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幼なじみの恋人と友人カップルで6

隆に
「まあ、お手柔らかにではなかったかもなw ビデオ楽しみにしとけよ!」
そう言われて、後悔と動揺と少しばかりの怒りも感じながら、それでも興奮してしまっている自分に驚いた。

初めて由貴ちゃんに隆の寝取られ性癖のことを告白されたとき、まったく理解が出来なかったし、怒りさえ覚えていたのに、変われば変わるものだ・・・

そしてドキドキしながら家に帰ると、涼子がむくれて待っていた。
「もう、遅いよ! なんでバイト断らないかなぁ?」
結構キレ気味だ。
「ごめん! 隆は?」
「とっくに帰ったよ!  とおる君は、私が隆君に襲われてもいいの?」
「えっ?なんかあったの?」
「な・い・しょ。  何かあったかもね!」
そう言って、寝室に引きこもってしまった。ここまで機嫌が悪いのは久しぶりだ。

シャワーを浴びて、もう一度謝ろうと寝室をのぞくと、もう寝ていた。


そっと音を立てないように、サイドボードの奥のカメラを取り出すと、アダプタにつないだ状態にしてあったのであたりまえだが、まだ録画状態だった。SDXCカードの64GBを取り出すと、ノートパソコンで確認を始めた。

隣で涼子が寝ているのでイヤホンを付けての確認になるため、念のためドアにもたれて急に入ってこられないようにして見始めた。


最初はあたりまえだが、俺と涼子と隆が飯を食っている光景が写る。楽しそうな光景だが、それがこの後どうなるのか、期待と不安が入り交じる。


そして俺が出て行くと、キョロキョロ落ち着かなくなる涼子。
「あーあ、行っちゃったね。なんか、二人きりはまずいから、帰ろうかな?」
隆が涼子にそう言う。
「えっ? あっ・・・  そうだね・・・  でも、まだ早いよ。」
「いいの?いても?」
隆がそう聞くと、
「別にいいよ。隆君でも、いれば多少は楽しいし、ほんの少しは寂しさも紛れるからね。」
他の男に、こんな風に軽口を叩いている涼子を見るのは、何とも言えない焦りみたいな感情が生まれる。

「なんだよ、それ?w じゃあ、少し飲もうか?」
隆がそう言うと、ワインを取り出して飲み出す二人。特に変な感じにはならず、俺の話や由貴ちゃんの話、3日後のスキー旅行の話で盛り上がっていた。涼子がソファで、隆が床に座って話している。


突然前触れもなく隆が
「ねぇ、この前は焦ったね。とおるに起こされながらイッちゃってたよね?」
「えっ?さぁ、私には何のことかわかりませんがw」
「またまたぁ!その後もとおるとキスしながら、俺に突かれてイッてたよねw」
「もう、バカじゃないの? ホントに、止めてよね!ばれたらどうするの!? とおる君に捨てられたら、隆君のこと殺すからね!」
「おーー怖っ! もうやらないから聞かせてよ。凄く気持ち良かったでしょ?」
「そんなわけないでしょ!本当にバカだよねw隆ってw」
何気なく呼び捨てになっている。


「ウソばっかりwビクビク痙攣してたよw」
「もう!!!!いいじゃん!!!うるさいなぁ!」
「ゴメンゴメン。もう言いません。」
そう言い終わると、レスリングの選手かと思うような鮮やかな動きで、隆が涼子を抱きしめる。
「きゃっ!」
と悲鳴を上げるが、押しのけることもせず抱きしめられている。



しばらくそのままにしていたが、隆が涼子の顔に顔を近づけていき、キスをしようとする。
すると、今まで無抵抗だった涼子が唇が唇に触れるのを避ける。
「どうしたの?」
隆が聞く。
「どうしたのじゃないでしょ!調子乗るな!」
そう言って、やっと押しのける。


「えーーーーっ!?マジで?しないの?」
「するかっ!」
涼子は、口調こそきついがなんか楽しそうな雰囲気だ。
「だって、こんなになってるんだよ!」
いつの間にかファスナーを開けて用意をしていたようで、完全に勃起したチンポを取り出して涼子に訴える。

「ぶっ! いつのまにw」
涼子もその隆の動きに吹き出しながら言う。

「ほらほら、こんなに大っきくなってるよ!こんにちはって挨拶してるよ。」
そう言って、尿道口を口に見立てて、指でパクパクさせながら腹話術みたいに
「こんにちは!」
と言う。それを見て涼子は爆笑しながら
「バカじゃないの?w 」
そう言って笑い転げている。

ひとしきり笑ったあと、
「でも、あらためて見ると、ホントにヤバいね・・・ それ・・・  へそに届いてるじゃん。」
「でしょw 触ってみなよw」
「それはいいやw」

「まあまあ、そう言わずに。」
隆がそう言いながら涼子の手を取り、握らせる。涼子は、苦笑いしながらほとんど抵抗なく握ってしまった・・・

「ホント、でっかいよねw無駄にw 指回んないもんね。でも、堅さはとおる君の方が上だね。」
涼子は、隆と話す時は少し下品というか、ギャルっぽい感じになる。俺と話す時は清楚な可愛らしい感じだけど、隆と話す時は雑な感じになる。ただ、どちらが本当の涼子なのだろう?
隆と話す時の方が、リラックスしている?地がでている?そんな気もしてくる。
「でも、とおるのじゃ奥まで届かないでしょ? 涼子ちゃん、奥の快感知っちゃったもんねw」

「それは・・・  そんなのはいいんだよ! 愛がカバーしてくれてるから。それに、堅い方が良いし!」
「じゃあ、何で握りっぱなしなの?欲しくなっちゃった?」
「アッ! 忘れてただけだよ!」
慌てて手を離しながらそう言った。

「涼子ちゃんと俺って、体の相性ぴったりだと思うけど。由貴は、奥がそんなに気持ち良くないみたいなんだ。」
「そうなんだ・・・  でも、由貴ちゃんと隆君って、ラブラブじゃん?」
「まあ、そうだけど。でも、由貴が涼子ちゃんみたいだったらもっとよかったと思うよ。」
「あーーーっ!由貴ちゃんにチクるよ。」
「俺もとおるにチクるよw」
「お互い様か・・・」

するとまた隆が涼子を抱きしめる。涼子はまったく抵抗なく抱きしめられている。またキスをしようとする隆。避ける涼子。
「ねぇ・・・キスはしないって約束してくれる?」
「わかったよ・・・」
「コンドームも付けてね」
「・・・・わかった・・・」
そう言うと、隆は涼子の首筋にキスをする。そして、耳を手で愛でながら、首筋を舐めていく。
ピルを飲み始めたのでコンドームは必要ないのだが、涼子なりのけじめなのかな?と思った。

「ん・・ あふぅ・・・ はっ・・・ん・・ 隆君って、こういうの、やたらうまいよね・・・  はぁん」
確かに、俺はこういった愛撫を省略してしまっている。反省した。

隆は耳にキスをして、耳の穴に舌を差し込んでなめ回している。
「アッ! んんっ! それ・・・気持ちいい・・・ あぁぁ・・ んっ!」
他人に、恋人の未開発の性感帯を開発されていくのは、泣きたいほど堪えたが、勃起が凄い・・・痛い位だ。
隆は涼子の耳に唇を密着させて、音をさせながら吸っている。
「はぁぁぁん! あふぅ! 凄い・・・ ふあぁぁぁ・・・ん・・・」
ゾクゾクッとした快感が涼子の体を駆け巡っているのが、動画からでもわかる。

そして隆は服の上から涼子の胸を揉み始める。
「あっ! くっ! ぅぅ・・・ 隆ぃ・・・ うますぎるよぉ・・・  だめぇぇ・・・」
隆は服の上からブラをずらして、服の上から乳首をつまんだり、さすったりし始める。
「あぁぁぁ・・ ハァ!ハァ!ハァ! 隆ぃ・・・ それ、良いよぉ・・・  もっとぉ・・・」
隆はその大きなペニスを涼子に握らせて、服を脱がせていく。涼子はあっという間にパンツとずり上がったブラだけの格好になる。その格好で、隆のチンポをしごいている。


「涼子、綺麗だよ・・・ 本当に、綺麗だ・・・」
「あ・ありがとう・・・  うれしい・・・  ん・・・  あっ! あっ!」
照れながらそう言う涼子は、すっかりととろけた顔になっている。
そして、隆は涼子の乳首に口を近づけていく。ただ、すぐに乳首を舐めずに、乳輪や乳房や腋などを舐めて、乳首は舐めない。腋あたりから乳首の方に舌を這わせていくが、乳輪あたりで円を描くように舌を這わせ、乳首には一切触れない。
もう片方の胸には右手を伸ばしているが、同じように指で乳首の周りをさするような動きをしている。そして時折耳に触れて撫でたりさすったりしている。
「いやぁぁ・・・ 隆ぃ・・・意地悪だよぉ・・・ 舐めてぇ・・・ あぁぁっ! 早くぅ・・・ んんっ」
焦らされて、たまらなくなっているようで、ついにはおねだりを始めてしまった。

あの涼子が、幼稚園の頃から知っている奥手で清純な涼子が、俺以外の男に乳首を舐めて欲しいと懇願している・・・

しかし、隆はまだ舐めない。そんなじらしをたっぷりとしたあとに、やっと乳首に舌を這わせる。
「あぁぁっ!! ダメっ! イク!」
そう言って、体をブルブル震わせる涼子。乳首を一舐めしただけでイク?とても信じられない・・・ 
イッても、隆は乳首を舐め続ける。
「ぐぅぁっ! あっ! ダメェ! ダメ!ダメ!ダメぇ!  あぁぁっっ! また・・・  イク・・・イク!イクぅ! あぁぁっ! 乳首でイっちゃう! あぁ・・・イクっぅ!」
また乳首でイカされた・・・ 男としての敗北感が凄い・・・
「すごいよ・・・隆ぃ・・・  こんなの初めてだよぉ。」
とろけきった顔で言う涼子。初めてを奪われるのは、屈辱的だが痛いぐらい勃起してしまう。


「ねぇ・・・私も舐める・・・」
そう言うと、隆をソファに座らせて裸にしていく。全部脱がせると隆の首筋にキスをして、舌で耳や顔を舐めている。そして乳首に舌を這わせ、舐めながら大きすぎるチンポを手でしごく。

そして、チンポに顔を近づけていき、舌で亀頭を舐め始める。カリのあたりや裏筋のあたりを舐め、玉も口に含んだりしながら、指は乳首を責めている。
そして、めいっぱい口を広げると隆の極太をくわえ込んでいった。大きすぎて、竿の半分ほどで喉の奥まで届いてしまっているようだが、めいっぱい奥までくわえようとする。
そして、目に涙を浮かべながら、
「ごぉ・・ ぐぅぉ・・」
などという獣のうなり声みたいな声を上げながら、フェラチオを続けた。そのぎこちないフェラを見ながら、涼子の初フェラチオも奪われてしまったという絶望感が襲ってきた。こんな事ならば、無理にでもさせておけばよかった・・・  どんなに後悔しても、涼子の初めてのフェラチオは隆のものだ・・・

隆はしばらく涼子のフェラを楽しんだあと、涼子の頭をもって自分に向けさせる。
そして、キスをしようと顔を近づけるが、
「ダメ!約束!」
そう言って涼子は避ける。
「ダメか・・・w じゃあ、涼子ちゃんの唾液飲ませてよ。」
「えっ? どういう意味?」
「だから、俺の口に涼子ちゃんの唾液流し込んでよ。」
「えーーーっ!?  なにそれ、変態じゃん!」


「変態じゃねーよ!  唾液の交換って、聞いたことない? お願い! 夢なんだ!」
「夢?やったことないの?由貴ちゃんとも?」
「うん!あいつ、絶対にさせてくれないんだよね。」
「今までしたことあるの?」
「ないんだよぉ!  だから、どうしてもしてみたいんだ!」

「そっか・・・  初めてか・・・  いいよ・・・」
顔を赤くしながらイエスと言う涼子。
「マジで!? ありがとう! 涼子ちゃん、大好き!愛してる!」
「はいはい、私も愛してる、愛してる。  で、どうすればいいの?」
軽い口調とは言え、愛してるって言った。
「ちょっとぉ!なにそのやる気のない愛してるは?もっと感情込めろよ!」
「無理無理w  私の愛は全部とおる君に向いてるから!  だから、どうしたらいいの?」
「あぁ・・ゴメン。上向くから、口に流し込んで!」
そう言って、隆は少し上を向いて口を広げる。


「じゃあ、行くよ・・・」
涼子が顔を赤くしながら隆の口に、少し上から唾液を垂れ流していく。
なかなかうまく行かず、隆の頬や鼻に唾液が垂れていくが、それを隆は嬉しそうに指で口の中に集め入れていく。
「もっと!」
隆がそう指示すると、涼子は恥ずかしがりながらも口の中めがけて唾液を落していく。今度はうまく行き、大きな塊が全部隆の口の中に消えた。
隆はゴクッと音をさせながら、全部飲み込んでいった。

すると、涼子が突然
「ねぇ・・・   私にも・・・」
小さな声でそう言った。
隆は無言で姿勢を入れ替えると、涼子の口の中に唾液を落していく。長い糸を引きながら、隆の口から涼子の口の中に唾液が垂れ落ちていく。
「ん・・ はぁ・・」
涼子は唾液の塊が口の中に入るたびに、小さなうめき声を漏らしている。
そして、コクっと言う小さな音を立てて飲み込んだ。
飲み込みながら、顔を上気させ、とろけた顔になっていった。


すると隆は涼子のあそこに手を伸ばした。
「あっ! ん・・ はぁ・・・」
「やっぱり・・・ パンツベタベタだぜw」
「いやぁぁぁ・・・  恥ずかしいよぉ・・・ 言わないでぇ」
「すんなり入っちゃったよ。」
その声と同時くらいに、涼子の叫び声がした。指を入れられた涼子はひときわ高い声であえぎながら
「うぐぅぁっ! ダメェ・・・抜いてぇ・・・ あぁっ! ハァ! ハァ! ダメ、ダメ、ダメェ!  でちゃう!  出ちゃうったらぁ!  あぁっ!  イヤだぁ! あぁぁっ! 出るぅ・・・  あぁぁ・・・」
ビチャビチャビチャッと音を立てながら、漏らしたものがパンツを突き抜けて床に広がっていく。
「あぁぁぁ・・・  いやぁぁ・・・  イッてる・・・ 涼子またイッてるぅ・・・ だめぇっ! バカになっちゃうよぉ・・・」
隆はチンポを入れる前に、すでに何度も涼子をイカせている。
隆の手際をみていると、俺の未熟さがよくわかる。

「ねぇ・・・もう、来てぇ・・・」
!!!涼子からおねだりをした。
「ゴムある?」
隆が聞くと、涼子が無言でベッドの横の小机から取り出す。隆はそれを受け取って、自分で装着しようとする。しかし、時間がかかるばかりでうまく行かない。
「ごめん・・・サイズ合わなくて、無理だ・・・」
「えっ!?  あぁ、本当だ・・・」
「買ってくるよ!待ってて!」
隆が慌ててそう言う。


「・・・うん・・・」
何かに迷っている感じでそう答える。たぶん、そのまま入れて欲しいという気持ちと葛藤しているのだと思う。


「じゃあ、速攻行ってくるから、これ着て待ってて!」
そう言って、自分のカバンから紙袋を取り出して渡す。
「えっ?  あぁ・・うん・・・  待ってる。」


慌てて出て行く隆。
涼子は紙袋を開けて中身を取り出す。中には、ピンク色のスカートやワイシャツみたいな服が入っている。コスプレ好きの隆らしい置き土産だ。


それを取りだして、広げたりしながら苦笑いする涼子。
すると、それを身につけだした。

下は目が痛いほどのピンク色のマイクロミニのプリーツスカートで、股下が10cmもない感じだ。
そして、上は制服のブラウスみたいな感じだが、へそが丸出しの丈で、手首のところや襟だけが布生地で、その他の部分は黒のメッシュになっている。

小ぶりな胸は丸見えで、乳首も確認できる。

隆のセンスはどうかと思うが、こんなエロい格好をした涼子はたまらなかった。

涼子は鏡の前で回ったりしながら全身を見て、なんかうなずいたりしている。
床にぺたんと座ると、メッシュの上から乳首を触り出す。メッシュ越しに撫でたりこすったりしていたが、つまんだりし始めた。
「ん・・ はぁ・・」
吐息が漏れ出す。

しばらくそうしていると、役目を果たしていないマイクロミニのスカートの中に中に手を突っ込んだ。
よく見えないが、クチュクチュといった湿った音が響く。
「はぁん・・ あっ ふぅぅ・・ んっ!んっ!んっ!  だめぇ・・・」
風俗嬢のような格好をして、オナニーを始めた涼子。

もう、興奮がヤバい。


ドアが開く音と同時に
「お待たせ!」
元気よく隆が戻ってきた。慌ててスカートから手を引き抜いて、立ち上がろうとする涼子。リビングの扉が開けっ放しだったので、玄関からその様子をまともに隆が見たようで
「あれっ?あれあれあれ? 涼子ちゃん! なーーにしてたのかなぁ?」
エロ顔でにやけた隆が言いながら入ってくる。

「な・なにもしてないよ!」
顔を真っ赤にして慌てる涼子。
「見ちゃったよーーーw 涼子ちゃんのオナニーw」
「バカッ! 違うって! そんなんじゃないから!  違うから!」
「耳まで赤いしw」
「もう!止める! 帰ってよ!」
「ごめん・・・  調子乗っちゃった。  じゃあ、帰るね。」
「えっ?・・・  ダメ」
うつむいて小声で涼子が言った。

「帰るわけないジャーーん」
言うと同時に涼子を抱きしめる。
「これ、メチャ可愛いね。着てくれてありがとう。」
「・・・変態」

隆はいきなりスカートの中に手を突っ込む。
「うはっ!w 膝まで垂れてるじゃんw」
「いやぁぁ  そんなことないもん!」
「ほら、また吹けよ。」
そう言うと、スカートの中の隆の腕がリズミカルに動き出す。

「はひぃ・・あぁ・・ ダメ、隆ぃ・・ あっ! ふぅぅぁっ! はっ! また漏れちゃうぅ! いやぁぁ!」
「ほら!漏らせよ!」
「あっぁぁぁっ!」
ビチャビチャ漏らす涼子。泣きそうな顔に見えるが、よく見ると快感にとろけている顔だ。
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[ 2012/09/20 14:51 ] 幼なじみの恋人と友人カップルで | TB(-) | CM(-)
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