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最近嫁がエロくなったと思ったら完

結局、心も体もトシ君に寝取られてしまったことを確認して、俺は身を引く覚悟が出来ていた。

もちろん、20歳にもなっていない男に、ここまで負けてしまうとは悔しくて仕方ないのだが、二人を憎んだり怒りの感情を持つことが出来ない。

美佳が幸せになって欲しい、そのためにはどうしたら良いのかなんて言うことを考える始末だ。


それは、本当の愛ではないと言われるかもしれないが、俺が身を引いて二人が結ばれるのが、美佳の一番の幸福に繋がると確信していた。


3人で話し合おうと思い、色々と考えを巡らせていたのだが、結局良い方法が思いつかず、朝会社に行くふりをして待ち伏せて、二人が一緒にいるところに入っていこうと思った。

ただ、そんな何日も会社は休めないので、朝の嫁の様子で判断して実行することにした。
この前のトシ君が来た日のビデオを見て気が付いたのだが、嫁はその日は朝から髪を巻いていた。お出かけの時以外では、面倒でなかなかやらないのだが、その日は巻いていた。


それを頼りに判断しようと思ったら、もう次の日には朝嫁が髪を巻いていた。


死ぬほど心臓がドキドキしたが、
「ゴメン、今日結構遅くなりそう。夕ご飯食べてくるね。」
そう言って出かけた。
嫁は、
「えーーー!寂しいなぁ・・・  起きて待ってるから、早く帰ってきて欲しいなぁ・・・」
などと、可愛らしいことを言ってくれたが、このあとのことを考えると胸が痛む。


そして家を出て、外に出たあと少し歩いて、またマンションのエントランスに戻ってきた。
そこにある、待合のソファに座ってスマートフォンを見たりしながら時間を潰した。会社には、さっき歩いている時に、客先直行の連絡を入れておいた。


すると、30分もしないうちに、あの動画のイケメンがエントランスに入ってきた。インターフォンを操作して、すぐに解錠されると、エレベーターに乗り込んで行った。


俺は、入っていくタイミングを考えたが、やっているところを見るのは避けたいと思ったので、すぐに動いた。

エレベーターが戻るがもどかしかったが、戻ったエレベータに乗り込んで、部屋に急いだ。


ドアの前に立った時に、色々な気持ちが頭を巡ったが、もう覚悟は決まっていた。
ドアノブを手にして、一気に開け放すと、すでに玄関で男のものをくわえている嫁が目に飛び込んできた。鍵ぐらいかけろよと思ったが、もう遅い。
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[ 2012/10/13 22:16 ] 最近嫁がエロくなったと思ったら | TB(-) | CM(-)
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