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幼なじみの恋人と友人カップルで8

とうとう、またスキー旅行の日がやってきた。

前回の旅行では、それぞれのパートナーが入れ替わってセックスをした。ただ、その時はお互いに内緒でのプレイだったので、言ってみれば浮気のような感じだった。

4人の関係にひびを入れたくないのと、今後、より楽しく4人で過ごしていくために、公認でスワッピングを出来るようにしたいというのが、この旅行での俺と隆の希望だった。


その前準備として、2日前に隆の彼女の由貴ちゃんと俺と隆の3人で、同室で寝取られセックスから3Pに発展させた。


今回、すでに心まである程度隆に寝取られていて、すっかりと隆のでかいチンポの虜になりつつある涼子が、俺の目の前でどうなっていくのかが楽しみでもあり不安でもあった。


レンタカーを取りに行き、由貴ちゃんの家に迎えに行くと、すでに二人とも下まで降りてきて用意をしていた。

由貴ちゃんは、この寒いのに、スキーに行くのに、生足にミニスカートでやる気満々に思えた。


そして高速に乗ってドライブが始まる。



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俺が運転で助手席には由貴ちゃん、後ろに隆と涼子が座った。
普通は涼子が助手席なのだが、由貴ちゃんが荷物を入れる流れでうまく助手席に乗ってくれた。


そしてわいわい騒ぎながらドライブしたが、時折それとなく後ろを見ると、隆と涼子が手をつないでいた。
指を絡めるような握り方で、見えないふりをしたがドキドキが止まらなくなった。

さすがにそれ以上のことはないまま、順調にコテージに着いた。
今回は、騒いでも良いように、旅館ではなくコテージにした。
隣とかなり離れているコテージにしたので、思い切りやれるはずだ。


荷物を運び入れて、着替えると、スキー場に向かった。
15分ほどで到着して、リフト券を買って滑り始めた。


まずはお互いのカップル同士で滑っていたが、リフトに並ぶタイミングのずれで、隆と涼子、俺と由貴ちゃんがそれぞれ二人でリフトに乗った。

涼子と隆は俺たちの前なので、隆も目立つことは出来ないでいたが、由貴ちゃんはもうスイッチが入っていたようで、いきなりキスされた。

後ろが気になったが、すぐ前に涼子がいると思うと、ガチガチに勃起した。


その後も、俺のチンポをウェアの上から握りながら
「この前、トオルが帰ってから、隆3回もしたんだよ。嫉妬で狂ってたよw でも、3回とも最後は手でしたからね。 私に中出し出来るのは、トオルだけだよ。」
そんなことを耳元でささやかれると、もう我慢できなくなる。
「由貴、今日は早めにコテージに戻ろうよ。」
「トオル・・・  私といっぱいしてね。」
そう言ってまたキスされた。


前では、隆と涼子が楽しそうに話をしている感じだが、内容までは聞こえない。


そして、その後何本か滑って、早めにコテージに戻ることにした。

帰りにスーパーによって、食材を買い込んで、酒も買ってコテージに戻ると、涼子と由貴ちゃんで料理を始めた。


俺と隆はビールを飲みながら、少し落ち着かない時間を過ごしていた。
「まずは、俺と由貴で始めるから。」
そう言う隆の声は、緊張からか少しうわずっていた。

そして食事が始まる。

「涼子は良いよね、トオルちゃん優しいし、マメだよね。」
少し酔った由貴ちゃんが俺を褒め始める。
「そうかなぁ? 隆君だって、男らしいじゃん。 羨ましいよ。」
羨ましいとか言われると、凄く焦りや嫉妬が生まれる。

「羨ましいとかw じゃあ、トオルちゃんと交換してみる?」
「えっ? ダメだよぉ。」
「なんで?良いじゃん。1日くらいなら。」
隆がすかさず食いついて言う。

「ダメだって!由貴ちゃん、隆君こんな事言ってるよ!」
涼子が顔を赤くしながら言う。
「隆は涼子ちゃんのこと好きだからね。まあ、しょうがないんじゃない?」
「えっ?そうなの?」
俺も驚いたふりをして言う。

「いや、好きって、ラブじゃなくてライクだよ。」
隆が慌てて古くさいことを言う。

「1日くらい、交換してみよっか?なんか楽しそう!」
由貴ちゃんがしれっと言う。
「良いね、良いね!トオルはどう?」
調子に乗った隆が言う。

「そうだなぁ・・・  なんか、新鮮で良いかもな。元に戻ったときに、もっとラブラブになりそうだしな。」
「えっ?トオル君? 本気なの?」
涼子が不安げに言う。

「じゃあ、明日、交換して別行動しようね!」
由貴ちゃんがそう言って、無理矢理決定した。


そして食事が終わり、リビングで飲みながらワイワイやっていると、ソファで隆が由貴ちゃんを後ろから抱きしめるような姿勢を取った。
由貴ちゃんは、隆の胸に頭をもたれかからせている。

「本当に、仲良いよね。」
涼子が羨ましそうに言う。俺が、人前でいちゃつくのが苦手なので、羨ましいと思っているのだと思った。

俺は、黙って涼子の腕を引っ張り、隆と由貴ちゃんのような体勢にした。
後ろから抱きしめると、涼子は嬉しそうに頭を俺の胸にもたれかからせてきて、手も握ってきた。
「なんか、嬉しいなぁ」
涼子がご機嫌な声で言う。


ふと見ると、隆が由貴ちゃんの胸を、服の上から揉んだりしている。
由貴ちゃんは、目をつぶってそれに抵抗することなく受け入れている。
隆が後ろからキスをすると、由貴ちゃんも振り向いて舌を絡めるキスを始めた。

クチュクチュ音を立てるようなキスを目の当たりにして、涼子は落ち着かなくなる。
「ちょっと、こっちが恥ずかしいよぉ。」
涼子が本当に恥ずかしそうな声で言う。
しかし二人はキスを止めることなく、隆は涼子ちゃんの服の中に手を突っ込んで、胸をまさぐっている。

「もう・・・ 見てられないよぉ・・・」
そう言って照れる涼子に、後ろからキスをした。
「ちょっとぉ・・・ ダメだって・・・」
そう言って逃げようとするが、強引にこちらを向かせてキスをすると、涼子の方から舌を入れてきた。
夢中で舌を絡めると、涼子の息づかいが荒くなってきた。

隆の方を見ると、由貴ちゃんはすでに上を脱がされて、ブラもズリ上がっていて巨乳が丸見えになっていた。
隆は後ろから両手で胸を揉み、乳首をつまんだりしながら、耳や首筋を舐めている。
「あ・・ん・・・・ ダメェ・・ あっ!」
由貴ちゃんは、甘い吐息を漏らしながら、俺の目を見つめる。
それにドキリとしながらも、俺も夢中で涼子の胸を揉み始める。
「ダメだってぇ・・・ トオル君、恥ずかしいよぉ・・・」
照れる涼子の耳元で
「ほら、見てごらん。由貴ちゃん、もう裸だよ。」
と言うと、
「わぁ・・・  すごい・・ね・・」
そう言って息をのむ。


涼子の服の中に手を滑り込ませて、ブラをズリ上げると、いきなり乳首を強めにつまんでみた。
もう、硬くなっている乳首を強く握ると、
「あっ! んんっ!! トオルぅ・・・ ダメだよぉ・・・  あっ・・んっ・・・」
涼子の興奮が伝わってくる。


「うわっ! もう、こんなになってるぜw」
隆の驚く声がする。そちらを見ると、ミニスカートの中に隆が手を突っ込んでいる。
「やぁぁぁ・・・ ダメ、隆ぃ・・・ 気持ちいいよぉ・・ あぁぁん」
由貴ちゃんは、スカートの中をまさぐられながら、すっかりととろけた顔になっている。
ただ、時折目が合うと、じっと見つめてくる。


俺は、あのビデオのように涼子を乳首だけでイカせられないかな?と思いながら責めていた。
隆に出来たのだから、俺に出来ないはずはないという気持ちもあった。

そして、涼子の上を脱がせて、ブラも外す。涼子は、抵抗するかな?と思ったが、脱がすのに協力までしてくれた。

そして、隆のまねで、涼子の耳を舐めたりしながら、後ろから乳首をつまんだり転がした。
そして耳元で
「ほら、隆におっぱい見られてるぞ。」
等と言いながら責め続けた。

「イヤぁ! 恥ずかしいよぉ! 隆君、見ちゃダメだよ、お願い、見ないでぇ!」
そういう声にすら、甘いものが混じっている。

そして、涼子のズボンの中に手を突っ込むと、下着の上からでもわかるくらい濡れていた。
「何だ、涼子もか。グチョグチョじゃん。」
そう言うと、
「バカ! そんな事ないもん! 変なこと言わないでよぉ!」
必死で言う涼子。
かまわずに下着の上からあそこを触る。そのまま指でこするように責めていくと
「あっ・・ ダメェ・・  はぁぁ・・ん・・ ふぁ・あぁ・・・ 見られちゃう、見られてるよぉ・・・」
そのまま責め続ける。


「ダメェっ!! 抜いてぇ! ダメだよぉ! あぁぁっ! ダメ・・・ そこ、声出ちゃう! あっ!あっ!あっ!イヤぁぁぁっ!」
由貴ちゃんのひときわ大きな声がした。
見ると、隆がスカートの中で手を大きく動かしている。指を入れて責めているようだ。


「ほら、由貴ちゃん、あんなに感じてるよ。」
涼子の耳元で言うと、
「凄いね・・・ 由貴ちゃん、あんなに・・・ あっ! トオルぅ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ん! んんっ!」

涼子の乳首を責め続けるが、イカせることは出来そうにない。少し体勢を変えて、涼子の乳首を舐め始める。
「あっ! トオル、凄い、気持ちいいよぉ! あっ!そこぉ・・・ はわぁぁっ!」
俺の頭を両手で押さえつけるようにして感じている。
焦らしたり、甘噛みしたりして責め続けると、
「ダメ・・ もう・・ あぁぁっ! トオル!トオルぅ! イっちゃうよぉ! イっちゃう! あぁぁっ!」
俺の頭を痛いぐらいつかみながら、ビクンと体を跳ねさせてイった。

もう、小躍りしたいほど嬉しかった。乳首だけでイカせるなんて、絶対に出来ないと思っていたので、隆に奪われた自信が少し戻った気がした。

「ダメだよぉ・・ もう、出ちゃう、出ちゃうって! 隆ぃ!ストップ、イヤだって! あぁぁっ! あぐぅあぁっ!」
叫ぶと同時に、ビチャビチャという水音がする。
「あーーあ・・・また漏らしちゃって・・・ ほら、お漏らししたの、見られてるぞw」
「イやぁぁっ! 見ちゃダメ! ダメだよ! 見ないで! あがぁ・・・あ・・」
もう、訳がわからないほど感じているようだ。

「お願い・・・ トオル、入れてぇ・・・ もうダメ、我慢できないよぉ・・・」
涼子が、切羽詰まったような顔で求めてきた。
すかさず涼子のズボンと下着を脱がせると、そのまま床の上で生で挿入した。

「あぁぁっ! トオル! トオルぅ! 凄い! あっ! 気持ちイイよぉ! また、もう来ちゃう! あぁぁっ! イイ? イッてイイ?あぁっっ!」
あっという間に高まる涼子。だが、涼子の奥に俺のチンポは届いていない。コリコリした感触があるらしいが、その気配もない・・・
ビデオの隆とのセックスと比べると、涼子の感じ方も弱い気もする。
だが、そんな嫉妬が俺を奮い立たせて、狂ったように涼子を突きまくる。
「だ・・め・・・ぇ・・ イッてる! あぁっぁっ! イッてるよぉ! あぁぁっ!」
涼子がのけぞりながらイク。

「ほら、涼子ちゃんイッてるよ・・・ 由貴、入れるぞ。」
隆の声がする。すぐに
「あぁぁ・・・ くっ! つっ・・・ あぁぁ・・・ 隆ぃ・・」
由貴ちゃんの一瞬痛そうな声がした。

隆は、ソファで対面座位の姿勢でゆっくりと腰を動かしながら、キスをしたり指で背中を触ったりしている。
「してるね・・・ すごいね・・・」
グッタリしながら涼子がささやく。
「ほら、涼子も乗って・・・」
そう言いながら、俺達も対面座位の体位を取る。
すぐ近くのソファと床で、二組のカップルが対面座位でセックスをしている。
それを考えると、興奮して、あっという間に射精感が高まる。

「イク!イク!! 隆、もっと! 強くしてぇ! イク!そう!  もっと! イク!イク!イグぅわぁっ!!!」
由貴ちゃんの雄叫びのような絶叫が響く。


「涼子、イクぞ!中に出すぞ!」
俺も限界になり、そう言うと、
「お口に!お口に欲しいよぉ!」
涼子が叫ぶ。慌てて抜いて口に持って行くと、口に入れる前に暴発してしまった。
勢いよく飛ぶ精子が、涼子の顔や髪を汚していく。
そして、半分くらい口の中にぶちまけると、涼子はゴクンと飲んでくれた。
「あぁぁ・・・ トオルの美味しいよぉ・・・ 幸せだよぉ・・・」
そう言いながら、うっとりした顔をしている。始めて涼子に飲んでもらった喜びに、震えた。

「俺も、イク!」
隆がそう言うと、すかさず由貴ちゃんは体勢を変えて、手で隆をフィニッシュさせた。
「あぁぁ・・由貴・・そんな・・・ くぅぁ!」
情けない声とともに、驚くほどの飛距離で精子が飛び散る。由貴ちゃんは、隆を手でイカせながら、俺の目を見つめている。本当に、俺のために隆は手コキでしかイカせないつもりらしい。


そして、二組ともベッドに横たわってグッタリしていると、突然由貴ちゃんが近寄ってきて、俺の乳首を舐め始めた。
「えっ!?」
俺が驚いて言う。
「由貴ちゃん!何で?何してるの?」
少しムッとした感じで涼子が言う。

すると、隆が涼子の横に座りながら
「だって、もう12時過ぎたぜ。 今日は交換する日だろ?」
そう言って、ニヤリと笑った。

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