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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part21

拓人と約束の日が来た。予定通り、夕方ぐらいに嫁に仕事で遅くなると言う電話をした。
「・・・そうなんだ・・・  結構遅くなるの?」ちょっと緊張しているような声の嫁。
「ごめんな。結構遅くなると思う」と答えると
「・・・わかった・・・ 帰る前に電話してね。」帰る前には電話をすることが多いが、嫁から帰る前に電話してねと言われることは、記憶の限り一度もない。嫁も、今日何か起きると思ってると感じた。


そして、時間を潰して夜の11時半くらいに帰るコールをした。
「お疲れ様!拓人君はもう帰ったよ。早く帰ってきてね!          ベッドで待ってます・・・」と言って切れた。


拓人とエッチなことをするまでは、俺は嫁とセックスしないと言っていたから、嫁がベッドで待ってると俺を誘うと言うことは、拓人としたんだなと思った・・・


急いで家に帰ると、嫁は本当に裸でベッドで待っていた。すぐに俺も裸になってベッドに潜る込む。すぐにキスをしながら、「ちゃんと出来たの?」と、ドキドキしながら聞いた。

「したから、約束通りしょうくん誘ってるんじゃーん。 は・や・く  して」笑顔で言われたが、嫉妬でおかしいくらい興奮していた。
愛撫するのももどかしく、すぐにゴムをつけて正常位で繋がった・・・

「アッ!  あぁぁ・・・ ハァ・・ しょうくん!  しょうくんのがイイよぉ・・・ あぁ・・・気持ちいい!」嫁が言う。
「最後までしたのか? 拓人としたのか?」嫉妬に駆られて言いながら、腰を激しく振る。
「んん・・ くぅ・・  アッ!アッあ! ああぁっぁ! ハァ ない・しょ・・・  くぅん・・」内緒と言われ、余計に興奮した俺は、恥ずかしくなるくらいあっけなくイってしまった・・・


「しょうくん・・・ 興奮してたの?  嫉妬してるの?   可愛い・・・」俺の顔をじっと見ながら話す嫁。
「・・・したの?」聞く俺。
「ないしょ!」笑顔で言われた。その後は、嫁は嫉妬させるようなことをわざと言いながら、もう一度して寝た。



次の日の朝、何とか嫁の隙を見てSDカードを回収して会社に出かけた。ミーティングが済むと、すぐに部屋にこもってイヤホンで確認を始めた。

嫁は朝からバタバタと掃除洗濯をしていて、とく変わったこともなく普通な感じで夕方になった。
夕方になると嫁は着替え初めて、ピンクのお気に入りのミニスカートを生足で履き、上は白っぽい少しヒラヒラのついたブラウスのような物を着た。見た限り、ブラジャーはつけていない・・・

やる気満々すぎて、見ていて苦しくなった・・・
そして拓人が来ると、嫁は玄関まで出迎えた。
嫁の格好を見て、
「佳恵ちゃん、今日も可愛いねぇ!」と言いながら、さりげなく耳のあたりを触る拓人。
「何普通に触ってんの?  キモ!  しょうくん仕事で遅くなるって・・・」嫁が言うと、 
「そうなんだ?  じゃあ、とりあえず・・・  んんっ!」と言って、目をつぶって大げさなちゅーの口を作る拓人。
「ハァ?何それバカぁ?」と、相手にしない嫁。
拓人は目をつぶってちゅーの口のまま
「んんんんーーーーー!!!」と、しつこく食い下がる。
嫁は、苦笑いしながらチュッと、わざと大きな音をさせながら、拓人の唇に一瞬だけ唇を重ねた。もう、優子ちゃんになっているという言い訳もなく、キスしてしまうんだ・・・と、思った・・・


そして、嫁が拓人の手を引いてリビングに行った。たったそれだけの距離を手を繋いで行くということに、言いようのない不安な気持ちを覚えた・・・

その後は、普通に楽しく話しながら食事をしている二人。

嫁はソファに座っていて、拓人はテーブルを挟んだ対面のフローリングに座って食べている。たぶん、拓人の目線には嫁のミニスカートの中が見えていると思う。嫁も足を組んだり、開き気味にしたり、頻繁に変えている気がする・・・

食事が終わると、ワインを飲みながらチーズを食べる二人。話題はもう下ネタばかりだ・・・
「佳恵ちゃんって、マジで潮吹いたことなかったの?」
「うん、なんか出そうになった事はあるけど、止めてって言ってるのに、拓人君みたいにしつこくされたことなかったからね・・・って、何聞いてるの!?」顔を真っ赤にしながら言う嫁。
「そうなんだぁー  ごめんな、初めてもらっちゃって!」と、いじわるな口調で言う拓人。
「そうだよぉーー 初めては全部しょうくんにあげるつもりだったのに・・・  拓人君ヒドいよね!  嫌い!」と言う嫁。

「エーー!?マジで!? 嫌いなんだ・・・・ 俺は佳恵ちゃんのこと好きなのになぁ・・・・」と、落ち込む仕草をする拓人。
「ばかぁ? 何言っちゃってるの? 優子ちゃんに怒られるよ!」とまんざらでもなさそうな嫁。

じっと嫁の顔を見つめナチュラルにソファの横に座る拓人・・・
「優子・・」とつぶやきながら、嫁の唇を奪おうとする。

黙って目を閉じて、拓人の唇を受け入れる嫁・・・

最初は触れるかどうかの優しいキスを繰り返す二人・・・拓人は唇を離したり、嫁の唇を舌先で舐めたりしながらも、激しいキスをしようとしない・・・

長い時間それを繰り返していると、嫁の吐息が明らかに強くなってくる・・・
あわせるように、我慢しきれないかのように、嫁が拓人の口内に舌をねじ込みかき混ぜ出す・・・
ヌチャネチャ、音を立てながら、唾が糸を引くような激しさでキスを続ける二人・・・


時折、「拓人・・・」「優子・・・」と言うつぶやきが聞こえてくる・・・
キスをしながら、ブラウスに浮いた乳首をつまみ出す拓人・・・
「佳恵ちゃん、ブラは?期待してた?」と、嫁の名前を呼ぶ拓人。
「えっ?・・・・・・ちょっとね・・・・」優子と呼ばれずに、佳恵と名前を呼ばれたことに戸惑った感じだったけど、結局何も言わずに質問に答えた・・・
「じゃあ、期待に応えて!」と言いながら、両乳首をブラウス越しにこね出す拓人。
「んっ!  あぁぁ・・・ だめぇ ハァ」声が漏れ出す嫁。

「エろっ! カチカチじゃん  触って欲しかったの?  佳恵ちゃん・・・」佳恵ちゃんと呼ぶ拓人。
「それはどうかなぁ? ハァ・・・  別に触って欲しくないしぃ・・・  ん・・  ふ・・   触りたければ触ればぁ?」甘い吐息を出しながら強がる嫁。もう、佳恵と名前を呼ばれても抵抗がないように見える・・・

「あっ、そう!  じゃあもう触らない!」と言ってワインを飲み出す拓人。
「こんなにして、何格好つけてんの?」と言いながら、拓人のペニスを指でつつく嫁・・・
「こんなって、普通だし!」強がる拓人。
「うそうそ・・・・ほら?大きくなってるじゃん」今度は鷲掴みにして言う嫁・・・
黙って嫁の唇を奪う拓人。嫁は、拓人の舌を受け入れて口内をかき混ぜられている。すると拓人は口を離し、少し離れたところから、「佳恵ちゃん・・・」と言いながら、嫁の口内に唾を垂らしていく・・・
嫁はそれを少し顔を上に上げた状態で受け入れていく・・・
そして、ゴクッと音を立てて飲み込むと、嫁の方から拓人の唇を奪いに行く・・・

拓人の口内をかき混ぜながら、拓人のペニスをズボンの上からもみ始める嫁。
「あぁ 佳恵ちゃん・・・」もう、完全に佳恵ちゃんと呼んでる。嫁もそれに抵抗がないようだ・・・

拓人も嫁のミニスカートの中に手を滑り込ませる。
「だめぇ・・・ 触っちゃダメだもん・・・ いやあぁ」と言いながら拓人のペニスを揉み続ける嫁。
「佳恵ちゃん、パンツグチョグチョだよ。脱いどこうか?風邪引かないように・・・」と言いながら器用に脱がしていく拓人。嫁も、少し腰を浮かして協力している・・・ 嫁は、優子ちゃんとしてではなく、佳恵として拓人と関係を持とうとしているようにしか見えない・・・


そしてそのままもつれるように、お互い全裸になっていく・・・
拓人のペニスは、相変わらず強烈な存在感を放っている・・・初めて後悔がよぎった・・・このまましてしまったら・・・今までの単独男性とのプレイとは明らかに嫁の態度が違う気がした・・・

そして、ソファに嫁を座らせて、M字開脚の状態にしてフローリングに座りながら嫁のあそこに口を近づける拓人。
「アッ! 待って! シャワー浴びさせて だめぇ だめぇぇ!  クゥン!」かまわず舐め始める拓人。
「ボディソープの良い匂いがする。期待して先にシャワー浴びてたんだろ?」と、冷たい声で言う拓人。
「そうだもん・・・期待してましたぁ・・・ 拓人君に舐めてもらうの期待してたぁぁ!  だめぇ アッ!アッ! んんーー」軽口も出なくなり、快楽に流されている嫁・・・


「佳恵、濡れすぎだろ?溺れちゃうよ。」佳恵と呼び捨てにする拓人。
「いやぁぁ・・ そんな風に呼んじゃダメなのぉ・・  ハァハァ アッ! アアッ!」呼び捨てにされたことで、より高まってる感じがする・・・

指を二本挿入しながら、見た目には動かしているように見えないくらいの動きで微妙に指を動かしている拓人。
「ぐぅぅ・・ ハァ! ダメ! イキそう! それダメ! そここすっちゃだめぇぇ・・ ダメだもん・・・もう・・・ ハァァ・・・」自分で体操座りみたいに足を抱えながら、ガクガク太ももを震わせる嫁。指が気持ち良いところをピンポイントに責めているようだ・・・


「佳恵、締まってきた・・・指折れちゃいそうだよ・・・」ささやく拓人。少し指の動きが大きくなったようだ。
「ダメダメダメェ! 本当だめぇ! アぐっ! ウぐぅ・・ こすれる・・・  だめぇ ストップしてぇ! 出ちゃう・・・ 本当に出ちゃうもん・・・ いやぁぁ・・ おねがい、  拓人ぉぉ・・・お願い・・・」絶叫する嫁。そのまま続ける拓人。おもむろにクリを空いてる方の手でつまむ・・・
「やぁぁーーー!」と叫びながら、断続的に潮を吹く嫁。ソファとフローリングをビチョビチョにしながら、潮を吹き続ける嫁。ピュー ピュー という感じで、断続的に出ている。拓人は、指を入れて刺激しては抜き、刺激しては抜きを繰り返して、抜くと潮が噴き出る感じだ。


顔を両手で隠しながら、「いやぁ 見ないでぇ」などと言い続ける嫁。
拓人は、「すっごい出るね?イった?」と聞く。

嫁は、イって吹いて少し落ち着いたようで、
「別にイッてないし。おしっこ出ちゃって恥ずかしいだけだよ。もう、イヤだって言ってるに・・・拓人、床とソファ拭いてよね!」と、照れ隠しか強気で言う嫁。

拓人は答えずに、自分のズボンのポケットから出したゴムを素早く装着して、嫁に「イイ?」と短く聞いた。
嫁は、躊躇なくすぐに「ダメ!それは絶対にダメ! ダメだよ!  ダメだぁ! ほらほら、お口でしてあげるから!」とおどけたように言う嫁。
拓人は黙って自分のペニスを持ちながら、嫁のあそこにこすりつけ始める。
「ダメだよ!本当に入れちゃダメだよ! 入れたら絶対にしょう君に言うから! 本当にほんとだよ!」かたくなに言う嫁。ここまで来て何を言ってるんだろうと思ったが、俺に対する気持ちだと思って少し嬉しかった。


拓人は、ひたすらペニスを嫁の入り口あたりにこすり続ける。
「くぅん・・ ハァ! ハァ! ダめぇ  変になる・・・ だめぇぇ・・ やめてぇぇ・・ お願い・・ んんっ!」切なげに鳴く嫁。

拓人は、唇を奪いながら、舌で嫁の口内をかき混ぜながら、我慢強くペニス出入り口をこすり続ける。それでも入れて良いと言わない嫁・・・

「どうして?俺のこと嫌い?」拓人が聞く。
「ん・・ そうそう・・・  ハァ クゥ・・ 嫌い  大嫌い・・・」まだ強がる余裕はあるようだ。
「ここ、ヒクヒクして欲しがってるよ?入れるよ。」拓人は腹を決めたようだ。
すると嫁がドンと、強く拓人を押しのける。バランスを崩して、拓人の体が嫁から離れて仰向きで寝転がる。

すかさず嫁が拓人のペニスからゴムを外して、深くくわえてイラマチオっぽく責め立てる。
「ぐぇ・・ ゲェ・・ オェ!」と、えづきながらも拓人の両乳首を両手でこね回しながら、フェラを続ける嫁。
この状態で、挿入しないのは変な気がしたが、嫁の俺への気持ちだと思って嬉しかった。

「あぁぁぁ・・・ 佳恵ちゃん、気持ち良いよ。 我慢できないよ・・ダメなの?」と聞く拓人。
「口でイかせてあげるからね。いっぱい出してね!」笑顔で言う嫁。
拓人もあきらめずに。嫁を横向きの四つん這いの格好にして、横からあそこに指を挿入する。今度は3本入っている。それを小刻みに動かしながら、「佳恵ちゃん、こんなに欲しがってるよ。もう、ムリしないの」と言う拓人。

「ぜんっぜん・・ 良くないし・・・ぃぃ  うくぅ・・ ハァ・アッ!  気持ち良くないもん・・・ 欲しがってないもん・・・ ムリしてないもん!」可愛らしく言う嫁は、体がビクビク震えて、軽くイってるようにしか見えない。
「だったら、あの極太バイブ使わせてよ」拓人が妥協する。
嫁は、黙ってうなずくと和室に消えた。戻ってくると手にはジップロックに入ったブラックカイマンが握られていた。  

拓人はそれを手に取ると、黙って嫁の口に突っ込んで疑似フェラさせながら、また指を嫁の中に埋めていった。
嫁はカイマンを口いっぱいにくわえながら、喉奥まで押し込んだり、舌でカリの部分をイヤらしくなめ回したりしている・・・
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[ 2012/04/18 00:28 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)
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