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お隣と嫁を交換してみたら4

お隣夫婦と、また土日だけの夫婦交換をすることになって、その日までの3日間は、嫁も俺も少しぎこちない感じになっていた。
ただ、嫁は奈保子さんと俺がセックスをしないようにという釘差しの意味なのか、毎晩セックスを求めてきたし、俺も正人さんに抱かれる嫁を想像して、嫉妬で激しく燃えた。

「ほら、真美いつもより濡れてるよ。土曜日のことが待ちきれないのかな?」
意地悪くそう言ってみると
「そんなことないもん!あっくんだって、土曜日のこと考えてカチカチにしてるんじゃないの?奈保子さんとするつもりでしょ!?」
心配そうな顔でそう聞いてくる。

「真美だって、正人さんとするつもりだろ?」
乳首の周りを舐めながら、乳首は舐めずに焦らしながら言うと、
「あん・・・ そんなこと・・・ んっ・・・ あっくん、イジワル。」
可愛らしくそう言う真美は、凄く感じているようだ。夫婦交換を実行する前の真美は、セックスの時もあえぎ声をあまり出さずに、ほとんど無言だった。

「でも、するんでしょ?」
「・・・わかんないよぉ・・・  でも・・・  たぶん・・・」
その言葉に嫉妬も全開になり、焦らしまくった乳首を舐める。
「あっ! んんっ! はぁぁん・・・ 凄い、気持ちいいよぉ・・・ あっ!あっ!あぁぁっ!!」
今までの真美からすると、考えられないくらいのあえぎ方なのだが、正人さんは乳首を舐めただけで真美をイカせたと聞いていたので、妙に負けた気持ちになる。

「ねぇ・・・ あっくん、もう欲しいよぉ。」
最近は、愛撫の途中で真美の方からおねだりをしてくれるようになっていた。奈保子さんの痴女のような積極性には負けるが、それでも今までの真美から考えると、嬉しい進歩だ。


真美にそう言われてもまだ入れずに、真美のアソコに口を近づけていく。
すっかりと濡れてテラテラに光っている真美のアソコに舌を這わせる。

「いやぁ・・・ あっくん、恥ずかしいよ! だめぇぇ・・・」
「こんなにして、そんなに正人さんとのセックスが楽しみなのか?」
意地悪く聞くと、
「そんな・・・ちがう・よ・・  あぁぁ・・・ あっくん、イジワル言わないでぇ・・・。」
クリトリスを剥いて、舌でつつくように、唇と歯で挟んだり、たっぷりと責めていく。
「それ、凄い、気持ちいいよ! あぁ・・ 真美、もうダメだよ。真美、もうイク、イッちゃう! いい? イってもいい!? あぁぁっ!」
今までならば、もうとっくに挿入しているタイミングだが、正人さんと嫁のセックスの話を聞いた俺は、我慢することも学んでいた。


イッてぐったりしている真美のアソコに指を2本挿入して、Gスポットを優しくこすり上げる。
正人さんのチンポは、ちょうど真美のGスポットに当たるようで、それで凄く気持ちがよかったみたいだ。
そんなことを考えながら、嫉妬で苦しくなりながら、真美のクリを舐めながら指を優しく動かしていく。
「あっくん・・・ そこ、ダメだよぉ・・・ もう来ちゃう! イッたばっかりなのにぃ・・・ あぁぁ・・ ダメだ・・・ イク! あぁ・・ イヤぁ・・・  出ちゃうよぉ・・・  出ちゃう!」
すると、水鉄砲のように潮を吹きながらのけ反りイッた。
顔に真美の潮を浴びながら、満足感に包まれていた。
夫婦交換をする前は、真美に潮を吹かせたことなどなかったので、本当に嬉しいと思っていた。

「あっくん、私もうダメ・・・ 死んじゃうよ・・・」
可愛らしい顔をとろけさせて嫁が言う。


俺は、ベッドの下から、例の正人さんからプレゼントされた下着を取り出して、
「ほら、これ着なよ。着た方が感じるんだろ?」
いじめるように言う。
「あっくん・・・  イジワルだね。」
そう言いながらも素直に着る嫁。
胸のカップの部分がなく、枠だけのブラジャーとしては役目を果たしていないモノを付けて、下も極端に布が小さく、毛は丸見えでアソコの具まで見えるのでは?と思うほどの極小パンツだ。

それを装着するとまるきりAV女優みたいで、宮崎あおいに少し似た清楚な感じの嫁が、妖艶な娼婦のように見えた。

「真美、凄くエロイよ。セクシーだよ。」
そう言いながら、嫁をバックの姿勢にする。
「あっくん・・・ もうダメ、早く入れて欲しいよぉ・・・ お願い。」
バックの姿勢で、後ろを振り返りながら甘い声でおねだりをする嫁。こんなにもセックスに積極的になった嫁を、心底愛おしいと思ったが、こうなったのが正人さんとのセックスのおかげだと思うと、複雑な気持ちになった。


そして、俺も我慢できなくなり、ガチガチに勃起したチンポを嫁に挿入した。一気に奥まで入れると、すでに濡れすぎなくらい濡れていることもあって、抵抗もなく奥まで入った。
「つっ! あぁっっ! あっくん、あっくん! あぁぁ・・・」
相変わらず、最初に少し痛がるのが初々しいが、申し訳ない気にもなる。

これまでのように、入れてすぐにガンガン突くことはせず、優しく出し入れしながら、指先で尻や背中も愛撫していく。
「ふわぁぁぁ・・ん・・んっ! はぁぁん・・・ 凄い・・・ あっ!あっ!はぁぁぁっ! ハッ!ハッ!」
「痛いの?大丈夫?」
「平気だよ! あっくんの、大きすぎるから、最初だけだよ・・・ もう痛くないもん。もっと、いっぱい動いてぇ!」
エロい下着を着て、バックから突かれている嫁。その、だらしなく開いた口や、眉間に寄ったしわ、切なげなあえぎ声、そういったモノを隣の旦那の正人さんにも晒していると思うと、どうしようもない嫉妬と焦燥感が胸に迫る。


たまらなくなり、
「真美!イクぞ!愛してる!」
うめくように俺が言うと、
「あっくん!愛してる!愛してる!」
そう叫びながら、背中を大きくのけぞらせてイッてくれた。
俺も同時に射精しながら、一緒にイケるっていうのは、言葉に出来ないくらい幸せなんだと思った。


そして終わった後、ベッドで腕枕をしながら、もう翌日に迫った夫婦交換のことを話した。

「真美は、本当に無理してない?嫌なら止めるけど。」
「無理はしてないよ・・・ でも、あっくんに嫌われないかが心配だよ。」
「嫌いになるわけないじゃん!この前のことがあってから、もっと好きになったよ。」
「本当に? あっくんは、奈保子さんとするの?」
「それは・・・  わからないけど・・・ もしかしたらね。」
「なんか、嫌だなぁ・・・  でも、私にそんな事言う資格ないもんね・・・」
「でも、もしもそんなことがあっても、俺の真美への思いは変わらないから! こういう刺激も、きっと二人の関係をもっと良くしてくれるよ! だから、お互いに楽しもうね。」
「・・・うん。」

少し歯切れの悪い嫁が気になったが、いつの間にか寝てしまったようで、当日になった。

朝ご飯を食べて準備が終わると、今度は俺が隣へ出発した。もちろん、カメラはセットしてスイッチを入れた状態だ。ACアダプタにつないであり、メモリがいっぱいになるまで録画できるはずなので、丸2日間いけるはずだ。

玄関を出ると、ちょうど正人さんがこちらに歩いてきていて、
「あっ!あっくん、おはよう!ナオをよろしくね!  可愛がってやってw」
にやりと笑いながら、意味ありげに言った。
しかし、相変わらずのイケメンぶりで、これから2日間嫁と正人さんが二人きりで過ごすと思うと、胃が痛くなる気がした。


正人さんの家に入ると、奈保子さんがものすごくニヤニヤした顔で
「お帰りなさい!あ・な・た・」
そう言って出迎えてくれた。


そして、俺がどうしますか?と聞くと、車に乗せられて出発した。

移動中、奈保子さんは興奮からか少しうわずった声で
「アイツ、この何日もずっと浮き浮きしてて、やる気満々だったから、真美ちゃんもうはめられてるかもね。」
ニヤリと音がしそうな笑みを浮かべてそう言った。
「ナオさんだって、やる気満々でしょ?なに、そのパンツ見えそうなスカートはw?」
「ふふふ・・・  全然w 別に私はセックスしなくてもいいよ。」
すました顔でそう言う奈保子さん。

運転している奈保子さんだが、かまわずにスカートの中に手を突っ込む。すると、パンツをはいていない奈保子さんのアソコに手が触れた。グチョッと音がするほどの状態になっていて、
「いやん! コラ!危ないよ! もう・・・  んっ!  君はスケベだなぁ」
「こんなにしておいて、何言ってるの?」
奈保子さんのモノで濡れた指を、目の前に持って行く。

「バカ!  だから、運転中! もう!」
そう言って顔を赤くする奈保子さんの口の中に、奈保子さんのモノで濡れた指を突っ込む。
「んっ・・ クチュ・・・ んっ・・」
いやがることもなく、フェラチオするように俺の指を舐め上げていく奈保子さん。

「ほら、やる気満々だw」
そう言って笑うと、
「んーーーっ!  なんか、悔しい! 年下のくせに!」
ムキになる奈保子さんは可愛らしいと思った。


そんなことをしていると、奈保子さんはラブホテルの駐車場に車を滑り込ませた。

手を引っ張られながらフロントに行き、部屋を選ぶ。サービスタイムで、12時間も滞在できるようだ。
「12時間ですか・・・」
ちょっと驚いてそう言うと、
「そうだよ!6回は出来るよねw」
そう言って、俺のチンポをズボンの上から握る。

正直、少し引きながら、エレベーターに乗った。

エレベーターでは、俺の手をスカートの中に持って行き、
「早く、指入れて!」
耳元でささやく奈保子さん。
言われるままに指を入れて、いきなり体を持ち上げるように、指をかぎ状にして引っ張り上げるように動かすと
「おごっ! おわっ! あがっ! ぐぅぅぁぁ・・・」
一気に白目を剥きそうな勢いで上り詰めていく奈保子さん。
扉が開いても気づく様子がないので、かまわずに指で奈保子さんを責め続ける。
廊下に奈保子さんのうめき声のようなあえぎ声が響く。


すると、若いカップルがエレベーターの前を通りかかる。
「うわっ!マジか?」
「えっ!ちょっと、凄い!」
驚いて、声を上げるカップル。

「いやぁぁ・・・ ダメぇ! あっくん、見られてるよぉ! あぁっ! んんっ!! んくぅっ!!」
そう言って、ビクンビクンと体を跳ねさせた。
「あーーあ・・・  イっちゃった。若い子たちに見られながらイクのはどうだった?w」
イジメるように言うと、
「すごかった・・・ 恥ずかしいよぉ・・・」
そう言って、逃げるように部屋に入った。

部屋に入ると、すっかり出来上がっている奈保子さんが、俺の服を脱がせてフェラをしてくる。
さっきのことで興奮していたのもあるが、すぐにイキそうになる。
「ナオさん、もうイキそうです。」
そう言うと、すぐに口を離して、着衣のままスカートをめくり上げて、立ちバックの姿勢で自ら挿入した。
そして、自分で腰を俺の下腹部にガンガンぶつけるように動かしながら、
「あぁっ! あっくんの、堅くなってる! イッて! そのまま、ナオの中でイッて! 私も、イク!イク!イグぅぅっ!」
ほとんど同時に果てた。


やはり、一緒にイクのは格別な気持ちになるなぁと思いながら、チンポを抜くと、奈保子さんの毛のないアソコが丸見えで、精子がダラダラと垂れ落ちてくる。

「凄いね・・・ こんなに溢れて・・・ もう、どうしよう? こんなに気持ちいいなんて・・・  ヤバいよね・・・」
少し不安そうな感じで言う奈保子さん。

「あと、5回するんでしょ?」
笑いながら言うと、
「これはノーカウント。あと6回ねw」
そう言って、キスをしてきた。


そしてその後は、奈保子さんがカバンからコスプレの衣装や、バイブなんかを取り出して、セックス漬けの一日になった。


実際、俺も奈保子さんの体に溺れている自覚があり、いいのかな?と思うときもあった。


そして、AKBと言うのか、アメリカのスクールガールのような制服のコスプレをした奈保子さんが、俺をベッドに寝かせると、熱心に奉仕してくれた。

キスをされて、唾液を大量に流し込まれたが、不快に感じるどころかたまらなく興奮した。
「ねぇ、正人って、こうするのが好きなんだよ。真美ちゃんもいっぱい飲まされてるんじゃない?」
などと耳元でささやかれると、痛いくらいに勃起した。

「あれっ?真美ちゃんがやられちゃってるの想像して、こんなになってるの?君は変態だなぁ・・・」
そう言って、チンポを指でピンピンと弾かれた。

「正人は、こうされるのも好きなんだよ。」
そう言うと、俺のアナルに舌を伸ばして熱心に舐め上げ始めた。
「あっ!ナオさん、ダメですって!シャワー浴びてないし。」
慌ててそう言うと、
「正人も、シャワー浴びずに舐めさせるんだよ・・・  真美ちゃんもきっと・・・」
意味ありげに言われると、たまらなくなる。

興奮でクラクラしていると、
「ねぇ・・・  あっくん、こっちにも欲しいなぁ・・・」
そう言って、自分でアナルを広げる奈保子さん。
「えっ?出来るんですか?」
「うん・・・ 正人がこっちも好きだからね。」
そう言って、妖艶に微笑む奈保子さん。それは、暗に真美もアナルをやられてるかもというメッセージに思えた。


正人さんに、アナルの処女を奪われている真美を想像すると、気が狂いそうにドキドキしたが、おかしいほど興奮もしていた。
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[ 2012/10/01 17:15 ] お隣と嫁を交換してみたら | TB(-) | CM(-)
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