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婚約者の調教動画が見つかって9

前回確認した、優子が童貞の男の子とセックスをする動画で、やっとの事でつかんだ手がかりだったが、結局優子のアルバムを見たりしても手がかりはなかった。聞いている中ではバイトはしていなかったし、優子に兄はいない。
あれだけの年の差のある男と出会った場所はどこなんだろう・・・

そして、着々と優子との結婚話は進んでいて、式場も日取りも決まっていた。招待客は少なくするつもりだったが、結局結構な人数になっていた。

両家族、親戚、友人、両方の会社の人間などだ。

招待状を作ったりしながら
「コウちゃん・・・  なんか、これ作ってると実感がわくね。 嬉しいなぁ」
そう言って少し顔を赤らめながら微笑む優子。この子が、あの壮絶な調教を受けていたなんて、今でも信じられない。

「そういえば、優子の地元の友達、呼ばなくていいの?」
「うん、もう疎遠になっちゃってるし、遠いから・・・」
少し、寂しそうな顔をした気がする。

「あれ?なんか、寂しそうだけど、元彼のこととか思い出してない?」
「違うよ!  あのね・・・・  コウちゃん・・・  言ってなかったんだけど、私、実はね・・・」

調教の話をカミングアウトするのかと思い、緊張が走った。

「虐められてたの・・・  高校の頃・・・」
悲しそうな顔をしながら話し始める優子。


よくある話で、些細なことをきっかけに無視が始まり、色々隠されたり、陰口をたたかれたり、変な噂を流されたりしたそうだ。
それは高校1年の終わりから、結局2年の終わりまで続いたそうだ。
そんなこともあって、地元の友達は呼びたくないという話だった。


涙を流す優子を抱きしめながら、これからは俺が守ると慰めた。

そして、キスをして抱き合うと、セックスをする流れになった。


キスをしながら優子を押し倒すと、上着をまくり上げてブラを上にずらす。真っ白な乳房がボロンと揺れると
「コウちゃん・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  電気消して」
恥じらいながら言う。

無視して、いきなり乳首を強くつまみ、口に含むと歯で強くかんだ。
「ふわぁっ! あっ!  コウ・・ちゃん・・・  凄い・・・ あぁっ!」
痛がるどころか、甘い声がこぼれる。

乳首をかみながら、人差し指と中指を優子の口の中に乱暴に押し込む。
指で口の中をかき混ぜると、優子は舌を指に絡めてくる。指をフェラチオするように丁寧に舐める優子。



下も全て脱がせると、足を思い切り開脚させる。
「優子、なんでこんなになってるんだ? 垂れてるぞ。」
「いやぁっ! 見ちゃ駄目だよぉ・・・  恥ずかしいよぉ・・・」

そう言いながらも、足を閉じない優子。

「優子は、なんで下の毛剃ってるんだ?アソコの周りだけ綺麗に剃ってるだろ?」
「えっ?    ・・・・それは・・・   じゃまだから・・・」

顔を真っ赤にしながら言う優子。
「何の?何の邪魔になるの?」
「それは・・・・   言えないよぉ・・・」
耳まで赤くしながら泣きそうな声を出す。

「秘密があるんだ・・・」
ぼそっと言うと、
「・・ニーです・・・」
小さすぎる声で言う。

「なに?聞こえない。」
「オナニーです!  オナニーするのの邪魔だからです!」
火が出るほど真っ赤な顔で優子が叫ぶ。
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[ 2012/09/09 01:32 ] 婚約者の調教動画が見つかって | TB(-) | CM(-)
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