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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part8

号泣された夜から、何となく、嫁が暗い顔をするようになってしまい、焦りすぎたと反省していた。

と言っても、基本的には何一つ変わらない毎日で、ただ、何となくセックスをしなくなった感じだった。

そんな日々が4日間ほどたった日の夜、ご飯を食べてソファでテレビを見てると、嫁が思い詰めた顔で俺の横に座った。

「・・・・しょうくん・・・・・・しょうくんが望むなら、いいよ・・・・しても・・・・」
「!!!」
「でも、嫌いになったりしない?」



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「それって、お客さんとって事?ほんとに?」
「うん、しょうくんが望むなら・・・」
「佳恵はどうなの?俺が望むって理由だけ?他の人としてみたいとかいう気持ちは全くないの?」

「・・・・・わからない・・・  でも、他の人のが入って来たらって考えると・・・・・・興奮するかも・・・」
「そうか・・・・・・・じゃあ、やってみようよ」

そんな感じで、選定に入っていった。

しかし、選定と言っても、アドレスを知ってるお客さんが、前に書いたお風呂に入らない嫁を舐めるのが好きな人だけだったので、必然的にその人で考えるようになっていった。

しかし、大きくて舐めづらかったと言っていた人が、実はその人のことだったとわかり、俺としては最高の条件だと思えた。

送るメールの文面は、色々と考えて、お互いに意見を出し合って、
「高橋さん。お久しぶりです。覚えていますか?みずきです。とってもよくして頂いたのに、挨拶も出来ないままお店を止めてしまいました。私の事情で、あまり良い止め方では無かったので、メールもしづらく、こんなにも時間が経ってしまいました。
このメールが届くかもわかりませんし、ご迷惑かもしれません。ただ、一言ありがとうございましたと言いたくて、メールさせてもらいました。本当に、すみませんでした。お元気でお過ごしください。みずき」
こんな内容にした。みずきは、佳恵のお店での名前です。

ドキドキしながら、金曜日の午後7時くらいに送信させてみた。ちなみに、嫁は店を止めた時に携帯を変えていて、アドレスも番号も変わっていますが、キャリアメールの@の左側が特徴的なので、キャリアが変わったいまメールしても、すぐわかると思うと言っていた。

どうせ返事来ないだろうなぁとか思いながら、嫁と一緒にテレビ見てた。
俺がそのお客さんの立場で、昔通っていたヘルスの女の子からいきなりメールが来たら、絶対に何かやっかいなことになると思って、無視すると思ったし、来てほしくないという気持ちも強かった。

そんな事を思っていたら、メール着信音がした。送ってから、20分も経っていなかったから、違うと思ったら、高橋さんだった。

「メールありがとう!凄く嬉しいよ!急にやめちゃって、メールも通じなくなったから、ずっと気になってたんだ。みずきちゃんのこと、さっきも考えてたら、メールが来たからドッキリかと思っちゃったよ!
色々書いてくれてるけど、気にしないでね!なんか、事情があるとわかってたから、逆に心配してたくらいだからね!それにしても嬉しいな!元気でしたか?私は元気に何とかやってますよ。みずきちゃんと会えなくなったことを凄く悲しく思って過ごしていたけど、メールが来て夢のようです。今は違うお店で働いてるの?もしそうなら、是非行きたいです。教えてね。  高橋圭介」
メール消してしまってたので、うろ覚えですが、こんな感じのメールでした。

嫁は、メールを読みながら、少し笑顔になっている。
「にやけてるよ」っていうと、慌てた顔で
「にやけてないよ!こんなに早くメールが返ってきて、おかしかっただけだよ!」ちょっと顔も赤い。

「嬉しいんだ?ニコニコしちゃって。好きだったの?」
「・・・・・いじわる言わないで!  いっぱい通ってくれたから、それは・・・多少は・・・情は移るよ・・・ 男としてとかじゃなくて、好きだった・・・気がする・・・  楽しかった気がする・・・」うつむき気味で言う嫁。
「良かったね!好きな人からメールが戻ってきて!」いじわるに言ってみる。
「・・・・うん・・・   ちょっとだけ嬉しいかも・・・・  本当に挨拶できなかったこと気にしてたし・・・」

予想と違うこと言われて、ちょっと焦りながら「あぁ  そうか・・・  よかった」なんて言ってしまう。


そして、すぐメールを返させて、何回かやりとりのうちに、上手く誘導して高橋さんから食事に誘わせた。
月曜日の7時にモンスーンカフェで待ち合わせることになった。名目としては、メールをしてくれたお礼という、無理矢理な物だったけど、高橋さんは凄くノリノリで、待ちきれないみたいな感じのメールだった。

嫁は、途中からは俺の意見を聞かずに、自分でメールを考えて送信していた。メールをしている時に、懐かしむというか、嬉しそうと言うか、俺にとっては嫌な表情を浮かべていた。

その後は、嫁から襲いかかってきたが、きっぱりと断って、高橋さんと上手くやれるまで、お預けと言った。
そうでもしないと、月曜日も食事だけで終わると思ったからだ。

相当、ぶーぶー言って、不満爆発っていう感じだったけど、何とか納得させて、手を繋いで仲良く寝た。
土曜、日曜は、お互い仕事であまり一緒に過ごせなかったが、逆にセックスという流れにならずに良かったと思った。


そして、高橋さんとのプレイにあたり、キスだけはしないことを約束させて、本当にイかないか?本当に感じないかを確認するためと言うことで、ビデオ撮影させることにした。
ただ、女の子から撮影したいと言えば、怪しまれるのがわかりきっていたから、また秋葉で買い物をし、カバンの側面の穴から撮影できるようにした。カバンをテーブルなどに置くと、広角レンズアタッチメントで部屋の様子がよくわかるようにした。
迷ったが、ナイトショット機能のあるタイプにした。


月曜日は夕方仕事が終わり、家に帰ると、嫁が髪を巻いて、グロスもネールもして、より可愛らしくなっていた。
短めのスカートで、気合い入れすぎな気がしたけど、
「しょくん、今日上手く最後まで出来たら、帰ってきたらすぐしてくれる?」上目遣いで、可愛らしく言われた。
「おおぅ」なんか、中途半端な返事になってしまった。

そして、モンスーンカフェの100m手前まで車で送り、見送って家路についた。

長い時間をパソコンでグランセフトオートをやりながら過ごした。
結局帰ってきたのは、夜中の2時だった。

「・・・ただいま・・・おきてた?」っていう嫁。グロスは落ちて、髪もカールが緩んでストレートに近くなっていて、後ろ側がゴワゴワもつれている所があったりした。
もう限界で、その場で抱き寄せて思い切り唇を重ねた。
「待って・・・シャワー浴びさせて・・・」かまわずづける俺

口内を激しく舌で犯しながら、上を脱がせて胸を責める。乳首を口に含んだ時に、右胸の乳首の少し上に赤黒い2cmくらいのあとが目に入る。
「したのか?高橋さんと?キスマークか?これは?」
「・・・・・  ・・・・・」うつむく嫁。


スカートに手を突っ込むと、膝あたりが濡れていた。
そのままあそこに手を伸ばすと、ぐちゃぐちゃに濡れているあそこに直に手が触れた。
「パンツは?なんではいてないんだ?」きつい口調で聞く俺。

「・・・・・ごめんなさい・・・しました・・・・  パンツは・・・高橋さんにあげました・・・・   ごめんなさい」
ズボンとパンツを下ろし、ガチガチになった物を嫁の口に突っ込み、奥まで入れる。そして、そのまま激しく腰を振る。
「げぇぇ ぐぇぇ   おぇ  オェ  」苦しそうにうめく嫁を無視して、荒々しく腰を振る俺
一言も口をきかずにいきなりイク。
それを涙目で全部飲みながら「ごめんなさい・・・しょうくん、嫌いにならないで・・・」

ベッドまで抱えていき、お互い全裸になる。
右胸に少しキスマークが付いている以外は、とくに他は何もない。
ゴムをつけて、正常位で繋がりながら、優しく頭をなでる
「ごめんな。嫌な思いをさせて・・・ 愛してる・・・ 嫌いになるわけないだろ?」
そういいながら、優しく腰を動かす。デカチンとやってきたという、先入観から来る気のせいだろうけど、いつもより緩く感じた。
そして、一度抜いて、カバンの中からビデオを取りだし、テレビに繋いで再生を始める。

ソファでビデオのリモコンを持った状態で座り、後ろ向きの座位で入れたまま視聴開始する。
再生が開始されると、ラブホテルの部屋が写っていて、部屋に入ってテーブルにカバンを置きながら録画ボタンを押したのがわかった。

ソファに腰掛ける嫁の横に、高橋さんが腰掛ける。
「本当に、良いんですか?私なんかと」いい人ということが伝わってくる感じ。
黙ってうなずく嫁。手を握り、顔を近づけて、唇を重ねようとする高橋さん。グロスがっと言いながら、唇を交わし、首筋に唇を重ねる嫁。
そして、首筋にキスしながら、高橋さんの上を脱がしていく嫁。上半身裸になると、おもむろに乳首を舐め出す嫁。

「あぁっぁ 凄い」思わず声を出す高橋さん。

俺は、下から嫁を突き上げながら、
「ノリノリじゃん。我慢できなくなってたの?」
「くっ・・・ふぅ・・・  ちがっ・・・ 違うよ・・・  キスされないように必死だったんだよ・・・  高橋さん、キスが大好きだったから・・・・」
「どんな風にキスが好きだったの?」心と裏腹に優しく聞く俺。
「・・・・1時間・・・ずっと・・・キスされたこともあるのぉ・・・・   キスでイかされちゃったの・・・・   私の唾をいっぱい飲みた・・・がるの・・・   コップに・・・ためて・・・  だめぇ・・・ ん・・ ん  一気に飲むの・・・  ハァ」

画面の中では、乳首を舐められながら、嫁の服を脱がしていく高橋さん。両乳首をつままれて、一瞬動きが止まる嫁。
「ん・・・ん・・・」聞こえるかどうかと言うくらいの、控えめな吐息。
またキスをしようと、嫁の顔を手で持ち上げようとする高橋さん。それをふりほどきながら、手と歯で器用にジッパーを下ろす嫁。確かに張ってるテントが大きい。拓人に近いかもしれない。
口でパンツをずらし、チンポの裏側を根元から舐め上げていく嫁。
「みずきちゃん  夢のようです・・ また会えるなんて、こんなことが出来るなんて・・・」気持ちよさそうな高橋さん。
そう言い終わるかどうかと言うタイミングで、一気にくわえ込む嫁。でかいチンポが、一気に半分ほど消える。
「えぐっ・・うぐぅ   ゲェ」などと言いながら、奥の奥までくわえ込もうとする嫁。
「覚えててくれたんですね。私が教えたイラマチオ!そうです。もっと、喉の奥で亀頭をこするんです。」

それを聞いて、体温が上がった気がした。
「高橋さんに教えてもらったんだ。いつも俺にしてくれてること。俺にしながら、高橋さんのこと思い出してたんだ。」冷たい言い方をする俺。
きゅーーーーっと、締め付けながら
「ごめんなさい・・・  しょうくんに気持ちよくなってもらいたいだけだよ。本当だよ・・・思い出したりしてないもん・・・」

画面の奥では、腰を振る高橋さん。たまに、抜き取ると、よだれなのか何かよくわからない、粘着性の高い液体が大量に嫁の口から高橋さんのでかいチンポに、滝を作る。
嫁は、涙目ではなく、涙をこぼしながら、それでもくわえるのを止めようとしない。
「みずきさん、イキます。いつもみたいに!」その声に、嫁はチンポを口から抜いて、目一杯口を開き、舌を限界まで出す。

そこに、ミサイルみたいな白い液体が、ドピュ!ドピュ!ドピューーーーというような感じで、大量に飛び出す。
最初のひとかたまりは、大量に正確に口の中に飛び込んでいき、2弾3弾は、嫁の顔や髪に飛び散らかる。

ソファの上で、正座をしながら白い弾丸を受けていた嫁の、足の指が限界まで内側に曲がってるのが目に入った。
顔や口内に、精子を受けながら、イってるのがわかった。


「なにイッてるの?顔にかけられて、イっちゃったの?」小馬鹿にしたような言い方をする俺。
「イってないもん・・・ イッてないよ・・・ 本当だもん!」ムキになる嫁。

「イく時の指になってたじゃん。嘘はだめだろ?」
「違うもん!かけられるのが嫌だから、力が入っただけだもん!」

画面の中では、ドロドロの顔になった嫁にキスをしようと顔を近づける高橋さん。
嫁は、それを慌てて回避して、ティッシュに精子をはき出して、顔や髪の精子を拭き取り出しながら、
「汚れてるから」キスを避ける言い訳をする。
「そんな、かまわないのに。だって、いつもしてたじゃないですか。私の精子だらけのままの口で」にっこりしながら高橋さん。
「みずきさんの口から、自分の精子を流し込まれて、それをまたみずきさんに戻して飲んでもらった時に、触ってもいないのに私、2発目イっちゃいましたよね」嬉しそうな高橋さん。  
 

それを聞いて
「飲んだんだ。精子。美味しかった?」
「・・・・・・・」目をつむって、なにも言わない嫁。
激しく、突き抜けるくらい突き上げながら
「美味しかった?」また聞く俺。
「ぐっ・・・ぐっ・・・  ぐはぁ・・  だめぇ・・ イヤァ・・・ イくいく・・・」
腰をピタッと止めて「美味しかった?」
「美味しかったです!飲みながら、高橋さんがイくところ見ながら私もイキました!!!」
激烈に突き上げる俺。
「しょうくんぅ・・・  イキます・・・だめだもん  もうだめだもん  や  やぁ くぅぅ!」
足の指が内側に強烈に曲がってる。

画面では、顔や髪を拭くのを手伝う高橋さん。
そして、ベッドに移り、今度は高橋さんが嫁を責め始める。

胸を左右から寄せて、両乳首がくっつきそうなくらい寄せて、両方いっぺんに舐める高橋さん。
「くっ・・・・   うぅ・・・   うっ」控えめに鳴く嫁。
そのまま器用に、下を脱がせて、パンツだけにする高橋さん。

カメラが遠く、細かいところがわからないが、パンツの上からさわってる感じ。
「パンティ、もう染み出てますよ。クリトリスもこんなになってる」言いながら、パンツの上から?パンツをずらして?舐め出す高橋さん。

ピチャピチャ大きな音を立てながら舐める高橋さん。
パンツを下ろすと、パンツのあそこの部分を口に含む高橋さん。チューチュー音を立てながら吸って
「おいしい。みずきさんのおいしいです」吸いながらも、右手で嫁のあそこをまさぐる。
嫁は、あそこからビチャビチャ水音をさせながらも
「ん・・・  く・・・  ふう」声を出す気配がない。

そして、嫁のあそこを舐め出す高橋さん。
ビチャビチャ音をさせ、時にすすりながら、ひたすら舐める高橋さん。
5分経っても舐め続けていて、思わず早送りにした。結局50分くらい舐め続けた高橋さん。再生しては早送りで確認したが、嫁は「く うん  ふ」いつもみたいに鳴かない。
しかし、足が時折ピーンと伸びたり、高橋さんの頭を両手でぐしゃっという感じで掴んだりする。
足も、遠目だが、震えてるように見える。

「完全にイッてるじゃん。感じまくってるじゃん」意地悪くいう俺

「イってないもん!気持ちよくなかったよ・・・ほんとうに・・・  それよりも・・・ しょうくん動いてぇ・・・」
「高橋さんがほしくなっちゃった?」って言いながら、突き上げる。
「ちが・・・う・・   しょくんが・いい・・ しょくん しょうくん つかまえてて」

画面では、ベッドの上にあるゴムに手を伸ばす嫁。それをつけてあげながら。高橋さんの首に手を回し抱き寄せる。
「ほんとうに良いんですか?入れてしまっても・・・    夢のようです。夢が叶います!」感激してる高橋さん。

腰を押し入れ、ゆっくり挿入していく。
「んっ!  んん!  あぁぁ!」大きめの声が出る嫁。
奥まで入り、ゆっくり腰を振り出す高橋さん。
「く・・・・  ふぅん・・・  やぁ・・・」小さいながらも、言葉が出る嫁。

高橋さんの背中に両手を回し、思い切り爪を立てている感じの嫁。それに興奮して、腰を振りながら、めちゃめちゃに胸や乳首を舐める高橋さん。乳房を吸ったりしてる。この時にキスマークが付いたのだと思う。

バックの体勢にしようとする高橋さん。それを拒否し、正常位のまま続けさせる嫁。そして、下から高橋さんの乳首を舐めたり噛んだりしてる様子。

思わず声が出る高橋さん。動きが目に見えて速くなる。
「はっ!  ハッ!   ハッ!」嫁の吐息もリズミカルになる。
「イキます!みずきさん!」叫びながらイく高橋さん。
嫁の足が目に見えて痙攣している。そして、唇を近づける高橋さん。嫁は放心状態で、避けようとしない。
唇が、嫁の唇に付いたように見えた瞬間、慌てて首を曲げて反らす嫁。

そのまま、高橋さんに抱きつく。
「みずきさん。ありがとうございました。最高でした。夢が叶いました。もう、一生分の運を使ってしまいました。」
「私の方こそありがとうございました」

そして、しばらく腕枕で横になったあたりで、ビデオの電池が切れたようで、映像が終わった。

もう、俺も限界で
「佳恵は誰とでもイく女なんだな!俺のじゃもうだめなんだろ?」そう言いながら、立ちバックの姿勢で責める。
「やぁぁー!  いやぁ!  イってないもん!気持ちよくなかったもん!  ぐふぅ ハァ  イっちゃうもん・・・しょうくんのでイくもん!  しょうくん!愛してる! しょうくん! イって!一緒に!  愛してるって言って!  イくいくいくぅ!  キスして!!!」
「佳恵!愛してる!」そう言いながら、キスをし果てた。

時間も遅く、激しすぎたセックスのせいで、猛烈な眠気が襲い、そのまま裸で二人ともベッドで眠りについた。



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