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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part23

拓人と昼間に少し遊ぶと言っていた嫁のことを気にしながら、忙しく仕事を片付けていると、夕方に拓人が会社に来た。
「ほら!何とか撮れたよ・・・ 俺、惚れちゃいそうだぜ?」と、メモリを渡しながら拓人が言う。
色々と聞きたい気持ちを抑えて、またよろしくな!などと言って別れた。

さっそくパソコンに繋ぐと、音声ファイルではなく、動画ファイルだった・・・

確認すると、嫁がどこかのソファの上に座っていて、
「エッ?何それ? 撮ってるの?」と、驚いた顔をしている。



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「ダメだよ!なんで? 止めてよ!」結構マジな顔で嫁が言う。よく見ると、どう見てもラブホテルの部屋の中な感じだ・・・
「大丈夫! 後でちゃんと消すから! 優子とは毎回撮ってたからさ・・・ ね、優子」と、嫁の髪を触りながら優しく言う拓人。優子ちゃんをだしにしてる気がして、ちょっと酷いなと思ったが、拓人も立ち直ったと言うことなのかな?と、少し安心もした。
「えーーーー!  ほんとに消す? 絶対だよ・・・・  やっぱりダメ! 撮るならもう帰る!」とはっきりと断った。
「わかったよ。ごめんね・・・」と言いながらカメラを置く拓人。ただ、カメラは回ったままだ・・・ 拓人もなかなか策士だなと思った。


その後は、疑うこともなく嫁は拓人とカラオケをしたりしている。楽しそうに歌いながら、拓人のバラードを聴きながら少しうっとりしている感じだ・・・
歌い終わると、
「佳恵ちゃんのこと思いながら歌ったよ・・・」と、くさすぎる台詞を吐く拓人・・・  ただ、嫁は嬉しそうな顔をする。どちらからともなく唇を合わせる二人・・・

拓人はキスしながら素早く嫁のスカートを外してパンツも脱がせると、いきなり口を近づけて舐め始めた。
「だめぇぇ・・ シャワー浴びさせてぇ! 汚いよぉ・・・」泣きそうな声の嫁。
「佳恵の体に汚いところなんてないよ」と言いながら、舐め続ける拓人。
「くぅ・・ アッ、アッ、あっぁぁ! そこダめぇ・・・ そこはいやぁ・・ 汚いよ・・・ ほんとにやめてぇ・・・ お尻はダメだよぉ・・・ 舐めちゃダメ!」と言いながら、くねくね体をねじらせる。かまわず舐め続ける拓人。

「ふぅん・・ くっ! ハァ・・・ ハァ・・・ アッ、アッ・・・ だめぇ・・指入れちゃダメだよぉ・・」甘い声が出る嫁。アナルに指を入れたのかな?と思ったが違うらしい・・・
「あぐっ! ぐぅ・・・ そこダめぇ・・・こすっちゃダメ・・ おかしくなるぅ・・はぁぁぁ・・  いやぁぁ・・」エビぞりになってきた・・・

「グチョグチョじゃん・・・ なんか、白いの付いたよ・・・」指を抜き嫁に見せる拓人。指は本気汁で白くなっていた。それを嫁の口に突っ込むと、嬉しそうになめ回す嫁・・・


再び指を入れるとかき混ぜる拓人。
「ダメダメ! ストップぅ・・・すとっぷしてぇ・・・ でちゃう・・ でちゃうもん・・・ いやぁぁ・・・ ストップしてぇ!」と言っているが、俺の時のように体を押しのけてでもやめさせる気配がない・・・
「出てきた・・・ もっと吹け! 全部出しちゃえよ!」拓人が冷たく言う。
「いやぁぁ・・・ 見ちゃいやぁ・・・  出ちゃうもん・・ 止まらないもん・・・  イやぁぁぁっっ!」ビチャビチャと凄い水音がこだましている。カメラが遠いのでよくわからないが、潮を吹きまくっている感じだ・・・

そして、バスタオルを引いた上に嫁を寝せると、ゴムをつけて嫁の上に覆いかぶさる拓人。
それを下から手で押しのけて、
「入れちゃダメ・・・ もう、入れるのはやめにして・・・ お口で・・・ 」と言いながら、拓人を仰向けに寝せると、拓人の物をくわえ出す。

拓人の乳首を舐めたり、嫁からキスをしたり、拓人に唾を飲ませたりしながら、拓人を責め上げていく嫁。
「アッ! 佳恵ちゃん! そこはいいよ! ダメダメ」と言って、身をよじらせる拓人。
「ここ弱いんだ・・・ ピクピクしてるよ・・・ 可愛い・・・」
「ちが! 汚いから! ストップ!」拓人が焦った声で言う。アナルを舐めてる感じだ・・・・  そんなことは、嫁がお店にいた時もしてもらったことがない・・・
「拓人の体に、汚いところなんてないよ」と、さっきの仕返しとばかりに意地悪な口調で言う嫁。

そして、そのままペニスをくわえて、喉の奥までくわえて激しくストロークしていく嫁。
「ダメ!佳恵・・・出ちゃうよ! 入れちゃダメ?」拓人が聞く。
「このままイッて! 入れるのはダメだから・・・  イッて!飲むから・・・・」すると拓人はするりと体勢を入れ替えて、また嫁のアソコを舐め始める。やっと上半身も脱がして、全裸にした嫁の下を舐めながら乳首も責めている。

「あぁ・・ダメだぁ・・・ イクよ? イッちゃう・・・いくぅ・・・!」絶叫に近い声を出す嫁。
「イっちゃった?」と、拓人が聞くと、
「・・・・イッてないよ!イくわけないじゃん!  拓人のこと嫌いなんだから・・・・ 演技、演技!」と、強がる嫁。
「ふーーーん。イってないんだぁ・・・」と言いながら、また顔を嫁のあそこに近づける。

「ダめぇ・・・ すぐきちゃう・・・ そこ気持ち良いよぉお・・・  だめぇっぇぇ・・・イクよ! イッちゃう・・  拓人ぉ・・・ イキます!」と、のけぞりながら言う嫁。拓人は顔を離し、責めるのを止める。
「だめぇ・・・ なんでぇ? もうイキそうだったのにぃ・・・ もっとしてぇ・・・」と言いながら、拓人に激しくキスをする嫁・・・

拓人は、無言でゴムをつけたペニスを嫁のあそこにこすりつける・・・
「本当にダメだよ! 入れちゃだめぇ・・・」身をよじってペニスから逃れようとする嫁。
そのやりとりを数回繰り返す・・・ 嫁はイキそうでイケない状態が続き、半狂乱で「ダめぇぇ!もうイかせて!イかせてください!」と、叫んでいる・・・・

「入れるよ?イかせてあげる・・・」そう言いながら入れよとすると、嫁が身をよじって逃げる・・・
「本当に俺のこと嫌いなの?」拓人が悲しげに聞く・・・


「・・・・・・・・・逆・・・  だから、やめてぇ・・・ 入れちゃダメなの・・・」嫁が悲しげに言う。
拓人もムリに入れることはせずに、嫁を責め続ける・・・
「佳恵・・・ 俺、本当に好きだよ・・・」言いながらキスをする拓人。
嫁はその言葉には何も言わずに、黙って拓人のキスを受け入れる・・・  自分からも激しく舌を絡めてキスをしている。

「・・・・・・・・・・いいよ・・・」絞り出すように嫁が言う。
拓人は無言で腰を突き入れる。

「あぁっぁ! こんな! 凄い・・・ ダメだぁ・・ もうだめだもん・・・  しょうくん・・・・」俺の名前を呼びながら、泣き声になっている。本当に泣いているような感じがする。

「佳恵? 大丈夫?  泣かないで・・・   今は俺だけを・・・」そう言いながらキスをする拓人。
泣きながらキスを受け入れる嫁・・・
「いやぁぁぁ・・・ ごめんなさい・・・ だめぇぇ・・  こんな・・・ やだよぉ・・・  しょうくん・・・」泣きながら感じてる嫁。

拓人は嫁にキスをしながら
「佳恵・・・ 俺だけ見て・・・」動きが激しくなる・・・
「ぐハァ・・ あぐぅ・・・ あぐっ! アッ!  ダメダメダメ ダメだもん・・・ イかせないでぇ・・・ イきたくない・・・  あぁぁぁ!  拓人!  ダメ!  イク!  イッちゃう!  拓人ぉぉぉ!」と言いながら、激しくキスをする嫁。ビチャビチャ凄い水音もしている。

ビクンと大きく体がはねると、拓人もうめき声を上げながら、キスをしたままイったようだ・・・


ベッドでしばらくグッタリしたあと、拓人が
「気持ち良かった? イキながらまた吹いちゃったね。嬉しいよ。感じてくれて・・・」
「・・・・イってない!  全然良くなかった! やっぱりしょうくんじゃないとダメだ・・・」おどけて言う嫁。

いきなり手を嫁のあそこに突っ込みながら、結構激しく動かして
「こんなんで、よく言うよ」ビチャビチャまた水音を立てながら
「ぐぅぅ・・ハァ! ダめぇ!  すぐきちゃうよ・・・ ダメ すとっぷぅ  ストップしてぇ・・・  おかしくなっちゃう・・・」また鳴き声を上げながら激しく感じる嫁。
「あれ?気持ち良くないんじゃなかったっけ? イってもないんでしょ?」意地悪く言いながら、手を止める拓人。
「いじわるしないでぇ・・・ もうだめだもん・・・          入れてください・・・・」嫁が消えそうな声で言う・・・
拓人はそのまま入れようとする・・・
「だめっ! ゴムつけて! それだけは絶対にダメだからね!」真面目な声で言う嫁。その剣幕に押されて、ゴムをつける拓人。

そして、嫁をバックの姿勢にすると、浅くピストンを始める。
「はぁぁぁ・・・ ダメだぁ・・・ 凄いよぉ・・ アッ、アッ、アッ・・・  いやぁ・・・ 奥までちょうだい・・・」おねだりする嫁は、溶けそうな声を出している。

拓人は腰を突き入れると、すぐに激しく腰を打ち付け出す・・・
「だめっ! イくっ!  イくぅぅぅっ!」と叫ぶと、ビクンビクンしてすぐにイッてしまう嫁。
「佳恵、イった?」と、拓人が聞くと、
「・・・・・・・ってない・・・・     イッてないよ!  もう、拓人の無駄にでかいから緩くなるから早くイッてよね・・・・」息も絶え絶えで、死にそうな声で強がる嫁。
「ふーーーん」と言いながら、激しく腰を動かす拓人。
「あがぁっ! がっ!  はぁぁ! だめ、、もう・・・ イクよ? イク!」とイキそうな嫁。拓人は腰を止めて、
「イきたいなら自分で動けば?疲れたよ」と冷たく言う。
「いじわるしないでぇ・・いやぁ・・・動いてよぉ・・・ 」と言うが、拓人は動かない。
嫁はバックでつながったまま、自分で腰を振り出した。拓人の腰に、自分の尻を打ち付けていく嫁。ぴたんぴたんと、肉を打つ音が響く・・・
「イク!  イキます!  イくぅ!」腰を自分で狂ったように拓人に打ち付けながら、ビチャビチャと凄い水音をさせて高まっていく嫁。拓人も喘ぎ声が出始める。

拓人は、嫁の腰を両手で掴むと、突き抜けるのでは?と、心配になるぐらいの強さでピストンを始めた。
「イク! あぐっ! あぐっ! ぐハァ! 」と言ってイった後は、突かれるたびに「ぐっ!」とか、うなり声が出るが、胸をベッドにつけてグッタリしながら腰だけ高く上げて、拓人に突かれるままになっている。
もしかして失神しているのかも?と思いながら見ていると、拓人もうめいてイった・・・

拓人がペニスを抜くと、バックの姿勢で胸はベッドに突っ伏して、腰だけ高く上がった状態の嫁のアソコから、ピューと水のような物が飛ぶのが見えた・・・  もう、間違いなく俺が今まで与えてきた快楽の上を行く快楽を、拓人から与えられてるのがわかった・・・

今までの寝取られプレイでは感じなかった、悲しみを初めて感じた・・・

その後、ベッドでイチャイチャしているあたりでビデオは終了した。


複雑な気持ちで帰宅すると、いつもと変わらない笑顔で嫁が迎えてくれた。いつもよりもラブラブに感じるくらいで、凄く甘えてきた。
「拓人は?もう帰ったの?」と知っていながら聞くと、
「うん!昼間少し遊んだだけだよ!」と、明るく言う嫁。
「ふーーん。 何したの?」
「カラオケとかだよ・・・」少し言いよどむ嫁。
「したの?」
「・・・・・ないしょ・・・  でも、今日はしょうくんしてね! いっぱい愛してね!」と笑顔で言う嫁。拓人としてきたと言ってるような物だが、あくまでないしょと言うことらしい・・・・


楽しく食事をして、風呂に入ってベッドの中で嫁が言う
「しょうくん・・・ 嫌いになってなぁい?」嫁が心配そうに言う。
「大丈夫だよ!  でも、どんなことしてるか教えてよ」
「・・・・うん・・・ 今日はね・・・・  カラオケしたのはラブホテルなの・・・・ その後、しました・・・・」申し訳なさそうに言う嫁。
「そっか。佳恵こそイヤじゃないの?大丈夫?」と聞くと、
「・・・・うん・・・  イヤではないかな?  拓人君のこと嫌いではないし・・・・  でも、しょうくんが喜ぶからしてるだけだからね! 止めてって言ったら、もう会わないから!」と、はっきりと言う嫁。

黙ってキスをして、セックスを始めた・・・
ただ、どうしても拓人と嫁がしている動画が頭から離れず、集中できない。俺のでは、感じさせられないような気持ちになってくる・・・
すると、嫁が一生懸命フェラしてくれてるのに、軟らかくなってしまった・・・その後は、一生懸命やってくれるが、どうしても回復せず、疲れているからごめんねと言って止めた・・・・


一瞬EDかと不安になったが、ベッドで横になって寝る前に嫁と拓人のプレイを思い出したら、カチカチになったのでホッとした。一時的な自信喪失だと思う・・・

嫁は黙って俺に抱きつきながら眠りについた・・・

このまま続けて良いものかどうか迷ったが、とことん行こうという気持ちになっていた・・・・

3人で泊まりで遊びに行く予定を立てて、直前に俺だけ仕事でキャンセルする計画を立てた。




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