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婚約者の調教動画が見つかって6

高校生の優子をおもちゃにしていた不倫男の正体を知るため、怒りに我を忘れそうになりながら動画を見る作業を続けていた。

しかし、あっという間に時間はたっていて、もう優子の実家に挨拶に行く時間が近づいてきていた。
結局一睡もせずに動画を見ていたことになるが、不思議と眠気はなく、怒りに支えられている感じだった。

優子の自宅に迎えに行くと、一緒に実家に向かった。どうしても動画のことを考えてしまって、優子に対していつも通りに接することが出来ずにいた。また、このまま両親に挨拶してしまっていいのかという気持ちにもなっていた。
しかし優子は嬉しそうで、俺の腕に腕を絡めて楽しそうに歩き出す。

「コウちゃん!緊張してるの? 大丈夫だよ! コウちゃんなら絶対に気にいるはずだから!」
そんなことを笑顔で言ってくる優子。とてもどす黒い過去があるとは思えない・・・

車に乗り込むと、発進する前に荒々しく優子の唇を奪った。
「ん!  ちょっと・・・ コウちゃん・・・  もう・・・」
などと少し抵抗をしたが、すぐに目を閉じて俺の舌を受け入れてくれた。そして、グチャグチャに舌を絡めてキスを続けると、優子の方からも舌を絡めてきた。

そのまま、優子の胸をもみながら強引に優子の服の中に手を滑り込ませる。そして、ブラの隙間から手を入れて、乳首を指で強めにつまんだ。



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「あぁぁ・・・  ダメェ・・・ コウちゃん・・・ ダメだよぉ・・・  こんなところで  ハァ・・  どうしたの?」
少し驚きながら、俺の手首をつかんで服から抜こうとする優子。

「こんなに乳首堅くして、優子はエッチな子だな・・・」
そんな慣れないSな台詞を言ってみる。
「どうしたのぉ・・・  いやぁぁ・・・  ダメだよ・・  んんっ・・・  はぁ・・・  ストップ・・・」
口では止めてと言いながら、俺の手首を引っ張る力はほとんどゼロになっている。

思い切って優子の上着をまくり上げて、ブラ丸出しの格好にしてみた。
「ほら、見られちゃうよ・・・  こんな真っ昼間に乳首堅くしているの・・・」
「いやぁぁぁっ!  コウちゃん!  もうダメだよぉ!  止めようよぉ・・・・  後でしようよぉ!」
そう言いながら、顔は上気して目も潤んでいる。

外に人の気配を感じて、慌てて手を抜き服を下ろすと、優子はほっとしたような、少し寂しそうな顔をした。

そして車を発車させると、
「コウちゃん、どうしたの?  なんか嫌なことあった?」
心配そうな声で聞いてくる優子。叫びたくなる気持ちを抑えて、
「なんか、緊張して血迷ったかも・・・  ゴメンね」
何とかそう言うと、
「そうなんだぁ・・・  コウちゃん可愛いね・・・  でも、ちょっとドキッとしたかも・・・・  強引なコウちゃんも好きだよ」
そう言って、俺の左手を握りしめてくる。

泣きそうな気持ちになりながら、優子の実家を目指した。


高速を1時間程度走って実家に到着すると、お母さんが笑顔で出迎えてくれた。
家の中には父親もいて、ぎこちないながらも、何とかそつなく挨拶をこなしていった。

迷いに迷っていたが、結局ご両親に結婚を考えていますと言って、最終的にはお嬢さんを下さいと言うようなことを言った。
お母さんは笑顔でよろしくお願いしますと言って、父親も笑顔こそないが二人で決めたことなら反対はしない、おめでとう、と言うようなことを言ってくれた。

優子は、涙を流しながら俺の手をぎゅっと握ってくれた。

そんな緊張の、葛藤の1時間を過ごして、実家を後にした。


車の中で、
「コウちゃん・・・  ありがとう・・・  あんなこと言ってくれるなんて思ってなかったから、嬉しかったよ・・・  こんな私だけど、よろしくお願いします」
優子は真剣な口調でそう言った。

そして、優子を自宅まで送って部屋に一緒にはいると、荒々しく優子を抱き寄せた。
はぎ取るように服を脱がせると、玄関で全裸にしてそのまま立ちバックで挿入した。すでに優子のあそこは、音を立てるほど濡れていて、すんなりと挿入できた。
抱き寄せて脱がせているときは、
「コウちゃん・・・  ダメェ・・・  シャワー浴びてから・・・  ねぇ・・・ 」
などと言っていたが、挿入されると
「あっ!  くぅぅわぁぁ!  コウちゃん!  凄い・・・  あぁぁ・・・   ハァ!  ハァ!  あぐぅ・・・ コウちゃん、凄いよぉ・・・」

玄関で全裸になって立ちバックで責められている優子は、明らかにいつもよりも大きな声が出ていて、必死な顔になっていた。
そして、優子の白いおしりを手のひらで叩きながら
「優子はこんなところでバックでされて気持ちいいのか?エッチな子だな」
「あぁぁっ!  コウちゃん! イやぁぁ・・  凄いよ・・・  優子もうダメ!!  イく!  イっちゃう!  イってもいいですか!?」
動画の優子がそこにいた・・・
そう思った瞬間、一気にペニスが縮んでしまって、セックスを中断せざるを得なくなった・・・


「コウちゃん・・・ どうしたの?」
心配そうな顔で俺を見つめる優子。
「ゴメン・・・  なんか、慣れない事したから優子が嫌がってないかなって思っちゃったんだ・・・」

「そんな事ないのに!  いつもの優しいコウちゃんが大好きだけど、強引なコウちゃんもドキッとするよ・・・  嫌なら止めてって言うから、コウちゃんが思うようにしてくれて大丈夫だよ・・・」
そう言いながら、すっかりと小さくなってしまった俺のペニスを口に含む優子・・・ 
カリ首を舌でなめ回しながら、強めに吸ったり、玉をなでたりしてくる。そのテクニックは、今まで見せた事のないもので、戸惑いながらも異常に興奮した。しかし、同時に男の影を感じて、結局勃起には至らなかった・・・

そんな感じで、少し気まずい空気の中、俺は帰宅した。


帰宅すると、強烈な眠気が襲ってきて、泥のように眠った。

夜中に目が覚めると、動画が気になってしまって結局確認を始めた。


その動画は、制服を着たままの優子がSMの貼り付け台のような物に、革製のようなバンドで手足を拘束されている姿が映った。

下はスカートも下着もはぎ取られていて、毛のないあそこが丸見えになっていた。

男は、手に大きなシリンダー型の浣腸器を持っていた・・・
その中には液体が満たされていて、その後の展開を想像して吐きそうになった・・・

男は、優子に近づくと
「よし、力を抜けよ」
そう言って浣腸器を優子のアナルに近づけていく・・・
「ご主人様・・・ それだけは許して下さい・・・  ご主人様に見られたら、生きていけません・・・」
そう哀願する優子。

「優子・・・ 愛するお前のすべてを知りたいんだよ・・・」
「あぁぁ・・・  愛してます、私も愛しています!  でも・・・」
そう言って戸惑っているのを無視して、優子のピンク色の可愛らしいアナルに浣腸器を滑り込ませていく・・・

「いやぁぁ・・・ だめぇぇ・・・」
そう言って泣きそうな顔になる優子。
男は黙ってシリンダーを押し込んでいく・・・
「あぁぁっ!  入ってくるよぉ・・・  いやぁぁ・・・ 怖いです・・・怖いよぉ!ご主人さまぁ・・・」
そう言って、泣き声になってくる。

浣腸液をすべて入れると、また液を充填して2本目の浣腸を始める・・・
「本当にダメェ!  苦しいです・・・  いやぁ!  ダメ!  絶対にダメェ! 抜いて下さい!  抜いてぇぇ!」
絶叫レベルの声が上がる。

そしてすべて注入すると、恐ろしい事に3本目を用意して挿入する・・・
「ダメ! 苦しいよぉ・・・  怖いよぉ・・・  許してぇぇ・・・ あぁぁ・・・  もう・・・  おねがい・・・」
苦悶の表情を見せる優子。


3本目を抜くと、そのままなにもせずに、男はただ見ている・・・

脂汗を浮かべながら歯を食いしばる優子
「お願いします・・・  おトイレに行かせて下さい・・・ もう本当にダメなんですぅ・・・ ほどいて下さい・・・ おねがい・・・します・・・」


俺には、愛する相手にこんな苦しみを与える理由がわからない。なぜ、嫌がる事をするのか?辱める事をするのか?分からないし分かりたくもないと思った。

蒼白な顔で
「だめ・・・です・・・  本当に・・・ 出ちゃいます・・・  トイレに・・・行かせて下さい・・・  あっ!! お願い!お願いします!本当にダメ! あぁぁっ!  行かせてぇ! いやだぁぁ・・・  いやぁぁぁ!」
そう叫ぶと、優子のアナルから浣腸液が勢いよく飛んでいく・・・ すぐに空気が爆発するような大きな音を立てながら、塊も飛び出していく・・・
「いやぁぁぁっ! 見ないでぇ!  見ないで下さい!  嫌だよ・・・ 見ないでぇ!  見ちゃダメ!  あぁぁ! あぁぁ・・・  いやぁ・・・」
そう泣き叫びながらも、どんどん出てくるのを止める事が出来ないようだ・・・

「優子、大丈夫だ・・・  綺麗だよ・・・  これで二人に何も秘密はないな・・・  愛してるぞ」
驚くほど優しい声でそう言う男・・・

すべてを出し切って、号泣している優子。
SM台の備え付けの流すためのシャワーで、専用の排水溝に手早く流しながら後始末をして、優子のおしりも綺麗に流していく男・・・


拘束を取り、泣きじゃくる優子を抱えてカメラからフレームアウトしていく・・・

そして画面が変わり、ベッドの上で正常位で繋がっている二人が映る。
「優子、よく頑張ったな・・・  愛してるぞ」
そう言ってキスをする男。少し斜め後ろからのアングルで、顔が見えそうで見えない。
優子は嬉しそうに舌を絡めながら、男の腰に両足を巻き付けて抱きついている。

男は繋がったまま体勢を入れ替えると、優子を上にした。
優子は、腰を上下ではなく、前後にこすりつけるように早く動かし始める。こんな騎乗位は、俺とはした事がない・・・  というか、優子と騎乗位をした事がない・・・


優子は、激しく腰を振りながら
「凄いよぉ・・・・ 当たる・・・ こすれるよぉ・・・  あぁぁ・・・ あぐぅっ! ご主人さまぁ・・  気持ちいいですか?  優子のオマンコ、気持ちいいですか?」
そう言いながら、さらに激しく腰を振る。

「いいぞ・・・  優子、上手だ・・・  そろそろイくぞ・・・ どこに欲しい?」
「あがっ! あがっ!  ハァ ハァ  凄い・・  ご主人様の大きくなってきた・・・  堅くなってきた・・・ ぐぅあ・・・・  中に・・・  中に出して下さい!  ご主人様の中に下さい! イく! 優子もイっちゃう!」

男は種がないと自分では言っていたが、それも疑わしい。中に受け入れようとする優子が、はかなく見えた・・・

「イく!」
男が短くうめくと
「イく!優子もイく! あぁぁっ!  ご主人さまぁ!  出てるよぉ・・・  優子のオマンコの中に、ご主人様のおチンポ汁出てます!  あぁぁっ! 愛してます・・・」

いたいけな、まだあどけない顔の優子に、いったい何を言わせているんだと、心の底からの怒りが俺を支配していた。

イった後は、優子は男の真っ白に汚れたペニスを、丹念に嬉しそうに舐めて綺麗にしていく。
「あっ・・・  垂れてきちゃいました・・・」
そう言って、右手を伸ばしてあそこから溢れてくる精子を受け止めると、それを口に持ってきて吸い取った。
嬉しそうに飲み込むと、体をブルブルッと震わせた。

「イったのか?」
冷たい声で男が聞く。
「・・・はい・・・  ご主人様のおチンポ汁飲みながらイきましたぁ・・・」
キラキラした瞳でそう言った。

この動画ファイルはここで終わった。


精神が壊れそうな思いだ・・・  優子はなぜこんな男に隷属しているのか?それも謎だった・・・

とにかく、手がかりを探すしかない・・・ 優子の家のもう一本のUSBの解析も、専門の店に聞いてみるつもりだ・・・
とにかく、優子と幸せになるためには、この男に社会的な制裁を加える必要があると思っていた。

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