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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part29

あれだけ衝撃的な動画を見せつけられて、髪型や服装まで変えられ、指輪まで取り替えられてしまって、望んでいた以上の状態になった。ただ、圧倒的な敗北感と、焦燥感が襲ってきていたが、嫁は前にも増して俺に対してラブラブに接してくるようになった。

とにかく子犬のようにまとわりついてくるし、出かけるときなどはずっと手を繋いでいて、人の流れなどで一時的に離そうとすると、凄く悲しそうな顔をするほどだった。それが何となく、嫁の心の中が揺れていることの表れのような気がして、何とも言えない気持ちになった。

ただ、嫁も俺の言葉に忠実に、俺を嫉妬させるようなことを沢山言うようになってきていた。

一緒に行ったことの無い店に、「じゃあ、今日はまたあそこで食べようよ!また店員さんにばれないように、こっそりキスしたり、またお口でしてあげるね!」などと笑顔で言われたり、ラブラブな感じで普通に話してるときに、「拓人」などと名前を間違えたりする・・・



セックスの時などは、相変わらず1回目は入れても「指じゃ無くておちんちん入れて!」とか言いながら、まったく感じているそぶりを見せずに、俺がイくと「もうだめなんだ・・  お疲れ・・・」などと冷たく言ったりする。
「じゃあ、私も気持ち良くなりたいから、拓人のとこ行ってくるね!」と言いながら、本当に家から出て行ったりする・・・

結局すぐに戻ってきて、2回目を始めてもの凄く感じてくれるのだが、本当に戻ってこないかもしれないと思って、ドキドキしっぱなしだ・・・

結局嫁にセックスの主導権を奪われている感じになっているが、それがたまらなく快感で後戻りできない気がしていた。前回拓人の家に行って以来、嫁は拓人と会っていないようで、そろそろ何かあるのかな?と、期待するようになっていた。

今日もまったくいつもと変わらずに、ラブラブな感じで朝ご飯を一緒に食べて、会社に行った。最近は、家のカメラは常に電源を入れるようにしていた。

仕事を終えて家に帰ると、ドアに鍵がかかっていて、鍵を開けて入ろうとすると家の中でバタバタ音がした。
「ただいま!」と言いながら家に入ると、玄関には拓人の靴もあり、リビングから二人の「おかえり」の声が聞こえた。

リビングに行くと、テーブルの上につまみとワインがのっていて、嫁のブラウスはボタンが真ん中の2つしか留まっていなくて、拓人のワイシャツもズボンから裾が所々はみ出ていた・・・
嫁は慌てて動揺しているのが丸わかりで、顔も酒のせいかどうか少し赤かった。

「しょうくん、遅かったね。今すぐご飯出すね!」と、笑顔で言いながらキッチンに行った。
「お疲れ様!先にご飯頂いちゃったよ。悪かったな。そろそろ帰るよ・・・」拓人も若干気まずそうに言う。

「いやいや、全然気にしてないし! もっと飲んでけよ!」と言って、俺は飯、二人は酒という感じで盛り上がった。


(後からカメラの内容を書くとややこしくなるので、俺が帰る前の所から時系列で書きます。)

朝、掃除や洗濯をしてバタバタしている嫁。一通り片付くと、紅茶を入れてリビングで飲み始める。
ぼーっとしながら飲んでると思ったら、左手の薬指の指輪を見ている。それをにやけたり、指輪に唇を押し当てたりしながら嬉しそうに見ている・・・

すると、カウンターの上の俺と二人で写っている写真立てを伏せた状態にして、ブラウスの中に手を入れて胸のあたりをごそごそし出す・・・ ブラを外したようで、ブラウスの上から乳首をつまんだりしている。しばらく乳首を触っていると、下の方にも手を伸ばしていく。
その頃には「ん・・・  ハァ・・・ アッ」と言う、吐息が聞こえていた。しばらくジーンズの上から触っていたが、おもむろに全裸になると、和室からブラックカイマンを持ってきた。

それを床に吸盤で固定すると、一気にまたがり、
「あぁぁっ・・・  だめぇぇ・・ あっ あっ  あぁぁぁ・・・  はぁ・・・」と喘ぎ声が出始める。
激しく腰を上下に動かしながら、乳首を強くつまんでいるようだ・・・
「あぁぁ・・ 凄いよぉ・・・ あたってる・・・ あぐぅ・・ ハァ!ハァ! ハァ! ダメだもん・・・ イくよ・・・ 佳恵イッちゃう!  拓人ぉ・・・ イく!」と言いながら、ビクンビクンからだが跳ねて、勢いよく潮を吹いてイった・・・

完全に、拓人と言っていた・・・

そして、嫁が夕ご飯の用意をしていると、夕方の6時前くらいに拓人が家に来た。
「あれ!拓人くんだ! 私に会いたくなっちゃった?」と、おどけて言う嫁。
「まあね、公務員の特権だよ・・・ 佳恵に会いたくなっちゃったからね・・・ 迷惑だった?」と言いながら、返事も聞かずに家に入る拓人。

「迷惑なわけないじゃん! 来るの遅いくらいだよ・・・」と、いつもの強がりも言わずに、可愛いことを言う嫁・・・

そのままリビングで、作っていた夕ご飯をだしながら、楽しげに食事を始める二人・・・
横でご飯を食べてる嫁の手をいきなり取り、薬指の指輪を確認する拓人。満足げにうなずき、「よしよし」と言いながら、嫁の頭をなでなでしている。嫁は、嬉しそうにそれを受けている。
拓人は「ご褒美」と言いながら、ハンバーグを口に入れたと思うと、
嫁の唇をいきなり奪い、口の中のかみ砕いたものを嫁の口に移している。

嫁はそれを飲み込みながら、自分も「お返し」と言いながらハンバーグを口に入れて、よく噛むと拓人の口に中に移した。
その後は、ほとんどの食事をそうやって口移しにして、食事を終えた。
「今まで食べたハンバーグの中で、一番美味しかったよ!」拓人が笑顔で言う。
「どうせ、優子ちゃんともやってたんでしょ?」と、嫁が意地悪く言う。
「あぁ・・・  ゴメン・・・ でも、佳恵の方が美味しいよ」拓人が言うと、
「じゃあ、優子ちゃんともしてないことしてくれたら許してあげる!」と、可愛い笑顔で言う嫁。

「もうしてるじゃん。指輪の交換なんて、佳恵としかしてないよ。でも、もう一つしたいことあるから、今度の休みの日に時間作ってよ。」
「そっか・・・  指輪、嬉しかったよ・・・  でもね・・・」深刻そうな顔になる嫁。
「まあまあ、深く考えずにね。 俺といるときだけは俺の女だろ? 俺といないときだけしょうの女になればいいじゃん!  それよりも、休みいつ?」明るい口調で言う拓人。
「・・・そうだね。  土曜なら時間作れるよ。しょうくん仕事だし。  何するの? また変なことでしょ! ド変態!」楽しそうな顔で言う嫁。


「違うよ。 この前俺たち結婚したじゃん? だから、写真館で写真撮ろうよ。ウエディングドレスとタキシードでさ!」真剣な口調で言う拓人。
「えっ!   うん・・・   それ、凄く嬉しい・・・   でも、拓人君はいいの?  もう、他の子と付き合えないよ・・・私と結婚したら・・・    私は重婚だけど(笑)」と、笑顔で言う嫁。
「もちろん! だってこの前、永遠の愛を誓ったじゃん!  冗談であんなことしないよ」どこまでも真面目な顔の拓人。

嫁の方から唇を重ねていく・・・
そのまま、激しく舌を絡める二人。
「佳恵、愛してる」
「拓人ぉ・・・愛してる・・・」

キスをして激しく舌を絡め合ったまま、お互いの服を脱がせていく。
全裸になると、嫁の方が待ちきれないかのようにソファに座る拓人の上に対面座位の形で重なっていく。当然のように生で繋がる二人。

奥まで拓人のペニスが入ると、それだけで大きくのけ反り、ビクンと体が跳ねる。
「イくっ!拓人ぉ・・・もうイッちゃう!  あぁぁぁっ!」と言いながら、拓人の唇に激しく舌を割り込ませていく・・・

「まだ入れただけじゃん。佳恵は本当にエロいな・・・  しょうとする時もこうなの?入れただけでイく?」意地悪く聞く拓人。
「だめぇぇ・・・  しょうくんのことは言っちゃダメだよぉ・・・ 今はだめぇ・・・」激しく顔を上気させながら言う嫁。
「入れただけでイく? 答えて」冷たい口調で聞く拓人。
「・・・イかないよぉ・・・  しょうくんとのセックスじゃ、こんな風になれないよ・・・・」泣きそうな声で言う嫁。
「じゃあ、演技してるの?」
「・・・・・うん・・・・  あっ!でもね、ちゃんとイけるときもあるよ! しょうくんとは、心が繋がってるから・・・」なんか必死な口調で言う嫁。殴られたような衝撃を受けた・・・ ”イけるときもある・・・” 受け入れがたい事実だった・・・

「そうか、じゃあ、しょうの分までイかせてやるよ!」そう言うと、下から激しく突き上げ始める拓人。
「あっ! あぐっ! あぐっ! だめだぁ・・・ ダメだもん・・・  また来ちゃう・・・  出ちゃう・・・」嫁がすぐにイキそうになっている・・・

そこで、玄関の方で物音がした。

「おい!帰ってきた!ヤバイ!」拓人が慌てて抜く。
「あっ! だめぇ!抜いちゃだめぇ・・・」まだ理解していない嫁。
「馬鹿!しょう帰ってきた!早く着て!」小声で大慌ての拓人。

「あぁぁ・・  えっ!  しょうくん!?」やっと理解したのか、大慌てできる二人。

玄関から「ただいま!」と、俺の声がする・・・
服を着ながら、「おかえり!」と、二人で言う。

玄関からリビングに向かう俺・・・ ギリギリのタイミングで着替えをかろうじて終わる二人。

「しょうくん、遅かったね。今すぐご飯出すね!」と、笑顔で言いながらキッチンに行った。
「お疲れ様!先にご飯頂いちゃったよ。悪かったな。そろそろ帰るよ・・・」拓人も若干気まずそうに言う。

「いやいや、全然気にしてないし! もっと飲んでけよ!」と言って、俺は飯、二人は酒という感じで盛り上がった。

そして、俺がキッチンに酒を取りに行くと、
「ヤバかったな・・・あせった・・・」小声で拓人が嫁に言う。
「うん。まだドキドキしてるよ・・・」嫁も小声で言う。
「どれどれ」と言いながら、嫁の胸に手をやる拓人。
「馬鹿!」と、小声で怒る嫁。
「でも、なんか硬いんですけど・・・」と言いながら、手のひらで嫁の乳首を転がす拓人。ブラをつける余裕がなかったのか、乳首がくっきり浮いている。
「馬鹿・・・ ダメだよぉ・・・ ハァ・・」吐息がこぼれる。

俺の足音に、慌てて離れる二人。

その時の俺は、何となくそんな雰囲気を感じていて、やたらトイレに行ったり、席を外していた・・・
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[ 2012/06/09 02:10 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)
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