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俺が負けたので、彼女が手コキした2

俺が友人の明雄とのダーツの勝負で逆転負けして、同棲している恋人の典子が明雄を手コキするという罰ゲームがあった日から、モヤモヤしたままだった。

大差で勝っていた余裕から、ほっぺにチューだったのを手コキにしてしまった俺・・・
しかも、フェラでも良いなんて言ってしまった。
それはさすがに明雄も許してくれたが、約束を破った気まずさが残った。


あんな事をさせられた典子は、特に怒るでもなく、いつもと同じ感じだ。
ただ、俺とのセックスの時に、
「おちんちんも、人によって違うんだねぇ・・・」
なんて言うことをボソッと言ってくる。

「明雄のは、どうだったの?」
嫉妬で歯ぎしりしそうな感じで聞くと
「うーーん・・・ なんか、カッチカチだった! あんなに堅くなるって、ちょっとびっくりしたよ。」
おそらく、人生で2本目のチンポだったはずだ。
俺のが柔らかいから、余計にそう感じるのだろう・・・



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「・・・堅い方が良い?」
苦しくなりながら聞くと、
「えーーー! そんなの考えたこともないよ。 私は仁のが好きだよ。」
そんな可愛らしいことを言ってくれて、心底ホッとする。

「でも、明雄のおちんちん好きって言ったじゃん?」

「それは・・・ 言わされただけだよぉ・・・ なんか、場の空気に飲まれただけだよ!  ゴメンね。」
あくまで明るい典子。その感じにホッとする。

「ていうか、仁だってまた勝負とか言ったじゃん! 酷いよね。私はモノかって思っちゃうよ!」
「ゴメン。アイツしつこいから・・・」


そんなことを言いながら、なんとなくセックスの流れになった。

あのことがあってから、俺はイクのが早くなっていた。
どうしても、明雄のチンポをしごいている典子の姿がちらつくからだ。
スカートをめくってパンツ丸見えにして、明雄のチンポを堅くて好きと叫びながらしごく典子・・・

焦燥感や背徳感なのかよくわからない感情で、一気に高まってしまう。

今日も、キスをしている段階からヤバくて、キスしながらはぎ取るように典子の服を脱がしていく。
「仁、興奮してるの? なんか、ちょっと怖いよ。」
それに答えずに、全裸にするといきなりアソコにむしゃぶりつく。
典子のここを見られるのは俺だけ!、典子のここを舐められるのは俺だけ!とでも言うように、夢中で舐めていく。

「くぅん・・・ あっ! 仁・・・恥ずかしいよぉ・・・ あっ!くぅ!  ア、あ、あぁ、ア・・・」
そして、典子にも俺のチンポをくわえさせる。
ぎこちない感じで、俺のチンポを舐めてくわえてくれる典子。明雄にはしなかったことだ。そんな事に優越感を感じながら、典子にフェラを続けさせる。

ただ、やはり明雄のことが気になってしまって、嫉妬で興奮してイキそうになってしまう。
慌ててフェラを止めさせて、ゴムを付けて挿入する。

「あぁぁっ! 仁! 愛してる。」
いつも通り、挿入した瞬間に愛してると言ってくれる。

普段も、挿入して5分も持たないのだが、明雄の手コキ事件があってからは、本当に入れたらすぐイッてしまう・・・

「典子、愛してる!イク!」
あっという間にイッてしまったが、典子はニコニコしながらキスをしてくれたりする。
「嬉しい・・・ 早くイッてくれると、そんなに気持ち良かったんだぁって思えるよ。私のこと、飽きてないんだなぁって、安心する・・・」
飽きるわけがないし、最高に幸せだ。


ただ、いつも俺は早くイクので、典子は楽しめてないのかな?と、心配にもなる。
多分だけど、典子はまだイッたことがないと思う。



そんな日々の中、明雄とは相変わらず学校帰りによく3人で遊んでいた。
さすがに明雄も気まずい部分があるのか、あの手コキの件は一切言ってこない。


そんな感じであれから2ヶ月経過したある日、今度はビリヤードで良い勝負をしていた。
フォーティーワンラックで、明雄がうまくセーフティーを使ってしのぎ、俺がガンガン狙っていくというスタイルで、拮抗した勝負だった。

「なあ、コレで勝ったら、ホッペにチューしてもらっていい?」
精神的な揺さぶりの意味だったのかもしれないが、急に明雄が言った。
俺は、動揺しながら典子を見ると、
「ホッペにチューくらいなら良いよ! 勝負するのは約束だしねw」
典子があっさりとOKした。

ただ、俺は動揺しまくりで、3連続ファールなんていう信じられないミスもあって、ゲームを失った。 

明雄は上機嫌で
「悪いねw 典子ちゃん!ゴメンね! 勝っちゃったよw」
なんて言っている。凄く嬉しそうだ。

「待った!もう一回!」
俺が慌てていうと、
「何かけて?」

「俺が勝ったら、チューなしな! お前が勝ったら、 ・・・・・手コキで・・・」
「マジ!ホントに!? 良いよ!OK!」
明雄が即答する。
典子は、眉間にしわを寄せて俺をにらんでいる。
「何勝手に決めてるの? さいてーーー」
こんな事まで言われた。

もう、引くに引けない俺は、必死で頑張ったが、あっさりと負けた・・・

「よし!! よし!! やったね!!」
飛び跳ねる勢いで明雄が言う。

「もう一回・・・」
典子が言った。
「えっ!?」
「えっ!?」
俺と明雄がそろって言う。

「仁、今度は負けないでね。」
典子が、怒っているようでもなく、楽しんでいるようでもない、不思議な顔で言う。

「今度は何かけるの?」
明雄がギラギラした顔で聞く。

「・・・お口で・・・」
典子が言う・・・
「マジマジ!! 絶対勝つ!」
気合い入りまくりな明雄。

俺は、信じられないという気持ちで典子を見る。

「それはダメだよ・・・」
俺が死にそうな声で言うが、典子は明るく
「負けなければ良いじゃん! さすがに3回連続負けはないでしょ? 信じてるよ!」
典子は、その言葉がプレッシャーになるのを理解しているのか、していないのかわからないが、しつこく応援してくる。


その結果、案の定というか、サクッと負けた・・・

明雄の浮かれっぷりは凄くて、店中のみんなに注目されて恥ずかしかった。

典子は、意外にもそれほど怒らず、慌てず、逆に俺を慰めてくれる。

「じゃあ、行こうか!」 
明雄の言葉に、3人とも店を出て出発した。

俺は、足取りも重く、テンションも低くついていく。

ふと気が付くと、明雄がなぜか典子の手を握り、手をつないで歩いている。
俺は慌てて
「お前!何やってるんだよ!」
そう言って止めさせると、
「ゴメン!つい、恋人になった気分だったよw」
殴ってやろうかと思ったが、典子が
「良いじゃん。手ぐらい。これからやること考えたら、たいしたことじゃないでしょ?」
意地悪な顔になっている典子。

そう言って、また手をつないで歩き出し、結局明雄の家までつないだままだった。


そして明雄の部屋に入ると、明雄はすぐに下を脱いでチンポ丸出しにすると、ソファに座った。そして、コンドームを付けると、
「じゃあ、典子ちゃん、お願いします。」
そう言った。

明雄が、何も言わない内からゴムを付けたことにホッとして、友情も感じた。

「・・・なんか、緊張する・・・  痛かったら言ってね。」
そう言って、典子が明雄のチンポを手で握る。
ぎこちなくだが、しごき始めると

「あぁぁ・・・ 気持ちいよ・・・  ホント、最高。典子ちゃん、メチャ気持ちいいよ!」
うっとりしながら言う。

そして、しばらく手でしごいていたあと、典子が明雄のチンポに顔を近づけ始める。

おそらく20年の人生で、2本目のチンポのはずだ。もう、立っていることも出来なくなり、へたり込むように座って見ていると、典子の可愛らしい舌が口から出てきて明雄のチンポを舐めた・・・

すると、典子が
「うわっ! マズ! 何コレ、マズいんだけど!」
慌てて舌をチンポから離した。

「あっ!ゴメン。 ゴムって、マズいんだ。じゃあ、手でお願いします。」
明雄が、申し訳なさそうな顔で言う。

すると、典子はゴムを手で引っ張って外す。パチンと大きな音を立てて外れるコンドーム。
それをゴミ箱に捨てると、また顔を近づけていく。

俺は一瞬目を疑った。完全にフリーズしてしまった。

そんな俺を尻目に、典子の可愛らしい舌がどんどん明雄のチンポに近づいていく・・・


絶望的な気持ちでそれを見ていたが、とうとう典子の舌が明雄のチンポを舐めた・・・

「典子ちゃん・・・ 最高だよ・・・ ホント、気持ち良くて死にそう・・・ でも、良いの?」
感激しながらも、生で良いのか聞く明雄。

「だって、明雄君勝ったから・・・ 仕方ないよね・・・」
そう言いながら、俺を見る典子。

俺は、何も言えずに黙ってうなずいた。


うなずく俺を見て、典子はパクッと明雄のチンポを口の中にくわえた。
このときの衝撃は、たぶん一生忘れられないと思う・・・

処女で俺と付き合いだした典子。柴咲コウに似た抜群のルックスで、最高の美人なのに控えめで優しい典子。就職したらすぐに結婚したいと考えている典子。その典子が、俺ではない他人のチンポを口にくわえている。しかも、自分からゴムを外して生チンポをくわえている。

ぎこちなく、頭を前後に動かしてフェラチオをする典子。見るからにぎこちなくて下手な感じだ。それが経験の少なさをあらわしていて嬉しいのだが、他人に汚されてしまった・・・


「うわぁ・・・ マジか・・・ 典子ちゃんが・・・  あぁぁ・・  たまんねぇ・・・」
心底気持ちよさそうな明雄。

そのまま5分、10分と時間が経っていく。地獄のような時間だ。
しかし、まだイク気配もない。

「ねぇ、気持ち良くなぁい?下手でゴメンね。」
典子が申し訳なさそうに言う。
「そんな事ないよ!チョーー気持ちいいよ!  でも、ゴメン、俺遅漏だから・・・」
「どうしたら気持ち良くなるの?」

「じゃあ、おっぱい触っちゃダメかな?そうしたら、すぐイケると思う。」
おずおずと聞く明雄。
「別に・・良いけど・・・ 仁が・・・」
そう言って、俺を見る典子。
俺は、一刻でも早くこの地獄を終わらせたい一心で、またうなずいてしまった。

それを見た明雄は、嫁のシャツの少しはだけている胸の部分から、無造作に手を突っ込んだ。
服の上からだと思っていた俺は、またショックを受けた。
嫁も同じようで、手を突っ込まれたことに驚いていた。

しかし、そのままフェラを続行した。

シャツの首のところから手を突っ込まれて、胸を揉まれながら明雄のチンポをくわえる嫁。
明雄の手は、典子の服の中でせわしなく動いている。

しばらくその状態が続いたが、明雄が典子の服の中で違った動きをする。
ブラをずらしているような動きで、典子も
「ンんっ! んん! ん!」
くわえたまま、驚きの声を上げる。
明雄は構わずに、ブラを胸の上にずらし始める。そして、ブラが完全に胸の上にずれたのが、シャツを着た状態でも分かるようになった。

シャツには、乳首がくっきりと浮かんでいて、乳首が硬くなっているのが丸わかりだった。
そして、明雄はその乳首を指でつまみながら、胸を揉んでいく。
「ん! んんっ!  んはぁ!」
チンポをくわえながら、喘ぎ声のような吐息を漏らし始める。

「典子ちゃん、気持ちいい?」
明雄が聞くと、典子はチンポをくわえたまま、うなずいた・・・
「ねぇ、俺のチンポ好き?」
「うん・・・ 堅くて好き!」
「じゃあ、俺のチンポ欲しい?」
「えっ? それは言えないって!」
口を離して、手でしごきながら言う典子。

乳首を責められ続けながら、フェラをし続ける典子。それを見ているが現実感がない。


「ウソでも良いから、言って! もうイクから! 言ったらイクから!」
明雄が必死で言うからか、典子はうなずく。

「明雄君! 明雄君のおちんちん欲しいよぉっ! 明雄君のおちんちん、典子に入れてぇっ!」
そう叫んだ。俺は、めまいすら覚えたが、なぜかガチガチに勃起していた。

明雄もその言葉に敏感に反応して、
「イク! イク!」
そう言って、典子の口の中にぶちまけた。

「んんーー! ん! んんんっ!」
口の中で精子が飛ぶごとに、驚いたような顔と声で典子が反応する。

口内射精までは想像していなかったので、それを信じられない気持ちで見つめていた・・・
口に中に出すなんて、俺ですらまだしたことがないのに・・・


明雄は、しばらく固まっていたが、チンポを引き抜くと
「ゴメン・・・ お口に出しちゃった・・・  興奮しすぎて、チンポ抜けなかった・・・」
明雄がうろたえて謝りながらティッシュを持ってくると
「大丈夫だよ!そんな、謝らないで! 負ける方が悪いんだから!」
イジワルに言いながら、俺を見る。

「あれ?精子は?」
普通に話をする典子に驚きながら言う明雄。

「飲んじゃったじゃん! なんで、あんなにいっぱいなんだよぉっ! もう!」
おどけるように言うが、精子を全部飲んでしまったようだ・・・
俺がしたことがないことを2つもした・・・
殺意すら覚えたが、典子がしたことだから、怒るに怒れない・・・

「お前!ふざけんなよ! なに口に出してんの!?」
俺が今更キレて言うと
「仁が悪いんでしょ!? なんで負けるかなぁ・・・  私がかかってるのに・・・」
かかっているから緊張で負けたとも言えず、謝った。


そして、うがいをさせて、せき立てるように帰り支度をして玄関に向かった。

「仁、また勝負な! 今度は、ハンディやるからなw」
「いるか!バカ! もう負けねーし!」

そう言って明雄の家を出た。

「ねぇ、典子、ホントにゴメン!」
負けたことをわびると
「私こそ、ゴメンね・・・ お口がかかれば、明雄君も緊張で自滅すると思ったんだ・・・ 勝手な事してごめんなさい・・・  私のこと、嫌いになった? 嫌いにならないで! ごめんなさい!」
泣きそうな顔でそう言ってくる典子。
俺は慌てて、怒ってないし嫌いになるわけないと言った。
実際に、典子のことを嫌いになれるわけがない。俺にとっては最高の女だし、典子以上の女と、この先の人生で出会えるはずがないと思っている。


そして、仲良く手をつないで家まで歩いた。

すると、典子からキスをしてきて、押し倒されるようにセックスが始まった。

そして、また入れてすぐにイッてしまったが、最高のセックスが出来た。明雄には絶対に出来ないことだと、優越感すら感じながら、典子を腕枕した。

「珍しいね。典子からなんて・・・」
実際に、典子からセックスを誘うことなど初めてだ。

「だってぇ・・・」
顔を赤くしながら言う典子。

「明雄のくわえて、興奮したんだ?」
意地悪く聞くと、
「・・・うん・・・  ちょっと興奮しちゃった・・・」

「くわえてる時、明雄の入れたくなっちゃった?」
「・・・わかんないけど、入れたら凄いかもって思った・・・」

その言葉に、また勃起してすぐに2回戦を始めてしまった・・・

明雄とは、また何かあるかもと思った。

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