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娘の友達のおちんちんは、硬さ、太さ、長さ、大きさ全てが私好みでした

私は40歳ですが、自分で言うのもなんですが性欲が強くてHが大好きなんです。

でも夫は最近元気がなくて夫婦の営みも少なくなり、欲求不満でした。

そんな時、私は娘の彼氏とHしちゃったんです。

ある夏の日、娘トシミ(18歳)の彼氏と、彼氏の友達のナオト(20歳)が家に遊びに来た。

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[ 2019/04/23 12:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

4月22日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた5
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた2
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた2
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2019/04/23 11:48 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた(マガブロ 転載禁止)

この春、大学の時から付き合っている優子と、結婚する事になった。おたがいに29歳になり、30歳になる前に結婚しようと話し合った結果だ。

優子とは、大学1年の時にゼミで知り合った。少し地味な感じだけど、清楚な雰囲気で可愛らしく、一目惚れみたいな感じで好きになった。そして、積極的に話しかけているうちに仲良くなり、交際に至った。
交際してから聞いた話だけど、優子も最初から僕に好意を持ってくれていたようだ。ただ、交際してからセックスをするまでには半年くらいかかった。優子は、今時珍しく処女で、男性との交際自体も初めてだった。

そんな事もあって、キスをするまでにも時間がかかった。でも、そのおかげもあるのか、より感動的な初体験だった。僕は、優子が二人目の女性だったので申し訳ない気持ちになったが、優子は気にしないと言ってくれた。でも、そう言いながらも色々と細かく聞いてきて、嫉妬してくれてるのが嬉しかったりもした。

僕にはもったいないくらいの可愛い彼女と交際出来て、とうとう結婚までする。本当に、幸せだなと思う日々だった。ただ、偶然ツイッターで変なものを見かけてしまった。優子は、カフェ巡りや御朱印集めが好きで、ツイッターもやっている。でも、フォロワーも少なく、本当に日記みたいな感じでやっているだけで、たいして心配もしていなかった。
僕が偶然見かけたのは、いわゆるリツイートではなく、優子のツイートのスクリーンショットを貼り付けてコメントしていたものだった。
優子の、結婚報告のツイート……それには、最初で最後の大好きな彼と、最初で最後の結婚をします! と、書かれていた。僕もそれは見ていて、嬉しいなと感じていた。それに対するコメントも、おめでとうというものばかりだった。

そのツイートから2週間程度たったある日、ある男性のツイートが目にとまってしまった。それには、優子のツイートがスクリーンショットで張ってあり、
”俺の存在自体なかった事になってるけど……。大好きだったリモコンバイブ装着して、バージンロード歩かせてやろうかw”
と、書かれていた……。

僕は、ドキッとしてしまった。まさか……。ただの悪ふざけ? 軽くパニックになってしまった。その男性のツイートを見ていくと、バイクが趣味のようでバイク関係のツイートが多かった。一見、優子と接点がなさそうだなと思っていたら、御朱印集めのツイートもしている事がわかってしまった……。

今は、結構ブームなので珍しくないかもしれないが、御朱印集めという共通項は、そんなにあるものではないと感じた。優子は、確かに処女だったはずだ。すごく痛がっていたし、泣いていた。
でも、あの男性のツイートを見ると、優子と肉体関係があったように見える。僕は、まさか……と、思いながらも、疑念を抱き始めていた。

優子が、リモコンバイクを装着して歩かされていた? 大好きだとも書いてあった。とても信じられない気持ちだ。優子は、セックスに対してすごく消極的だと思っている。恥ずかしがりだし、声も出したがらない。そんな優子が、リモコンバイブが好き? やっぱり信じられない。きっと、悪ふざけなんだろうなと思った。

でも、一度気になり始めてしまうと、そのことばかりが気になってしまう。ただ、優子に質問も出来ずに悶々と過ごしていた。そんなある日、たまたま2人で歩いているときにバイクが走り去った。結構な音を立てて通過していくバイク……。優子は、見えなくなるまで目で追っていた。

「バイク、好きだったっけ?」
僕が質問すると、
『え? う、ううん。なんか、ウルサいなって。ホント、バイクってウルサいよね』
と、あきらかに動揺しながら答えた優子……。僕は、疑念が確信に変わってしまった……。

優子は、身長160cm、痩せ型だ。髪も真っ黒なので地味な印象だけど、パッチリ二重でかなり可愛いと思う。そんな彼女が大学生になるまで男性経験がなかったというのも、考えてみれば不自然な気もする。

僕は、色々考えて、例のツイートをしていた男性にコンタクトを取った。と言っても、ツイートにコメントをしただけだが、いろいろと情報を引き出せた。

彼いわく、優子とは高校生2年の時から付き合っていたそうだ。優子が東京の大学に進学した事で、自然消滅みたいになったみたいだ。

彼の話だと、優子はセックスが大好きで、大人のオモチャも使っていたそうだ。中でもリモコンバイブは大好きで、デートの時はほぼ毎回装着していたそうだし、授業中に使ったりもしたそうだ。

僕は、適当にすごいですねとかエロいですねと相づちのツイートをしながら、どうしようもないほどモヤモヤしていた。処女だと思っていた優子が、実は結構なエロい女だった……。でも、そんなにセックスが好きだったなら、なぜ僕とはセックスを楽しまないのだろう? と、疑念を感じていた。

そして僕は、彼をけしかけるようなコメントをしてみた。連絡してみたらとか、会ってみたらと言うコメントだ。彼は、今さら興味ないと返信してきたが、存在がなかった事にされて悔しくないんですかという感じで煽ってみた。

僕は、なぜそんな事をしてしまったのだろう? と、思いながらも無性に興奮してしまっていた。そして、彼のツイートを気にしながら毎日を過ごすようになっていたが、特に動きはなく、バイクのツイートばかりだった。

優子にも、会うたびにそれとなく探りを入れてみたが、特に何もない状況だった。高校の時とか、男子に告白されたりしなかったの? と、聞いてみても、
『うん。だって、私地味だったし、本ばかり読んでたから』
と、答える感じだ。僕は、優子の言葉を信じたい気持ちが強くなっていった。

そんなある日、いつものように例の彼のツイッターを確認すると、
”アイツ、もっと淫乱になってたw 2回も中出ししたから満足して、リモコンバイブ装着してフィアンセに会いに行かせたったw”
と、書き込まれていた。僕は、死ぬほどドキッとしていた。ツイートは、つい30分前だ。そして、今僕は優子と待ち合わせをしている。夕ご飯を一緒に食べる為、僕はもう店の前に待機している状態だ。

『ヒロく~ん、お待たせ~』
優子の声に慌ててスマホから顔を上げると、優子が小走りで走ってきていた。そして、僕のところまで駆け寄ると、
『早かったね。ゴメンね、待った?』
と、息を切らせながら言ってきた。顔も少し赤く、額に軽く汗もかいている感じだ。僕は、いま来たところだよと答えながら、優子をまじまじと観察してしまった。

リモコンバイブを装着されているのだろうか? 本当に、元彼に2回も中出しされてきたのだろうか? 僕は、動揺して声が裏返りっぱなしだ。

『お腹すいちゃった。入ろうよ』
優子は、僕の手を握って店に入っていく。一見、不自然なところはない。がに股になっているわけでもないし、動きも滑らかだ。あのツイートは、ただの嘘ツイートなのではないか? そんな気持ちになりながら、席に着いた。

「今日って、何してたんだっけ?」
僕は、忘れたフリをして質問した。今日は、ミクちゃんと買い物に行くと言っていたはずだ。
『買い物だよ。ミクちゃんと一緒にイオンとか行ってたよ』
優子は、よどみなく答える。でも、さっきから妙に表情が色っぽいというか、セクシーな雰囲気がする。僕は、本当は何をしていたのだろう? と、疑念を持ちながらも食事を続ける。

「今日は、どうするの? 泊まってく?」
僕は、いつものように質問した。明日は2人とも会社は休みなので、いつもなら泊まる流れだ。
『うん。そうする』
優子は、恥ずかしそうに答える。結婚が決まった今も、優子は恥ずかしがりな感じがなくならない。僕としては、すごく可愛いなと思うのだけど、あのツイッターを見た今では、演技なんじゃないのかな? と、疑ってしまう気持ちもある。

そして、食事は進み、会話も結婚式の話で盛り上がる。もう、すべて予約もしてあるし、招待状も発送している。それでも、色々と話は尽きない。でも、話をしながら、優子の顔が徐々に赤くなっていくのを感じていた。そして、
『……んっ』
と、優子が急に無口になり、変な声をあげたのを聞いた。優子は、すぐに咳払いを何度もしてごまかしているが、どう聞いてもエロい声だった……。

『ちょっと、お手洗い行ってくるね』
あおいは、そんな風に言うと立ち上がった。そして、トイレに向かって歩き始めた。僕は、彼女のスカートのお尻のあたりに、かすかにシミのようなものが出来ている事に気がついてしまった……。

まさか、本当に元彼と会っていた? 中に出された? リモコンバイブを装着している? 僕は、疑念でいっぱいになってしまっている。

そして、スマホで元彼のツイッターを確認すると、
”アイツ、2回中出しされた後もおねだりしてたw フィアンセとのデートには遅れても良いから、もっと中に出してとか言ってw”
と、新しいツイートがあった。僕は、震える指でコメントをつけてみた。デート前に中出しするなんて、ドSですねと書き込むと、すぐにダイレクトメッセージが来た。

それは、ペニスをくわえながら、目のところだけ指で隠している優子だった……。
”フィアンセのチンポ、ちっちゃくて気持ち良くないんだとw”
そんなメッセージも添えられていた。確かに、優子がくわえているペニスは、どう見ても大きい。小顔の優子との対比で、より大きく見える。優子の顔よりも長いんじゃないのか? と、思うようなサイズ感だ。

僕は、すごいですね。他にもあるんですか? と、質問してみた。すると、すぐにダイレクトメッセージが戻ってきて、動画が添付されていた。

マナーモードにしてあるので声は出ないが、バックでハメられている動画だった。顔は映っていないけど、それが優子なのはすぐにわかった。激しくバックで突かれている優子……。
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★彼の好きなランジェリー&ガードル姿に着替えた妻が、彼に対し従順・健気に奉仕します


彼の好きなランジェリー&ガードル姿に着替えた妻が
彼に対し従順・健気に奉仕します



旦那に黙って、不倫相手と温泉旅行に来た美魔女妻。
夕食時にローターを仕込まれ、お箸が進みません!!



所詮はナンパ、大抵は一度きりかと考えがちですが
オンナの子は一度カラダを許してくれるとそこからは案外イケるようになるもんです。
旦那、彼氏がいたとしてもね...。



昼間から旦那が出掛けたら、ホテルに行きエロランジェリーに着替え、セックス三昧!!!!
日頃のストレスを吹き飛ばす喘ぎ方は必見です!!!

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[ 2019/04/22 22:38 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

双子の妹の旦那さんに寝取られました

私には双子の妹(由利)がいます。
一卵性なので顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。

そんな妹も去年の夏に結婚しました。
旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。

男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。

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[ 2019/04/22 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。

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[ 2019/04/22 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で仲良くなった人妻に始めた会った日、泊まりだ大丈夫と言われた

出会い系サイトで知り合った34歳の奈央さんとの性交談報告です。
この人とは会うつもりはまったくありませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

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[ 2019/04/22 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

黒人の部下に妻を抱かせ、色々あって妻に掘られる日々です

妻とは結婚して4年になります。
去年、高校出たての若い黒人が私の会社に入社し、私の部下になりました。
私は、彼が入社した後は、前にも増して、妻にせがむようになりました。
黒人の彼は18歳。

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[ 2019/04/22 12:25 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました3(転載禁止)

前回の話

僕は、一瞬で顔が真っ赤になるのを感じていました。
「もう……大きくなってる」
絞り出すようにそう言うと、ひな子は、
『ゴメンね。牧村さんのと全然違うから、あれ? って、思っちゃったの』
と、少し申し訳なさそうに言いました。僕は、思わずそんなに大きかったの? と、質問していました。
『うん。全然違ったよ。えっとね、これくらい太かったかな?』
ひな子はそんな風に言いながら、僕のペニスを握っていた指を緩め、輪っかを作るようにしました。

彼女の指は、僕のペニスには一切触れていません。指で作った輪っかも、よく見ると親指と人差し指が触れていないような感じです。
「えっ? こ、こんなに?」
僕は、驚いて言いました。
『うん。ビックリしちゃった。大きすぎて、何か病気なのかな? って、心配になっちゃったんだ』
ひな子は、そんな風に言います。さっきから、薄々と気がついていましたが、ひな子に悪気はないようです。本当に驚いたことを、僕にも教えたい……そんな、無邪気な感じが伝わってきます。

『じゃあ、入れちゃうね。直くん、愛してる』
ひな子は、真剣な顔でそう言ってくれます。僕は、ひな子の気持ちがまるでわからなくなっていました。ひな子は、戸惑っている僕に構わず、そのまま対面座位の体位でまたがってきます。あっと思う間もなく、熱い肉に包み込まれる感触がありました。
他人の精液が流れ出る膣に挿入する……それは、どう表現して良いのかわからないような気持ちになります。怒り、嫉妬、不安、そして興奮……。
『……いつもと違うね。直くんは?』
ひな子は、戸惑いを隠せないような顔です。僕は、何が違うのかと質問しました。
『なんか、感触が薄い感じだ……かな?』
ひな子は、素直にそんなことを言いました。僕は、大きさが違うから? と、悲しい気持ちで質問しました。
『うん。それ以外考えられないんじゃない?』
ひな子は、あっさりとそんなことを言いました。僕は、気持ち良くないの? と、質問します。

『それは……気持ちいいよ。直くんは?』
ひな子は、ごまかすように僕に話を振ってきます。僕は、即座に気持ちいいと答えました。でも、実際は違います。僕も、いつもと感触が違うと思っていました。一言で言うと、緩い……そんな感じです。

でも、いくら太いペニスが挿入されたからと言って、そんなに簡単に人体が変わるとは思えません。拡張プレイも、長い時間をかけて徐々に拳が入ったりするように拡げていくと聞きます。
たぶん、思い込みなんだと思います。あんな太いペニスを入れられてしまったので、緩くなっているはず……そんな先入観で、緩いと感じてしまうのだと思います。

『じゃあ、動くね。直くん、大好きだよ』
ひな子は、そんなことを言うと、僕にキスをしてくれました。舌が飛び込んできて、僕の舌に巻き付くように絡みついてきます。そして、すぐに腰の動きも始まりました。僕は、圧倒的な快感を感じながらも、牧村さんのことばかり……と言うよりも、彼のペニスのことばかりを考えてしまいました。

『ゴメンね、緩くなってるよね?』
ひな子は、申し訳なさそうに言います。でも、僕はそんなことはないと言いながらも、いつもとは違う膣の感触に戸惑い続けています。逆に、気持ち良くないの? と、ひな子に質問しました。
『そっ、そんなことないよ! 気持ちいいよ。でも、いつもと違う感じだなって……』
わかりやすく動揺するひな子。僕は、嫉妬心から彼女にキスをしました。すると、ひな子は僕に強く抱きつきながら激しく腰を振ります。
ひな子は、強くこすりつけるというか、少しでも奥に入れようとしている感じです。僕は、敗北感を感じながらも、一気に興奮が高まってしまい、あっけなく射精してしまいました……。

『ドクンドクンってしてる。初めてだね。中に出すの』
嬉しそうに言うひな子。僕は、初めての中出しを牧村さんに奪われた事にショックを受けつつも、そうだねと答えました。

ひな子は、しばらく僕に甘えたようにキスをした後、シャワーを浴びに行きました。そして、僕の部屋に置いてある部屋着に着替えると、朝食を作り始めます。真っ黒な髪を束ね、エプロン姿で朝食を作るひな子は、いつも通りの眼鏡をかけた地味な女の子という印象です。とても、あんなにハードな浮気をしてきたばかりとは思えない感じです。

『お待たせ。お腹すいちゃった』
ひな子は、笑顔で言います。そして、朝食が始まりました。僕は、他の人でも気持ち良くなったねと、ひな子に言いました。ひな子は、他の人とセックスしても絶対に気持ち良くならないと断言していました。でも、まったくそんなことはなく、ひな子は僕としているときよりも感じているようでした。
『ゴメンね。絶対に感じないって思ってたんだけど、舐められたらすぐに気持ち良くなっちゃったの。牧村さん、すっごく上手だったから』
ひな子は、特に悪びれる様子もなく、むしろ楽しそうに言います。僕は、僕とするときよりも感じてたよねと指摘しました。
『そ、そんなことないよ。直くんとも気持ちいいよ。でも、そんなの比べることじゃないよ。愛してるのは直くんだけだもん』
ひな子は、真剣な顔で言います。僕は、少し安心しながらも、あんなに気持ち良くさせられて、彼の事を好きにならなかったのかと聞きました。
『そ、その時はね。好きって思っちゃった。でも、今はそんなこと思ってないからね』
ひな子は、少し動揺しながら答えました。僕は、今後はどうするのかと聞きました。
『どうするって?』
キョトンとしているひな子。僕は、牧村さんとの事だと言いました。
『どうして欲しい? もっと、牧村さんとエッチした方が良い? その方が、興奮しちゃう?』
ひな子は、小悪魔の顔で言います。僕は、そんなことはないと言いながらも、ひな子はどうしたいのかと聞きました。
『したい。あんなの知っちゃったら、もう忘れられないもん。良いでしょ?』
ひな子は、甘えた声で言います。僕は、そんなのはダメだと言いました。
『どうして? 直くんがしろって言ったんでしょ。もう、今さらダメなんてダメだよ』
ひな子は、そんな風に言います。僕は、普段は従順な彼女がこんな風に抵抗したことで、なにも言えなくなってしまいました。
『ちゃんと報告はするから、安心してね』
ひな子は、そんな風に言いました。僕は、強い不安を感じながらも、信じられないほど勃起してしまっていました……。

2日後、ひな子はバイト終わりに僕の家に泊まりに来ました。週末は、そんな風にすることが多いです。ひな子は、僕の部屋に入ってくるなり、妙に興奮した顔でキスをしてきました。そして、激しく舌を絡めてきます。
「ど、どうしたの?」
興奮している彼女に、僕は疑念を抱いて質問しました。
『今日ね、牧村さんにハメてもらったの。休憩室で二人になったら、何も言わずに私のこと立たせて、壁に手をつかせてスカートまくり上げてきたの』
ひな子は、うわずった声で言います。僕は、脚が震えるのを感じながらも、すでに勃起していました。ひな子は、興奮した口調のまま話を続けます。
『パンツも膝まで下ろされて、そのまますぐ入れられちゃったんだ』
僕は、パニック状態で、コンドームはつけたのか? と、質問しました。我ながらズレた質問だと思いますが、とっさに出た言葉です。
『つけてないよ。生で入れられちゃった。でも、中に出されてないから安心して』
僕は、安心なんて出来ないと思いながらも、愛撫も無しで入れられて大丈夫だったのか? と、さらにズレた質問を重ねます。
『平気だったよ。だった、牧村さんのこと見ただけで、濡れてきちゃうから……。入れられたときは、もう準備出来てたんだ』
ひな子は、そんなカミングアウトをしました。僕は、同じ職場の男性にひな子を抱かせたのは間違いだったなと今さら実感しました。黙っている僕に、ひな子は話を続けます。

『入れられた瞬間、イッちゃった。牧村さん、いきなり激しくするから、声我慢するの大変だった。牧村さん、私の髪を掴んで激しくするから、犯されてるみたいだったよ』
ひな子は、とろけたような声で言います。僕は、誰かに見られなかったの? と、震える声で聞きました。
『うん。でも、人が来ちゃったから、大慌てだったよ』
ひな子は、いたずらっぽく笑いながら言います。
『途中で終わっちゃったから、火がついたままなの。直くん、いっぱいして欲しい』
そう言って、ひな子は僕のズボンを脱がせてきました。あっという間にペニスがむき出しになり、ひな子は、
『フフ。直くんも準備出来てるんだね。じゃあ、同じように入れて』
と、うわずった声で言いました。そして、下駄箱に両手をつくと、スカートをまくり上げてショーツを膝まで下ろしました。真っ白なお尻……。でも、ツルツルになったアソコが見えると、激しい嫉妬心が湧き上がります。他の男に剃毛されてしまった……。それは、彼氏としては屈辱以外の何物でもないと思います。

『もう、準備出来てるから』
ひな子は、うわずった声で言います。確かに、ひな子の膣口はワックスでも塗ったように光って見えます。僕は、すぐに彼女の中に挿入しました。すると、今日はこの前とは違い、強烈に締め付けてくる感触があります。僕は、興奮状態で腰を振り始めました。
『あっ、アンッ、固い、直くんのすごいよっ』
ひな子は、この前とはうって変わったようにあえぎ始めました。僕は、こんな玄関でセックスをしたことはありません。外に声が漏れてしまうのではないか? そんな心配をしながら、腰を振り続けます。
『直くん、気持ちいいっ、もっと、もっと激しくしてっ』
ひな子は、声が漏れるのも気にしていないような感じです。僕は、ひな子の感じ方に興奮しながら、さらに激しく腰を振り続けます。
『もっと、もっと奥にっ、直くん、押し込んでっ』
ひな子は、気持ちよさそうに叫びます。でも、僕はもう目一杯押し込んでいます。僕は、敗北感を感じると一気に射精感が高まり、慌ててペニスを抜きながら彼女のお尻に精液を飛び散らせました……。

『直くん、気持ち良かったよ。すごく固くなってたね』
ひな子はそんな風に言いますが、息も切れていませんし、余裕がある感じです。僕は、まだイッてないよね? と、質問しました。
『う、うん。でも、気持ち良かったよ』
ひな子は、そんな風に言ってくれます。でも、僕は申し訳ない気持ちになり、オモチャを使おうと提案しました。ひな子は、嬉しそうにうなずくと、シャワーを浴びに行きました。
そして、ベッドにもぐり込む彼女。僕は、覆い被さってキスをし始めました。ひな子は、興奮した感じで舌を絡めてきながら、僕のペニスもさすってきます。
『フフ。直くんのカチカチだね』
嬉しそうな彼女。僕は、彼女の乳首を舐めながら、まだ消えていないキスマークに嫉妬心を強くしました。そして、キスマークを上書きするようにキスマークを吸います。
『フフ。嫉妬してるの? 直くん、可愛い』
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麻雀の借金のカタにされたM美

28 :えっちな21禁さん 04/01/07 02:09
あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために
話を「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。

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[ 2019/04/21 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※不妊に悩んだ末の、究極の選択

嫁のみな実とは、結婚して5年ほど経ちます。
大学生の頃から付き合っていて、卒業と同時に家業を継ぐために実家に戻った私にくっついて、片田舎まで嫁ぎに来てくれました。

みな実は、実家が結構な名家と言う事もあり、お嬢様育ちでおっとりしている感じです。
ルックスは、アナウンサーの田中みな実にとても良く似ていますが、あれほど計算高い感じではありません。
文句も言わずに片田舎での生活をしてくれています。

家業の経理などを手伝ってもらっていますが、私の両親も、みな実の両親も、半端ではないほど子作りへのプレッシャーをかけてきます。
やはり、田舎はなんだかんだ言って、子供を作らないと白い目で見られますし、みな実も一人娘なので、そっちの実家の期待も大きすぎるモノがあります。

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[ 2019/04/21 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺の初体験は大学生の時に32歳の人妻だった

俺の初体験は大学生の時に32歳の人妻だった。ちょっと色が黒くて、細い人だったけど、意外に胸があって85のDと言っていた。

当時、進学塾でお受験をする子供の模試監督のバイトをした時に、きっかけは忘れたけど、話すようになった女子社員のTさんがいた。

ある日、Tさんから「ねえ、俺君ってPC使えるよね?いま、PCを使えるバイトを事務で探してるんだけどどう?」と紹介された。丁度バイトも無い時期だったので、二つ返事でOKした。

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[ 2019/04/21 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が催眠治療院で働き出したことで、院長のおもちゃになってしまい

妻は41歳、二人の中学生の母親です。
子育ても一段落したということで、この夏から働き始めました。

妻がパートに出た先は、催眠術による精神的治療を行う所です。
一見、安心できる職場・・・と思ったのが運の尽きでした。

この治療院の院長は、パート希望の面接で妻を気に入ったようです。
妻はごく普通の主婦ではありますが、高橋恵子似で、他の男から見ても魅力的な女に映ると思います。
院長は最初から、面接で気に入れば得意の催眠術で自分の都合のいい女にしようという算段だったのでしょう。

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[ 2019/04/21 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

主人とではイッたことのない私が、テニスでペアを組んだ男性に

私は36才の専業主婦です。この間、初めて不倫体験しました。
28才で結婚して8年目、主人が初めてで、それ以外の男性を知りませんでした。

主人とのセックスは月に2・3回、子供を作る為の作業のようなもので真面目で淡白な主人は毎回同じパターン。

お互い濡らす程度に舐め合うと、私の人差し指ほどのモノをすぐに挿入、声を出すほど感じる訳でもなく無言のまま主人が静かに腰を動かし、2分ほどで中に出して作業終了。

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[ 2019/04/20 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲女房の衣装ケースの奥にUSBメモリが隠されていた

女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。

女房のひかるは、中学生の息子がいるのにまだ34歳だ。大学生だった彼女を妊娠させてしまい、学校も中退で青春の良い時期を出産と子育てに費やすことになってしまったのは、本当に申し訳ないと思っている。それを埋め合わすような気持ちで、今は二人の時間を大切にしている。

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[ 2019/04/20 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事で知り合った人妻から、セレブ妻を紹介されて

以前勤めていた会社は年中無休。

平日に交代で休みを取るシフトだった。

仕事絡みで知り合った人妻さんから

「Tくん彼女いないんでしょ?私の友達紹介してあげる」

と言われ、1人紹介してもらった。

【続きを読む】
[ 2019/04/20 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

美人だけど、ちょっと足りない感じの奥様がパンクの修理に来たから上手いことやってみた

美人過ぎるほど奇麗という言葉がぴったしの奥様が不釣り合いのママチャリに乗ってきました。
うちの実家は自転車屋なんですよ。
「訳が分からないけど急に空気が抜けちゃってぇ~」と甘えた声。

【続きを読む】
[ 2019/04/20 12:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同僚が、自分の嫁を口説いてみろと言ってきて

俺、俺の妻、同僚、同僚の妻チハル。四人はよくつるんで遊び歩いていた。
俺と同僚は同期入社の45歳、俺の妻43歳、彼女42歳。

1,提案
昨年の七月、俺たち四人は湖の見えるホテルで花火を眺めていた。
その時、酒に酔って上機嫌の同僚は突拍子もない提案をしてきた。

【続きを読む】
[ 2019/04/19 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた(転載禁止)

嫁の麻友と結婚して、2年ほど経った頃から子作りを始めました。30前には生みたいと思っていましたが、当時まだ26才だったので、余裕だろうなと思っていました。
ただ、1年経ってもまったくできる気配がなく、なんとなくしていたセックスを、ちゃんと排卵周期を意識してするようになりました。
それから1年経ってもできず、さすがにおかしいなと思い始めました。ただ、なかなか不妊治療には踏み込めず、そこからさらに1年経過してしまい、あと1年で30才になるという焦りも後押しになり、クリニックを訪れることになりました。

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[ 2019/04/19 20:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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