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幼なじみの恋人と友人カップルで4

先日、隆と由貴ちゃんと俺の3人で隆の部屋で遊んでいたときに、隆の希望で由貴ちゃんにこたつの中でちょっかいを出して、隆の目の前でこたつの中で由貴ちゃんと繋がって中出しまでした。

そして、とうとう今日、俺の部屋で涼子と隆と3人で遊ぶ日が来た。
隆はやる気満々で、俺の寝取られ性癖を開花させると息巻いているが、スキーの時と違って寝込みを襲うわけではないし、何よりも俺がいる部屋で、涼子が隆に寝取られるはずはないと思っていた。

ただ、すでに寝取られに目覚めつつある俺は、涼子が由貴ちゃんみたいに堕ちていくところを見てみたい気持ちも抑えきれないレベルまで来ていた。


先に涼子が俺の部屋に来ていて、二人で色々と遊びに行く予定などを話していた。その中で、
「あぁ、そういえば今日は由貴ちゃん急にバイト入ったから、隆だけ来るって言ってたよ。」
何気なく言うと、
「そうなんだ・・・ 由貴ちゃんバイトか・・・  そっか、そっか」
もろにきょどっていて、動揺しまくりの涼子を見て、ウソのつけない子なんだなぁと、微笑ましく思った。

そうこうしているうちに、ドアが開いて、隆が入ってきた。




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スパークリングワインやビールなんかをぶら下げて入ってきた隆。
「お待たせ! 涼子ちゃん、ゴメンね、由貴いなくて。」
そう言って部屋に入ってくる。
「あぁ いいよ!  全然  バイトだもんね  そうだよね」
なんか、もろに挙動不審になっている涼子。本当にわかりやすい子だなと思いながら、可愛くて抱きしめたくなった。

涼子一人だけぎこちなくなりながら、3人でこたつに入ってビールを飲みながら、次のスキー旅行の話で盛り上がった。

「もう、再来週だね。楽しみだね。 由貴ちゃんも楽しみにしてたよ。」
やたらと会話に由貴ちゃんの名前を出す涼子。隆のことをメチャメチャ意識しているのが可愛い。

「ねえ、また洗ってくれるのかな?」
にやけながらそう聞く隆。
涼子は顔を真っ赤にしながら
「するわけないでしょ! この前は誕生日だから特別だったんだよ! 由貴ちゃんにしてもらいなよ!」

「でも隆、俺たちが見てる前でするなよな。目のやり場に困るから。」
俺がそう言ってからかうと、
「何言ってるんだよ、お前たちも盛り上がってただろ?ねぇ、涼子ちゃん。」
隆が涼子にふる。

「ばっかじゃないの!  もういいじゃん、その話は! 飲もうよ。」
顔を真っ赤にしながら強がっても、可愛いだけだ。


そんな感じで楽しく過ごしながら、こたつの中で涼子の手を握ってみた。なんか、この前の由貴ちゃんとのことを思い出したからかわからないが、やたらと興奮した。
表面上、普通に楽しく飲んだり話したりしながら、ちょっとエスカレートして涼子の太ももをなでたり、スカートの中に手を突っ込んでみた。
隆にばれるのがいやなのか、このシチュエーション自体気に入ったのかわからないが、抵抗することなく表面上は普通にしている。

そして、下着の上から涼子のあそこに触れると、もう染み出ていた・・・
クチュクチュ触り続けると、涼子は耳まで真っ赤にしている。
会話も、心ここにあらずな感じで、時折隆が
「聞いてる? 涼子ちゃん!  飲み過ぎ?」
などと聞く。
涼子は慌てて
「聞いてるよ! ちょっと酔っちゃったかも」
そんなことを言いながら、俺の手をつかんで止めさせようとする。これ以上しても逆効果だと思ったので、もう触るのを止めた。欲求不満な状態にしておいた方が、うまく行くと思ったからだ。

涼子が寝取られやすくするサポートをするなんて、俺は頭がおかしいのか?とも思ったが、涼子を試してみたい気持ちが大きくなっていた。


そして、しばらくした後に、
「もうだめ・・・  飲み過ぎたっぽい・・・」
俺はそう言って横になった。

「えーー! 大丈夫? 吐く?」
心配そうに涼子が聞いてくる。実際にはしらふに近い位なのだが、「うーーい」などと言いながら寝る演技をした。

そして、しばらくすると、
「寝ちまったね・・・ 珍しい」
隆がそう言う。
「そうだね、どうしちゃったんだろ? 疲れてるのかなぁ?」
なんか、声を裏返しながらそう言う涼子。二人きりになって動揺しすぎw

「疲れてるって、涼子ちゃんが、あれ、おねだりしすぎたとか?w」
「そんなんじゃないよ! もう、変なこと言わないでよ!」
「またまた、涼子ちゃんエッチだからね」
「信じられない! 何でそんなこと言うかなぁ。」
ちょっと怒った口調になる涼子。

「ゴメンゴメン」
そう言って、スパークリングワインを開ける隆。
「これ、結構良いヤツなんだよ。ワイン好きだよね?」
「好き好き! 良いヤツって、結構高いの?」
「2万くらい。 涼子ちゃんが好きだって聞いたからさ、買ってみた」
「えっ! そんなに? うわーー、美味しそう!」

そんな感じで楽しそうに飲み出す二人。
楽しそうな会話を続けながら、飲み続ける。こういった会話を聞いてると、隆のコミュ力の凄さを思い知る。涼子は本当に楽しそうに会話をしている。

この、何気なく楽しそうな会話をしているというシチュエーションが、猛烈に嫉妬心をかき立てる。下手したら、セックスをしているところを見るよりも悔しいかもしれない。

突然、
「ちょっと! 手!」
涼子が強めの口調で言う。あぁ・・・始まったな・・・  そう思った。

「良いじゃん!手くらい。  ホント柔らかい手してるよね。  指も綺麗だし。」
「ホント? 指、綺麗? 初めて言われたなぁ・・・  ちょっと嬉しいかも」
「ホントホント! 薬指の形が綺麗だよね,この少し内側になってるところとか」
「隆君、うまいよね、そう言うの・・・  結構嬉しかったりするよ   っていうか、自然に手握ってるよねw」
涼子はまんざらでもない口調で話している。俺は、そう言う細かいところに目がいかないので、そんな風に涼子を褒めたことがないと思う・・・


「こら! 調子のるな! どこ触るの!? 変態!」
こたつの中でゴソゴソしてる音がする。
「涼子ちゃんって、本当に足が綺麗だよね。真っ白で、ほどよく筋肉付いててさ。由貴とは大違い。」
「あーーー! 由貴ちゃんに言ってやろ! 酷いよね。」
「いや、それは勘弁w でも、本当に綺麗だからさ、涼子ちゃんの足って。」
「・・・・ありがとう・・・」
涼子は強烈に照れている感じだ。あれ?このままやられちゃんじゃね? さっきまでの寝取られないという自信はもうなくなりつつあった。


「あっ! だめっ! ダメだったら!」
急に慌てた口調になる涼子。
「やっぱりな・・・  凄いよ。 ほら、ちょっと触っただけなのに、こんなに」

会話と気配から考えると、指を涼子に見せている感じだ。

「イやぁぁ・・・  そんなこと言わないで。  ダメだよぉ。」
「でもさぁ・・・    ほら!染み出てる。」
「あっ!  んっ!  だめぇっ!」
意識を超集中していたから、こたつの中でクチュという音がしたのが聞こえた。
「シーーー!  声でかいよ。  起きちゃうぞ。」
「だってぇ・・・  ん・・・  あん・・・ ふぅ・・・ あっ・・・」
クチュクチュ音が鳴りっぱなしだ。

「本当にダメだって! 由貴ちゃんにばらすよ! 止めて!」
本気で怒った口調になる。
「いいよ・・・  言えるならねw」
その声と同時に
「あぁぁっ! ふあぁぁっ! ダメだよぉ・・・ 指ぬいてぇ・・・ ホントにいやぁ・・・」
あえぎ声を上げながらも、泣きそうな声で止めさせようとする。

「とおる起こすよ! お願い、止めてぇ!」
「何で? この前は・・・」
隆の質問にかぶせるように
「この前はとおると間違えただけだもん! もう、とおる君裏切れないよぉ!」
なんか、無性に嬉しくなった。やっぱり、涼子は俺を愛してくれているんだなぁと思った。

「でも、とおる由貴としてるかもよ?  だって、二人ともいなくなったじゃん?」
うわっ!コイツ、何言ってるんだ?と、怒りがわいたが、寝たふりを続けた。

「絶対にないよ・・・ とおるちゃんは違うもん・・・    絶対に!  だからもう止めよ。」
諭すように言う涼子。その、俺への絶対的な信頼はどうしてだろう?裏切ってしまっている俺は、どうすれば良いのだろう?戸惑っていると、

「あぁぁっ! はっぁっ!  はううぅわぁ・・・  だ・・め・・・  そこ・・・ 抜いてぇ・・・ んっ!」
クチュクチュ言う音が、早くなっている。隆は、抜くどころか力押しで涼子を堕とす気らしい・・・

「声でかいよ! だまれw」
そう言いながら、涼子の口をキスでふさいだようで、
「んんんーーーっ!」
涼子が抵抗するくぐもった声がする。

しかし、しばらくすると
クチャクチャと舌を絡め合う音に変わっていた・・・  あっさりと堕ちてしまった・・・・


そのまま、5分くらいこたつの中でクチュクチュ音をさせながらキスをしている音もする。

「ダメ!  もうダメ!  来ちゃう・・・ 来ちゃうよぉ・・・」
小声だが、必死の感じで涼子が言う。

すると、急に音がしなくなる。
「なんでぇ・・・  どうしたのぉ?」
涼子がとろけている口調で言う。

「だって、ダメって言うから・・・・  裏切れないんだろ?」
隆がいじめる。
「・・・うん・・・ そうだけど・・・  隆君・・・  もう少しだけ、ダメかなぁ?」
消えそうな小さな声で言う涼子。 堕ちていく涼子はたまらなくエロく、俺の勃起も痛い位だった。

「じゃあ、俺のも良いかな?」
「・・・・うん・・・」

そう言う会話の後、ゴソゴソ物音がした。薄く目を開けると、隆が下だけ脱いで極太チンポをむき出しにしているのが見えた。
慌てて目を閉じると、
「これで良いかな?」
涼子の戸惑ったような声がする。薄目で見ると、手でしている。

「あぁぁ・・・ 気持ちいよ・・・」
隆が吐息を漏らす。
「・・・っきいね・・・  なんか・・・ 怖い位」
「えっ?  聞こえない。なんて言った?」

「だから・・・  大きいねって・・・  隆のこれ・・・・  堅いし」
涼子がそんなことを言っていると思うと、触りもせずにイってしまいそうだ・・・

「口はダメ?」
「ダメに決まってるでしょ!」
「じゃあ、俺が口でするのは?」
「・・・・・・・いいよ・・・・」
「なんだそれ?w」

またゴソゴソ音がしたと思ったら、
「あっ! くぅ・・・ たかし・・そこ・・・ すごい・・・ もう・・・」
ペチャペチャ舐める音がする。わざと音をさせながら舐める隆は、俺への挑発のようだった。

「くぅ・・・ イく! イく!  たかしぃ・・・ イく!」
隆を呼び捨てにしているのが、物凄く敗北感を感じる・・・


またゴソゴソ音がする。薄目で見ると、涼子を横倒しにして、この前俺と由貴ちゃんが、こたつの中でしたような体勢になっている。


「ふわぁぁぁっ! ダメ! 抜いてぇ! これはダメだよぉ! ホントに抜いてぇ!」
泣きそうな声で涼子が言う。
「まだ、先っぽが少し入っただけだよ・・・  良いの?本当に奥まで入れなくても・・・」
隆がいつものほがらかな感じではなく、ぞっとする位冷たい口調で言った。

「・・・・ぬいて・・ぇ・・・  だ・・め・・・」
ここまでしてしまったら、もう同じ事に思えたが、それでも必死で対抗する涼子に愛を感じるとともに申し訳ない気持ちでいっぱいになった。


そこで、止めさせる意味で、「うーーん」などと言いながら、寝返りを打ってみた。

二人とも、一言も声を出さず、身動き一つしない。

しばらくそのままだったが、涼子の息を吐いたりする音が大きくなってきた。必死でこらえている感じだ。
意識を集中すると、微妙に動いているのがわかる。隆が、そーーーっと腰を振っているのだと思う。

しばらくそのまま寝たふりをすると
「ほら、大丈夫、起きてないよ。  行くよ。」
「あっぁっ! ダメェ! ぐぅわぁ」
「ほら、全部入っちゃったw」

「イやぁぁ・・・  ダメだよぉ・・・  抜いてよぉ・・・  あぁぁ・・・」
さっきほどの強い抵抗ではなくなってしまっている。

「動くよ」
その声と同時に動いているのが床から伝わってくる。
時折、パンッ!と言う音が混じる。
「あぐぅ・・  ハァ! ハァ!  だめだ・・・  当たってる 当たる!  そこだめだよ・・・  もう、涼子また・・・ いやだぁ・・・ イきたくないのに・・・ あぁぁっ!」

もう、声が結構大きくなっている。抑えが効かないようだ。


そこでまた、「んんっ」と言いながら、寝返ってみた。

ぴたっと止まり、息を潜める二人。

思い切って、起き上がって見る。

この前の俺と由貴ちゃんのように、こたつに中では繋がっているのだろうが、こたつから上は体が離れていて、二人とも横向きで雑魚寝をしているように見えた。

「あれっ?  寝てるのか・・・」
そんなことを言いながら、
「ほら、風邪引くよ。起きなよ。」
そう行って涼子の肩を揺する。

寝たふりをしている涼子は、耳まで真っ赤になっていて、よく見ると首筋あたりが震えているのがわかる。快感を、押し殺している感じだ。


この前の隆のようにあきらめずに、しつこく涼子を起こし続ける。
涼子は、あきらめたのか目を開けて、
「あれぇ・・・  寝ちゃった・・・  とおるも?」
寝ぼけたふりをしながらそう言ってくる。しかし、こたつの中では隆の極太を膣にくわえ込んで、子宮口に亀頭を押しつけられたままだと思うと、メチャメチャにしてやりたくなった。


「うん、今起きた。 シャワー浴びて、寝よ? 隆も寝てるみたいだし」
「先浴びてて・・・  まだ、寝ぼけてるから・・・ ん・・・」
目が潤んでいる。

もうたまらずに、涼子の唇を奪った。すると、涼子もすぐに舌を絡めてきて、俺の頭に手を回してくる。
「あ・・・  ん・・・ はぁ・・・」
そんな吐息を混ぜながら、必死で俺の舌を吸う涼子。すると、トントンと涼子の体が突き上げられるのを感じる・・・

どさくさで、隆がピストンをしているようだ。この、変則3Pはたまらなくドキドキして興奮したが、涼子はもっと興奮しているようで、メチャメチャに俺の口の中を舌でかき混ぜながら、ビクンビクンと体を跳ねさせた。
俺とキスをしながら、隆にイかされる涼子・・・
よく見ると、隆もブルブル体を震わせている。

コイツ・・・  中でイきやがった・・・  そう思うと、怒りよりも圧倒的な興奮が俺を襲ってきた。


涼子を抱き寄せるとこたつから引きづりだし、スカートをまくり上げて下着をずらして、バックで挿入した。
下着は、かろうじて元に戻されていたが、隆は慌てたと思う。


「とおる・・・ イく! もうイく! とおる・・・ごめんなさい・・・  イっちゃう!」
背中を折りそうな勢いでのけぞらせながらイく涼子。
かまわずに、メチャメチャに腰を打ち付ける。
「がぁ! あぐっ! はぅ! だ・・め・・・ イってる・・  涼子イってる・・・ おかしくなっちゃう! あぁぁっ! だめぇっ!  出るぅ!」
そう言って痙攣すると、ビチャビチャ音をさせる。潮を吹いてフローリングの床を水浸しにしている。
俺にも出来た!俺にもハメ潮吹かせることが出来た!  そう思うと、隆に対する感謝の気持ちが生まれた・・・
狂っているなと思った。

そして、俺もほぼ同時に涼子の中に射精した。
人生の中で一番の快感で、声が出るのを押さえられなかった。たっぷり出した後、一緒にシャワーを浴びた。


「隆、起きなかったかな?」
とぼけて聞くと、
「大丈夫だと思う。  とおる・・・凄く気持ち良かったよ・・・・  愛してる・・・愛してる・・・  とおるも愛してる?」
潤んだ瞳で聞いてくる涼子。

「愛してるよ。涼子のことを誰よりも、愛してるよ。このままずっと一緒にいようね」
そう言うと、ポロポロっと涙をこぼしながらキスをしてくる。

「それよりも、今日って大丈夫な日だっけ?    中出ししちゃったけど・・・・」
「・・・・あんまり大丈夫じゃないかも・・・ どうしよう・・・」
不安げに言う涼子。当然、俺の種か隆の種かわからなくなってしまう。

「明日、産婦人科行こう・・・」
「うん」
そんな感じで、少し嫌な感じで終わってしまったが、最高の寝取られプレイだった。

シャワーを出てしばらくすると、隆がわざとらしく起きてきた。そして、今日は帰ると言って帰ろうとしたので、そこまで送ると言って俺だけ出て行った。


「どうだった?  目覚めただろ?」
どや顔で聞いてくる隆。
「いや、それはそうだけど、中出ししただろ?」
「えっ?ちゃんと付けてたぜ?」そう言って、ティッシュにくるんだ使用済みを見せてくる・・・
本当に、用意のいい男だ・・・

「て言うか、お前もしかして由貴との時、付けてなかったのか?」
痛いところを突かれてしまった・・・

「ああ・・・  ゴメン・・・」
謝ると、
「ひでーよな!  自分のこと棚に上げて俺に怒ったのかよw」
「わるい・・・ 医者行こうか?」

「大丈夫だよw ピル飲んでるから。  俺、生が好きだし、あいつ生理が不順だから、飲んでるんだよ」
そう言って笑った。

心底安心したが、俺は涼子に安全でもない日に中出ししてしまった・・・
無性に心配になってきた。

そして次の日産婦人科に行き、アフターピルを処方されて、医者には説教をされた・・・
結局大丈夫で、心底安心をした。その医者のすすめもあって、涼子もピルを飲むようになった。

しかし、このピルを飲むという行為が、涼子の貞操観念を変えていってしまうとは、夢にも思っていなかった・・・ 



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