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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part35

朝になると、いつもと変わらず嫁が朝食を用意してくれて、いつも通りの日常が始まった。
こぼれるような笑顔の裏側で裏切られてると思うと、怒りよりも興奮が先に立つ俺は、すでに人として終わっているのかもしれないと思った・・・

行ってきますのキスをして会社に行くと、手早くミーティングを済ませて部屋にこもった。ちなみに、家のビデオカメラはすべてオンにしておいた。

確認を始めたリビングの動画の映像は、拓人を中心としたハーレムのようだった。週末だったこともあるのか、朝からずっと家にいる3人は、とにかくセックスに溺れているようだった。

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リビングのソファに全裸で座って、テーブルで朝食を食べている拓人。
ツインテールにして、ピンク色のメイドのコスプレをした純一君が、拓人の前にひざまずいて口で奉仕をしている。
嫁は全裸にピンクのガーターベルトだけを着けた状態で、拓人の横に座って拓人の乳首を舐めている。
拓人も嫁も裸で、純一君だけが服を着ているという状態だ。

二人とも、一心不乱に奉仕をしているが、拓人はテレビを見ながら朝食を食べている。

すると、我慢出来なくなった嫁が、拓人の上にまたがろうとする。純一君が何か言おうとするが、嫁が一瞥するとあきらめたようにうつむいた。

嫁は、対面座位の姿勢で拓人の物を自分で挿入すると、
「拓人ぉ・・・ 凄い・・・  当たってるよぉ・・・ あぁぁっ」
「まだ足りないのかよ? 昨日の夜からやりっ放しじゃん」あきれたように拓人が言う。
「だってぇぇ・・・  孕ませてくれるんでしょ?」そう言うと、腰を上下に動かし始める嫁。
「あぐぅぅ・・・  子宮つぶれちゃうよぉ・・・  あぁぁっ!」
「違うだろ?ちゃんと言えないならどけよ。純子とするから」冷たい口調の拓人。

「イジワル・・・  拓人の大きいチンポが、しょうくんのじゃ届かない佳恵の子宮をつぶしてるよぉ・・・  あぁぁっ!  イやぁぁっ!」そう言いながら、その言葉に感じてしまっているようだ。
そのやりとりを、可愛らしいメイドのコスプレのまま見ている純一君は、泣きそうな顔をしていた。
すると、拓人は対面座位の姿勢の嫁を抱きしめると、そのまま後ろに倒れて嫁が拓人の上で寝た状態の騎乗位になった。

「純子、入れろ」拓人がそう短く言うと、メイドのコスプレのスカートをまくし上げて、可愛らしいピンクのパンティを脱ぐと、硬くなったおちんちんにローションを塗りつけた。
そして嫁のお尻におちんちんをあてがうと、
「佳恵さん、いきます」そう言って、おちんちんを嫁のアナルにゆっくりと挿入した。

嫁はソファの上で、拓人にあそこを犯されながら、アナルに純一君のおちんちんを受け入れている。その光景は、夢にまで見た姿だったが、興奮よりも焦燥感の方が強かった。もう、3人とも俺の手を離れてしまっている・・・俺のコントロールなど関係なくなっている。

「ぐぅぅわぁぁっ! だめっっっぇ!  こわれるぅ  佳恵壊れるぅ!  佳恵死んじゃうもん・・・  あがぁぁ!」獣のように叫ぶ嫁。
「あっ! 佳恵さん・・・  気持ち良いですぅ・・・  あぁぁ」純一君が、入れている側なのに入れられている側のようにあえぐ。

嫁も純一君も夢中で腰を動かしている。
「でちゃぅ・・・  もう出ちゃうもん!  だめぇぇ!  あがぁぁぁ!」嫁がそう叫ぶと、ビチャビチャッと言う音が響き、嫁が潮を吹いたようで、ソファ前の床が水浸しになった。

「あーあ・・・  佳恵、感じすぎだろ?そんなにお尻いいのかよ?  俺以外で感じるのは浮気じゃねーの?」
「あっぁぁ・・  違うよぉ・・・  違うもん・・・  拓人のでイっちゃったんだよぉ・・・ 意地悪言わないでぇぇ・・」
「ふーん・・・  純子、動いてみろよ」そう言うと、拓人は嫁の腰を押さえて動きを止めた。純一君だけが腰を振り始める。

「あっ!  ん・・・  ンッ!  くぅぅ・・・」声を必死で我慢している嫁。
「もっと早く動けよ」冷たく命令する拓人。純一君は必死で動く。
「あっっ!  だめぇぇ・・・  ん・・  ぐぅわぁぁ!  あっあ!  あっ!  だめぇぇ!  イやぁぁ! 拓人ぉ・・・  拓人も動いてぇぇ・・・ 純ちゃんでイっちゃうよぉ・・・ 」

すると、拓人がソファの横から大きなディルドを取り出して、ローションを塗ると純一君のアナルに一気に挿入した。

「あがっ! あがぁぁっ! ぐぅわぁっぁ!」言葉にならないあえぎ声を上げながら、激しく純一君は痙攣する。
「くぅぅぁ! 純ちゃんのおっきくなったぁ・・・ がぁぁっ!  出てるよぉ! 私も・・ イくぅ!」そう言いながら、嫁もビクンビクンと体が波打つ。

拓人はそんなことは全くお構いなしで、純一君のアナルに入ったディルドを機械的にストロークさせる。
「だ・・めぇぇ! あぐあ!  拓人さん・・・ 純子、壊れる!  あがぁぁ!  だめぇぇ・・・  拓人さんの欲しいよぉ・・・ いやぁぁぁ!」鳴き声のようなあえぎ声を出す。
「拓人ぉ・・・ 拓人のも欲しいよぉ・・・ 佳恵の中でイってぇ・・・」嫁はつながったままの拓人の唇を奪う。激しく舌を絡めながら、拓人と長い時間キスをする嫁。

もう、心も拓人に持って行かれたと思った。

拓人は、純一君のアナルからディルドを抜き取ると、純一君を嫁から離した。
純一君のおちんちんが嫁のアナルから抜けると、白い精子がこぼれ落ちた。

すると、下から拓人がメチャメチャに嫁の体を突き上げ始めた。
「あぁぁっ!  拓人ぉ・・・ 凄い・・・ こんな・・・  あぁぁ・・・  拓人のでいっぱいだよぉ・・・  佳恵、死ぬ・・・  死んじゃう・・・  壊れるよぉ・・・  もうダメだ・・ 」
「なにがダメなんだよ」
「もう拓人から離れられない!  ダメ・・・ いつも拓人のこと考えてるぅ・・・  拓人にはめてもらいたいと思ってるもん! もっとしてぇ!  佳恵の子宮押しつぶしてぇぇ! 拓人の形に変えてぇぇ!」そう言いながら、拓人とキスをする。

キスをしたまま拓人が下から突き続け、拓人がビクンと大きく体を震わせると、嫁もブルブルと体を震わせた。
「出てるよぉ・・・  拓人の出てるぅ・・・  凄い・・  あぁぁ・・・  もうダメだよ・・・  こんな・・・  幸せ・・・  愛してるぅ・・・  拓人と出会えて良かった・・・」そう言いながら、再び拓人と激しく舌を絡める。


朝からこんな濃度のセックスをしていると思うと、この後のビデオを確認するのをためらってしまう。

もう、絶望や焦燥感も一周して、性的興奮が高まってきた。嫁のこんな姿を見て興奮している俺は、嫁のことを本当に愛しているのか?嫁のことをおもちゃのように思っているのではないか?嫁を愛する資格も、愛される資格もないのではないか?そんな考えがグルグル回った。
俺は、男として、夫として、人として終わっていると思った。だが、どうしようもなく勃起していた・・・ 


続けてビデオを確認していると、昼ご飯を食べた後、純一君だけバイトの兼ね合いで帰って行った。そのあとは、嫁は本当に嬉しそうに拓人とラブラブに過ごしていた。
ちょっとの距離を移動するのも手をつなぎ、キスをたくさんして幸せそうな顔をしていた。


寝室などでセックスをしているのか、なかなかリビングではそういう姿が映らなかったが、夕方前にまた始まった。

リビングに入ってきた時点ですでに全裸の嫁は、ソファに座ると大きく股を開いた。
「本当にいいのか? 拡がっちゃったら後戻りできないぞ」拓人がそう言う。
「でも・・・  拓人、そうしたいんでしょ?  誰ともしたことないんでしょ?  責任取ってくれるんでしょ?」笑顔でそう言うと、拓人はうなずいた。
「いいよ・・・     拓人のしたいようにして・・・」拓人の目を真っ直ぐに見ながら言う。

拓人がカバンから取り出したのは、ブラックカイマンよりもかなり大きいディルドだった。観賞用?そう思ってしまうくらいのサイズだった。



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