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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part20

昨日嫁が正直に告白をしてきたことに、ある程度安心をしながらも色々と考えていたら、拓人が訪ねてきた。

嫁がいるかどうかを聞き、いないと言うといきなり土下座をされた。すでに事態は把握しているので驚きも何もなかったが、話を聞いた。

やはり嫁とのことで、色々と優子ちゃんのことを話していたらつい気持ちが高ぶって、拓人が嫁にキスをしてしまって口でするところまでしてしまったとのことだった。
それを結局2回繰り返してしまったとのことで、すべては自分から巻き起こしてしまったことで、佳恵ちゃんには責任がないと言うことを言った。実際には嫁が自分を優子ちゃんだと思ってと言いながらキスをしたと言うことなので、拓人は男らしく罪を自分ひとりでかぶるつもりのようだ。

すぐに拓人を立たせて、リビングに移動して続けた。

拓人は最後まではしていないので、佳恵ちゃんを許して欲しい。自分はどんな償いでもすると言った。

俺は気にしないでくれと言うことを言った。理由として、自分の寝取られ性癖のことを正直に話した。
そして、出来ることであればこのまま嫁と仲良くやって欲しいと言うことを話した。


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拓人は一瞬戸惑いながらも寝取られ性癖のことには、優子ちゃんとの映画館での一件もあり、すぐに理解を示した。
そして出来ることであれば、本気で嫁を落として欲しいと言うことを言った。その結果俺から離れていってもそれは仕方がないので、拓人の思うとおり何でも自由にやって欲しいと言った。
ただ、内容は必ず教えて欲しいと言うことと、出来ればビデオで撮ったりして見せて欲しいと言うことを話した。

「俺も大概だけど、しょう、お前も凄いな(笑)」と、笑顔が出た。
「でも、俺の方が佳恵ちゃんに本気になっちゃうかもしれないぜ?すごく可愛いし良い子だからさ・・・」と言う拓人に、「嫁と相思相愛になることが俺への罪ほろぼしだと思ってくれ(笑)」と言った。

拓人とは長い付きあいで、学生の頃はよく一緒にコンパしたりナンパをしたりお互いに気心の知れた親友だ。
まさかこんな事を頼むことになるとは思ってもいなかった。しかし、期待が膨らんでいくことを押さえることが出来なくなっていた。
拓人とは、また明日夜飯を食いに来るように約束をした。そして、俺は急な仕事が入るからよろしくというと。
「ほんとうに良いんだな?」と、真剣な顔で聞かれた。
もちろんと答えて、この話を終えた。その後は、二人で純一君の働いている飲食店に行き、食事をした。


嬉しそうに俺に話しかけてくる純一君を見て、
「しょう、あれお前に気があるんじゃね?なんか、妙に女っぽいな」と拓人が言う。鋭いなと思いながら、話を濁した・・・

拓人は食事を終えると、用事があると言って先に帰った。

俺はコーヒーを飲みながら、純一君とちょくちょく話をしていた。もうバイト上がるそうで、一緒に帰ろうということになった。

しばらく待って一緒に帰ったが、女の子の格好をしていなくても、肩まで伸びた髪とその可愛らしい顔立ち、男っぽくない洋服との組み合わせで、ボーイッシュな女の子と言った感じでドキドキした。

黙って手を繋ぐと、女装していない状態にもかかわらず、嫌がることもなくもの凄く喜んでくれた。
「しょうさん、嬉しいな! 今日会えると思っていなかったから、こんな格好でごめんなさい・・・」とモジモジして言う純一君は、もうすっかりと女の子になったと思った。


多少人目が気になりながらも、仲良く手を繋いで純一君の自宅まで歩いて帰った。
「寄っていけないですか?・・・」上目遣いで聞く純一君。可愛い・・・
「もう嫁が帰ってくるから、少しなら」と言うと、嬉しそうな顔をして、すぐ悲しそうな顔をした。
「佳恵さん・・・羨ましいな・・・  ズルい・・・  しょうさんと暮らせるなんて・・・」もう、俺は勃起していた・・・


部屋に入るとすぐに抱き寄せてキスをする。
「あぁっっ・・・しょうさん・・・待って・・・  用意するから・・・」と言って、シャワーを浴びに行った。
受け入れるのに準備が必要なのは不便だなと思いながら、ソファに座って待った。部屋には俺と女装した純一君とで一緒に撮ったプリクラがたくさん貼ってあって、家に友達とか本当に呼ばないんだなぁと思った。

素早くシャワーを浴びて出てきた純一君は、軽くメークをしてピンクの可愛らしいキャミソールを着て出てきた。
少しチークを入れて、グロスを塗るだけで、ここまで女の子になるんだなぁと、驚きながらも異常に興奮する俺。


抱き寄せて激しくキスをする。純一君の口内をかき混ぜながら強く抱き締めると、太ももあたりに純一君の硬くなったペニスが当たった。

その亀頭を手でこね回しながら、キャミソール越しに乳首を責めると
「しょうさん!気持ちいいです!だめぇぇ、すぐイッちゃう イっちゃいます!」と、高ぶる純一君。

肩まで掛かる髪の毛の可愛らしくメークをした女の子が、ピンクの透けるキャミソール一枚で、股間は勃起したペニスで盛り上がっている姿は、半端ではないエロさをかもしだしていた。

しかし、ここですぐにはイカせず、俺は裸になるとベッドに仰向けに寝転がった。


「しょうさん・・・好きです・・・ 今だけは私のしょうさんでいて下さい・・・」などと言いながら全身をなめ回してくる。
俺の乳首を舐めながら、俺のペニスをしごいてくる。時折激しくキスをしながら、乳首を舐めて手コキをする純一君。
そのまま俺のペニスを口に含むと、両手で乳首も責めてくる。さすがに男だけあって、気持ちいいところを的確に責めてくる・・・・


負けずに俺も純一君に69の体勢にさせて、純一君のペニスを口に含む・・・
何とも言えない倒錯した感情が巻き起こるが、その不思議な硬く軟らかく熱い物が、愛おしいと感じるようになってきていた。

そして激しく舐めて責めておしていると、
「ダメっ! しょうさん!ダメです! イッちゃう 離してぇ!  出ちゃう!  でちゃう!!!」俺のペニスから口を離して、焦った声で叫ぶ純一君。

すると熱い物が喉の奥にぶつかってきた。
「あっーーー! いやぁぁ!! しょうさん・・・  ごめんなさい・・・  あぁぁ・・・はぁ・・あっ!」と言いながら出し尽くす純一君。

それを、仰向けにした純一君の口に注ぎ込んでいく。嬉しそうにそれを飲み込みながら、すぐに俺のペニスに口を近づける・・・

激しく純一君の喉の奥までペニスを突き立てながら、乳首も強くつねる。そして純一君の頭を固定して腰を振る。
涙を流しながら、「おぐぅ・・ ぐぅ・・ えぇっ・・ オエェ!  オェ! 」とイラマチオをする。

可愛らしい顔が涙とよだれでデロデロになっている。キャミソールは、股間の部分が盛り上がって先の部分が濡れている。

そして、ゴムをつけると純一君を対面座位の姿勢で貫いた。

「しょうさん・・ すごい・・・ しょう・・さん・・がぁぁ・いっぱいぃ・・入って・・きたぁぁ・・」と高まりながら俺の口に舌を押し込んできた。
「しょうさん!愛してる! しょうさん!」腰を振る純一君。
下から、思い切り突き上げながら
「純子、愛してる!」そう言うと、
「あぁぁぁぁぁっ! 嬉しいぃぃ! あぁっ! んっ!んっ!んっ!  ハァァァ! ハァ!ハァ!ハァ!!凄い・・ だめぇぇ・・ しょうさんん・・・ 愛してる!」女の子そのものの喘ぎ声で高まっていく純一君。
「純子、クリがヌルヌルになってるよ、エロい子だなぁ」と言いながらペニスを強くしごくと、
「あっ!アッ! だめっ! すご・・い・・  そこ・・そこぉぉ! だめなのぉ」ペニスがひときわ硬くなる。
そのまましごき続けると
「イキます・・・しょうさん・・だめぇぇ・・」と口走りながらビクビクと射精をした。
俺は純一君のその熱い精子を腹のあたりに受けながら、射精した。

「しょうさんの・・・ビクンビクンしてる・・・ ん・・んん・・クチュ・・」そう言いながら俺にキスをする純一君・・・ 


時間が思ったよりも経ってしまったので慌てて帰ろうとすると、途中まで一緒に歩きたいと言う純一君。可愛いなと思うと同時に、ちょっといじめたくなった。

女の子のメイクで、ミニスカートをはかせてパンツははかせずに家を出た。
「やだぁ・・・ 恥ずかしいよお・・・しょうさん・・・ スースーする・・・」モジモジしながら歩く純一君。股間は完全に勃起してテントを張っている。それを手で隠しながら歩く純一君。

それを許さず、テントを張ったまま歩かせる。
「見られちゃう・・・見られちゃう・・しょうさん・・純子の恥ずかしいところ見られちゃう・・・」と言いながら興奮している純一君。小さくなるどころか、そのペニスはビクンビクン上下に脈打っているのがわかる。しかも先が濡れてきていて、可愛らしいミニスカートにイヤらしいシミを広げている・・・


泣きそうな顔をしている純一君のペニスを、物陰でミニスカートの上からしごくと
「だめぇぇっ! 見られる! こんな所でいやぁ・・・しょうさんだめぇぇ・・」と言いながらまったく抵抗することなくしごかれるに任せている。硬くなってきて、イキそうなのがわかるとそこで止めた。
「純子、そこのコンビニでガム買ってきて。手で隠すなよ」と命令した。
「・・・はい・・・ わかりましたぁ・・・」答えながら震えている。快感が押し寄せている感じだ・・・


コンビニに入り、ガムを買う純一君。レジには若い男の子がいる。そして、レジのやりとりをしているが、明らかに目は純一君の股間に釘付けになっている。
すると、急に目をつぶりながらビクンと大きめに体が震える純一君。
顔を真っ赤にしながら、こちらに走って来る純一君のミニスカートの股間は、濡れて大きくシミが出来ていた。
「しょうさん・・・ごめんなさい・・・・イっちゃったよぉ・・・」涙が出ている。
慌ててその場を離れながら、
「触ってもいないのにイッたのか?純子はド変態だな」と言うと
「ごめんなさい・・・見られちゃったよぉ・・・しょうさん・・・ごめんなさいぃ・・」涙を浮かべて謝る純一君は、俺のSの部分を刺激した。次は何をしようか考えると、胸が高鳴った。


家の近くで純一君と別れると、帰宅した。すっかりと遅くなってしまった。ドアを開けると、嫁が駆け寄ってきた。
「しょうくん!良かった・・・もう帰ってこないかと思っちゃった・・・」という嫁。
拓人のことを告白した次の日に、帰ってきたら俺がいなくてパニックになったそうだ。出て行ってしまったと思って、電話をしても出ないし、泣きそうだったそうだ。慌てて電話を見ると、着信がたくさんあった。純一君とのデートが始まるタイミングで、サイレントにしていたことをすっかりと忘れていた。


純一君とデートしていたことを正直に言い、明日拓人が飯を食べに来ることも話した。
純一君とのデートのことを聞くと、もの凄く嫉妬されたが、拓人のことが負い目になっているのか文句は言わなかった。
明日拓人が来ると言ったら、緊張した顔をして、「普通に接することが出来るかなぁ?」と、心配そうに言った。
「3人でいる時は今まで通りでいいからね、拓人と二人の時は優子ちゃんになってね」、と言うとうなずいた。


純一君とのデートの話で嫉妬したからか、拓人と明日会えるという気持ちからかはわからないが、嫁は発情したような顔でキスをしてきた。
激しくキスをして、セックスが始まる感じだったが、「外で済ませてきたから」と、前にいじわるされた台詞をそのまま言ってみた。「いじわる・・・ 明日拓人君としちゃうかもよ?しょうくんがいても・・・」と言われた。それを想像するとドキドキしたが、「ばーか」と言ってその日は寝た。


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