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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、射精した事で急激に冷静になっていた。そして、中に出してしまった事を謝った。
『どうして謝るの? だって、もう結婚するんだよ。赤ちゃん欲しいな』
優子は、僕に抱きつきながら甘えた声で言ってくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、バカな事をしてしまったなと後悔していた。元彼を煽るような事をしなければ、優子は元彼に会う事もなかったはずだ。

でも、考え方を変えれば、どんな経緯をたどったにせよ、優子が元彼に会ったのは彼女の意思だ。結局、いつかは裏切られる運命だったのかもしれない。僕は信じたい気持ちと、諦めのような気持ちで、感情が上手くコントロール出来なくなりそうだった。



『じゃあ、そろそろ帰るね。今日は、嬉しかった。赤ちゃん、出来てるといいね』
別れ際、笑顔で言ってくる彼女。僕は、寂しいなと思っていた。いつもなら、休日前は泊まっていく。でも、明日は仕事だそうだ。彼女は、職種的にお客さんの都合で休日が潰れる事も多い。ただ、ブラックな会社ではないので代休はちゃんと取れている。

僕は、優子の元彼のツイッターの動画を見た。元彼にキスをせがみながらバックでハメられていた優子……。中出しされながら、激しく舌を絡めていた優子……。そして、お掃除フェラまでしていた優子……。
僕は、嫉妬と悲しみを感じながらも、怒りは感じていない。怒りではなく、強い興奮を感じてしまっている。自分でも、どうしてこんなことになっているのか理解出来ないまま、いきり立ったペニスをしごいてオナニーをしてしまった……。

次の朝、昼近くまで寝てしまった僕は、イヤな夢を見た。元彼にリモコンバイブを装着されたままウエディングロードを歩く優子……。僕と誓いのキスをするとき、優子はリモコンバイブでイッてしまった……。
そして僕は、人生で初めての夢精をしていた。そんなものは、都市伝説的な事だと思っていた。寝ながら射精……。あるはずがないと思っていた。でも、昨日の僕は、手も触れずに射精をしてしまった……。そう考えると、ある事なんだなと思う。

僕は、汚れてしまったパンツを洗い、なんとなく部屋の掃除をしたりして過ごした。1人で過ごす休日は久しぶりで、どこか落ち着かない気持ちになる。

そして、出かけて昼ご飯でも食べようかな? と、思い始めた頃、なんとなくスマホを見た。すると、例の元彼からダイレクトメッセージが来ていた。僕は、イヤな汗が噴き出すのを感じながらメッセージを見た。
“淫乱が復活したw”
そんなメッセージとともに、動画のURLが添付されていた。すぐに再生すると、それはショッピングモールだった。

見慣れた格好の優子。ただ普通に歩いている姿を後ろから撮影しているだけに見える。でも、カメラに男性の手が映り込み、その手には何かリモコンのようなものが握られている。カメラによく映るようにリモコンのスイッチを押す男性。すると、赤のLEDが一瞬光り、歩いている優子がビクンと身体を震わせた。

優子は、内股気味になり歩きづらそうだ。でも、そのまま歩いて行く。そして、洋服屋さんに入っていった。カメラは少し離れたところから後をついて行く。
店員さんに声をかけられ、受け答えをする優子。顔が真っ赤になっている感じだ。男性は、またカメラにリモコンを撮しこみ、何か操作をする。すると、優子が少し身体を折り曲げるようにした。何かに耐えているような感じだ。

店員さんは、さらに色々と話しかけ続ける。優子は、それに受け答えしながら時折目を閉じたりしている。そして、勧められた服を持って試着室に入っていった。
すると、またリモコンが画面に映り込み、男性は操作をした。赤のLEDが沢山光っていく。見るからに、出力最大にしている感じだ。

少しすると、試着室のドアが開く。優子が、試着した服を着て立っている。そしてその顔は、一目でわかるほどとろけている。

そのまま、店員さんとやりとりをする優子。会話の内容までは聞こえてこないが、優子の様子がおかしいのはわかる。必死で堪えているような感じだ。優子は自分の腕を掴むようにしながら目を閉じている。そして、ブルッと身体を震わせると、一瞬腰が落ちそうになった。でも、優子はなんとか持ちこたえ、試着室のドアを閉めた。

動画は、それで終わった。直接的な映像はなかったが、どう見てもリモコンバイブでコントロールされているような感じだ。僕は、ヤバいですねとか凄いですねと返信し、もっと見たいですとメッセージした。

そして30分ほど経過した後、また動画のURLが送られてきた。
動画は、フードコートで食事をしている優子が映っている。でも、優子はピザを前にうつむいて自分の腕をギュッと握っている。
『も、もうダメ、イッちゃう、こんなところでイッちゃうよぉ』
優子は、小さな声で言う。周りは、家族連れやカップル、学生なんかでいっぱいだ。そんな中で、優子は場違いにとろけきった顔で耳まで真っ赤にしている。

「こんな場所でイクのかよ。相変わらずリモコンバイブ大好きだな」
男性は、楽しそうに言う。
『だ、だって、うぅ、もうダメだよ、止めて、イッちゃう』
優子は、顔を真っ赤にしたまま言う。本当に、もう限界という感じだ。
「イケばいいじゃん。ほら、子供達も見てるぞ。イケよ。見られながらイッちゃえ」
元彼は、そんな事を言いながら、優子の顔をアップにして撮影している。
『うぅ、ダメぇ、もう、うぅイク、イク、うぅっ』
優子は、必死で声を抑えながら眉間に深いシワを寄せている。そして、歯を食いしばるような顔で身体を震わせた。元彼はリモコンを操作する。すると、優子が信じられないほどとろけた顔で、
『イッちゃった』
と、言った。その顔は、笑顔にも見える。

「マジで淫乱だな。変わってないじゃん」
『そんな事ないよ。ずっと忘れてたのに……。バカ』
優子は、まんざらでもないという感じだ。僕と結婚まで決まっているのに、こうやって元彼と会っている優子……。罪悪感は感じていないのだろうか? 

「なぁ、おっぱい見せてみろよ」
元彼は、唐突にそんな事を言い始めた。
『えぇっ? 無理だよ。出来るわけないじゃん』
驚く優子。
「なに言ってんだよ。昔はよくやってただろ? ほら、早くしろって」
元彼は、少し冷たい声で指示をする。優子は、ブツブツ言いながらもキャミソールの胸部分を下に引き下げ始めた。すると、ポロンと右胸が丸見えになる。ブラはしていないみたいだ。フードコートの片隅で、おっぱいを露出している優子……。周りのテーブルには背を向けてる形になっているので気がつかれていないかもしれないが、あまりにリスキーな行為だと思う。

『もう無理だよ。しまっても良い?』
泣きそうな声で言う優子。でも、元彼は、
「ほら、左も出せって」
と、指示を続ける。優子は、泣きそうな顔のまま左胸も露出し始めた。両胸をあらわにしている優子……。僕は、あまりの異常なシチュエーションに、ドキドキしっぱなしだ。と言うよりも、猛烈に興奮してしまっている。

「ほら、乳首触れって」
元彼は、さらに無理な指示を続ける。でも、両胸を露出して諦めがついたのか、優子は自分の指で乳首を刺激し始めた。胸を露出しているだけでもヤバいのに、そんな事までする優子……。僕は、優子がこんな事をするなんて、この目で見ているのに信じられない思いだ。

優子は、自分で乳首を触り続けている。オナニーと言うほどではない動きだが、あきらかに不自然な動きだと思う。
『見られちゃうよ。ダメだよ、こんな場所じゃ』
優子は、泣きそうな小声で言う。でも、そんな風に言いながらも、乳首を触る指の動きは止まらない。
「はいはい。優子、イキそうになってるだろ。よく言うよな。淫乱のくせに」
元彼は、からかうような口調だ。優子は、言い返せなくなっている。
『うぅ、イ、イキそう』
優子は、乳首を激しく触りながら、余裕のない声をあげる。
「イケよ。大好きなリモコンバイブで、大勢の前でイケって」
元彼は、からかう口調だ。そして、優子は泣きそうな顔のまま乳首を触り続け、そして身体をガクガクッと震わせてしまった。

「あ~あ、イッちゃった」
元彼は、本当に楽しそうに言う。そして、優子は慌てて胸を元に戻した。
『恥ずかしい事させないでよぉ』
優子は、甘えたような声で言う。口ではそう言っても、まんざらでもないというか、楽しそうに見えてしまう。

動画は、ここで終わる。動画の長さの制限のためか、ダイレクトメッセージで送られてくるのはクラウドドライブのURLだ。僕は、他にも動画がないのか色々と試してみた。でも、他のファイルは見られないようになっているようで、確認出来ない。

僕は、どうしたら良いのだろう? と、何も考える事が出来なくなってしまった。すると、すぐにまた元彼からダイレクトメッセージが届く。僕は、迷いながらも確認した。
すると、メッセージも何もなく、動画のURLが添付されている。すぐに再生を始めると、優子がフェラチオをしている姿が映った。
『もう~。どうして撮ってるの? もう、十分じゃない?』
優子は、少しすねたように言う。でも、そんな風に言いながらも、嬉しそうに元彼のペニスを舐めている。元彼は、自分のオナニー用に撮ってるだけだと言っている。
『誰にも見せちゃダメだからね。こんなの見られちゃったら、おしまいなんだから』
優子は、そんな風に言うと、大きく口を開けてペニスをくわえ込んだ。優子は、熱っぽい目でカメラを見つめながら、大きすぎるペニスをくわえている。
たぶん、目一杯大きく口を開けているような感じだ。優子は、頬の内側にペニスを押し当てたりし始めた。ポコッと内側から頬が押されている感じ。気持ちいいのかはわからないが、視覚的な興奮は大きいと思う。
優子は、その他にも舌でカリ首を舐め回しながらカメラ目線を続けたりもしている。いつもの恥ずかしがりな彼女とは思えないくらいに、挑発的で妖艶な顔をしている。
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