NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2019年10月 ] 

≪ 前月 |  2019年10月  | 翌月 ≫

妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました

「じゃあ、そろそろ始めちゃいますか?」
夫の信明は、様子をうかがうような口調で妻の早希に言った。
『え? う、うん。私はいいけど……力也はどう? もう少し飲んでからにする?』
早希は、高校の頃からの友人の力也に質問する。早希と力也は高校と大学も同じで、部活とサークルも同じだった。ただ、男女の関係はなく、仲の良い友人関係を保ってきた。
お互いに異性としては好みではなかったこともあり、一度も恋愛感情を持ったことがない間柄だった。


「え? もう、いつでも良いけど……。でも、本気なのか?」
力也は、逞しい肉体からは想像もつかないほど戸惑った声で言う。
『う、うん。信くん、本気なんだよね?』
早希は、やはり戸惑った顔で夫に聞く。早希は、29歳で去年子供を産んだばかりだ。一時は体重もかなり増えたが、今では妊娠前の体型に戻っていた。そして、母乳で育てていることもあり胸だけは大きいままで、Fカップほどになっている。

今日は薄手のTシャツ姿なので、大きな胸がより強調されている状態だ。黒いセミロングの髪型と、今だの学生に間違われる童顔のせいで、とても子持ちのアラサーには見えない雰囲気だ。

信明は、生唾をゴクンと飲み込んだあと、
「う、うん。本気だよ」
と、答える。

『そっか、本気か……』
早希は、自分に言い聞かせるようにささやく。力也は、
「冗談じゃないんだ。でも、後悔しないっすか?」
と、信明に質問する。信明は、黙ってうなずく。今日初めて力也と対面した信明は、マッチョで威圧感のある風貌の彼に、かなりビビっていた。

『場所はどうするの? 寝室はまーちゃんが寝てるよ?』
早希は、寝室で寝ている息子のことを気にする。信明は、
「ここで……。ここでしてくれる?」
と、答える。力也は、
「マジか……」
と、つぶやくように言う。

『ゴメンね、変なことお願いしちゃって』
早希は、力也に謝る。本当に申し訳ないと思っている感じだ。
「いや、別に良いけど。なんか、変な感じだな。早希とこんなことになるなんて、想像もしたことなかったよ」
力也は、大きな身体で照れくさそうに言う。
『私もだよ。ホント、変態な旦那を持っちゃうと大変だよ』
早希はそんなことを言いながら、Tシャツを脱ぎ始めた。一気にブラ姿になる早希。信明は、突然始まった早希のストリップに、激しく動揺していた。

「デカいな。そんなにデカかったっけ?」
力也が、ブラ姿の早希に声をかける。
『子供産むとこうなるんだよ。ホント、肩こって仕方ないんだ』
早希はそう言いながら、ブラも外してしまう。大きな胸が、揺れながら姿を現す。少し大きめの乳輪と、授乳で大きくなってしまった乳首。でも、色はまだまだ薄いピンク色だ。恥じらう様子もなく胸を晒してしまった早希……。でも、信明は早希の顔が少し赤くなっていることに気がついていた。

1ヶ月前、信明は思いきって長年の願望を早希に話した。スワッピングプレイをしてみたい。そんな夢だ。
『そんなの無理に決まってるでしょ! どうしたの? おかしくなっちゃった?』
早希は、ビックリしながら拒否をした。しかし次の日、
『昨日の話って、本気なの? もしかして、ずっとしてみたいって思ってたの?』
と、早希が質問をした。信明は、強い拒否の感じがなかったこともあり、長年の夢だったという話を熱を込めて話した。

『そっか……。全然知らなかった。でも、そういう願望って、結構あるんだね』
早希は、ネットで調べたことを話した。そして、話をしていく中で、
『でも、信くんが他の女の人とエッチするのはイヤだな……。そんなの見たくないもん』
と、早希は言った。信明は思いがけない早希の態度に、チャンスだと思って話を続ける。そして結局、
『わかった。私が信くんの前で、違う人とエッチするのはOKだよ』
と、同意が取れた。信明は、自分がただの傍観者になることに少しがっかりしながらも、長年の夢が叶うことを心底喜んだ。

「もっと、恥じらえよ。ホント、男みたいだよな」
力也は、さっさと上半身裸になった早希を見て、あきれたように言う。
『だって、どうせ脱ぐでしょ? ほら、力也も脱いで!』
早希はそう言って、力也のTシャツに指をかけた。そして、脱がせてしまう。相変わらずのマッチョな身体に、
『ホント、すごい身体だね。まだトレーニングしてるんだ』
と、早希は感心したような声で言う。
「まぁ、クセみたいなもんだよ。でも、大丈夫かな? 俺のって、ちょっと太いんだよ。痛がる子も多いんだ」
力也は、心配そうに言う。
『そうなんだ。でも、子供産んでるから平気だよ』
早希は、特に気にしていない口調だ。出産を経験すると、いくら大きいと言ってもペニス程度の太さには動じないのかもしれない。

『じゃあ、その太いの見せてもらおうかな?』
そう言って、力也のジーンズのファスナーに指をかける早希。信明は、想像以上にテンポ良く事態が進んでいき、ドキドキしていた。すでに、自分の妻の胸を他の男に見られてしまっている……。それだけで、信明は信じられないくらいに興奮し、今までに無いほど強い勃起をしていた。

力也は、腰を浮かせてズボンを脱がせるのをサポートする。すると、派手な色のブリーフがあらわになる。そして、もっこりと盛り上がっているのがはっきりとわかる。
『え? これって、何か入れてるの?』
その盛り上がりの大きさに、思わず質問する早希。
「ただのチンポだよ。言っただろ? 俺の、デカいんだって」
そう言って、ブリーフを脱いでしまった彼。あらわになったペイスは、まだ勃起していない。でも、その状態でも遙かに信明のペニスより大きい。

『えっ? なにこれ。本当に大きいんだ。これって、まだ勃ってないんだよね?』
早希は、ビックリして質問する。
「まだ勃ってないぜ。勃ったら、もっとヤバいから」
力也は、得意げに答える。
『なんで勃ってないの? 私のおっぱい見てるのに』
不満そうに言う早希。
「いや、ほら、オマエのこと性欲の対象に見てないからさ」
しどろもどろで言い訳をする彼。
『まぁ、私もそうだからいいけど。じゃあ、大きくするね』
早希はそう言うと、いきなり彼のペニスを掴んだ。そして、しごき始める。
『太いね。握りづらいよ』
早希は、文句を言いながら手コキを始める。そして、そのまま力也の乳首を舐め始めた。
「おぉ、気持ちいい。俺、乳首感じるんだよ」
力也は、気持ちよさそうに言う。
『そんな情報、いらないから』
早希はそんなことを言いながら乳首舐めを続ける。すると、力也のペニスは言葉通り、すぐに反応して勃起を始めた。むくむくっと起き上がるように勃起をしていくペニス。

天井を向けてそそり立っていくそれは、早希の指が回りきらないほどの太さに変わっていった。
『すご~い! なにこれ、ホントにすごいね。無駄に大きいじゃん』
早希は、一気に勃起したペニスを見てはしゃぐように言う。
「だろ? でも、まだ完全じゃないぜ」
力也は、得意げに言う。
『こんなに大きいと、確かに痛がる子もいるかもね』
イヤらしく乳首を舐めながら手コキを続ける早希。

『どうすれば完全になるの?』
早希は、好奇心に満ちた目で質問する。
「舐めてくれたら」
力也は即答する。すると早希は、信明の方を見て、
『口でしても良いの?』
と、質問した。信明は、すぐにうなずいた。
『ハァ……。変態』
早希はあきれたように言いながら、力也のペニスを舐め始めた。チロチロと、小さな動きで亀頭の周りを舐める早希。
「あれ? 上手いじゃん」
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

動画は、浴室から始まった。カメラはどこかに固定されているようで、動きはない。浴室の中で、膝を床についてお尻を突き出している優子。
元彼は、大きなシリンダー型の浣腸器を手に持っている。そして彼は、優子のお尻に差し込んでいく。
『も、もう無理だよ。3本目だよ? で、出ちゃう』
優子は、泣きそうな声で言う。

「無理じゃないだろ? 昔は5本は入れてたじゃん」
元彼は、そんなことを言いながらシリンダーを押し込んでいく。透明のシリンダーの中には、真っ白な液体が入っている。浣腸液なのだろうか? まるで、ミルクみたいに真っ白だ。僕は、この異常な状況に興奮してしまっている。そして、射精したばかりのペニスをしごき始めてしまった。

『うぅぅ、も、もう、無理……ダメ、出ちゃうよぉ』
優子は、本当に余裕のない声で言っている。でも、元彼はそのままシリンダーを押し続けていく。そして、全部入れ終わると、彼は浣腸器を引き抜いた。その瞬間、少しだけ白い液体がピュッと飛び出す。
「ちゃんと締めとけよ。少し漏れたぞ」
元彼は、場違いなほど楽しそうに言う。
『うぅ、だって、こんなの久しぶりだから……あぁ、ダメだよ、もう、うぅっ、出ちゃう、出ちゃうのっ!』
優子は、ほとんど泣いているような声だ。

でも、元彼はさらに洗面器から液体を吸い上げていき、再び浣腸器を優子のアナルに押し込んでいく。
『ダメっ、本当にダメっ! お腹、あぁ、苦しい、破れちゃうぅ』
声が切れ切れになっていることから、本当に苦しいのが伝わってくる。でも、元彼はシリンダーを押し込んでいく。今度は、さっきよりも速いスピードで押し込んでいるようだ。一気に浣腸器の中の液体が半分ほど消える。僕は、優子が最悪な状況に追い込まれているのに、狂ったようにオナニーを続けている。

『ダメっ! ダメっ!! 出るっ! イヤァ~~ッ!!』
優子は、ほとんど絶叫しているような声だ。元彼がまだ半分ほど残った液体を注入しようとしている浣腸器が、勢いよく後ろに弾かれたように動く。
浣腸器が元彼の手から離れることはないが、勢いよく離れた途端、優子のアナルから真っ白の液体が信じられないほどの勢いで飛び出していく。後ろの壁まで一直線に飛び散り、
『いやぁっ! 見ないでっ! 見ちゃダメっ! 出るっ! 全部でちゃうぅっ!!』
と、優子は泣き叫ぶように声をあげる。噴水のような勢いで飛び出している真っ白の液体は、一気に色が濃くなってしまう。ブピッ、ブブッ! と言う、特有の音を立てながら飛び出していく排泄物。勢いよく飛び出している噴水に、固形物が混じる。

「うわっ、スゲぇ量だな。溜まってたのかよ」
泣きながら排泄を続ける優子に、元彼はからかうような口調で言う。優子は、泣きながら見ないでと繰り返す。でも、そんな風に言いながらも排泄をとめることが出来ないようで、どんどん固形物が飛び出していく。床にも塊が転々と転がっていて、大惨事だ。でも、僕はそんな優子の姿を見ながら射精をしてしまった……。
自己嫌悪に陥る僕。それなのに、画面から目が離せない。

「ほらほら、全部出せよ。残ってたら、ケツに入れてやらねーぞ」
元彼は、そんなことを言う。アナルまで経験済み……。でも、それはなんとなく予想は出来ていた。浣腸プレイまでしていてアナルセックスをしていないなんて、あるはずないと思っていた。

『お、お尻より、オマンコに出して欲しい』
優子は、そんなことを言う。動画を見ていて思ったことだが、優子は中に出されることに快感を感じているように見える。
「じゃあ、ケツはいいの?」
元彼は、そんな風に言う。
『ダメ。お尻も入れて欲しい。でも、出す時はオマンコに出して』
優子は、とろけた声で言う。さっきまで泣き叫ぶようにして恥ずかしがっていたのに、排泄しきると恥ずかしさも消えたように見える。

元彼は、シャワーで流し始めた。よく見ると、浴室の排水口は蓋が取れている。そこに、直接排泄物を流し込んでいるのがわかる。

元彼は、壁に飛び散った物や、優子のお尻にもシャワーを浴びせ続けている。なんというか、全てが慣れた感じだ。いつも、こんな風に浣腸プレイをしていたのだろうか?
僕は、浣腸なんてしたいとも思わない。でも、優子がそれをすることを許していることに、嫉妬と敗北感を感じてしまう。
それこそ、元彼には全てをさらけ出して良いと思っているのかな? と、想像してしまう。

「よし、綺麗になったな。それにしても、今日は量がヤバかったな。このために、溜めてたんだろ? マジで変態だよな」
元彼は、からかうように笑いながら言う。
『変態。ホント、よくやるよね。気持ち悪くないの?』
優子は、不思議そうな顔で質問する。
「別に、優子のなら気持ち悪くないよ。俺にしか見せない姿だって思うと、嬉しいなって……」
元彼は、そんな風に言う。
『そうだよ。こんなの、変態の悠人にしか見せられないんだからね! 私も、こんなので興奮しちゃう変態にさせられちゃったんだから、ちゃんと責任取ってよね』
優子は、恥ずかしいのか顔を赤くしながら言う。
「もちろん、責任取るよ。これからもずっと、浣腸してケツ犯してやるよ」
元彼は、そんな下品な言い方をする。でも、優子はそれが快感なのか、
『約束だよ。ねぇ、もう欲しい。綺麗になったから、良いでしょ?』
と、うわずった声で言う。
「そうだな。ベッド戻るか」
元彼は、そんな風に言う。そして、カメラに手が伸びてきて、動画は終わった。僕は、想像以上の二人のプレイに、ぐったりとしていた。まさか、結婚式の翌日にこんなハードなプレイをするなんて……。

僕は、裏切られた気持ちもありながら、次の動画が気になってしまっている。週末から新婚旅行に行くのに、どうしてこんなことになっているのだろう? 僕は、自分がまねいた事態なのに、割り切れない気持ちでいた。

そして、最後の動画を再生し始めた。いきなりお尻のアップが映し出される。そして、四つん這い状態の優子が、自分でお尻を拡げている。

真っ白のお尻。そして、アナル周りは色素沈着も少なく、毛も生えていない。グロい感じは全くない。でも、普段清楚で恥ずかしがりの優子が、こんなにもはしたない姿をカメラに晒しているのが衝撃的だ。

「なんか、小さくなってるな。最近使ってないのか?」
元彼は、手持ちで撮影をしながら質問する。
『使うわけ無いでしょ。こんなセックス、ヒロ君と出来るわけ無いじゃん』
優子は、お尻を拡げたまま言う。
「意外に喜ぶんじゃね?」
元彼は、からかうように言う。
『喜ばないよ。ヒロ君は、悠人みたいな変態じゃないもん』
優子は、少しムキになっている。僕は、不思議な気持ちだった。優子は、ついさっき元彼に愛していると言っていた。それなのに、僕のことを元彼に自慢げに話している。なんとなく、浮気相手と一緒にいる時は、夫のことは悪く言うモノだというイメージがある。

「じゃあ、変態な優子には物足りないって事だな」
元彼は、からかうように言う。
『そんなことないもん。悠人と再会するまでは、普通のエッチで満足してたもん』
優子は、お尻を拡げたまま会話を続ける。よく見ると、太ももに精液が垂れて流れているのがわかる。新婚二日目で、元彼に中出しされた優子……。昨日の夜は僕としていないので、夫の僕よりも先に妻の体内に注ぎ込んだということになる……。

「でも、今はどうなんだ? もう、物足りなくなってるんじゃないの?」
元彼は、そんな風に言う。
『そんなことないよ。ねぇ、早く入れてよ。恥ずかしいんだよ』
優子は、話をそらすようにそんなことを言い始めた。
「わかったよ。じゃあ、入れるぞ」
元彼はそう言って、優子のアナルにペニスを押し当てていく。とても入るようには思えないほど、優子のアナルは閉じている。でも、元彼は構わずに押し込んでいく。ローションで光っているペニス。より大きく見える気がする。

『うぅっ、ゆ、ゆっくり……』
優子は、少し怖がっているような声で言う。
「はいはい。でも、やっぱり柔らかいな。あっさり入っていくぞ」
元彼のペニスは、ゆっくりと優子のアナルに消えていく。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


幼稚園で知り合ったセックスレスの旦那さんと、セックスレスの主婦の私

うちの主人はまだ30代半ばなのにすっかりセックスレスです。
あちらが弱い方で、もう4年は主人としていないです。
今、お付き合いしている彼も奥さんとレスだそうです。
子供が出来てから、なぜかさせてくれなくなったと言ってます。

【続きを読む】
[ 2019/10/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を他人に貸し出し、1日デートをさせています

私は妻を他人に貸し出し、1日デートをさせ、その内容を想像することに異様な興奮を覚えます。

以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。

【続きを読む】
[ 2019/10/30 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

マイケルに寝取られた妻 どんまいける

私は33歳(サラリーマン)、妻31歳(専業主婦)、娘4歳の3人家族です。
私と妻の出会いは大学のサークルの先輩後輩で、妻によれば初めて付き合った男性
そして、初めてセックスした男性も私とのことです。つまり、妻の言っていることが
正しければ妻のこれまでの男性経験は私のみとなります

【続きを読む】
[ 2019/10/30 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

90分2万3000円で、23歳の人妻に中出し

人肌恋しいこの時期、若妻専門を謳っている人妻デリに電話したところ、23歳の新人を勧められました。
入店2ヶ月でメチャメチャ美人とのこと。
出勤時間帯が17時から20時と短かい為、1日1人になってしまうようです。
名前はなつみさん。
初対面から感動しました。

【続きを読む】
[ 2019/10/29 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら01

この前の週末、友達カップルとスワッピングみたいになった。友達カップルの男の方は、俺の高校からの友人で秀夫と言う。親友と呼べる仲だ。秀夫の彼女は麻美ちゃん。大学で秀夫と出会って付き合い始めた。

秀夫はそれほど男前ではないが、もの凄く気の良い男で、誰でも好感を持つタイプだ。ずっとラグビーをやっていたので、ガタイはとにかくいい。麻美ちゃんは、秀夫と並んでいると子供に見えるくらい小柄で、ロリキャラという感じだ。胸もぺったんこで、ツインテールがよく似合う感じだ。でも、見た目に反して、けっこう毒舌で下ネタ好きなのが面白いなと思う。

そして俺は、まったく特徴のない脇役タイプの男だ。中肉中背で、なんでもそれなりに器用にこなす方だ。
最後に、俺の彼女の志保は、肩までの黒髪がとても綺麗で、眼鏡がよく似合う真面目な雰囲気の女の子だ。でも、真面目な雰囲気に似つかわしくない巨乳で、エッチが大好きという、男の願望を具現化したようなキャラだ。

【続きを読む】
[ 2019/10/29 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、ウェディングドレス姿でお掃除フェラを続ける優子を見て、呼吸が止まったようになってしまっていた。結婚式の真っ最中に、元彼と子作りセックスをしていた……。それは、許されるはずもないことなのに、僕は怒りの感情を持てずにいた。

動画では、優子がまだフェラチオを続けている。
「ほら、早く戻れって。さすがにヤバいだろ」
元彼は、射精して冷静になったこともあるのか、そんな言葉を口にする。


『うん。でも、もっと欲しいな……。ねぇ、明日って、時間ないの?』
優子は、媚びたような口調で聞く。
「明日? ちょうど休みだけど。て言うか、淫乱すぎるだろ。新婚で浮気しまくっちゃマズいんじゃね?」
元彼は、少し引いているような感じだ。
『じゃあ、電話するね。また明日』
優子はそう言って、乱れたドレスを直すと車から出て行った。

僕は、少しも気がつくことが出来なかった。いつ? どのタイミングでしていたのだろう? 式の最中は、ほとんど一緒にいたと思う。

そして僕は、次の日のことを考えていた。本当に、またセックスをするつもりなのだろか? どこでするつもりなのだろう? そんな疑問ばかりが浮かんでくる。

次の日、朝から優子はご機嫌だった。
『今日から、奥さんだね。なんか、幸せだね』
そんなことを言ってくる優子。本当に幸せそうな顔だし、僕への愛情も揺るぎないものがあるように感じる。でも、今頃優子の身体の中……卵管とかそういったところには、元彼の精液が入ったままなのだろうか? そんなことを考えると、嫉妬で胸が苦しくなる。

『早く帰ってきてね。美味しいご飯作って待ってるから』
優子は、そんなことを言ってくれる。僕は、不安と嫉妬と興奮が入り交じったような感情のまま、会社に向かった。

仕事中も、優子のことばかり考えてしまう僕……。時折、元彼のTwitterも見たりしていた。すると、”新婚2日目の自宅でハメてますw”
と、画像付きのツイートが上がってきた。それは、見慣れた我が家のリビングのソファの上だ。真っ白なお尻が映っている。男の股間の上に乗っているだけの画像だが、間違いなく挿入中だと思う……。

こんな真っ昼間から、自宅に元彼を連れ込んでいる優子……。僕は、自分の目が信じられない気持ちだった。でも、それ以上に信じられないのが、興奮しすぎて射精寸前まで勃起している僕自身だ……。

僕は、すぐに凄いですねとメッセージを入れた。動画はないんですか? とも書き込んだ。でも、今日はすぐに返信が来ない。

僕は、やきもきしながら返信を待ち続けた。すると、2時間後にやっとダイレクトメッセージが届いた。
”新婚の人妻に、旦那より先に種つけてしてみたw”
そんな下品なメッセージとともに、動画のurlが記載されていた。すぐにクラウドストレージを確認しに行く僕。すると、いつものように動画ファイルがあった。

僕は、会社で見るのはマズいと感じ、営業に出かけるフリをして会社を出た。そして、すぐに会社近くのDVD試写室に入った。たまにサボりに行っている場所だ。

すぐに動画を再生し始めると、見慣れた部屋が映る。ぐるっと一周回すようにカメラを動かす彼……。テレビも机も、間違いなく僕の家の物だ。

そして、カメラは優子を写しだした。優子は、ウェディングドレスを着ている。でも、髪も普通だし、メイクも薄い普段のメイクのようだ。

『本当に撮ってるの? 恥ずかしいよ……』
優子は、照れくさそうに言う。
「なに言ってんだよ。浣腸動画まで撮らせといて、今さら恥ずかしがるなって」
元彼は、からかうように言う。
『そ、そんなこと言わないでよ。あれ、凄く恥ずかしかったんだからね』
優子は、顔を真っ赤にしながら言う。
「でも、動画まだ取ってあるんだろ?」
元彼は、そんな風に言う。
『ア、アレはもう無いよ。恥ずかしいから、アレだけは削除したよ』
優子は、そんな風に嘘をつく。さすがに、アレは恥ずかしいみたいだ。高校時代に、校内で浣腸プレイまでされていた優子……。僕は、優子は清楚で真面目な女子校生だったんだろうなと思っていた。でも、輪姦プレイまでするようなド淫乱だった……。そう思うと、結婚して良かったのかな? と、後悔にも似た感情を持ってしまう。

「じゃあ、するか。久しぶりに、浣腸してやるよ」
元彼は、そんな風に言う。
『な、なに言ってんの!? そんなのダメに決まってるでしょ!』
優子は、強く反抗する。すると、元彼はいきなりスカートの中に手を滑り込ませた。慌てて身体をひねろうとする優子……でも、元彼は、
「なんだよ、グッチョグチョじゃねーかよ。浣腸されるの想像して、こんなになってんじゃん」
と、小馬鹿にしたように笑いながら言う。
『うぅ……。そんなことないもん……』
優子は、モジモジと言うだけだ。元彼は、そのままスカートの中の腕を動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、あっ、ンッ、気持ちいいっ。悠人、気持ちいいのっ』
優子は、あっさりとあえぎ始めてしまった。元彼は、
「なんだよ。溢れてきてるぞ。ホント、昔から濡れやすいよな」
と、からかうように言う。そして、元彼は優子に、
「スカート持ってろよ。グッチョグチョのオマンコ、撮してやるから」
と、少し命令口調で言う。すると、優子はすぐにスカートをつまんで持ち上げ始めた。太ももがあらわになり、僕の興奮もさらに高まる。徐々に持ち上げていく優子……。すると、アソコが丸見えになる。優子のアソコは、すっかりと濡れて光っているのがわかる。

内股の濡れて光っている状態で、膣口周りはワックスでも塗ったようにヌラヌラと光っている。でも、僕はそんなことよりも、優子のヘアに驚いていた。彼女のヘアは、ハート型になっていた。どうやって形を整えたのかはわからないが、正面から見るとハートの形になっている。

あきらかに、手を加えたような感じだ。
「グチョグチョだな。それに、ハートのヘアもエロいぞ。旦那にバレずに、セックス出来るといいな」
元彼は、楽しそうに言う。会話の流れから、元彼がこのヘアの形にしたんだなと思う。

まだ、全部剃らなかっただけマシなのかもしれないが、人妻にこんなことをするなんて、イカれてるとしか思えない。

『こんなの、絶対にバレちゃうよ。ホント、どうしよう……』
優子は、スカートをまくり上げたままの淫らな格好で言う。
「まぁ、暗くすればわかんないんじゃね?」
元彼は、明るく言う。
『う、うん』
優子は、あまり自信がなさそうだ。
「しっかし、濡れてんな。軽くイカせてやるよ」
元彼はそんな風に言うと、いきなり指を二本も優子の膣に突き立てた。
『んっっ、気持ちいいっ』
優子は、すぐにとろけたような声をあげる。元彼はそのまま指をガシガシと動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいいっ、もっとっ、うぅっ、アンッ、あっ、うぅっ!』

スカートをまくりあげたまま、あっけなくあえぎ始めた優子……。グチョグチョという水音が、どんどん大きくなっていく。
『あぁぁっ! そこ、うぅっ、気持ちいいっ、もっとっ! こすってっ! うぅああっ、す、すぐイッちゃうよぉ』
優子は、信じられないほどとろけた顔になっている。元彼は、それほどハードに指を動かしているわけではない。たぶん、感じる場所を的確に把握しているのだと思う。
夫の僕よりも、優子の身体のことをよく知っている……。そう思うと、嫉妬で泣きそうになる。でも、僕は、興奮のあまり我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『うぁああぁっ、出ちゃうっ、イッちゃうっ! 出るっ! うぅう゛ッ!!』
優子はひときわ大きく叫ぶと、潮を吹き始めた。指の動きに合わせて、派手に飛び散る潮……。ウェディングドレスが濡れてしまっている。
「エロいな。その格好で潮吹きしてると、メチャクチャ興奮するわ」
元彼は、そんなことを言いながら指を動かし続ける。もう、噴水みたいに潮を吹き続けている優子……。僕は、どうやったらこんなにも彼女を感じさせることが出来るのだろう? と、敗北感を感じながら思っていた。

『も、もう入れて! おチンポ欲しいっ! 悠人のぶっといおチンポすぐ欲しいっ!』
優子は、卑猥な言葉を叫ぶ。純白のドレスを着たまま、淫婦のように振る舞う優子……。いつも見ている地味で清楚な彼女……。それとは、まるで正反対の姿だ。どちらが本当の彼女なのだろう? そんなことを考えるが、考えるまでもないなと思ってしまう。

すると、元彼はソファに座ってM字に脚を広げている優子の膣口に、ペニスを押し当てていく。
『うぅああぁ、おチンポ固いぃ』
優子は、嬉しそうに言う。でも、元彼はペニスをこすりつけるばかりで、挿入しようとしない。

優子はあえぎ声のような吐息を漏らしながら、腰を押しつけていく。ペニスをなんとか入れよう……。そんな風に、もがいているようだ。

グイグイとはしたなくアソコを押しつけていく優子……。僕は、他の男のペニスを渇望する優子を見て、今までの人生で一番の興奮を感じてしまっていた。

「そんなに欲しいのか?」
元彼は、意地悪く聞く。
『欲しいっ! おチンポ欲しいっ! 入れてっ! おチンポ奥までぶちこんでッ!』
優子は、目の色が変わってしまっているような感じだ。発情状態……と言うよりも、薬物依存症の人間が、クスリが切れてしまった時のような感じに思える。

「いいのか? 旦那とイチャイチャするソファの上だろ? そんなところで他の男とハメハメして良いのかよ?」
元彼は、からかうような口調だ。でも、少し心配しているような感じもする。彼なりに、多少の罪悪感は感じているようだ。

『いいの。入れて。今は、このおチンポのことしか考えられないの』
優子は、懇願するように言う。
「じゃあ、中に出すぞ。中に出して良いなら、ハメてやるよ」
元彼は、そんな風に言う。でも、今さらだと思う。昨日も中に出していたはずだ。
『えっ? う、うん……中に出していいよ』
優子は、なぜか動揺している。
「いいのか? もう、安全日じゃないかもしれないんだろ?」
『大丈夫。昨日よりは危ないけど……まだ平気だよ』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


ひなびた温泉旅館には、エロい人妻が待っていました

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。
休みも日月各週だった。

4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つからない。

【続きを読む】
[ 2019/10/29 18:23 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

正月にウチに遊びに来た友人達に、下半身をさらしてしまった妻

お正月と言っても三が日も過ぎた1月5日。
ちょっとしたハプニングから、おいおいと言う状態になった事を報告します。

その日、昼過ぎに我が家に友人のAとB、そしてBのお子さん(4歳)が遊びに来ました。
A、B共に私と同じ年で数十年来の飲み仲間でもあり、お互いの愚痴の聞き役です。

【続きを読む】
[ 2019/10/29 12:19 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

妻は亮とセックスをして以来、それをネタに私をいじめてくるようになった。セックスの最中に、亮のことを持ち出されると、私も対抗心や嫉妬でいつも以上に頑張ってしまう。

『ほら、奥まで届かないんだから、その分頑張って腰振りな』
妻は必死で腰を振る私に、そんな指示をしてくる。私は、
「奥まで届かないと、気持ち良くないの?」
と、情けない声で聞いてしまった。


『別にそんなことないけど……。ちょっと物足りないって思うかな?』
妻は、少し言いづらそうに答える。私は申し訳ない気持ちになりながら、それでも必死で腰を振る。
『なんで固くなってるんだよ。物足りないって言われて、興奮するなよ』
妻はあきれたように言う。確かに、私は劣等感だけではなく興奮も感じてしまっている。

『ほら、もっと奥まで。頑張れよ』
妻は、そんな私にいじめるように言う。私は、なんとか少しでも奥へと腰を押し込んでいく。でも、物理的な限界を突破することは出来ず、私のペニスは奥に届くことはない。
『なんか、余計にモヤモヤしちゃうな。アイツ、呼ぶか』
妻は、そんなことを言う。私は、亮に抱かれる妻を想像してしまい、驚くほど興奮して射精をしてしまった……。

『なんで今のでイクんだよ。ドヘンタイ』
妻は、あきれたように言う。でも、すぐにキスをしてきてくれた。私は、妻の舌に必死で舌を絡めながら、亮とキスをする妻をイメージしていた。

「どうするの? 亮、呼ぶ?」
私は、さっきの妻の言葉に応える形で話を始めた。
『はぁ? バカじゃないの? 冗談に決まってるだろ』
妻は、ポカンとした顔で言う。私も、わかってはいた。プレイ中の冗談というか、私をたきつけるために言った言葉だ。でも、私は話を続ける。
「欲求不満じゃないの? なんか申し訳ないから……。アイツ、呼べばすぐ来ると思うけど」
私は、妻が怒り出すのではないかとドキドキしていた。でも、意外に妻は怒らず、
『……そうだな。まだ時間も早いし、明日休みだし……呼んで良いよ』
と、少しだけ恥ずかしそうに言う。私は、自分で言ったことなのに妻がOKをしたことに驚いてしまっていた。でも、すぐに気を取り直して亮に電話をした。すぐに電話に出た彼は、事情を話すと、
「すぐ行きますっ! 20分で行きます! いや、15分で!」
と、ハイテンションで言う。私は電話を切った後、妻にそれを報告した。
『金曜の夜なのに、ヒマかよ』
妻はあきれたように言う。でも、なんというか急にフェロモンが出てきたような雰囲気になった気がする。表情も、上手く説明出来ないがエロい感じだ。

私は、他の男とのセックスを期待して変化した妻に興奮してしまい、覆い被さるように抱きついた。
『なに興奮してるんだよ。ドヘンタイ』
妻にそんなことを言われて、余計に興奮してしまう私……。すぐにコンドームを付け替えて、妻の中に挿入した。
『続けて出来るなんて、珍しいじゃん』
妻は、そんな風に言いながらも嬉しそうだ。私は、妻の愛を感じて嬉しくなる。でも、同時にこんなにも愛されているのに、どうして亮とあんなことをさせてしまうのだろう? と、自問自答してしまった。

『疲れた? 代わるよ』
考え込んでいる私を見て、妻が言う。そして、騎乗位になった妻は、腰をこすりつけるように動かし始めた。妻は、亮とのセックスを経験した後、騎乗位のしかたが代わった。以前は、上下にピストン運動をする感じで動いていたのが、前後にこすりつけるような感じになっていた。少しでも奥に入れてこすりつけようとする感じ……。
こんな動きを見ていると、奥まで入れられることが本当に気持ち良いんだろうなと思ってしまう。

持って生まれた物なので、今さらどうすることも出来ない。私は、不公平だなと思いながらも、リズミカルに腰を振る妻を見て異常なほどの興奮と嫉妬を感じていた。

前回の亮とのセックスで、妻は奥を散々突かれて何度もイッてしまっていた。あのイキ方を見ていると、私とのセックスではイッたことがなかったのではないか? 演技だったのではないか? そんなことまで考えてしまう。
『あぁ、固い。すごく固くなってる。気持ちいい。拓実は? 気持ちいい?』
妻は、潤んだような目で私を見ながら言う。私は、気持ちいいと答えながらも、妻がこんなに興奮したような感じになっているのは、この後の亮とのセックスを想像しているからなんではないかと疑念を持ってしまう。

すると、インターホンが鳴った。妻はすぐに私の上からどくと、
『もう来たよ』
と、言いながら勢いよく玄関の方に行く。全裸のままだ。私は、置き去りにされて呆然としながら、とりあえずコンドームを外した。

玄関の方で、話し声が聞こえる。私は、とりあえず玄関に向かおうとした、でも、すぐに話し声が近づいてきて、ドアが開く。
「先輩、お待たせしました!」
元気いっぱいに入ってくる亮。すでに上半身裸になっている。私は、早かったねと言いながらも、全裸のまま出迎えた妻に驚いていた。

「遙香さん、我慢出来なくて裸で待っててくれたんですか?」
亮は、ニヤニヤしながら言う。私は、妻の全裸を他の男に見られているのに、ほとんど動じなくなってしまった。
『ば~か。拓実としてたんだよ。もう、満足したから帰っていいぞ』
妻は、冷たく言う。でも、声に怒りの感じはない。
「またまた~。待ちきれなかったって、顔に書いてありますよ」
亮は、そんなことを言いながらもズボンを脱いでいく。あっという間にいきり立ったペニスが姿を現す。私は、妻の顔を見ていた。妻は、吸い寄せられるように亮のペニスに視線を向けている。

『別に、待ってないし』
妻は、そんなことを言う。
「そうだ、先輩途中だったんじゃないですか? 続けて下さいよ。遙香さん、先輩としながら口でして下さいよ」
亮は、とんでもないことを言い始めた。
『まぁ、その方が時間短縮になるか。拓実、続けて良いよ』
妻はそんな風に言うと、ベッドの上で四つん這いになった。そして、私の方にお尻を向けている。私はすぐにベッドに上がり、コンドームを装着すると後ろから挿入した。亮の視線を感じながらのセックス……。私は、恥ずかしい気持ちと劣等感を感じながら腰を振り始める。でも、妻は気持ちよさそうな声になることもなく、
『ほら、来いよ』
と、亮に言う。
「えっ? マジですか?」
亮は、さすがに驚いたような顔で言う。でも、すぐにベッドのあがると、妻の顔にペニスを近づけていく。
『ホント、無駄にデカいな』
妻はそんなことを言いながら、亮のペニスをくわえてしまった。私は、必死で腰を振る。妻が他の男のペニスをくわえている姿は、あまりにも現実離れしている感じがする。でも、嫉妬や興奮や敗北感で、私は自分でも感情の整理が出来ない。

妻は、大きく口を開けてペニスをくわえ込んでいる。頭を前後に振りながら、最初から激しいフェラチオをしている。
「あぁ、気持ちいい。相変わらず、上手ですね」
亮は、そんなコメントをする。私は、思わず彼を見てしまった。3P状態で、顔を向き合わせている私たち……。妙に気恥ずかしい。
「先輩、遙香さんメチャ上手で羨ましいです」
亮は、私に話しかけてくる。妻を共用している状態で話しかけられても、どう答えて良いのかわからなくなってしまう。

私は、彼の視線から逃れるように妻のフェラチオを見た。妻は、さらに激しい頭の振り方をしながら、バキューム音までさせている。かなり熱のこもったフェラチオだ。それだけではなく、顔も上気したようになっているし、息遣いも荒くなってきている。

私は夢中で腰を振りながらも、私のペニスなど眼中にないんだなと実感する。妻のフェラチオは、ますます熱を帯びてきている。すると、妻の膣の感触があきらかに変わった。
キュッと締まる感じになり、うねるように脈打っているのもわかる。おそらく、くわえているペニスを入れたくてしかない気持ちになっているのだと思う。

「あぁ、ヤバい。そんなに熱心にしたら、すぐに出ちゃいますって」
亮は、あまり余裕のない声で言う。すると、妻はいったんペニスを口から吐き出した。
『ホント、太すぎてやりづらいったらありゃしない』
妻はぶつくさ文句を言いながらも、フェラチオを続けている。言っていることとは裏腹に、熱心にしている。私は、腰を振りながら妻の膣中の変化に驚いていた。

妻の膣の動きは、まるで私のペニスを握ってしごいているような感じで脈動している。今まで、こんな風になったことはない。亮のペニスを求めて、身体が反応してしまっているのだと思うと、私は雄としての決定的な敗北を感じてしまう。

「もう、入れたくて仕方ないんじゃないですか?」
亮は、妙に自信たっぷりで言う。
『別に』
妻は、短く言う。でも、そんなことを言っているわりに、亮のペニスから視線を外せないみたいだ。
「先輩に、早くイッてもらって交代しましょうよ」
亮が、イタズラっぽくささやく。妻は、その言葉に何も言わずにフェラチオを続けている。と思ったら、妻の膣が強烈に締まり始めた。私は一気に射精感が増してしまい、ほとんど間を置かずに射精してしまった……。まるで、早くイケと言われたような気持ちになり、射精しながらも複雑な気持ちだった。

『ほら、出たぞ』
妻は、ぶっきらぼうな口調で亮に言う。でも、声がうわずっているのを隠せない感じだ。
「おっ、先輩、代わります!」
亮はそんなことを言って、自分で持ってきたコンドームを装着し始めた。この前と同じ、真っ黒なコンドーム……。異様な迫力がある感じがする。

妻は、亮がコンドームを装着している間も四つん這いのまま待機している。その視線は、やっぱり亮のペニスに固定されている。いつも強気な妻……。それが、まるで恋人を待っている少女のような顔になってしまっている。

「お待たせしました!」
亮は手早くコンドームを装着すると、妻の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って妻の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョと湿った音が響き、妻の顔がトロンととろけた感じに変わる。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


人妻デリの嬢は、中出し大好きでおねだりしてきた

臨時収入があって、早速五反田の人妻デリを利用しました。
懐が暖かかったので少し奮発して150分3万5千円のコースで、あい嬢(32歳、B92(Fカップ)・W58・H84)を指名。
駅で待ち合わせをして待っていると、現れたのはネットの写真通りのナイスバディのあい嬢。

【続きを読む】
[ 2019/10/28 22:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる

27歳で結婚し、それがきっかけで親の会社を継いで3年、意外なほど上手く行き、会社の事業規模を2倍にする事が出来た。それも、全て妻の純子のおかげだと思っている。私にはもったいないほどの女性で、顔も美しくて上品な上に、Eカップの美巨乳でもある。笑った顔が、アナウンサーの夏目三久に似ていると思うのは、夫のひいき目だけではないはずだ。

そんな妻に、苦労や心配ををかけたくない一心で、私はがむしゃらに働いた。多少、妻には寂しい思いをさせてしまったかも知れないが、それでも同年代の平均的なサラーリマンの4倍以上を稼ぐようになったので、そこは大目にみてもらいたいと思う。

そんな風に忙しい日々を送っていたので、子作りはもう少し後にしようと言って、ここまで作らずにきた。でも、仕事も落ち着き、従業員も順調に育ってきているので、私は少しのんびりとして、妻との時間を増やそうと思っていた。

【続きを読む】
[ 2019/10/28 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

下請け業者のオヤジに妻のゆうこを貸し出したら調教された

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。

【続きを読む】
[ 2019/10/28 18:34 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫のすぐ横で、ローターのスイッチを入れられて悦んでいる変態寝取られ妻との不倫

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女はベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て“いい女”と分かる容姿!

息子の友人の母だった彼女の情報はすぐに分かった。
A子(28歳)、夫(34歳、営業職)、子供1人(6歳)。

【続きを読む】
[ 2019/10/28 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の留守に、息子の友人が訪ねてきて盛っちゃいました

私45歳の主婦です!実は去年の春頃息子の友達マル君(当時17歳)が遊びに来たんですけど息子は用事があって留守してたんです!マル君は帰ろうとしたんですけどせっかく遊びに来たのに返す訳いかないし二時間位で帰って来るからと引き留めて上がらせたんです。

リビングのソファに座らせてコーヒーと紅茶かジュースとどっちがいい?と聞いたら「あっ・はい・コーヒーをください!」と・・はにかんだように顔を赤らめて言うのです^^。

【続きを読む】
[ 2019/10/27 22:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

だって私の彼氏、本当に小さくて粗チンなんですもん

友達カップルの家で飲んで酔い潰れた女子。夜、寝ていると友人の彼氏に襲われ、抵抗しながらも、彼氏の粗チンとは異なるデカチンに反応、SEXへと展開する話。

彼氏と付き合ってもう2年が過ぎて、Hもマンネリ気味になちゃった。

ちょっと変わったHがしたいなーって思っている時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。

【続きを読む】
[ 2019/10/27 20:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた(転載禁止)

息子が大学進学のために上京し、妻と二人の生活に戻った翌日、妻からある告白をされた。それは、他に好きな男性がいると言うことと、その男性と交際をして5年経過していると言うことだった。
私は、妻が冗談を言っていると思って笑った。でも、彼女の告白は続き、これからは週の半分はその彼の家で過ごし、残りの半分を私と過ごす……。それは、そうしたいという希望ではなく、そうしますという報告のような形で宣言された。

私は、パニックになりながら話を続けた。あまりのことに怒る事も忘れ、状況把握しようと必死になる。
そして、私への愛がなくなったのかと質問した。妻は、私への愛情も変わっていないという。でも、それと同じくらいその男性のことも好きになってしまったそうだ……。私は、当然理解出来ないし納得出来るはずもない。

【続きを読む】
[ 2019/10/27 18:34 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が合宿免許に行き、大学生達と3巡15発した……

妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので思い切って合宿に行かせることにした。

【続きを読む】
[ 2019/10/27 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が土下座して借金を求めてきて変わった、夫婦の夜の営み

会社で初めて妻を目にした時、電流が走るというのだろうか、妻の清楚な美しさに心臓が止まる程の衝撃を受けたのを覚えている。
自社だけでなく、関連会社からも大人気だった妻を、うまく同じ部署という立場を利用して苦労に苦労を重ねてやっと口説き落し、2年の交際の後、これまたやっとの思いでプロポーズして、俺が28歳、妻が26歳の時に結婚できたことは、まさに奇跡だった。
そして、現在は結婚3年目を迎えるに至っている。

【続きを読む】
[ 2019/10/26 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング