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婚約者の調教動画が見つかって11

優子の酷い裏切りの動画を確認した俺は、そのあまりに酷い内容に、怒りも一周回って冷静になっていた。
感情的にわめき散らすのではなく、どうすれば一番効果的に二人にダメージを与えられるか・・・  それだけを考えていた。


しかし、この新しいUSBメモリの中にあった動画を全部見ないことには作戦も立てられないと思い、無感情で確認を始めた。

このメモリの中の一番古いファイルは、俺たちが付き合い始める5ヶ月前のモノで、もう一本のUSBメモリのすぐ続きのものだった。
古い方のUSBメモリしか確認できていなかったときは、優子は5ヶ月前にこの男との関係が終わって、俺との交際を真剣にしてくれていると思っていた・・・  思い込みたかっただけかもしれない・・・


再生すると、夜の公園を歩いている優子が写った。
ミニスカートをはいて歩いている優子だが、動きがものすごくぎこちない。
「ご主人様lもうダメです!お願いします!ホントにダメぇ!」
必死の形相で、体をくねらせるように言う優子。
「ほら、もうすぐそこに見えてるだろ?走れよw」








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「だめ・・です・・・ もう・・ あぁぁ・・・  歩くのも・・・ 出ちゃう! 出ちゃいますっっ!」
「ほら、人が見てるぞ。恥ずかしいヤツだなw」
そう言ってフレーミングすると、若い男が立ち止まってじっと優子を見つめている。

「もう、ホントにダメェッッ!!! イやぁぁぁっっ!!!!」
そう叫ぶと、破裂するような派手な音を響かせて、中腰のままアスファルトの上にお腹の中のものをぶちまけてしまう。
ミニスカートの中はノーパンなのか、どんどんと固形のものが溢れ出てくる。その量は、信じられないくらいのもので、どんどん溢れ出てくる。
「イやぁぁぁっ! 見ないでぇ! 見ないでぇ!  あぁぁっ! 見ちゃダメだよぉ・・・・ もう、死んじゃいたいよぉ・・・」
そう言って、号泣しながらも止めることが出来ずにどんどん排出してしまう優子。

「うわぁ・・・ コイツ、変態じゃんw  臭っせーーー  最悪・・・」
立ち止まって見ていた男が、優子に向かって聞こえるように言う。
「うわぁぁぁぁっ! お願い! あっち行って下さい! 見ないでぇっ!  お願いします! あぁぁっっ! ダメェ、止まらないよぉぉ・・・」

映像はそこで途切れ、また違う場面が映る。さっきと同じ夜の公園だが、優子は全裸で歩いている。
周りには5〜6人の男がついて歩いていて、
「ホントにいるんだw」
「痴女かよw」
「やらせろよ」
「可愛い顔してるのに。」
などと、口々に言っている。優子はそういう声を受けながら、全裸でどこも隠さずに、まるで裸の王様のように歩き続けている。

時折すれ違う人に
「えっ?」
「マジか?」
「撮影?」
などと驚かれる。そのたびに、優子は体を硬直させるようにビクンとする。


場面がまた変わり、今度は公園の便所らしきところで、誰かわからない男のチンポを口にくわえ、両手にはそれぞれ誰かわからない男たちのチンポを握ってしごいている。
「スゲェ・・」
「俺も」
「待てよ!順番だろ!?」
などと、5〜6人の男たちが争うように優子にチンポを差し出している。
それを、口でくわえたり手でしごいたりして、男たちの欲望を受け止めている。

もう、笑えてきてしまった。俺が愛して結婚までした女が、こんなにも男の言いなりで、何でもする女だったなんて、自分の見る目のなさに笑いがこみ上げてきた。

そして、次々に男たちが射精していく。AVのように、男たちが優子の顔に精子をぶちまけていく。
6人分の精子を顔に浴びた優子は、髪もドロドロで精子のパックでもしているような顔になっていた。
しかし、顔に浴びるたびにブルッと体を震わせている優子は、イッているようだった。

「何だ、お前は知らない男に顔射されてイクのか?」
「はぃ・・・  優子は、知らない男に精子をぶっかけられてイクはしたない女です・・・ あぁぁ・・」
精子でドロドロになりながら、エロい言葉を発する優子は、気が狂っているとしか思えなかった。

この動画はここで終わり、輪姦はされなかったんだと思った。しかし、そんなことはもうどうでも良くなっていた。

それよりも、ふと気になって結婚式の日のファイルがあるかどうか探した。
思っていた通りあったが、もう絶望感もなにもなく、やっぱりなとしか思わなかった。
中を確認すると、冷めた俺の心も熱くなるような酷いものが映っていた。


ホテルのどこかの部屋らしきところで、ウエディングドレスを着た優子が映っていた。

カメラに向かって優子が
「はい、ちゃんとすり替えました。ご主人様に買って貰った指輪にしておきました。」
「じゃあ、その指輪はどうするんだ?」
「はい、捨てちゃいます。」
「酷い女だなw」
本当に言葉通りにゴミ箱に指輪を捨てる優子。俺はいったい何を見てきたのだろう・・・この女の本性に気が付かずに、俺が一生守るとか言って・・・  本当に俺はバカだ。


すると、優子を抱き寄せて唇を奪う男。激しく舌を絡めていくが、優子はメイクが崩れるなどと抵抗もせずに、必死で男の舌を吸ったりしている。
「ご主人さまぁ・・・  飲みたいです・・・」
そう言って口を大きく開けると、男が唾液を大量に優子の口の中に垂れ流していく。
「あぁぁ・・ 美味しいです・・・  もっとぉ」
優子はそう言って幸せそうに男の唾液を飲み込んでいく。

「よし、時間ないだろ?」
男がそう言うと、優子はくるっと後ろ向きになり、ウエディングドレスのスカートをめくり上げて、立ちバックの姿勢を取る。
「早くぅ・・・ ご主人様の極太チンポくださいぃ・・・」
男は当然のように生で挿入していく。
「お・おお・・おぉぉぉ・・・あぁぁぁ・・・ ダメェ・・・ 深い・・ ぐぅぅ・・・」

純白のウエディングドレスのまま、立ちバックで挿入されている優子。
俺との結婚式の時に、こんな事をしていたなんて、信じられない・・・
あの時優子の姿が見えなかったのは、男とセックスをしていたからだったんだ・・・ 冷めたはずの俺の心に殺意のようなものが生まれる。

男は黙って立っているだけで、優子が狂ったように尻を男に叩きつけている。
「あふっぅ! あっ! あっ! すご・・い・・・  奥・・奥がぁ・・・ ご主人様のチンポぉ・・・子宮にキスしてますぅ! あぁぁっ! お願い! 動いてくださいぃ!」
男はやっと腰を振り出す。
「がはぁ! がっ! ぐぅぅあ! ダメ・・ もう・・  優子イってもいいですかぁっ? あぁぁ!」
「よし、イクぞ、お前もイケ!」
そう言って思いきり尻を叩くと、ビターンといい音がした。
「がっ! イぐっ! イぐぅぅぅ!!」
獣のように吠えて、優子が果てた。男もすぐにブルッと体を震わせた。

「あぁぁ・・・ ご主人様の・・  出てるよぉ・・・  種付けしてくれて、ありがとうございます・・・」

ウエディングドレスでカメラに向かってそう言う優子は、とけた顔になっていた。
「よし、抜くぞ」
男が言うと、優子が慌てて
「あっ!はい!お願いします。」
そう言ってベッドサイドから何かを手に取った。
男がチンポを抜くと、すぐにそれをあそこに挿入して、
「これで、ご主人様の入ったままです。」
嬉しそうに、顔を赤らめながらそう言う優子は、恋する乙女のようだった。

「よし、家に帰るまで、ずっとそれ入れとけよ。結婚式の間中、誓いの言葉を言う時も、キスをする時も、俺の精子がお前の膣に入ったままだぞ。」
「嬉しいです・・・  ずっとそのままにしておこうかな?」
良い笑顔で言う優子。

そして、慌てて部屋を出て行く優子。髪が乱れた理由はこれかと思った。そして、俺と話をする時の潤んだ瞳と上気した顔は、男の精子を体内に入れたままというシチュエーションで発情していただけなんだと思うと、馬鹿馬鹿しくなるとともに、心が死んでいくのを感じた。


この動画はこれで終わりだと思ったら、また場面が変わった。
今度は、ベッドの上でバックの姿勢で、私服姿の優子がスカートをまくり上げて尻を突き出して、さらに手でアナルを広げている。そのアナルの下には、あそこが映っていて、タンポンのヒモが飛び出ていた。

「お願いします!こっちにも種付けして下さい!」
「お前はチンポ狂いだなw」
「ご主人様がそうしたんですよ。チンポ狂いの女は嫌いですか?」
不安げな顔で言う優子。
「大好きだよ。」
そう言いながら、生チンポをアナルに根元までぶち込む男。
「がっ!はぁ!  あぁぁ・・幸せぇ・・・ 頭真っ白だよぉ・・・ あぁぁ」
男な無言で腰を振り続ける。優子は、何度も絶頂を感じてるようで、
「もう・・しぬ・・・ がぁ・・はぁ・・・ イってぇ・・ イッてくださいぃ・・ 優子、また・・・ またイっちゃうよぉ・・  イクイクイク!!」
「イクぞ」
男もイった。

男がチンポを抜くと、同じようにタンポンをアナルに挿入した・・・
「これで、前も後ろもご主人様がいっぱいです・・・  1週間も会えないから、ずっとこうしてます・・・ 私、1週間もこのおチンポ無しじゃぁ・・・  狂っちゃうと思います・・・」

すると、男が何か紙を取り出す。
「えっ?これって?飛行機のチケット?」
「何とか休み作ったぞ。同じホテルも取った。」
男がぶっきらぼうに言うと、
「嬉しい!!! イタリアでも会えるんですね!!!  ご主人さまぁ!  優子は幸せです。 ずっと、ずっと優子を離さないでください。」
そう言って涙まで流す優子。
ついさっき、結婚式で両親の前で流した涙は何だったんだろう・・・


脱力感に襲われながら、次の日のファイルを見ると、俺たちが泊まったホテルと似たような感じの部屋が映った。きっと同じホテルなんだろう・・・

優子は
「ごめんなさい・・・  お口でしてしまいましたぁ・・・  飲んじゃいましたぁ・・・ ごめんなさいぃ。」
泣きそうな声でそう言う優子。男は黙っていきなりビンタをする。
「あひっ! ゴメンなさぃ・・・」
泣きながら謝る優子。
「俺の指示がない時のは浮気だぞ。」
「はい・・ごめんなさい! もう、絶対、絶対しません! だから、捨てないでぇ!」
すると男は、優子を抱き寄せて頭を撫でながら、
「捨てるわけないだろ?お前は俺の宝物だ。」
「ご主人さまぁ! 優子は幸せですぅ!」
涙を流しながら喜ぶ優子。

しばらくそのまま抱きしめられていたが、男が
「よし、見せろ。」
短くそう言うと、優子はスカートをめくる上げる。下着ははいていないので、あそこが丸見えだ。

カメラが近づくと優子は足を広げる。あそこからタンポンのヒモが飛び出ている。アナルからも同じように出ている。

あそこのヒモを男が引き抜くと、タンポンは気持ち悪いくらい大きく膨らんでいて、少しだけあそこから白いものが出てくる。
「凄いな・・・ずっと入れてたんだな。凄い匂いだ・・」
「はい、ずっと入れてましたぁ・・・  ここにご主人様のが入ってるって思っただけでぇ・・・ 飛行機の中で3回もイっちゃいましたぁ・・・」
男は鼻で笑いながら、アナルから出ているヒモにも手をかける。
「あっ!そっちはダメです。抜いたら出ちゃいそうです・・・」
「そうか、じゃあ、トイレで抜いてこい。綺麗にして来いよ。」
「わかりましたぁ・・・  でも、その前に少しだけ・・・  入れてください・・・」
「お前は可愛いな。」

そう言って、男はチンポをあそこに入れる。
「あぁ・・ 凄いです・・・  やっぱり・・・このチンポ・・・このチンポじゃなきゃダメですぅ! あぁぁっっ!もっと!」
すると、男はチンポを引き抜く。
「どうしえぇ・・・ いやぁ、入れてぇ!」
「早く綺麗にして来いよ。」
「はい・・・」
不満そうに浴室に向かう優子。


画像が一瞬消えてまた映ると、トイレに腰掛けている優子が映る。
「いやっ! だめっ! ご主人さまぁ! 見ちゃイヤ! イやぁぁっ!」
優子の悲鳴に混じって、排出音が響く。男は黙って撮影を続ける。

泣きながら排出を終えると、画像が消えた。

次の場面では、ベッドの上で男にまたがって腰を振る優子が映る。
「もうダメです・・・優子、イキすぎて・・・ もう死ぬ・・・  ご主人さまぁ・・・ イってぇ・・・」
すると男は体勢を入れ替えて、正常位で優子をガンガン突き始める。
唾液を飲ませたり、いきなりビンタしたり、首を絞めたりしながらサディスティックに優子を責める。
優子は嫌がることもなく、
「あがっ! がぁ!  イグ! イぐぅ! 優子、バカになるぅ! がはぁっ!」
うめき続ける。

「良いか、イタリアでは俺としかするな!」
そう言って、バチンとビンタをする。
「はい!ご主人様としかしません! 日本でも、ご主人様のチンポだけで良いです!このチンポじゃないとイケないです!あぁぁ・・・もう、ご主人様だけが良いよぉ!」
その絶叫と併せて、男もイク。

男が体を離すと、優子がまたタンポンを入れた。
「へへへ・・・  これで、またご主人様をずっと感じられます。」
少女のような無邪気な笑顔で言う優子。


怒りが振り切れるところまで来ているのに、その笑顔を見ると、優子に対しては復讐をするのを止めようかと思ってしまう甘い自分がいる・・・

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