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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活完

嫁のいきなりの告白に、とうとうくるべき時が来たと覚悟した。
嫁から離婚を告げられて、拓人と一緒になることを宣言されると思った。

しかし、嫁は
「しょうくん、ごめんなさい・・・ しょうくんに隠れて拓人君と会ってました。」
うつむきながら言った。
「そうか・・・  やっぱり、好きになっちゃった?」

「・・・うん。」
「どうするつもりなの?」
喉がカラカラに渇いていく。

「しょうくんが止めろというなら、もう会いません・・・」
「佳恵(かえ)は会いたいと思ってるの?」

「はい・・・ しょうくんが許してくれるなら・・・」
「俺のことはどう思ってるの?」
「愛してるよ」

「拓人のことは?」
「・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 愛してる・・・」

「それなら、佳恵が決めれば良い。俺が望んで招いたことだから、文句は言わない。」
「いいの!?それでいいの!? 私が拓人君選んだら、引き下がるの!?」
びっくりする位大きな声で、怒った口調で言う嫁。



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「俺は・・・信じてるから・・・」
そう言うと、嫁が涙を浮かべながら抱きついてきた。
そして、キスをして舌を絡め合う。

「しょうくん・・・  しょうくん・・・  愛してるよぉ・・・ ごめんなさい・・・」
嫁はそう言いながら夢中でキスをしてくる。

「でも、拓人と会えなくなるのは耐えられるの?」
「耐えられないよ・・・  だから、しょうくんに許してもらうの」
そう言って、ニコリと笑う嫁。

絶望のどん底でもう終わりと思ったら、逆転ホームランを打って浮かれてて、実はファールだった感じだ・・・
結局、俺は嫁の手のひらの上で踊らされているだけだと思った。

キスをしながら嫁を裸にしていき、愛撫をしながら
「拓人とのセックスはどうなの?」
「凄いよぉ・・・ ハァ・・ ん・・ 頭、真っ白になるもん・・ ふわぁぁ・・・」
「どう凄いの?俺のと比べてどうなの?」
聞きながら、乳首をかんだりクリトリスを強くつまんだりする。

「はぐぅ・・あぁ・・ しょうくん・・   拓人のは・・・ 奥まで来るのぉ・・・ 佳恵の気持ちいいところにゴリゴリ当たるのぉ・・・  しょうくんのじゃ届かないところまで届いちゃうのぉ! あぁぁっ!」
「もう、俺のじゃ気持ち良くない?イけない?」
「ゴメンなさぃっ! しょうくんのじゃ、もうイけないのぉ!拓人に変えられちゃったの! もう、拓人のじゃなけゃダメになっちゃったのぉっ!」
高まりながらそう叫ぶ嫁。

「じゃあ、拓人と一緒になったほうがいいんじゃないのかな・・・?」
皮肉でも攻撃でもなく、本心からそう思った言葉だ。
「しょうくん! しょうくんに喜んでもらおうとしてしたんだよ・・・  佳恵は、しょうくんのお嫁さんなんだよ・・・  愛してる、愛してるの!」

もう、胸が詰まってしまって言葉にならなかった。本当に心から安心したし、なんてことをしてしまったんだと後悔もした。
ただ、やっぱり俺の寝取られ性癖は鉄板なようで、拓人に気持ちがかなり行ってしまっているというシチュエーションに、異様に興奮していた。


そして、嫁が俺の服を脱がして首筋をキスしたり、乳首をかんだり舐めたりして責めてくる。そして、俺のペニスをつかむと、
「どうして大きくなってないの?気持ち良くないの?」
そんな風に小悪魔的な感じで聞いてくる。もちろん、すでに限界まで勃起している状態だ。

「もう大きくなってるよ・・・」
敗北感を感じながらそう言うと、
「ゴメンね・・・ 拓人のに慣れちゃったから・・・」
そう言ってフェラチオをしてくる。最近は、射精の時に口に突っ込んだことはあるが、フェラチオをしてもらっていなかったので、その快感に腰が抜けそうだった。

口でくわえて、両手で両乳首を責めてくる嫁。あっけなくイきそうになり
「あぁ・・・佳恵、イクよ」
うめくように言うと、
「えっ?もう?  いいよ・・・ イって・・・」
冷たい感じで言う嫁。

その冷たい視線と冷たい言葉に、我慢しきれずにイッてしまった。

口にたっぷり出したが、嫁はそれをティッシュに全部出した。

「いっぱい出たねw」
笑顔で言うが、小馬鹿にされたような気持ちになった。
「佳恵・・・  飲んでくれないの?」
「ゴメンね、拓人と約束しちゃってるから・・・ 拓人のしか飲まないよ・・・   でも、拓人はフェラだけじゃイかないから、飲むことはほとんどないよ。安心してね!」

安心できるわけがない・・・ ただ、そういった言葉に俺のペニスはすでにガチガチになっている。自分でも絶望するほど寝取られ好きのようだ。

「ねぇ、しょうくん、これ見てて」
嫁はそう言うと、ソファの横からあの極太ディルドを取り出す。ブラックカイマンよりもさらにでかい、拳位の大きさがある例のディルドだ。

「これね、拓人に入るように調教してもらったんだ・・・ 拓人は、しょうくんがしたことないこといっぱいしてくれたよ・・・  映画館で人がいる前でイかされたり・・・  車の中でセックスしたり・・・  生で入れられたのも拓人が初めてだし・・・ 中で出されたのも・・・  お尻もされちゃったしね」
嫁はいじめるときの顔でそう言う。

そして手慣れた様子でローションを塗ると、それを躊躇なくあそこにあてがい力を込めていく。
亀頭部分がするする抵抗なく入っていくが、カリの張り出した部分で一瞬止まる。
すると、俺を見つめて
「入っちゃうよぉ・・・」
そう言ってニコリと笑うと、一気に挿入した。
あの極太のディルドが半分以上入っている。あそこは、ギチギチと音がするように見えるほど拡がっている。
「うわぁぁ・・ あっ・・ が・・ はぁ・・・  見えるぅ?  しょうくん・・ はぁぁ・・・  拓人に、ガバガバにされちゃったおまんこにぃ、しょうくんのとは比べものにならないくらい大きいのが入るところぉ・・・ がはぁぁ!」

ゴクリとつばを飲み込みながら
「凄いね・・・ 痛くないの?」
そう聞くのがやっとだった。
「良いのぉ・・・ 奥まで・・ 佳恵の子宮にゴンゴン当たってるのぉ! 見ててぇ!」
嫁はそう言うとディルドを激しくピストンさせた。奥に、奥に、ゴンゴン当てるような動きで動かす嫁。

「はっ! はっ!  はぁぁぁっ!  ダメだ・・・  ダメだもん・・・  当たってる、当たってるよぉ・・・ はぁあぁ・・・ んっ! んっ!」
俺はディルドをつかむと、抜けそうになる寸前まで引っ張り、一気に奥まで突き入れ、また抜けそうになるまで引っ張るという、ストロークの長いピストンを始める。


「あぐぅぅ・・・わぁぁっ!  しょうくん・・・ダメェ・・・イク イクよ! イクもん!  佳恵イっちゃう! あふぅぅっ! がっ! あぁぁっ! くぅぅっ!」
そう言ってのけぞると、盛大に潮を吹き散らした。

こんな風に嫁をイかせることは今まで出来なかったので、ディルドを使ってとはいえ、嬉しかった。

ディルドを抜くと、本当にポンという音がした。そして、ぽっかりと穴が開いたあそこは、ピンク色にうごめいていた。

我慢できずに挿入すると、まったく抵抗感がなく、引っかかる感じすらしない・・・
本当に、ガバガバになってしまっている。それでもがむしゃらに腰を振ると
「しょうくん・・・ ごめんなさい・・・  ダメなの・・・  しょうくんのじゃ、もう気持ち良くなれないの」
あえぐこともなく、素の状態で言われる。まったく引っかかりもなく、気持ち良くない膣だが、狂ったように嫉妬で激しく腰を振る。

「しょうくん・・・  それよりも、手貸して」
そう言って、俺のペニスを引き抜き、俺の右手をつかむ嫁。
拳を握らせると、あそこにあてがう。
「そう・・・そのまま押し込んで・・・」
俺の目を見つめながらそう言う嫁は、何かに取り憑かれたような顔をしていた。

言われるままに拳を押し込んでいく。驚いたことに、スムーズに入っていく。多少入りやすいようにすぼめてはいるが、もう手首のところまで入ってしまった。
嫁の膣内は、ヌメヌメしていて物凄く熱く感じた。時折きゅーーと締まったり、緩んだりを繰り返している。
「うぐぅぅ・・・ あっ! はぁぁぁうぁ・・・  しょうくん・・・ ダメェ・・ イってる・・・佳恵イってる! もうイってるもん! イってる! あぁぁぁ・・・ あっ! ひぃあぁ・・」

指で、奥のコリコリしたところを触ってみると、嫁はビクンと大きく跳ねて、よだれを垂らしながら
「あがぁぁっ! イぐぅ!」
獣のように叫んでぐったりした。失神したようだが、あそこからはチョロチョロと失禁をしていた。


ソファの上で、俺の腕を股間から生やしながら失禁して気を失ってしまった嫁。ここまで嫁をイかせることが出来た幸せを噛みしめるとともに、俺のペニスとでは、もう、まともにセックスが出来なくなってしまっている嫁の体に打ちのめされた。


拳を引き抜くと、
「う・・ぅ・・・  わ・・ぁ・・・」
寝ぼけたようにうめく嫁。


ぽっかりと口を開けたあそこを見つめ、切ない気持ちになっていると、嫁のアナルが目に入った。
ピンクのアナルに、嫁のですっかり濡れている俺のペニスをあてがうと、一気に挿入しようとした。
すると、嫁が電撃的に跳ね起きて、俺を押しのける。
「ダメ! ダメだったら!  そこは拓人と約束してるもん! 拓人だけのモノだよ!」
本気で怒ったような顔で言う嫁。

「えっ?  だって・・・  もう前じゃ出来ないから・・・」
弱気な声でそう言う俺。

「でも、約束だもん。しょうくんだって、約束破られたくないでしょ? それに、こんな事言われてるのに、なぁに?これは?」
そう言って、俺のペニスを指で弾いてくる。
「あぁぁっ!」
指で数回弾かれただけで、射精してしまった。
「ふふふっ!  ほら?入れなくてもイけるじゃんW」
妖艶な笑みを浮かべる嫁は、俺の理想を超えてしまっている。
「あーーあ・・・  イっちゃったね。こんなに・・・ 」
そう言って、ぶちまけられた俺の精子を指ですくってペロッと舐めた。
「美味しい・・・  あっ!  飲んじゃった・・・  拓人、ごめんなさい」 
そう言って、ニコッとする嫁。

その後は俺の腕枕で物凄く甘えてくる。

「ねぇ・・・ 私はしょうくんの思い通りに出来てる? これで良いの?」
さっきの強気な嫁ではなく、心配そうな顔の嫁はたまらなく可愛かった。

「・・・・・・・・・・・もちろん・・・  まだ、物足りないくらいだよ」
強がってそう言って見た。

「よかったぁ・・・ しょうくん、愛してるよ・・・ ずっと一緒にいてね」
この言葉だけで、他には何もいらないと思えた。


「しょうくん、赤ちゃん作ろうね。」
「ああ!作ろう!」

「でも、先に拓人に妊娠させられちゃうかもよ?拓人も生でたっぷり種付けしてくれてるから。私がね、お口で拓人の舐めさせてもらって、拓人がイキそうになると、佳恵が自分でおまんこ広げて種付けしてもらうんだよ・・・」
興奮した様子でそう言う嫁。
「わかってるくせに。それが俺の望みだよ。もちろん、俺の子供として育てるよ」
「やっぱりね。そうだと思った!  変態さん・・・  大好きだよ!」


こんな感じで落ち着きました。長々と書きましたが、結局俺は嫁に捨てられることもなく、セックスはまともに出来なくなってしまいましたが、幸せそのものの毎日です。

拓人と純一君がほとんど毎日家にいて、4人で暮らしているような感じになっていますが、それは寝取られというよりは乱交なので、この流れでは書きません。

需要は全くないでしょうが、4人での生活は後日談でそのうち書きます。  

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