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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part38

嫁と拓人による裏切りを、動画で知ってしまってからは、毎日が悪い夢の中にいるようだった。

ただ、嫁はいつもと変わらずに俺に尽くしてくれているように見えたし、愛情も変わっていないように思えた。

いっそのこと、拓人とのことを問いただして止めやせようとも思ったが、自信がなかった。拓人に止めるように頼むのも、ちっぽけなプライドが邪魔をしていた。

何とか、日常の生活の中で嫁に誠実に接して、元通りに戻せないものかとあがいていた。

しかし、隠しビデオがとらえる毎日は残酷なもので、この前の出張中の動画を見た次の日には、嫌なものを見た。


嫁は日中を忙しく洗濯や掃除に明け暮れて、夕方前に落ち着くと、寝室にこもって雨戸も閉め切った。
すると、ブラックカイマンを取り出して、それに対してフェラを始めた。

「ん・・・  あぁ・・  はぁ・・・」
そう吐息を漏らしながら、全裸になっていく。そして、口に極太のディルドをくわえたまま、自分でアソコを触ってオナニーを始めた。

「あっ!  はぁぁ・・・  ん・・・  たくとぉ・・・」
控えめな声を漏らしながら、拓人の名前を呼ぶ嫁・・・

すると、自分のアナルにローションを塗りつけ、指を入れていく・・・
「あぁぁっ!  ぐぅぅぅ・・・  あぁぁっ!」
あえぎ声を漏らしながら、指をかき混ぜる。そして、指を2本、3本と増やしていく・・・
「ぐぅぁぁっ!  ハァ!  ハァ!  んんっ!  たくとぉ・・・  来てぇぇ!」
そう叫ぶと、アナルにブラックカイマンをあてがう。そして、ゆっくりとアナルに埋め込んでいくと、怖いくらいに張り出したカリの部分で一瞬止まる・・・

「はぁ はぁ  はぁ  いやぁ・・・」
そう言って、一瞬躊躇するが、力を込めて埋め込んでいった・・・
「がぁぁ・・・  壊れるぅ・・・  ダメだ・・・  あぁぁっ!  こわいよぉ・・・・」
そんな弱気な声を上げながらも、さらに奥深くまで挿入しようと力を込めていく。
「たくとぉ・・・  あぁぁ・・・  拡がるよぉ・・・  佳恵(かえ)のお尻拡がっちゃうよぉ・・・  あぁぁっ!」
そう言いながら、根元まで挿入完了した・・・


以前は、俺の名前を叫びながらそのディルドでオナニーをしていた嫁・・・・  もっとも、そのときはアナルではなく、前の方だったが・・・  逆転してしまったのだな・・・  そう思った・・・


そして、信じられないくらい太いディルドを自らピストンさせると、よだれを垂らしながら
「あがっ!  ぐぅ・・・  あぐぅわぁぁ!  あっ!  あっ!  ダメだ・・・  ダメだもん・・・  イっちゃうよぉ・・・」
そう言いながら、激しくディルドを出し入れするが、ふと何かに気がついたように手を止めて、携帯を手に取るとどこかにかけ始めた。


「イく!  お尻でイっちゃう!  イっていい?  イかせてくださぃぃ!」
電話に向かって大声でそう言う。
「いやぁぁ・・・・  たくとぉ・・・  意地悪言わないでぇ・・・  お願い!  ダメだもん!  我慢出来ないもん!  ハァ!ハァ!  お願いしますぅ・・・」
そう哀願をする嫁。


電話の向こうで、拓人はまだ許可を出さないようで、ディルドを止めたまま嫁がまた言う。
「いやぁぁ・・・  言えないよぉ・・・  あがっ・・・」

しばらく電話でのやりとりが続いた後、
「拓人ですぅ・・・  拓人の方がいい!  たくとぉ!  愛してる!  拓人が一番ですぅ!」
そう絶叫する嫁。すると、ディルドを狂ったように激しく動かしながら
「イくイくイく!!  たくとぉ!  お尻でイく!  お尻でイっちゃう!  あがぁぁっっ!」
そう言いながら、体が折れるほどのけぞる嫁・・・・

アナルに極太ディルドをはめたまま、電話で少し話をして
「私も・・・  愛してる・・・」
そう言って電話を切った。


もう、感情が麻痺していくのを感じた。 


嫁が寝た後でこの動画を確認したのだが、目がさえてしまって眠れそうもない・・・
リビングでぼーっとしていると、嫁が入ってきた。

「しょうくん?  眠れないの?」
心配そうな顔で俺の顔をのぞき込む嫁。たまらなくなり抱き寄せてキスをすると、嫁も俺に腕を回して抱きつきながら舌を絡めてきた。

そして、そのまま長い時間キスをしていると、嫁がにっこりと笑いながら
「しょうくん・・・  してほしいなぁ・・・」と、うつむきながら、顔を赤らめてそう言った・・・

もう、あの動画の嫁と、今、目の前にいる嫁は別人としか思えない・・・

その場でソファに押し倒すと、荒々しく服を脱がしていき全裸にした。
その真っ白な形の良い胸を、つぶれるほどもみし抱きながら、乳首を口に含む。
「あぁぁ・・・  しょうくん・・・  激しいよぉ・・・  凄い・・・」
そう言いながら、俺のペニスに手を伸ばして揉みしだく。快感が脳まで突き抜けて、興奮状態になる・・・


嫁のアソコに手を伸ばすと、すでにたっぷりと濡れていて、すぐに挿入できる状態だった。
そのまま生で挿入すると、
「しょうくん・・・  あぁぁぁ・・・ 入って来たぁ・・・  ハァ  ハア」
そう言って、キスをしてきた。
そのまま腰を振りながらキスをしていると、
「しょうくん・・・  愛してる?  佳恵のこと愛してる?」
真っ直ぐ目を見つめて聞いてきた。
「愛してる!  誰よりも、何よりも、一番愛してる!」
目を真っ直ぐに見つめ返しながらそう言うと、嫁の目から涙が一筋流れ落ちた。

久々のセックスと言うこともあって、あっという間にイきそうになると
「佳恵!イくぞ!」
そう短く叫んだ。すると、
「しょうくん!  飲ませてぇ!  しょうくんのお口に欲しいよぉ!」
そう叫びながら体勢を入れ替えようとする嫁。
嫁からペニスを抜いて、口の中に突っ込むと同時に射精した・・・
イったそばから舌でカリを舐めて責めてくる嫁。快感が頭を駆け抜ける。

口の中の精子を手のひらにダラーと垂らしながら
「ふふふ・・・ いっぱい出たぁ・・・  しょうくん、気持ちよかった?」
笑顔でそう聞いてくる嫁。
「気持ちよかったよ」
そう言いながら、嫁にキスをする。

そして、しばらくソファで裸でイチャイチャしてから
「しょうくん! 一緒にシャワー浴びよ!」そう笑顔で言われて浴室に行った。

一緒にシャワーを浴びて、一緒に寝室に行って腕枕をしながら寝た・・・


しかし、中で射精させなかったこと、口の中の精子を手のひらに受けて、シャワーでこっそり流していたことに気が付いていた俺は、明け方まで眠れなかった・・・



そして、寝不足のまま次の日会社に行った。
この日は、嫁は美容室で働く日だった。夕方家に帰ると、いつものように嫁はまだ帰ってきていなく、とりあえず動画を確認した。


そこに映っていた物は、希望を打ち砕くのには十分な物だった・・・

嫁は俺が出て行った後、あの拓人の好みのギャルっぽい格好に着替えて、ギャルっぽいメイクをして、指輪をはめ替えていた。

するとすぐに拓人が家に来て、玄関で熱烈にキスを始めた。
「どうだった?言ったとおりだろ?」
「・・・・うん・・・ 気持ちよくなかった・・・・  ガバガバになっちゃったのかなぁ?」
心配そうな顔で聞く嫁。すると、その場で嫁を立ちバックの姿勢にしてホットパンツを下ろすと、へそにくっ付きそうなほどいきり立っているペニスをいきなりぶち込んだ・・・・

「あがぁ!  凄いぃ・・・  拓人ダメ! もうイくよ!」
「なっ!?  ちゃんと感じるだろ?  俺も最高に気持ちいいぞ・・・  拡がったんじゃなくて、俺の形になったって事だぞ・・・」

「あぁぁっ!  たくとぉ・・・  嬉しぃぃ・・・  凄い・・  ダメだもん・・・  もう・・・  イっていい?」
「イくときはどう言うんだっけ?」
「・・・・あぁぁ・・・  拓人ぉ・・・  ゴメンなさぃ・・・  昨日浮気しましたぁ・・・  でも、気持ちよくなかったもん!  イかなかったもん!  飲まなかったし、中でも出されてないよぉ・・・  あぁぁ・・・  だから・・・  イかせてくださぃ・・・」
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[ 2012/08/06 15:26 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)
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