『そんなのムリだよ!』
困った顔のひな子。
「感じちゃうから? 本当は、その社員さんのこと好きなんでしょ?」
僕は、ひねくれたようなことを言い続けます。それでも、必死で否定する彼女。
「でも、そのオモチャで感じてたじゃん。自信ないんでしょ」
僕は、畳みかけるように言いました。
『……イヤじゃないの? 私が他の男の人とエッチするの、イヤじゃないの?』
不安そうに質問する彼女。僕は、正直に心情を告白しました。その社員さんに嫉妬心を持っていること、ディルドで責めているとき、ひな子が他の男性とエッチしている姿を想像していること……。そして、ひな子が他の男性とエッチしている姿を想像すると、なぜか興奮してしまうことを……。

『……わかった。直くんが、それで許してくれるなら、頑張る』
ひな子は、悲壮感たっぷりの顔で言います。僕は、承諾したことに驚きながらも、僕が何を許すのだろう? と、疑問も感じてしまいました。

そして、2週間後、
『本当にするの? しないとダメ?』
と、ひな子は困ったような顔で質問してきます。ひな子は、今日はカラコンにセミロングのウイッグ姿で、いつものおとなしい感じではありません。
服装も、胸元が大きく開いたセーターに、太ももが半分近くも見えてしまっているミニスカート姿です。コスプレで使う衣装の組み合わせですが、まるっきりビッチなギャルみたいです。

僕の指示で、そんな格好になりました。この前、内緒でディルドオナニーをしていたことを僕に見られて以来、ひな子はより従順になりました。僕は、申し訳ないなと思いながらも、しないとダメだと言いました。

『……わかった。じゃあ、行ってきます。でも、ホントに嫌いになっちゃダメだからね』
ひな子は、泣きそうな顔で言います。僕は、うなずきながらも、なぜこんなことをさせているのだろう? と、自分でも訳がわからなくなっていました。

彼女が部屋を出て行くと、一気に不安が大きくなります。今日のことは、どんな風に彼に話をしたのだろう? セックスをする合意は、出来ているのだろうか? 僕は、あえてどんな段取りなのかは聞いていません。聞くのが怖かったのもありますが、聞かない方がより興奮するのではないか? そんな気持ちでした。

そして、なんとも言えない時間が過ぎていきます。今頃、何をしているのだろう? 僕は、居ても立ってもいられないよな気持ちになっていました。

すると、電話が鳴りました。スマホを見ると、ひな子からでした。僕は、何かあったのかな? と、思いながら通話ボタンを押します。

『直くん……あのね、その……い、入れてもらってもいいですか?』
と、すごく言いづらそうに言うひな子。僕は、
「え? 何を? いま、一緒なの?」
と、早口で質問しました。自分やれと言っておきながら、僕は大パニックです。

『い、一緒だよ。いま、乳首舐めてもらってる……うぅ』
ひな子は、苦しげに聞こえる声で言います。僕は、心臓がドキンと鳴るのがわかった気がしました。僕は、いまどんな状況なのかと質問しました。
『いま、牧村さんの家だよ。ベッドの上で、うぅ、裸で乳首舐められてるのぉ、ヒィうぅ』
ひな子は、声にあえぎ声のようなものが混じりっぱなしです。どうして電話してきたのか質問すると、
『これ以上は、うぅ、彼氏の許可、あぁ、いるって、ダメぇ』
と、切れ切れに説明してきます。僕は、電話なんてかかってくるとは思っていなかったので、ただただ動揺してしまっています。

『い、入れてもらってもいい? もう、我慢出来ないの、うぅ』
ひな子は、とろけたような声で言います。僕は、入れてもらってもいい? と、いう言い方に、さらに動揺してしまいました。僕に言われて嫌々やっている……と、思っていました。それなのに、入れてもらいたいと言っているようなひな子の発言に、裏切られたような気持ちになってしまいました。

僕は、動揺しながらも、しつこく聞いてくるひな子に、いいよと言ってしまいました。

『良いって。入れても良いって、うぅああっ! ヒィうぅ』
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3月20日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった3
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた5
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・彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた3
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声


[ 2019/03/23 00:11 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

★パチンコ沼にハマった人妻 大負けしたのバレたら旦那に怒られる…


今日もナンパでもしようと思ってブラブラしてたんですが
なかなか上手くいかなかったのでパチンコでもやって
ストレス発散をさせようと入ったパチンコ屋で、いい感じのお姉さんを発見しました!



ご自宅に着くと外で息子さんと遊んでいる奥さん...息子さんたちは誰だろうと不思議そうな顔で僕を見ていました。
息子さんたちが外で遊んでいる間に、玄関ですべて済ませてしまおうとしたのですが、奥さんに咥えさせているところを息子さんに見られそうになり...



今回の個人撮影は、あきなさん(仮名)33才。夫、お子さんたちには知られないようにチンポを貪る浮気奥様の続編!
《3P編》です。
盟友さまが連絡を取りイケメン男を呼び出し3P開始。興奮した男たちに次から次へと膣穴を犯され怒涛の快楽に楽しみ溺れていく、、、凄いです。



今回の新作個人撮影は、あきなさん(仮名)33才。3歳の息子さんがいるママさんです。
盟友さまとは1年ほどの仲だという淫乱妻です、、、

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[ 2019/03/23 00:11 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あやみは、突然射精した俺を見て、本当に驚いた顔になった。そして、笑い始めた。爆笑に近いような笑い方だ。スパートをかけてあやみに種付けしようとしていた彼も、動きを止めてなんとも言えない顔で俺を見ている。

『どうしてまさくんがイッちゃうの? 触ってもないのに出ちゃうなんて、おかしすぎるよ〜』
あやみは、目に涙を浮かべる勢いで笑っている。俺は、情けない気持ちと恥ずかしい気持ちで、消えてしまいたいと思っていた。

「あやみちゃん、旦那さんはこういうのが興奮するみたいだよ。もっと見せてあげたほうが良いんじゃない?」
彼は、からかう感じでもなく、真面目な口調で言う。
『そうだね。私が感じてるとこ、もっと見てもらわないとね』
あやみは、楽しそうに言う。でも、小馬鹿にした感じはなく、無邪気に楽しいと思っているみたいだ。

あやみは、ソファに座った彼に背を向けるようにしてまたがった。背面座位の格好で挿入すると、あやみは自分の指でアソコを広げるようにした。太いペニスが、あやみの膣口を大きく押し広げて根本まで入っているのが丸見えだ。
『見える? こんなに太いおちんちん、根本まで入ってるんだよ。子宮にギュって当たってるの。まさくんのと違って、ギューって当たってるんだよ』
俺は、手も触れずに射精したばかりなのに、もう興奮状態になっている。そして、射精しても柔らかくなる気配もない俺のペニスは、縦に何度も何度も脈打つように動いている。

『フフ。ホントだ。すごく興奮してるね。やっぱり、まさくんのほうがヘンタイさんだ』
あやみは、楽しそうに言う。でも、すごく顔が上気した感じになっていて、興奮しているのも伝わってくる。
『見てて。まさくんのじゃ、絶対できないことするから』
そう言って、あやみは腰を上下に動かし始めた。ゆっくりと立ち上がるように上に動く彼女。すると、あやみの膣から彼の長いペニスが見えてくる。
どこまでも抜けずにあやみの腰が上がっていく。どれだけ長いペニスなんだとあらためて驚かされる。それは、たしかに俺のでは無理な動きだった。俺のではとっくに抜けてしまっていると思う。
『まだ全部じゃないんだよ。あぁ、すごい、内蔵まで掻き出されちゃいそう』
あやみは、とろけた顔で言う。長いペニスが、あやみの膣壁をゴリゴリと擦り上げているのだと思う。そして、驚くほど長いペニスが全部抜けてしまった。
彼のペニスは、あやみの蜜や本気汁でまだらになっていて、湯気が立ちそうな感じに見える。張り出したカリ首や、反った感じのフォルムに、俺は敗北感を感じてしまった。

『じゃあ、入れるね。ちゃんと見ててね』
あやみは、いたずらっぽく言うと、そのまま腰を下ろしていく。彼のたくましい亀頭が、あやみの小さな膣口に押し当たる。あやみは、なんの躊躇もなく腰を下ろしていく。
『うぅっ、あぁ、見える? 入ってるよ。みーやんのおっきなおちんちん、あやみの中にどんどん入ってるよ』
あやみは、うわずって震えてしまっているような声で言う。俺は、あやみのとろけた顔と結合部を交互に見ながら、圧倒的な敗北感を感じていた。

あやみは、根本まで挿入すると、
『見える? あんなに大きなおちんちんが、全部入ってるんだよ。子宮にギュ〜って当たってるよ。みーやんのなら、子宮の中に直接注げちゃうんじゃないかな?』
あやみは、挑発的に言う。俺は、最初から勝ち目なんてなかったのではないかと思い始めていた。そもそも、俺の短いペニスでは、射精したところで奥の奥までは注げないと思う。直接子宮に注げる彼に、勝てるはずがない……。俺は、敗北感を感じていた。でも、そう思えば思うほど、俺のペニスは制御が効かなくなったように何度も何度も上下に揺れるように動き続ける。
『フフ。すごく興奮してるね。じゃあ、見ててね』
あやみはそう言って、腰を上下に動かし始めた。
『あぁっ、あっ、気持ちいいっ。みーやんの、子宮に強く当たってるの。あぁ、ダメェ、すぐイッちゃう。気持ちよすぎてバカになっちゃうよぉ』
あやみは、腰をリズミカルに動かしながら、とろけきった声を上げ続ける。もしかしたら、俺が見ていることで快感が増しているのかもしれない。

俺は、あやみの膣がまくれ上がるようになりながら、何度も何度も彼のピストンを受け止めているのを見続けていた。
『まさくん、イッちゃうっ。イッても良い? まさくんのじゃないおちんちんで、イッても良い?』
あやみは、泣きそうにも見える顔で叫ぶ。俺は、うなずいた。すると、彼がいきなりあやみの方を掴むようにして動きを止めた。
『ど、どうして? なんで止めちゃうの? もう少しなのに』
あやみは、不満そうに彼に言う。すると、
「せっかくだから、手伝ってもらったほうが良いんじゃない?」
と、彼が言う。あやみは、意味がわからないようで、どういう意味なのかと質問した。彼は、俺に参加しろというような意味のことを話す。あやみは、
『まさくん、手伝ってくれる? もっと気持ちよくさせて欲しいな』
と、言った。俺は、迷いながらもうなずく。そして、何をすれば良いのか質問した。
『じゃあ、乳首舐めてくれる?』
あやみは、恥ずかしそうに言う。俺は、他の男とつながっているあやみの乳首を、迷いながらも舐め始めた。
『あっ、うぅ、まさくん気持ちいい』
あやみは、とろけた声を上げる。俺は、夢中であやみの乳首を舐め続けた。固く凝った乳首……。指でも触ってみる。あやみは、可愛らしい声を上げながら時折身体をビクンとさせる。

そして、舐めながら下を見ると、あやみが焦れたように腰をモゾモゾと動かしているのが見える。すっかりと、快感の虜になってしまっているように見える。俺は、夢中になってあやみの乳首を責め続ける。
『まさくん、もっと……もっと強くっ』
あやみは、うわずった声で言う。俺は、言われるままに強くつまんだりしながらあやみの乳首を責める。すると、こらえきれなくなったように、あやみが腰を動かし始めた。私が舐めているせいか、上下ではなく前後に動かす彼女。
『うぅあぁぅ、当たってる、おちんちん当たってるよぉ』
あやみは、気持ちよさそうに声を上げる。俺は、対抗心を燃やすように、あやみの乳首を舐め続けた。あやみの腰の動きは、徐々に早くなっていく。なるべく上下に動かないように、揺さぶるように動いているのは、乳首を舐めている俺に配慮したのだと思う。
俺は、夢中であやみの乳首を舐めながらも、また3Pになってしまったなと感じていた。すると、
『まさくん、下も舐めてほしい』
と、うわずった声で言うあやみ。俺は、ドキッとしてしまった。彼のペニスが入っているのに、クリトリスを舐めさせようとしている……。俺は、信じられない気持ちになる。でも、そもそも妊娠させた方と結婚するという発言自体、信じられないものなのかもしれない。

俺は、あやみのことを見た。どういう心理状況でそんな発言をしたのだろう? そんな事を考えてしまう。あやみは、興奮した顔で私を見つめ、そしてもう一度下も舐めて欲しいと言った。
俺は、さすがに抵抗を感じながらも、顔をあやみの下腹部に近づける。すると、彼のペニスがみっちりとはまり込んでいるのが見えた。
俺は、恐る恐るあやみのクリトリスを舐め始めた。ビクッと体を震わせるあやみ……。
『気持ちいいよ。まさくん、すぐイッちゃいそうだよぉ』
あやみは、甘えたような声を上げる。俺は、感じているあやみに嬉しくなりながら、夢中で舐め続けた。彼女のクリトリスは、驚くほど固く大きくなっていて、自然に包皮から剥けてしまっている。
むき出しのクリトリスは、皮膚が薄い感じで見るからに破裂しそうな感じになっている。俺は、舌を使って夢中で舐め続けた。すると、グチョグチョに濡れたアソコから、白いモノが流れ出てくる。そして、精液独特の匂いが広がる。一体、どちらの精液だろう? と、思いながらも、舌が触れないように気をつけて舐め続けた。

あやみは、止めていた腰の動きを再開する。さっきのように、前後に動かし始めた。すると、クリトリスの位置が動き、舐めづらくなるそれでも必死で追従して舐め続けていると、彼のペニスに舌が触れてしまった。慌てて舌を引っ込める俺。一瞬触れた彼のペニスは熱くてとにかく固い感じだ。
成り行きで一瞬とはいえ、男性のペニスを舐めてしまった……。そう思うと、悲しく情けない気持ちになってしまう。

あやみは、腰を動かしながらあえぐ。そして、
『もっと舐めてっ。強く舐めてっ』
と、俺に泣きそうな顔で叫ぶ。俺は、慌てて舐めるのを再開した。あやみの腰の動きも少しずつ早くなり、舌がクリトリスから外れることも多くなる。そして、彼のペニスに舌が触れることも多くなってきた……。

『まさくん、みーやんのおちんちん、どんな味?』
いきなり質問するあやみ。俺は、気が付かれていたんだなと動揺してしまった。ごまかすようにクリトリスを舐め続ける俺。あやみは、
『みーやんも気持ちいい? 男に舐められるの、始めてなんじゃない?』
と、いたずらっぽく言う。彼は、照れたような感じで、
「そうだね。なんか、変な感じだよ。でも、いいの? こんなことさせて、可愛そうだと思うけど』
彼は、そんな風に言う。俺は、同情されたことに落ち込んでしまった。そして、そもそも言い出したのは彼なのにと、理不尽さも感じた。

『まさくん、もっと舐めてみて。まさくんがするところ、見てみたい』
あやみは、興奮しきった顔で言う。俺は、そんなのは無理だと断った。どこの世界に、嫁の不倫相手のペニスを舐める旦那がいるだろう。俺は、ふざけるなと思いながらも、強くは言えない。

『早く早く。ちょっとだけでいいから!』
あやみは、無邪気に楽しそうに言う。何が楽しくてこんなことをさせるのだろう? そんな風に思うが、何度も言われるうちに、俺は諦めたように彼のペニスを舐め始めた。
あやみの膣に入ったままのペニス……。その根元の部分を舐めてみる。やっぱり固くて熱い感じだ。

「やりすぎじゃない?」
彼は、申し訳無さそうに言う。俺は、彼に同情されたことでムキになってしまった。そして、彼のペニスを必死で舐め続けた。
『すごいよ。みーやんのおちんちん、もっと固くなってきた。ビクンビクンしてる。男に舐められて、興奮してるんだね』
あやみは、不思議そうに言う。
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同窓会で知った、妻の昔と、そして今

2月初めに大学の同窓会がありました。
妻のA子(49)も同じクラスの同級生でしたが、この日は私だけが参加。
酒も進むうちにお決まりの過去の恋愛話になりました。

その日の2次会で旧友Yが突然、こんなことを言い出したのです。

Y「さっき帰った田口が、『A子ちゃんとやったことある』って言ってたぜ」

私「え~本当かよ?うそだろ~?」

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[ 2019/03/22 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった

昨日、嫁が寝取られた。この掲示板は、以前からたまに見ていたけど、まさか自分が報告側に回るとは夢にも思ってなかった。

俺は28歳のIT土方で、中肉中背のフツメン、ゲームなら記憶にも残らないようなモブキャラタイプ。
嫁の真希は26歳のナースで、身長150センチの小柄な巨乳だ。顔は取り立てて美人でもないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。特徴のない俺に比べると、まだキャラが立っていると思う。

結婚してもうすぐ二年なのでもう新婚ではないけど、本当に仲良く毎日過ごしている。そして、小柄な子はエロいという言葉通り、真希はエッチが大好きで、いまだに週に二回も三回もエッチをしている。

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[ 2019/03/22 20:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻と温泉旅行に行ったら、酔った夫婦が温泉に乱入してきた

以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。
しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります・・・

中途半端なんですが・・・
営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。

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[ 2019/03/22 18:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

主婦ですが、友達に飲み会に誘われ参加したらコンパだった

はじめまして。33のパート主婦です。仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。

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[ 2019/03/22 12:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……
寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦
夫と食事中、大学生にナンパされたことを話し始める妻は、当たり前のように……
私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻
私がミスを隠そうとしたばかりに、部長に妻を差し出すことに……
EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……


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[ 2019/03/21 22:37 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

満員電車内で俺の横で痴漢にとろけさせられた彼女

俺と彼女の麻由美が電車に乗った時の話です。
花火を見に行こうという事で電車に乗って某有名花火祭に出かけましたが、さすがに有名なだけに祭に行く人たちで電車の中はいっぱいでした。

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[ 2019/03/21 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった

玄関のドアが開く音で目が覚めた。寝ずに待っていようと思っていたのに、いつの間にか寝てしまったらしい。
時計を手に取り見て見ると、夜中の3時だった。
意外と早かったなと思いながら、ベッドを出て嫁を出迎えようとすると、いきなり寝室のドアが開いた。

『ごめんね〜。寝てた? 5人もいたから、ちょっと手間取っちゃったw』
嫁はそう言いながら、ベッドに歩み寄ってくる。
嫁は、28歳の専業主婦で、165cm45kgの痩せ型だ。無駄な肉のない、スレンダーな体つきだが、男目線だと”抱き心地の悪そうな体”だ。女性目線では、こういう体が良いらしいが、もう少し肉感的で、胸も大きい方が良いんじゃないかと思う。

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[ 2019/03/21 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

風邪で寝込んでいたら隣の新婚若妻が介抱してくれて、結果寝取ってしまった

単身赴任で社宅にいた頃の話です。

慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。

家事も満足にできないので食事もとれず、2日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。

【続きを読む】
[ 2019/03/21 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

誰にでもやらせる淫妻と離婚しようとする馬鹿な夫

私は結婚5年目の35歳です。ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。

内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。

妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。

【続きを読む】
[ 2019/03/21 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった3(転載禁止)

前回の話

両脚を抱えるようにして脚を広げている女の子は、間違いなく加奈子でした。今よりも幼い顔の彼女……。メイクもしていないせいか、本当に子供みたいに見えます。
でも、そんな加奈子のアナルは、ぽっかりと穴が開いたようになっています。腸内のピンクの肉壁まで見えてしまっている状況です。
『お願いします。もう我慢出来ないです。ご主人様のおチンポ、加奈子のケツマンコに入れて下さい』
加奈子は、泣きそうな声で哀願しました。

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[ 2019/03/21 11:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

露天風呂で声をかけてきたおっさんの奥さんを巨根でヒィヒィ言わせることに

じじくさい趣味だが、俺は温泉が好きで、休みの日に予定がない時は1人で日帰り温泉やスーパー銭湯に行く。

その週は全く予定も無かったので、土曜日の朝から少し遠出して隣県の日帰り温泉に行った。
かなりの山奥で、そもそも客が沢山来るようなところでは無かった上に、午前中のうちに着いてしまったので駐車場もガラガラだった。
俺が入った時には大浴場にはおじいちゃんが2人いるだけで、体を洗っているうちに、おじいちゃん2人も上がっていき、一時的に貸切状態になった。

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[ 2019/03/20 22:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩

『あなた、今晩久しぶりにどうですか? 今日は2人ともいないでしょ?』
夕食後、妻の里美が恥ずかしそうに言ってきた。今日は、息子達二人はテニススクールの合宿でいない。里美は、顔を赤くしてモジモジと誘ってくる。恥ずかしがり屋な里美は、まるで少女のようにはにかんでいた。

子供2人を産んで、もう30代半ばになったのに、童顔と肌の美しさのおかげか、まだ20代に見える。もちろん、夫のひいき目もあると思うが、子供が2人いると言うとまず間違いなく驚かれる。

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[ 2019/03/20 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕の彼女と寝てみませんか? というメールが来た

あの当時はまだ出会い系サイトも規制がきつくなかった頃。
夕方仕事も終わり、パチンコ屋に向かう途中気になるメールが入った。
『僕の彼女と寝てみませんか?』

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[ 2019/03/20 18:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

当て逃げした妻が誠意を要求されて誠心誠意中出しを受けた

私自身は子作りの時期以外中出ししたことはありませんが、
結婚して9年になる妻(38歳)は去年の暮れ、よその男に中出しされました。
 
事の発端は去年の夏、妻が自宅近くの路上でクルマを運転中、誤ってベンツに軽く当ててしまったそうです。

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[ 2019/03/20 12:19 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

甲斐性のない旦那のせいでヤミ金に脅される若妻を助けてみたら

始めまして、私は自営業を営む45歳。
何人もの女性とお付き合いはしたものの結婚まで至りませんでした。
まぁ夜の方が好きすぎてその影響だと思います。

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[ 2019/03/19 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。

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[ 2019/03/19 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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