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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part24

拓人と嫁と3人で、1泊で出かける計画を立てて、自分だけ直前に仕事でキャンセルすることにした。
拓人には正直に計画を話して、協力をしてもらうことにした。

「佳恵ちゃんと別れたいの? 俺と本気でくっつける気か?」真剣に聞かれた。
「まさか! 絶対に大丈夫って自信があるからやってるんだよ」と言いながら、最近はその自信が揺らいでると自覚していた。

1泊と言うことで、場所は長野の美ヶ原高原のコテージにした。コテージならば、俺が急にキャンセルしても影響が少ないと思ったからだ。

嫁に話したら、凄く喜んで、バーベキューしたり、ビーナスラインをドライブしたり、とても楽しみだと言った。

旅行は2週間後だったので、少し時間があった。

この前嫁とセックスしている時に急に萎えてしまってから、何となく嫁とセックスをしていなかった。
そんな時に、純一君からデートのお誘いがあったので、嫁に今日の夜会ってくると言ったら、「私も拓人君と遊ぶ!」と言われた。
嫁が嫉妬して、行かないで!とか言うのを期待していたから、ちょっと悲しかった・・・

と言いながらも、久しぶりに純一君と会うのは楽しみでもあった。

仕事を終えて夜になり、純一君と待ち合わせの本屋さんの前に行くと、もうすっかりセミロングになった髪を、緩やかなカールにした純一君がいた。
ピンクの細かい花柄の可愛らしいワンピースに、白いカーディガンを羽織った純一君は、どこから見ても可愛い女の子だった。

ちょっと興味を持ったので、隠れてしばらく見ていると、若い男の子2人組に声をかけられていた。
凄く慌てて、顔を赤くしながら何か喋ってる純一君は、焦りまくっていた。しばらくすると男の子達は本屋の中に入っていったので、純一君に声をかけた。

不安げな顔が、一気に笑顔になって小走りに俺の所に寄ってきた。
俺の手を握ると、楽しそうに歩き出した。

「純ちゃん、今日もメチャクチャ可愛いね!」
「嬉しい! ちょっと時間かけて巻いてみたんです・・・ 変じゃないですか?」と、髪を触りながら言う。

「変じゃないよ!可愛すぎる・・・ だって、あんまり可愛いから、ナンパされてたよね?」意地悪く言ってみた。
「エッ! 見てたんですかぁ?  すっごく恥ずかしかった・・・」顔を赤らめる純一君。
「なんて言われたの?」
「・・・可愛いね、誰待ち? カラオケ行かない?」とか言われたそうだ。
声を出すと男とばれると思ったし、喋らないと余計怪しいしとか、パニックになったそうだ。ただ、結局喋ったけど、たぶんばれなかったそうだ。
実際に、少し声の低めの女の子としか思えないので、よほど注意深く見ないとわからないと思う。


食事をして、純一君の家まで歩いて移動した。歩きながら、さりげなく純一君の乳首を指でつまんでみた。
「んっ・・・」と吐息を漏らすが、まったく抵抗しないで触られるに任せている。
「なんか、モッコリしてきたけどバレちゃうよ・・・」と、意地悪く言ってみた。
「ん・・・ だってぇ・・・」と言いながら、どんどんテントが大きくなっていく。
純一君の大きくなった物を手で握りながら、
「もうカチカチじゃん・・・ 純子は淫乱だな」と言うと、ビクビク体をさせながら
「いやぁ・・・ 見られちゃう・・・」と、泣きそうな声を出す。

そこで、そのままコンビニにコンドームを買いに行かせた。
外から見ていると、やっぱり店員さんに股間をじっと見られていた。純一君は、恥ずかしそうに少しくねくねしながら、顔を真っ赤にしてレジで会計をしていた。

戻ってくると、テントは張ったままで、先が少しシミになっていた。ただ、前回のようにイキはしなかったので、少し物足りないと思った。


そして純一君の家に行くと、こらえきれなかったように純一君がキスをしてきた。激しく舌を絡めながら、ワンピース越しに純一君のペニスをしごくと、あっという間にビクンと体を震わせてイッてしまった。
そのままひざまずかせて、俺の物をくわえさせた。
丁寧に、愛情を感じるフェラをしながら、シャツの中にも手を入れて、乳首を刺激してきた。

耐えきれずに、純一君をベッドに寝かせると、ゴムとローションをつけて正常位の姿勢で純一君を貫いた。
すると驚いたことに
「あぁぁぁ・・・ しょうさん!」と叫びながら純一君は射精をした。
ところてんという言葉は知っていたが、実際に見るとインパクトがあった。

最近会えなかったので、ディルドを買って自分で慰めていたそうだ。そうやっているうちに、入れるだけでイケるようになったそうだ・・・

純一君が射精したところを見て、余計に興奮して、激しく腰を打ち付けた。純一君の腹に付いている精子を純一君の口の中に入れながら、指で純一君の口内をかき混ぜると、興奮してまた純一君のペニスが大きくなっていく。

俺が腰を振る動きに合わせて、純一君のペニスが大きく揺れて、視覚的にとても興奮した。


そして激しく純一君と舌を絡めながら、強く抱き締め合って腰を振った。この前の嫁の時のように、軟らかくなってしまう気配もなく、強烈な射精感が高まってきた。


「あぁぁっ! ハァ!ハァ! すごい・・・  硬い・・・ しょうさん・・・ あぁぁ・・ 好き! 好き!」と言いながら、強く抱き締めてくる。
「あぁ・・ 純子!イくぞ!  愛してる!」と言いながら、射精した。
「しょうさん!  愛してる! 私だけ見て! 愛してる! だめぇぇ!」と、純一君は叫んだ。


しばらくそのまま抱き合ってキスをしながら、
「しょうさん、嬉しい・・・ 本当に愛してる?」と、うるうるした瞳で聞いてきた。
黙って激しくキスをして、耳元で「愛してる」と、一言ささやいた。一瞬嫁に悪いと思ったが、すぐに拓人のことが浮かんできた・・・


そして、そのまましばらくイチャイチャした後、帰宅した。帰り際に、純一君に今度ペアリングを買いに行きたいと言われて、一瞬めんどくせーと思いながら、ちょっと心が弾んでいる自分にも気がついた。

そして家に帰ると、嫁が出迎えてくれた。
俺の顔を見ると、何も言わずに激しくキスをしてきた。凄く高ぶっているようで、そのまま玄関で下を脱がされてくわえられた。
いつものように奥までくわえながら、とても熱心に奉仕をしてくれる。
しかし、また途中で軟らかくなってしまう・・・
「・・・・純ちゃんとしたから?」悲しげな顔で聞く嫁。
しどろもどろになりながら、リビングで話をした。
「佳恵はどうだったの?拓人とデートは?」
「楽しかったよ!しょうくんもお楽しみだったみたいで・・・」嫌みな口調で言う嫁。
「・・・したの?」
「その方がしょうくん嬉しいんでしょ?     いっぱいしたよ・・・」ないしょと言わず、したと言われた・・・

その言葉で、息が苦しくなるくらい興奮した俺は、そのまま嫁を押し倒した。
「あっ!しょうくん・・・ だめぇ・・  シャワー浴びさせてぇ・・・」
かまわずに脱がせていくと、嫁はパンツとブラジャーを身につけていなかった。
「なんで着てないの?」興奮しながら聞くと、
「・・・拓人君が、着ずに待ち合わせに来いって言ったから・・・」言いづらそうな嫁。
「それで興奮したの?」聞きながらゴムをつけて挿入する。
「恥ずかしいだけだよぉ・・・  あぁっ!  ハァ・・・  しょうくん・・・  硬いよぉ・・」高まってきた嫁。
「楽しんでるの?拓人との・・・」
「うん・・・凄く気持ち良いよ・・・ 拓人君としてると、頭が真っ白になるぅ・・・ はぁぁ・・・」
「・・・俺とするより?」
「ごめんなさい・・・  しょうくんとするよりも、いっぱいイっちゃいましたぁ!」叫ぶように言う嫁。もう、嫉妬で目の奥がチカチカする。あっという間にイッてしまった。

すると、嫁が真剣な顔で
「しょうくん・・・もう純ちゃんと会うの止めて・・・ お願いします・・・」
「えっ!? そんな風に気にしてたの? わかったよ。もう会わないよ!」そう言った。もちろん、純一君と会えなくなるのは結構ショックだったけど、同時に少しホッとした。やはり、どれだけ可愛くても男だし、純一君の本気も怖いなと思っていた。良いきっかけだと思うようにした。

「じゃあ佳恵も、もう拓人と会うのは止めてくれる?」
「それはダメだよ! だって、しょうくん嫉妬してた方が愛してくれるしね。」いじわるな顔で言う嫁。
「冗談だよ。もっと嫉妬させてね」と、明るく言うが、会うの止めてと言ったのは、少し本気も入っていた。

その後少し話を聞くと、拓人とは外で待ち合わせてご飯を食べて、結局家に来て飲んでいるうちにしたそうだ。

嫁が先に寝た後、ビデオのSDカードを確認すると、嫁の言う通り、一人で出かけて戻ってきた時には拓人と二人だった。
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[ 2012/04/30 01:47 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)
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