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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part19

嫁と拓人が口でしてるところを見てしまった俺は、次の日は朝からすべてが上の空だった。ただ、嫁は何一つ変わらずに朝食を作り、行ってらっしゃいのキスをしてきて、いつも通りの朝だった。

仕事をこなしながら、考えることはそのことばかりでミスを連発してしまったが、早めに片付けて家路についた。

帰宅すると、嫁が深刻そうな顔で話しかけてきた。

「しょうくん、ごめんなさい・・・」

「拓人君と、最後までではないけど、しちゃいました・・・」正座してうつむきながら消えそうな声で言う嫁。
「えっ?どういう事?」
「・・・・・口でしました・・・」消えそうな声。
「それは、気持ちが俺から拓人に移ってしまったっていうことなの?」と、聞く俺。

「違う!違います!そんなんじゃないです・・・・」と、否定する嫁。
話をまとめると、優子ちゃんの事で泣いている拓人に、今だけは優子ちゃんだと思ってと言って嫁からキスをしたそうだ。その後は、キスをしているうちに自分自身優子ちゃんになっている気持ちになり、口でしてしまったそうだ・・・

ただ、それ以上のことにはならなかったのは、俺を裏切れないからだと言うことだった。もう、充分裏切っている気がしたが、寝取られプレイをさせている俺に文句を言う資格はないように思った。

嫁は正直に2度そういうことがあったことを話し、2回目のことに関しては動画で見たことをほとんどそのまま話していて、嘘はないと感じた。しかし、嫁は拓人の精子を飲んだことだけは言わなかった。


お互いに優子、拓人と呼び合っているうちに、歯止めがきかなくなってしまったと言うことらしい。

嫁は「もう拓人君とは会いません。電話番号もアドレスも消しました。だから、お願いだから別れないで下さい」と言ってきた。
もちろん、別れる気など全くなくこの状況を上手く寝取られプレイにつなげることしか考えていない俺は、相当病んでいると自覚した。しかし、自分のコントロール下にない状態で、嫁が拓人とそう言う関係になったことは相当に衝撃的で、もし嫁がこの時正直に告白してこなかったら、ちょっと精神的におかしくなっていたかもしれない。


俺は嫁に、拓人は優子ちゃんの死で深く傷ついているから、あくまで優子ちゃんとしてこれからも慰めてあげて欲しいと言った。
優子ちゃんとしてしたことは嫁には関係のないことなので、俺に報告する必要はなく、優子ちゃんとして拓人をすべて受け入れてあげて欲しいと、もっともらしく言ってみた。ただし会うこと自体を隠したりはしないでくれと言った。

嫁は俺が別れる気もなく怒ってもいないことがわかると、心底ホッとしたような顔をして俺の提案を受け入れた・・・


その後嫁が激しく求めてきたが、キスをしただけで終わりにした。拓人と次に何かあった時にしようと言うと、凄くガッカリされたが負い目があるためか文句は言わなかった・・・


意外と早くその日は来て、3日後の週末に拓人が遊びに来ることになった。3人で飯を食うという話だったが、俺は仕事で遅くなると言い深夜1時近くに帰った。


帰宅すると嫁は抱きついてきながら、
「約束通りしよ」と言ってきた。
「それって、したって事?」と聞くと、
「言わなくてもいいんでしょ!ほらほら、や・く・そ・く」と言いながら、唇を重ねてきた。拓人と嫁が最後までしたという想像で、興奮状態の俺はそのまま寝室まで嫁を抱きかかえていった・・・

キスをしながらむしり取るように服を脱がせて、自分も全裸になった。
そして嫁のあそこに手を伸ばすと、熱く濡れすぎなほど濡れていた。
指を入れてかき混ぜると、
「あぁぁっ!だめっ! もう入れて欲しい・・・しょうくん・・お願い!入れてぇ!」と、高まりすぎなくらい高まっている嫁。たまらずゴムをつけて挿入すると、
「しょうくん・・・  やっぱりこれが良い・・・」と、俺の目を見て怪しく微笑みながら言う嫁。
その言葉に激しく嫉妬しながら腰を壊れるほどに打ち付けた。あっけないほど早くイッてしまった・・・

嫁はそれでも嬉しそうに、「しょうくん!すっごく気持ち良かった!   やっぱりしょうくんのが一番!」と、いじめっ子の顔で言った。
「やっぱり最後まで?したの?」と聞くと、
「んーーーーー 気持ち良かったよ」と、全力スマイルで言われた。照れ隠しか、言いながら俺の乳首へ舌を伸ばす嫁。あっという間に回復をして硬くなると、嫁が口でゴムをつけてくれて、騎乗位でまたがってきた。

「んっ・・・  ハァァァ・・・  硬いぃ・・  しょうくん  しょうくん!」と言いながら腰を振る嫁。
つながったまま嫁のクリを荒々しくまさぐると
「あぁぁあ・・ だめぇっぇ・・ ダメだもん・・そんなところ触ったら・・・もうだめだもん・・」と言いながら喘ぐ嫁。

「こうして拓人にまたがったのか?イッたのか?」と言いながら下から突き上げると、ビクビクしながら
「いやぁっ! そんな事言っちゃダメなの! だめっ イッちゃう  イッちゃうもん イくもん  だめぇぇ」と高まっていく嫁。突き上げるのを止めて、嫁の体を下から押さえて動けなくする。

「イヤァ・・ 動いて・・ もうだめぇ・・イカしてぇ・・ いじわるしちゃダメなの・・・」切なげな嫁。
「こうやってしたのかどうか言わなきゃもうお終いだよ」意地悪く言う俺。
「・・・・しましたぁ・・・  拓人君に下から突き上げてもらいましたぁぁっ! いっぱいイカしてもらいましたぁぁっ! 」その声にあわせるように激しく突き上げる。
「イくいくイくいく! イッちゃうもん!もうだめぇぇっ! すとっぷぅ・・・ストップしてぇ・・ イくっ!」と叫びながら太ももをガクガクふるわせる嫁。
俺もイキながら
「佳恵ぇぇっ!」と叫んだ。

終わった後は何を聞いてもはぐらかされて、ひたすら甘えてくる嫁を、今まで以上に愛しく思った。

次の日は俺が休みで嫁は美容室に出勤だったので、ドキドキしながらカメラの動画を確認した。


いつもと同じ感じで、食事をして楽しそうに話をしている二人。
先に動いたのは嫁だった・・・
「拓人君、ヘルスはまだ行ってるの?」と、嫁が聞く。
「あぁぁ、あれ嘘だよ。ヘルスは行ったことないなぁ・・・  なんか病気怖いし、金で女の子とそういうことするのは抵抗ある・・・  そういうとこで働く女の子も好きじゃないしね。」と言う。嫁はそれを聞きながら、少し悲しそうな顔をした。しかしすぐに
「じゃあ、たまってるんじゃなぁーい?」と、拓人のアソコをつつく嫁。

「ちょっと!なにしてるの? まだ酔ってないでしょ?」と、明るく受け流す拓人。
「でも立ってたじゃん? あーーー私のこと変な風に想像してたぁ?」と、切り返す嫁。

「立ってねーし! あれで普通なの! 知ってるでしょ?」
「えーーー 知らなーーーい」と、とぼける嫁。
「やだー! 拓人君が私をイヤらしい目で見ておっきくしてるーー」と、からかうように言う。
黙って嫁の手を取り、自分の股間に触らせながら
「ほら・・ まだ硬くないだろ?」と少し緊張した声で言う拓人。嫁の手が拓人の股間に置かれたまま少し沈黙が流れる。


「やっぱり立ってる・・・」嫁が拓人の目を見つめながら言う。
「触ったからだろ?」と、気まずそうな拓人。

「優子がしてあげる」と言いながら、拓人に唇を重ねる嫁。あれほど単独男性達とのプレイでは拒んでいたキスを、嫁と拓人がしている・・・ 嫁は舌を自分から絡めて、拓人の耳や鼻や目にもキスをしている。
「あぁぁ・・拓人ぉ・・・してぇ」と言い目をつぶる。
拓人も嫁の口内に舌をねじ込み、かき混ぜていく。すると、拓人は嫁のあごを持ち、少し上を向かせる。
「優子・・・ 口開けて・・・ いつもみたいに」と興奮しながら言う拓人。
黙って口を開ける嫁。その口内に向かって、唾を垂らしていく拓人。そんなに出るものか?というくらいの量を注ぎ込んでいく。

「はぁぁぁ・・・ ゴクッ・・・ゴクッ」と、目をつむり少し震えながら飲み込んでいく嫁。気がつくと、自分の右手で自分のアソコをまさぐっている。
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[ 2012/04/15 23:02 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)
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