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※嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた6(転載禁止)

前回の話

真央は、何度も身体を震わせて泣き声のようなあえぎ声をあげ続けている。俺は、射精してもまったく興奮が収まらず、荒い息遣いのまま画面を見つめていた。

すると、正彦は余裕のなくなった声で、
「出そう。出すぞ」
と、真央に告げる。真央は、
『まだダメっ! もっと、もっと頑張って!』
と、あえぎ声交じりに言う。


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「イヤ、無理。締めすぎ。あぁ、出る、うぅっ」
正彦は、あっけなく射精してしまった。真央の腸内に、たっぷりと射精をしている正彦……。真央は、中に出されながら不規則に身体を震わせる。一緒にイッてしまったように見える。

「悪い、出ちゃったよ」
正彦は、バツが悪そうに言う。
『もう……。まだダメって言ったでしょ。でも、結構気持ち良かったよ。2人は、それぞれに後片付けを始める。2人の間には、恋愛感情的なものは一切ないみたいだ。
『お尻に出されると、後が大変なんだよね』
真央は、下着を身につけながら言う。
「そうなの? なんで?」
正彦は、服を着ながら聞く。でも、さほど興味があるわけでもなさそうだ。本当に、性欲処理のためのセックスなんだなと感じる。
『なかなか全部出し切れないんだよね。パンツ汚れちゃう』
真央は、そんなことを言う。正彦は、気のない返事をするばかりだ。

「そういえば、セフレ、あと二人はどんなヤツなの?」
正彦は、少し興味を持っているような感じで質問する。
『え? フフ。一人は女の子だよ。もう一人は、その彼氏』
真央は、そんなことを言う。
「え? 3Pってこと?」
正彦は、興味をそそられたような感じだ。
『うん。舞ちゃんともエッチするんだよ。女の子同士だと、終わりがないから失神するまでとまらないんだよ』
真央は、イタズラっぽく言う。
「彼氏は? どんな風に参加するの?」
正彦が質問する。
『参加って、普通に参加するんだよ。私と舞ちゃん重ねて、かわりばんこに入れたりするんだよ』
真央は、そんなことを言った。俺は、またビックリしてしまった。黒人だけではなく、女の子ともしている? 真央の清楚な雰囲気は、見せかけだけのものだったんだなと思い知った。
「なにそれ、ハーレムじゃん!」
正彦は、裏やなしそうに言う。
『してみたい?』
真央は、ニヤニヤしながら聞く。
「出来るの!?」
正彦は、嬉しそうだ。
『うん。舞ちゃんの彼氏、寝取られ好きな人だから、逆に喜ぶよ』
真央は、そんな風に言う。
「マジか、じゃあ、セットしてよ。いつでも良いからさ!」
正彦は、ノリノリだ。
『うん。わかった。じゃあ、また連絡するね』
真央はそんな風に言う。そして、お開きになった。俺は、想像してドキドキしていた。真央が、女の子も入れての3Pをする……。俺も、見てみたいと思ってしまった。

そんなことがあっても、真央は普段となにも変わらない感じだ。俺に対して、一途で健気な感じだし、浮気しているとか、大学生の男の子に本気になっているようには見えない。

そして、色々と想像して興奮してしまった俺が誘うと、嬉しそうに抱かれてくれる。
『フフ。最近、いっぱいしてくれるんだね。どうしたの? 私に飽きたと思ってたのに』
真央は、本当に嬉しそうだ。俺は、義男くんに身も心も奪われてしまっているのではないか? と、思っていただけに、真央の今の感じがとても不思議に感じる。
『ねぇ、そのままで良いよ。赤ちゃん、作ろうよ』
真央は、コンドームをつけようとする俺に、そんなことを言う。俺は、迷った。義男くんと子作りのようなセックスをしている真央と、コンドーム無しでセックスをしてしまって良いのだろうか? そんな不安を感じる。

でも、熱っぽい目で俺を見つめる真央に、我慢しきれなくなってしまう。
『アンッ。浩太の、カチカチだね。凄く気持ちいいよ』
真央は、気持ちよさそうな声で言う。でも、俺は真央が本当に感じている時の姿を見てしまっている。それと比べると、真央はまるで感じていないように思えてしまう。

俺は、義男くんと濃厚なキスをしながらセックスをする真央や、正彦とアナルセックスをする真央を思い出していた。嫉妬と怒り、そして興奮……。俺は、あっけなく射精してしまった。
『あぁ、出てるよ。赤ちゃん、出来るね』
真央は、嬉しそうに言う。でも、こんなことを繰り返しているのに、一向に妊娠する気配がない。

そんなある日、とうとうその日は来てしまった。会社から帰ると、真央が疲れた顔をしていた。でも、彼女は疲れていることを隠すというか、無理に元気に振る舞っているようだった。俺は、直感的に誰かとセックスをしたんだなと思った。

そして、夜、すぐ寝てしまった真央に気がつかれないようにそっと寝室を出る。すぐに、カメラの動画を確認し始める。すると、俺が家を出て30分もしないうちに、正彦がやってきた。
『早すぎるって。まだ、30分もあるよ』
真央は、あきれた顔で言いながら彼をリビングに通す。
「待ちきれなくてさ。でも、本当に彼氏はほっといて良いの? 怒ったりしない?」
正彦は、心配そうに聞く。
『大丈夫だよ。だって、いつも大丈夫だったから』
真央は、さらっと言う。
「はぁ? いつもって? いつも他の男も混じってるの?」
正彦は、本当に驚いた感じだ。
『うん。舞ちゃんが、ネットで募集してるから』
真央は、さらっと言う。そして、そのタイミングでインターホンが鳴った。

真央が出迎えに行き、すぐに戻ってきた。戻ってくると、3人になっていた。
『こんにちは~。今日は、よろしくお願いします』
その中の一人が、正彦に挨拶をする。それは、小柄で可愛らしい女の子だった。150cm前後? 体つきも、ロリっぽいと言うか子供みたいだ。そして、顔立ちはかなり可愛い。目がパッチリ二重なのもあるが、まるでアイドルのような顔立ちだ。

正彦は、ハイテンションで挨拶をする。舞ちゃんが思いのほか可愛いので、喜んでいるようだ。
「マジで可愛いね。こちらこそ、よろしく」
正彦は、嬉しそうに挨拶をする。
『じゃあ、早速始めちゃいましょうか。真央ちゃん、来て』
舞ちゃんは、真央に向かって甘えるように言う。すると、真央はすぐに舞ちゃんの横に移動し、いきなりキスを始めた。

二人は、すぐに抱き合いながら濃厚に舌を絡め始める。女性同士のキス……それは、おかしな程俺を興奮させる。
真央は、本当に嬉しそうに、激しく舌を使う。舌が絡み合い、糸を引いたりするのも見える。
『舞、口開けて』
真央は、舞ちゃんに指示をする。すると、舞ちゃんは大きく口を開けてアゴを上げる。真央は、開いた口の中に唾液を流し込み始める。結構な量の唾液が、舞ちゃんの口の中に消えていく。舞ちゃんは、それをすぐに飲み干しながら、
『真央、もっと……』
と、すでにうわずった声で言う。真央は、さらに唾液を流し続ける。すると、今度は舞ちゃんが真央の口の中に唾液を垂らし始めた。嬉しそうに飲み干す真央。すぐに、真央が同じことをする。

二人は、何度も唾液を飲ませ合ったりしながら、どんどん息遣いを荒くしていく。

『じゃあ、正彦、裸になって寝てみて』
真央が、正彦に指示をする。すると、正彦はすぐに服を脱ぎ始めた。そして、ソファに寝転がる正彦。そのペニスは、すでに勃起して縦に揺れるように動いている。
『わっ、大きいっ! やっ君、見える? このおチンポ、凄く大きいよ。やっ君の倍くらいあるんじゃない?』
舞ちゃんは、正彦のペニスを見て驚いたような声をあげる。そして、そんな風に言われた彼氏は、なんとも言えない嫉妬にまみれたような顔になっている。

『興奮しちゃうな。真央、先に舐めちゃうね』
舞ちゃんはそう言って、正彦のペニスを舐め始めた。すると、真央はすぐに正彦の乳首を舐め始める。
「おぉっ、ヤバい。気持ち良すぎる」
二人の女性に奉仕され、正彦は嬉しそうな声をあげる。確かに、こんなことをされたら凄く気持ち良いだろうなと思う。

『凄い。本当に大きい。ねぇ、やっ君の倍以上だよ』
舞ちゃんは、彼氏にそんな風に言いながらフェラチオを続ける。彼氏は、それを泣きそうな顔で見つめている。でも、興奮しているのもわかる。

すると、真央も正彦のペニスに舌を這わせ始める。そのまま、二人は息の合ったプレイを始める。一人が睾丸を舐めたかと思うと、もう一人はカリ首を舐めまくる。そして、二人は指で正彦の乳首も刺激したりする。

「あぁ、ヤバいわこれ。すぐイキそう」
正彦は、すでに余裕がない感じだ。二人は、正彦のペニスを舐め続ける。そして、時折二人がキスをしたりもする。ペニスをしごきながらキスをする女性陣……。本当に、官能的な光景だ。

【続きは出典元から】

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[ 2019/09/05 00:58 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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