NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2019年05月 ] 

≪ 前月 |  2019年05月  | 翌月 ≫

幼馴染みの妻をスワッピングさせたことを後悔し続けています

僕の妻は幼なじみで24歳。

結婚して2年目になる。

先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時、僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで

「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」

と、言われた。

【続きを読む】
[ 2019/05/31 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友人に妻を寝取って欲しいと相談したら、逆に嫁さんを寝取って欲しいと言われた

私(加藤:45歳)は建設会社に勤めています。
妻(里香:40歳)は娘を産んでも結婚前と変わらぬスタイルと若さを維持していました。
娘は高校1年生ですがクラブ活動に忙しく土日もクラブの練習に参加しています。

妻は性に対して考えが堅物で、男性は私しか知りません。
私は妻がエッチな女になって欲しいと常々から思っていて、2~3年前から説得を続けていました。
ようやく最近になって下着も私好みのエッチな下着を着けてくれるようになって、バイブを使ったオナニーを撮影させてくれるようになったのです。

【続きを読む】
[ 2019/05/31 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

主人が連れてきた部下の子にお口でしてあげたらイキなり出された

夜遅くに主人が会社の部下の子を連れてきたのです。連れてきたというより、その子に送ってきてもらったというほうが正しいのかも知れません。飲み会があったらしくて、かなり酔っておりフラフラでした。それでも家につくとまだビールを飲むと言って、部下の子を家に上げて飲み出したのです。

【続きを読む】
[ 2019/05/31 12:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった5(転載禁止)

前回の話

結局、僕はこの状況を受け入れてしまいました。加奈子に、DVDの事を問いただすこともなく、今まで通りに接し続けました。
今頃、あの男に調教されているのだろうなと思いながらも、連絡を取ることもなくあのDVDを見てオナニーを繰り返す日々……。

僕は、新しいDVDが届くのを心待ちにしている自分に気がつきました。そして、待望のDVDは、2週間ほど経った後に届きました。僕は、ドキドキしながらも、すぐにDVDを再生し始めます。
どんな姿が見られるのだろう? 僕の知らない加奈子の姿……。僕は、期待ですぐに勃起してしまいました。



【続きを読む】
[ 2019/05/31 01:15 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました4(転載禁止)

前回の話

ひな子は、牧村さんのことを大好きだと叫びました。そして、膣中に射精して欲しいとも言いました。僕は、あっけなくひな子の手でイカされて、情けないやら気持ちいいやらで感情が上手くまとまりません。

ひな子は、全裸のまま微笑んでいます。牧村さんの趣味でパイパンにされてしまったアソコ。そして、膣口からは真っ白な精液が流れ出ています。

そして、画面からは、むせび泣くような声であえぎ続けるひな子が映っています。ひな子は、立ちバックの体位のまま、無我夢中で腰を振っています。牧村さんは、まったく動くこともなく、ただ立っているだけです。


『イクっ! イクっ! 牧村さん、イッてっ! 子宮にぶっかけてぇっ!』
ひな子は、卑猥な言葉も口にしています。そして、そのままさらに腰の動きを速くすると、牧村さんはう軽くめきながら射精を始めました。ひな子は、身体をのけぞらせ、つま先立ちになるような格好で身体を震わせ、そして崩れ落ちていきます。

すると、ひな子の顔の目の前に、湯気が立ちそうな牧村さんのペニスがちょうど来ました。ひな子は、何も言われていないのに、それを口に含んでフェラチオを始めました。

お掃除フェラ……。でも、ひな子は全力でバキュームしたりしています。イヤらしく舌を使い、睾丸を手で触ったりもしています。どう見ても、すぐに勃起させようとしている感じです。

『あぁ、固くなってきた。もう一回、良いですか? 今度は、キスしながらしたいです』
ひな子は、甘えた声で言いました。
「デート中なんだろ? 良いのか?」
牧村さんは、あきれたように言います。それは、僕のことを気遣っている感じではなく、からかっているような口調でした。

『良いんです。だって、このおチンポの方がずっと気持ちいいから』
ひな子は、顔をとろけさせながらフェラチオを続けていきます。頬がペニスの形に膨らんだりしながら、見せつけるようなイヤらしいフェラチオが続きます。
「ホント、ひな子はド淫乱なんだな」
牧村さんは、あきれ顔です。
『牧村さんが変えたんですよ。このおチンポが、ひなを淫乱にしたんです』
ひな子は、恥じらうように言いました。すると、牧村さんが便器の蓋を閉じ、その上に座りました。ひな子は、すぐに対面座位でまたがると、当たり前のように生ペニスを挿入してしまいました。
『うぅあぁ、気持ちいい。おチンポ好きぃ。ぶっとくて、奥まで当たってるのぉ』
ひな子は、目がハートになっているような表情になっています。そして、ひな子の方からキスを始めました。夢中で舌を使いながら、腰だけ前後にくねらせるように動かすひな子……。まるで、AV女優にでもなったような腰の動かし方です。

さっきのセックスとは違い、声は響きません。キスで完全に口を塞がれてしまっている状態です。ひな子の腰と舌だけが、卑猥に動いている感じです。

すると、僕の横にいるひな子が、
『見て。こんなにあふれてるよ。このときの精液だよ』
と、いたずらっぽい声で言ってきました。すぐにひな子の方を見ると、ツルツルのアソコから、ドロッとした塊のような精液が流れ出ていました。僕は、僕も中に出したいと言いました。対抗心を燃やしたわけではないですが、気がついたらそんな言葉を口にしていました。

『え? イヤじゃないの? こんな、他人の精液があふれてるところに、入れられるの?』
ひな子は、驚いた口調です。でも、すぐにニヤッと言う感じで笑い、
『じゃあ、まずは指で掻き出して。中が空っぽになったら、入れても良いよ』
と、言いました。僕は、一瞬たじろぎましたが、すぐにひな子の膣中に指を入れました。人差し指で、膣中の精液を掻き出すようにする僕……。ドロッとした精液が、堰を切ったように流れ出てきます。
強い臭いに、驚くほどの量……。僕は、量や濃度でも負けを意識しました。
『あっ、んっ、そう、もっと掻き出して。直くん、指二本にして』
ひな子は、とろけた声で言います。僕は、指を二本に増やし、鈎状にして掻き出し続けます。ひな子は、どんどんとろけた声になっていき、本当に気持ちよさそうな顔になっています。

僕は、他人の精液を掻き出す事よりも、ひな子を感じさせたい一心で指を動かし続けます。ひな子は、さらに大きなあえぎ声をあげながら、自分で両乳首をつまみ始めました。貪欲に快感をむさぼるひな子……。もう、僕の知っている清楚な彼女はいないみたいです。

『もっとっ、もっと強くっ! 直くん、イッちゃうっ! ひなイッちゃうっ!』
足の指を曲げたり伸ばしたりしながら叫ぶひな子。膣の中も、不規則に締まったり緩んだりを繰り返します。僕は、もしかしたらオモチャ以外で初めて彼女をイカせることが出来るのかな? と、思いながら指を強く膣壁にこすりつけました。

すると、ひな子がうめきながら腰を持ち上げ、軽くのけぞります。その瞬間、ひな子の膣のあたりから透明な液体が飛び散り始めました。僕の顔を直撃する潮……。ほとんど味はありません。でも、強い精液の臭いがします。一緒に混ざって飛び散っているみたいです。

僕は、ひな子の潮と牧村さんの精液で顔を汚しながらも、夢中で指を使い続けました。そして、グッタリするひな子……。だらしなく開いた脚……アソコも開いているような感じです。僕は、そのままひな子に覆い被さりました。
キュウっと締め付けてくる膣……。いつもよりもきつく感じます。
『直くん、イッちゃった。直くんでイクの初めてだね』
嬉しそうに笑顔で言う彼女。僕は、なんとなく気がついていたことなのに、そんな風に言われて落ち込みました。

チラッと画面を見ると、ひな子は対面座位で腰を振り続けています。そして、キスも続いています。ずっとキスしっぱなしで腰を使う彼女……。僕は、奪われてしまうのではないかと、心配で胸が苦しくなります。
「好きになってない?」
僕は、恐る恐る聞きました。
『なってるよ。言ったでしょ? 心は直くんだけど、身体は牧村さんのことを愛してるよ。もう、牧村さんのおチンポじゃなきゃ、気持ち良くなれないと思う』
ひな子は、淡々と言いました。罪悪感らしきものは、感じていないような口ぶりです。

僕は、何も言えなくなり、嫉妬に任せて彼女を抱きしめ、腰を振り始めました。
『好き? 嫌いになってない?』
ひな子は、真顔で質問してきます。僕は、全力で腰を振っていますが、ひな子はあえぐ気配もありません。僕は、愛してると答えました。そして、気持ち良くないのかと聞きました。
『気持ちいいよ。でも、さっきまで牧村さんとしてたから……。もう少し後じゃないと、気持ち良くなれないかも……』
ひな子は、少し考えながら答えました。僕は、嫉妬で狂ったように腰の動きを速くし、キスもしました。ひな子の舌が絡みついてきて、僕の口の中をグチャグチャにしてきます。なんというか、キスの仕方まで変わってしまった感じがします。

僕は、どんどん変わっていくひな子に、切ない気持ちになってしました。画面からは、大きくなったひな子のうめき声が聞こえ続けます。でも、目の前のひな子は、あえぎ声一つあげていません。
『疲れちゃった? 代わるね』
ひな子は笑顔でそう言うと、僕と体勢を入れ替えて上になりました。騎乗位になると、腰を前後になまめかしく動かし始めます。こすりつけられるような、搾り取られるような強い快感が僕を襲います。

僕は、画面の中のひな子と目の前のひな子を見比べながら、強い快感にうめいていました。そして、3分も経たないうちに僕は限界を迎え、あっけなくひな子の中に射精してしまいました。

ひな子は、とくに様子が変わることなくスッと立ち上がり、
『早かったね。そんなに気持ち良かった?』
と、言いました。ひな子の膣口からは、あまり粘度のない薄い精液があふれています。僕は、気持ち良かったと答え、ひな子はどうだったのかと聞きました。
『え? ゴメンね。まだ感覚戻ってないから、入ってるかどうかもあんまりわからなかったよ』
ひな子は、やっぱり真顔で言いました。でも、すぐに僕にすり寄るように抱きつき、甘えた仕草で頬をすり寄せてきます。僕は、彼女を腕枕しながら、画面の中のひな子の痴態を見ていました。

ひな子は、夢中で腰を振っています。キスも続けています。気がつくと、ひな子の身体は紅潮したように赤くなっていて、汗が噴き出ている感じもわかります。僕としているときとは、まるで違う反応です。
僕は、もう悔しいとも思えない状況でした。そして、ふと横を見ると、ひな子はクリトリスのあたりをまさぐってオナニーをしていました。驚く僕に、
『ゴメンね。見てたら我慢出来なくなっちゃった』
と、答えます。顔を赤くしながら、荒い息遣いでオナニーをするひな子……。僕は、異常に興奮してしまいました。そして、手伝おうかと質問しました。
『うん。ディルド入れて。早く。おかしくなっちゃいそう』
ひな子は、切なげな声で言います。僕は、手伝う=僕のペニスを挿入する、だと思っていたので、ひな子の言葉に動揺しました。でも、確かに、僕とのセックスが物足りないばっかりにオナニーをしているんだなと思うと、申し訳ない気持ちにもなります。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、射精した事で急激に冷静になっていた。そして、中に出してしまった事を謝った。
『どうして謝るの? だって、もう結婚するんだよ。赤ちゃん欲しいな』
優子は、僕に抱きつきながら甘えた声で言ってくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、バカな事をしてしまったなと後悔していた。元彼を煽るような事をしなければ、優子は元彼に会う事もなかったはずだ。

でも、考え方を変えれば、どんな経緯をたどったにせよ、優子が元彼に会ったのは彼女の意思だ。結局、いつかは裏切られる運命だったのかもしれない。僕は信じたい気持ちと、諦めのような気持ちで、感情が上手くコントロール出来なくなりそうだった。



『じゃあ、そろそろ帰るね。今日は、嬉しかった。赤ちゃん、出来てるといいね』
別れ際、笑顔で言ってくる彼女。僕は、寂しいなと思っていた。いつもなら、休日前は泊まっていく。でも、明日は仕事だそうだ。彼女は、職種的にお客さんの都合で休日が潰れる事も多い。ただ、ブラックな会社ではないので代休はちゃんと取れている。

僕は、優子の元彼のツイッターの動画を見た。元彼にキスをせがみながらバックでハメられていた優子……。中出しされながら、激しく舌を絡めていた優子……。そして、お掃除フェラまでしていた優子……。
僕は、嫉妬と悲しみを感じながらも、怒りは感じていない。怒りではなく、強い興奮を感じてしまっている。自分でも、どうしてこんなことになっているのか理解出来ないまま、いきり立ったペニスをしごいてオナニーをしてしまった……。

次の朝、昼近くまで寝てしまった僕は、イヤな夢を見た。元彼にリモコンバイブを装着されたままウエディングロードを歩く優子……。僕と誓いのキスをするとき、優子はリモコンバイブでイッてしまった……。
そして僕は、人生で初めての夢精をしていた。そんなものは、都市伝説的な事だと思っていた。寝ながら射精……。あるはずがないと思っていた。でも、昨日の僕は、手も触れずに射精をしてしまった……。そう考えると、ある事なんだなと思う。

僕は、汚れてしまったパンツを洗い、なんとなく部屋の掃除をしたりして過ごした。1人で過ごす休日は久しぶりで、どこか落ち着かない気持ちになる。

そして、出かけて昼ご飯でも食べようかな? と、思い始めた頃、なんとなくスマホを見た。すると、例の元彼からダイレクトメッセージが来ていた。僕は、イヤな汗が噴き出すのを感じながらメッセージを見た。
“淫乱が復活したw”
そんなメッセージとともに、動画のURLが添付されていた。すぐに再生すると、それはショッピングモールだった。

見慣れた格好の優子。ただ普通に歩いている姿を後ろから撮影しているだけに見える。でも、カメラに男性の手が映り込み、その手には何かリモコンのようなものが握られている。カメラによく映るようにリモコンのスイッチを押す男性。すると、赤のLEDが一瞬光り、歩いている優子がビクンと身体を震わせた。

優子は、内股気味になり歩きづらそうだ。でも、そのまま歩いて行く。そして、洋服屋さんに入っていった。カメラは少し離れたところから後をついて行く。
店員さんに声をかけられ、受け答えをする優子。顔が真っ赤になっている感じだ。男性は、またカメラにリモコンを撮しこみ、何か操作をする。すると、優子が少し身体を折り曲げるようにした。何かに耐えているような感じだ。

店員さんは、さらに色々と話しかけ続ける。優子は、それに受け答えしながら時折目を閉じたりしている。そして、勧められた服を持って試着室に入っていった。
すると、またリモコンが画面に映り込み、男性は操作をした。赤のLEDが沢山光っていく。見るからに、出力最大にしている感じだ。

少しすると、試着室のドアが開く。優子が、試着した服を着て立っている。そしてその顔は、一目でわかるほどとろけている。

そのまま、店員さんとやりとりをする優子。会話の内容までは聞こえてこないが、優子の様子がおかしいのはわかる。必死で堪えているような感じだ。優子は自分の腕を掴むようにしながら目を閉じている。そして、ブルッと身体を震わせると、一瞬腰が落ちそうになった。でも、優子はなんとか持ちこたえ、試着室のドアを閉めた。

動画は、それで終わった。直接的な映像はなかったが、どう見てもリモコンバイブでコントロールされているような感じだ。僕は、ヤバいですねとか凄いですねと返信し、もっと見たいですとメッセージした。

そして30分ほど経過した後、また動画のURLが送られてきた。
動画は、フードコートで食事をしている優子が映っている。でも、優子はピザを前にうつむいて自分の腕をギュッと握っている。
『も、もうダメ、イッちゃう、こんなところでイッちゃうよぉ』
優子は、小さな声で言う。周りは、家族連れやカップル、学生なんかでいっぱいだ。そんな中で、優子は場違いにとろけきった顔で耳まで真っ赤にしている。

「こんな場所でイクのかよ。相変わらずリモコンバイブ大好きだな」
男性は、楽しそうに言う。
『だ、だって、うぅ、もうダメだよ、止めて、イッちゃう』
優子は、顔を真っ赤にしたまま言う。本当に、もう限界という感じだ。
「イケばいいじゃん。ほら、子供達も見てるぞ。イケよ。見られながらイッちゃえ」
元彼は、そんな事を言いながら、優子の顔をアップにして撮影している。
『うぅ、ダメぇ、もう、うぅイク、イク、うぅっ』
優子は、必死で声を抑えながら眉間に深いシワを寄せている。そして、歯を食いしばるような顔で身体を震わせた。元彼はリモコンを操作する。すると、優子が信じられないほどとろけた顔で、
『イッちゃった』
と、言った。その顔は、笑顔にも見える。

「マジで淫乱だな。変わってないじゃん」
『そんな事ないよ。ずっと忘れてたのに……。バカ』
優子は、まんざらでもないという感じだ。僕と結婚まで決まっているのに、こうやって元彼と会っている優子……。罪悪感は感じていないのだろうか? 

「なぁ、おっぱい見せてみろよ」
元彼は、唐突にそんな事を言い始めた。
『えぇっ? 無理だよ。出来るわけないじゃん』
驚く優子。
「なに言ってんだよ。昔はよくやってただろ? ほら、早くしろって」
元彼は、少し冷たい声で指示をする。優子は、ブツブツ言いながらもキャミソールの胸部分を下に引き下げ始めた。すると、ポロンと右胸が丸見えになる。ブラはしていないみたいだ。フードコートの片隅で、おっぱいを露出している優子……。周りのテーブルには背を向けてる形になっているので気がつかれていないかもしれないが、あまりにリスキーな行為だと思う。

『もう無理だよ。しまっても良い?』
泣きそうな声で言う優子。でも、元彼は、
「ほら、左も出せって」
と、指示を続ける。優子は、泣きそうな顔のまま左胸も露出し始めた。両胸をあらわにしている優子……。僕は、あまりの異常なシチュエーションに、ドキドキしっぱなしだ。と言うよりも、猛烈に興奮してしまっている。

「ほら、乳首触れって」
元彼は、さらに無理な指示を続ける。でも、両胸を露出して諦めがついたのか、優子は自分の指で乳首を刺激し始めた。胸を露出しているだけでもヤバいのに、そんな事までする優子……。僕は、優子がこんな事をするなんて、この目で見ているのに信じられない思いだ。

優子は、自分で乳首を触り続けている。オナニーと言うほどではない動きだが、あきらかに不自然な動きだと思う。
『見られちゃうよ。ダメだよ、こんな場所じゃ』
優子は、泣きそうな小声で言う。でも、そんな風に言いながらも、乳首を触る指の動きは止まらない。
「はいはい。優子、イキそうになってるだろ。よく言うよな。淫乱のくせに」
元彼は、からかうような口調だ。優子は、言い返せなくなっている。
『うぅ、イ、イキそう』
優子は、乳首を激しく触りながら、余裕のない声をあげる。
「イケよ。大好きなリモコンバイブで、大勢の前でイケって」
元彼は、からかう口調だ。そして、優子は泣きそうな顔のまま乳首を触り続け、そして身体をガクガクッと震わせてしまった。

「あ~あ、イッちゃった」
元彼は、本当に楽しそうに言う。そして、優子は慌てて胸を元に戻した。
『恥ずかしい事させないでよぉ』
優子は、甘えたような声で言う。口ではそう言っても、まんざらでもないというか、楽しそうに見えてしまう。

動画は、ここで終わる。動画の長さの制限のためか、ダイレクトメッセージで送られてくるのはクラウドドライブのURLだ。僕は、他にも動画がないのか色々と試してみた。でも、他のファイルは見られないようになっているようで、確認出来ない。

僕は、どうしたら良いのだろう? と、何も考える事が出来なくなってしまった。すると、すぐにまた元彼からダイレクトメッセージが届く。僕は、迷いながらも確認した。
すると、メッセージも何もなく、動画のURLが添付されている。すぐに再生を始めると、優子がフェラチオをしている姿が映った。
『もう~。どうして撮ってるの? もう、十分じゃない?』
優子は、少しすねたように言う。でも、そんな風に言いながらも、嬉しそうに元彼のペニスを舐めている。元彼は、自分のオナニー用に撮ってるだけだと言っている。
『誰にも見せちゃダメだからね。こんなの見られちゃったら、おしまいなんだから』
優子は、そんな風に言うと、大きく口を開けてペニスをくわえ込んだ。優子は、熱っぽい目でカメラを見つめながら、大きすぎるペニスをくわえている。
たぶん、目一杯大きく口を開けているような感じだ。優子は、頬の内側にペニスを押し当てたりし始めた。ポコッと内側から頬が押されている感じ。気持ちいいのかはわからないが、視覚的な興奮は大きいと思う。
優子は、その他にも舌でカリ首を舐め回しながらカメラ目線を続けたりもしている。いつもの恥ずかしがりな彼女とは思えないくらいに、挑発的で妖艶な顔をしている。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


家庭の事情でデリヘルで働き始めた27歳の人妻の寝取られ日誌

今年で27歳になる人妻です。
家庭の事情で、人妻デリヘルで働かざるわえなくなりました。5月の初めにデリヘル人妻募集広告見て電話をして夕方に面接に行きました。誰かに見られない様に、深々と帽子を被り、大きなマスクをして指定された都内の駅前マンションに行きました。

【続きを読む】
[ 2019/05/30 22:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で釣った人妻に嘘をついて中出しする方法w

33で既婚男です。
小遣い制な為、エロに使える金にも限度がある。

出会い系やmixi・モバゲーなど一通り荒らしてたけど、いろいろ規制が多くなってきてからはトーンダウン。
そんな中、時代が一回りして再び2ショットが熱くなっている気がする今日この頃。ターゲットは退屈で時間と身体をもてあます若妻と頭の弱いJK。

【続きを読む】
[ 2019/05/30 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって11

ホテルに着き、3人で部屋に入り妻は一番上の娘に連絡をし、娘達の様子を聞いていました。
娘と電話で話す妻は今までどおりの母親の顔でいて、昨夜一晩中ここにいるリョウ君と淫らな時間を過ごしていたようには見えませんでした。

「あの子達全然かまわないって言ってたよ。」
「そうかわかった。じゃぁ時間気にしないでいいんだな」
「うん。ゆっくりしておいでよって言ってたから」

【続きを読む】
[ 2019/05/30 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

昼間のテニススクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています

私は35歳の主婦です。

不倫セックスに溺れています。

7つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。
一人息子も大きくなり、家にいても暇なので、テニススクールに入り楽しんでいました。

【続きを読む】
[ 2019/05/29 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

複数の男性の共有物となり呼び出されては玩具にされる妻

由美子(162cm/48kg)は40才を過ぎました。
30代とは違った色気が出てきてか、すれ違う方には良く振り返ってもらえます。

先日はネットで知り合った男性に抱かれて午前4時過ぎに帰宅しました。

【続きを読む】
[ 2019/05/29 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

幼稚園のプール当番をしてたら、セレブ妻がシャワオナしてた

さて夏休みに突入しピアノの営業成績もイマイチなので、お得意さんの幼稚園へ顔出ししボランティアがてらプール当番をお手伝いしてイイ思いをして参りましたので早速、ご報告致します。
ワタクシが担当している幼稚園は市内に5ヶ所なんですがここの幼稚園は一番セレブな親達の園児が通う有名幼稚園です。

【続きを読む】
[ 2019/05/29 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パート先の店長と息子の友人達にオモチャにされた四十路の私

あたしは専業主婦の四十路のおばちゃんです。
2年前から先月までは、とあるスーパーでパートしてました。
主人の収入で一応最低限の生活はなんとかできていたのですが、息子達も手が掛からなくなったこともあって暇になったことからパートにでたんです。

【続きを読む】
[ 2019/05/29 12:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

昔、人妻AVを撮っていたが、みんなケダモノだった

俺は20代前半の頃、先輩に誘われてあるレーベルで働いていたことがある。

そこは、主に大手AVメーカーの下請けの撮影を任されていたところだった。

シナリオと撮影参加者のリストだけが送られてきて、場所や撮影許可取りなどほとんどはうちの会社任せ。

【続きを読む】
[ 2019/05/28 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の後輩の人妻が、私で興奮する?と挑発したから寝取った

職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。
年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。

【続きを読む】
[ 2019/05/28 19:45 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ひょんなことから職場の同僚の女性(人妻)とメール交換が始まった

5年前のこと、ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

彼女は既婚で子無し、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で、正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

【続きを読む】
[ 2019/05/27 22:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パチンカスの俺が負けすぎて意地になってる間に妻が売春してた

私(33歳)と妻(32歳)はパチスロ好きで良く二人でパチンコ店に行くのですが、妻が売春?(ただの浮気かもしれませんが・・・)をしてしまいました。

その日は開店とともにパチンコ店に行き、朝から夕方までに二人で10万近く負けてました。
私はメチャクチャ熱くなっていて妻が近寄るだけで激怒!!意地でも半分は取り戻そうと意地になってやっていたのです。

【続きを読む】
[ 2019/05/27 18:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

軒下で雨宿りしていた男の子と、浮気がちな夫へのストレスを解消しました

今日も蒸暑いなぁ、と思う昨年盛夏の昼過ぎでした。
雷の音がしたかと思ったら、急にバラバラと音をたて、激しい夕立が降ってきました。

暫く降り続く雨音を聞いているうち、洗濯物を干したままなのを思い出しました。
大変!と思って、片づけに裏庭の物干し場に出てみると軒下に男の子が立っていました。

「あらら、どうしたの?」と声をかけると、濡れちゃって、と困った顔をしています。
良く見ると、あどけない顔の少年は、全身ずぶぬれで立ち尽くしています。

「まぁ、かわいそうに。傘を持ってなかったのね」
私はまだ高校生らしい男の子がかわいそうになって、縁側に招き入れました。

【続きを読む】
[ 2019/05/27 12:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

初めは他人棒に泣いていた嫁も良い声で鳴くようになった

私達は40代同士の夫婦です。
妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。
その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。

【続きを読む】
[ 2019/05/26 22:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

W不倫の彼と中出し不倫に溺れた結果

生理が遅れ思い切って病院に行くと
「おめでとうございます」だって・・・
微笑んで帰ってきたけれど。
主人の子供ではない。

【続きを読む】
[ 2019/05/26 18:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング