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△セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由4(転載禁止)

前回の話

私は、耳を疑っていた。涼子は、確かに”旦那の前でハメて欲しい”、と言った。私が見ている前で、直人君とセックスをしたい……。本気なのだろうか?

「いや、それは無理でしょ、いくらなんでも無理だって」
慌てて無理だと言う直人君。当たり前だと思う。出来るはずがない。でも、
『どうして? して欲しいことないのって聞いたの、直人でしょ?』
と、涼子は落ち着いた口調で言う。

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[ 2019/10/18 01:51 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、ウェディングドレス姿でお掃除フェラを続ける優子を見て、呼吸が止まったようになってしまっていた。結婚式の真っ最中に、元彼と子作りセックスをしていた……。それは、許されるはずもないことなのに、僕は怒りの感情を持てずにいた。

動画では、優子がまだフェラチオを続けている。
「ほら、早く戻れって。さすがにヤバいだろ」
元彼は、射精して冷静になったこともあるのか、そんな言葉を口にする。


『うん。でも、もっと欲しいな……。ねぇ、明日って、時間ないの?』
優子は、媚びたような口調で聞く。
「明日? ちょうど休みだけど。て言うか、淫乱すぎるだろ。新婚で浮気しまくっちゃマズいんじゃね?」
元彼は、少し引いているような感じだ。
『じゃあ、電話するね。また明日』
優子はそう言って、乱れたドレスを直すと車から出て行った。

僕は、少しも気がつくことが出来なかった。いつ? どのタイミングでしていたのだろう? 式の最中は、ほとんど一緒にいたと思う。

そして僕は、次の日のことを考えていた。本当に、またセックスをするつもりなのだろか? どこでするつもりなのだろう? そんな疑問ばかりが浮かんでくる。

次の日、朝から優子はご機嫌だった。
『今日から、奥さんだね。なんか、幸せだね』
そんなことを言ってくる優子。本当に幸せそうな顔だし、僕への愛情も揺るぎないものがあるように感じる。でも、今頃優子の身体の中……卵管とかそういったところには、元彼の精液が入ったままなのだろうか? そんなことを考えると、嫉妬で胸が苦しくなる。

『早く帰ってきてね。美味しいご飯作って待ってるから』
優子は、そんなことを言ってくれる。僕は、不安と嫉妬と興奮が入り交じったような感情のまま、会社に向かった。

仕事中も、優子のことばかり考えてしまう僕……。時折、元彼のTwitterも見たりしていた。すると、”新婚2日目の自宅でハメてますw”
と、画像付きのツイートが上がってきた。それは、見慣れた我が家のリビングのソファの上だ。真っ白なお尻が映っている。男の股間の上に乗っているだけの画像だが、間違いなく挿入中だと思う……。

こんな真っ昼間から、自宅に元彼を連れ込んでいる優子……。僕は、自分の目が信じられない気持ちだった。でも、それ以上に信じられないのが、興奮しすぎて射精寸前まで勃起している僕自身だ……。

僕は、すぐに凄いですねとメッセージを入れた。動画はないんですか? とも書き込んだ。でも、今日はすぐに返信が来ない。

僕は、やきもきしながら返信を待ち続けた。すると、2時間後にやっとダイレクトメッセージが届いた。
”新婚の人妻に、旦那より先に種つけてしてみたw”
そんな下品なメッセージとともに、動画のurlが記載されていた。すぐにクラウドストレージを確認しに行く僕。すると、いつものように動画ファイルがあった。

僕は、会社で見るのはマズいと感じ、営業に出かけるフリをして会社を出た。そして、すぐに会社近くのDVD試写室に入った。たまにサボりに行っている場所だ。

すぐに動画を再生し始めると、見慣れた部屋が映る。ぐるっと一周回すようにカメラを動かす彼……。テレビも机も、間違いなく僕の家の物だ。

そして、カメラは優子を写しだした。優子は、ウェディングドレスを着ている。でも、髪も普通だし、メイクも薄い普段のメイクのようだ。

『本当に撮ってるの? 恥ずかしいよ……』
優子は、照れくさそうに言う。
「なに言ってんだよ。浣腸動画まで撮らせといて、今さら恥ずかしがるなって」
元彼は、からかうように言う。
『そ、そんなこと言わないでよ。あれ、凄く恥ずかしかったんだからね』
優子は、顔を真っ赤にしながら言う。
「でも、動画まだ取ってあるんだろ?」
元彼は、そんな風に言う。
『ア、アレはもう無いよ。恥ずかしいから、アレだけは削除したよ』
優子は、そんな風に嘘をつく。さすがに、アレは恥ずかしいみたいだ。高校時代に、校内で浣腸プレイまでされていた優子……。僕は、優子は清楚で真面目な女子校生だったんだろうなと思っていた。でも、輪姦プレイまでするようなド淫乱だった……。そう思うと、結婚して良かったのかな? と、後悔にも似た感情を持ってしまう。

「じゃあ、するか。久しぶりに、浣腸してやるよ」
元彼は、そんな風に言う。
『な、なに言ってんの!? そんなのダメに決まってるでしょ!』
優子は、強く反抗する。すると、元彼はいきなりスカートの中に手を滑り込ませた。慌てて身体をひねろうとする優子……でも、元彼は、
「なんだよ、グッチョグチョじゃねーかよ。浣腸されるの想像して、こんなになってんじゃん」
と、小馬鹿にしたように笑いながら言う。
『うぅ……。そんなことないもん……』
優子は、モジモジと言うだけだ。元彼は、そのままスカートの中の腕を動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、あっ、ンッ、気持ちいいっ。悠人、気持ちいいのっ』
優子は、あっさりとあえぎ始めてしまった。元彼は、
「なんだよ。溢れてきてるぞ。ホント、昔から濡れやすいよな」
と、からかうように言う。そして、元彼は優子に、
「スカート持ってろよ。グッチョグチョのオマンコ、撮してやるから」
と、少し命令口調で言う。すると、優子はすぐにスカートをつまんで持ち上げ始めた。太ももがあらわになり、僕の興奮もさらに高まる。徐々に持ち上げていく優子……。すると、アソコが丸見えになる。優子のアソコは、すっかりと濡れて光っているのがわかる。

内股の濡れて光っている状態で、膣口周りはワックスでも塗ったようにヌラヌラと光っている。でも、僕はそんなことよりも、優子のヘアに驚いていた。彼女のヘアは、ハート型になっていた。どうやって形を整えたのかはわからないが、正面から見るとハートの形になっている。

あきらかに、手を加えたような感じだ。
「グチョグチョだな。それに、ハートのヘアもエロいぞ。旦那にバレずに、セックス出来るといいな」
元彼は、楽しそうに言う。会話の流れから、元彼がこのヘアの形にしたんだなと思う。

まだ、全部剃らなかっただけマシなのかもしれないが、人妻にこんなことをするなんて、イカれてるとしか思えない。

『こんなの、絶対にバレちゃうよ。ホント、どうしよう……』
優子は、スカートをまくり上げたままの淫らな格好で言う。
「まぁ、暗くすればわかんないんじゃね?」
元彼は、明るく言う。
『う、うん』
優子は、あまり自信がなさそうだ。
「しっかし、濡れてんな。軽くイカせてやるよ」
元彼はそんな風に言うと、いきなり指を二本も優子の膣に突き立てた。
『んっっ、気持ちいいっ』
優子は、すぐにとろけたような声をあげる。元彼はそのまま指をガシガシと動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいいっ、もっとっ、うぅっ、アンッ、あっ、うぅっ!』

スカートをまくりあげたまま、あっけなくあえぎ始めた優子……。グチョグチョという水音が、どんどん大きくなっていく。
『あぁぁっ! そこ、うぅっ、気持ちいいっ、もっとっ! こすってっ! うぅああっ、す、すぐイッちゃうよぉ』
優子は、信じられないほどとろけた顔になっている。元彼は、それほどハードに指を動かしているわけではない。たぶん、感じる場所を的確に把握しているのだと思う。
夫の僕よりも、優子の身体のことをよく知っている……。そう思うと、嫉妬で泣きそうになる。でも、僕は、興奮のあまり我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『うぁああぁっ、出ちゃうっ、イッちゃうっ! 出るっ! うぅう゛ッ!!』
優子はひときわ大きく叫ぶと、潮を吹き始めた。指の動きに合わせて、派手に飛び散る潮……。ウェディングドレスが濡れてしまっている。
「エロいな。その格好で潮吹きしてると、メチャクチャ興奮するわ」
元彼は、そんなことを言いながら指を動かし続ける。もう、噴水みたいに潮を吹き続けている優子……。僕は、どうやったらこんなにも彼女を感じさせることが出来るのだろう? と、敗北感を感じながら思っていた。

『も、もう入れて! おチンポ欲しいっ! 悠人のぶっといおチンポすぐ欲しいっ!』
優子は、卑猥な言葉を叫ぶ。純白のドレスを着たまま、淫婦のように振る舞う優子……。いつも見ている地味で清楚な彼女……。それとは、まるで正反対の姿だ。どちらが本当の彼女なのだろう? そんなことを考えるが、考えるまでもないなと思ってしまう。

すると、元彼はソファに座ってM字に脚を広げている優子の膣口に、ペニスを押し当てていく。
『うぅああぁ、おチンポ固いぃ』
優子は、嬉しそうに言う。でも、元彼はペニスをこすりつけるばかりで、挿入しようとしない。

優子はあえぎ声のような吐息を漏らしながら、腰を押しつけていく。ペニスをなんとか入れよう……。そんな風に、もがいているようだ。

グイグイとはしたなくアソコを押しつけていく優子……。僕は、他の男のペニスを渇望する優子を見て、今までの人生で一番の興奮を感じてしまっていた。

「そんなに欲しいのか?」
元彼は、意地悪く聞く。
『欲しいっ! おチンポ欲しいっ! 入れてっ! おチンポ奥までぶちこんでッ!』
優子は、目の色が変わってしまっているような感じだ。発情状態……と言うよりも、薬物依存症の人間が、クスリが切れてしまった時のような感じに思える。

「いいのか? 旦那とイチャイチャするソファの上だろ? そんなところで他の男とハメハメして良いのかよ?」
元彼は、からかうような口調だ。でも、少し心配しているような感じもする。彼なりに、多少の罪悪感は感じているようだ。

『いいの。入れて。今は、このおチンポのことしか考えられないの』
優子は、懇願するように言う。
「じゃあ、中に出すぞ。中に出して良いなら、ハメてやるよ」
元彼は、そんな風に言う。でも、今さらだと思う。昨日も中に出していたはずだ。
『えっ? う、うん……中に出していいよ』
優子は、なぜか動揺している。
「いいのか? もう、安全日じゃないかもしれないんだろ?」
『大丈夫。昨日よりは危ないけど……まだ平気だよ』
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10月17日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由4
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました3
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった完
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた完
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩5
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2019/10/18 01:47 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

★借金を返せない旦那に差し出され、他人棒に中出しされて感じる体になってしまった人妻


旦那の方から連絡がありました。
また好きにしていいから追加で融資してくれと。
奥さんを本当にかわいそうだと思いながらもかなり具合の良い奥さんだったので自宅へ伺いまた犯してきました。



りんなさん 27歳  結婚して引退しちゃったけど元グラドルで、映画とかドラマとかにも結構出てた芸能人w
自分に自信ある女はセックスのテクもすごいんですよ。気持ちのいいセックスは自分磨きの手段でもありますしね。
それがグラドルともなれば、そりゃ相当なテクニック持ってるって話ですよね~w



世間知らずな方でした。
旦那さんの稼ぎもいいというわけではなく無計画に使いすぎたようです。
旦那に隠し切れなくなりそうで僕らに相談に来たといことです。



旦那さんの撮影で、ピンクの輪っかをつけたパイパン奥さんがセックスを楽しむ姿は圧巻です!!
笑顔で次から次に精子を飲む姿に勃起確実!!

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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

妻は亮とセックスをして以来、それをネタに私をいじめてくるようになった。セックスの最中に、亮のことを持ち出されると、私も対抗心や嫉妬でいつも以上に頑張ってしまう。

『ほら、奥まで届かないんだから、その分頑張って腰振りな』
妻は必死で腰を振る私に、そんな指示をしてくる。私は、
「奥まで届かないと、気持ち良くないの?」
と、情けない声で聞いてしまった。


『別にそんなことないけど……。ちょっと物足りないって思うかな?』
妻は、少し言いづらそうに答える。私は申し訳ない気持ちになりながら、それでも必死で腰を振る。
『なんで固くなってるんだよ。物足りないって言われて、興奮するなよ』
妻はあきれたように言う。確かに、私は劣等感だけではなく興奮も感じてしまっている。

『ほら、もっと奥まで。頑張れよ』
妻は、そんな私にいじめるように言う。私は、なんとか少しでも奥へと腰を押し込んでいく。でも、物理的な限界を突破することは出来ず、私のペニスは奥に届くことはない。
『なんか、余計にモヤモヤしちゃうな。アイツ、呼ぶか』
妻は、そんなことを言う。私は、亮に抱かれる妻を想像してしまい、驚くほど興奮して射精をしてしまった……。

『なんで今のでイクんだよ。ドヘンタイ』
妻は、あきれたように言う。でも、すぐにキスをしてきてくれた。私は、妻の舌に必死で舌を絡めながら、亮とキスをする妻をイメージしていた。

「どうするの? 亮、呼ぶ?」
私は、さっきの妻の言葉に応える形で話を始めた。
『はぁ? バカじゃないの? 冗談に決まってるだろ』
妻は、ポカンとした顔で言う。私も、わかってはいた。プレイ中の冗談というか、私をたきつけるために言った言葉だ。でも、私は話を続ける。
「欲求不満じゃないの? なんか申し訳ないから……。アイツ、呼べばすぐ来ると思うけど」
私は、妻が怒り出すのではないかとドキドキしていた。でも、意外に妻は怒らず、
『……そうだな。まだ時間も早いし、明日休みだし……呼んで良いよ』
と、少しだけ恥ずかしそうに言う。私は、自分で言ったことなのに妻がOKをしたことに驚いてしまっていた。でも、すぐに気を取り直して亮に電話をした。すぐに電話に出た彼は、事情を話すと、
「すぐ行きますっ! 20分で行きます! いや、15分で!」
と、ハイテンションで言う。私は電話を切った後、妻にそれを報告した。
『金曜の夜なのに、ヒマかよ』
妻はあきれたように言う。でも、なんというか急にフェロモンが出てきたような雰囲気になった気がする。表情も、上手く説明出来ないがエロい感じだ。

私は、他の男とのセックスを期待して変化した妻に興奮してしまい、覆い被さるように抱きついた。
『なに興奮してるんだよ。ドヘンタイ』
妻にそんなことを言われて、余計に興奮してしまう私……。すぐにコンドームを付け替えて、妻の中に挿入した。
『続けて出来るなんて、珍しいじゃん』
妻は、そんな風に言いながらも嬉しそうだ。私は、妻の愛を感じて嬉しくなる。でも、同時にこんなにも愛されているのに、どうして亮とあんなことをさせてしまうのだろう? と、自問自答してしまった。

『疲れた? 代わるよ』
考え込んでいる私を見て、妻が言う。そして、騎乗位になった妻は、腰をこすりつけるように動かし始めた。妻は、亮とのセックスを経験した後、騎乗位のしかたが代わった。以前は、上下にピストン運動をする感じで動いていたのが、前後にこすりつけるような感じになっていた。少しでも奥に入れてこすりつけようとする感じ……。
こんな動きを見ていると、奥まで入れられることが本当に気持ち良いんだろうなと思ってしまう。

持って生まれた物なので、今さらどうすることも出来ない。私は、不公平だなと思いながらも、リズミカルに腰を振る妻を見て異常なほどの興奮と嫉妬を感じていた。

前回の亮とのセックスで、妻は奥を散々突かれて何度もイッてしまっていた。あのイキ方を見ていると、私とのセックスではイッたことがなかったのではないか? 演技だったのではないか? そんなことまで考えてしまう。
『あぁ、固い。すごく固くなってる。気持ちいい。拓実は? 気持ちいい?』
妻は、潤んだような目で私を見ながら言う。私は、気持ちいいと答えながらも、妻がこんなに興奮したような感じになっているのは、この後の亮とのセックスを想像しているからなんではないかと疑念を持ってしまう。

すると、インターホンが鳴った。妻はすぐに私の上からどくと、
『もう来たよ』
と、言いながら勢いよく玄関の方に行く。全裸のままだ。私は、置き去りにされて呆然としながら、とりあえずコンドームを外した。

玄関の方で、話し声が聞こえる。私は、とりあえず玄関に向かおうとした、でも、すぐに話し声が近づいてきて、ドアが開く。
「先輩、お待たせしました!」
元気いっぱいに入ってくる亮。すでに上半身裸になっている。私は、早かったねと言いながらも、全裸のまま出迎えた妻に驚いていた。

「遙香さん、我慢出来なくて裸で待っててくれたんですか?」
亮は、ニヤニヤしながら言う。私は、妻の全裸を他の男に見られているのに、ほとんど動じなくなってしまった。
『ば~か。拓実としてたんだよ。もう、満足したから帰っていいぞ』
妻は、冷たく言う。でも、声に怒りの感じはない。
「またまた~。待ちきれなかったって、顔に書いてありますよ」
亮は、そんなことを言いながらもズボンを脱いでいく。あっという間にいきり立ったペニスが姿を現す。私は、妻の顔を見ていた。妻は、吸い寄せられるように亮のペニスに視線を向けている。

『別に、待ってないし』
妻は、そんなことを言う。
「そうだ、先輩途中だったんじゃないですか? 続けて下さいよ。遙香さん、先輩としながら口でして下さいよ」
亮は、とんでもないことを言い始めた。
『まぁ、その方が時間短縮になるか。拓実、続けて良いよ』
妻はそんな風に言うと、ベッドの上で四つん這いになった。そして、私の方にお尻を向けている。私はすぐにベッドに上がり、コンドームを装着すると後ろから挿入した。亮の視線を感じながらのセックス……。私は、恥ずかしい気持ちと劣等感を感じながら腰を振り始める。でも、妻は気持ちよさそうな声になることもなく、
『ほら、来いよ』
と、亮に言う。
「えっ? マジですか?」
亮は、さすがに驚いたような顔で言う。でも、すぐにベッドのあがると、妻の顔にペニスを近づけていく。
『ホント、無駄にデカいな』
妻はそんなことを言いながら、亮のペニスをくわえてしまった。私は、必死で腰を振る。妻が他の男のペニスをくわえている姿は、あまりにも現実離れしている感じがする。でも、嫉妬や興奮や敗北感で、私は自分でも感情の整理が出来ない。

妻は、大きく口を開けてペニスをくわえ込んでいる。頭を前後に振りながら、最初から激しいフェラチオをしている。
「あぁ、気持ちいい。相変わらず、上手ですね」
亮は、そんなコメントをする。私は、思わず彼を見てしまった。3P状態で、顔を向き合わせている私たち……。妙に気恥ずかしい。
「先輩、遙香さんメチャ上手で羨ましいです」
亮は、私に話しかけてくる。妻を共用している状態で話しかけられても、どう答えて良いのかわからなくなってしまう。

私は、彼の視線から逃れるように妻のフェラチオを見た。妻は、さらに激しい頭の振り方をしながら、バキューム音までさせている。かなり熱のこもったフェラチオだ。それだけではなく、顔も上気したようになっているし、息遣いも荒くなってきている。

私は夢中で腰を振りながらも、私のペニスなど眼中にないんだなと実感する。妻のフェラチオは、ますます熱を帯びてきている。すると、妻の膣の感触があきらかに変わった。
キュッと締まる感じになり、うねるように脈打っているのもわかる。おそらく、くわえているペニスを入れたくてしかない気持ちになっているのだと思う。

「あぁ、ヤバい。そんなに熱心にしたら、すぐに出ちゃいますって」
亮は、あまり余裕のない声で言う。すると、妻はいったんペニスを口から吐き出した。
『ホント、太すぎてやりづらいったらありゃしない』
妻はぶつくさ文句を言いながらも、フェラチオを続けている。言っていることとは裏腹に、熱心にしている。私は、腰を振りながら妻の膣中の変化に驚いていた。

妻の膣の動きは、まるで私のペニスを握ってしごいているような感じで脈動している。今まで、こんな風になったことはない。亮のペニスを求めて、身体が反応してしまっているのだと思うと、私は雄としての決定的な敗北を感じてしまう。

「もう、入れたくて仕方ないんじゃないですか?」
亮は、妙に自信たっぷりで言う。
『別に』
妻は、短く言う。でも、そんなことを言っているわりに、亮のペニスから視線を外せないみたいだ。
「先輩に、早くイッてもらって交代しましょうよ」
亮が、イタズラっぽくささやく。妻は、その言葉に何も言わずにフェラチオを続けている。と思ったら、妻の膣が強烈に締まり始めた。私は一気に射精感が増してしまい、ほとんど間を置かずに射精してしまった……。まるで、早くイケと言われたような気持ちになり、射精しながらも複雑な気持ちだった。

『ほら、出たぞ』
妻は、ぶっきらぼうな口調で亮に言う。でも、声がうわずっているのを隠せない感じだ。
「おっ、先輩、代わります!」
亮はそんなことを言って、自分で持ってきたコンドームを装着し始めた。この前と同じ、真っ黒なコンドーム……。異様な迫力がある感じがする。

妻は、亮がコンドームを装着している間も四つん這いのまま待機している。その視線は、やっぱり亮のペニスに固定されている。いつも強気な妻……。それが、まるで恋人を待っている少女のような顔になってしまっている。

「お待たせしました!」
亮は手早くコンドームを装着すると、妻の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って妻の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョと湿った音が響き、妻の顔がトロンととろけた感じに変わる。
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ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……
寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦
夫と食事中、大学生にナンパされたことを話し始める妻は、当たり前のように……
私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻
私がミスを隠そうとしたばかりに、部長に妻を差し出すことに……
EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……


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[ 2019/10/17 23:34 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

夫の両親と同居で、エッチできないストレスをジムの彼ではらしました

私は専業主婦をしている35歳のルミです。結婚して10年、子供は2人います。
家が自営業で夫の両親もいるので、家でエッチしたのは新婚時代の数ヶ月だけです。

今は子供もいるから2人だけでホテルにも行けず、ここ数年エッチなしです。
欲求が溜まるけど夫に言えないし、オナニーもできない。

体系も太り気味になってきたのでスポーツジムに通うようになり体系も子供生む前に戻りました。
ジムでエアロビクスなどして動くことが麻薬見たいになり、週に昼、夜と4~5回と行くようになり、友達もできて楽しい日々でした。

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[ 2019/10/17 22:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲女房の衣装ケースの奥にUSBメモリが隠されていた

女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。

女房のひかるは、中学生の息子がいるのにまだ34歳だ。大学生だった彼女を妊娠させてしまい、学校も中退で青春の良い時期を出産と子育てに費やすことになってしまったのは、本当に申し訳ないと思っている。それを埋め合わすような気持ちで、今は二人の時間を大切にしている。

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[ 2019/10/17 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出世頭だった私が、彼女を寝取られ再起不能になりかかりました

私が27の時の出来事です。一時再起不能かと思うほど落ち込みました。
当時私には付き合って2年になるちえという彼女がいました。
職場に新入社員として入社してきたのが彼女でした。
当時私は、仕事に夢中で、自分でいうのもなんですが、出世街道を驀進中だったのです。
社内でも実力派の上司に気に入られ、本当に仕事が楽しくなったころでした。
そのころ、新歓コンパでちえと知り合いました。

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[ 2019/10/17 17:52 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

モタモタしてて会社のアイドルを奪われた

こんにちは、昨年新卒で社会人になった24才の男です。

僕の入社した会社は、大手の家電で有名なメーカーです。
営業部に入社して、研修やらで一年目を過ごして、やっと今年から落着いて仕事に馴れはじめた所です。

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[ 2019/10/17 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女の友達が、酔って俺のアレを見せてくれと言ってきた

土曜日に友達の誕生日祝いに、彼女と2人で友達のマンションに行ったんだ。
3人ともかなり飲んで、彼女はすっかり酔い潰れて寝てしまった。
それからしばらくしてカノ友がトイレに行ってフラフラな足取りで戻ってきたんだけど、俺の横に座ってこう言ったんだ、「ねぇ、私にも◯◯君のおちんちん見せて~」と。

もちろん俺は(ハァ?)と思った。
なぜ突然そんなこと言うんだろうと思って、「冗談だろ?」と言った。

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[ 2019/10/16 22:15 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった(転載禁止)

涼子と結婚して1年が経ち、新婚気分もすっかり無くなってしまった。あんなに毎日のようにしていたセックスも、月に1~2回と減ってしまった。

涼子は、26歳で160cmの痩せ型だ。童顔なので、学生に間違われることが多い。髪が短くてボーイッシュな雰囲気はあるが、本当に可愛い顔をしていると思う。こんなに可愛い子が、僕なんかと付き合ってくれた上に、結婚までしてくれた……。そんな風に、感激していた時もあった。


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[ 2019/10/16 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パート先の、バツイチ子持ちの女性とホテルに行きました

生まれて初めてエッチをする為に、好きな女とラブホテルに行きました。

同じ会社で働くパート。バツ1子持ち。でもとても綺麗。

前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。

部屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。

暫くそんな事をして、中途半端に服を脱がせていく。ピンクの花柄の可愛いブラ。

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[ 2019/10/16 18:37 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました3(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、廊下に飛び散った物を舐め続けている。リングのついた異形のペニスで狂わされ、お漏らしまでしながらイキ狂っていた麻衣子……。
僕は、そんな麻衣子を見て固まったように動けなくなっていた。でも、股間だけは激しく勃起している。

そして、麻衣子は床をすっかりと舌で綺麗にすると、
『急に呼んでごめんなさい。でも、嬉しいです』
と、可愛らしい声で言う。

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[ 2019/10/16 16:40 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ好きの彼氏と、エッチな兄に囲まれています

私には5歳離れた兄がいます。
今から、20年程前になりますが、私は兄に抱かれました。
まだ、小学6年生で、その日は両親が出かけ2人で留守番をしていました。

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[ 2019/10/16 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家族で温泉に行った結果、俺の彼女が弟をフェラ抜きしました

俺と彼女と両親で温泉行く予定だったけど、親父の知り合いに不幸があって急に行けなくなった
代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事にしたんだが…
前日になって弟が「彼女と喧嘩しちゃったからいけなくなった」と申し訳なさそうに言ってきた

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[ 2019/10/15 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

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[ 2019/10/15 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の人妻さんに、バイトを辞めるときに告白してみたら

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(39歳)に
「ずっと、好きでした。津田さんに会えるからこのバイトやめずに来てたんです。」
と社員休憩室で正直に告白した。

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[ 2019/10/15 18:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子供会の慰労旅行は大乱交スワップパーティー

子ども会の、役員慰労温泉旅行での話しです。
毎年やって来る億劫な総会、しかしその時は違ってました。
会計の私は総会後の懇親会用に、例年通りビールと酒を購入。

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[ 2019/10/15 12:28 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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