ED治すために嫁を寝取らせたらハマった4

part3

117:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:32:56.49 ID: 3i2e9fyE0 (50)
今まで同様二人の生活に戻り、平和な毎日を過ごしています……と報告したかったんどけど、また俺の方から余計な一言を言ってしまった。

火曜日の夜の事。

「先週一週間分厚いステーキ食いまくったから素食もいいもんだろ」
「ん?意味分かんない」

この時点で、しまった!と思い始める俺。

118:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:34:58.45 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「私が作ってる食事って、素食?」
「いや、そうじゃなくて……」
「ま、言いたい事は分かるけど、何でそんなに自分を卑下するの?」
「いや、って言うかさ……」
「もういい。話しかけないで」
「…………」

もう同じ過ちを何度も犯す俺って何なんだろう……
要は自信がないから思わずこんな事言ってしまうんだろうね。


こんな報告はいらんか……
121:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:38:15.19 ID: 3i2e9fyE0 (50)
仕切り直し。
ラブホの一件から。
兎に角、二人の会話は大体覚えてるけど、どうでも良い内容の部分は忘れてしまってる。俺の性癖を擽るとこだけは覚えているので、そういう所しか話せないので、少し接続がおかしなところはあると思うけど。一応纏めた分投稿します。
かなり長いので、規制入ったりなんだりで、二日に分けるかも。

122:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:39:44.56 ID: 3i2e9fyE0 (50)
前スレ見れないからどこまで話したかよく覚えていないんだけど、俺ホテル出て漫喫に行った。
ラブホって、カップルが絶対的にエッチする為だけに行く場所、そこに行くという事実だけであの狭くて陰気なビジホに一人でいる事が出来なかった。

半個室に入ってその時を待つ。
漫画なんか取ってこないし、飲み物もなし。ただひたすら待つだけ。

後輩からの連絡から既に30分は過ぎていた。普通ならもうしている筈なのに。まさか今日は連絡無しなのか?と、苛々が徐々に募り始める。
時間が進むのが遅くて、苛々を通り越して半ば諦めかけた頃携帯の呼び出しが鳴った。一時間が経とうとしていた頃だった。
携帯の呼び出し窓に表示された後輩の名前を見た時、不本意だが一瞬躊躇してしまった。

123:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:40:52.05 ID: 3i2e9fyE0 (50)
馬鹿な話で、後輩からの電話は「やっぱれいこさん帰ってしまいました」という連絡かもしれない、その瞬間まで心の何処かでそう思っていた。

でも、やっぱりそんな事になる筈もなく……

こないだ報告したコンドームのやり取りの後、一旦電話が切れて暫くしてからの話。

「どんな感じ?」
「……ん……うん……」
「最近ずっとやりっ放しだったから飽きた?」
「そんな事…ないよ……あん……」
「嘘つけ」
「嘘じゃ……ないもん……」

囁くような二人の会話。れいこは甘え切った声で、時に喘ぎながら後輩の質問に答えていた。既に挿入されているのは明らかだった。

125:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:42:11.00 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「じゃあちゃんと言って」
「…飽きるわけ、ないでしょ……あ、あん!」
「気持ちいいの?どうなの?」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!ああぁぁ!…ん……あっ!ぁぁ!」

ギシギシ軋み始めるベッド。

「なあ、気持ちいいのか?」
「やだ……あ、あ、あっ!あっ!」
「どうなんだ!?」
「だめ!……やっぱ、いい!凄く……気持ちいい!……んはっ!……く……んあああぁぁっ!……奥……凄っ!……あああああああっ!あっ!あっ!あっ!」

ここから後輩は無言で、ベッドの弾む音とれいこの凄い声だけが延々と続いた。
…と思ったら静かになってキスの音。もう以前のように拒む事もなくねちっこく舌を絡ませる二人。
凹むと同時に極限まで勃起……ガチガチで超硬くなっていた。

126:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:43:21.96 ID: 3i2e9fyE0 (50)
でもここで電話が切れた。

俺は急いで飲み物を取りに行ってカラカラに渇いた喉で一気飲み……

ドキドキしながら次の連絡を待ったがなかなか来ない。さっき、もうすぐにれいこイキそうだったのに。
再びイライラし始め、10分も我慢出来なかった。
俺の方から電話した。しかも後輩じゃなく、れいこに。
でも留守電になるわけでもなく、一向呼び出し続けるだけ。れいこは出ない。
イかされてる最中だから?

127:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:44:13.57 ID: 3i2e9fyE0 (50)
一旦切って数分後もう一度電話。すると今度はいきなり留守電に……
これには滅茶苦茶嫉妬した。
俺の電話よりも後輩とのセックスを優先させたという事に鬱勃起、超勃起。
半個室で逆立ちになる位のたうち回り、踵を擦りむいた……

約三十分後、後輩から着信。
携帯を耳に当てると、さっきと同じように言葉攻めする後輩の声。

128:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:46:36.11 ID: 3i2e9fyE0 (50)
>>124
後で話すけど、そういうのマジに辞めてくれない?結構グサってきてるんだよ。

「ほら、ほら、俺もいっちゃうよ?」
「あっ!あっ!あっ!はっ!はっ!来てっ!来てっ!」
「でももっとしたいだろ?」
「あっ!あっ!…分かん、ない……」
「れいこが二つしか貰わなかったからいけないんだろ?」
「あぁぁ!ああっ!やだ…もう………あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あああっ!…ん……ぁぁ!ダメっ!……ああああっ!」
「もっともっとしたいんだろ?正直に言えよ!」
「したいぃ……もっと……ずっと……」
「ゴムないから次は生だぞ?」
「……ダメ……そんなの……あぁぁ!」
「じゃ辞めるぞ」
「あっ、いゃぁぁ、やめないで……」
凄く甘えた声だった。何度も何度もイかされて、本当にメスになってしまったかのようなれいこの声だった。

130:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:48:41.45 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「じゃあ次は生しかないぞって!」
「ああああああっ!す、凄っ……分かったから……は、早く!早く!早くっ!」

ベッドの軋み音と、何かがゴンゴンと壁にぶつかる様な音がマックスになると、れいこは叫ぶように声を上げて一気に静まり返った。
同時に、下から覗けば見られるかもしれない半個室で俺も射精……

131:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:49:59.80 ID: 3i2e9fyE0 (50)
そこでまた電話が切れた。
既に二時間近くが経とうとしていた。
俺は冷静になると共に、言いようの無い不安感に苛まれ始めていた。
勿論、生の話。
後輩の事なので、本当に生でするとは思えなかったが、危ない前科も無い訳ではないし。
念の為に後輩にメールを打った。
すると速攻でリメール。

「先輩心配しなくても良いですよ。後で電話しますね」

133:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:50:58.77 ID: 3i2e9fyE0 (50)
暫くしてから電話があった。
「れいこさん、帰っちゃいましたよ」
「そうなんだ」
「延長する?って聞いたのに、慌ててシャワー浴びて出ちゃいましたけど、もうホテル出た瞬間に別行動(笑)。「じゃね、お疲れ様」ってれいこさん、逃げる様にそのまま帰っちゃいました」

三回目の話は、二回目終わった時点でれいこは有無を言わさずシャワーに入ってそれっきりらしかった。
「れいこさんなりのリップサービスなんでしょうね。俺自身、三回目出来そうだったらゴム頼む予定でしたけど」

途中で電話が切れてしまった事に気付いてなかったようで、今回は結構れいこに色々と言わせたらしい。俺が聞いてないと言ったら残念がっていた。
「ラブホだからなのかなぁ、今回はれいこさん積極的でしたよ。俺の嗜好に合わせてくれてたみたいです」

135:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:55:09.76 ID: 3i2e9fyE0 (50)
翌日も会う約束取り付けたとの事だった。俺が戻る前の日の木曜日は当初から絶対に会わないと言っていたらしい。

その夜、珍しくれいこからは連絡は無かった。

136:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:55:49.40 ID: 3i2e9fyE0 (50)
さて翌日、昼食の最中に後輩からメール。今夜の件、ドタキャンになったらしい。れいこが同僚と飲みに行く事になったと。

「俺よりも会社の女の子優先したんですよ〜」
「そりゃ普通そうなるだろ」
「まあ、そうですねw」

後輩、よく分からん。
落ち込んでるようで実は全然そうでもなかったり。
ただ俺は普通に嬉しかった。外的な要因ではあるものの、聞いた感じじゃ結構余裕で後輩を切り捨てたみたいだから。
れいこからは夕方、友達と女子会行ってくる、旨のメールがあったのみ。

137:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:56:59.16 ID: 3i2e9fyE0 (50)
大袈裟だが久し振りに晴れやかな気持ちでホテルのベッドに入った時、悪夢のメールが届いてしまった……

「先輩すみません。これかられいこさん抱かせて貰います」

全然意味が分からなかった。既に日付が変わった頃なのに……
慌てて後輩に電話するものの、出ないで代わりにメールが来た。

「もう先輩の家なんで、後は例の如く」

もう全く何が何だか分からない。

139:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:01:27.02 ID: 3i2e9fyE0 (50)
それから僅か数十分後、後輩からの着信が……
そこには喘ぐれいこの声と、微かに後輩の息を切らす音が。

「あああああああぁぁっ!……もうダメ!……イクッ!……」

二人の呼吸を聞きながら、短時間で電話は切れた。

女子会は嘘なのか?
後輩も嘘を付いた?
でも、なら何故直前にわざわざ連絡を寄こしてきたんだ?

俺のそんな疑問を見透かしたように、絶妙なトークを聞かせる連絡が後輩から入った。

141:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:02:14.32 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「れいこさん、ゴメンね今日は」
「本当だよw まだ少し酔ってんだから」
「本当にゴメン。でも超嬉しかったわ、強引に来て良かった」
「本当迷惑w いきなり来るなっつうの」

どうやられいこが家に帰りそうな時間帯に後輩は先回り、自宅付近で待ち伏せしたようだった。
後輩の行動力に脱帽、そんなにれいこがいいのだろうか……俺は真っ暗な一室で見えない天井を見つめていた。
静まり返るホテルの室内とあいまって、耳に全神経が集中していた。後輩の携帯から聞こえる全ての音をリアルに聞き取る事ができた。

142:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:03:02.55 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「もう終電ないじゃん……どうすんの?」
「どうしたらいいすかね?」
「ダメだよ、泊めてあげないからねw」
「分かってるって。でも太陽登る前までならいいんでしょ?」
「ん?どういう事?」
「いや、そのままなんですけど……」
「……朝方?までって事?」
「はい、まぁ……」
「……明日会社だよ?」
「知ってます……でももう今夜しか無いし……ダメすか?」

微かに衣擦れする音が聞こえた。しかも小刻みにリズミカルに。

145:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:06:25.71 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「俺はれいこさんと一緒なら寝不足なんて関係ないすけど……」
「元気だね……」
「結構眠気に強いかも」
「そうじゃなくて、ここ……」
「あ………それはれいこさんがよく知ってるでしょ」
「うんw…………はぁ……」
「どした?」
「……何でも無い……いや……」
「なに?」
「うん……これ、本当凄いよね……超硬いし」

146:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:07:05.40 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「硬いの嫌いだっけ?」
「好きw」
「知ってるw デカイのは?」
「やだ……」
「なんで?」
「やらしいよ、後輩君」
「硬いの好きとは言ったじゃん。デカイのは」
「もうw」
「なあ、デカイのは?」
「知ってるでしょ……」
「でも言ってよ」
「やだ…」
「デカいチ○ポは?」
「……もう、本当に……」
「なあ?」
「超好きだってw」

153:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:34:41.80 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「なんで?」
「なんでと言われても……」
「なんでデカいチ○ポがいいの?」
「……うーん、こう容赦ないって感じとか?全部当たる?みたいな」
「何それ」
「身体ん中持ち上げられるみたいな?」
「益々分からん」
「分からなくていいよ、男の子なんだから」
「れいこさん、なんかいつになく正直っつうか、大胆な事言ってるよね」
「酔ってんのかな」
「かもね。酔ってると本音出るからねw」
「そうかもねw」
156:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:38:56.34 ID: 3i2e9fyE0 (50)
リズミカルな衣擦れはチンコを扱く音?
甘々な二人の会話に、真っ暗闇の中で真っ暗になる俺。

れいこは普段は決してペラペラ喋る方ではない。学生の頃から同級生から「れいこは中身は10歳年上だよね」と言われていたらしい。実際かなり落ち着いてる方だと思う。
でも意見ははっきり言うし、意思も強い方なので、おっとり、というのじゃなくて、しっとりした女、と言ったら分かってもらえるだろうか。
だから後輩とのこの時の、はしたない位の喘ぎ方、会話はかなりショックだった。

157:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:42:07.42 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「で、どうよ?」
「何が?」
「日が出る前に帰るからさ」
「うん……大丈夫かな、私……」
「大丈夫だよ」
「壊れちゃうかもよ?」
「壊れちゃえよ」
「そんな事言ってw……壊れたら責任取ってくれる?」
「取ってやるよ。てか、壊してやるよ、絶対に」
「こわいw……でも……」
「本当に壊してやるから」
「うん、………壊して……」
「…………れいこ、フェラしろよ」
「はい……」

158:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:42:56.89 ID: 3i2e9fyE0 (50)
聞いてられなかった。限界だった。俺は自ら電話を切った。
でもパンツの中は先走り液でベトベト……
翌日の仕事の事を考えると今すぐ寝なきゃならなかったのに、二人がこれから朝まで寝ずにセックスするかと思うと、悔しさや嫉妬からか、絶対に寝たくなかった。何か負けるような気がしたから。
あいつらが一晩中起きてセックスして仕事行くなら、俺は二晩徹夜でも仕事してやる、みたいな変な意地を張っていた。

163:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:51:05.34 ID: 3i2e9fyE0 (50)
間もなく後輩からメール。
「これから抱かせて貰いますけど、一応朝までいるつもりです。随時連絡した方が良いですか?それとも寝てます?」

他意は無いんだろうが、俺の事を体力の無い年寄りみたいに扱い、余計な配慮をされた様な気がして非常に不愉快だった。

「全く問題ない。張り切り過ぎて腰を悪くしないようにな。それとれいこの身体は労わってやってくれ。呉々も無理をさせないようにな」

これに対し、すぐに写メ付きのリメールが来た。

165:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:52:11.08 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「れいこさん、俺よりも体力ありそう。さっき結構深くいったばかりなのに、もうこれです(笑)」

添付されていたのは五秒程の動画で、ベッドに横たわる後輩の股間で凄い速さで顔を上下させるれいこが写っていた。
反射的にそのメールを消してしまった。泣きたくなる位ショックだった。

169:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:58:15.73 ID: 3i2e9fyE0 (50)
特に眠気は感じていなかったが、念の為明かりをつけてテレビのスイッチを入れた。
でもこれがまずかった。
大して話題にもならなかった邦画の垂れ流しをボーッと見ているうちに眠ってしまったようだ。


手に持った携帯が震え、目が覚めた。既に深夜二時を回っていた。当然、後輩からの電話。

170:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:59:02.11 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あああっ!あっああっ!ああっ!………いやっ……いくっ……また、いっちゃう……んんんっ!」

いきなり切羽詰まったれいこの声。パシッパシッ!と肌をぶつける音の間隔が狭くなり、ングッングッみたいに息すら出来ないようなれいこの声。
でもピストンの音は止む事なく、恐らくれいこがいっている最中でも継続していた。

「い……あ……だ…ダメ……いやっ……ング……んんんんんん!……」

172:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 22:59:44.50 ID: 3i2e9fyE0 (50)
ちょっと不気味に思える位、後輩は無言のままピストン運動を続ける。れいこは息が出来ないような感じで、殆ど何を言っているのか分からない。ちょっと心配になるくらい。思わず携帯に大丈夫なのか?と声をかけそうになった。

「んはっ……ダメ…本当……無理……や、やめて……んっ!……くはっ!はっ!はっ!」
「だめだよ…俺……まだイッてないし」
「ね……休も?……ねぇ、あっ!あっ!ダメだってぇ!……あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

174:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:00:37.44 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「お前の気持ちいいとこ、知ってるよ。ここだろ?ここ」
「やっ!……んんんっ!……だめっ……やばっ……そこ……だめっ……」
「ほら、ほら、これだろ?俺分かるよ……これ、子宮口だろ?チ○ポの先に当たってるよ」
「あっ!だ、だめっ!本当……いやっ……だめっ……あっ!あっ!」
「ほら、いけよ、またいけよ、奥に押し込んでやるから、ほら、ほら!」
「ああああっ!凄っ!やっぱ……凄い!……あああああああぁぁ!あああああぁぁっ!!……」

175:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:01:26.80 ID: 3i2e9fyE0 (50)
二人一緒に壮絶に果てたようだった……
れいこの乱れっぷりに心臓がドキドキし過ぎて、俺も息が出来ない、過呼吸?の状態。
本当に壊されるかもしれないと思った。

呼吸を整えながら後輩はクスリと笑ってた。余裕しゃくしゃくな感じ。俺なら絶対あり得ない。
れいこはずっと子犬みたいな声を出して息もあがったまんま。

「れいこ大丈夫?まだ痙攣してるよ?」
「はっ!はっ!はぁはぁ………む…り……はぁはぁはぁ…」
「まだイってるの?凄えなw」

ベッドが大きく軋み、向こうに立ち去る足音。れいこは徐々に息を整えていった。
間もなく後輩が戻るとれいこが一言。

177:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:02:33.57 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「喉、渇いた……お水……頂戴……」
「ははは、ずっと喘ぎっ放しだったもんね。そりゃ乾くか」

再び足音が去り、そして飲み物をれいこに渡したようだった。ゴクゴクと喉を鳴らす音が聞こえ、やっとれいこも落ち着いたようだ。

「本当、ヤバかった(笑)」
「ってか、喉乾いてたんだったら俺の飲ませてやれば良かったw」
「何いってんのw」ゴクゴク……
「また結構出たから、れいこの口に出せば資源の有効活用できたのに。先に言ってよww」
「冗談w、喉に絡みつくんだよ、特に貴方のは……」
「余計に喉乾くかw、先輩のは?」

179:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:03:23.64 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「いいでしょ、どうだって……」
「またそうやって話逸らすしwそういうの、男にとって大事なんだって」
「意味分かんないんだけどw」
「先輩と同じ。他の男と比較されると嫉妬とかで滅茶苦茶興奮するんだから」

この発言は俺の事を意識してくれたものなのか、又は後輩自身が寝取られに目覚めてのものなのか?確かに後輩は俺の気持ちを分かってくれてはいるものの、どちらかと言うと寝取る事ばかりしてきた人間だから、少なくとも俺がカミングアウトするまでは一切理解がなかった筈。

180:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:04:51.52 ID: 3i2e9fyE0 (50)
その後、どうでもいい雑談の時にいきなりれいこが言った。

「あの人のはさ、サラサラして飲みやすいよ。後輩君みたいに量多くないし」
「あっ、そうなん?……いつも飲んでるの?」
「いつもは飲まないでしょ、普通w」
「俺さ、もう何回か出してるから多分次は薄いよ。だから、いい?」
「意味分かんないんですけど」
「いきそうになったら飲んでくれる?ってか、飲んでよ」
「え?……それってまだやる気満々って事?」
「そうだよ?まだ外暗いじゃん」
「マジで言ってる?……」
「勿論。それにまだ壊れてないでしょ?」
「…………」
「絶対壊すから、お前の事」
「なんか目が怖いんだけどw……」

182:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:05:51.09 ID: 3i2e9fyE0 (50)
その後プチュプチュとキスするみたいな音が聞こえ、衣擦れに混じって鼻にかかった甘い声を出し始めるれいこ。

「いいよ……」

ガサガサと忙しない音がしたところで電話がまた切れた。

後輩、この時点で何度射精してるんだ?さっきのから全然時間経ってないのに、もう復活したんだろうか?
その前にれいこは大丈夫なんだろうか……

183:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:06:50.09 ID: 3i2e9fyE0 (50)
既に邦画は終わっており、衛生放送のショップチャンネルみたいなのに変えた。
全然面白くない。このままではまた寝てしまうかもしれない。
少し冷たいシャワーを浴びて気分一新、といきたかったが、やっぱり年には勝てない……頭がボーッとした感じが抜けず、色々考えた挙句、ラジオ体操をしたw
でもこれが結構当たりで、眠気が飛んで頭もスッキリした気がした。
ホテルのフロアの自販機で缶コーヒー買って部屋に戻ると、後輩からメールが届いていた。
さっきの連絡から僅か三十分程。
恐る恐るメールを開くと、本文はなし。で、やはり写メが一枚……
185:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:07:54.51 ID: 3i2e9fyE0 (50)
もうグチャグチャに乱れたベッドの上で、だらしなくカエルみたいにガニ股に足開いてうつ伏せになっている嫁の画像……

全身が汗でうっすら輝いていて、背骨のラインから盛り上がる尻とか凄くエロかった。スラッと伸びた脚が、潰れたカエルみたいにガニ股になっている様を見て、ガチガチに勃起してしまった。
あんなにはしたない、無防備なれいこの姿は見た事がない。そんな事気にかけられない程イかされた証拠なのかもね……
勃起しまくったけど、なんか見てはいけない姿を見た気もした……

187:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:08:51.96 ID: 3i2e9fyE0 (50)
そのすぐ後、後輩から音声着信あり。トイレからこっそりかけて来た。

「先輩、寝てませんでした?」
「起きてたよ。ってかれいこ大丈夫か?」
「あの写真ですか?大丈夫ですよ。イキ疲れなのか失神なのか分かりませんけど、イッてる最中にあのままで寝ちゃいましたw」

僅か三十分で何度目かの勃起をさせてれいこを失神するまでいかせて……嫉妬と言うよりも、素直に凄い男だと思った。

189:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:10:05.07 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「お前、なんか全然まだ行けそうだな」
「最後ですし。悔いのないように抱き尽くしたいなとw」
「異常な体力だな……」
「いや、まあ毎日だとキツいっちゃあキツいんだけど、それ以上に魅力ありますから、れいこさんは」
「なんかそう言って貰えると素直に喜んだ方がいいかな」
「いやもう羨ましいっすよ、先輩。料理も上手だし、エロいしでw。もうちょっと先輩の代わりやってたかったなぁ」
「擬似夫婦かよ」
「この数日間は俺、れいこさんの夫のつもりでしたよw。いや、すいません」
「いいよ。もう明日も仕事なんだからお前も寝てけよ」
「寝たら絶対遅刻しますw。それに泊めてはくれない事になってますんで」
「……どうすんの?」
「取り敢えず後一時間位時間あるんで、まぁ、はい」
「え?……まだするのか?」
「れいこさんが良ければ、ですけど」

192:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:12:26.07 ID: 3i2e9fyE0 (50)
言葉が出なかった。
この青年の体力、精力は底無しなのか?
何度も射精しているのにどうして性欲が衰えないのか?
俺は「無理はさせないでくれよ」と一言言うのが精一杯。
後輩は「上手くいったらまた連絡しますんで」と言って電話を切った。

茫然としていると集中力が切れたのか、また眠ってしまった……
そしてまた携帯の音で目覚めさせられる始末……
頭がフラフラで、目眩がした。本当に翌日の仕事に影響すると思った。後で思ったが、二晩徹夜で仕事してやると息巻いてた自分が恥ずかしい……
電話は当然後輩から。時計は五時を回っていた。

210:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:51:35.41 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「んんんん……んんんっ!」
と、何処か気だるそうに喘ぐれいこ。でもそこから一気に盛り上がり、あっという間に絶頂に導かれていた。
その少し後に後輩の切羽詰まった声。

「あああ!出る!……れいこ!…また飲んで!ねぇ、飲んで!」

ガタガタっ!と大きな音がすると、「うあぁぁぁぁ……気持ちいい……」と後輩のキモい声。

俺は電話を切った。
極度の眠気からくる目眩と合わさって、感情が無意味に高まっていたのかもしれない。自然と涙が出た。
今思うと、れいこ云々ではなく、男として自分の情けなさで泣いていたと思う。

211:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:52:44.78 ID: 3i2e9fyE0 (50)
もう眠気は無かった。目眩も暫くすると収まってきたので、六時を待ってホテルの共同浴場に行った。
熱い浴槽に浸かったお陰で、結構シャキッとする事が出来た。大丈夫、今日も充分仕事が出来る、そう思って早めの朝食を取った。
七時半位だろうか、コーヒーを飲んでいると後輩からメール着信。会社に行く頃か?と思いながら見た。

「れいこさんに朝ご飯作ってもらいました!これから会社行くところです。結局泊めて貰いました!」

まあ最後にやってたのが五時過ぎだから泊めるのは止むを得ない、寧ろあれから追い出すとしたら、それはれいこはちょっと酷いだろ、とは思っていたので、この事実は比較的あっさりと受け入れる事が出来た。

212:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:53:28.30 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「お前凄いな。五時だっけ?本当に朝までやったんだな」

後輩にしては珍しくリメールが遅かった……
そして三十分位してから信じられないメールが来た。

「すいません、最後はついさっきです。出かける時にエプロン姿のれいこさんにムラっと来ちゃってw」

はっきり言って余計な報告だった。この最後のメールで、その日一日機嫌が悪かった。

まぁ一日経てば、これはこれで馬鹿正直で掴みどころのない後輩にはありがちな事かも、と良心的に解釈する事は出来たんだけど。

213:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:54:04.03 ID: 3i2e9fyE0 (50)
後で後輩から報告があった。翌日の夕方、れいこからあったメールでのやり取りについて。
後輩からは予め、結構先輩にはショックな事かもしれないけど全て話すのが約束なんで、との事。
そう言われるとこっちまで身構えてしまう。実際、身構える程の内容ではあったのだが。
以下後輩からの話。

215:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:54:48.91 ID: 3i2e9fyE0 (50)
ちゃんと仕事してる?みたいな書き出しから始まるメールだった。
いつもなら要件のみ短く伝えるだけのれいこのメールなのに、この時は他愛ない話が続いた。
これは何か言いたげだな、と後輩は思い、思い切って「昨夜はやり過ぎた?」みたいに話を振った。

「本当だよ。朝までしたのなんて久しぶり過ぎ」
「れいこさんもそんな経験あったんだ。先輩と?」
「違うよ。もっともっと若い時だよ」

217:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:55:36.71 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「分かった。俺に似てるって言ってた元彼でしょ?」
「後輩君、ウザイよ、マジで(笑)」
「いや、する事も俺と似てんだなって」
「性欲が強過ぎるんだよ(笑)」
「学生の時だっけ?でも俺も若い時は連日朝まで、なんてのもあったよ」
「本当、下手に女受け良いからあっちの方も鍛えられるんじゃないの?野獣だよ、野獣(笑)」
「元彼さんも野獣?やりまくった?」

218:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:56:25.59 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「やめて。変な言い方しないで。エロいよ」
「かなりその人の事好きだったんだもんね。毎晩朝まで?」
「死んじゃうよ」
「今生きてるじゃん。俺、負けてる?」
「勝ち負けなの?」
「そう。俺よりれいこさんの事イカせまくってたら悔しいんだけど。朝までって、何回も?」
「うるさい。想像に任せます」
「マジで気になる。絶対に先輩には言わないから教えてよ」
「やだ」

220:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:57:38.70 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「じゃあもう抱いてやんないよーだ」
「結構ですよーだ」
グダグダのやり取りがすこし続いた。後輩的にはかなり楽しかったらしい。

「いつまでメールしてんの?仕事しなさい」
「じゃあさっきの質問答えてよ」

しかしれいこからのリメールは一時間後、五時半を過ぎた頃だった。

「休みの前の夜。休みの日は全部」

後輩は驚いた。土日が休みなら、金曜の夜から日曜の夜まで?と。
れいこに質問すると、「そうだよ、体力あったしね、私も」。

222:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 23:58:47.19 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「五十時間くらいやりっぱなしって事?」
「知らないよ。ご飯くらい食べるでしょ」
「それ差し引いたとしても。凄いね。エロ過ぎじゃん」
「昔の話だよ」
「そういえば尽くしまくったって言ってたもんね」
「この話、もう辞めよ?」
「俺たちもさ、また夜通しやろうよ」
「無理。お互い独身ならともかく」
「先輩が良いって言ったらは?」
「知らない」
「てか何で教えてくれたの?もうやってやんないよって、俺が言ったから?」

そこでまたメールが途切れてしまった。
次のメールは夜九時過ぎてから。

223:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/23(月) 00:00:14.80 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「ずっと後輩君の感触が残ってる。やばい」

速攻で後輩リメール。

「感触って、俺のチ○ポの感触?嵌ってる感じ?」
「変態。でも、そうかも」
「もっと残してやりたいんだけど。先輩に頼んでおくから、またしようね」
「だめ、頼まないで。本当に」
「なんで?いいじゃん」
「人の気も知らないで。もう本当にこれでメールお終い。私、あの人モードに戻るんだから」
「って事は、後輩君モードもあるって事ね。それって嬉しい」

その後は一切メールは来なかったそうだ。
これが俺が出張から戻るまでの話。
で、冒頭に書いたとおり、三連休はラブラブで、火曜日に火が付いて、金曜日にそこそこ仲直りしてって感じ。

225:ED631 ◆H0YjBfvV5M (53) :sage:2012/07/23(月) 00:01:22.92 ID: 3i2e9fyE0 (51)
で、今後については既に話を進めている。
れいことケンカした時、そこまでムキに怒らなくても、と思ったんだけど、これである意味俺の言ってる事は満更的外れでもないのかもしれないって思った。
つまりれいこの中で、身体だけの話なのか心まで含めての話なのかは分からないけど、俺と後輩の間で粗食とステーキに例えられるような優劣がつけられ始めてるのでは?と思ったから。
あともう一つ。
これ以外に気になる事もあった。

227:ED631 ◆H0YjBfvV5M (54) :sage:2012/07/23(月) 00:02:15.47 ID: 98Dh4Tj40 (3)
最後の夜に後輩と電話で話した時、後輩は毎日れいこと会っていたような話、そしてれいこの手料理の件も話していた。
手料理は食べた事は確かにあるが、俺が出張中に毎日は会ってはいなかった筈。擬似夫婦云々の話も違和感があった。言葉のアヤ、だとしても心の隅に引っかかっていた。本当は俺の知らないところで毎日会ってたのか?と。

それで後輩にけしかけた。
れいこが怒っている最中に誘わせた、俺に内緒で会おうと。
れいこは「愚痴を聞いてくれるならいいよ。会うだけだけど」

229 +1:ED631 ◆H0YjBfvV5M (54) :sage:2012/07/23(月) 00:07:02.70 ID: 98Dh4Tj40 (3)
この土日で完全に仲直りしたけど、今現在後輩にこの約束をキャンセルする連絡は来ていないとの事。これで「ケンカしたから当てつけで後輩と内緒で会う」という理屈は通らないことがはっきりした。

このまま俺に内緒で会うことは無いと思う。思いたい。
ただブレーキ掛けるタイミングとか、自分達のプレーに関しては考える必要はないと思ってたけど、何となく胸騒ぎがするのは事実。
取り敢えず、終日録画できるカメラでも調達しようと思っている。

あと、写メとか即消ししてます。無論後輩にも消させてます。あしからず……

235 +3:ED631 ◆H0YjBfvV5M (54) :sage:2012/07/23(月) 00:28:55.65 ID: 98Dh4Tj40 (3)
>>233
二人が会う日はまだ決まってないみたい。皆仕事してるからね。
って言うか、れいこ早く俺に言ってこい、って感じなんだけど。
何かしら罪悪感あって言いづらいのか?
今日は寝ます……


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[ 2012/07/23 00:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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