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婚約者の調教動画が見つかって4

優子が調教されていた動画は、俺にとっては衝撃的で今でも信じられない気持ちでいるが、パソコン上で再生されている動画は、冷たく現実を映し出していた。

いっそのこと優子と切れた方が良いのかもしれないと思ったが、今まで二人で過ごしてきた時間と思い出を考えると、とても嫌いになれないし、あきらめることも出来ないと思っていた。結局、人には色々な過去があるし、そういった過去も含めて受け止めることが人を愛すると言うことなんだろうと思った。


17歳の優子の誕生日の日付がファイル名になっているその動画には、純白のウエディングドレスを着て、髪をアップにして白い髪飾りをした優子が写っていた。緊張した顔でカメラを見つめる優子は、いつもおとなしめの服ばかり着て地味な印象をあたえる優子ではなく、息をのむほど美しい花嫁だった。

そして、男が指輪を優子の左手の薬指にはめながら、
「今日は、色々な記念日にするぞ。もう、お前は俺の物だからな」
冷たい口調で男が言う。
「ありがとうございます。優子はご主人様の花嫁になります・・・」
顔を少し上気させながら言う優子は、嬉しそうだった・・・


男は裸になると優子の横に立ち、優子をひざまずかせてフェラチオをさせる。相変わらず、顔が写らないように撮影をする男は、証拠を残さないようにしているのかな?と思った。

そして、ウエディングドレスのまま男の巨大なペニスに舌を這わせる優子。
既に完全に勃起して異様なオーラを放っているペニスの裏側を、玉の辺りから先っぽまで舐めあげて、カリの部分を舌で巻き付けるように舐めあげていく。

尿道口をチロチロ舐めたり、玉を口に含んだり、風俗嬢のようなテクニックで男のペニスに奉仕をしていく優子。

ウエディングドレスのまま奉仕している優子は、エロい上に美しくて、異様に興奮した。優子がこんな目にあっている動画を見て、絶望感や怒りや処理しきれないほどの感情がわき起こっているのに、こんなにも興奮している自分に戸惑った。



そして、たっぷりと10分くらい舌で舐めあげる奉仕をすると、
「よし、くわえて良いぞ」
男が短く言った。




「はい、ありがとうございます。」
そう言いながら、嬉しそうに男のペニスを口に含む。

優子が、その小さな口をいっぱいに広げて、男の凶暴なまでに大きなペニスを飲み込んでいく。魔法のように、ペニスがすべて優子の口中に消えると、男は優子の頭を両手で固定して、腰をストロークさせ始めた。

「がぁ・・・ がはぁ・・・ ごぼぉ・・・  ごほぉ・・・  ぐぅぇぇ」
何とも言えないえづいたような声を上げながら、男のペニスを喉奥まで受け入れている。目には涙がたまってこぼれ落ちている。

「いいか、おまえは俺と結婚したんだぞ。もう、俺の所有物だ」
そんな勝手なことを男は言うが、
「はい・・・  ありがとうございます。優子はご主人様の物です。嬉しいです」
口の周りをよだれでドロドロにして、涙まで流しながら男にそう言うと、愛おしそうにペニスを舐め上げていく。


男は、また優子の口の中にペニスを入れると、浅く早くストロークし始めた。ふと気が付くと、優子はスカートの中に右手を差し込んで、モゾモゾと動かしながら男のイラマチオを受け入れていた。
ウエディングドレスを着て、男に口を荒々しくペニスで犯されながら、オナニーをしている優子・・・ 今までみたどんなAVにもなかった光景だ・・・

男は「イくぞ」短くそう言うと、ペニスを抜き取った。優子は、少し上を向いて口を大きく開けて舌を限界まで伸ばす。その、よどみないスムーズな動きに、調教されきっているのが伝わってくる・・・

勢いよく、優子の口の中に精子が飛び込んでいくと、スカートの中で手をモゾモゾ動かしたままの優子は
「あっっ!  くぅぅっ!  はぁぁっん!」
口を開けたまま変なあえぎ声を漏らしながら、体を小刻みに震わせた。

射精は長く大量に続き、優子の口の中だけではなく、鼻や頬や純白のウエディングドレスまで汚していった。
それをすべて指で集めて口の中に入れると、男を見つめたままゴクンと飲み込んだ。
「ありがとうございます・・・  美味しかったです・・・」
ここまで女を調教できる物なのか・・・ 男の手腕に恐れを抱きつつある自分に気が付いた。


そして、男に指示されたわけでもなく、射精したばかりの男のペニスをくわえて、丁寧に舐めて綺麗にしていく。


そこでいったん画像が消えて、また画像が出てくると、フローリングの床に普通くらいのサイズのディルドが生えていた。吸盤のような物で、床にくっつけてあるような感じで、ウエディングドレスを着たままの優子が、床に座り込むというか、寝転がるような感じの姿勢で、そのディルドに対してフェラチオをしている。

男は、優子の後ろに回り込み、スカートをたくし上げた。純白のスカートの中は、純白のガーターベルトだけで下着は着けていなかった。ツルツルのあそこが丸見えの状態で、すでにテカテカ光るくらい濡れていた。まだその幼いあそこにはピアスは付いていなかった・・・

そして、男は電マを手に取ると、優子のあそこにあてがった。優子は、電気ショックでも受けたようにビクンと体を跳ねさせると、思わずディルドから口を離して

「あぁぁぁっ! だめぇぇぇっ!  弱くして下さいぃ・・・  また、汚しちゃうよぉ・・・」
そう焦ったように言う優子。


男は電マのスイッチ部分を触るが、逆に高周波音が高くなった。

「やぁぁぁぁっ!  だめぇ・・・  ダメです・・・  ダメ・・・  ご主人さまぁ・・・  あぁぁぁ」
そう言いながら、バックの姿勢でおしりを突き出すような格好のまま電マを受けている優子は、
「だめぇぇ! 出ちゃうぅぅ・・・ いやぁぁぁ!」
そう言いながら、盛大に潮を吹いた。床に大きな水たまりを作りながら、ビクンビクン体を波打たせながらイく優子。


男は電マを止めると、
「よし、もう十分だな・・・」そう言って、優子に指示をした。

優子は、床から飛び出しているディルドを前にして、純白のウエディングドレスのスカートを持ち上げる。
「ご主人様・・・  どうしても・・・  ですか・・・?」
「嫌なのか?  嫌なら止めていいぞ」
冷たい口調で言う男。

「ごめんなさい・・・  ご主人様・・・  見て下さい・・・」
そう言うと、優子は床から生えているディルドをまたぐようにして、腰を下ろしていく・・・
スカートを両手でたくし上げながら、床のディルドに腰を下ろしていく優子・・・
ディルドが優子のあそこに接触すると、クチュッと小さな音を立てた。

そのまま腰を下ろしていく優子。ディルドの亀頭部分は、半分ほど優子の中に入っている・・・

「あっぅ・・ ぐぅ・・・  痛っ・・・  あぁっ・・」
そう言って、腰を下ろすのをためらっている。
「優子、どうした?言いつけ守らないなら、もういいぞ・・・」ぞっとするほど冷たい声で男が言う。


優子は、腰をさらに下ろしていき、亀頭部分がすべて優子の体の中に消えていった。
「ごしゅじんさまぁぁ・・・  見て下さい・・・  優子が、おもちゃに処女を奪われるのを・・・  おもちゃで処女膜破る淫乱な優子を見てくださいぃ!」
カメラを真っ直ぐに見ながら、そう叫ぶと、一気に腰を落した・・・

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[ 2012/07/31 17:50 ] 婚約者の調教動画が見つかって | TB(-) | CM(-)
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