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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、夢中で腰を振り続けた。私の目の前で、あっさりと乳首でイカされてしまった妻……。嫉妬で息苦しくなるほどだ。でも、メチャクチャに腰を振っても、いつもよりも気持ち良くない。
妻のアソコは、濡れすぎなほど濡れてしまっている。ここまで濡れてしまっていると、摩擦が極端に減るのか快感も薄くなる。妻は、気持ちよさそうな顔であえいでいる。私は、腰を動かしながらも、
「亮としてみたいって思った?」
と、聞いてみた。普段なら、妻が恐ろしくてこんなことは聞けない。でも、今の状況なら、聞いても良いかな? と、感じた。


『べ、別に。そんなわけないだろ』
妻は、そんな風に言う。でも、その口調は動揺が隠し切れていない。私は、嫉妬に任せて腰を振りながら、入れて欲しいと思ったからこんなに濡れてるんでしょ? と、言ってみた。
『うるさい。そんなこと思ってないから。焼きもち焼いてんの?』
妻は、そんな風に言う。なんというか、どこか嬉しそうな顔になっている。私は、正直に嫉妬していると告げた。
『ふ~ん。そうなんだ。アンタはどう思ってんの? あのまま、私がやられちゃった方が良いって思ってた?』
妻は、そんな質問をする。怒っている感じではなく、むしろ楽しそうに聞いてくる彼女に、私は戸惑ってしまった。そして、腰の動きを止め、どう答えるべきか必死で考えていた。

確かに、妻が亮に感じさせられていた姿は、信じられないほどに興奮した。でも、フェラチオまでしたのはやり過ぎだし、これ以上エスカレートしてしまったら、取り返しがつかないことになりそうで怖い。返事が出来ない私に、妻は、
『なに悩んでんだよ! バカじゃないの!』
と、少し怒った顔で言う。私は、ゴメンと謝りながら、セックスを再開しようとした。でも、気がそがれてしまったのか、ペニスが柔らかくなっていく。
『あ~あ。こんなことになるんだったら、アイツにやらせれば良かった』
妻はそんなことを言いながら、寝室から出て行ってしまった……。私は、情けない気持ちになりながら、フニャフニャになったペニスを眺めていた……。

このことがあって以来、亮はより私に馴れ馴れしくなった。会社でも、何かあるとすぐに寄ってくる。昼を一緒に食べることも増えたし、べったりと言っても良いくらいになった。

そして、頻繁に、
「今日は遊びに行っても良いですか? 遙香さん、僕に会いたがってるんじゃないですか?」
と、言ってくるようになった。そのことを妻に話すと、
『別に良いんじゃない? 夕飯作るの二人分も三人分も変わんないし』
と、無表情で言う。でも、微妙に嬉しそうな感じもして、私は複雑な気持ちになってしまう。そして、今日も亮が遊びに来ることになった。会社帰り、二人でスーパーによってつまみやビールなんかを買っていると、
「先輩って、どうしてとめたりしないんですか? イヤじゃないんですか?」
と、今さら? と、思うような質問をしてきた。私は、返答に困りながらも、遙香のことを信じているから、と言うようなことを言った。
「ホントですか~? 先輩、興奮してるんじゃないですか? ほら、寝取られってヤツあるじゃないですか」
亮は、そんなことを言ってくる。私は、図星なだけにたじろいでしまう。

「でも、寝取られ好きな旦那さんの方が、家庭円満だって言いますもんね」
亮は、そんなことを言う。私は、そんなことは聞いたことがないので、そうなの? と、質問してしまった。
「なんか、ラブラブになるみたいですよ」
亮は、そんな風に言う。でも、言われてみれば、私も嫉妬で執着心が増したし、遙香も妙に可愛い感じになった。確かに、夫婦円満になった気はする。

亮はさらに、
「今日も、先輩が興奮するようなことしちゃいますね」
と、言ってきた。無邪気というか、悪気は全くない感じだ。私は、適当に話を流しながらも、メチャクチャに興奮していた。

帰宅すると、すでに夕ご飯の良い匂いが漂っていた。そして、遙香は普通の格好をしていた。この前のように、ボディコンのセクシーな姿ではなく普通の格好だ。
「あれ? 今日はボディコンじゃないんですか?」
亮は、からかうように言う。妻は、
『はいはい。ほら、もう出来てるよ』
と、言ってテーブルに促す。私たちは上着を脱いで食卓に着いた。そして、ビールを飲みながら夕ご飯を食べ始める。亮は、相変わらず調子よくテンションも高い。
「普通の格好でも、やっぱり美人ですね」
妻を、褒め続ける彼。妻も、はいはいとか言って流しながらも、少し嬉しそうだ。
『そんなに調子の良いことばっかり言ってるから、彼女出来ないんだろ』
妻は、そんなことを言う。
「まぁ、焦ってないですし。今は、遙香さんが彼女みたいなもんですから」
亮は、そんなことを言う。
『ハァ? いつそうなったんだよ。知らないし』
妻は、眉間にシワを寄せながら言う。
「だって、エッチしたら彼女みたいなもんでしょ?」
亮は、涼しい顔で言う。
『いつしたんだよ』
妻は、ムキになったような口調だ。
「え? この前、ボディコン着てしてくれたじゃないですか」
亮はなに食わぬ顔だ。
『口でしただけだろ?』
妻は、怪訝そうな顔だ。
「口でするのもエッチじゃないんですか?」
亮は、そんな指摘をする。
『そ、それは……そうだけど。でも、あの程度で彼女とか言うなよ。童貞かよ』
妻は、そんな風に言う。
「じゃあ、今日は最後までしちゃいます? 先輩も、そうして欲しいって言ってましたよ」
亮は、軽いノリのまま言う。妻は、その言葉を聞いて私をにらむ。私は、慌てて否定をした。
「え? さっき、そう言ってませんでしたっけ?」
亮は、相変わらず軽いノリだ。

そんな会話をしながら、食事は進む。そして、食事が終わって飲みに変わると、話題はさらに下ネタに振られていく。
『さっきの話って、ホントなのか?』
けっこう酔っ払った妻が、亮に質問する。
「え? さっきの話って?」
亮は、どの話かわかっていないみたいだ。
『だから、最後までして欲しいって言ったってヤツ』
妻は、少し言いづらそうな感じで言う。
「あぁ、先輩が言ったってヤツですか。半分本当ですよ」
亮は、そんな言い回しをする。
『ハァ? 半分?』
妻は、意味がわからないという顔だ。
「はい。先輩が言ったって言うか、僕がそうですよねって言ったら、否定しなかったって事です」
亮は、そんな風に言う。確かに、そんな感じだったと思う。
『ふ~ん。そうなの? コイツと、して欲しいって事?』
妻は、いきなり私に向かって質問する。私は、思わずうなずいてしまった。
『そうなんだ。じゃあ、するか。ちょっとシャワー浴びてくる。先に寝室で待ってな』
妻は、あっさりとそう言うと、浴室に向かって行ってしまった。その背中に、亮は、
「僕もシャワー浴びます」
と、言う。
『じゃあ、一緒に浴びるか。時間もったいないだろ』
妻は、振り返りもせずに言う。すると、亮はすぐにハイと元気よく返事をし、妻の後を追う。
私は、一人取り残されてしまい、どうしよう? と、迷っていた。そして、激しく動揺もしていた。でも、少しして浴室の方から楽しそうな会話が聞こえてきたことで、我慢しきれなくなり浴室の方に移動をした。

『なんでだよ。自分で洗えよ』
妻は、少し怒った声だ。
「サービスして下さいよ。じゃあ、僕が洗いますね」
おどけた感じの亮の声。
『バ、バカッ、どこ洗ってんだよ! セクハラ!』
妻は、びっくりしたような声で言う。
亮は、インキチ外国人のように、片言っぽく、
「セクシャルハラスメントですか?」
と、言う。その言い方に、吹き出す妻。なんというか、楽しそうな感じだ。
「ほらほら、じっとして。子供じゃないんだから」
亮は、調子よく言う。私は、浴室の前で様子をうかがいながら、ドキドキしていた。妻が口でしたり手でしたりするをの見るよりも、胸が苦しくなる感覚……。こんなに強い嫉妬を感じたことは、初めてだ。

『なんか、固いものが当たってるんだけど』
妻が、あきれたように言う。
「これで、中まで綺麗にしましょうか?」
亮が、そんな風に言う。私は、まさか最後まで行ってしまうのか!? と、不安になる。
『逆に、汚れるだろ。ほら、洗ってやるからじっとしろ』
妻は、そんなことを言う。妻が、浴室で他の男の身体を洗っている……。私は、どうしようもないほどの嫉妬と興奮を感じてしまった。

「スポンジじゃ、痛いっす。おっぱいで挟んで洗って下さいよ~」
亮の、甘えたような声が響く。
『ホント、男ってバカだな』
妻は、あきれたように言う。でも、怒っている感じはない。
「あぁ、気持ちいい。パイズリ、メッチャ上手いじゃないですか」
褒める亮。
『なんだよそれ、洗ってるだけだろ』
妻がぶっきらぼうに言う。
「けっこう、やりこんでますよね~。先輩にもしてるんですか?」
亮が楽しそうに言う。
『するか。こんなこと、初めてしたし』
妻が、少し恥ずかしそうに言う。私は、そう言えばしてもらったことがないなと思いながら、嫉妬で身もだえしそうになっている。

「あぁ、ヤバい。出ちゃいそう」
亮が、少し慌てた感じで言う。
『バ、バカか! 洗ってるだけなのに、なに出しそうになってるんだよ』
亮以上に慌てる妻。
「だって、気持ちいいから。じゃあ、出ますか? 先輩も待ってるし」
亮が言う。
『そうだな。じゃあ、流すぞ』
そして、シャワーの音が強くなる。私は、もっと凄いことが起きるのではないかと期待していた自分に驚きながらも、慌ててリビングに戻った。

少しすると、身体にタオルを巻いた妻がリビングに入ってきた。
『おまたせ~。寝室で待ってろって言ったのに』
妻はそう言って、さっさと寝室に行ってしまう。私は、慌てて妻の後を追って寝室に移動した。すぐに腰にタオルを巻いた亮も入ってくる。でも、彼の股間はもっこりと盛り上がっていて、漫画のようになっている。

『じゃあ、どうする? なにしたい?』
妻は、亮に質問する。普通にしているが、少し緊張しているような気もする。
「えっ!? 決めて良いんですか!? セックスしたいです!」
亮は、ハイテンションで言う。
『どうする? こんなこと言ってるけど』
妻は、私を見て質問する。私は、遙香さえイヤじゃなければと言った。喜ぶ亮。妻は、
『ハァ……。止めないんだ。まぁ、いいや』
と、ため息をつきながら言う。そして、タオルを外して仰向けに寝転がる。恥ずかしがる素振りもなく、全裸をさらす妻……。引き締まった身体と、形の良い胸が美しいと思う。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

動画の中の優子は、初対面の男性に中出しされて、野太い声をあげながらイッてしまった。
「スゲぇな。高3でこんなイキ方するなんて、どんだけ淫乱なんだよ」
優子にしがみつかれた男性が、あきれたように言う。
『だってぇ、おチンポ長いんだもん。気持ち良かった。じゃあ、次はあなたね。バックで入れてくれますか?』
優子は、するりと男性の下から抜け出し、ベッドの上で四つん這いになる。ついさっき、あんなに激しくイキ果てたばかりなのに、嬉々としてお尻を突き出す優子……。快感に、貪欲すぎると思う。


カメラは、優子の後ろに回り込む。そして、アソコをアップにしていく。綺麗なピンク色のアソコ……。まだ、10代の頃の身体だ。そして、膣口からは真っ白な精液がダラダラと流れ出ているのも見える。

こんなにあっさりと中出しを許してしまう優子に、僕は言葉もない。そんな状況なのに、僕はまだオナニーを続けてしまっている。すると、優子が自分の手でアソコを拡げ始めた。お尻を突き出しながらアソコを拡げる姿は、とても高校生の女の子がする姿ではないと思う。

『早くおチンポ入れて。今、子宮降りてきてるから、ガンガン突いてね。子宮、壊れても良いから』
甘えた声でおねだりをする優子。その顔も声も、卑猥な感じになっている。もう一人の男性が、すぐに優子の後ろに回り込み、太くいきり立ったペニスを膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。すごく固いよ』
優子は、とろけた声で言う。本当に、物欲しそうな声で、
『早く入れて。イジワルしないでよぉ』
と、媚びる。これが、優子の本当の姿なのだろうか? 地味で清楚……恥ずかしがりで、奥手……そんなイメージだった優子なのに、画面の中の彼女はその真逆だ。

「今したばっかりじゃん。そんなに欲しいのかよ」
ペニスを膣口にこすりつけながら、からかうように言う男性。優子は、イジワルしないでと言いながら、自分から腰を押しつけるように後ろに動かす。でも、優子が動かすのと同じように、腰を引く男性。まったくペニスが入っていかないように、とことん焦らすような行動をしている。

『お願い。入れて。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
優子は、焦れきった声でおねだりをする。普段の彼女からは、想像も出来ないような卑猥な言葉を吐いている。

すると、男性はいきなりペニスを押し込んだ。なんの躊躇もなく、一気に根元まで入れてしまった彼……。優子は、電撃にでも当たったように、のけ反りながらうめき声をあげる。
『んおぉお゛っ!!』
そして、男性は腰を激しく動かし始めた。なじませるとか、そんな動きをすることもなく、いきなり全力で腰を振る彼。バチンバチンと、肉がぶつかる鈍い音が響く。

『んおぉお゛っ! おぉお゛お゛お゛っ!! イグっ! イグっ! おチンポイグぅっ!!』
優子は、ほとんど絶叫しているような声であえぐ。男性は、優子の腰のあたりを鷲づかみにしながら、勢いの良いピストンを繰り返していく。

それは、セックスと言うよりはスプリントレースのような激しい動きだ。ベッドはユサユサ揺れっぱなしだし、床も揺れているのがわかる。

「スゲぇな。メッチャ子宮降りてるじゃん。これ、孕むんじゃね?」
男性は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。何かスポーツをやっているのか、息が切れている様子もない。すると、さっき優子に中出しをした男性が、
「安全日なんだろ?」
と、誰に聞くでもなく言う。
『ち、違うよ。大丈夫じゃない……よ』
優子は、あえぎながら言う。その顔は、快感にゆがんでしまっている。僕は、まさかと思っていた。当然、安全日なのだと思っていた。もしくは、ピル的な何かを飲んでいるはず……そんな風に、思い込んでいた。

「マジかよ。知らねーぞ」
腰を振っている男性が、少しペースを緩めながら言う。
『大丈夫だから。出来ても、迷惑かけないから』
優子は、あえぎながらそんなセリフを吐く。僕は、本当に驚いてしまっていた。

「なんで危ない日にこんなことするんだよ」
男性は、本当に意味がわからないという顔で質問する。
『だ、だって、赤ちゃん出来ないってわかってたら、中に出されてもドキドキしないから』
優子は、声を震わせながら言う。妊娠するかもしれないというスリルが、快感を増す? そんな風に思っているのだろうか?

「マジかよ。淫乱のドヘンタイじゃねーかよ」
男性は、あきれたように言う。そして、優子のお尻を平手でピシリと叩くと、
「じゃあ、孕ませてやるよ。覚悟しとけよ」
と、言った。そのまま激しく腰を振る彼。何度も優子のお尻を叩きながら、激しく突き上げ続ける。優子は、仰け反ったりしながらあえぎ続け、泣き声のような声を漏らしている。

これが、高校生のセックス? と、思ってしまうほど激しいセックスだ。少なくても、僕とのセックスはこんなに激しくはない。これと比べると、まるで子供のセックスだ。

「ほら、出すぞ。孕ませてやるからな」
男性は、あまり余裕のない声で言う。
『イッて! 中に出してっ! 赤ちゃん出来てもいいからっ!』
優子は、そんなことを叫ぶ。僕は、優子の信じられない言葉を聞きながら、あっけなく射精をしてしまった……。ノートパソコンの画面にまで飛び散ってしまった僕の精液……。僕は、快感が強すぎてうめき声をあげていた。

画面の中では、スパートをかけた男性が、狂ったように腰を振っている。優子は、仰け反ったままの格好で、シーツをギュッと握りしめている。そして、
「イクぞ。孕め!」
と、言いながら射精してしまった。優子は、言葉にもなっていないような声で、
『イギィッ! 赤ちゃん出来ちゃうぅ』
と、絞り出すように言った。

僕は、画面を消した。そして、飛び散った精液を拭き始めた。それと同時に、まだ再生していないファイルの中に、6人とセックスをしているものもあるのかな? と、思うと、僕は怖くなってしまった。

優子の過去のセックス動画を見ながら、オナニーをしてしまった僕。その上、射精までしてしまった。自己嫌悪に陥りながら、どうしたら良いのだろう? と、考えていた。

この動画は、当然過去の姿だ。でも、今の優子も、元彼とセックスをしてしまっている。と言っても、それは僕がけしかけたものだ。自分でけしかけておいて、怒るのも筋が違うと思う。

僕は、どうして良いのかわからないまま、グッタリとソファに座り込んでしまった。そして、ふと気になって、スマホを見た。元彼のツイッターを見ると、後ろ姿の優子が映っている。
”フィアンセのとこに行く前に、たっぷり中出ししてみた”
そんなツイートがされている。僕は、他のツイートも見てみた。すると、優子が呼び出され、時間がないと言いながらも駅のトイレで中出しされるまでの一部始終がツイートされていた。

僕は、慌ててダイレクトメッセージを送ろうとした。でも、そのタイミングでインターホンが鳴った。慌てて対応すると、優子だった。玄関から入ってきた優子は、元彼のツイートの写真通りの服装だ。

まさか、本当に中出しされたまま、僕に会いに来たのだろうか? そんなことを考えると、異常なまでにドキドキしてしまう。

『ゴメンね、遅くなっちゃった』
優子は、そんな風に言う。でも、今日は時間を指定して約束していたわけではない。なんとなく、夕方遊びに来るという程度の約束だったはずだ。
僕は、別に待ってないよと言いながら、優子の様子をうかがった。とくに、おかしなところはない。服装も乱れていないし、優子自身の挙動も怪しい部分はない。

『お腹すいてる? 何か作ろうか?』
優子は、優しい顔で聞いてくる。僕は、まだお腹はすいていないと答えた。そして、優子を抱き寄せてキスをした。嫉妬心からか、激しいキスになってしまう。優子は、驚いた顔をしたが、すぐに僕のキスを受け入れ、舌を絡め始めた。

ほんの何時間前に、元彼と会っていた……そして、セックスをし、中に出されてしまった……。そう思うと、悔しい気持ちばかりが大きくなっていく。

僕は、嫉妬のせいか、いつもよりも激しいキスをしていた。そして、彼女を押し倒しながら、服を脱がせ始める。
『ど、どうしたの? シャワー浴びてくるね』
優子は、慌てて言う。僕は、そのまま強引に脱がせていく。
『ダメだよ、汗かいてるから、シャワー浴びてくるね』
優子は、かなり慌てている。僕は、優子の体内に、元彼の精液が入っているという事実に、狂おしいほどの嫉妬を感じている。

上着を脱がすと、ブラジャー姿になる優子。でも、まだ抵抗をやめてくれない。
『シャワー浴びさせて。お願い。汗かいてるから』
優子は、同じようなことしか言えないみたいだ。僕は、強引にブラのカップを引き下げる。あらわになった乳首に、むしゃぶりつくように唇を押しつける。乳首を舐め始めると、おどろくほど固くなっている。
僕は、興奮状態のまま、優子の乳首を舐め続けた。すると、なんとも言えない変な味がする。臭いもある。どう考えても、唾液のような感じだ。
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バイト先で、友人が付き合ってるJKに好きと告られて

俺の大学時代の話

バイト先の友人鈴木と俺は同じ年でもあり特に仲がよく、良くつるんで遊んでた大学一年の正月明け、新しいバイトが入ってきて、それが女子高生4人組。
美幸と純子、美奈、真紀だった(皆仮名)。

全員1年生で俺たちとは3歳違いだがこの頃の3歳違い、それも大学生と高校生ではかなり大人と子供、という感じだった。
そんな中、その中の一人美幸におれは徐々に惹かれていった。

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[ 2019/08/31 22:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

46歳熟女人妻に夢中になった私は……

昨日46歳熟女人妻との事を思いだし「やりたくなって」今日連絡してあっちゃいました。
もう彼女は、家庭も落ち着き子供も独立しているため暇が多いので昨日投稿を終えてから、携帯で連絡を取り今日夕方に合う約束を取り付け、しっかりとあってして来ちゃいました。
今日は用事があると会社を5時ピンで切り上げ待ち合わせ場所にまっしぐら、5時30分には会って即効でホテルにいきました。

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[ 2019/08/31 18:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が、家庭教師のバイト先のクソガキとデートすることに

A美が高2のマセガキとデートすることになりますた。

事の経緯を書きますと、A美は今住んでる1ルームマンションの大家の紹介で、大家の甥に家庭教師をしてます(小遣い程度の報酬です)。
そいつが、なんか9月初旬のテストの成績がよかったらしく、ご褒美ということでA美の部屋に招待するそうです。

そいつは、A美のカラダを狙ってます。

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[ 2019/08/31 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先のママさんが、着替え中でブラ姿だった

大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。
そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。その子の母親にお世話になったんです。
父親は、国家公務員で他県に単身赴任してました。
週に2回行ってました。

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[ 2019/08/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに4(転載禁止)

前回の話

優花は、約束通りお客さんとのプレイを隠し撮りしてくるようになった。そして、毎回それを一緒に見るようになっていた。

画面には、エアマットレスの上でローションプレイをする優花が映っている。すっかりと慣れてしまった動きで、男性のペニスや乳首を責め続けると、
「ココロちゃん、気持ちいいよ」
と、お客さんが満足げな声をあげる。


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[ 2019/08/30 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は酔ってベロベロになっていて、寝取られプレイに同意してくれました

以前より妻「美奈子」を他人に抱かせる願望がありましたが、やっと実現しました。
絶対にありえないと拒否を続けてきましたが、今回酔いに任せて勢いで・・・。

私の友人の裕二夫婦と4人で居酒屋で飲んでましたが、友人の奥さんは実家に用事があるとかで飲まずに先に帰ってしまい、3人で盛り上がりました。
美奈子はあまり酒に強くはないのですが、自分は強いと勘違いしており、へべれけになってました。
私は思い切って2人に切り出しました。

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[ 2019/08/30 18:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

終電に間に合わなくなって、ビジネスホテルに泊まってくるよ♪

【法事のための帰省】

真帆と結婚して1年半が経った。
子供はまだいない。
特に大仰な避妊はしていないが、お互いに仕事が楽しく、積極的に子供を作ると言うわけではない。

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[ 2019/08/30 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚記念日の旅行先で覗かれた妻

結婚記念日に妻と二人で、長野の温泉に旅行しました。
かなり広い露天風呂で身体がほてった私は岩に登って涼んでいました。
すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

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[ 2019/08/29 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

毎晩のように求めてきた妻が、急に拒否するようになった理由は2

男が女3人に犯されたとしたら、気持ち良くなってしまうだろうが、女が男3人に犯されて、イクほど感じてしまうだろうか?
初めての男達に辱められるという、極限に近い恐怖と羞恥の中、あのように感じる事が出切るのだろうか?
映っていないところで、妻は抵抗を見せたかも知れない。
妻が拒否した所は、故意に映されていないだろう。
しかしこれを見る限り、私には妻が強く拒否したとは思えなかった。
また妻に対して強い不信感が募り、気が付くと②と書かれたテープを、デッキの中にセットしていた。

明らかに①のビデオは、強姦では無い言い訳のためと、妻を脅して繋ぎ止めておくために、最初から計画されていたのだろう。

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[ 2019/08/29 17:38 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那には見せない下着で元カレに中出しされました♡

ダンナの出張があって、三日ばかり留守になったので、元彼に連絡してみました。
彼も連絡を待っていたようで、すぐに会おうということになりました。
久々のデートなのでもうワクワクでした。
やっぱり最後まで期待してるので、ダンナには見せない下着を着けて、あくまで清楚な感じでさりげないお洒落をしてみました。

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[ 2019/08/29 12:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

テニススクールでバイトしていたら、若妻さんに目をつけられました

僕は中学のころからテニスをしています。
高校1年のとき、昔かよってた、テニススクールに顔を出してちょっとだけ練習の手伝いをしてました。
そのとき夏休みだったんですが、平日の昼間ということで女の人がほとんどでした。

だいたい20代半ばから40前の人が多かったんですが、28歳の女性に、どうしても教えてほしいといわれ、あまりうまくないみたいなので、隅のほうで1対1で教えていました。
その人はTシャツにスコートという、スクールではけっこういろっぽい服装をする人でした。

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[ 2019/08/28 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻パートは店長の幅が5cmもある巨根で狂うw

私は33歳独身男で小さいスーパーの雇われ店長を10年程しています。
パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに美味しい思いは何度かしてきました。

若いアルバイト店員は興味がなくて私は熟女か人妻専門です。
私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく自身が有ります。

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[ 2019/08/28 18:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で不倫願望ありの人妻と知り合い、シティーホテルへ

いつものツーショットで不倫願望がある人妻さんが私の部屋に入って来て・・・その場では「旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ない」とのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。

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[ 2019/08/28 12:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校の頃、部屋でオナってるのを隣のおばちゃんに覗かれていて

僕の高校入学に合わせて引っ越しをしました。
うちは4人家族で、当時、父親52歳、母親48歳、兄23歳、僕15歳。
父親は家から通勤、兄も勤めていて通勤時間が掛かる為、社員寮に入って週末だけ家に帰る事になりました。
引っ越す前は自分の部屋が無かったのですが、新しい家では、自分の部屋が持てました。
建て売り住宅街で、周りは同じ様な家が建ち並んでいました。
僕の部屋は二階で、窓の外は2メートル離れた隣の家。
二階には小さな窓があるだけで、一階からはカーテンを開いても、部屋の中まで覗かれる心配もありません。

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[ 2019/08/27 22:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

水商売のバイトを始めた彼女は、案の定、客とやってた

19日はオレの誕生日だったんだ。
んで彼女の美和が、メールにて『お祝いするから泊まりにおいで』と。

ついこの前までは半同棲みたいになってたんだけど、美和が始めたお水のバイトがオレは気に入らなくて最近は口喧嘩ばっかで、ちょっと疎遠になりかかってたんだよ。

台風来るからお店もたぶん早く仕舞うだろうと思ったんだってさ。
ところがなんだか爽やかな風が吹いちゃったりしてお店は大繁盛。

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[ 2019/08/27 18:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

巨乳の熟れた熟女は、車に乗るとすぐに股間を握ってきた

熟専の出会い系で知り合い、メル友になった人妻と2ヶ月メールした末に、ようやくリアルに出会う事ができた。

その40代の人妻は自分の住んでいる街だと人目につくから嫌だというので、隣県までドライブすることに。

駅前のロータリーで待ち合わせをし、車を止めて待っていると大き目のサングラスをかけた、ティーシャツ越しにわかるほどの巨乳の熟れた熟女が周囲をしきりに気にしていた。

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[ 2019/08/27 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

髪結いの嫁

私の住む地方の小都市でいつも行く散髪屋が有る。
夫婦でやっていて、まあいつも当たり障りのない世間話をしていたが、どちらかと言うと奥さんの方が解放的というか早い話助平と言ったが早い?

散髪屋と言うのは大体三面記事や近所の噂話など情報収集場所になっているのが普通で、良い事も悪い事も、特に下ネタには事欠かないもので、そういうのを聞きたくてお客も集まるのかもしれなかった。

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[ 2019/08/26 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫が集中治療室にいるのに、夫の同僚に寝取られました

私の夫はプログラマーで毎日不規則な生活をしています。
たまに早く帰ってこれる日があるかと思うと、2、3日帰れない日々が続いたりとめまぐるしい毎日。

3月頃になってようやく一段落したらしいのですが、今度は現地に行かされるかもしれないと言い出しました。
プログラマーの一人が体調を崩して退社してしまい、その分が旦那に回って来たということでした。

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[ 2019/08/26 18:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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