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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part36

俺が出張に行っている間に、嫁は自宅に拓人を招いてセックスしまくっていた。その動画を見て、絶望的な気持ちと異常な興奮とで混乱していた。

客観的に見て、体はもちろん心も拓人に持って行かれているのがわかる。もう、別れてあげるのが嫁のためという気持ちになっていたが、嫁と別れるなんて絶対に嫌だったし、こうなってしまったことを後悔し始めていた。

絶対に心までの寝取られはあり得ないと、変に自信を持っていた自分を殺したいと思っていた。

しかし、動画は残酷に拓人と嫁との秘密のプレイを収めていた。


ソファに全裸で開脚して座る嫁の前で、ブラックカイマンよりも一回り以上大きいディルドを取り出す拓人。とても入るサイズではないし、黒人よりも大きいと思った。
それを、無造作に嫁に手渡す拓人。
「・・・・  おっきいね・・・  凄い・・・  こんなの売ってるの?」嫁もひるんだ顔で聞く。
「売ってるよ。もっと太いのもあるし・・・  拡がったら、もう元に戻らないと思うけど・・・  本当にいいのか・・・」拓人もさすがにためらっているようだ。

「拓人がしたいことなら、していいよ・・・  それに、誰ともしたことないんでしょ?」
「そうだけど・・・」まだ悩む拓人。
「それに、責任取ってくれるんでしょ?」笑顔で聞く嫁。
「そうだな・・・」そう言うと、キスをする拓人。

何度見ても、心が切り裂かれるような気持ちになる。本当に、お互いがお互いを、愛おしく大切に思っていることが伝わってくる、心のこもったキスだ・・・

キスをしながら、嫁のあそこにローションを塗って、ブラックカイマンを挿入する。いきなりあれは入らないということだと思うが、十分にでかいブラックカイマンは、それでもヌルンと抵抗なく嫁のあそこに入っていった。


「くわぁぁ・・  はぁ・・・  ん・・ 凄いよぉ・・・  あたってるもん・・・・  あぁぁっ!」入れただけでエロい顔になる嫁。  




「なに感じてんだよ・・・ まだほぐしてるだけだぞ?」
「だってぇぇ・・・  拓人朝してから、2回目してくれなかったじゃん!  純ちゃんとはしたくせに!」
「だってバイトとか言ってたから、可哀想じゃん」
「んーーー!  この後は佳恵(かえ)といっぱいしてくれなきゃダメだからね!」
このやりとりは、俺と嫁がするはずの物だったのに、もう取り返しが付かないと感じた。

そして、拓人はそのブラックカイマンをピストンさせるのではなく、グルグル回すように、あそこを広げるように動かし続ける。そして、時折ブラックカイマンと嫁のあそこの隙間に指を入れようとする。

「あぁぁ・・ はぁ・・ アッ!  はぁっっ! 拓人ぉ・・・  痛っ!」さすがにディルドが入っている上に指を入れようとすると痛いようで、一瞬眉間にしわが寄る。
「くぅぅ・・・  大丈夫・・・  続けて・・・  大丈夫だから・・・ あぁっっ!」

そんなやりとりを繰り返しているうちに、指が2本入っても痛いと言わなくなった。それどころか
「凄いよぉ・・・ こすれてる・・・  気持ちいいところにあたってるよぉ・・・ ああぁぁ・・・ ぐぅぅぅわぁ・・・」気持ちよさそうに感じている。



すると、ブラックカイマンを抜き取り、あのバカみたいに大きなディルドにローションを塗り始めた。

そして、嫁のあそこにあてがうと、亀頭部分をこすりつけるように動かし始める。
「あぁぁ・・・ 拓人ぉ・・  気持ちいいよぉ・・・  もっとこすってぇ・・」とろけた顔で言う嫁。
拓人はディルドを入れるような動きに切り替える。亀頭の先の部分を少しずつ挿入して、小刻みに動かし続ける。

少しずつ入っていくが、亀頭部分が半分ほど入ったところで動きが止まる。

さらに押し入れようとする拓人。
「つっ! あぁっ! ダメ! くっ!」明らかに痛そうにする嫁。
「力抜けよ。息、大きく吐いてみな」拓人が静かに言う。

ぐりぐり回しながら、ゆっくりゆっくり挿入していく。
驚くくらいあそこが広がって、ゆっくりとディルドが挿入されていく。

もう少しで、怖いくらいに張り出したディルドのカリの部分が入りそうだ。
「ぐぅわぁぁ! 痛い! 痛いよぉ・・・ もう無理だと思う・・・  あぁぁっ!」嫁は、涙を流しながら痛がっている。


それを見て、今更怒りの気持ちがわき上がってきた。嫁を傷つけている拓人に対して、許せないという気持ちが渦巻いた。もう、いますぐに拓人のところに行って、殴らなければ気が済まないと思った。



そんな気持ちだったが、
「たくとぉぉ・・・  キスしてぇ・・・  拓人がキスしてくれたらがんばれるよぉ・・・  あぁぁっ! ぐぅ・・・  拓人ぉ・・・  愛してる!  あいしてる!?」そう言って拓人を真っ直ぐ見つめる嫁。拓人は、嫁にキスをしながら
「愛してるよ・・・  こんな気持ちになったのは初めてだ・・・  俺の物になれよ!  俺だけ見てろよ」そう言って、激しく舌を絡める二人。
「あぁぁ・・・  拓人ぉ・・・  もうダメだよ・・・  私もう・・・   拓人ぉ・・・  愛してる!  愛してるもん・・・  一番・・・  あっっぁぁ!」


拓人へわいた怒りは、その言葉で霧散した・・・ 
あぁ・・・  もうダメだこれは。 何でこうなってしまったのか・・・  自業自得をこれほど身にしみて思ったことはない・・・
もう、俺が消えるべきだと本気で思った。


「ぐぅっわぁぁぅうっ! あがぁぁっぁ!」言葉ではない、獣の絶叫のような叫び声を上げて、嫁がソファにのけぞるようにもたれかかって、動かなくなった。
あそこには、あの観賞用にしか見えない極太のディルドが突き刺さっていた・・・
限界まで広がりきったあそこは、今にも切れて血が出そうなくらいになっていた。

嫁は、おそらく失神状態になっているようで、口からだらしなくよだれが垂れ流れているのが見えた。

「すげぇ・・・」拓人も、驚きの言葉を短く漏らして固まっていた。

おそらく、ゲンコツほどもあると思われるディルドが、拡張調教一日目で入るなんてとても信じられなかったし、もう嫁は後戻り出来ない体になってしまった気がした。


「ぁぁぁ・・・  拓人ぉ・・・  入ったの?」寝起き電ぼけているような、酔っ払っているような感じで嫁が聞く。
「あぁ・・・  入ったよ・・・  佳恵・・・  もうお前は俺の女だぞ」
「へへへ・・・  もう、とっくに拓人の女だよ・・・」弱々しい笑顔で言う嫁は、幸せそうだった。


拓人は黙ってそのディルドを持つと、抜くのではなく、奥に押し込んだ。
「あがぁっ!  拓人・・  ダメ・・・  ダメ・・・  本当にダメだよぉ・・・  壊れる・・・ ダメだ・・・」最後は消えそうな声だった。

拓人は、全くかまわずにディルドの底を手の平でゴンゴン叩くように押している。
「あぐっ! あがぁ!  あがっ!  がっ!  ぐぅわぁっ! ダメ!ダメ!ダメ!ダメェェッ! 死ぬっ・・・」半狂乱で、頭を振りながら獣のように叫ぶ嫁。

すると、拓人はディルドの底部分をつかみ、短くストロークさせ始めた。
「こわ・・れる・・ぅ・・・  引きづり・・・ だされ・・・ ちゃう・・・ あがぅ・・・ やめて・・・ぇ・・」苦しげに、消えそうになりながらそう言うと、ビチャビチャビチャっと潮なのか尿なのかわからないが、壮絶に吹きだし始めた。


「うわっ  スゲェ・・・  佳恵、出てるぜ」半笑いで嫁に言う拓人。
「もうダメ・・・  本当に・・・  ムリ・・・   あっあっ! がぁぁ・・・」息も絶え絶えとは、こういう姿なのだなと思った。


すると、拓人はいきなりディルドを抜き取った。ぽっかりと穴が空いたままの嫁のあそこは、恐ろしくエロく美しかった。
「あがぁぁぁっっ!  イく! イぐぅ!  イぐぅぅっ!  拓人ぉ・・・・」そう叫びながら、体を折り曲げるようにして痙攣しながらイった嫁は、感電して電流が流れてしまっている人のようで、見ていて恐ろしかった。
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[ 2012/07/30 22:56 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)
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